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◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト(一覧)
『南瓜とマヨネーズ』  / 『緑色音楽』  / 『エルネスト』  / 『湯を沸かすほどの熱い愛』 / 『オーバー・フェンス』 / 『ムジカ・ピッコリーノ』 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

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【過去の雑誌】紹介

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【2009年】


■別冊カドカワ 総力特集 井上陽水(09/12/24)
【内容紹介】 井上陽水 MUSIC VIDEO/傘がない/オダギリジョー(出演者メッセージ)”約3/4p大。
(商品説明)


■HIGH CUT Vol.12

韓国のニュースペーパー型マガジン。表紙のほか、グラビアなどB4サイズ×7p。1p大の写真が4点、その他は14点あり、撮影のオフショットなどもあり。


■men's FUDGE 10月号(09/8/24)
【内容紹介】
表紙+“オダギリジョーという名の放浪者”というテーマにぴったりの、海外で撮られたグラビアなど計10p。インタビューのほか、オダギリをよく知るクリエイターの方々が語るオダギリジョーの話など、見応え、読み応え十分の特集。オススメです!


■OCEANS 10月号(09/8/24)
  【内容紹介】
インタビュー&写真で1p。内容は「さくらな人たち」についてや、それを撮った自分について。そうなんだ〜というような話もいくつかあってしみじみ。


■ブレイクの「瞬間」(09/7/17)
【内容紹介】
各分野で輝く55人が語る“自分の冴えなかった時代。R25の人気インタビューをまとめて単行本化したもの。オダギリの話も収載されています。


■GINGER 9月号(09/7/23)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで4p。「さくらな人たち」という作品を通して見えてくるオダギリジョーという存在について、インタビュアーの方が掘り下げて下さっています。


■この映画がすごい ! 9月号(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで4p。「監督小田切譲の頭の中」ということで、「さくらな人たち」について、他の雑誌とはまた違ったことを語ってくれています。


■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。


■spring 8月号(09/6/23)
【内容紹介】
表紙近くにIXY DIGITALの見開き広告。パンフレットにはなかった写真が数点あり。


■+act. mini Vol.5(09/4/24) 「ぼくの妹」特集記事が14p。(内、長澤さんのグラビアが5p)長澤さんのインタビュー2p、現場レポート4p、プロデューサー、脚本家、のインタビューなど2p。盟さんの写真も十数点とたくさん! 【内容紹介】


■cut 09年4月号(09/3/19)
グラビアは最近続いていたものとはガラリと雰囲気が変わり、荘厳な感じすら漂うような表情のアップ2点。インタビューは「PLASTIC CITY」や「さくらな人たち」について。 【内容紹介】


■日本映画HEROES 3(09/3/18)
「PLASTIC CITY」関連インタビューは既出のものと似たような感じ。でも6p中5p分あるグラビアは、癒し系の表情がとてもいいです*^^*  【内容紹介】


■月刊 EXILE 2009年4月号(09/2/27)
「PLASTIC CITY」関連で4p。手にはタバコ。俯いた顔。グラビアの雰囲気がまたちょっと違います。 【内容紹介】


■FINEBOYS 09年4月号(09/3/10)
白黒1/2p。過酷な環境に耐えた撮影を振り返り、「もうこんな文句は言いません」というお茶目な宣言!?(笑)。写真2点。


■GLAMOROUS 09年4月号(09/3/7)
【内容紹介】
写真とインタビューで1p。「PLASTIC CITY」以外のたくさんの話題が盛り込まれた、ちょっとステキな内容。オススメです。


■キネマ旬報09年3月15日号(09/3/5)
オダギリ×アンソニー・ウォンさんのグラビア1p。インタビュー6p。「なんとも微笑ましいやりとり。」とあるように、先輩後輩同士の、そして男同士の楽しげな話が聞けます^^


■CINEMA SQUARE vol.23(09/3/2)
「PLASTIC CITY」インタビュー2p。「プライベートでやってみたいこと」として、「農作業です」とキッパリ。


■PS 4月号(09/3/1)

「好きな本」についての話などで1p。私物と思われる本を持った写真です^^


■MOVIE STAR jp(09/3/4)
【内容紹介】
創刊号で写真、インタビューともに充実の8pのオダギリジョー特集。グラビアは黒田光一さん。最近のオダギリ話題を網羅してくれている一冊です!


■Cinema★Cinema NO.17(09/2/5)
「PLASTIC CITY」オダギリ×アンソニー・ウォン・グラビア、対談2p。父子というよりは、歳の離れた兄か歳の近い叔父さんか‥といった雰囲気^^オダギリの茶系のスーツ姿が素敵。【内容紹介】


■映画秘宝09年3月号(09/1/21)
【内容紹介】
オダギリ初掲載。2pの見開きで写真とインタビュー。「悲夢」の話のほか、オダギリが「最初に観たキム・ギドク監督作」「最近観た映画」などについても話しています^^


■キネマ旬報09年2月上旬号(09/1/20)
【内容紹介】
キム・ギドク監督ロングインタビュー4p。「悲夢」そして役者オダギリジョーについても語られています。また、香川照之さんの「日本魅録」がステキなオダギリ話題!オダギリが話す海外での撮影裏エピソードのほか、「ゆれる」同窓会時のオダギリのいい笑顔も見られますvv


■Cut 09年2月号(09/1/19)
【内容紹介】
オダギリ×キム・ギドク監督対談が2p、グラビアが4p。グラビアはオダギリらしさに溢れた“超正統派”の端正バージョン*^^*また、気取りのない二人のやりとりも楽しくて、二重の意味でニヤリ。


■Rolling Stone 日本版 09年2月号(09/1/10)
【内容紹介】
初の掲載にして表紙、グラビア、インタビューと計4p。目を閉じたアップの写真にキュン。。(笑)影響を受けたミュージシャンについてのコメントなどもあり^^


■Cinema★Cinema no.16
(09/1/8)
グラビア4p分、キム・ギドク監督×オダギリの対談が約1p分。その他「悲夢」記者会見時の写真入りニュースや「たみおのしあわせ」DVD紹介記事など、多数の関連記事が掲載。監督の『ようやく自分が求める俳優に出逢えた気がする』という言葉に感激‥(>_<) →【内容紹介】


■+act. 19 2009(09/1/5)
グラビア4p、キム・ギドク監督×オダギリの対談が2pの計6p。黄葉の屋外、ソファーの室内という正反対のグラビアが素敵。少し大人で頼もしいコメントも^^
【内容紹介】

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 【2008年】
 ■SWITCH vol.27 No.1 2009年1月号(08/12/20)
【内容紹介】
<特集:オダギリジョー>はなんと30p超の大特集!グラビア、ロングインタビュー、監督、共演者からのコメントに、IXY広告まで!なんだか‥やっぱりいろんな人に見守られている人だなぁなんて改めて思ってしまった。幸せモノだね*^^*

■ピクトアップ#56 2009年2月号(08/12/18)
【内容紹介】
「オダギリジョーwithキム・ギドク」対談4p。内オダギリのアップのグラビアが2p。「悲夢」から写真3点。

■マドリDEエンタテインメント Variety Japan(08/12/17)
【内容紹介】
「夢がつなぐふたりの部屋(悲夢)」4p。映画とは別に、“ジン”のキャラクターのまま撮影されたらしきグラビアが5点。物哀しさの漂う美しいもので、写真集にしてほしいくらい。。

■Sweet09年1月号 (08/12/12)

IXY DIGITAL「キレイ劇的。」篇の第二弾広告が5p掲載。内、オダギリは動きのある全身ショットが4点。お得でステキですv

■日本映画magazine winter2008 Vol.7(08/12/5)
長瀬智也さん表紙。「悲夢」の記者会見の様子を伝える記事が、笑顔の写真3点などとともに1p。「会場に用意された席数を遥かに越える人数の報道陣が詰め掛けた」など、WEBニュースなどではわからなかった様子も伝えてくれている内容。

■キネマ旬報08年12月下旬号(08/12/5)

p.10に「悲夢」記者会見の記事。正面からオダギリを撮った、会見時の大きめの写真が2点。

■ザ★スーツ(08/11/8)

芸能人部門で、資生堂uno広告でのスーツ姿が紹介。

■Cinema★Cinema No.15(08/11/1)
「悲夢」「プラスティック・シティ」が写真数点とともに2/3pで紹介。初めて目にした劇中の写真もあり。

■Invitation 11月号(08/9/24)
【内容紹介】
スタイリスト北村道子さんの特集。北村さんが手がけられたオダギリ作品の紹介のほか、オダギリのグラビアが10p以上。北村さん×オダギリの対談や、他の方が語られるオダギリについての話などもあり。こんな特集をしてくれるなんて期待以上‥(涙)

【「IXY DIGITAL(キレイ劇的。篇)」広告掲載誌】
■東京カレンダー08年11月号(08/9/22)

【「資生堂uno」広告掲載誌】
■MEN'S NON-NO 08年10月号(08/9/10)
■POPEYE 08年10月号(08/9/10)


■Esquire 08年9月号(08/7/24)
【内容紹介】
「アンチという名のモード」というテーマで、原田芳雄さん、小林薫さん、オダギリのグラビア、対談が10p。とにかく3人のバランスがカッコいい特集!

■Invitation 08年9月号(08/7/24)
【内容紹介】
オダギリ×岩松監督の対談が2p。ライターさんの「(「たみお」は全映画ファン必見の傑作」という言葉が嬉しい。。

■FLIX 08年9月号(08/7/19)
【内容紹介】
オダギリ×原田芳雄さんの対談が6p。シブい原田さんの横にいるオダギリが妙に可愛く見える(笑)。とてもいい表情です。

■BARFOUT!08年8月号vol.156(08/7/17)

face to face /岩松了×オダギリジョー

■KING 08年8月号(08/7/11)
【内容紹介】
表紙+原田芳雄さんとの対談6p。居酒屋で世代の違う男二人が、和食、お酒を囲んで気ままに語り合う。そんなリラックスした様子が伝わってくる写真、内容です。

■PHPスペシャル08年8月号(08/7/10)
【内容紹介】
B6サイズ。巻頭インタビュー+グラビア6p。内容は「たみおのしあわせ」「しあわせ」について。その他、岩松監督のインタビューが4p、オダギリイラストやオダギリ直筆の「一文字」紹介も(笑)。

+act. 2008 VOL.16
【内容紹介】
オダギリ+麻生さん+岩松さんの対談、グラビアが8p。ほのぼのオダギリの笑顔が素敵です^^

GYAO magazine08年8月号
【内容紹介】
「たみおのしあわせ」関連インタビュー+グラビア他が6p。作品紹介のポイントが面白い。

■ハーパース・バザー08年8月号

「セクシーな日本のアクターたち」に3p。胸元の開いたネクタイなしの白のシャツに黒のジャケット+雪駄という格好がカッコいい!内容は「たみお」「しあわせ」について。

■ELLE JAPON 08年8月号
【詳細紹介】
日本映画特集号。「オダギリジョー /日本映画の「顔」がいま考えていること」カラー2p。その他、ライターさんの対談でもオダギリの話が出ています。

■Invitation 08年8月号
【詳細紹介】
表紙。「美しい男美しい女美しい映画」特集で、麻生久美子さんと対談&グラビアで4p+1p。リラックスした雰囲気のとても楽しい対談。「悲夢」ポスター写真やIXY広告も。

■GQ JAPAN 08年8月号
【詳細紹介】
表紙、IXY広告2p。「オダギリジョーが語る、80パーセントの自分」インタビュー+グラビア6p。「今」のオダギリがわかる内容です。

■spring 08年8月号

別冊付録に「spring×IXY DIGITALオシャレ・フォトブック」(8p)。26点のオダギリの写真が掲載!(内、手だけが3点/笑)

■cut 2008年7月号

オダギリ特集6p。グラビアはアップを中心に4p、インタビューは「たみおのしあわせ」関連の話を中心に、最近の自分についてをかなりぶっちゃけている内容が2p(笑)。その他、岩松了監督のインタビューも。

■女子に映画

「たみおのしあわせ」特集6p。作品紹介のほか、オダギリと麻生さんのグラビア(2p)や、お二人の対談(2p)なども。「たみお」の写真も多数掲載。

■Cinema☆Cinema No.13
「たみおのしあわせ」オダギリ×岩松監督対談&グラビア計5p。その他、「たみお」紹介1p、完成披露試写会写真など。オダギリの飼っている魚の話がカワイイ(笑)。
【詳細紹介】

■+act.2008 VOL.15
【詳細紹介】
バンコクで撮影されたIXYのCMの裏側特集が2p+広告が2pの計4p。『絶妙な雰囲気を作りあげてはシーンを見事に演じ分け、撮影カットが終わるごとにスタッフ全員から拍手が湧き起こった。』など、撮影中のオダギリの様子も!

■In Red 5月号

他では見られないIXY DIGITALの広告が計5p掲載!オダギリのコロコロ変わる表情が楽しめます!(最後の1枚がお勧め‥)

■ハーパース・バザー07年12月号(韓国版)
【詳細紹介】
撮り下ろしのグラビアほか9pの特集。髪を上げてのアップ、横顔、立ち姿など、日本でもなかなか見られない充実のグラビアがオススメ!

■Esquire 08年1月号
【詳細紹介】
IXYウェブサイトと連動企画の第2弾。オダギリがスペインで撮影した作品が10点、マヨルカ島に佇むオダギリのグラビアが6点ほか10pの特集。久々に半袖美人なオダギリが風景に溶け込んでいます。第1弾に続いて絶対オススメ!!!

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【2007年】
■Esquire 07年12月号
【詳細紹介】
IXYウェブサイトと連動企画の第1弾。オダギリがスペインで撮影した作品+オダギリin Spainの写真などが10p。エキゾチックな横顔に惚れ惚れ。こんな作品集&写真集出ないかな!!

■キネマ旬報07年11月下旬号
【内容紹介】
表紙は三浦友和さんとの2ショット。巻頭特集「転々」約20p。グラビア、対談ほか。

■CINE21 626号
韓国雑誌。表紙のほか「オダギリジョーの東京タワー /オダギリジョー」という特集3p、写真5点。
■FILM 2.0 359号
韓国の雑誌。「オダギリジョーの1日」という2pの記事に舞台挨拶写真など。
■SWITCH vol.25 No.11(07/10/20)
【詳細紹介】
「オダギリジョー〜ローマ、フェリーニの影を追う旅」というグラビア中心の大特集(その他で)なんと約44p!インタビューはもちろん、istやポスタータイプになったIXYの広告なども収載。保存版の1冊

■cut 11月号(07/10/19)

モノクロのグラビア4p、「転々」関連インタビュー2p。のんびりしたインタビュー内容に比べてグラビアはやや攻撃的でセクシーな匂い。その他見開きで「IXY広告」が2p。

■BARFOUT! vol.147(07/10/18)

オダギリジョー×三浦友和×小泉今日子のグラビア(6p)+インタビュー(2p)で8p。赤のチェックという久々感のある衣装に身を包んだオダギリがとても端正な雰囲気です。

■この映画がすごい12月号(07/10/20)

オダギリ×三木監督の「転々」SP対談が8p。撮影裏話、個人的な裏話もあってとても面白い内容!文哉の最後の台詞に対して思いを語るオダギリの話がいいな。写真もなんだか楽しげです。

■Tokion japan 12月号(07/10/16)
【詳細紹介】
表紙、特集「オダギリジョーと東京『転々』」、IXY広告に「転々」ロケ地写真、オダギリの出演作リストなどなど盛り沢山の21p!なのに550円はお得感。白を基調とした透明感のある写真も素敵です。

■Invitation 2007年11月号

オダギリ×小泉さんの対談+グラビア計4p。IXY広告やistのCMに関する記事もあり。

■SCREEN 2007年9月号
「INTO THE ACTOR」カラー4p。以前訪韓した際撮影されたグラビア(1p大のアップ、ソファーに寄りかかっているものの2点)の他、出演作の写真が多数掲載。テキストは「Visual」「Character」「Passion」という内容のよう。

■CINE21 621号
ベネチア国際映画祭関連記事で、「サッド ヴァケイション」から間宮運送でのカット、健次と丘でのツーショットのほか、会見時の宮�啗あおいさんとのツーショット、青山監督とのツーショットなどが掲載。

■MEN'S NON-NO 2007年10月号
【内容紹介】
表紙、巻頭SP6ページ。知床で撮影されたモノクロ、カラーのグラビア特集。その他、「G」表紙の広告やistアメジストの広告なども。
★私の想い‥【独り言】

■シナリオ2007年10月号

「サッド ヴァケイション」シナリオ。

■クイック・ジャパンVol.71

「帰ってきた時効警察」の特集が計22p。インタビューのほか、メイキングレポートや「時効警察」大辞典なども。

■+act.2007 VOL.11

表紙の他、見開きで「IXY」の正面アップ広告「オダギリジョー×東京タワーに浸る」と題した15pの特集で、内容は作品紹介&劇中写真多数掲載のほか、グラビア、インタビュー、出演作品リスト、そして李監督、冨永監督、松岡監督の『役者オダギリジョーとは?』という興味深いお話なども。お勧めです!

■ザ・シナリオ 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(07/3/28発売)

映像にすると4時間半にも及んだという、松尾スズキ氏のシナリオ第一稿を単行本化したもの。映画をより深めた内容となっています(>_<)

■キネマ旬報 2007年 4月上旬号

表紙+映画「東京タワー〜」の23pの特集。原作者、監督、スタッフ、キャストのインタビューや、グラビア、作品評など。ここでしか見られないオカンとボクの笑顔の全身ショットがステキ!

■SWITCH Vol.25No.4(APR.2007)

表紙の他、42pの大特集+Canon IXYの広告が5pも!「東京タワー」オダギリ関連では、表紙+グラビア14p、インタビューが4p。「東京タワー」という作品を、その裏にある想いを語り尽くしてくれています。

■日経エンタテインメント!2007年5月号

表紙、インタビュー、グラビア。

■cut 2007年4月

『cutだけが見た、もうひとつの「東京タワー」』。表紙+グラビアが約16p、インタビュー3p。白いシャツにグレーのパンツ、黒のベルトという清潔感溢れる男のいでたち。なのに表情には少年ぽさが漂う。Canon IXYの広告も2p。インタビューもお勧め。
■acteur No.5 2007 MARCH
 
インタビュー、グラビア。
■キネマ旬報2007年3月下旬特別号

22pの映画「蟲師」の巻頭特集。1p大のグラビア3点、ギンコの写真は多数掲載。また、「東京タワー〜」の撮影現場ルポ(後編)が4pほか。【07/3/6付で紹介】

■CINEMA SQUARE vol.10
「蟲師」特集8p。ベネチアでのいい表情のアップやインタビューなどの他、蒼井優さん、大友監督のインタビューなども。また、加瀬亮さんのインタビューの中に、とっても素敵なオダギリ話題があり*^^*
その他「ゆれる」「日本アカデミー賞」関連記事も。


【2006年】→  より続き
■Vogue台湾版06年9月号
Vogue台湾版06年9月号オダギリジョー特集
オダギリジョー特集。グラビア2p+テキスト2p。

■Vogue台湾版06年6月号
Vogue台湾版06年6月号オダギリジョーグラビア特集
オダギリジョー特集:写真7p+テキスト1p。(もちろん読めませんが‥)日本の雑誌とはまた違うカッコ良さアリ!


■ドクロマガジンVOL.1 
(06/9/8)
表紙をはじめ、数々のレントゲン写真はオダギリ本人のもの。ドクロについて語っています。

■キネマ旬報2006年7月上旬号

表紙、ピンナップの他、「ゆれる」巻頭特集(対談、グラビア、作品評など)が全21p!香川さん×オダギリの話が嬉しい内容。対談以外では結構ネタバレがあるようなので気になる人は注意!
【06/6/21付で紹介】

■cut 2006年7月号(06/6/19)

表紙『特集:オダギリジョー、反逆の人生を語る 決定版20000字インタビュー』、「時効警察」関連記事で全25p超。『垂涎もの』と書かれたグラビアと、久々に過去を振り返ったインタビューは必見です。
【06/6/20付で紹介】

■BARFOUT! Volume134 2006 October
表紙。勝手にしやがれ+オダギリジョー特集が15p。「勝手にしやがれ+オダギリ」「オダギリ+武藤さん」「楽曲収録中のメイキング写真」などグラビアも多数掲載。コラボに至るまでの経緯や、収録中のオダギリの様子など、大人な武藤さんと、武藤さんを信頼しきっている様子が感じられるオダギリの対談も読み応えあり!
【06/9/20付で紹介】


■BARFOUT!September 2006 vol.133
勝手にしやがれ+オダギリジョー特集4p。全員勢揃いの1p大アーティスト写真のほか、「チェリー・ザ・ダストマン」のメイキング写真18枚も。紹介記事の内容もオススメです!
【06/8/22付で紹介】


■Switch Vol.24 2006 Jul. NO.7(06/6/19)

「ゆれる」特集。関連ページは全部で11p。オダギリのインタビューはもちろん、西川監督が語るオダギリにも魅せられます
【06/6/19付で紹介】


■Quick Japan Vol.66(06/6/12)

『続編祈願+祝「時効警察DVD-BOX」&「時効警察オフィシャル本」発売記念特集』 巻頭カラー写真1p、インタビューなど。内容はややオフィシャル本とカブっていますが、カラー写真がステキです‥v 
【06/6/14付で紹介】


■QRANK Vol.15 2006(06/5/31)
「特集 40の、人と映画」 トップにカラー2pでオダギリ。(写真は「QRANK vol.10 2005」の表紙と同じもの) その他「第15回宣伝物グランプリ」で「ゆれる」が1位。数多くの「ゆれる」関連宣伝物が写真で紹介。その他「ゆれる」完成披露試写会レポなどもあり。
【06/6/3付で紹介】


↑ こちらより続き

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■過去に発売された雑誌で、ネット(主にAmazon)で購入可能なものを紹介しています。(注:在庫切れ、取り扱い終了になっているものもあるかもしれません)
更に詳しい内容を知りたい方は、過去のレポートに「内容&感想」を掲載しているものが一部ありますので、
『2001〜2003年レポート』で、発売日の日付のページを開いてみて下さい。
(ブログからは、サイドバー→「別館」→「2001〜2003年レポート(お仕事総チェック)」)

★最新のものは、ブログのサイドバーをご覧下さい。


【2006年】→ 雑誌一覧  へ続きます。

■BARFOUT!June 2006 Volume 130
柔らかな陰影、色気のある髪、引き締められた唇。ため息ものの写真とともにインタビューもお勧め。4p
【06/5/12付で紹介】


■DAZED&CONFUSED JAPAN JUNE 2006 #48
店に入った途端オダギリに遭遇!? そんな風にドキリとさせてくれる珍しい写真と、オダギリを“蜃気楼”に例える内容にしみじみ。2p
【06/5/12付で紹介】


■SWITCH VOL.24 MAY.2006 NO.5(06.4.19)
「スクリーンにさらされた男」/「BIG RIVER」インタビュー2p。カッコいいクロエさんとの撮りおろし写真も。


■AERA English 2006年6月号

「オダギリジョーが語る/すべてが挑戦だった」‥グラビア&インタビューが4p。
「BIG RIVER」の英語の台詞なども掲載。


■Invitation 4月号
<国境を越え、ジャンルを越えた男たち/オダギリジョー>
表紙、写真3p、インタビュー1p。
見えない何かを見つめるようにカメラから目を逸らすオダギリが色っぽい‥
【06/3/11付で紹介】


■日本発 映画ゼロ世代―新しいJムーヴィーの読み方(06.3)

「あずみ」「イン・ザ・プール」「夢の中へ」「メゾン・ド・ヒミコ」「パビリオン山椒魚」などの写真やオダギリに関するコメント、オダギリが仕事をしてきた数多くの監督たちに関する内容も多数掲載。


■野性時代3月号(vol.28)

脚本・監督渡辺あや氏、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」の特集。(小説は「野性時代 9月号」に掲載、映像作品は「メゾン・ド・ヒミコDVD(初回生産分)」に収録)

内側に野性味を秘めつつ、ナチュラルで透明感に溢れたオダギリの横顔を、「小田切先生」を通して覗かせてもらえたような気になれる。そんな写真が本当に素敵です‥
【06/2/26付で紹介】


■クイック・ジャパンVol.64

ロングインタビュー、メイキングレポ、スタッフインタビューなど「時効警察」の特集が12p。時効ファン、オダギリファン共に楽しめる内容!
【06/2/17付で紹介】


■キネマ旬報06年2月下旬決算特別号

2005年度キネマ旬報ベスト・テン&個人賞発表/日本映画主演男優賞オダギリジョー
表紙、グラビア&インタビュー他。


■cut 2月号(2006)

表紙、『特集:CUTが選ぶ50人/サラリーマン、オダギリジョーの日常』でグラビア14p、インタビュー2p。
今日も1日お疲れ様vと言いたくなるようなオダギリの表情が見られます。
【06/1/25付で紹介】


【2005年】

■キネマ旬報12月上旬号
香川照之さんの連載(2p)に、「ゆれる」で共演したオダギリ話が掲載
香川さんに自分を語るオダギリは微笑ましく、香川さんが語る役者オダギリはファンには感涙もの
【05/11/20付で紹介】


■+act.6 2005 Autumn

「巻頭特集:衝撃のスクラップ・ヘブン」20p。監督・キャストインタビュー他写真多数。共演者のオダギリへのコメントと柔らかいテツの表情にドキリ。
【05/10/12付で紹介】


■relax 11月号

オダギリの希望だったという『世界』のジャ・ジャンクー監督との対談2p。「話が合うなぁ」「一緒に仕事が出来たらいいですね」と監督。
【05/10/12付で紹介】


■Esquire 11月号
アイウェアの最新コレクションをかけこなすモデルなオダギリ。7pの特集!
【05/9/26付で紹介】


■「天体観測」ノベライズ(05/1発売)
ドラマの脚本家秦建日子さんが心に残る台詞はそのままに「天体観測」を小説化。特筆すべきは<その後のサジテリアス>。2年後の仲間たち、そして家族を見守り続けるタケシの姿もそこに‥
【05/9/23付で紹介】


■BARFOUT!october 2005 vol.122

feauture「スクラップ・ヘブン」。オダギリジョー×加瀬亮カラー&モノクロ5p。個性溢れる2人の写真がとてもイイ!
【05/9/18付で紹介】


■野性時代 9月号(vol.22)

「特集オダギリジョー」20p。「冷めたマグマを抱えた男」。表紙の横顔に絶句。渡辺あやさんの小説には「小田切先生」が登場。
【05/8/15付で紹介】

■野性時代 新創刊3号

04年1月発売。「岩井志麻子が聴くオダギリジョー『僕だけの物語』」。同郷の岩井志麻子さんとの対談。8p。


■QRANK vol.10 2005

表紙、写真12p、インタ2p、
その他05年に公開される映画関連記事が満載!
【05/6/12付で紹介】


■CM NOW vol.115

オダギリ全CM紹介。ポスター版のみのlifecardシリーズの他、メンビュー、若武者等の写真が満載の5p。
【05/6/10付で紹介】


■バァファウト! (2005 JUNE Vol.118)

表紙2p、写真8p、インタビュー4p。スキだということを自慢したくなるくらいカッコいい写真です‥!
【05/5/24付で紹介】


ピクトアップ36号(05)
表紙、広告、特集合わせて「メゾン・ド・ヒミコ」関連23p。写真、インタビューあり。






ACTORS STYLE Summer 2005(05/7)
「メゾン・ド・ヒミコ」特集4p。柴咲さんとの写真と濃い対談がとってもステキです(笑)。
【8/3で紹介】


Switch Vol.23No.8 2005August (05/7)
苦手なコーヒーにチャレンジする、ナチュラルでシンプルなオダギリがカワイイ*^^* 写真4p。
【7/22付で紹介】


CINEMA SQUARE vol.3 (05/7)
「メゾン・ド・ヒミコ」主演3人の充実の対談5p。見開き大でのスリーショットも掲載。


キネマ旬報6月上旬特別号 (05/5)
巻頭特集「毒×蜜×昇華オダギリジョー」
表紙、
ロングインタビュー、監督へのインタビューなど40p超の大特集!!


ピクトアップ34号(05)
【特集】<オダギリジョー論 日本映画が今、必要としている俳優について>約30pの大特集!
【4/22付で紹介】






Cut (カット) 6月号(05/5/19)
独占企画「誌上love Storyチャン・ツィイー×オダギリジョー」写真6p、インタビュー2p 他 / 2人のセクシーなショット。
【5/24付で紹介】






ACTORS STYLE Spring 2005 (2005)(05.4発売)
「メゾン・ド・ヒミコ」現場レポ 2p


CINEMA SQUARE vol.2 (2) (05.4発売)
ツィイー×オダギリ対談4p、「イン・ザ・プール」1p
【4/26付で紹介】






+act. 4 (2005 Spring)―visual movie magazine (4)(05.4発売)
インタビュー8p、スクラップ・ヘブン2p。
【4/3付のブログで紹介】


 
表紙に「オペレッタ狸御殿」の小さな写真、「オペレッタ狸御殿」特集カラー7p
今まで発売された「オペレッタ狸御殿」関連雑誌の中では、一番充実度が高い内容。
【4/3付のブログで紹介】


“日本映画の青春は彼らが開く!/「メゾン・ド・ヒミコ」”4p
「メゾン・ド・ヒミコ」の記事&写真が4ページ。「傑作の予感」と紹介。 
 


オダギリジョー×加瀬亮×若木信吾
「ジム・ジャームッシュ」関連対談2p
仲間と話すプライベートっぽい写真が見られます。
【3/20付のブログで紹介】  


「忍 SINOBI」レポート4p、「イン・ザ・プール」インタ2p、
その他「今年の注目俳優」に未公開作品の写真が数枚。
改めてオダギリがいろいろな「顔」を持つ役者だということを痛感!「役」満載!
【2/25付のブログで紹介】
 

【2004年】


ACTORS STYLE (WINTER 2004)(オダギリ表紙/04.1.31発売
表紙、“オダギリジョーin『この世の外へ クラブ進駐軍』”8p(写真は6p)
「変に『映画しかやりません』って狭めちゃうよりも、もっと柔軟に自分の可能性を試したい」。
「(クラ進仲間と)飲みに行っても芝居の話より音楽の話ばかり(笑)」。
作品、監督、共演者に恵まれたという想いが伝わってくる内容。


表紙×2枚、インタビュー4p、無精髭にクシャ髪写真8pの計14p。
「僕は役者としてより、人間としての理想像を追い求めるだけ」。


【2003年】


Switch (Vol.21No.6)03.5.23発売
モノクロ写真集8p。
「オダギリジョーの美しい肉体は研ぎ澄まされたボクサーのそれだと思った」と北村道子さん。
黒く塗られた無垢なオダギリジョーは切ない。初めて見た時は涙が出そうになった。
モノクロ写真集のような1冊。



SWITCH Vol.21 No.4(オダギリ表紙/03.3.20発売
表紙、特集14p+2p、グンゼ、TTNet、メンビュー広告3pの計20p!
グッチのスーツに身を包んだワイルドなオダギリが満載。
オダギリが出演中の3社の広告が掲載されていることも話題に。オール海外ロケ。
 

【2002年】


Switch (Special edition)02.12.10発売
インタビュー&写真8p。
今ではなかなか見られないチャーミングなドアップ写真も。
「苛立ちをおさめるには何かモノを作るしかない」。


写真、インタが3p。藤竜也さん、浅野忠信さんのページにも写真あり。
藤さん:「オダギリジョー君はクラゲみたいな人ですね」。


「アカミラ」インタと写真の計6p。
素肌にジャケットがセクシーな茶髪のオダギリ。
「僕にとって生きるということは“物を作る”こと」「今は30代の半ばに向けて頑張っている」。 
 

現在のところ、オダギリジョー最初で最後の!?写真集(汗)。
当時、テレビで見られたオダギリジョーとは全く別の顔を見せてくれました。



オダギリズム (2001.10)
オダギリ初の創作・エッセイ集。ありとあらゆるオダギリが詰まった1冊。
帯に書かれた爆笑問題の太田さんのコメントが最高! 


もちろんこれでセーターも編めますが、写真集と言ってもいい1冊。
この爽やかさ、カワイさをどうしてくれよう。セーターも似合いすぎだよオダギリ。
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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

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「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

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Schedule
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<2017年>
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【10月】
2(月)
★『YOUは何しに日本へ?』(『エルネスト』関連)
4(水)
★ニュースシブ5時(NHK総合 16:50-18:10/『エルネスト』▽ゲバラの時代を演じて オダギリジョー生出演)
★『「エルネスト」スペシャル』(InterFM897 20:00-21:00/ゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
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7(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズららぽーと横浜9:05〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ新宿12:00〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ日本橋13:45〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
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8(日)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(京都市/TOHOシネマズ二条10:20〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(堺市/MOVIX堺12:40〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(西宮市/TOHOシネマズ西宮OS 15:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(大阪市/TOHOシネマズなんば16:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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9(月祝)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/TOHOシネマズ緑井9:20〜上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/サロンシネマ ?〜回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(名古屋市/伏見ミリオン座ミリオン1 16:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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10(火)
★『4SEASONS』(Kiss FM KOBE 7:30-11:00 インタビューゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『南瓜とマヨネーズ』完成披露試写会(新宿武蔵野館/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
11(水)
★『muse beat』(@FM80.7 11:30〜13:00/ゲスト:オダギリ、阪本順治監督)
13(金)
★『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』(J-WAVE 6:00-11:30 /ナビゲーター:ジョン・カビラ/オダギリのおすすめの一曲The White Stripesの「Seven Nation Army」が紹介)
「『エルネスト』オリジナルサウンドトラック」発売
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
14(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(有楽町スバル座 10:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
「Ginza Net T imes vol.54」(フリーペーパー、表紙、インタビュー)
16(月)
映画『緑色音楽』上映(ヒューマントラストシネマ渋谷/10:30〜12:00)
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10/20(金)京橋テアトル試写室 18:00〜19:00
10/21(土)日本シネアーツ社試写室 11:30〜12:30
10/28(土)アットシアター新宿16:00〜17:00
11/2(木)イオンシネマみなとみらい 15:30〜16:30
11/9(木)映画美学校 試写室15:30〜16:30
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20(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
21(土)
★『王様のブランチ』(TBS 11:59- /「買い物の達人」のコーナー)
27(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
29(日)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00-7:30/オダギリジョー、中谷美紀、オードリー若林)
30(月)
★『世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波乱万丈伝〜』(テレビ東京 21:00-21:54)
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【11月】
3(土)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 12:25〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 15:10〜の回上映前/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『稲垣・草剪・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』(Abema TV Abema Specialチャンネル 18:30頃5分ほど出演)
9(木)
『刑事ゆがみ(第5話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 8:30の回上映後/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 11:15の回上映前/登壇者:太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
16(木)
『刑事ゆがみ(第6話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
18(土)
★スペシャルライブ<勝手にしやがれ20th Anniversary Special「勝手二十祭」>(恵比寿リキッドルーム/ゲスト出演:オダギリジョー)
20(月)
★「Hong Kong Asian Film Festival」で『白色女孩 The White Girl』がクロージング上映/閉会式出席
24(金)
『緑色音楽』(12:00〜YouTube (スペースシャワーTVチャンネル)と緑色音楽スペシャルサイトにて、本編、スピンオフムービー、インタビュームービーが公開)
★『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ 23:00-/ゲスト)
26(日)
★広島国際映画祭トークショー(『エルネスト』15:00の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★広島国際映画祭「ヒロシマ平和映画賞2017」授与式(阪本順治監督、オダギリジョー)
28(火)
★「Singapore International Film Festival(シンガポール国際映画祭)」で『白色女孩 The White Girl』が上映、舞台挨拶に出席(Capitol Theatre)
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【12月】
1(月)
WWDジャパン×OCEANUSタイアップムービー公開
7(木)
『刑事ゆがみ(第9話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
14(木)
『刑事ゆがみ(第10話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『緑色音楽』
・2017年10月16日、20日、21日、28日、11月2日、9日に上映会あり。
・グリーンリボンキャンペーンで制作された映画。村上虹郎・工藤夕貴・オダギリジョー他が出演
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『白色女孩(The White Girl)』
・日本人アーティスト(?)サカモト役
・11/20 Hong Kong Asian Film Festivalでクロージング上映
・11/28 シンガポール国際映画祭で上映
・2018年冬公開予定
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・2017年6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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映画『ルームロンダリング』
・片桐健滋監督
・雷土悟郎役
・池田エライザ、渋川清彦、健太郎、光宗薫、オダギリジョー ほか
・2018年公開予定
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