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<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


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'05テレビ

昨夜の「芸人伝説。時効警察番宣」‥じゃなく、なぜか「名探偵赤富士鷹 / ABC殺人事件」(NHK)

昨夜は「芸人伝説。」で「時効警察」番宣がありました!‥が、多分自宅で録画されているだろう(まだ関西遠征中)&番組の最初からいきなり登場することはあるまい‥と踏んで、ちょっと気になっていた「名探偵赤富士鷹 / ABC殺人事件」(NHK)という番組を、何気なくチラチラと観ていました。
主役は伊東四郎さん。それから‥あ、松金よね子さんが。え?この子は斎藤さんと仲良しだった為三郎くん?
というわけで、気がつけばデ・ジャ・ブ(ビュ?)八木邸ですよ!(笑)

それもそのはず、スタッフを見ておおっ!演出は吉川邦夫さん(「新選組!」演出家のお1人)、そして音楽が服部隆之さんなんですよ〜
更に観ていると、ちょっとエラそうな刑事の広沢様(矢島健一さん)と、理解ある刑事役の益岡徹さんが言い争っているシーン。‥これもどこかで見たことがあるような‥<(ドラマ「顔」)
また、舞台は昭和初期なので、町には「新選組VS宮本武蔵」なんて映画?のポスターが貼られていたり(笑)、更には中年ビリーかつ薩摩藩士の山崎一さんや、「新選組!!」にご出演の山崎樹範さんのお姿も。
もうとにかく「新選組」濃度が高すぎで(笑)、この辺りになると、ストーリー云々ではなく、作品自体に興味津々、『芸人伝説?ま、いいや。』に‥(汗)
(あと「新選組!」には関係ないものの、杉本哲太さんや大杉漣さんも出ていらっしゃいました〜)

更に更に、物語の中で『犯人が出す予告状』らしきものには『J.O.(ジェーオー)』と記名されていたということで、「JO(ジェーオー)が出たらしいぞ!JOだ!」とか、「JOに限ってそんなことをするはずはない‥」と、何度となく繰り返される「J.O.」という言葉に、とてもオダギリと無関係のドラマを観ているとは思えず‥‥^^;(次回のヒロイン?は吹石一恵さんです/笑)
結局、最後まで観てしまい、『芸人伝説。は帰ってからだな。』と思いながらチャンネルを変えてみたら‥なんと残り少ない時間内でオダギリが登場。ラッキー(笑)。

ところで、喋っているオダギリを見ながら、『おっ?オダギリが「課せられた台詞」を真面目に自然に喋ってる‥!なんて珍しい!!』と感動(?)したのですが‥考えてみればこの場合、自然に真面目に喋れば喋るほど、遠藤さんにはツッこめる(?)わけで‥‥なるほどやっぱりそこはオダギリだよなぁと‥^^;
ところでオダギリの髪型もデ・ジャ・ブ?デ・ジャ・ビュ?(しつこい)だったような気がしたんですけど‥何だったっけなぁ。。

【テレビ】12/11「世界遺産」(「バムとその文化的景観」「エヴァグレーズ国立公園」)

今回のナレーションは、必要以上に声が低くならず、いつも以上に言葉に感情が込められているような気がしました。「モノ」や「文化」に対してではなく、人間として語りかける台詞が多かったからかな。
ただ、この印象は毎回自分の感情に左右されているところも大きいと思うので、気のせいかもしれませんが(笑)。

「危機遺産特集」。
冒頭の映像を見て、何年か前、バーミヤン渓谷の巨大な仏像が、タリバンによって爆破されたという映像を見た時に受けたショックを鮮明に思い出しました。
特別よく知っている場所ではなくても、あの大仏の歴史が一瞬で消されてしまったという悲しさと、この先あの大仏が見られる未来は無くなってしまったんだという悲しさ。
今思えば、あの時のショックは、今回の「世界遺産」のテーマに実感としてリンクしていた私の思いだったのかな。そう思えています。


『土で築かれた街は今、土に返ろうとしています。
いにしえの繁栄の記憶と共に。』

オダギリの声で語られたこの言葉に、心で何かが揺れました。
地球の歴史の中では、人間の英知など儚いものなんだ。
ただ、例えそれが歴史の中で簡単に飲み込まれて行ってしまうようなものだったとしても、そこできらめきを放っていた一瞬の時間は、その土の記憶として刻まれていると思いたい。

だから、
修復ならまだしも「復元」という言葉には一瞬疑問を持ちました。
なぜ“天災”による損壊で、大規模な復元など行う必要があるのだろう。それも地球の歴史の一部ではないのか。

でも、オダギリの声が答えをくれた。
『古代から受け継がれた土の文化を未来へと伝えること』

地球の記憶を保存するばかりでなく、人類が生み出した文化の歴史を、人類が積極的に人類へと繋いでいく。それが「世界遺産」なのか。

今更かもしれないけれど、急に目が覚めたような思いがして、胸がドキドキしました。

『危機遺産は改めて僕たちに思い起こさせてくれる。
過去からの贈り物を未来へと受け継ぐ、世界遺産本来の目的を。』

それまで、映像やナレーションによってあちこち飛んでいってしまっていた自分の心が、ラストのオダギリの言葉には、ピッタリ寄り添っていられた気がしました。
これがとても嬉しかった。

「見られて嬉しいのよ〜(眉間にややシワを寄せ目を細めながら)」

案の定、この時間にテレビで初見となった私くしですが、以前から「世界の車窓から」のテーマ曲を弾かれているチェリストの溝口肇さんは好きだったんですよね。
でも、今日ほど心踊る軽やかな音で聴こえてきたことはなかったな〜
うーん、なんでだろ〜

道路を渡る前に見せる、「めっちゃハの字のマユゲ」がツボ(笑)。
暫くは毎日観そう
(あ、後で見たら何の話か全然わからなかった‥^^;
今日からスタートした「FOMA F902i」のCM話です)

【CM】なぁるほど?「FOMA F902i」CMに隠されたURL(オダギリ)

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CMを撮影された監督さんがインタビューで、『街を飛び交う文字情報の中にオダギリさん個人のホームページのURLなんかが隠されている』と仰っていましたが、まさかプライベートのHPのはずはないだろうし、公式サイトかもしくは‥??と思っていたら、やっぱり公式サイトのURLと、鈍牛倶楽部のオダギリのページのURLがありましたね。(まだあったりして)
‥動体視力がちょっと鍛えられたかも


 

【レポ】10/10 『映画「スクラップ・ヘブン」をスクラップする!!〜映画の裏側大公開〜◆

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<10/10 『映画「スクラップ・ヘブン」をスクラップする!!〜映画の裏側大公開〜  (テレビ東京)>(,茲蠡海)
chapter 3 『世界を一瞬で消す方法』

テツと行う復讐ゲームによって、生活の不満を埋めて行くシンゴ。が、やがて、

N:『テツにいざなわれる様に、ゲームはその方向を変えていきます』

ビルの屋上。この映画のヒロイン、サキを演じている栗山千明さんの撮影現場。
「今日のサングラス」と、スタッフからサングラスを手渡される栗山さん。
サングラスを掛ける栗山さんを、横から覗き込むようにして見ている監督ですが、画的にはお兄さんと妹のような感じ。そして、カメラに向かって、楽しい!と笑う栗山さん。

N:『破滅願望を抱いているサキ。そんな難しい役を、栗山さんは持ち前の明るさで、とっても魅力的でミステリアスな女性として演じています』

栗山さんは、『普段生活している中で、やっぱり何もかもが嫌になって、もう全部変わっちゃえばいいのにとか、そういう気持ちになることはある。
サキは、バスジャックの事件やコンプレックスのことなど、自分よりいろいろ経験して引きずっている分、蓄積されたものが、だんだん破滅のようなものに繋がって行ったのかなと』と。

そして、シンゴが憧れる薮田刑事を演じる柄本明さん。
柄本さんは、この映画の中の若い人たちは‥とちょっと考えて、「‥うーん、まぁわかんないですよね」。
やっぱり年代が違うってことは大きな問題だからと。でも、どこかで理解できるのかもしれないけど、とも。
この言葉、「アカルイミライ」で黒沢監督も仰っていたなぁ。

N:『大人の思いとは裏腹に、3人の運命の歯車は思いもよらない方向へ向かって行くのです』

ふと、ここでは「大人の思い」ってどうなんだろう?と。
テツもシンゴも、精神的には大人と言い難かったとしても、社会人として社会の中に埋もれて生きている大人だからこその抑圧された負のエネルギー‥‥なんじゃないのかな。

大騒ぎの署内。小瓶を手にするサキ。テツの発砲シーン。
何かが起こるという予感。多分、良くないこと‥誰もがそんな思いを抱くようなシーンが次々に。

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【CM】メリー続きマスッ!!(ライフカード「a X'mas night篇」)

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来ました来ましたね、ライフカード新CM、「a X'mas night篇」。
出たーー得意先の古田さんっ!!(笑)
「続きマスッ」はいきなりめちゃ長っ!!
もしかしたら古田さんとのツーショットはないのかなーと思ったら、バッチリあって笑いました。
春彦や弦之介でうっとりした一般人(?)をぶっとばすようなビジネスマンオダギリ。
やってくれるなー最高!
『メリー続きマスッ!!』はこちらから。

 ライフカード  →最新TV-CM

 

【レポ】10/22 『映画「スクラップ・ヘブン」特別番組』(テレビ東京)

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3つ目は舞台挨拶のコメント中心なので、簡単な内容です‥

10/22 『「スクラップ・ヘブン」特別番組』
テレビ東京

<10/8 渋谷>

N:『ただ今大ヒット公開中の映画「スクラップ・ヘブン」。
今、最も旬なキャストと監督が生み出した渾身の作品に、観客から絶賛の声が上がっています。
今日はまだ観ていない方のために、彼らの舞台挨拶の模様と、映画の内容をご紹介します』

3人のキャストの紹介+監督+作品の紹介。そして、初日の渋谷シネ・アミューズの様子が放送されます。

<映画のみどころは?>

壇上の李監督:「今回、この3人を含むキャストから、色気みたいなものをこの映画から感じとってもらえれば」

<李監督の演出>

加瀬さん:「ま、結構‥厳しいなという‥(苦笑)」 困った顔の加瀬さん(笑)。  
司会者 :「どういったところが厳しかったですか?」
加瀬さん:「ま、単純に言うと、もっとないのかもっとないのか、もっとなんかないのかみたいなことが、こう溜まってて、もうヒシヒシと伝わってくるんで‥」

<この映画にかける思い>

白黒の大きなボーダーのニットを来たオダギリ。狭い映画館だからか、視線はいつも以上にかなり伏せたまま(笑)。

オダギリ:「とにかく大好きな脚本だったんで‥うーん、今年はこれに賭けようっていう思いがすごく大きくて‥イヤッ‥」  目尻を下げて、アナウンサーにすがるような視線を送りつつ、
「いろいろ作品があったんで難しいんですよ、言い方が。ええ」

会場内はドッと沸き、わかります、わかります(笑)と司会のテレ東アナウンサー。珍しく言葉を選ぶ慎重なオダギリが見られたような(笑)。

オダギリ:「ただあの〜自分の中でやっぱ、好き嫌いがありますから‥‥ハマったんですね、ガッチリ。この作品は」

<監督、共演者について>

横に並んでいる男性たちの方を向いて、

栗山さん:「お三人が今回ほんとにチームというか、監督、キャストというよりは、ほんとに仲間という感覚でやっていて、なんか男同士っていいなって思いました。その中に混ぜて頂けて嬉しかったです」

引きの映像を観ると、叱られた子供のように、揃って頭頂部を見せて神妙な顔付きでうつむいている男3人が笑えます。やっぱり照れてるのかな?(笑)

締めのナレーション、観客のコメント紹介。
そして、例の「すくらっぷへぶんん〜」(笑)。

【レポ】10/8 『Eネ!/「スクラップ・ヘブン」特別番組』◆淵謄譽單豕)

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(すいません、実際にツッコミまくりだったため、そのままツッコミまくってます
10/8 『Eネ!/「スクラップ・ヘブン」特別番組』
テレビ東京

初日の渋谷の会場の様子。
「想像力が足んねぇんだよ」などのシーンが、エンディング・テーマ「蜃気楼」に乗せて紹介。

N:「『スクラップ・ヘブン』の監督は、今、その才能が最も注目されている李相日監督。
主演は今や日本映画界の寵児、加瀬亮!
かたや主演映画目白押し、オダギリジョー!すごい顔合わせだ!』
N:『しかもヒロインはCM、映画で大活躍の栗山千明!』

先週放送された、栗山さんが楽屋に入ってくるシーンから。

N:『いよいよ舞台挨拶が近づき、この4人から普段は聞けない本音トークが出てきました』

楽屋。加瀬さんの隣りに座って、舞台挨拶は苦手という話をする栗山さん。
李監督が、頼りにしてます風に「ちゃんと笑顔作れるの、栗山さんだけだもん」。
それって作り笑顔が上手ってことみたいじゃないですかと笑う栗山さんですが、顔ぶれを見ると監督の言っていることに間違いはなさそうです‥

「僕は出来ますよ?」(結構真顔)

え?誰?今なんて言った?‥という感じで、なんでこんなとこで積極的に参加してるんですかオダギリさん‥
既に「ドン引き」話(レポ 砲鯤垢い討い訝棒陣は笑っていますが、それを知らないはずの栗山さんは真に受けるのが普通‥いや“真に受ける”だなんてオダギリが本気なら失礼か。でもきっと冗談だよねうんまさか。いや、そのまさかの本気発言だったりするのなら、一度私たち一般人にも見せてもらいたいもんですよ、ええ。いやほんと‥ほんとに一度くらい見せてもらおうじゃねーかおい!‥‥はぁはぁ(逆ギレならぬ外野ギレ)

「挨拶とか慣れてらっしゃいますか?」 
あ、栗山さんが『みんな』に話をフッてくれた〜
「僕はすごいですよ、きっと今日も。」
あ、オダギリが真っ先に答えた‥(涙)
これってやっぱり、さっき(先週)の話をノリで続けているんでしょうか、ドン引きオダギリを知らない栗山さん相手に‥。
案の定、「お!」と感心したような声を上げ、素直な栗山さんは「じゃ期待して‥?」
「ハイ!」(byオダギリ)  ←ここまでくればある意味尊敬‥

李監督:「だって一週間に1回くらいやってない?」
栗山さん:「ああそうですね‥」
オダギリ:「最後にイッパイの人の前で喋ったのは‥‥4日5日前なんですよ」 この辺りからオダギリのアップが続きます‥
李監督(の声):「じゃあ、なんかすごいフレッシュじゃん」
オダギリ:「そん時はでもねぇ‥」 悩ましげにアゴをポリポリ。
李監督:「ダメだった?」
オダギリ:「みなさんが‥‥良かった。」
少し客観的な発言をするオダギリに、ちょっとホッ(笑)。

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【レポ】10/1 『Eネ!/公開直前!!映画「スクラップ・ヘブン」特別番組』 淵謄譽單豕)

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今月に入って4回放送のあった、テレビ東京の「スクラップ・ヘブン」特番の最後が先週末ありましたので、遅くなりましたが1つずつレポしてみようと思います。
番組のほとんどは数分程度、でもオダギリの素の様子がかなり出ていると思われる貴重な映像でした。

10/1 『Eネ!/公開直前!!映画「スクラップ・ヘブン」特別番組』
テレビ東京

N:『いよいよ来週から公開される映画「スクラップ・ヘブン」。
先頃行われた試写会の楽屋にカメラが潜入。今回は特別に監督、キャストの素顔をお見せします』

コンコンとノックして楽屋のドアをそーっと開ける李相日監督。‥中を覗いて、「すいません、間違えました」。
ドアの向こうの和室(楽屋)では、畳に座り込んでくつろいだ風の加瀬亮さんとオダギリが笑っています。
オダギリは「スクラップ・ヘブン」完成披露試写会に出席した時のままの黒のニットキャップ+不思議な黒の衣裳。
2人が囲んでいる大きい座卓の上には、お菓子に紙コップ、灰皿などが並べられています。

カメラは今度は楽屋側から。
オダギリ:「あ、李さん」
加瀬さん:「映ってないから」
コソコソお茶目をやってる監督、楽屋内のテレビカメラには拾われていなかったようで(笑)。加瀬さんのツッコミに「あっはっは!」と笑い出すオダギリ。
李監督:「せっかくやったのに‥」
入って来た監督を見て、
オダギリ:「そっかぁ‥ジャケットか‥監督らしいですよね」
一応ね、と監督。

N:『主演は、ひっきりなしに映画出演が続く俳優加瀬亮。
今、最も輝いている男、オダギリジョー』
『加瀬亮、オダギリジョー、栗山千明という最強のキャストと、李相日監督が組んだ話題の映画「スクラップ・ヘブン」』

テツの「テロリストだよォ」のシーンをはじめ、エンディング曲「蜃気楼」に乗せて映像紹介。

N:『偶然バスジャックで出会った3人は、復讐代行という危険なゲームを舞台に疾走する、新世代バディムービー』

楽屋内。座卓の左側に監督、その向かいに加瀬さん、そして1人こちらを向いて座っているのがオダギリ。
オダギリ:「バスなんか、だって朝まで一緒ですよ」 
加瀬さん:「あ、一日目で撮りこぼして‥また戻って‥」
オダギリ:「暗幕張ったりしたのが‥」
思い出し思い出しという感じで当時を振り返って語り合う3人。
加瀬さん:「で、警察来た」
李監督:「うん」(笑)
のんびりと過酷そうな話が(汗)ポツポツ繋がれていきます。

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10/16 「世界遺産 #466/タージ・マハル(インド)」

オダギリ第2回目の放送だった「世界遺産/タージ・マハル(インド)」。
番組が進むにつれ、オダギリナレーション、どんどんよくなっていっているなぁという気がしました。
ただ、まだまだ修行が足りない私は、まずダンボ耳からナレーションが頭の中へ → 頭から目に情報が伝達 → 目から取り込んだ映像と情報が融合する‥という、ギクシャクした作業をきっちり繰り返しながら観ている気がしますが‥(笑)、まだ2回目なので仕方ないですよねぇ。(誰ともなしに同意を求めたい)
その一方で、今のところのオダギリのナレーション癖なんかもちょっとわかって来たりして妙な余裕も^^;

それにしても、関西の世界遺産はもちろん、広島に住んだこともある私にとっては原爆ドーム、厳島神社も身近に感じる所で、ギリシャの神殿やタイのアユタヤ遺跡なども(観光旅行ギライの私にしては^^;)本当に行ってよかったと思っている場所なのですが、あの美しい映像を観ていると‥いいのか悪いのか、実際にそういう場所を気軽に見て歩いてきた時以上に、『世界遺産』という言葉に重みを感じてしまっている自分がいる気がします。(繰り返しますがまだ真剣に見始めて2回目‥^^;)
そして、気がつけば、その美しさをまるで自分に突きつけられてでもしているかのように切羽詰まった気持ちで、
『この美しい人類の遺産が、その人類によって破壊されることのない世界でありますように、いつまでもそうでありますように‥!』
と、本気で世界平和まで願っている自分が‥(笑)
いや、アホみたいな話ですけど、ものすごい30分です。ええ(苦笑)。
(と打っている私の部屋では、全く別の世界観が描かれている「スクラップ・ヘブン」のエンディング曲「蜃気楼」がエンドレスでガンガン流れています‥/笑)

【テレビ】10/9「世界遺産」スタート

観ました。聴きました。
(直前に「世界遺産、まもなくです。」という予告が入りましたね)先週の予告の時よりは落ち着いていた自分がいました。
ナレーションというよりは、ああオダギリの声だぁとしみじみし、映像の美しさに見入り、モアイに見とれ。
途中、友人から「眠気を誘う素敵な声v」というメールが入ったりしましたが(笑)、まだちょっと通りが悪いというか、音楽には負けてる感、音楽がカブった時だけ聴き取りづらいところはあったかなと。
あと、途中、並んだモアイの右の方、頭に石を載せているものがまるでリーゼント‥という家族発言にハマってしまい なんだか落ち着かない記念すべき第一回鑑賞となりましたが オダギリからは「2回目以降の方が声が出た」等の発言もあったし、予告の声の方が通っていた気がするので、ある意味、来週の方を楽しみにしているところもあり。

しかし、本当にいい番組からオファーが来たものですね。
オダギリのナレーションの一言一句を、この先全部頭に刻んで行けたらいいのに。
そうずっと思いながら観ていた気がします。

余談ですが、倒れたモアイ像をクレーンなどの重機を使って、傷つけることなく元の姿に戻す(立てる)という緻密で繊細な作業をボランティアで行い、現地の人に喜ばれているのが日本の企業らしいですね。

「世界遺産」カテゴリーを作りました。
毎回エントリーは作らない(作れない^^;)と思いますが、何かあれば、そのカテゴリーの中の記事(コメント)に書いて下さると嬉しいです!

【テレビ】「世界遺産」次回予告(初登場オダギリ/感涙中)

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まだドキドキ。
とりあえず、軽く10回以上再生してからパソコンに向かってます
寺尾さんの落ち着いた大人のナレーションの後。
来るのかほんとに来るのかオダギリの予告はほんとに来るのかいや来ないかも来なくていいかもうわぁ来たぁぁ!!

‥‥‥‥‥‥(息を詰めて集中中)‥‥‥‥‥‥‥。

あああああやっぱりええオトコや‥‥‥。
(とりあえず息と共に何かコメントを吐き出してみたかっただけだったりする)
私が、そして、「世界遺産」ファンのみなさま(?)が初めて耳にしたオダギリの初ナレーションは、
『失われた楽園。
イースター島の名で知られるラパ・ヌイ国立公園。
次回からは、オダギリジョーがナレーションを担当します。』
というものでした。
そして今、私の頭の中をこの3つのフレーズが延々リフレイン中(笑)。
夢じゃないんだ‥

世間のみなさまからはファンの贔屓目、いや贔屓耳と言われようが、オダギリの声の魅力、心地いい低いトーンの魅力が最大に出ていた気がしました。
聞いた瞬間、言葉が心に沁みて来ました。>相当贔屓目アリかも

本当に幸せだぁ。

ただ‥‥
こんなテンションで、この先毎週30分間、果たして持つんだろうかな、私^^;

【テレビ】今更ですが、「情熱大陸」。

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今回、「情熱大陸」を2回見た時点で打っていたものがあったのですが、自分でもちょっとこれは鬱陶しいかなーと思い、放置扱いにしていました。
でも折角の記念すべき番組だったのだから‥全く違う感想を持たれた方も多いのではと思いますが、やっぱり載せてみることにしますね。

9/18 『情熱大陸』(TBS)

密着ドキュメンタリー番組には、大雑把に言うと2種類ある気がする。
1つはその人を影のように追い、ありのまま映し出そうとする番組。
もう1つは、「どういう人なのか」という疑問を持って客観的な視点で追い続け、その人の本質を探ろうとする番組。
以前放送のあった「いま裸にしたい男たち」(NHK)の取材が、歩き続けるオダギリと歩調を合わせ、ありのままのオダギリをそのまま映し出してくれていたものだったとすると、今回、後者に近いと感じた「情熱大陸」は、緊張感のある距離をお互いに保ち、踏み込んだり踏み込まれたりしながらも、向き合い、応えようとしているオダギリの姿が見られたような気がした番組だった。
だから、
ワクワク観られると思っていたらとんでもなかった。
正直なところ、観ている間中ずっと苦しかった。
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【テレビ】「SHINOBI」初日舞台挨拶関連(ワイドショー)

舞台挨拶時では一体どうなることやら‥と思っていたのですが(笑)、トップニュース「『SHINOBI』ハリウッドでリメイクへ!」 → 監督、興奮の報告の瞬間 → オダギリジョーも重大発表あり!?→その内容とは‥‥という流れで、オダギリ的にはおいしい展開となっていましたね〜(笑)
あと、
あのカワイイ仲間さんを使わないはずはない!あのテレビ局は絶対「お手フリ仲間さん」映像を使うはず!‥と思っていたら、フジテレビ‥やじうま‥いやいや各局使ってましたね(笑)。
テレビカメラマンは、「こっちもお願いします〜」という感じで手を振っていたと思うのですが、それに対して仲間さんが、お茶目さを出してにっこり振り返したという感じでしたv

また、めざましテレビの「広人苑」は田中泯さんでしたね!
泯さんの踊りがたくさん見られて、途中、春彦衣装のオダギリのコメントもあったりしてよかった。
それにしても、撮影中だったのか白いスーツで完全に春彦オダギリのはずなのに、スクリーンで見られた神々しいほどの美しさ、オーラはほとんどない。
首から下は春彦、首から上はオダギリ!?という感じでした(笑)。
いや、ある意味褒めて、感心してます(笑)。

【テレビ】「情熱大陸」「TRセレクション」(オダギリジョー)

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は〜。今続けて観た2回目が終わりました(苦笑)。
気がつけば息を詰めんばかりに全身全霊傾けて観てたから、つ、疲れた〜〜〜
ちょっと長めの無造作な髪の私服姿を見ていると、ヒゲさえ剃れば、クウガの頃からほとんど変わってないように見えました。
取材していた人の掘り下げ方、かなり鋭かったなぁ。
最後の終わり方、らしくてよかった。
感想はまたゆっくり書くとして‥
ラスト近く手にしていた台本に「ギンコ」と見えました。ちょっと嬉しかった。

それから、嬉しいといえば、「TR」で、「新選組!」情報を出してくれましたね。
久々の斎藤さんに、放送当時より「さぁいとぉううううう」と胸がイッパイになりました。
意図的かもしれないけど(笑)、「新選組!」の話中心だったのも嬉しかったですね。

→「情熱大陸」感想はこちら

【レポ】9/15 『ズームイン!!SUPER』(「SHINOBI」インタビュー◆

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9/15 『ズームイン!!SUPER』(特選エンタ)
日本テレビ
『SHINOBI』
(作品紹介&映像紹介のあと)
N:『見どころは美しい大自然と、そして最先端のCGを駆使したアクションシーン、そして豪華な出演者。甲賀忍者弦之介をオダギリジョーさんが、そして、弦之介と恋に落ちる伊賀忍者朧を仲間由紀恵さんが演じています』

N:『そのお二人に撮影秘話をお聞きすることができました。
まずはオダギリジョーさん。インタビューの時もご覧のように個性的な髪型ですが、今回の弦之介役でも髪型には相当なこだわりがあったそうです。』
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【レポ】9/15『ズームイン!!SUPER』(「SHINOBI」インタビュー)

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「SINOBI」 に参加中!
9/15 『ズームイン!!SUPER』(.廛譽潺▲┘鵐拭
日本テレビ
『映画「SHINOBI」 オダギリジョーさん直撃インタビュー』
 
『今朝の話題は映画「SHINOBI」に出演したオダギリジョーさん直撃インタビューです』ということで、「SHINOBI」映像&紹介。

N:『オダギリさんは、全てがスローモーションに見えてしまうほどの驚異的な動体視力、仲間さんは、目を見るだけで相手を殺してしまうという特殊能力の持ち主を演じているんです。』

以前にも放送された、仲間さんとのツーショットインタビューの時と同じ場所&衣装のようで、オダギリはチョンマゲへアにグレーのトップス、黒のインナー、黒のストライプのパンツ姿です。
この時のオダギリ、無精ひげ付きなのになぜか顔が白くて、すごくかわいいんですが。

N:『が、その(特殊)能力、実際に持っていたらどうしますか?』

別にそう言われてもという表情で、
『相手の芝居が、ゆっくり見えるだけですから』
とオダギリ。シレッとしていますが、目には“狙ってる色”が浮かんでいます(笑)。
仲間さん:『(納得の様子で)やりにくぅ‥くてしようがないですね』
オダギリ:『やりにくいですねぇ』

「はははは!」。スタジオは大ウケ。みなさん口々に、「やりにくいですね」「それはやりにくいですねぇ」「マイナスだ!」とかなりの反応です。
コメントの内容と関係あるのかはわかりませんが、顔全部で笑いながら何かに頷いているオダギリの映像も。
『お二人とも能力がなくてよかったということですけれども』とここから話題はスタジオへ。
その後、『動体視力』について、自分の訓練談等、ドカベン話まで飛び出しながら(笑)ワイワイと盛り上がるスタジオの男性陣。
結局のところは、習得も強化も出来なかったという感じのお話だったような気がしますが(笑)。
 
N:『映画「SHINOBI」は今週土曜日からの公開です。プレミアエンタでした〜』

【テレビ】9/15『ズームイン!!SUPER』「SHINOBI」インタビューほか

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ズームイン、5時台と6時台にやりましたね!
5時台のものは短めで、6時台のインタビューの一部という感じでしたが、内容は別のもの。
観られましたか〜

【テレビ】9/5〜9/7放送のテレビ番組など

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最近BBS等にお知らせいただいている情報を、ちょっと(自分のためにも)簡単にまとめてみます。
詳細はBBS他をご覧下さい。
 
9/5(月) 
『朝日新聞(夕刊)』(関西のみ?)
以前宣伝があった(笑)1/3p大のインタビュー記事が掲載。
お知らせいただいたところによると、人とのコミュニケーションを取るのが苦手という内容で、『(「THE 有頂天ホテル」の撮影で)役所さんが気遣ってくださっているのがわかる。ああ、まずい、まずいよと思うんだけど、やっぱりしゃべれない』というもの。
役所さん、いい方だ〜(感涙)
オダギリもうすぐ30だぞ〜大丈夫か〜(涙)
 
■9/6(火)
『やじうまプラス』
テレビ朝日
仲間さんとツーショットで「SHINOBI」インタビュー。
「好きなシーン」「愛する人と戦うことになったら?」等の真面目でカタイ質問を、オダギリがユルい感じでかき混ぜていました(笑)。
また簡単レポが出来たらと‥
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【レポ】8/23 『ちちんぷいぷい』(「今日のダレ?」/オダギリジョー)(毎日放送)

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8/23 『ちちんぷいぷい』
毎日放送
「今日のダレ?」/オダギリジョー
(私は今のところ未見の映像なのですが、akkoさんが送って下さったレポを元に書かせていただいています!)

この日の衣装は、先日関西の朝日新聞に掲載されたカラー写真と同じ。
くすんだピンク+白のストライプの、まるでクモの巣でも纏っているかのような(笑)網状になっている半袖のニットにブルーのパンツ、フランス映画祭の時の黒ブチメガネに、フチのある茶色の帽子という格好だったようです。

スタッフ:「嫌いな言葉は?」 ←どういう流れだったんでしょうか。
オダギリ:「“がんばる”ですね。どうでもいいやって言うくらいがちょうどいいんですよ。何事に対しても。僕はがんばってねという言葉はあまり使わないようにしてます。」

スタジオから、『「南海キャンディーズがM-1グランプリで優勝したら結婚すると宣言した」ということをオダギリに伝えたところ、オダギリが大興奮!』という内容の紹介があり(笑)、そのVTRが流されます。

オダギリ:「南海キャンディーズ、知ってます知ってます。」
え、結婚するんですかーと身体を前倒しにして大笑いするオダギリ。かなりお笑い通なオダギリですが、南海キャンディーズも好きらしいです(笑)。
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8/23 『ぴゅあシネマ』(STV札幌)

8/23 『ぴゅあシネマ』
STV札幌
先日北海道で放送のあった、「ぴゅあシネマ」、雰囲気をお知らせいただいたので、ちょっと紹介させていただきますね。
「ピュアシネマをご覧の皆さん、オダギリジョーです。」
そう言うところを、いきなり「ピュアシュネマ」と噛んだらしく?
「ピュアシュネマって言いました?僕(笑)」とテロップ付きのアップ(笑)。アゴに手をやって、『えぇ?今言いましたァ?』という感じに笑うオダギリ。
衣装はスポニチ北海道の記事の画像と同じで、お知らせ下さった玲さんのお話によると、あの頭は、「極太の糸で編んだターバン並みに幅広のヘアバンド風なもの」をつけていたようです。
持参したのかもらったのか、お土産らしきものを手に立っている姿も微笑ましかったとか。
放送時間は短かったそうですが、ローカルの番組はどこかリラックスしている感もあっていいですね〜
 
先日放送のありました、毎日放送「ちちんぷいぷい」のレポも頂いていますので、ちょっと(イラナイ)言葉を加えさせていただいてから掲載させていただきたいと思っています!

【テレビ】8/21「TR(トップランナー)」ゲスト:オダギリジョー

ブログネタ
オダギリジョー に参加中!

山本太郎さんと本上まなみさんとオダギリと。
オダギリにしては、かなりリラックスしたトーク番組でしたねぇ。
普段はやんちゃでより若く見える山本さんと、ふんわりとかわいらしい本上さんが、オダギリの話をじっくり聞いてくれたりなんかして、かなりお2人の方が「お兄さんとお姉さん」に見えましたが(笑)、ほんと同年代&元共演者という雰囲気、見ている方も心地よかったです。
オダギリが撮ったというフィルムは‥‥‥笑いました
サンチュくんの話は聞いていたのですが、まさかあんな風にかなりしっかりと(?)流されるとは(笑)。
いやいや見せていただけるとは思っていなかったのでお得感イッパイ。
台本に忠実でないとダメな監督さんのお話では、「今までいなかった」というオダギリに、思わず「三木監督がいるじゃん!」と即突っ込みしてました(笑)。

いつものように、やや際どいオダギリ節もあった一方で(笑)‥太郎さんを「大っ好き」なんて言うオダギリが見られてよかった。嬉しかった。

【テレビ】『THE 有頂天ホテル』(ワイドショー関係)

朝から各局あっちこっちでやってますねぇ〜
オダギリ的には、『ここは0.5秒くらい他より長かった!』
『ここはアゴ触ってない映像だ!』
『ここは、脱力気味に座っている姿が脚まで映った!』
‥といった程度の違いがあったくらいで、どこも同じようなものですが(多分ずっとこんな感じかな)、ま、この際オダギリはいいや、あの中にいることが嬉しい!という感じです(笑)。
ところで。
オダギリって‥‥やっぱりカツラ着用、特殊メイクですかっ!?
筆耕係ってオジサンのイメージがあるよなぁ‥と思っていたわけですが、もしかしてほんとにオジサン!?(不明ですがそう見えた)

右近さんの年齢どっかに書いてないかなぁ‥(笑)

追記:「とくダネ!」が案外いい感じでした〜
他にはないセットの映像や、会見映像、映画のシーンも少しあり、右近さんと関係あるのかないのか??やじうまでも映っていましたが、巨大な「謹賀新年」という垂れ幕が映っていました。

追記の追記:更に「情報ツウ」では、初めてオダギリの声が聞けた〜!
(ペコッと頭を下げて)「おはようございます、オダギリです。」 (それだけ。それでこれだけ喜べるとは‥/笑)
どこも似てはいますが、微妙〜に切り口が違ったりして面白いですね。

【テレビ】スーパーニュース(「THE 有頂天ホテル」会見)

■「スーパーニュース」の文化芸能部でも結構取り上げていました〜
『超豪華俳優ズラリ19人』
オダギリはCMに入る予告映像で、マイクを持って、例によってアゴを触り触り喋っているシーンが少し。頭に巻いているのはタオルより薄い‥やっぱり手拭いみたいなものでしょうか。
本編(?)では集合映像のみでしたが<訂正>ち、違ったー。今も1度見たら、メガネをかけた地味そう〜な人が床に手をついてる風な映像が一瞬‥。これ、習字をしているオダギリだわたぶん‥(汗)。見てない人にはなんのこっちゃでしょうけど‥→オダギリの役柄から、もしかしたらオダギリの字?というお習字は映っていました。(ということで、間違いない!)
れにしても!
存在感、トークの面白さ、余裕の表情はすごすぎですよ、みなさん‥
いや、そりゃ当然!という顔ぶれなんですけど‥ほんと、三谷さんを中心に、大ベテランの方々の爆笑会見、みたいな感じでした。(ほんと面白かった)
 
最後には、「(いろいろ紹介があった後)出演者はほかにも、唐沢俊明さん、篠原涼子さん、オダギリジョーさんなどなど、実力派俳優が勢揃いするということで」。
いや、最近のオダギリが「ほかにも」に入れられるなんてある意味新鮮!(って言うか、唐沢さんが「ほかにも」とは‥)
作品への期待感がますます膨らみました!(笑)

【レポ】8/6 『どですか!』(「メ〜テレ」公開収録)

BBSの方に、昨日、名古屋テレビの「どですか!」で放送された、「メ〜テレ」収録内容(の一部)のレポをいただきましたv
こちらでも簡単に載せてみますが、BBS(8/6付)の内容には、服装やオダギリの様子など、更に詳しいお話がありますよv
 
8/6 『どですか!』(「メ〜テレ」公開収録)
名古屋テレビ
 
(6時台から3回に分けて放送あり)
キャーという歓声の中、オダギリ登場。「SHINOBI」のVTRが流れた後、
『そろそろオダギリ使ってよかったなっていう風に思われる作品があってもいいんじゃないか。』
「忍 SINOBI」については、
『手裏剣も出てこないし、スイトンの術もないし、(忍者映画の?)固定観念からズレている』と。
一番の見どころは、
『夕日の前を歩くシルエットのような映像で、鳥が飛び立つシーン』と挙げ、『これだけでもこの映画の一番の見どころ。』『奇跡です。』と言い切り、会場に笑いが起こると、『本当ですよ。』と言っていたそうです。
会場からの「休みの時は?」という質問には、『大体クサってます。』
重ねて尋ねた女性司会者に、『一歩も出ないです。ドアも窓も開けません。』
 
最後に女性司会者の感想があり、『カッコいい俳優さんはたくさんいるが、いでたちが美しい、残り香というか、うっとり感がある』と表現されていたそうです。
 
「いでたちが美しい」って‥?という感じですけど(笑)、柴咲さんが言われていた「立ち居ふるまいが美しい」に近いニュアンスなんじゃないかと勝手に。
「一番の見どころ」も「休日の過ごし方」も、笑ってしまうくらいオダギリらしい内容(笑)。
また改めて全編流してくれたらいいですねぇ!(うーん、見たい‥)

【レポ】6/21『TOKYO モーニングサプリ』(「スクラップ・へブン」)

6/21『TOKYO モーニングサプリ』
TOKYO MX TV
加瀬亮、オダギリジョー、栗山千明 初共演
「スクラップ・へブン」完成
 
N:『映画「69 sixty nine」で一躍有名になった李相日(リ・サンイル)監督の最新作、「スクラップ・へブン」が完成し、オダギリジョーさん、栗山千明さんらが舞台挨拶を行いました』
マイクを持って壇上に立つ3人。
栗山さん:『是非やりたいなと思い、参加させていただきました』
加瀬さん:『可能性があるんじゃないかと思って、今回参加させていただきました』
オダギリ:『一緒にこういう作品に参加できたことが、すごく嬉しく思えました』
 
「一緒に」って、やっぱり加瀬さん、栗山さんのことでしょうか。
コメントの一部だけが紹介されているため、ハッキリとはわかりませんが、
オダギリのコメントには、作品への思いと同時に、共演者への思いもしっかり込められている気が。
うん、やっぱり怒涛の舞台挨拶をこなして来ただけのことはあったのね。(オイ)
 
N:『バスジャックに遭遇し、自分たちの無力さを感じた若者2人が、世の中の不満を解決するために復讐ゲームを始めます。しかしそれが次第にエスカレートして行きます』
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【テレビ】6/17「週刊なびTV」フランス映画祭/オダギリジョー

■フランス映画祭の記事の追加です。(画像あり)
 
 
BS2の「週刊なびTV」で少し「フランス映画祭」が取り上げられましたので、簡単に紹介
6/17『週刊なびTV』
BS2
「フランス映画祭 横浜2005開幕!!」
 
フランス映画祭の紹介があり、席につく観客の様子や、ステージ上に並ぶフランス代表団の様子などが映像で紹介。
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【「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会】 6/8 『やじうまプラス』

■6/8 『やじうまプラス』「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会
<柴咲コウ 大胆ラブシーンも!初共演オダギリジョーに!?>
 
「メゾン・ド・ヒミコ」から映像の紹介。
上半身裸で、涙を浮かべて立っている春彦。すいません、これだけでもんのすごく切ないモードなんですが。
「‥‥がほしいんだよ」。ちゃんと聞き取れませんでしたが、そう沙織に呟く春彦。
 
N:『映画初共演の柴咲さんとオダギリさん、お互いの印象はかなりよかったと見えて‥』
 
ここで、6/7に行われた完成披露試写会の舞台挨拶でのシーンの様子が流されます。
 
オダギリ:「柴咲さんは‥とんがってるとこはとんがってて‥そういう人がすごく好きなので、一緒に芝居をしてても刺激されることも多かったですし‥ええ、とても楽しかったですね」
柴咲さん、照れるでもなく、ジッと真横のオダギリを見ています。
 
柴咲さん:「オダギリさんは、映画をやるのは初めてだったんですけど、いつも何しててもカッコよくて、春彦でもカッコいいし、普段の姿、立ち居振る舞いがカッコいいし、すごいなぁと思いました」
「カッコよくて→すごい」という、柴咲さんのストレートすぎる表現のせいか?それまで真顔でうつむいていたオダギリの顔がちょっと緩み、会場からも笑い声が起こります。
それにつられるようにして自分も笑い出す柴咲さん。なんだかいい雰囲気。
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【「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会】6/8『ズームイン!!SUPER!』´↓

いや〜昨日は夜中までサッカーにテレビを占拠されて、録画を見直す時間もなかった。
(しっかり観ましたが>サッカー)
観られた方も多いかと思いますが、昨日のワイドショーで舞台挨拶の様子を長く取り上げてくれたのは、7時台のズームインと6時台のやじうまプラス。
これらをちょっと簡単にレポしてみます。(まずはズームイン) 
 
■6/8『ズームイン!!SUPER! 戞屮瓮哨鵝Ε鼻Ε劵潺魁彜粟披露試写会 
<「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会/オダギリジョーさん&柴咲コウさん 初共演>
 
N:『オダギリさんと柴咲さんが初共演した「メゾン・ド・ヒミコ」の完成披露試写会が行われました』
舞台挨拶での様子、映画の紹介等があり、
N:『この映画は同性愛者だけが暮らす老人ホームを舞台にした物語です』
オダギリが初めて同性愛者の役に挑戦したこと、柴咲さんはほぼノーメークで撮影に臨んだことが紹介。
その後、初共演でのお互いの印象を聞かれるオダギリと柴咲さん。(この内容は後ほど)
トップがちょっと長めになった髪にアゴの髭、白いシャツに黒っぽいネクタイ姿のオダギリは、意識してかしないでか何となく春彦の雰囲気が漂っているような気がします。
一方、柴咲さんのノーメイク話に、「ノーメイクでもきれいな人はきれい」と盛り上がるスタジオ(笑)。
ダンスシーンや洗濯物干しシーンが流れ、
N:『「メゾン・ド・ヒミコ」はこの秋公開の予定です』。
 
 
■6/8『ズームイン!!SUPER!◆戞屮瓮哨鵝Ε鼻Ε劵潺魁彜粟披露試写会 
<「メゾン・ド・ヒミコ」/オダギリ&柴咲 共演作完成>
 
壇上での柴咲さん、オダギリ、田中泯さんのスリーショット。
作品内でのダンスシーンで、柴咲さんの手首を握ってぴょんぴょんはねて回っているオダギリの映像。
N:『オダギリさんと柴咲さんが初共演した映画の完成披露試写会が行われました』
(‥これだけ/笑)
 
 
■6/8『ズームイン!!SUPER!』「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会  
<オダギリジョーさん 柴咲コウさん 初共演>
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【テレビ】「メゾン・ド・ヒミコ」完成披露試写会

どうなることかと昨夜はヒヤッとしましたが(笑)、各局フツーにありましたね!
とりあえず新聞は、
オダギリ&柴咲コウ、初共演は異色作(スポーツ報知)
テレビでも見られましたが、結構大きめの記事だったような気が!
(でも見出しの文字がちょっと邪魔だった/笑)
オダギリジョー いいぜゲイの俺(デイリースポーツ)<追加>
こちらは写真なし。
確かにオダギリはそういうことを言ってるし、わかりやすいタイトルだし‥。いやしかしな(笑)。
 
テレビは、6時台にズームイン、めざまし、やじうまプラス。
7時台にまたズームインなどなど?
少しずつ内容が違ったような気がしますので、また簡単に紹介出来たらなと思っていますが、西尾アナウンサー、「メゾン・ド・ヒコ」って!!
カンヌの時も噛んでたし‥いやいいんですけど、笑っちゃいました(笑)。

5/23『ズームイン!!SUPER!/ オダギリジョー×浅野忠信対談』

より)
N:『俳優として第一線で活躍するお二人ですが、実はある目標があるといいます。』
 
「いやもう浅野さんとやりたいんですよ」  こういう時のオダギリはとてもかわいい。
「ずーっとやりたいんですけど‥」  本当に素直だ‥‥浅野さんには。
 
そんなオダギリの言葉に、『アカルイミライ」は素晴らしい作品だったが、また違った形でもっと出来ることがあると思うから、また一緒にやりたい』と浅野さん。
「あとジョー君、きっと監督も出来るし‥やっちゃう人だと思うんで」。
「ええっ!!!
オダギリにこんな嬉しそうな声を出させることが出来るのは、世界中で浅野さんだけかもしれない‥
浅野さん:「そん時にね出させてくれたら」
オダギリ「マジっすか!! 」 
ほんと、そこまで言っちゃっていいんでしょーか浅野さん!?
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5/23『ズームイン!!SUPER!/ オダギリジョー×浅野忠信対談』

より)
場面はガラッと変わって。
カンヌの明るい日差しの下、長い髪をなびかせ、ラフな格好が異常にカッコいい浅野忠信さんが登場。オダギリはワイシャツに黒のネクタイ、帽子という姿です。
「お久しぶりです」とちょっと照れたようなオダギリ。
浅野さん:「いやぁどうも(笑)」
カメラもあってか、ちょっとかしこまった様子でパラソルの下に腰を下ろす2人。
(ここで「アカルイミライ」の映像が流れますが‥‥懐かしい。懐かしすぎるぅぅ‥)
 
N:『お2人は2年前映画「アカルイミライ」で共演し、共にカンヌを訪れたという仲。
日本映画界で双璧をなすいい男、お互いをどう思っているんでしょうか。』
 
浅野さん:「いや〜カッコいいなぁ〜って」 
オダギリ:「カッコいいですよねぇ」
コラ。照れてる間に先輩に先を越されてるぞッ。
浅野さん:「なんかあほな2人みたいじゃないですか。褒めあって(笑)」
オダギリ:「あはははははは!」 
浅野さん:「いやでもね、もっとオレは仲良くなりたいんですよ」
オダギリ:「あはははははは!あはははは!あはっあはっ」 
‥のけぞって爆笑しすぎです、ほんと(汗)。
「いやほんとに」と、結構マジメモードな浅野さんに、やっと我に返ったように、「あ、ほんとですか?」。
照れ隠しの爆笑だっていうのはよーく分かりますけど(笑)。
しかし、見ている方も『ポッv』となるような、そういう雰囲気になるツーショットの相手って‥‥どうしていつも男性の先輩俳優さんばかりなのでしょう。(わざわざ書くな)
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5/23『ズームイン!!SUPER!/ 鈴木清順監督 カンヌで堂々のレッドカーペット』

まず冒頭で、第58回カンヌ国際映画祭パルムドール受賞作品、ダルデンヌ兄弟「ザ・チャイルド」や、日本から出品された「バッシング」などの紹介があり、その後、来た〜!という感じで、
 
N:『特別栄誉上映されてカンヌで注目されたのが、こちらの日本映画です。』
「恋する炭酸水」が流され、「オペレッタ狸御殿」の映像が映し出されます。
 
N:『日本作品の注目は「オペレッタ狸御殿」。チャン・ツィイーさん、オダギリジョーさんといったアジアのトップスターが共演し、巨匠鈴木清順監督がメガホンを取ったという作品です。』
車から降り立つ清順監督を、少し離れた所で出迎えるオダギリ。
例によってちゃんと手を前で合わせ、監督にお辞儀をしています。
 
世界でも一握りの人にしか与えられない「特別栄誉上映」という待遇でのレッドカーペット。
清順監督の心境やいかに?‥ということで、ここで「レッドカーペット直前」インタビュー。
 
左から私服姿のオダギリ、清順監督、チャン・ツィイー。
なぜかくっつくようにして並んで座っている3人は、とってもリラックスしているように見えます。
ツィイーなんて何があったのか、大笑いしながら嬉しそうに手をパンパン叩いていたりして。
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5/30『ズームイン!!SUPER!/「オペレッタ狸御殿」カンヌから凱旋上映』

時間が無いのでとりあえずズームインだけチェックという状態なのですが、6時半前に放送がありましたね!
舞台挨拶の様子は一瞬でしたが、昨日、↓で映像でアップされたらいいなと書いていた内容を話すオダギリの映像+レッドカーペットの階段の上から、後ろを振り返るオダギリ‥の肩越しに映る『レッドカーペットの下方で、嬉しそうに拍手しながら3人を見守っている狸御殿スタッフ』(長っ)の映像が。
遠くからでも分かる、スタッフの力の込められた拍手と笑顔。
朝から感動‥。
あの肩越しカメラはやっぱり日テレのカメラかな。
いいところを撮って、いいところを探して来てくれました!
 
監督を支えながらレッドカーペットを歩いた時の感想を求められ、
↓の29日の記事に書いている内容と、「僕が(監督を)エスコートしたというよりも、みなさんで清順さん、そしてこの映画をサポートしてくれているんだなぁというのがすごく感じられましたね。」と話すオダギリ。
でも、感動的な話の途中で、ちょっと噛んでしまった自分に笑って、しみじみとした雰囲気を自らぶち壊すオダギリ‥。
でもま、いい笑顔だったから(笑)。
ほんと、お疲れさま。

5/26 『MTV SCREEN』(オダギリジョー特集)

5/26 『MTV SCREEN』
CS MTV
超!大盤振舞WEEK「オペレッタ狸御殿」特集
主演のオダギリジョーをスタジオに迎えてお届け!
チャン・ツィイーの独占インタビューも要チェック。
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5/23『ズームイン!!SUPER!/鈴木清順監督 初めてのレッドカーペット』

なんだかいろいろ溜まっているんですけど、
とりあえず今日一番の話題はコレ!ということで、ズームイン簡単レポを。
まずは短い方からです。
 
■5/23『ズームイン!!SUPER!』
 慘詭收興膣篤帖―蕕瓩討離譽奪疋ーペット』
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5/20『速報!カンヌ国際映画祭 鈴木清順監督がカンヌ入り』(ズームイン)

ありがたいことに早々に救済して頂きました‥
いつもこんなにラッキーとは思うなよと、自分にしっかり言い聞かせつつ、
観てないみなさまにお裾分けv
(追記:あ、1回目と2回目の放送内容が反対だった〜!まぁ‥いいですよね?^^;)
 
 
5/20『ズームインSUPER』
「速報!カンヌ国際映画祭/鈴木清順監督がカンヌ入り」
 
N:『カンヌ国際映画祭の栄誉上映作品として招待されている、「オペレッタ狸御殿」の鈴木清順監督がカンヌ入り。宿泊先のホテルで主演のオダギリジョーさんと合流しました。』
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今日のNHK「クローズアップ現代」で「忍 SINOBI」が!

テレビ見てる〜?!という突然の連絡を友から受け、なんだか分からないまま慌ててNHKを見たところ、「クローズアップ現代」(NHK19:30〜)が『映画・アニメ、投資の舞台裏』というテーマ。
そう、映画ファンドの特集でした〜!
番組開始早々いきなり弦之介の「参れ」アップがあり(ここは見逃す)、その後も、カンヌのレッドカーペット!と思ったら、下で載せたばかりのカンヌのマーケット会場試写室のブースの映像が。
バイヤーの人でしょうか、外国人数人が、「忍 SINOBI」の映像写真のファイルなどを見ながら、熱心に話を聞いているシーンが映っていました。
わずかな時間ですが、「忍 SINOBI」の一部(弦之介の「参れー!」前後)も何回か流され、スタジオの後ろのモニターには、弦之介のアップや、刀を振る姿、月をバックに宙を飛ぶ弦之介のシルエットなども。
もちろん、「忍 SINOBI」以外にもいろいろな作品が取り上げられていたので、オダギリ時間はわずかでしたが‥‥「忍 SINOBI」テレビ初視聴がNHKになるとは!
NHKと知らせてくれた友に感謝っ。

見ました!「アサヒ緑茶若武者」CM「馬・疾走」篇

朝のうちに何回か見られました〜「若武者“馬・疾走”」篇。
スピード感があっていいじゃないですか〜!(ってまんまな感想)
あそこまでアップにならんでも‥と思ったものの、ハッ!はカッコいいし。
映像を観ても、やっぱり疾走直後だから?と聞きたくなるようなあのヘアスタイル(笑)、
後ろはポニーテールなんですね、なるほど。
着物での立ち姿、これもやっぱりカッコよかったな。
 
で。気になることをちょっと。
何回か馬で疾走しているシルエット‥あれオダギリなんでしょか‥‥
それから、ナレーションが変わってしまった。オダギリじゃない‥(涙)  
‥まぁキレ味なんて言いながらハギレは悪かったけど‥(オイ)
うーん、オダギリに続けてやってもらいたかったなぁ。
あと、この若武者さんは、前作と同じ人なんでしょうか。
前作は、表情を変えないクールで切れ味鋭そうなサムライだったのが、
今回は表情豊かで、勢いのある熱めのサムライという感じ。
同じ人なら、途中で何か心境の変化があった!?
‥なんて、どうでもいいようなことがちょっと気になってたりして(笑)。
 
しかし、オダギリ効果もあってか、「若武者」結構売れているそうで。よかったよかった。

5/7 『楽音潮流Cinemambo』(オダギリジョー特集)

ここからは、これから公開の作品ということで、再び「オペレッタ狸御殿」。
 
最初に、オダギリとツィイーの会見の一部が紹介されたのですが‥もちろんこれも「音声」だけ。で、
『ラジオには字幕はない。』
という当たり前のことを、何を喋っているのかさっぱりワカラナイツィイーさんの流暢な中国語を耳にしながら、驚きをもって噛み締めていた私‥。(もちろん後で通訳の方の言葉アリ)
ここで、進行役の女性のコメントが入ります。
『監督とオダギリジョーさんも、なかなかサービス精神の無い(←ココちょっと笑い声)状態の中で、
チャン・ツィイーさんはすごく愛想よく、サービス精神を発揮して頂いて、聞きに行って本当に感激しました!』
それまで淡々とされていたのに、この部分では突然口調に熱が入っていて、ああ本当に感激したんだぁ〜とおかしくて(笑)。
でも、一般の方にはやっぱり、あの時のオダギリのコメントに溢れるサービス精神(?)は、なかなかキャッチ出来ないものなんですねぇ。
と言うか、日々厳しい訓練を積まされている私たちが、
フツーの人にはない「見えないものが見える」的特殊能力を、知らないうちに
身につけさせられてしまっているってことでしょうかねぇ(汗)。>オダギリに対してだけ効き目あり
 
で、ここで来たッ!「♪霊峰快羅須山」。
やっぱり母の歌でした。オダギリの、どこかお坊ちゃんっぽい歌声がぴったりの切ない歌。
「パッチギ!」の「悲しくてやりきれない」は、私はオダギリの歌だと思ったのですが、これは雨千代が歌っている!!と思いました。
ただ‥いきなり高音フォルテでの、「れぇいほぉう〜快羅須〜山〜」には一瞬びっくり。
あんなに切ない美しい歌を‥‥私は一瞬(ヨーデルッ!!?)と思ったのでした‥
絶対にありえん!!‥は無さそうな「オペレッタ狸御殿」ワールドだから‥ってごめん雨千代‥(汗)
エコーでちょっとごまかされている感はあるものの涙無くしては聴けない切ない歌声
雨千代、どんな顔して歌っているんだろう。楽しみだなぁ。
 
次は、「夢の中へ」の紹介。
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5/7 『楽音潮流Cinemambo』(オダギリジョー特集)

見ました!(いや、聴きました?)昨日のシネマンボ。
ラジオ放送のチャンネルって初めて見る(聴く?)ので、そういう意味でも面白かった。
60分の番組の中、30分がオダギリの特集でした。
 
■『楽音潮流Cinemambo』
BSQR489
「シネマンボ的旬のいい男vol.1オダギリジョー特集」
 
時間。画面に映る「BSQR489」というロゴを眺めていたら、突然「♪恋する炭酸水」が流れ出しました。
いきなりの「音」。なるほどこの辺りの感じは“ラジオ”だなぁ‥と妙な
感心をしてみたり。
曲に乗せるように、雨千代と狸姫が指切りしているようなポーズの画像。←しっかり静止
遠くを見る雨千代。その横に寄り添う狸姫の横顔の画像。
曲はこんな感じで流され、曲の合間に、女性の解説が画像とともに挟み込まれる‥そんな感じの番組です。
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4/15 『クロのMovie Delivery #72』

もう1週間以上前に書きながら、他の情報などで載せるタイミングを逸していました。
とりあえず載せておきますね。
 
■4/15 『クロのMovie Delivery #72』
「Topics/オペレッタ狸御殿」
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4/17『CM INDEX』(「若武者」会見&メイキング)

■4/17 『CM INDEX』(「若武者」会見&メイキング)
CS 朝日ニュースター他
『アサヒ飲料 若武者イメージキャラクターにオダギリジョーを起用!
CM+メイキング+記者発表会映像』
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4/5『TOKYOモーニングサプリ』

■『TOKYOモーニングサプリ/アサヒ緑茶「若武者」会見』
東京MXテレビ
ちょっと遅くなりましたが、「若武者」会見の様子を簡単に。
 
新製品アサヒ緑茶「若武者」の会見に出席した、イメージキャラクターのオダギリ。
お茶の味を聞かれ、「ロケ弁に合うんじゃないかと思いました。」
なるほど!‥けどこういう時って、「コクがある」とか、「爽やかなキレ味が」とか、
スーパーに買いに来る奥様にも、コンビニ弁当のお供にと手を伸ばすビジネスマンにも、
『飲んでみようかな』と思わせるものを“アピール”しなきゃならないのでは‥自分の個人的な感想だけじゃなく(笑)。
司会の方に「ロケ弁食べることも多いんじゃないかと思いますので。」とフォローされ、
苦笑しているオダギリ(おいおい)。
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シネマホリック#275 『キネマ旬報日本映画ベストテン』オダギリジョー(血と骨)インタビュー

何とな〜く,鯑匹鵑撚爾気辰討い進、すみませんでした。キネ旬後編です〜
(記事がすっかり離れてしまったので、もう1度並べてアップし直しました。
下の,ら続いています)

 
いろんな表情を、思いっきり剃られた頭側から撮られているオダギリ。
指先部分のないハードな黒の手袋の手で、髪のないハードな頭についてる耳を
時折かわいらしく触りながら話します‥(笑)。
 
<大変なシーンの連続?>
 
台本の描写を読んで、一番大変そうだなと思ったのは、やっぱり雨の乱闘シーンとのこと。
これは相当酷いことになるだろうと、撮影の時は諦めから入ったが、たけしさんと本気のぶつかり合いをしなきゃ話にならないとテンションは高くなっていた。だから、実際は大変でも、予想よりはすんなりいけた気がしたとオダギリ。
 
また、乱闘シーンは、そんなにテイクは重ねず、1回か2回かでOKは出ていたのだそう。
と言うより、何度もやっても身体がついていかないのでと。
セットは壊れてしまう訳だし、そりゃそうだろうなぁ。
 
<乱闘シーンを演じている時>
 
『あの‥ま、やっぱりダンスみたいなもので、動きはもう決まっているものなんで、
やっぱり頭の中で、それをテキストとして追う部分もあったり、
相手は日本を代表するたけしさんだぞっていう、こう、引く部分もあったり、
いろんなことがこう、混ぜこぜになってるんですけども、
まぁ本気でぶつかる以外に‥僕が出来ることは無いんで‥
ぶつかるしかなかったということですね。』
 
<スクリーンはご覧になった?>
 
『はい。やっぱり自分の経験なんで、ああ‥なんかちゃんと映画になってよかったなぁという
気持ちの方が大きいんですよね。
で、映画館で観るとほんとに、迫力もすごかったですし、
やってる時はもう寒いし痛いし大変だし、ツライことばっかりなんですけど、
それがやっぱり、崔監督の切り取り方であんなに迫力のある、ほんとに生な、痛々しいシーンに作り上げてもらえたということが、やっぱりすごいなぁと思いました、単純に。
想像よりももっと痛々しく映ってたんで、それが‥やっぱり嬉しかったですね。』
 
その辺は役者冥利に尽きるということなんでしょうね、と言う塩原さんに、
「そうですね。」と頷くオダギリ。
 
<これからの役、そしてどういう俳優に>
 
これには、「ま、特にないんですけども」と、いつものように一旦かわしてから、
考え考えポツポツと、‥見て下さる人やファンなど、あまり誰かの為にやっているという意識もないので、自分が面白いと思える役、面白いと思える作品をずっとやり続けていられれば幸せ‥と。
 
これを聞いてふと思った。
自分が面白いと思える役に出逢えるのも、面白いと思える作品に参加出来るかどうかの運も、ある意味その人の才能なんだろうなと。
そして、フタを開けてびっくり!というような作品、役であっても、『オダギリが面白そうだと思ったんだな』という部分から、いつでも本気で興味津々になれる。これだって1つの才能だよね。
‥‥私の。(今だけそう言わせてっ)
 
<俳優オダギリジョーにとって映画とは?>
 
普段から、芝居とは、映画とは、芸術とはということしか考えてないので、
時期によっても日によっても答えは違うし、一言で表すのは難しい‥と考え込みつつ、
 
『なんか‥。自分、‥映画とは自分、みたいなものになれれば嬉しいですね。
なんか、結果的に。そういう答えが出せるようになれれば嬉しいですね。』
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シネマホリック#275 『キネマ旬報日本映画ベストテン』オダギリジョー(血と骨)インタビュー

うーん、目新しいというほどの内容ではないにしても、かなりいいインタビューでした。
落ち着いた柔らかい表情と低い心地いい口調。きちんと丁寧に言葉を選び、暴言失言等はありませんv(オイ)
(『  』でくくっている部分のみ、ニュアンスをお伝えするため、オダギリの発言のまま引用しています。/『日本映画専門チャンネル「シネマ・ホリックスペシャル#275」オダギリジョーインタビュー』より)
 

 
授賞式でトロフィーを受け取る様子が一瞬。映画「血と骨」の紹介があり、雨の中の乱闘シーンや、朴武が正雄に頭を寄せるシーンなどが流れされます。
インタビュー。恐らく授賞式後?の別室でしょうか。衣装等は授賞式と全く同じ。
ソファに座るオダギリの向かいには、フジテレビの塩原恒夫アナウンサー。
 
塩原アナウンサー:「受賞おめでとうございます。」(以下、< >がインタビュー内容)
「感想からちょっと伺いたいんですが‥」
 
『そうですねぇ‥正直なところ‥あの〜‥ま、流行(はやり)モンですから、
なんか、そういう意味で(賞を)いただけるんだろうなーみたいな‥』
『‥ええ、そういう気の方が大きいですね。』
 
塩原さん、オダギリ「流行モノ」という言葉に、不意を突かれたように「あれ?」と笑い出します。
かなり笑ってます。
‥たまたま流行りモンになって賞を総なめしただけの俳優オダギリジョー。
ある意味カッコよすぎます。
 
<“助演男優賞”という響き>
 
やっぱり嬉しい。元々助演の方が興味が湧くタイプ。
主演はやっぱり荷を任されるには重いので。
助演だとまた別の楽しみが生まれてくるので、僕は助演の方が好き。
 
受賞者オダギリジョーの「荷が重い」発言に、またまた塩原さんが笑い出します。
いつもの正直発言ではありますが(笑)、今回のインタビューでは、いろんな立場の人への配慮、自分の言葉へのいい意味でのフォローも感じられました。例えば、「主演を演じるにあたっては、見ていただける方に、気持ちよく普通に感じられることを考えたいが、助演では‥」という風に。安心。
 
上でのオダギリの「楽しみ」という発言を受けて、
<「血と骨」の中では(助演を)存分に楽しめたか>
 
そうですね‥と一呼吸置き、共演はたけしさん、監督は崔さん‥と言った後、
『‥遊ぶというよりは、むしろ、できる限りのことをやんないと
太刀打ちできない2人なんで、その中でこう、遊ぼうかなと思うところは監督に相談して、
監督の演出を伺いながら、結局、崔さんのさじ加減で
上手くバランスをとっていただいた結果だと思いますね。』
 
なんか‥オダギリの言葉の中だけでも、たけしさん、崔監督の圧倒的な存在感を感じてしまった。
 
<撮影に入る前、崔監督からは何か話はあったか>
 
崔監督には、初めて会った時、
“金俊平に対する恨みと、俊平の子供にあたる正雄に対する愛情”
の二つだけあればなんでもいいと言われた。非常にわかりやすい言葉だった。
 
本当にその2つで朴武には十分でした。私にはそれでイッパイイッパイ。 
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3/29『スーパーニュース』(オダギリジョー最後の恋!?/「オペレッタ狸御殿」記者会見)

(すっかり日常に翻弄されていますが、万一!!キネ旬インタビューの後半レポをお待ちの方がいらしたら、もう少しだけお待ち下さい)
 
■3/29 『スーパーニュース』
フジテレビ 
“文化芸能部/オダギリジョー 最後の恋 !?”
 
会見場のマイクに向かって。
オダギリ:「日本の映画史に残らないわけないんじゃないかなと思うぐらい、
とんでもない作品になってます。」
ちなみに、「とんでもない」はオダギリジョーにとって賞賛の言葉です(汗)。
そして、チャン・ツィイーが、「みなさん、こんにちは」とにこやかに日本語で挨拶。
でも、「私、チャン・ツィイーです」と言うところを、「チャ‥」と言いかけ、慌てて言い直してから「ンフフ(笑)」と笑っているのがかわいい。
並んで立つ2人の前にはカメラ総数180台。
「たとえ天と地が逆さになろうとも!雨千代の気持ちは変わりませぬ」
という、まさに王子様的雨千代のシーンをはじめ、映画から雨千代のカットを中心に何シーンかが流されます。
 
N:『歌と踊りを織り交ぜながらお姫様に化けた狸と、城を追われた王子様の禁断の恋を描いた物語。』 2人で歌い、踊るシーンなど。
 
撮影現場。室内のセットにいるのは、雨千代と着物の後姿の女性。(狸姫かな?)
哀しみと怒りにうち震える表情で眉を寄せ、「あの快羅須山に捨てたのはっ!!」(そう聞こえる)と叫んでいる雨千代オダギリ。表情も発声もやっぱりいつもとはかなり違うなぁ。
 
N:『撮影現場でオダギリさんは‥』 
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3/29 『F2-X』(美男美女の競演/速報チャン・ツィイー来日「オペレッタ狸御殿」記者会見)

■「オペレッタ狸御殿」来日記者会見関連記事
 
それから、「オペレッタ狸御殿」の公式HPが変わりましたね!
なんかワクワクして来た!(最近こればっかり)
ギャッ、右上の♪マークで、いろんなバージョンに変えられます〜!!
雨千代バージョンがあったよ‥なんか泣きそうぅ‥(なんで)

とりあえず、F2-Xです。
(スーパーニュースでもやっていました。こっちはちょい爆弾発言入り/汗)
 
■3/29 『F2-X 「“美男美女”の競演 / 速報!チャン・ツィイー来日 オダギリジョーと競演」』
フジテレビ系
 
オダギリ:「恋愛の対象は‥」
 
いきなりこのオダギリの言葉から始まりました。
衣装は最近多い黒。髪も少し伸びて、いい意味で少し落ち着いた感じ。
ツィイーがかなりシンプルな衣装、メイクなので、これくらいでよかった‥。
(衣装等については、上に掲載の記事をご覧下さい)
これ、ツィイーを恋愛の対象としては?という質問だったのでしょうか。テレビでは不明です。
 
オダギリ:「えー‥ま正直、尻にしかれそうな感はあります。」 んなことを淡々と。
「でも、いい気はしますv(←大きなハートマーク)」 
珍しくほんのちょっと口調が弾んでます(笑)。
通訳さんに通訳されて、クスッと苦笑いしているようなチャン・ツィイー。
 
ツィイーver.の「恋する炭酸水」をBGMに、
N:『アジアを代表する人気女優チャン・ツィイーとオダギリジョーさんが競演。
先ほど都内で行われた、映画「オペレッタ狸御殿」の記者会見に揃って登場しました。』
 
映画からの映像が次から次へと。ネットやテレビで見たことがある映像、そして初めてのもの。
N:『人間に化けた狸姫と、城を追われた王子様の禁断の恋を、歌あり踊りありで描いたラブ・ストーリー。』
砂浜を彷徨う狸姫。舞い上がる木の葉。構える雨千代。2人のキス(直前)シーン。
ナレーションが、かつては、美空ひばりさんや市川雷蔵さんなどの往年の大スターが出演した大ヒットシリーズであることを紹介します。
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あっという間の3ヶ月。「不機嫌なジーン」

ジーン終わりましたね〜
先週カワイイと評判だった勝田くんを、人より遅れて観たために、
結局、ドラマを語る機会を逸したまま迎えた最終回。
いや正直、恐ろしく早かったような、ものすごく長かったような3ヶ月。
今日の勝田さんは、いかにもフェイドアウト前だよ〜って感じの出方で、
ああ終わりなんだなぁ‥と、勝田さんのフェイドアウトっぷり(?)を見ながら、
感じたりなんかしてました(笑)。
ラスト、みなさんはどうでした?
なんか‥いっそコミカルでかわらしいまま、ドタバタと終わってほしかったという思いが半分、
でもこのラストで、「不機嫌なジーン」がちょっと違ったものになった人もいたかもなぁ‥
という思いが半分。
 
と言うか、ジーンを見終えた時、切なさが残るなんて夢にも思ってなかった‥
ラスト、「ヒト」にくくられたのか、「ハンサム」が出てこなかったのが残念でした。

キタ〜〜〜!!

開始5分くらいでいきなりキましたね〜!!
「NG名珍場面5000番組10万人総出演 !!第4回がんばった大賞」(長っ)に
オダギリ&小林さんペアv
 
勝田さんと向かい合って、食べている納豆の糸を
お箸でクルクルする神宮寺@小林さん。
クルクル動くお箸。それを見守る勝田@オダギリ。
クルクルクルクルクルクルクルクル‥‥‥
「ものすごっい回してる(笑)」とオダギリ。
画面に映るためにネバりにネバる納豆(ほんとかぃ)。 よくやった!!
あなたのお陰で、とってもかわいい小林さんと笑顔のオダギリが見られた。
ありがとうNG。ありがとう納豆‥!(なんか違うかも)
 
 
‥なんて書いていたら、関西の方では(他の地方もかもしれませんが)
番組の時間短縮で、「不機嫌なジーン」はカットされていたそうですね(涙)。
という訳で、再放送されることを祈りつつ、もうちょっと詳しく書いてみますね。
(ったって短いシーンなんですけど)
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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
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ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
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Schedule
★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【7月】
20(木)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『オーバー・フェンス』上映(19:00〜)舞台挨拶及び質疑応答)
第6回「CUT ABOVE賞for Outstanding Performance in Film」授賞式

21(金)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『FOUJITA』上映(18:30〜)舞台挨拶及び質疑応答)
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【9月】
13(水)
★『エルネスト』完成試写会(東京・TOHOシネマズ新宿/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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【10月】
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
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【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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