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<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'13雑誌/新聞

現在発売中の「NHKウィークリーステラ」に綾瀬さんのオダギリコメントほか

お知らせいただいた情報です〜
現在発売中の「NHKウィークリーステラ」の「八重の桜 最終回直前特集」で、綾瀬さんがオダギリとの撮影現場の様子を少し語られているほか、クランクアップ時の写真やコメントなども掲載されています。

NHKウィークリーステラ

「WOWOW12月プログラムガイド」の表紙は「大空港2013」

もうかなり前に届いていたものですが、12月のWOWOWプログラムガイドの表紙は「大空港2013」です。
オダギリも真ん中にバッチリ
中にはオダギリの写真もありました*^^*

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今日の日本経済新聞に「人類資金」の全面広告

今日の日本経済新聞に「人類資金」の全面広告が掲載されていますよ^^

【雑誌】9/11(水)「NHKウィークリーステラ 9/14〜9/20」

9/11(水)「NHKウィークリーステラ 9/14〜9/20」
NHKサービスセンター
“大河ドラマ「八重の桜」第37回「過激な転校生」/転校生との衝突” 
カラー3p p.14〜16

襄さんの写真が5点。うん、オダギリジョーさんじゃなく、しっかり襄さんに見えてきました(笑)。
「八重と襄のNEWライフスタイル」コーナーには、放送にもあった2人の微笑ましいシーンの写真があり。
過激な転校生=“熊本バンド”の人たちがその後どんな活躍をするのかも、わかりやすく解説。
あの中にはいずれ襄さんの身内になる人もいるらしいですよ(@_@)

「人類資金」関連インタビュー掲載誌

現在発売中の雑誌に次々「人類資金」が取り上げられているそうです。

「KINEJUN next」
作品紹介と阪本監督のインタビューが4p
出演者についてや海外ロケについての裏話など。

「TV Taro 10月号」
阪本監督インタビュー。

「ダ・ヴィンチ 10月号」(9/6)
森山未來×福井晴敏の対談を含んだ「なぜ、いま『人類資金』なのか」と題した特集。

9/3(火)「朝日新聞(夕刊)」に福井晴敏さんのインタビュー

今日の「朝日新聞(夕刊)」に「人類資金」原作の福井晴敏さんのインタビューが掲載されていますね。

「歴史読本 2013年10月号」

現在発売中の「歴史読本10月号」に、「八重の桜」関連でオダギリのインタビューが載っているそうです。
私はまだ見られていないので詳しいことはわからないのですが、インタビューのほか、以前出ていたベスト姿の写真とドラマのシーンからの写真も掲載されているそうですよ〜

(8/24)
歴史読本 2013年 10月号 [雑誌]







歴史読本 2013年10月号
中経出版

【雑誌】8/21(水)「NHKウィークリーステラ 8/24〜8/30」(オダギリジョー

8/21(水)「NHKウィークリーステラ 8/24〜8/30」
NHKサービスセンター
"CONTENT"
‥‥「八重の桜」からのシーンが小さく
"大河ドラマ「八重の桜」/第34回「帰ってきた男」" カラー2p p.16−17

大きな「運命の出会い」という文字の両側に、印象的な表情の二人が左右に大きく配置されていて、なるほど、見ただけで「運命」を感じさせてくれる見開きページです(笑)。
襄さんの写真は4点。『新島襄、異国での歩み』というわかりやすい解説も。
写真を見ているだけでも表情(感情表現が)豊かな人なんだろうなと伝わってくるような新島襄さん。これからが楽しみ^^
<追記>
そうそう、書き忘れ^^;
p.18の「童門冬二のメディア瓦版 連載967回」も「襄とクラーク博士」という内容で、「少年よ大志を抱け!」でよく知られているクラーク博士が襄のアメリカでの恩師の1人であり、誠実で学業に熱心だった襄にとても感心、感動していたというエピソードが紹介されています。
クラーク博士はその後日本に来たということなので、襄さんの果たされた役割は大きかったのでしょうね‥!

【雑誌】8/20(火)「女性自身9月3日号」にオダギリ

現在発売中の「女性自身」に、襄さんと八重さんの結婚式シーンの写真が1ページ大で掲載されています^^


8/20(火)「女性自身9月3日号」
光文社
“大河ドラマ「八重の桜」の結婚式シーンを初出し 花嫁衣装は八重が着る!”
 巻頭特集 モノクロ1ページ

ネットでも見られたツーショットの結婚式写真ですが、モノクロの1ページ大なのでなんだかリアル*^^*
下には少し小さめで、2人を見守る親族、友人らの姿も。
タイトルの「花嫁衣装は八重が着る!」ってどういう意味??‥と思ったら、最先端の洋装の花嫁衣装を八重さんが着たってことでした。
綺麗な花嫁衣装なのにものすごく力の入ったタイトルだったので、ちょっとびっくりでした(笑)。

8/24(金)発売の「TVnavi10月号」にオダギリインタビュー

8/24から発売になる「TVnavi10月号」にオダギリのインタビュー(かな?)があるとお知らせいただきました^^
(次号予告に『「八重の桜」連載 オダギリ ジョー』とあり)
「TVnavi10月号」は8/24〜27発売ですが、地域によって発売日が異なるようなので、下のリンクでご確認くださいね。

TV navi

「八重の桜 完結編(NHK大河ドラマ・ストーリー)」が9/26発売

9/26についに「八重の桜 完結編(NHK大河ドラマ・ストーリー)」が発売です。(現在予約受付中)
まだまだ先だと思っていたけど、あっという間の3冊目、最終巻ですね〜
今回は綾瀬はるかさんとオダギリの対談も載るそうですよ!


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八重の桜 完結編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) [ムック]
(9/26発売)
NHK出版
136ページ
新たなキャストを加えた配役紹介+インタビュー
綾瀬はるか×オダギリジョー対談
最終回までのあらすじ‥など。

【雑誌】8/7(水)「NHKウィークリーステラ 8/16・23合併号」(表紙オダギリジョー)

巻頭は「八重の桜」。いよいよ京都編がスタートということで、「八重の桜」関連のページは11ページです。

8/7(水)「NHKウィークリーステラ 8/16・23合併号」
NHKサービスセンター
表紙(オダギリジョー)
“CONTENTS"‥
表紙の写真が1枚
“「八重の桜」京都編スタート!”‥襄さんの写真1枚
“新島襄役 オダギリジョーインタビュー” カラー2p p.6〜7

こちらで表紙とインタビューが見られます。
NHKウィークリーステラ→ 『ステラ最近号を試し読み!』をクリック

多少、メイクのせいもあるのかもしれませんが、いきなり『新島襄』という佇まい。すごいなあ。
インタビューもライターさんのまとめ方のせいもあってか、穏やかな新島襄さんが話をしているかのようです(笑)。
襄について、八重について、綾瀬さんについて、山本家の忘年会についてといろいろ語っていますが、「愛される人になること」を大事にして襄さんを演じているそう(>▽<)
『(人間のダークな部分を表現するという自分の)武器が使えないのはつらいですが、代わりに“いい人になる努力”をしています』
『自分が持っていない美しいものを紡ぎ出す作業のように感じていますね』
‥‥期待‥‥

【雑誌】7/31(水)「TVガイド8.3-8.9」(「八重の桜」オダギリジョー)

■7/31(水)「TVガイド8.3-8.9」
東京ニュース通信社
“大河ドラマ「八重の桜」8/4(日)” カラー2p p.90−91

2ページの記事のうち、1ページが新島襄さんのページです。
襄さんの写真が小さいものも入れて7点。
「新島襄 オダギリジョー」という紹介や、「八重に大きな影響を与えた新島襄ってどんな人?」と、いかに襄さんが新しいタイプの男性だったかのエピソード披露などもあり。

また、<今後のあらすじ>として、
第32回「兄の見取り図」
第33回「新しい時を生きよ」(以下仮題)
第34回「帰ってきた男」
第35回「襄のプロポーズ」  ←
第36回「同志の誓い」
と小さな写真入りであります^^

「週刊TVガイド8/3-9号」、「ウィークリーステラ 8/16・23合併号」にオダギリ

■現在発売中の「週刊TVガイド8/3-9号」に「八重の桜」の特集があり、新島襄さんのページが1pあるそうです。
ちょっと大きめの写真などもあるそうですよ〜

「週刊TVガイド」

■また、以前にもお知らせしましたが、8月7日(水)発売の「NHKウィークリーステラ 8/16・23合併号」は表紙がオダギリ襄さんです。(インタビューもあり)
まだ小さい表示ですが、こちらで表紙が見られます^^

NHKウィークリーステラ

8/7(水)発売の「NHKウイークリーステラ 8/16・23日号」にオダギリジョーインタビュー

8/7(水)発売の「NHKウイークリーステラ 8/16・23日号」にオダギリのインタビューが掲載されるとお知らせいただきました!^^

NHK ウイークリーステラ→下・先物情報

「大河ドラマ〈八重の桜〉 オダギリジョー インタビュー」
8/16・23日号(8/7水発売)では、大河ドラマ〈八重の桜〉新島襄役のオダギリジョーにインタビュー

とありますね!*^^*

【新聞】■7/13(土)「朝日新聞」(夕刊)(茶話:ラノベ/現代社会と戦うクウガ)

土曜の朝日新聞に小説版「仮面ライダークウガ」についての書評がありました。
ちゃんと観ていた(もしくは観た)人だなぁと思えるものだったので、一部紹介しますね。


■7/13(土)「朝日新聞」(夕刊)
朝日新聞社

小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)
小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)

茶話:ラノベ
<現代社会と戦うクウガ>

‥『13年前、「仮面ライダー」を新時代に復活させるため、それまでのお約束をそのまま踏襲するのでなくゼロから再構築したのが「クウガ」だった。怪人による事件が連日テレビ報道され、ライダーは警察と共闘し事件に挑む。実際に変身ヒーローが現れたらこうなるはず、という現実感に満ちていた。その姿勢は本書にも確かに受け継がれている。SNSにアイドルブームなど現代的なトピックを取り込んだ、まさに13年後の今を描いた「クウガ」だ。 』
 『くわえて興味深いのは怪人たちの戦術転換だ。以前のように直接、人を襲うのではなく、巧妙に社会に紛れ込み、恐るべき犯行をたくらむ。
 ライダーを徹底して再構築した「クウガ」は、変身ヒーローが怪人を倒すのも暴力ではないか?という疑問に行きついてしまった。ヒーローの根幹を揺るがす問いに悩みながら、それでもクウガは私たちのために戦ってくれたのだ。それに対し新たに現れた怪人は、社会システムに寄生し人類を自滅に誘うことで、私たちに守ってもらうだけの価値はあったかと問いかけてくる。
 あれから13年、はたして私は、胸を張ってクウガに再会できるだけの生き方をしてきただろうか?と、思わず背筋がのびてしまう一冊である。』
(前島賢・ライター)

【小説】6/28(金)「小説 仮面ライダークウガ」

もう読まれましたか?
私はちょっと忙しくてまだ読めていないのですが、置いているだけでなんとなくドキドキ‥

とりあえず紹介しますと、帯には

『仮面ライダークウガ復活!
謎の白い戦士の正体は!?
荒川ワールド渾身の一冊!』

裏表紙には

『グロンギ族という名の異形の者たちと、危険を顧みず戦った五代雄介が忽然と姿を消してから13年の月日が経った―。巷では、グロンギの噂が出ては消え、何事もなかったかのように時が流れていた。しかし、未だグロンギを追い続ける一条薫は、ネット上で白い戦士の書き込みを知り、五代の事を思い出していた‥‥。』

とあり。
あれから13年って‥舞台は現代なんだ。(”13年”にちょっと頭がクラクラしましたが^^;)

全く関係ない話ですが、最近「ゆうすけ」さんというステキな男性と知り合いになったのですが(笑)、必要以上に「ゆうすけさん」と呼びかけたくなるのは、間違いなくもう一人の「ゆうすけ」さんが自分の中にいるからだな〜と密かに気付いていたり(笑)。ほんと、自分でも呆れてます‥^^;(本当は私にとっては“五代くん”ですけど)

小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫 1)

小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫 1) [単行本(ソフトカバー)]

【雑誌】「NHK大河ドラマ・ストーリー『八重の桜』後編」が5/29発売

NHK出版から出ている「『八重の桜』後編」が5月29日に発売予定です。
(このシリーズは秋、「完結編」の発売も予定されています)


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八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
(5/29発売)


八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

【雑誌】「Screen plus vol.39」にオダギリインタビュー

現在発売中の「Screen plus vol.39」に、オダギリのグラビア&インタビューが掲載されているとお知らせいただきました*^^*
とりあえずの内容を載せておきます。

4/26(金)「Screen plus vol.39」
Screen+プラス vol.39 (SCREEN特編版)

Screen+プラス vol.39 
“Contents” 3p‥小さめのアップの写真

“review special interview  BeeTV「午前3時の無法地帯」/オダギリジョー” カラー6p p.50〜55
‥写真5p、インタビュー1p(多賀谷さんとは正反対のビジュアルで、やはりとてもステキです/笑)

“巻末特集『リアル〜完全なる首長竜の日〜』” カラー8p p.58〜65
‥佐藤健さんの写真とインタビューが中心の特集。キャストの写真の中に、ストライプのシャツにブルーのネクタイをした沢野役のオダギリの写真があり。



ん?「リアル〜完全なる首長竜の日〜」公式サイトのトップページの佐藤健さんと綾瀬はるかさんのアップ。以前、お二人の瞳の中に、男性らしき人影と首長竜が見えるという話題が出ましたが、今見ると、人も首長竜も動いていますね!

「リアル〜完全なる首長竜の日〜」公式サイト

小説「仮面ライダークウガ」(講談社キャラクター文庫)は6月28日発売

以前、発売→発売延期のお知らせをした「小説 仮面ライダークウガ」(荒川稔久 著)の発売日が決定したようですね。
まだページ数詳細などは出ていませんが、講談社のHPでも<現在『小説 仮面ライダークウガ』は6月28日(金)発売となっています。>とありました^^


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小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)
講談社
(↑Amazonでの発売日は、現在のところ6/29となっています)

「舟を編む」メッセージ版リーフレット

今日4回目の「舟を編む」を観に行ったのですが、映画「舟を編む」へのメッセージ集になっている、四つ折りのリーフレットを見つけました。

■「舟を編む」リーフレット
B4四つ折り
・表紙に「辞書編集部」の集合写真(にオダギリ)
・開くと、右側‥映画のシーンと台詞入りの吹き出し。オダギリの名(?)台詞と写真もあり(笑)。
・左側‥<原作者よりメッセージ>
・更に開くと、<各界の方々が編む、「驚き」「愛」「感動」の言葉>とあり、B4大一面に各界の方々からのコメントが掲載。

4/19(金)「朝日新聞(夕刊)」に初日舞台挨拶入り広告

この1か月ほどで、新聞のいろいろなコーナーで映画や原作の「舟を編む」や、松田龍平さんのインタビューなどが取り上げられていましたが、4/19(金)の朝日新聞(夕刊)に初日舞台挨拶の写真入り広告が1/4ページ大で掲載されていましたね。(書くの忘れていました‥)
みなさん、とっくにお気づきかなとは思いますが、各紙、処分する前に広告のチェックをお忘れなく〜

【雑誌】4/20(土)「クロワッサン プレミアム6月号」(オダギリジョー)

4/20(土)「クロワッサン プレミアム6月号」
クロワッサン Premium (プレミアム) 2013年 06月号 [雑誌]

クロワッサン Premium  2013年6月号
マガジンハウス
“逢いたかった人とゆったり話す/対談 三浦しをんさん×オダギリジョーさん” 3色刷り 5p p.99〜103

ページを開いた最初の印象が『あ、しをんさんキレイ!』(笑)。
きっとダイエットなんかもしたんだろうなあ〜(>▽<)なんて思っていたら、初っ端「インタビュー」にではなく、映画「舟を編む」に‥ですが、
『オダギリさんに出ていただけるなんて思ってもいなかったので‥‥わかっていたらダイエットしたのに。自分に言いたいですよ、「おい、太ってる場合じゃない!」って』
と言われていて、やっぱり〜!!とニヤニヤ。でも、そんなことをオダギリの前で言ってしまえるしをんさんは、やっぱり魅力的な人だなあと。
そして、予想外に写真がステキなことにびっくり。作家と俳優であると同時にファンと有名人。向かい合って話すいかにもな対談風景にしろ、好きな人とぴったり並んで照れ笑いしているショットにしろ、もしそんな裏側が少しでも透けて見えたら、一緒に写ってあげています(もらっています)的匂いのするものになってしまいそう‥という気がしていたところが、むしろ三浦しをんさんの方がオダギリよりカッコいい系のスタイルで(笑)、このお2人は同い年ですが、しをんさんの方が貫録のあるお姉さんに見えなくもなく(笑)。
ちょっとした距離を置いて佇んでいる風のツーショットも、少し前後になって、もしくは少し離れて並んで写るツーショットでも、三浦しをんさんの存在感がオダギリの存在感といいバランスを取っている。見るまではなぜかハラハラ、結構ドキドキという感じだったのですが‥あ、ファンが見てもいい写真だな!と思いました(笑)。

対談はライターの方のまとめ方にもよるかと思いますが、終始落ち着いたトーンで進みます。
映画「舟を編む」への感動を語る三浦しをんさんを、興味深く見つめながら、話に聞き入っている風のオダギリの図。(あくまで想像)
そして、他人の手で映像化された自分の作品を、客観的に丸ごと楽しんでいるしをんさんに、いい意味で『変わってますよね(笑)』『やっぱり変な原作者だ(笑)』と平気で口にするオダギリも、普段通りという感じでかなりステキ(笑)。
原作者でありながら、三浦しをんさんが映画「舟を編む」のイチファンのように感想を語り、また、役者オダギリジョーのイチファンのように質問する内容はとても面白く、その一方で、「言葉」のプロでもあるしをんさんとオダギリが、その「言葉」について語り合うやりとりはとても興味深いです。

【雑誌】) 「Gainer 5月号」 「beas up 5月号」(オダギリジョー)

あれこれありすぎて、遅くなりました^^;

■4/10(水) 「Gainer 5月号」

Gainer (ゲイナー) 2013年 05月号 [雑誌]
Gainer  2013年 5月号
光文社
“CONTENTS” p.21(小さめの写真が1枚)
“松田龍平×オダギリジョー 30代を語る” カラー2p p.162〜163

オダギリの衣装はこのインタビューの時と同じもの。
色がきれいだし、コーディネートがいいな〜と思っていたら、この雑誌には詳細が載っていました
*******************
PERCENTUM%のガウン ¥15750
ROGGYKEIのカットソー ¥34650(共にXANADU TOKYO)
Tシャツ ¥19950(CHRISTIAN DADA/FAKE SHOWROOM)
デニムパンツ ¥27000(Acne Studios/Acne Studios Aoyama)
*******************
‥だそうですが、いいな〜とか言いつつ、どこまでがガウンで裾はカットソーなのかTシャツなのかもイマイチわからない‥^^;
このインタビューでのお2人は、1つのことを全く違う側面から捉えている風なのが面白い。
馬締や西岡のように自分のやりたいことや信念を貫くにはどうすればいいかと問われて、
『どうしようもないことかもしれないけど、仕事にしないことですね(笑)』
というオダギリに対して、
『(でも)自分には仕事以外で何か貫きたいことがあるかと問われると、なんだろう‥、あるかなあって(笑)』
と松田さん。
また、30代というものについて、結局仕事は仕事。人生をしっかり生きないともったいない。死ぬ寸前に『あの時のあの芝居は?』なんて思わないと思う(笑)、と言うオダギリに、大笑いしながらも、
松田さん『僕は逆に(役者という仕事を)ちゃんとしなきゃと思ってます(笑)』『誰かに応えるための自分は要らない、どうでもいいと思ってましたが、今は逆にもうちょっとカッコつけるべきかなと(笑)』
どちらの言っていることもよくわかるけれど、この違うはやっぱり、年齢だったり、役者として取り組んできた軌跡の違いだったりするのかな。。
松田さんの「もうちょっとカッコつけた」役者人生、個人的に期待しております(笑)。


 
4/12(金) 「beas up 5月号」
bea's up (ビーズアップ) 2013年 05月号 [雑誌]
bea's up  2013年5月号
スタンダードマガジン
“すっぴんトーク!/松田龍平×オダギリジョー” カラー1p p.153

1/3大の写真とインタビュー。グラビアというよりは、ほんの少し微笑みを浮かべながらの、なんとなくツーショット風な2人の表情がいい*^^*
オダギリは他の雑誌でも着用していた黒のロングニット。
松田さんが『画面でもつい西岡に目がいってしまう‥。だから真締もすごく感化される役だし、実際のオダギリさんも、そういう人だなぁと』と言えば、オダギリも『実際に撮影現場で松田さんが馬締を演じるのを見ると、やはり自分の考えたものと違っている。作品を通して観た時、“すごくいいな”と思いましたね。自分が馬締を演じていたら、もっとひどいことになってました』。そんなオダギリに『“もっとひどいこと”の“もっと”が気になりますね‥』と返す松田さんにちょっとほのぼの(?)。そりゃそうですよねぇ^^;
このやりとり、肉声で聞いてみたかったな〜と思いました(笑)。

「Cinema★Cinema No.44」に「人類資金」関連記事

現在発売中の「Cinema★Cinema No.44」(錦戸亮さん表紙)に「人類資金」の記事が見開き2ページで載っているとお知らせいただきました!
オダギリ演じる鵠沼英司さんの写真も掲載されているそうですよ〜

■4/20(土)「Cinema★Cinema  No.44 2013年 6/3号
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詳細はこちら

↑こちらを見ると、佐藤健さん関連で「リアル〜完全なる首長竜の日〜」の記事も掲載されているようですね。

映画「舟を編む」パンフレット

映画を観に行かれた方はみなさん購入されているかな、ですが、「舟を編む」の劇場用パンフレットが読み物としてもすばらしいです。
オダギリ占有率はそれほど高くはないですが(笑)、絶対買われた方がいいですよ〜

■「舟を編む」劇場用パンフレット
・18.3僉 24.7僉「大渡海」と同じサイズ
・一部「大渡海」と同種の紙を使用(p.33〜40)
・128ページ(公式ブログには「130ページを越える」とあり)
・900円

ビジュアルはこちら。
明日公開!映画『舟を編む』劇場用プログラムはひと味違う!(「舟を編む」公式ブログ)

これ、最初は単に市松模様もどき?かと思っていたのですが‥よく見ると、藍色で海を表現している部分と、言葉が書かれた辞書の紙部分を本当に編んでいるよう(な写真)になっていますね!
そして、とにかく読み物として楽しい!
作品、キャストについての紹介や写真、インタビューなどのほか、辞書についてのあらゆる話題が取り上げられているので、まっさらで読みたい方は以下は読まないで下さい(笑)。
でももし少しでも迷う点があるなら、是非参考にして下さい。

■とりあえず目についたオススメ点。

・劇中に出てきた、馬締にとって最も重要な、ある名詞の用例採集カードの写真。(じっくり見てみたかった)
・「大渡海」宣伝用ポスター写真。(これも映画内でしか見られないため貴重)
・「恋」「言葉」「仕事」という言葉を有名辞書で語釈比べ。(この部分に辞書用の紙を使用)
・撮影日誌には『普段は滅茶苦茶かっこいいオダギリさんがここまで「ダサく」なるとは、キャスティング(略)の狙いが見事にハマっている』というくだり発見。
・黒住光×中原昌也対談。ここでも「オダギリジョー」という名前がものすごーくいい感じに出されていて、ちょっと感激‥(笑)
・「舟を編む」シナリオ。(恐らくカットされたのであろう西岡さんの幻のシーンも)
・キャストのみなさんの「好きな言葉、気になる言葉とその語釈」。(追記は下で※)

■その他メモ

・ついについに(笑)三浦しをんさんが公の(?)インタビューでカミングアウトをされています(笑)。
『今さら隠してもバレるので正直申しますと、私はオダギリさんの出演作はほぼ全部見てるくらいのファンなんですけど』と‥(笑)
そんな三浦しをんさんが、オダギリ@西岡さんについても話されています(笑)。

・脚本家の渡辺謙作さんのインタビューのタイトルが『はじめは石井裕也が嫌いだった』という衝撃的!?なものでちょっとびっくり(笑)。
でも内容を読んでみると、どこか馬締と西岡を彷彿とさせるような、違う存在であっても認め合えて同志になれるんだ‥というような感動をもらえたり(笑)。
美術の原田さんのインタビュー最後のエピソードも、ちょっとじーん(笑)。

・「知られざる国語辞書の世界 テレビ史上初!ことばサミット」にも出演されていたお二人+もうお一方での対談も。
テレビで「原作者に無断で西岡のモデル役と名乗りを上げている」(笑)と言われていた瀧本さんもいらっしゃって、やっぱりその話をされています(笑)。
また、同じく番組に出演されていた広辞苑の平木さんも「西岡に共感」とおっしゃっていて、なんだかやっぱり嬉しい。。

■オダギリが選んだ言葉とその語釈(※)

・上にも書いた『キャストのみなさんの好きな言葉、気になる言葉とその語釈』でオダギリは、

【言葉にならない】

という言葉を挙げ、オダギリらし〜い繊細さとチャーミングさでくるんだ語釈をつけています。
これを書いたのがオダギリだと知らなくても、この言葉を選び、この語釈をつけた人に私は興味を持ったような気がする‥*^^*
舞台挨拶でもちゃんと使っていましたね(笑)。(オダギリ流のサービス精神とも言えるのかも^^)

‥というわけで、まだまだ内容は盛りだくさんですが、お勧めですよ〜(笑)

4/8(月)発売「FEEL YOUNG 5月号」に「午前3時の無法地帯」スペシャルナビゲートDVD

「午前3時の無法地帯」の原作ファンの方からお知らせいただきました*^^*
明日発売の「FEEL YOUNG 5月号」という雑誌に、『「午前3時の無法地帯」スペシャルナビゲートDVD』が付録としてついてくるそうです。

FEEL YOUNG (フィールヤング) 2013年 05月号 [雑誌]

FEEL YOUNG (フィールヤング) 2013年5月号(4/8(月))

<特別付録>
BeeTVドラマ「午前3時の無法地帯」スペシャルナビゲートDVD

↓下にリンクしてある編集部ブログに
『dビデオ&BeeTVで好評配信中の実写ドラマを
なんと28分も使ってたっぷりナビゲート!
ここでしか見られない、フィーヤンスペシャルエディション、
絶対に手に入れてくださいませ』
とありますね^^
メイキング映像などもあればいいですねv

フィーヤン5月号☆見本誌出来!(FEEL YOUNG編集部BLOG)

【雑誌】3/29(金)「観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88」(オダギリジョー)

遅くなった‥

3/29(金)「観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88」
観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88
観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88
鉄人社
“後戻りのできない撮影現場で生まれる狂気/「ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録」/オダギリジョー”
  カラー4p p.182〜185
モノクロのページも多い中、オダギリのインタビュー4pはカラーその内写真が約1ページ半分くらいありますが、この写真が期待以上にいい感じで(こういう本には、特に写真には期待していなかったため‥/笑)、帽子の被り具合の角度がカッコいい*^^*
オダギリとドキュメンタリー作品との関係性を紹介して、

『2010年、NHKの傑作ドキュメンタリーが劇場で特集上映された「This is REAL〜NHK-BS ドキュメンタリー・コレクション〜」のイメージキャラクターを務めたり、巨匠ヴェルナー・ヘルツォーク監督作「世界最古の洞窟壁画3D 忘れられた夢の記憶」(12)日本語版のナレーションと担当するなど、俳優オダギリジョーとドキュメンタリーの縁は深い。
 彼が選んだ1本は、フランシス・フォード・コッポラ監督の傑作「地獄の黙示録」(略)の撮影現場を妻エレノアが記録した「ハート・オブ・ダークネス」(91)。ある意味、本編以上に“地獄”とも言えるその制作過程を写し取ったこのドキュメンタリーを、オダギリはどう観たのか。』

とあり。
で、オダギリが語る作品はつい観たくなることが多いですが、これは‥ハードそう^^;
映画自体だってハードなのに、オダギリが並べている言葉を映像で想像すると、なるほど狂気の現場かも‥と思えるくらいハード^^;
でも、その後「マイウェイ 12,000キロの真実」の撮影を経験したオダギリが、それらの経験を少し重ねて振り返っているところなどは興味深かった。

まだほとんど読めていませんが、ふと目に留まり(公開されていたのは知っていたので)読んでみた「監督失格」を紹介している成海璃子さんのお話。まだ若いのに成海さんはかなりの映画通で知られていますが、映画通の知識とともに、女の子の感性で素直に語られている思いや疑問にすんなり共感。(観ていない作品に対する感想に“共感”はおかしいですが) こちらもへヴィそうな作品ですが、いつか観てみたくなりました。

映画『舟を編む』インタビュー掲載誌情報(2)(「舟を編む」公式ブログ)

「舟を編む」の公式ブログに雑誌、テレビ情報がたくさんアップされましたね*^^*
こちらはオダギリ関連の雑誌です。その他の方はこちらをどうぞ。
映画『舟を編む』インタビュー掲載誌情報(「舟を編む」公式ブログ)

4/10(水)
Gainer (ゲイナー) 2013年5月号
‥松田龍平さん、オダギリジョーさんインタビュー掲載
「VISA」
‥オダギリジョーさんインタビュー掲載
4/12(金)
bea's up (ビーズアップ) 2013年5月号
‥松田龍平さん、オダギリジョーさんインタビュー掲載
4/20(土)
クロワッサン Premium (プレミアム) 2013年6月号
‥オダギリジョーさん、三浦しをん先生インタビュー掲載

「TOKYO HEADLINE Vol.588」に松田龍平さん×オダギリインタビュー

4/1配布の「TOKYO HEADLINE Vol.588」に松田龍平さん×オダギリの写真とインタビューが掲載されているとお知らせいただきました*^^*

TOKYO HEADLINE → トップのフラッシュに大きめのオダギリ

こちらでインタビューの内容が読めます*^^*
話題の映画『舟を編む』で共演 松田龍平×オダギリジョースペシャルインタビュー

映画『舟を編む』キャストインタビュー掲載誌情報(1)(「舟を編む」公式ブログ)

「舟を編む」の公式ブログに雑誌情報がアップされましたね。
たーくーさーんーありますが、オダギリのものに関しては、みなさまからの情報などで既にほとんどチェックできていたのがすごいなあと(笑)
,箸いΔ海箸覆里任泙世泙世△襪里な?ですが、1回の取材が複数誌に掲載されていることはあるかもしれないにしても、松田さんの取材数はすごいですね〜(>_<)

映画『舟を編む』キャストインタビュー掲載誌情報(「舟を編む」公式ブログ)

<オダギリ関連>
「TOHOシネマズマガジン」(3/14配布)松田龍平さん、オダギリジョーさんインタビュー掲載
「CUT」(3/19売)松田龍平さん、宮あおいさん、オダギリジョーさんインタビュー掲載
「シネマスクエア」(3/21売)松田龍平さん、オダギリジョーさんインタビュー掲載
「FREECELL」(3/30売)松田龍平さん、オダギリジョーさんインタビュー掲載


そういえば、↑にも紹介されている「+act. 2013年5月号」に三浦しをんさんのインタビューが1ページあるのですが、
『西岡って、もうちょっとチャラい人なのかなって想像していたんですけど、オダギリさんが演じられたことで誠実さが伝わってきました』
と話されていました*^^*

+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2013年 05月号
+act. 2013年5月号

【雑誌】3/21(木)「シネマスクエアvol.50」(オダギリジョー)

「FREECELL特別号18」も「シネマスクエアvol.50」も衣装は同じですが、オダギリの写真がステキです〜vv
(詳細は後日追記します)

■3/21(木)「シネマスクエアvol.50」
 シネマスクエアvol.50 (HINODE MOOK 12)
シネマスクエアvol.50 
日之出出版
“「舟を編む」 松田龍平×オダギリジョー” カラー6p p.60〜65
グラビア&インタビューが5p。「舟を編む」のキャラクター紹介、チェックポイントなどが映画の写真とともに。

“配信ドラマ「午前3時の無法地帯」SPインタビュー/青柳翔” カラー1p p.71
オダギリの小さな写真が1枚。

“Press&Info/松田龍平「とてつもない作業だなって思いました」” カラー1/9p p.82
「舟を編む」完成披露試写会の写真が1枚。

【雑誌】3/30(土)「FREECELL特別号18」(オダギリジョー)

30日発売の「FREECELL特別号18」は「舟を編む」の18ページもの特集ですよ〜!

■3/30(土)「FREECELL特別号18」
FREECELL 特別号18   櫻井翔『家族ゲーム』表紙巻頭12ページ  62484-89
FREECELL 特別号18
櫻井翔『家族ゲーム』表紙巻頭12ページ

プレビジョン
“松田龍平×オダギリジョー 『舟を編む』” カラー18p p.14〜31
見開きで2人が並んで。2p
松田龍平さんの写真。6p
松田龍平さんインタビューと映画からの写真4点。2p
オダギリの写真。6p
オダギリジョーインタビューと映画からの写真5点。2p

【雑誌】3/23(土)「smart 2013年5月号」(オダギリジョー)

smartって、大抵ひもで縛られているんですよね‥だから、教えて頂けて本当にありがたい〜

3/23(土)「smart  2013年5月号」
smart (スマート) 2013年 05月号 [雑誌]
smart  2013年5月号
宝島社
“CONTENTS“
 小さい写真が1枚
“smart VIP ROOM vol.63  オダギリジョー” モノクロ3p  p.100〜103

写真は1ページ大と1/4p大のバストショット、全身が1点、小さいものが1点。その他、作品紹介から数点。
カラーではなくモノクロ写真ですが、モノクロでも映える衣装を着用していることもあって、とてもきれいな写真です。
最近、作品に関するインタビューが続いていたので、てっきり映画関連だと思っていたら、もちろん!映画話は満載なのですが、見出しの1つが
『あの時期、アメリカへ行ったことから、今の自分のすべてが始まっていると思います。』
というものだったりする、「ザ・オダギリジョーインタビュー」という感じの内容*^^*
「舟を編む」に出演した理由、西岡という役、監督や松田龍平さん、宮あおいさんについて、また、人生のターニングポイントとなった時期や、プライベート、ファッションなどについても語っています。
いろいろ興味深い話もある中、「さくらな人たち」については
『こだわりましたけどね。でも、マニアックすぎて、女性には理解されにくかったみたいなんですけど(笑)』。
やっぱり‥(笑)

発売中の「smart 5月号」にオダギリインタビュー3p

お知らせいただいた情報です*^^*
現在発売中の「smart 5月号」にオダギリのインタビューが3ページ掲載されているそうですよ〜

smart →中身を見る

smart (スマート) 2013年 05月号 [雑誌]
smart  2013年5月号(3/23発売)
<smart VIP ROOM vol.63 オダギリジョー> p.100〜103(モノクロ)

「シネマスクエアvol.50」に松田龍平さん×オダギリのインタビュー

現在発売中の「シネマスクエアvol.50」にも松田龍平さん×オダギリのインタビューが掲載されています。

シネマスクエアvol.50 (HINODE MOOK 12)

シネマスクエアvol.50 (3/21発売)
「舟を編む」 松田龍平×オダギリジョー

3/30(土)発売の「FREECELL特別号18」にオダギリ撮りおろし写真&インタビュー

3/30(土)発売の「FREECELL特別号18」にオダギリ撮りおろし写真&インタビューが掲載されるようですね!

FREECELL特別号18 櫻井翔『家族ゲーム』表紙巻頭12ページ

FREECELL特別号18 (3/30発売)
松田龍平、オダギリジョー『舟を編む』撮りおろし&インタビュー

【雑誌】3/19(火)「CUT 2013年4月号」(「舟を編む」「午前3時の無法地帯」)

今日発売の「CUT 4月号」、映画の特集号だったので手に取ったところ、なんと「舟を編む」と「午前3時の無法地帯」の2作品関連でオダギリが掲載されていました!*^^*
もうお気づきだった方もいらっしゃったと思いますが、久々に自力発見できた感‥(^^;ゞ
とりあえずの内容だけ載せておきます。


■3/19(火)「CUT 2013年4月号」
Cut (カット) 2013年 04月号 [雑誌]

Cut  2013年4月号
“松田龍平×宮あおい×オダギリジョー「舟を編む」” p.94〜97 カラー4p
3人が見開きで並んで立った写真(2ページ)と、映画のシーンからの小さな写真が3点。インタビュー2ページ。

“山下敦弘×オダギリジョー「午前3時の無法地帯」” p.104〜107 カラー4p
見開きで山下監督とオダギリのアップの写真と、ドラマのシーンからの小さな写真が3点。インタビュー2ページ。

“FILM REVIEW「舟を編む」“ p.122 カラー1/4p
「舟を編む」の映画紹介。

写真&インタビューが2作品分しっかり掲載というだけで、十分オススメする理由になるかと思いますが‥‥更にオダギリがシャープでとっても美男子さんです ←ここが一番押し

「観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88」にオダギリ

お知らせいただいた情報です!
3/29(金)発売の「観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88」という本に、オダギリが寄稿しているようです。
『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊だそうで、表紙からして気合い十分のド迫力‥


■3/29(金)「観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88」
観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88
観ずに死ねるか!傑作ドキュメンタリー88
1890円

「日本映画navi vol.38」にも「リアル〜完全なる首長竜の日〜」の制作リポート

「日本映画navi vol.38」にも「リアル〜完全なる首長竜の日〜」の制作リポートが掲載されているとお知らせいただきました。
オダギリの写真は「日本映画magazine」と同じもの(公式サイトで見られるものとも同じ)ですが、少し大きめだそうですv


日本映画navi vol.38 (NIKKO MOOK)
日本映画navi vol.38(2/5発売)
産経新聞出版

2/1(金)発売の「日本映画magazine vol.31」に「リアル〜完全なる首長竜の日〜」「舟を編む」

2/1(金)発売「日本映画magazine vol.31」に「リアル〜完全なる首長竜の日〜」と「舟を編む」の記事が掲載されているとお知らせいただきました^^


■2/1(金)「日本映画magazine vol.31」

日本映画magazine Vol.31 (OAK MOOK 461)

日本映画magazine Vol.31 (OAK MOOK 461)
オークラ出版
“CATCH UP MOVIE! 最新現場レポート/佐藤 健&綾瀬はるか「リアル〜完全なる首長竜の日〜」”
小さいオダギリの写真が1枚と「沢野」という役名などが掲載。

“注目の最新映画まるわかりカタログ/「舟を編む」”
1/4p大ほどの記事が掲載。

「小説 仮面ライダークウガ」が発売延期

そういえば、年末のバタバタしている時に気づいたままお知らせするのを忘れていました
以前紹介した、先月下旬発売予定だった「小説仮面ライダークウガ」ですが、完成が遅れているため、一旦発売延期(時期未定)ということになってしまったようですね。

『小説 仮面ライダークウガ』発売延期のお知らせ(講談社)

ただ、今後発売は予定されているとのことで、『良い作品にしようと、著者・編集とも必死で取り組んでおります』とありますので、楽しみに待ちたいですね。
「クウガ」のみ発売延期というニュースは、荒川さんの取り組み姿勢がどれほどのものなのかということを、かえって伝えてくれているような気もして、期待感が更に高まっています^^

管理人への連絡
《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
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【11月】
5(土)
映画『続・深夜食堂』全国公開
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【3月】
23(木)
『BOTTLATTE CM「日本のオフィスにはリラックスが足りない」篇』オンエア中
待機作品
映画『エルネスト』
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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