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◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

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'12雑誌/新聞

「八重の桜」関連ガイドブックが発売

店頭でもネットでも発売され始めましたね〜「八重の桜」関連ガイドブック*^^*
しかし、読みがちょっと甘かった?です(^^;ゞ
オダギリ演じる新島襄さん、来年前半には登場するのでは‥と思っていたのですが、NHKのドラマ・ストーリー本を見てみると、「(ドラマ)前編のあらすじ」として載せられているのが戊辰戦争の前まで。
これではまだまだだ‥^^;
でも、かえってゆっくりじっくり観て行けそうかな(^^;ゞ



■12/19(水)「TVぴあ12/20→1/14」
ぴあ
“冬ドラマ相関図/八重の桜” p.71 2/3p

各誌に1月から始まるドラマの相関図がズラリ。
が、お知らせいただいて私も何冊か見てみたものの、新島襄@オダギリジョーが写真入りで載っているのはぴあくらいだったような。
八重さんとは「⇔運命の出会い」なんだそう



12/20(木)「『八重の桜』完全読本」
NHK大河ドラマ 「八重の桜」完全読本 (NIKKO MOOK)
NHK大河ドラマ 「八重の桜」完全読本 (NIKKO MOOK)
産経新聞出版

・「八重の桜」人物相関図 巻頭
‥写真あり

・キャストインタビュー/オダギリジョー p.59 カラー1p
‥公式サイトにアップされている大きめ写真が1枚とインタビュー。



■12/20(木)「『八重の桜』完全ガイドブック」

NHK大河ドラマ「八重の桜」完全ガイドブック (TOKYO NEWS MOOK 328号)
NHK大河ドラマ「八重の桜」完全ガイドブック (TOKYO NEWS MOOK 328号)
東京ニュース通信社

・ひとめでわかる大河ドラマ「八重の桜」登場人物詳細関係図 p.8

・八重をつくった男たち/新島襄 オダギリジョー p.13 カラー1p
‥「完全読本」と同じ写真が1枚とインタビュー、人物紹介。

・大河ドラマ「八重の桜」ダイジェストストーリー p.59
‥[キャスト]にオダギリジョーの名前。



12/20(木)「NHK大河ドラマ・ストーリー『八重の桜』」
NHK出版
八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
この本はこの先「後編」「完結編」が出るそうで、新島襄さんにはまだスポットライトが当たっていません‥^^;
が、p.82に「ドラマ後半の登場人物」として、先日のNHK放送センターでの第3次出演者発表のきれいな写真と、新島襄さんに関する解説があります。



いや〜「新選組!」の時もそうでしたが、一見似たような内容でありながら、本によって切り口や解説の拘り箇所が違ったり、それぞれに奥深いところがあるのが面白く、絞って買うことができないのが困ったものです‥(笑)
というわけで、最近ずっと忙しかったのですが、ずっしりした本を積んで、『お正月に読むぞ!どれからにしようかなー』とワクワクしています。

「八重の桜」完全ガイド本がNHK出版より発売

近日、2013年大河ドラマ「八重の桜」の完全ガイド本(前編)がNHK出版から発売されるとお知らせいただきました。
そういえば、「新選組!」の時にはいろいろなものを買って熟読したなあ‥‥
ああいう時間がまた始まるんだな、と実感としてよみがえってきました


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八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
(12/19発売予定)
【内容】
キャストの配役紹介+インタビュー
ドラマ前半のあらすじ
主要キャストによる座談会
ドラマの裏側が見えるロケ日記
時代の背景がよくわかる歴史特集 など

「小説 仮面ライダークウガ」(講談社)予約受付中

■12/1(土)「小説 仮面ライダークウガ」
講談社

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小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)
(12/1発売。予約受付中)
650円
『2000年1月30日~2001年1月22日放送の仮面ライダークウガの小説版』


表紙画像、詳細はこちらで。
こども倶楽部(講談社) (‥こども‥そうかこども‥)

【雑誌】10/1(月)「Cinema★Cinema No.40」(2012年11/14号)

■番組の内容を追記しました。
→10月11日「FNS第18回がんばった大賞」で「家族のうた」NGシーン

■Hulu関連記事を追加しました。(内容は似たようなものですが)
→10月12日【WEB・動画】オダギリがオンライン動画配信サービス「Hulu」のイメージキャラクターに!新CMも!




そういえば載せ忘れていました^^;

10/1(月)「Cinema★Cinema No.40」(2012年11/14号)
学研マーケティング
<COMING SOON〜撮影現場レポート〜松田龍平・オダギリ ジョー 『舟を編む』> p.70 カラー1p

残念ながらオダギリの写真はなかったですが、 ←間違いでした‥パパッと見て、とりあえず慌てて書いたので、見落としていました‥^^;
オダギリは‥編集部を引きで撮っている1/2p大ほどの写真があるのですが、右側にちょっとぼやけた感じで、イスに座っている姿が写っていました。(ワイシャツにネクタイ姿)
現場レポートはオダギリと松田龍平さんのシーンのもので、オダギリが演じる西岡正志の「語尾を上げて言う」台詞の「テンションの方向性」について、監督からオダギリに細かい指示があり
  ↓
その結果、その台詞を受けた松田龍平さんの動きに新たな変化が生まれることとなり
  ↓
そこから生まれたアイディアを松田さんも快諾
  ↓
カットがかかってシーン撮影が終わると、オダギリも納得の様子だった。

というエピソードなどが紹介されていました。
監督と松田さんは同い年だそうで、いろいろと話し合いながら作り上げていくことのできる現場‥という印象のレポでした。(このシーンは映画を観たらわかるかな?楽しみです*^^*)

Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.40 2012年 11/14号 [雑誌]

Cinema★Cinema  No.40 2012年 11/14号

【テレビ・新聞】「八重の桜」新キャスト発表記者会見、「Hulu」CMイメージキャラクター関連

<TV>
10/12(金)「ワイドスクランブル」
テレビ朝日
<オダギリジョー 知的“紳士”の演技力で魅了>
Hulu関連。日刊スポーツの記事の紹介があり、CMの映像も流されていました。

<「Hulu」CMオンエア>
情報番組では「モーニングバード」などのほか、夜は「20世紀少年」の番組内などで流れていましたv



<スポーツ新聞>
とりあえず、記事の大きそうなもの、変わっているものを購入。

10/12(金)「デイリースポーツ」
神戸新聞社
<“オダギリ襄”妻役・綾瀬はるかに惚れた>
記事はそれほど大きくはないものの、全員の足先まで写った写真が掲載。
タイトルもなかなか?(笑)
記事の内容はほぼネットで読めたものの範囲内です。

10/12(金)「スポーツ報知」
報知新聞社
<オダギリ同名ジョー「引っかかった」>
全員でガッツポーズをしている上半身の集合写真が1枚。
その他、公式サイトではまだ見られない『「八重の桜」相関図」が。
一部分の紹介で、新聞では普通の相関図の形になっているのですが^^;

オダギリジョー(新島襄) ⇔再婚綾瀬はるか(山本(新島)八重) 
                          ↑ 兄妹 ↓
     谷村美月(時栄) ⇔再婚⇔  西島秀俊(山本覚馬)

オダギリジョー(新島襄) ⇔信頼⇔ 西島秀俊(山本覚馬) 
                          ↑ 尊敬
                        及川光博(木戸孝允)

オダギリジョー(新島襄) ⇔対立⇔ 高嶋政宏(槇村正直)
                          ↓協力
                        西島秀俊(山本覚馬)

‥という感じになっていました。(あれ。高嶋さん、キューピッドだったはずなのに‥^^;)
妹の八重さんもお兄さんを心の師としていたようですが、これらの関係だけでも“山本覚馬”さんがめちゃくちゃ人望のある人だったんだなあ〜と分かりますね(>_<)

10/12(金)「日刊スポーツ」
日刊スポーツ新聞社
<新島ジョー/新CMジョー>
これが一番大きくて、約1/4ページ大ほど。
上半分は、会見の写真とともに大きく赤字で「新島ジョー」とありますが、下半分はなんと「Hulu」の記事で、Huluのコート姿で微笑むオダギリの大きめの写真が。そしてそのお隣りには、やっぱり赤い大きな字で「新CMジョー」とあり。
ひと目で『これはお買い得!』と買ってしまいました(^^;ゞ
記事の内容は会見のインタビューのほか、HuluのWeb記事でも見られたオダギリのコメントや撮影時の様子など。
私もどちらかというと、国内ドラマ(?)よりは海外ドラマの方を多く見ていますが(コメディ、セレブ、青春群像もの、韓国ドラマは除く^^;)オダギリも海外ドラマにはまっているんだとか。嬉しい〜vv(‥って、コメディ、セレブ、青春群像ものばかりだったりして‥^^;)

「リム・カーワイ監督特集 シネマ・ドリフターの無国籍三部作」のチラシにオダギリコメント

オーディトリウム渋谷で10月13日(土)〜18日(木)公開される「リム・カーワイ監督特集 シネマ・ドリフターの無国籍三部作」にオダギリがコメントを寄せているとお知らせいただきました。

↓オダギリのコメントはこちらで見られます。
AUDITORIUM shibuya/リム・カーワイ監督特集 シネマ・ドリフターの無国籍三部作

また、「リム・カーワイ監督特集 シネマ・ドリフターの無国籍三部作」のチラシの裏側にも、こんな風に載っています。

**********************
オダギリジョー
俳優

笑うしかないが、うなずける。
そんな映画。(「新世界の夜明け」)

リムくんが映画を撮った。昔からの友達だし、
見るしかない。それはムチャクチャで突っ込み
どころ満載の映画だった。しかし、どこかで
真実を突いているような気もした。そう言えば、
昔からリムくんには口癖があったんだった。
『笑うしかないね』 笑うしかないが頷ける。
そんな映画。

**********************

10/1(月)発売の「Cinema★Cinema No.40」に「舟を編む」撮影現場レポ

10/1(月)発売の「Cinema★Cinema No.40」に、「舟を編む」の撮影現場レポートがあり、オダギリの名前が載っているとお知らせいただきました*^^*
松田龍平さんとのシーンなんでしょうか。名前が並んでいるのが嬉しいですね。

Cinema★Cinema No.40

COMING SOON〜撮影現場レポート〜
松田龍平・オダギリ ジョー 『舟を編む』

7/3の朝日新聞に「アクエリアス ゼロ」のQ&A

忙しいこともあって、なかなか新聞もゆっくり読めなかったのですが、今日になって3日の新聞に^^;「アクエリアス ゼロ」に関するQ&Aが掲載されていたことに気づきました。
内容はCMに出演されているブラスバンドとチアに関するものです。
とりあえず、転載しておきますね。


7/3(火)「朝日新聞」
朝日新聞社
“はてなTV” 

Q 応援しているのは?
「アクエリアス ゼロ」(日本コカ・コーラ)のCMのブラスバンドとチアリーダーについて教えてください。

A オダギリジョーさんが駅でエスカレーターではなく、階段を上りはじめた途端、突如、マーチングバンドとチアリーダーが現れるあのCMですね。日本コカ・コーラの広報担当者によると、CMコンセプトは「日常のちょっとした努力をCelebrateする(祝う)」で、その象徴的な演出として、「チアリーダーとブラスバンドという『応援』『祝福』のシンボルを取り込んだ」そうです。
 マーチングバンドは、茨城県大洗高等学校のマーチングバンド部「ブルーホークス」。高校生ですが、全日本マーチングフェスティバルの金賞を3度など、多くの受賞歴をもつ実力派です。チアグループは「東京ガールズ」で、プロバスケットボールbjリーグの「東京アパッチ」の専属ダンサーとして、2010〜11シーズンに誕生。現在18人のプロフェッショナルダンサーで構成される人気グループです。どちらも「リサーチした中で出てきた有力候補から、実力と実績を考慮して選出した」そうですよ。



質問は江戸川区の50歳の男性から。
記事にはCMの最後のシーン(オダギリが回っているシーン)の写真も掲載されていました。
しかし‥マーチングバンドは実力派とはいえ高校生だったんですね〜!
ちょっとびっくりでした。

写真集「SUPER MIYUKI MATSUDA」(オダギリジョー)がAmazonでも

以前見た時には無かったのですが、Amazonでも取り扱われるようになったようです。
事務所から直接購入すると、送料、手数料などで結構割高感があったのですが、こちらの方が値段的に安くなっているようです。(でも、事務所から発送されるものには松田美由紀さんのサインつきでした)
写真集のオダギリページについては↓こちらにあり。

【写真集】レスリー・キー×松田美由紀 写真集「SUPER MIYUKI MATSUDA」(オダギリジョー)

SUPER MIYUKI MATSUDA

SUPER MIYUKI MATSUDA

【写真集】レスリー・キー×松田美由紀 写真集「SUPER MIYUKI MATSUDA」(オダギリジョー)

レスリー・キー×松田美由紀 写真集「SUPER MIYUKI MATSUDA」、かなり前に届きながらなかなか見られないでいたのですが(忙しかったこともありますが、以前自分の記憶だけでイラストにしたことがあるため‥^^;)、やっと見たら‥写真展にはなかった写真がもう1点!(>_<)(見開きで2ページ分)
嬉しい驚きやら、もっと早く見ろよ!という感じやら‥でした^^;


5/13(日)「SUPER MIYUKI MATSUDA」(レスリーキー×松田美由紀 写真集)

発売日 :5/13(日)
撮影  :レスリー・キー
サイズ  :255×190(ブックケース付)
仕様  :192ページ(オールカラー)
価格     :5,000円(税別)
発売元  :OFFICE 作

ピンクがポイントカラーになっていて、置いてあるだけでもウキウキするようなポップな写真集。
松田美由紀さんと一緒に撮影された「55人の友人」ももちろんステキですが、なんと言っても美由紀さんの55変化がすごい!ステキ!(きゃりーぱみゅぱみゅにも負けてません!/笑)
ただ、個人的に、一番雰囲気があって漂うムードに一番ドキドキさせられたのが‥息子さんたちとの写真!
本当にステキで、いいなあ〜羨ましい〜(?)と思いました(笑)。

さて、オダギリの写真が掲載されているページですが、
******************************
・見開きの撮り下ろし写真が2点★(計4ページ)
・撮影風景を撮った写真が1点。
・レスリー・キーさんと美由紀さんとのスリーショット1点。
・巻末近くに★と同じ写真2点が小さいサイズで。
*****************************
です。
2人とも着物姿で、めちゃくちゃカラフル!
1点は私が以前イラストにしたような構図ですが、もう1点はカメラがもっと2人に寄り、美由紀さんがオダギリの頭に顔を寄せているもの。
私のいい加減で適当なイメージだけで書かせていただきますと、オダギリのイメージは
『吉原にしょっちゅう遊びに来る、豪放磊落な遊び人イケメン色気モテ男(しかし切れ者)』?(笑)
で、珍しく男っぽい表情で存在感あり。
久々にオダギリの足の指がじっくり(!?)見られたのも嬉しかった(笑)。

美由紀さんの事務所から購入できるのはあとわずかになっていますが、事務所の告知に「ショッピングサイトから'も'ご購入いただけます」「弊社にお申込のお客様には」とあるので、有名書店に置いてあるとか、一般書店でも取り寄せられるなどあるのかも??しれないですね。(ご確認ください)

『レスリーキー×松田美由紀 写真集「SUPER MIYUKI MATSUDA」』が発売中

<追記>
松田美由紀さんの事務所の方では「SOLD OUT」になりましたが、Amazonでも取り扱われるようになっていました。(松田美由紀さんの事務所が出されています)
SUPER MIYUKI MATSUDA
SUPER MIYUKI MATSUDA

現在発売中の「週刊文春6/7号」「週刊女性6/12号」に「家族のうた」話題

お知らせいただいた「家族のうた」話題が掲載されている雑誌です。

■「週刊文春6/7号」
文藝春秋
“見もの聞きもの/テレビ健康診断/視聴率?そんなもの気にするなんてロックじゃないぜ!” 
p.117

作家でもあり、テレビにも時々出ていらっしゃる亀和田武さんのコラム。
『ロックが嫌いなんだよ、日本人は。オダギリジョーが、元・カリスマロッカーを演じる「家族のうた」の低視聴率を“歴史的大コケ”と報じるマスコミをみて、この国の体質がよーくわかったぜ。』
から始まり、
『知的でセクシー。オダギリジョー、きみなら大丈夫だ。そんな演技をまた近いうちに見たい。それと斉藤和義の主題歌「月光」が聴かせる。文句なしの傑作だ。ロックに免じて、最終回は観ろよ。』
で終わっているロックな内容(笑)。ドラマの白黒写真も。


■「週刊女性6/12号」
主婦と生活社
“演出家・脚本家・プロデューサーぶっちゃけ座談会 実は演技がウマい役者はダレだ!?” 
p.176

たくさんの役者さんの名前が挙げられていますが、今回のドラマで「逆の意味で注目を集め」てしまったけれど、「頼りない“ダメ男”を演じさせたら、オダジョーの右に出るものはいない」「幅広い演技ができる人」など、オダギリが話題に出ています。
特集の締めの言葉には、「演技力がそのまま視聴率や観客動員数という結果につながらないのが、ドラマや映画の世界。それでも、見る人はちゃんと見ているんです」。

「TVBros.2012年5月26日号」に箭内道彦さんコメント


明日新しい号に変わってしまうと思い込んで、ちょっと時間がなかったけれど書店に走った。
買うかな どうしようかな。そう思いながら、「TV Bros.」の箭内道彦さんのコラムのページを開いてみた。
「オダギリジョー」の文字が目に入った。わずか2行ほどの文。
思っていたより短いな。「家族のうた」の「か」にも触れていないし。
だけど迷いなくレジに行った。

並べて言うなんて失礼な話で、前からわかっていたことではあったけど。
<ここにも同じ思いの人がいた>
箭内さんの言葉は、私の中にある思いと一言一句違わなかった。
力強い言葉に胸がいっぱいになった。



今も読み返すと視界がぼやけそうになってます(笑)。
現在発売中の「TVBros.2012年5月26日号」p.17の箭内道彦さんのコラムに、オダギリの話題が出ているとお知らせいただきました。
ブロスは来週新しい号が出るようですので、売り切れていない限りはまだ書店にあるのではないかなと。
是非チェックしてみてくださいね。

あと、大笑いしながらもちょっと切ない^^;五月女ケイ子さんの「ニュー大人の時間ですよ」の今回のテーマもオダギリ(のドラマ)(笑)。(p.89)
この名物ページにこんな風に取り上げられるとはね〜という感じですがQに対するAが笑えます。
しかも、「ひとり身の上相談」があの「大川栄策」さん!?!?(笑)(このコーナーは(多分ご本人の許可は得ているんでしょうけど‥??)ブロスが勝手に創作で書いているものです!)
その「大川栄策」さんのご相談は
<『家族のうた』に(ミュージシャンとして)ゲスト出演したい。>
というものだそうで‥(笑)、ちゃんとそれに対する回答も載っています(笑)。

ご存じの方も多いかと思いますが、ブロスはこれまでも継続的にオダギリを応援してきてくれた雑誌で、五月女さんとも長年のお付き合い(?)ですし、基本、取り上げ方に「愛」が感じられるものになっていますよ。(多分/笑)

(忘れなければ^^;ブロスの次号が出る頃に箭内さんの言葉を追記するつもりです。)

「週刊新潮5/24日号」に「家族のうた」評

店頭では既に次に号に変わってしまっているようですが、先週発売の「週刊新潮5/24日号」で「家族のうた」が取り上げられていたそうです。
お知らせいただいた内容を簡単に載せておきます。


5/17(木)「週刊新潮5/24日号」
新潮社
“TVふうーん録/「異色の家族ドラマ『家族のうた』が結構面白い!」”
 p.63 1p

ライター兼イラストレーターの吉田潮さんによる「家族のうた」を応援するコラムが1ページ。
『子供嫌いのダメ男が主役の家族ドラマなんて、実験的で挑戦的。その試みは失敗に終わりそうだが、横並びの安っぽい謎解きドラマに比べれば、10倍面白いし見る価値があると思う。』
とのことで、オダギリ、ユースケ・サンタマリアさん、ムロツヨシさんの似顔絵イラストも掲載されていたそうです。

【雑誌】5/9(水)「TV station 5/12-5/25」(「家族のうた」)

気を取り直して^^;
テレビガイド誌の表紙に<春ドラマ中盤 ファミリーにロックオン>という大きな文字が見えたのでチェックしてみたら、やっぱり(当然!?)載っていました〜
とりあえず、私が見たものの中ではこれが一番大きい記事だったかな。



5/9(水)「TV station 5/12-5/25」
ダイヤモンド社
“春ドラマ 家族の歩みを振り返ろう!あの一家は〇〇系?/ファミリーヒストリー”
 p.12 2/3p

この特集によると、「家族のうた」の早川家は『ツギハギ系ファミリー』とのこと。
ちなみに、「パパドル!」はナイショ系ファミリー、「三毛猫ホームズの推理」はドタバタ系ファミリー、「もう一度君に、プロポーズ」はワケアリ系ファミリー、「Wの悲劇」はドロドロ系ファミリー‥だそうで、私は他のドラマを全く観ていないので内容はよくわかっていないのですが観ていなくてもなるほど〜と思わせられそうな4文字命名。
「家族のうた」の「ツギハギ」もなかなか上手いなあ。ツギハギって、例えば衣服でいえば、見た目はイマイチ、全体のバランスもイマイチだけど、元気があって個性的でどこかあったかみがあって‥というイメージ。うん、ぴったりかも。
オダギリが写っている写真は大小5点。オダギリが一番大きく写っている写真は、いいのか悪いのか正義サンらしく顔をしかめているもの。。で、ちょっと残念^^;

“ジャンル別番組ガイド「家族のうた」” p.29 1/4p
第5話の正義さんの写真とストーリー紹介。

“春ドラマ2012 主題歌FILE” p.92 
特集の中で斉藤和義さんと「月光」が紹介。斉藤さんの写真も。

今日の新聞テレビ欄に「家族のうた」PR広告*^^*

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今日の新聞(私は朝日新聞ですが)のテレビ欄に「家族のうた」の広告が掲載されていますね。
携帯からなど、見えづらいかもしれない方のためにとりあえず載せておきますと、汗マークがついた正義と笑顔の子供たちの写真の上には、

『お父さんへ
仕事に、GWの
家族サービスに毎日がんばっている
日本のお父さん
オレもお父さんのように
がんばれるでしょうか…』

とあります(笑)。

オレもお父さんのように
がんばれるでしょうか…

という消え入りそうな語尾に、思わず
がんばれる、がんばれるよ!がんばろうよ!
と新聞正義写真にエールを送ってしまいました(笑)。

「abiado 2012 spring VOL.57」にオダギリインタビュー ほか

フジテレビクラブの会報誌「abiado 2012 spring VOL.57」に、「家族のうた」の特集が2ページ+ポスター写真1ページ掲載されていました。
ポスター写真は、『にわとり姿のオダギリがギターを片手で抱え、「おまえらなんかと、ハモれるかよ」と言っている』もの。
インタビューもとてもステキな内容だったので、一部転載しておきます。


■「abiado 2012 spring VOL.57」
<オダギリのインタビューより一部抜粋>

早川正義―オダギリジョー

 『いま、あらためてこのドラマに思うことは、「挑戦していきたい」ということですね。せっかくなら、いろいろな枠を超えて、おもしろいものをつくりたいじゃないですか。ポスタービジュアルにしても、いいものになったと思います。ただ、あまりに思い切りがいいので、「スタッフの人たち、偉い人に怒られないのかな‥‥‥」ってちょっと心配になったりもします(笑)。』

『正義みたいなチャランポランな人間って、主役としては珍しいタイプじゃないですか。僕自身もここ数年はマジメな役やストレートな役が多かったので、すごく楽しみですね。』

『ほとんど初めてお仕事をする方なのですが、藤竜也さんとは10年ぶりにご一緒させていただきます。当時、撮影の合間はずっと藤さんとおしゃべりさせていただいていました。藤さんに「昔のほうがよかったね」なんて思われないように頑張りたいと思います。』

また、東北の地震があり、自分自身人とのつながりについて考えることが多かったので、正義と周囲の人との人間関係の変化、距離感の変化に一番興味があるとも。

『ですが、視聴者のみなさんにはいろいろな見方をしてもらえたらうれしいなと思います。』

【雑誌】4/25(水)「TVガイド 4/28-5/4」「月刊TVガイド 4/27-6/1」「TV LIFE 4/28-5/11」「TVぴあ」

4/25(水)「TVガイド 4/28-5/4」
東京ニュース通信社
“家族のうた」撮影現場にお邪魔しまーす”
 p.59 1ページ

松野美月役の大森絢音ちゃんと松野陸役の藤本哉汰くんの撮影現場に密着した内容。
陸が正義のギターを弾くシーン、小さい哉汰くんはなかなか上手くギターを弾くことが出来ず、スタッフと何度も練習する姿を、お姉ちゃん役の絢音ちゃんが心配そうに見守っていたとのこと。
実は、オンエアで観て「この子、ギターの弾き方が慣れているなあ!」と感心&強く印象に残っていたシーンだったので、こんな裏話にほのぼの&ジーン‥でした(笑)。

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■4/25(水)「月刊TVガイド 4/27-6/1」
東京ニュース通信社
“「家族のうた」”
 p.17 1/3ページ大

「家族のうた」を取り上げた内容。
“第一話をプレイバック”という4コマのコーナーに、スターだった頃の正義の写真が(笑)。
雑誌では恐らく初めての登場かな!?(笑)

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4/25(水)「TV LIFE 4/28-5/11」
Gakken
“この春は“愛”あるドラマが面白い!” 
p.18

今季のドラマの登場人物を、人間関係における「〇〇愛」というジャンル(?)で分類、その度合いをパーセンテージに表した特集。
「恋人」「兄妹」「家族」「片想い」など、高くて普通?というものを除けば、「家族のうた」の早川正義⇔三木康佑の「コンビ愛」は90%でかなりの高得点!(?)
いや〜ユースケさん演じる三木さんの、兄のような父のような母のような^^;厳しくも深く大きな愛に、ついつい私も救われてます‥(笑)

“こどもの日SPECIAL SUPERこども祭り” p.98 1ページ

「家族のうた」の子役3人が揃って可愛い笑顔で‥の写真が掲載。
子どもたちのインタビューにも、ところどころオダギリの名前が*^^*
一部抜粋しますと‥

杉咲花ちゃん:『オダギリさんは「こうすればもっといいシーンになるよ」とか「明日は絶対にいいシーンにしような」と話しかけてくれます。』

大森絢音ちゃん:『正義を最初見たとき「本当にこんなお父さん、いるの?」ってビックリでしたが、今はドタドタしてて楽しそうって思ってます。オダギリさんはギターがすごく上手で、この間はギターを弾いてもらって「Going」を歌いました。』

藤本哉汰くん:『オダギリさんともよくお話をします。この間は「『Going』ってどう思う?」と聞かれたので、「かっこいいです!」って答えました。オダギリさんはいつも優しくてかっこいいです。でも正義さんが本当のお父さんだったら‥ちょっと困ってしまいます(笑)。』

そのほか、p.35に第3話の紹介が写真入りで掲載。

-----------------------------------------------------
4/25(水)「TVぴあ」
ぴあ
“ジャニーズ ドラマ収録リポ“ 
p.22 1ページ

‥というわけで、Sexy Zoneの中島健人くんサマサマの記事(笑)。
お店のシーンの写真にはオダギリの姿も何点かちょこっと。
またまたオダギリ部分を一部掘り起こしますと、

『‥でも撮影初日はオダギリさんをはじめ、すごい面々が現場にいて緊張して…ホントにヤバかったです。その時に撮影した1話のシーンのリハーサルでオダギリさんが投げたピスタチオが当たっちゃって。オダギリさんは「ごめん」って言ってくれたんですけど、オダギリさんにピスタチオを当てられるなんてレアなことだし、僕的にはむしろうれしかったですね(笑)。』

うん、中島くん、わかってらっしゃる〜v
そんな中島くんの『今後の希望』は『やっぱりオダギリさんとガッチリ絡みたいですね。』
是非やっていただきたいものですね〜( ̄ー ̄)

そのほか、p.35に第3話、p.63に第4話の紹介が写真入りで掲載。

4/22(日)朝日新聞「試写室」に「家族のうた」

 朝日新聞テレビ欄下に掲載されている「試写室」に「家族のうた」が写真入りで取り上げられていました。
どんな風に紹介されているか、載せておきますね。

4/22(日)「朝日新聞」
朝日新聞
“試写室/「家族のうた」” 40面

『劇中で流れる「♪ゴーイング、ゴーイング」というロックの歌詞が、耳に残る。落ち目でわがままなミュージシャンの前に、突然、「お父さん」と頼ってくる子どもたちが現れる。
 かつては人気バンドのメンバーだった早川正義(オダギリジョー)は、仕事が少なくなっても好きに生きている。どうやら実の子らしい娘たちと共同生活することになったが、2話目の今夜は、“おじいさん”(藤竜也)と別の娘も押しかけて騒動になる。
 いきがったり振り回されたりするオダギリジョーの表情がいい。早川の自由な発言が子どもたちを自由にして、最終的に早川の首を絞めてしまう様子はシュールだ。父性を感じさせるドラマはいくつもあるが、新たな「父親」像をつくれるか。(岩本哲生)』

【雑誌】4/11(水)「TV station 4/14-4/27」(「家族のうた」)

遅くなってしまいましたが、今週発売のテレビ誌。
私は「TV station」を買ってみました。


■4/11(水))「TV station 4/14-4/27」
ダイヤモンド社
“今年の春も元気ドラマが花ざかり/「家族のうた」” 
カラー1/2p p.18
オダギリの写真が(小さいものも入れて)5点。
1/2ページほどですが、メイキング写真、オダギリの監督への提案など、興味深い内容が。
『思わずフフッ』の写真がいいです(笑)。

“ジャンル別番組ガイド/「家族のうた」” カラー1/4p p.29
1話、2話のストーリーと、ドラマのスチール写真が1枚。このオダギリはちょっとカッコいい^^



全く関係ない話ですが、TBS系で「アカルイ☆ミライ」という番組が始まるんですね。
一瞬ドキッとしました(笑)。

春ドラマ主演キャスト期待度ランキングでランクイン

テレビガイド誌では引き続き、春の新ドラマを取り上げていますが、
「TVガイド 4.7-4.13」の「春の新ドラマ期待度ランキング」
で、残念ながら作品はランクインしていないのに、
「注目の主演キャスト」
ではオダギリが10位にランクインしていました^^

「リビング新聞 2012年3月31日」春ドラマ特集ページにオダギリコメント

3/31付「リビング新聞」の春のドラマ特集ページで「家族のうた」が紹介、ドラマからの写真が1枚とオダギリのコメントが掲載されています。

『フジテレビかわら版 2012春の特大号』
春はドラマも新番組も充実ラインナップ!!
「ドラマチック・サンデー/家族のうた」
オダギリジョー
正義はダメなヤツだけど、“愛嬌のあるダメさ”が憎めないところ。脚本よりどう魅力的に演じられるかが課題です。


“脚本より”というところに気合いのようなものをすごく感じたんですが‥‥気のせいかな?(笑)

テレビ情報誌に「家族のうた」相関図

まだまだ本格的なものではありませんが、引き続き、テレビ雑誌に新ドラマとして「家族のうた」の紹介(主に相関図)が掲載されていますね。

■「TV LIFE 3/31-4/13」
Gakken
p.24『新ドラマ祭り』特集に「家族のうた」相関図。
以前のプロフィール写真とは違い、ドラマでのビジュアル写真で、ドラマのワンシーンらしき表情等が1/4p大で。

■「TV ぴあ 3/31-4/13」
ぴあ
p.20に1/3ページ大の相関図。「イケてないオダギリ」が「カッコ悪くもチャーミング」とのこと(笑)。

■「TV station 3/31-4/13」
ダイヤモンド社
p.13に1/4ページ大で相関図。

などなど。

【雑誌】「ザテレビジョン 3.17-3.23」(「家族のうた」)

忙しい日が続いていたので書けないまま日が過ぎ‥だったのですが、今売られているテレビ情報誌に、新ドラマの相関図が載っていますね〜
とりあえず、見た中では「ザテレビジョン」が一番詳しそうかなと思い買ってみましたが、雑誌によっては子供が2人だけ載せられているものと、ザテレビジョンのように3人紹介されているものがあり、ちょっと不思議だなあと。
一応テレビジョンでは、『正義(せいぎ)の娘』として、『こころ』ちゃん13歳、『美月』ちゃん11歳、そして美月ちゃんの弟で、美月ちゃんとは異母兄弟(これが後に異父兄弟?ということになってる?)で父親も既に亡くなっている‥という『陸』くん7歳が紹介。
後は、トータス松本さんが演じるカレー店オーナーは、正義のファンで応援し続けてくれている人で、元音楽雑誌のライター大塚寧々さんは、このオーナーさんの奥さん。
貫地谷しほりさんは『正義のファンクラブのカメラマン』で、正義のことが好き。
謎の男藤竜也さんは『ある理由で正義のプライベートをこっそり尾行するなど、ナゾの行動をとる不審な人物』‥だそうです^^

■「家族のうた」
4/15(日)21:00〜21:54スタート(フジテレビ系)

昨日(3/7)の朝日新聞にキム・ギドク監督の「ことば」

3/7(水)の朝日新聞「文化」欄に、キム・ギドク監督の写真と「ことば」が紹介されているとお知らせいただきました。
「私の映画を愛する人々の存在が心をノックしてくれたおかげで、再び映画を撮っていこうと思えたのです。」
その中には間違いなくオダギリもいて、実際にノックしに訪ねて行ったように言っていましたね。

3/7(水)「朝日新聞」
朝日新聞社
“文化/ことば キム・ギドクさん(映画監督)” 
p.32
 『2008年の「悲夢」以来、映画製作から遠ざかっていた韓国の鬼才、キム・ギドク監督が帰ってきた。自らの山中での隠遁(いんとん)生活を、複数の役を演じながら撮影した「アリラン」が都内で公開中だ。
 映画から遠ざかった理由は二つ。「悲夢」の撮影中、危険な事故が起きたことと、長年の側近が監督のもとを離れて違う道を選んだこと。「映画への信念を失い、人間に対する不信感が募りました。映画をつくる意味を見失っていた」
 粗末な小屋で酒浸りの状態で罵詈(ばり)雑言を口にしていたが、ある時「これを記録してみよう」と思い立った。撮影するうちに楽しくなり、2千時間近く撮影した。「私の映画を愛する人々の存在が心をノックしてくれたおかげで、再び映画を撮っていこうと思えたのです」

【雑誌】1/20(金)「pumpkin 2012年2月号」(オダギリジョー、ファン・ビンビン)

■1/20(金)「pumpkin Feb.2012 No.251」(2月号)
pumpkin (パンプキン) 2012年 02月号 [雑誌]
pumpkin 2012年2月号
潮出版社

“PEOPLE NOW/オダギリジョー”
 p.67 白黒1p
インタビューなどとは違い、「時の人」紹介コーナーという感じ?
ただ、最近では作品についてのインタビュー、裏話など、作品や人物に興味のある人向けの詳細内容が普通となっている中、オダギリジョーという人を知らない人にも興味を持って読んでもらえそうなシンプルな内容で、今ほど有名になる前に、「今週の人No.〇〇 オダギリジョーさん」「この人に会いたい!Vol.〇〇 オダギリジョーさん」的(笑)ページをワクワクして読んでいた頃を、懐かしく切なく思い出しました(笑)。
写真は「マイウェイ 12,000キロの真実」の会見時に撮られたものですが、モノクロ写真に映えるキリリとした表情が新鮮です。

“私の転機93 ファン・ビンビン” p.26〜28 カラー3p
ファン・ビンビンさんのインタビューと写真。写真は言うまでもなくとってもお綺麗なもの
インタビューの内容はご自身のお話のほか、やはり「マイウェイ 12,000キロの真実」の話題がメインですが、日本の雑誌取材ということからか、オダギリの話題も豊富です*^^*
例えば、大変な現場だったという話題の中では、『今日はビンビンさんやスタッフの女の子がいる、と思ってやっと(撮影現場に)出ていく』とオダギリが言っていたことや(>▽<)、 『ドンゴンさんとオダギリさんは正反対のタイプ』なオダギリが、韓国舞台挨拶で見せた『ブラックユーモア』(?)など、初めて聞く話もいろいろして下さっています*^^*

「パンプキン2012年2月号」にオダギリインタビュー

お知らせいただいた情報です。
「パンプキン2012年2月号」にオダギリのインタビューが1ページ掲載されているそうです。
また、「私の転機」というコーナーではファン・ビンビンさんがオダギリのことについても少し触れていらっしゃるとか*^^*
既に新しい号が出てしまっている雑誌ですが、ネットではまだ購入できるようですよ〜

月刊「パンプキン」2012年2月号(潮出版社)


pumpkin (パンプキン) 2012年 02月号 [雑誌]

pumpkin 2012年2月号(1/20発売)

【雑誌】2012年「SWITCH 1月号」「MORE 2月号」「EXILE 2月号」

アップできずに時間が経ってしまいましたが(店頭では販売は終わっています(T_T))とりあえず。。

12/20(火)「SWITCH 1月号」
SWITCH Vol.30 No.1(2012年1月号) 特集:僕らのバイブル
SWITCH Vol.30 No.1(2012年1月号)
スイッチ・パブリッシング
“WHAT'S GOING ON?やあ!調子どう?/オダギリジョー”
 カラー1p(巻頭カラー)

とってもステキで興味深い写真が1ページ大で。
<2011年10月26日15:50>、この日12誌もの取材を受けたオダギリが、途中で息抜きのため<渋谷区富ヶ谷1丁目16>の道端に出ている瞬間を捉えた1枚なんだそう。
黒のロングジャケットにタイトな黒のパンツ、黒のブーツ姿で、路の脇に置かれている駐輪禁止の金属のバリケードサインの上に腰かけ、タバコを手に空を見上げているオダギリ。
あまりに“個人的空間度”が高いシーンに思わずドキリとさせられますが‥面白いなと思ったのは、よく見ると、オダギリの後ろに立っているミラーに、恐らくオダギリに気づいて集まったギャラリーが小さく写り込んでいること。
ああやっぱりなあ(笑)。目撃できた人ラッキーだなあ。
黒ずくめのオダギリと、「駐輪禁止」のパイプに塗られたオレンジ&黄色のマッチ感も素晴らしすぎる(笑)。
いろんな意味で貴重な1枚です。



■12/26(月)「MORE 2月号」
MORE (モア) 2012年 02月号
MORE 2012年2月号
“Entertainment Express/People オダギリジョー” カラー1p p.247

こちらも写真がなんともステキ。黒のコートに黒のパンツ、黒のブーツ。そんなスタイリッシュな格好で、素っ気ないコンクリートの壁の前に積まれた木の板のようなものの上に腰かけているオダギリ。
ブランとした足、脚の間でなんとなく組まれた手。誰かを待っているの?というような表情。
何気なく、こんな人、こんな場面を目撃してしまったらどうする?どうなる?どうしよう。
考えただけでアタマがグルグル‥(笑)
とりあえず‥私も人待ち顔で近くに立ってみることにしたいと思います^^;



■12/27(火)「月刊EXILE 2月号」
月刊 EXILE (エグザイル) 2012年 02月号 [雑誌]
月刊 EXILE 2012年2月号
“CONTENTS” 小さな写真1枚
“ENTERTAINMENT MOVIE02/JOE ODAGIRI/これが自分のMy Way”
 カラー2p p.90〜91

写真は正面の立ち姿が1枚。映画から1枚。珍しくTシャツらしきインナーに黒のケープ、膝下くらいまでのパンツにブーツ。ブーツとパンツの隙間から脚がのぞいています(笑)。
インタビュアーは女性ですが、『オダギリジョーとして初主演した映画「プラトニック・セックス」からの10年間をふり返って思うことは?』という質問や、『‥無理に働こうというよりは、いい作品がなければ、基本、働かなくてもいいと思っています(笑)』というオダギリに、『ダメです!もっともっと独自のマイウェイを発揮して観客を驚かせてください』と熱く迫った(?)り。かなりいい仕事をなさっています(笑)。

【雑誌】「韓流T.O.P 2012 03 vol.14」「CREA 2月号」(オダギリジョー)

1/16(月)「韓流T.O.P 2012 03 vol.14」
韓流 T.O.P 2012/03月号-特集!イ・スンギ/独占!SUPERJUNIOR/コン・ユ/チャン・グンソク/ソ・ジソプ/キム・ナムギル/オ・ジホ
韓流 T.O.P 2012/03月号
“SPECIAL Interview/『マイウェイ 12,000キロの真実』 チャン・ドンゴン、オダギリジョー” カラー8p p.22〜29
写真は
・1ページ大の写真がオダギリ2p、チャン・ドンゴンさん3p
・映画からのシーン1枚
・2011年12月13日ソウルで行われた会見の写真
・2011年12月19日日本で行われた来日記者会見の写真
内容は
・チャン・ドンゴンさん、オダギリのインタビューが1ページずつ
・「マイウェイ 12,000キロの真実」紹介
・来日記者会見の模様

インタビューは既出の内容が多いものの、写真(とその紙質/笑)が立派!(笑)
チャン・ドンゴンさんとのツーショットも、ファッション誌などとはまた違ったゴージャスさがあります。
インタビューでは、初めて完成したものを観た時、自分の演技に満足できなかったという話から、その理由を
『ノルマンディのシーンに変わりながら、それまで淀んでいた雰囲気から爽やかな雰囲気に転換されていくのに、あまりにも僕のスタイルがハッピーな感じじゃなくて、それがぎこちなく思いました。』
とコメント。うーん。。
私がオダギリの映画を観る時、やっぱり1回目が一番疲れてしまう。
初めて全力を傾けて観る回だから。だから苦しい部分はより長く苦しく、衝撃は更に大きく感じてしまうことが多い。。(だから私は、映画の感想を書いたとしても、なるべくすぐには書かないようにしているのですが;)
そして、前から薄々感じていたことですが、『ああ、オダギリも私(たち)と同じかそれ以上に、最初は作品を客観視できないんだなあ』と、今回特にそうはっきりとそう感じました。
多分、映画を観て『ノルマンディーのオダギリジョーはハッピーに見えなかった、ぎこちなかった』と感じた人はまずいなかったんじゃないかと思います。
だって、オダギリの言う「ぎこちなさ」こそが、観ている人間にとっては「辰雄」そのものなのだから。
決して生まれ変わったわけでも、過去を忘れ去ったわけでもない辰雄が、それまでの生い立ちや経歴、立場、信念への記憶を自分の中に残しながらも、それらを乗り越えて前へと一歩踏み出した瞬間。そんな一歩はきっとぎこちないものだったはず。

でも、ご本人にとっては自分を客観視するあまり、気になってしまったのかな。
そう思うとなんだか親しみを感じたり気の毒になったりで^^;そんなこと思ったのは世界で多分あなた一人だから〜!と思わず脳内で腕(←オダギリの‥)をバシッと叩きながら(←関西人‥)読みました‥(笑)




掲載が遅くなったので、店頭ではもう売られていませんが(>_<)
■1/7(土)「CREA 2月号」
CREA (クレア) 2012年 02月号 [雑誌]
CREA 2012年2月号
文藝春秋
“Contents”
 p.7(小さな写真)
“Catch the Voice!/オダギリジョー Vol.064” カラー2p p.124〜125

写真は大中小の3点。グレー×黒のモヘアのボーダーのカーディガン姿です。
ちょっと髪を切ったのかな。これまで出てきた写真よりは少し短め。(と言っても撮影自体が結構前でしょうけど)

インタビューの小見出しのようなものをいくつか挙げてみると、
<不安だらけですよ。でも理想の生き方を貫きたい>
<いい役者とは何か?その答えを追い求めている>
<子どもができたという実感がまだ湧かないんです>
インタビュアーは門間さん。門間さんだから訊いてくれて、門間さんだから気軽に答えている?と思われる内容、表現も。
子どもができたという実感がまだあまりないという話は、このインタビューが恐らく「マイウェイ 12,000キロの真実」PR活動が一番忙しい頃に行われていて、まだまだ小さいお子さんにしっかり向き合えていなかっただろう時期だったからじゃないかなと。
でも今はもうお子さんも1歳。進行形でじわじわと実感中‥なんじゃないでしょうか*^^*

「平成イケメンライダー96」と「平成仮面ライダー変身伝」

■平成の仮面ライダーとして活躍した俳優たちの軌跡をまとめた電子書籍版をiPhone/iPadアプリで発売という記事。
私はソフトバンクじゃないので、興味のある方がいらっしゃればということで。。

イケメン仮面ライダーの軌跡をまとめた「平成イケメンライダー96」(eBook USER)


■あと、去年の5月に発売された本ですが、表紙がオダギリだったのでついでに(>▽<)
平成仮面ライダー変身伝
平成仮面ライダー変身伝

「マイウェイ〜」を再び公開初日の映画館で^^/「世界最古の洞窟壁画3D 忘れられた夢の記憶」チラシ

17(金)でかなりの映画館で「マイウェイ 12,000キロの真実」上映が終了してしまいましたが、その一方で、週末から新たに上映がスタートしている映画館もあるようですね。
ということで、今日から上映がスタートしたヒューマントラストシネマ渋谷で、「マイウェイ〜」多分8回目?の鑑賞をしてきました。
上映されているシアター2は183席。
私が観た回は、ヒューマントラストシネマ渋谷にとっては公開初日の初回だったわけですが、意外にも?若い男性が多く、お客さんも40人くらいはいたような気がしました^^
最近では、上映館も午前や夜遅くになっているところが多かったので、この人たちは、土曜日のできれば日中に「マイウェイ〜」を観られる映画館を探して来た人たちなのかな〜なんて思ったり

あと、この映画館は上映予定館ではなかったと思いますが、「世界最古の洞窟壁画3D 忘れられた夢の記憶」のチラシが2種類置かれていました。
どちらもオダギリに関しては『日本語版ナレーション:オダギリジョー』とあるだけですが、記念にもらってきました*^^*

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変わらず品のある36歳で‥*^^*/【雑誌】1/20「クロワッサンPremium 3月号」

お知らせいただいていた情報です。(ありがとうございました!)
現在発売中の「クロワッサンPremium 3月号」コンテンツページ下に<これが私のトキメキvのもと>というコーナーがあるのですが、今月は風吹ジュンさんで、オダギリについてのとても素敵な話をなさっています*^^*
ネットでコンテンツページが見られるところがあったので紹介しておきますが、20日辺りには次の号に更新されてしまうかもしれませんので、お急ぎ下さいね。

「クロワッサンPremium 3月号」(zassi.net)
→左の「3月号」表紙画像下「表紙・目次」クリック → コンテンツページ下(拡大もできます)

「クロワッサンPremium 3月号」
<これが私のトキメキvのもと>
風吹ジュンさんの巻
「オダギリジョーさんの美しい魂に、浄化されています。」


私が初めてオダギリを知ったのは、オダギリが23才の時(>▽<)
私がオダギリを好きになった一番最初のきっかけは、ぶっちゃけ見た目だったり雰囲気だったり話の内容だったり‥でしたが(笑)、「惚れた」が完全に確定したのは、バラエティなどで見せてくれる天然さの中に垣間見えた「品の良さ」が一番の理由でした。
そういう意味では‥時々「俳優を見る目があったんですね」と言っていただいたりしますが^^;実際には好きになった人がたまたますごい俳優さんになっただけ、という感じでしょうか(笑)。
そんなオダギリも今日で36歳。
あの頃から本質的な部分は変わっていないと思っていたけれど、風吹さんに太鼓判を押してもらえて、私の方が風吹さんに誕生日プレゼントをもらえたような気がしたくらい!?(誕生月は全然違いますが^^;)本当に嬉しかったです。
旬な男の36歳、仕事でもプライベートでも素敵な1年にしてもらいたいなあと願っています*^^*

「マイウェイ 12,000キロの真実」新聞広告の笑顔

少し前になりますが、1月下旬、新聞(私は朝日新聞ですが)にこんな広告が掲載されていたのをご存じですか。
日本で公開されている「マイウェイ 12,000キロの真実」には、はっきりとは映らなかったと思われるシーンですが、この場面ではもっといろいろなシーンがあった(けれどカットされた)というお話もあったので、その中の1つだったのでしょうか。。
ご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、見ていない方には貴重なシーンではないかと思うので、アップしておきます。


DSC00349

【雑誌】1/23(月)「PRESIDENT 2012.2.13」(オダギリジョー)

載せ遅れているうちにどんどん日が過ぎて行く〜^^;

■1/23(月)「PRESIDENT 2012.2.13」
PRESIDENT (プレジデント) 2012年 2/13号 [雑誌]

PRESIDENT 2012年 2/13号
プレジデント社
“オダギリジョー「インディーズ職人」の矜持” カラー3p p.8、10-11

写真は1ページ大のバストショットが1点、ポケットに手を突っ込んで歩いている全身ショットが1点、部屋の隅にしゃがんでいる!?ものが1点。
最初のアップはかなり癒し系。2点目の一歩踏み出そうとしている感じの足にも、ちょっと顔が緩んでしまいそうな。3点目は表情も姿勢にもどこかシャープさがあり、これを載せてくれてよかったなあと思える、ちょっと珍しい写真です。
新しい話題(表現?言葉?)としては、『最初は監督の方から身を引いてほしくて、台本に文句をつけたり、注文を出したり』。
でも、監督はそれらに全て応えてくれたとのことで、改めて、カン・ジェギュ監督の思いに感謝感謝です(笑)。
また、オダギリの信念と責任感が感じられる『衣装の史実とは異なる軍帽も「絶対に被りません」と拒否』したなどといったエピソードも紹介。
あと、これは個人的にはよくよく感じてきたことなのですが(笑)、 『僕、なぜか年配の方や社長とかにもかわいがられるタイプなんですよ(笑)』と珍しく自分でそういう話題にも触れていて(笑)、ライターの方が『男前になった』という言葉の数々もあり、読み応えありの内容です^^

「CREA 2月号」にもオダギリインタビュー

お知らせいただいた情報です。(ありがとうございました!)
現在発売中の「CREA 2月号」にもオダギリのインタビューが2ページ掲載されているそうですよ。


CREA (クレア) 2012年 02月号 [雑誌]

CREA 2012年2月号
1/7(土)「CREA 2月号」
p.124〜 カラー2p
<Catch the Voice! オダギリジョー>

【雑誌】12/15(木)「BRUTUS 1/15号」、12/19(月)「クロワッサンPremium 2月号」(オダギリジョー)

かなり昔のものになってしまっていますが‥^^;

12/15(木)「BRUTUS 1/15号」
BRUTUS (ブルータス) 2012年 1/15号 [雑誌]
BRUTUS  2012年1/15号
マガジンハウス
“KEY PERSON/オダギリジョー” p.123 カラー1p

なんでこの写真?でもこんな写真だから嬉しい。
どこかのビルの階段の踊り場のようなところ。オダギリがノーネクタイの黒のジャケット姿で階下から上を見上げていて、なんとなく「同僚のオダギリくん」と呼べそうな雰囲気*^^*
インタビューはわずか7行ほどですが、「プライベート・ライアン」チームによって作られたソ連軍戦車は「バックもできる」ことをオダギリが紹介(笑)、アクションのほとんどが「スタントなしで行われている」ことなどにも触れています。



12/19(月)「クロワッサンPremium 2月号」
クロワッサン Premium (プレミアム) 2012年 02月号 [雑誌]
クロワッサン Premium 2012年2月号
マガジンハウス
“オダギリジョー×チャン・ドンゴン”
 p.162〜163 カラー2p

本当の一番最後のページに見開きでグラビアと対談が掲載。‥と思ったら、「クロワッサンPremium」には「後ろ読み★プレミアム」というものがあるんですねえ。
大抵は広告が掲載されている裏表紙に、なんと表紙級にステキなチャン・ドンゴンさんの写真。
そして、(裏側から)1ページめくると、いきなりチャン・ドンゴンさんとオダギリのツーショットが目に飛び込んでくる‥という風になっていました。
この記事は素敵なツーショットのほか、オダギリの「主人公(辰雄とジュンシク?)にただ、ただ、感服」という初めて読む感想や、『演技者として(オダギリとチャン・ドンゴンさんが)似ているところ』『オダギリがチャン・ドンゴンさんを全面的に頼っていたこと』『チャン・ドンゴンさんに見習いたいこと』『韓流ブームの理由について』などなど、かなり興味深いことをオダギリが話しています。
1つだけ書きますと‥『韓流ブームの広がり』について、

『オダギリ もちろん日本にも優れた作品はあるし、いい俳優もいる。でも、日本の観客が求め、クリエイターがおろそかにしていたものを、韓国のエンターテインメントが提供しているんでしょうね。たとえば女性目線の恋愛重視のドラマやファンサービス。‥』

と言っていて、思わずニヤリ。まさかオダギリの口からこんな話が聞けるとは‥(笑)
しかし、冷静な分析でなるほど〜と思う一方で、私のように「女性目線」も「恋愛重視のドラマ」にも全く興味のない人間もいるんだよとも思ったり。
と思ったら、オダギリ自身も『‥僕も含め日本人の場合、それをベタだと捉えてしまいますもんね。』と言っていて、うんうん、でした(笑)。

【雑誌】「SAVVY 2012年3月号<京都 てくてくおさんぽ 地図本 2012>」

お知らせいただいた情報です。
1/23(月)発売の「SAVVY 2012年3月号<京都 てくてくおさんぽ 地図本 2012>」に、見開きでインタビュー記事が掲載されているそうですv

SAVVY (サビィ) 2012年 03月号 [雑誌]
SAVVY  2012年3月号
【FACE】オダギリジョー/インディーズという生き方

SAVVY 2012年3月号「京都 てくてくおさんぽ 地図本 2012」

「PRESIDENT 2012年2.13号」、「韓流T.O.P 2012.3 vol.14」にオダギリ(&チャン・ドンゴンさん)インタビュー

お知らせいただいた雑誌情報ですv

■オダギリの写真、インタビューが掲載。
PRESIDENT (プレジデント) 2012年 2/13号 [雑誌]
PRESIDENT  2012年 2/13号

「PRESIDENT 2012年2.13号」→ 「インディーズ職人」の矜持/オダギリジョー


■「韓流T.O.P 2012.3 vol.14」にスペシャルインタビューチャン・ドンゴン&オダギリジョー。写真も大きいです^^
韓流 T.O.P 2012/03月号-特集!イ・スンギ/独占!SUPERJUNIOR/コン・ユ/チャン・グンソク/ソ・ジソプ/キム・ナムギル/オ・ジホ
韓流 T.O.P 2012/03月号
こちらで記事(写真)の一部が見られます。(右側にあるテレビ枠のようなところでも、別の写真が見られます)
「韓流T.O.P」→ 特集 SPECIAL INTERVIEW ! チャン・ドンゴン&オダギリジョー(インタビュー、写真、記者会見の模様)

【雑誌】1/4(水)「TV station 2012年2号」、1/6(金)「Tarzan 1/26 No.595号」

1/4(水)「TV station 2012年2号」
ダイヤモンド社
“ENTERTAINMENT CINEMA PEOPLE/オダギリジョー”
 カラー1p p.107
写真は顔を斜め「下」から撮ったちょっと珍しいもの。
インタビューで目に留まったのは
『空砲一発何千円で計何十万と聞くと、戦闘シーンではNGを出せない気になりますよね』
『でも、監督から“絶対にNGを出さないで”と言われたのは一度だけ』
という言葉。オダギリは「たったの一度しかなかった」という風に言っているのだと思いますが、「ここだけは絶対に失敗しないで」なんて言われると、余計にその怖さ、重みが増してくるような気が。。
困難なシーンに挑戦しなければならないプレッシャーだけでなく、失敗できないというプレッシャーとの戦いもあったことが、さらっとしたオダギリの言葉から十分伝わってきます(>_<)




1/6(金)「Tarzan 1/26 No.595号」
Tarzan (ターザン) 2012年 1/26号 [雑誌]
Tarzan  2012年1/26号
マガジンハウス
“CONTENTS” p.7
(小さな顔写真が1枚)
“Do you TARZAN?/オダギリジョー” カラー2p p.132〜133
バストショットと全身像の写真がそれぞれ1ページ大で。
アップにいつになく鋭さが漂っていて、珍しく意味のあるようにも見える視線、口元‥と、結構気になる1枚です(笑)。
インタビューは雑誌の『体脂肪の燃やし方』というテーマに沿ってか、やはりマラソンや運動の話について。
30歳くらいまでは『汗をかくのがとにかくイヤだった』から運動を避けてきた。
でも、『30代になったあたりからちょっとずつ太ってきた』そうで、今では『“汗をかきたい”に変わって』きていて、『今年はフル(マラソン)を目指してみたい』とも。
また、「Football」「Food」「Collection」「Recent Work」というテーマについて、自分のこと、エピソードなどを語ってくれているコーナーも嬉しい*^^*

【雑誌】1/10(火)「MEN'S NON-NO 2月号」、1/11(水)「週刊文春1月19日新春特別号」、1/10(火)「週刊朝日1月20日号」

年末の分から止まっていますが‥雑誌紹介、とりあえず目についたものから載せてみます^^;

■1/10(火)「MEN'S NON-NO 2月号」
MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2012年 02月号 [雑誌]

MEN'S NON・NO 2012年2月号
集英社
“2012年、この俳優たちが映画をアツくする!/オダギリジョー×『マイウェイ 12,000キロの真実』” 
p.140〜141 カラー2p
特集のトップバッターにオダギリ。
全身での立ち姿の衣装は『美しいドレープを描く超ロング丈のカットソーとカーディガンのレイヤードにプリーツパンツを合わせて。存在感抜群のアイテムをエレガントに着こなした。』とあり。カットソーはえんじ色、そのほかは全て黒。
オダギリ以外にこの服をどんな人が着るんだろう‥というような服ですが(笑)、ロング丈のカットソーがほとんど隠してしまっているプリーツパンツが本当に透け感のある細かいプリーツでできているようで、隠れている部分はどうなっているんだろうとちょっと気になっています(笑)。
もう1枚の写真はアップをななめ上から撮ったもの。それから、映画からの小さな写真が1枚。
インタビューはこちらでも一部読むことができます。

オダギリジョー 30歳までスポーツに無縁だったが…(s-woman.net)

この中にない印象的な一言としては、「俳優というものに悲観しているから」。
でも、その思いがオダギリジョーという俳優を強くしているというインタビュアーのコメントもあり。



■1/11(水)「週刊文春1月19日新春特別号」
文藝春秋
“Close Up/オダギリジョー(俳優) 韓国の大戦映画に出演。本物の銃の重さに驚いた” 
白黒1p p.117
写真は2点。インタビュー内容に目新しさはありませんが、改めて訊ねてみたいことがコンパクトにまとめられていて、オダギリの中の「マイウェイ 12,000キロの真実」への流れがすんなりと頭の中に入ってくる内容。
カン・ジェギュ監督に関してもより思いのこもったステキなコメントをしていて、「この監督のためなら」という言葉に今更ながらじーん。。でした。



1/10(火)「週刊朝日2012年1月20日号」
朝日新聞出版
“目キキ&耳キキ/アクション大作に芸術性を オダギリジョー”
 白黒1p p.51
写真は上半身のものと映画のシーンの2点。写真は白黒ですが、その分コントラストが増して、オダギリの端正さが際立つものとなっています*^^*
こちらのインタビュー内容は、文春とは正反対のピンスポ質問モノで(笑)、自分の中で大きな変化があったという「ゆれる」に出演した際に感じていたことなどにも結構触れています。
最近のカン・ジェギュ監督のインタビューで『毎日救急車で運ばれる人も‥』というようなコメントを目にしたばかりだったということもあり^^;「けがもせず帰れたのは奇跡」と苦笑いするオダギリの言葉は、本当〜〜〜に奇跡的!だしよかった!と思いました(ToT)

「SPUR 2月号」にもインタビューと写真が掲載(オダギリジョー)

「SPUR 2月号」にも2/3ページほどのインタビューと写真が掲載されているそうですよ〜^^

SPUR (シュプール) 2012年 02月号 [雑誌]
SPUR  2012年2月号

朝日新聞のテレビ欄下が「マイウェイ 12,000キロの真実」カウントダウンでした^^

DSC00344-1



一面広告やオダギリのインタビュー、大きめの映画広告、作品評などもあった朝日新聞ですが、今回特に嬉しかったのが、テレビ欄下に「あと4日」から登場した、公開前のカウントダウン広告。(なんだかめちゃくちゃテキトーな感じで並べてしまいましたが^^;)
他の新聞でもそういうものってあったのでしょうか。
毎日が楽しみでした^^

関西の「リビング新聞」にオダギリインタビュー

詳しいことは全然確認できていない情報なのですが(笑)、関西で配布されている「リビング新聞」にオダギリのインタビューが掲載されているそうですよ〜
情報の出処は私の母(笑)。
久々に電話で話したところ、私の方からは「マイウェイ」のマの字も言っていなかったのに、『戦争映画は昔からよく観てるから、「マイウェイ」っていうのも観ようとチェックしていたら、あ、オダギリジョーと思って』と。(ちなみに五十六さんもチェックしてるらしいですが^^;)
そして、つい最近のリビングに、結構大きく写真とインタビューが載ってたから切り抜いたと。
最近のあまりのバタバタに、うちにリビングが来ているのかどうかも認識していないので、他の地域ではどうなのかわからないのですが、とりあえず関西方面のリビングにオダギリのインタビューが載っているとのことなので、捨てないでチェックしてみて下さいね〜

こちらで読めます。

1/13(金)「朝日新聞(夕刊)」に「マイウェイ」評

昨日の朝日新聞夕刊に、映画評論家の方による「マイウェイ」評が掲載されていました。
それが、辰雄を演じたオダギリにスポットを当てたものだったので、一部抜粋で載せておきますね。

■1/13(金)「朝日新聞(夕刊)」
朝日新聞社
<評「マイウェイ」/戦火に翻弄された瞳>

 『「ブラザーフッド」のカン・ジェギュ監督による、7年ぶりの新作。第2次大戦期の朝鮮半島から欧州までを舞台に、韓国映画史上類を見ない25億円の巨費を投じた戦争大作だ。
 主人公は日本占領下の朝鮮出会った2人の少年、辰雄とジュンシク。』
(略)
 『表向きの見せ場は、その破格の予算が可能にした激戦シーンかもしれない。実際、広場での市街戦を、広場の向こうの建物のさらにその向こうで展開する戦闘まで同時に大俯瞰で収めた描写など、カン・ジェギュの演出はまるでジョン・フォードが西部劇を演出している時のように冴えわたる。
 だが見るべきは、そうしたスペクタクル場面以上に、オダギリジョー演ずる辰雄の瞳の方だ。戦場に駆り出される前の純粋だった瞳。それが日本の軍服を着てジュンシクの前に現れるや、その瞳は冷酷さと威厳と蔑みが混じったものに一変している。しかし彼も時代に翻弄され、生き延びるためだけにソ連、ドイツ軍の軍服を着て戦わねばならなくなる。その時オダギリが見せる、運命という過酷な飼い主につき従うしかなくなった、すべてを諦めきった子犬のような瞳は、戦地で飛び交う弾丸よりも激しく、痛く、見る者の心に突き刺さる。』
 『(ややネタバレになりそうなので一言だけ省略)‥で映画はあえて主人公の瞳を映さない。物語上の要請からでもあろうが、同時に、瞳にこそ注視すべきであると密かに示唆されていたように思えてならないのだ。』
(暉峻創三・映画評論家)




超余談ですが、この映画評の上には鈴木清順監督の特集がありまして、そこに「ツィゴイネルワイゼン」で主人公を演じられた若き日の原田芳雄さんの写真があるのですが‥薄暗いところで見ると、長めの髪、ヒゲ、シャープな輪郭‥『ん?オダギリ?‥じゃないよね』とつい覗き込んでしまいました^^;

「steady. 2月号」「Tarzan 1/26 No.595号」にオダギリインタビュー

仕事(とオダギリジョー報と試写会‥^^;)が忙しくて、全然開いている書店に行けていませんがまだまだ雑誌情報をお知らせいただいています!
合同のものもありそうですが、これだけの取材を受けたなんて、ほんと大変ですね‥(>_<)
(まだまだ続いているのかな。。)
あまりにたくさんになってきているので、そこそこの^^;詳細をなるべく早く載せたいなと思っています。。


「steady. 2月号」
カラー1ページでインタビュー記事。
Steady. (ステディ) 2012年 02月号 [雑誌]
Steady.  2012年2月号


「Tarzan 1/26 No.595号」
Do you TARZAN?/オダギリジョー カラー2ページ
Tarzan (ターザン) 2012年 1/26号 [雑誌]
Tarzan 2012年1/26号

「週刊朝日1月20日号」「週刊文春1月19日」にもオダギリインタビュー

まだまだ追加です!(>▽<)

今日発売
週刊朝日2012年1月20日号

「目キキ」&「耳キキ」/KEY PERSON[オダギリジョー]

明日発売
週刊文春1月19日新春特別号

見もの聞きもの/ クローズアップ オダギリジョー

「週刊SPA! 1/17号」にもオダギリインタビュー

オダギリのインタビュー(一部)です。

オダギリジョー 新作映画『マイウェイ』は「自分には合わない」!?(日刊SPA!)


で、今日発売の「週刊SPA! 1/17号」にもこのオダギリのインタビューの完全版(?)が掲載されているようですね!

SPA!1/17号

この雑誌の電子版を覗いてみると、

・CONTENTSページに白黒写真
・インタビュー、写真はカラーで4ページ

掲載のようです。

週刊SPA!1/17号
週刊SPA!1/17号

「MEN'S NON-NO 2月号」にも「マイウェイ」オダギリインタビュー

お知らせいただいた情報です。
現在発売中の「MEN'S NON-NO 2月号」にオダギリのインタビューが掲載されているそうですよ!

MEN'S NON-NO WEB
→2012年、この俳優たちが、映画をアツくする!/オダギリジョー×「マイウェイ」


MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2012年 02月号 [雑誌]
MEN'S NON・NO 2012年2月号

【雑誌】1/6(金)「Cinema★Cinema No.36(2012年2/19号)」(オダギリジョー)

Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.36 2012年 2/19号 [雑誌]
Cinema★Cinema No.36 2012年 2/19号(相葉雅紀さん表紙)

1/6(金)「Cinema★Cinema No.36(2012年2/19号)」
Gakken
“国境を越えて―「マイウェイ 12,000キロの真実」オダギリジョー” 
カラー3p、p.50〜51

黒をバックに黒の衣装。アップが大小2枚。小さい立ち姿が1枚。横顔が1枚。そして、片膝を立てるようにして座っているものが1枚。
インタビューを読む前に、小見出しになっていた
<友達のことを説明するのが難しいように、役のことは「いいヤツ」という言い方しかできない>
という一文に一気に引き込まれました。

そうか‥「いいヤツ」。
友達のことを人に説明する時、「結構いいヤツなんで」「意外にいいヤツ」なんていう言葉が自然なように、当然のこととは言え、どんな役でも好きなところ、共感できるところを見つけて演じてきたんだな。
改めてそう思えたら、ホッと胸が温かくなった気がしました。。

もう1つの鷲掴みポイント(?)は
『‥大スターですし、「俺、チャン・ドンゴン!よろしく!!」みたいなノリの人だったらどうしようかと思っていたんですが(笑)』
‥オダギリの声で再生されても、チャン・ドンゴンさんの画つき再生でも(それを妄想というのでしょうか‥)とにかくおかしい〜(>▽<)
実際オダギリはインタビュアーの人にどんな風に言ったのかなあ〜
未だにそればかり気になっています(笑)。

“Hot News Flash!/オダギリジョー『マイウェイ』「戦争に行くつもりで出演した」” 白黒 p.101

オダギリとカン・ジェギュ監督が、12月に行われたフッテージ上映会&会見に参加したという記事。
オダギリのコメントのほか、2人がガッチリ握手している写真も掲載。

今日の朝日新聞(朝刊)にオダギリインタビュー

今日の朝日新聞朝刊に、写真入りでオダギリのインタビューが掲載されていますね!

■1/9(月)「朝日新聞」
朝日新聞社
“あの人とこんな話/俳優 オダギリジョーさん” 28面(紙面1/4大)




★あともう1つ、今日放送のラジオの情報をお知らせいただいているのですが、今、タイムリミットのある仕事に追われています(>_<)
もう少し後でアップします〜すみません!

「TV station 2012年2号」にオダギリインタビュー

現在発売中の「TV station」にもオダギリのインタビューが掲載されていますね。

■「TV station 2012年2号」
ENTERTAINMENT PEOPLE/オダギリジョー
TV station

管理人への連絡
《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
●右サイドバー →「カテゴリー別」(雑誌・DVD・CDなど)
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Schedule
★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【10月】
2(月)
★『YOUは何しに日本へ?』(『エルネスト』関連)
4(水)
★ニュースシブ5時(NHK総合 16:50-18:10/『エルネスト』▽ゲバラの時代を演じて オダギリジョー生出演)
★『「エルネスト」スペシャル』(InterFM897 20:00-21:00/ゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
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7(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズららぽーと横浜9:05〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ新宿12:00〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ日本橋13:45〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
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8(日)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(京都市/TOHOシネマズ二条10:20〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(堺市/MOVIX堺12:40〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(西宮市/TOHOシネマズ西宮OS 15:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(大阪市/TOHOシネマズなんば16:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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9(月祝)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/TOHOシネマズ緑井9:20〜上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/サロンシネマ ?〜回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(名古屋市/伏見ミリオン座ミリオン1 16:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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10(火)
★『4SEASONS』(Kiss FM KOBE 7:30-11:00 インタビューゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『南瓜とマヨネーズ』完成披露試写会(新宿武蔵野館/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
11(水)
★『muse beat』(@FM80.7 11:30〜13:00/ゲスト:オダギリ、阪本順治監督)
13(金)
★『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』(J-WAVE 6:00-11:30 /ナビゲーター:ジョン・カビラ/オダギリのおすすめの一曲The White Stripesの「Seven Nation Army」が紹介)
「『エルネスト』オリジナルサウンドトラック」発売
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
14(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(有楽町スバル座 10:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
「Ginza Net T imes vol.54」(フリーペーパー、表紙、インタビュー)
16(月)
映画『緑色音楽』上映(ヒューマントラストシネマ渋谷/10:30〜12:00)
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10/20(金)京橋テアトル試写室 18:00〜19:00
10/21(土)日本シネアーツ社試写室 11:30〜12:30
10/28(土)アットシアター新宿16:00〜17:00
11/2(木)イオンシネマみなとみらい 15:30〜16:30
11/9(木)映画美学校 試写室15:30〜16:30
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20(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
21(土)
★『王様のブランチ』(TBS 11:59- /「買い物の達人」のコーナー)
27(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
29(日)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00-7:30/オダギリジョー、中谷美紀、オードリー若林)
30(月)
★『世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波乱万丈伝〜』(テレビ東京 21:00-21:54)
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【11月】
3(土)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 12:25〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 15:10〜の回上映前/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『稲垣・草剪・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』(Abema TV Abema Specialチャンネル 18:30頃5分ほど出演)
9(木)
『刑事ゆがみ(第5話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 8:30の回上映後/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 11:15の回上映前/登壇者:太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
16(木)
『刑事ゆがみ(第6話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
18(土)
★スペシャルライブ<勝手にしやがれ20th Anniversary Special「勝手二十祭」>(恵比寿リキッドルーム/ゲスト出演:オダギリジョー)
20(月)
★「Hong Kong Asian Film Festival」で『白色女孩 The White Girl』がクロージング上映/閉会式出席
24(金)
『緑色音楽』(12:00〜YouTube (スペースシャワーTVチャンネル)と緑色音楽スペシャルサイトにて、本編、スピンオフムービー、インタビュームービーが公開)
★『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ 23:00-/ゲスト)
26(日)
★広島国際映画祭トークショー(『エルネスト』15:00の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★広島国際映画祭「ヒロシマ平和映画賞2017」授与式(阪本順治監督、オダギリジョー)
28(火)
★「Singapore International Film Festival(シンガポール国際映画祭)」で『白色女孩 The White Girl』が上映、舞台挨拶に出席(Capitol Theatre)
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【12月】
1(月)
WWDジャパン×OCEANUSタイアップムービー公開
7(木)
『刑事ゆがみ(第9話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
14(木)
『刑事ゆがみ(第10話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『緑色音楽』
・2017年10月16日、20日、21日、28日、11月2日、9日に上映会あり。
・グリーンリボンキャンペーンで制作された映画。村上虹郎・工藤夕貴・オダギリジョー他が出演
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『白色女孩(The White Girl)』
・日本人アーティスト(?)サカモト役
・11/20 Hong Kong Asian Film Festivalでクロージング上映
・11/28 シンガポール国際映画祭で上映
・2018年冬公開予定
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・2017年6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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映画『ルームロンダリング』
・片桐健滋監督
・雷土悟郎役
・池田エライザ、渋川清彦、健太郎、光宗薫、オダギリジョー ほか
・2018年公開予定
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