★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'11イベント感想

【イベント】「マイウェイ 12,000キロの真実」有料プレミア試写会(梅田)&関連記事

今日大阪で行われた「マイウェイ 12,000キロの真実」有料プレミア試写会に参加された方がいらっしゃいましたら、よかったら感想、様子等教えていただければ嬉しいです。
(映画については、ネタバレの方にお願い致します)


12/21(水)「マイウェイ 12,000キロの真実」有料プレミア試写会
梅田ブルク7 18:30 〜
登壇者:オダギリジョー、チャン・ドンゴン、カン・ジェギュ監督


<関連記事>
大阪の舞台挨拶の記事です。

オダギリジョー&ドンゴン互いの印象は(デイリースポーツ)

【レポ】12/19(月)「マイウェイ 12,000キロの真実」プレミア試写会舞台挨拶

舞台挨拶は30分弱くらいだったでしょうか。
やっぱり‥チャン・ドンゴンさんとファン・ビンビンさんは立っているだけで光り輝いていらっしゃいました(笑)。
オダギリはいつものようにややのんびりした口調で(笑)、ファン・ビンビンさんの通訳さんもわりと普通にしゃべって下さったのですが‥‥チャン・ドンゴンさんと監督の通訳の方が超高速通訳で(>_<)ほとんど単語を繋いでみた!みたいな^^;
が、幸い動画やテレビの映像などが出たので(ほんと、抜けていたところ、聞き損ねていたところが多く流れたのでラッキー(>_<))、それで補いその部分は太字にしています。


12/19(月)「マイウェイ 12,000キロの真実」プレミア試写会舞台挨拶
新宿バルト9 16:15〜舞台挨拶後上映
登壇者:カン・ジェギュ監督、オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン

向かって右から入場してきた4人。向かって左から、カン・ジェギュ監督、オダギリ、チャン・ドンゴンさん、ファン・ビンビンさんという順で並びます。

司会進行の伊藤さとりさん:一言ずつお願いします。

オダギリ:アンニョンハセヨ〜オダギリジョーです。(会場笑い。オダギリファンというより、チャン・ドンゴンさんファンが韓国語に笑ったという感じかな?)
えーっと〜今日初めて日本で観ていただけることになりまして、えー、とても、まあ不安と楽しみと‥ぶっちゃけ不安の方が大きいんですけど。えーそんな感じですね。
僕はあの〜先週韓国で初めて完成したものを観せてもらいまして、あぁの、その迫力にほんとに驚いて‥あの〜正直、こう、前で観てる方とか、吐いちゃう人出るでしょうね。(オイオイ^^;あまりにサラッと言うので、場内に「えぇ〜」という不安そうな声。←多分これも主にチャン・ドンゴンさんファンかなと/笑)
そのくらいほんとにあの〜今までの映画以上の衝撃を受けるものになるんじゃないかと思います。
今日は楽しんで帰って頂きたいと思います。ありがとうございます。

「(次は)チャン・ドンゴンさんです!」という紹介に、キャァーー!!という歓声や、ドンゴン好きー!というような声かけが(笑)。
でもそれも納得のカッコ良さ。目がキラキラしています(笑)。

チャン・ドンゴンさん:(通訳‥の一部^^;)お久しぶりです。日本に来る度温かく迎えて下さって感謝しています。
今回僕たちはこの「マイウェイ〜」という映画を紹介するため日本に来ました。
オダギリジョーさん、ファン・ビンビンさんと、9か月間懸命に努力して、素晴らしいものが出来上がりました。
今回日本で初めて上映されるということで、期待で胸がいっぱいです。
みなさん、この映画に好感を持っていただければと思います。
心から声援を期待しています。ありがとうございました。

ファン・ビンビンさん:(日本語で)こんにちは。どうぞよろしくおねがいいたしまぁす^^(大きな拍手)
(通訳)みなさん、こんにちは。ファン・ビンビンと申します。また東京に来ることが出来て、大変嬉しいです。
こんなにたくさんの方がこの映画を観に来て下さって、とても嬉しく思っています。
監督やオダギリさん、チャン・ドンゴンさんと一緒に仕事が出来てとても光栄です。
この作品は人間性を描いた素晴らしい映画ですので、応援して下されば嬉しいです。ありがとうございます。

伊藤さん:では、キャストの方にお話を伺いたいと思います。まず、オダギリジョーさん。

‥が、『え、監督は?』という戸惑いの表情&素振りをするオダギリ(笑)。
でも、伊藤さんが「監督は後で先にキャストの方から‥」とおっしゃったところで、監督が自ら進んでマイクを受け取り、

カン・ジェギュ監督:実はここに来る前、ちょっと心配していました。戦争映画なので、観客がほとんど男性なんじゃないかと。
でも来られているのが90%女性だとわかり、今回の私のキャスティングはうまくやったなと、ほんとに安心しました。
(会場盛り上がる/笑) ありがとうございます^^

伊藤さん:監督、ありがとうございます!(笑)
(いつもの通り、質問内容は短くしています‥)チャン・ドンゴンさんと長い期間一緒にいて、印象に残ったこと、助けられたと思うことはありましたか。

オダギリ:‥あの、あまりに、通訳さんがいっぱいいすぎて(会場の笑い声に釣られて本人も笑う)‥フフッ!(笑)、ほとんど質問が入ってこなかったんですけど(会場笑い)、えーっと、さっき監督が挨拶されたことを、7割の方が理解されてましたよね!? 韓国語を。
それはスゴイなあという印象でしたね。

ちょっと補足しますと‥私の両側の方々も、恐らくチャン・ドンゴンさんのファンだろうという方々だったのですが、監督が韓国語で話し出した途端、両側から「うんうん」「ああなるほど」と声に出したり頷いたりして^^;通訳が入る前に笑ったりされていたんですよね。(要は「通訳さんがいっぱい」というのは、会場に韓国語が分かる人がたくさんいるということでしょうか)
それをオダギリもステージの上で感じたんだと思いますが‥でもでも7割は言い過ぎ!!
だって半分くらいはオダギリのファンなんだから!!‥のはず(笑)。
けど、オダギリにとっては、チャン・ドンゴンさんのファンばかりだと思っている方が、気楽に喋れるのかなあなんてちょっと思ったり(笑)。
というのも、なんだかちょっと、いつもよりコメントが生き生きしているような気もしたから‥(笑)↓ ↓ ↓ ↓

オダギリ:まあ、あの〜や、チャン・ドンゴンさん‥もちろんあの〜みなさん(めちゃくちゃ言いづらそうに/笑)“愛して”らっしゃるように‥(笑)(会場大笑い、言った本人も吹き出す/笑)、ほんっと〜!に素晴らしい人で、みなさんがこう〜イメージ持たれてる通りの、普段からもう〜優しくて‥!誠実で‥!謙虚で‥!(私の周囲でも嬉しそうな笑いと共に『ウンウンv』という頷くような声がたくさん聞こえました/笑) あの〜まあ日本には消えてしまったタイプの。(会場爆笑→なぜか拍手喝采!?)
ほんとにね、勿体ないですよね?日本にこんな素晴らしい男がいないのは。
あぁの〜こんな非の打ちどころがない男性で、ほんとに、みなさんがあい、愛しているのが
(←やっぱりちょっと言いづらそう/笑) 理解できます。(拍手喝采)
ま、エピソードはそぉんなにある方ではないんですけども(会場笑い)、あ、まぁちょっとみなさんに自慢が1つあるとするならば!えー、一度あの〜チャン・ドンゴンさんとま、カラオケに行った時に(周囲から『おぉ〜〜』と感心するような低いどよめきが‥/笑)無理矢理デュエットを歌わされまして(会場爆笑。またまた私の周囲から『おぉ〜〜』『何を?』『何を歌った?』というようなささやき声がたくさん‥;すると、まるでそれに応えるかのように) 
チャン・ドンゴンさんは、ちなみに、TUBE、チェッカーズ、サザンオールスターズ、徳永英明さんが好きです。そういうのを一緒に歌わされました。あの〜いいでしょう?(笑)

テレビなどでも流れていましたが、本当にちょっと得意気な顔で‥(笑)。会場は拍手喝采です。

Q:チャン・ドンゴンさんはオダギリジョーさんと共演してどうでしたか。あと、ダウンジャケットをプレゼントされたという話もチラッと聞いたのですが。

チャン・ドンゴンさん:オダギリジョーさんとは今回この「マイウェイ」という作品初めて知り合いました。
オダギリさんの作品はもちろん観ていましたが、とても内気そうな方だなあ、会ったらどうしたらいいんだろうという感じでした。
でも、実際会ったら、みなさんもよくご存じの通り、とてもユーモア感覚に優れている方で、すぐ親しくなれました。楽しく撮影もできました。
また、僕たち2人とも撮影期間中に子どもが生まれたんです。共通の関心事のおかげで、早く親しくなることが出来ました。
あと、先ほどのデュエットの曲の話ですが、デュエット曲は僕が選びました。オダギリさんは音楽に関心があるそうなので、僕が知っている日本の曲を歌うことで、よりオダギリさんと仲良くなれたと思います。
それから、ダウンジャケットの件ですが、大勢が長い期間一緒になるので、みんなでユニホームを着ると、共同体意識が生まれると思いました。
撮影は真冬でしたから、防寒のためと同士愛を育むために、皆さんにプレゼントしました。

Q:今回の役を引き受けた一番の理由は?

ファン・ビンビンさん:カン監督の「シュリ」が大好きで、中国にもたくさんファンがいますが、その監督の作品なので喜んで引き受けました。
韓国と日本のイケメンと一緒に仕事が出来ることも、オファーを受けた理由のひとつです(笑)。(会場笑い)
これから皆さん、ご覧になれば分かると思いますが、それぞれの魅力をスクリーンで発揮しておりますので、彼らの虜になると思います。

Q:今回の映像で特に拘った部分は。それからメッセージもお願いします。

カン・ジェギュ監督:
(通訳さんのお話も速く、内容もやや複雑だったので全く書けず^^; ただ、なぜこの作品を撮ろうと思ったのか、どんなことに心を動かされたのかを考えてみた。長い旅の中で、主役の二人の気持ちがどんな風に変化していくのか。そういうところに魅力を感じて‥というようなことをおっしゃっていたと思います。。)
また、ノモンハンや独ソ戦のシーンなど、どれも撮影は大変でした。簡単に撮れたものはありません。ここにいる3人の思いが1つになって、多大な努力があって作り上げた作品です。

ここからフォトセッションへ。
各国のカメラマンたちの「目線を下さい」的な呼びかけが、三か国語によって行われ飛び交うという国際色豊かなフォトセッションでした(笑)。
ファン・ビンビンさん、キレイだった〜vv

「世界最古の洞窟壁画 3D 忘れられた夢の記憶」(日本語版ナレーション:オダギリジョー)観てきました。


DVC00036-1

オダギリが日本語版ナレーションを担当している「世界最古の洞窟壁画 3D 忘れられた夢の記憶」が第24回東京国際映画祭で上映されるということで、28日六本木ヒルズに行ってきました。
オダギリが関わっていなかったら、多分観る選択肢には入っていなかった作品。
観る機会をくれてありがとう!‥でした。

オダギリがTBSで「世界遺産」のナレーションを担当していた際放送された「リオ・ピントゥラスの手の洞窟」(感動しました(>_<))の1万年より3倍以上も古い、世界最古のものとされるショーヴェ洞窟の壁画に迫ったドキュメンタリー映画。
3万5千年と前いったら‥マンモスはもちろん、クロマニョン人の1つ前(?)の、ネアンデルタール人もいた頃!
そんな昔の洞窟壁画が、ある偶然から、ほぼ完全な密封状態で保存されていたそうなのですが‥発見された時には、そのあまりの状態の良さから、もっと近年(?)になってからの、わりとありふれたものとして考えられたほどだったそうです。
それにしても‥現代アートといっても信じそうな、シンプルだけれど正確な造形、美しいライン。動物たちは現代にも通じる画の技法が使われ、より生き生きとした姿で描かれており、本当に驚きました。

ドキュメンタリー作品なので、ストーリーも何もありません。
でも、これらの壁画がどういう偶然からほぼ完璧な状態で保存されるに至ったか。どれだけ厳しい条件下で取材、撮影に至れているか。そうやって辿り着いた壁画の1つ1つがどういったものなのかを、オダギリの声が導き、案内し、伝えてくれます*^^*
私個人は、オダギリの声に浸ったというよりは映像に見入ってしまった1時間半でしたが‥オダギリがスクリーンの中ではなく、自分の側にいてくれるような、そんな贅沢さがありました*^^*

余談ですが、3D作品でもわざわざ2Dを選んで観るような私にとっては、『なんで3D‥』と、最初かなりだったのですが^^;『すごい!このための3Dだったんだ!』と思える、3Dでしか体感できない素晴らしいシーンがあり、やっと納得!
3Dメガネは「お持ち帰り下さい^^」ということだったので、持って帰ってきましたが‥これって何かに使えるのかな

DVC00031


     ↑ここに
3/3(土)よりロードショー
TOHOシネマズ日劇<レイトショー>、TOHOシネマズ六本木ヒルズ
とありますね。
多分東京版なのかなと思いますが‥いろいろなところで公開してほしいと思います。

(以下、映画本編、ナレーションに関する話を少しだけ書いています。)
続きを読む

是枝監督「奇跡」ティーチイン(川崎)

川崎での是枝監督のティーチイン付き上映に行かれた方が、監督の興味深いお話をお知らせ下さいました*^^*

え〜まずはこちらから‥
↓この記事で紹介した是枝監督×糸井重里さんのトークショー(記事:是枝監督×糸井重里さんのトークショーが生中継)で、オダギリ&大塚寧々さんの夫婦について、監督から以下のようなお話があったんですよね。

(トークショーの中で、オダギリ&大塚寧々さんの夫婦について‥)

(以下、軽いネタバレも一切イヤという方は読まないようにして下さい)

続きを読む

【レポ】6/11(土)「奇跡」初日舞台挨拶

今日の「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」のゲストは樹木希林さん(面白かった!)、「チューボーですよ」は大塚寧々さんがゲストでしたね〜(「奇跡」の紹介もあり)
映画ってこんなにテレビでPRやってたっけと思うくらい、すごい宣伝活動ですね〜


■6/11(土)「奇跡」初日舞台挨拶
12:30〜 新宿バルト9
 
舞台挨拶、完成披露試写会の時のように、上映が終わった後、まえだまえだの2人がちょこっと出てきてくれないかな〜とほんの少し期待したのですが、今日はダメでした(笑)。 
(いつもは、正確でない言葉は「ですます」では書かないようにしていますが、今回は子供たちの話もあるので、ほとんど普通口調にしています。が、正確ではないです^^;)   
 
MCの方の名前を聞き逃してしまったのですが、「あきら」というお名前の女性が司会進行役で、左から、是枝監督、大塚寧々さん、前田航基くん、前田旺志郎くん、樹木希林さんと並ばれます。
 
是枝監督:雨の中たくさんお集まり下さってありがとうございます。
去年の9月に撮影をスタートしたこの映画は奇跡的な出会いに支えられてステキな映画になりました。みなさんにお届けできるのを嬉しく思っています。
撮影はちょっと遅れた夏休みのような楽しい時間でした。
みなさんもスクリーンを通して感じていただけたらと思います。

前田航基くん:本日はお休みの中、また、足元のお悪い中、たくさんの人にお集まりいただき、ありがとうございます。
お昼の時間なのにこんなにたくさんの方に集まっていただいて嬉しいです。
楽しくて感動もできる映画なので、ゆっくりご覧下さい。

前田旺志郎くん:初日やのにこんないっぱい来て下さってすごい嬉しいです!
旺志郎が出てるところをいっぱい観て下さい!お願いします!(会場笑い)

大塚さん:初日でこんなにたくさんの方に来ていただいて嬉しいです。
子供たちが本当にキラキラと輝いています。温かいまなざしあふれている映画です。
あったかくていい映画だなと思うので、何回も観て下さい。

樹木さん:3/12に九州新幹線が全線開通するという日に九州にいて、駅ごとにイベントを用意していて、街中が盛り上がってたんです。それらが11日の大震災で全部無くなりました。それを目の当たりにすると、大変な参事だったんですが、ちょっと寂しい始まりだったなと思いました。
(ここから何を書いているのか自分でも不明‥とにかく震災の心配をされていて)
私自身もどうしたらいいのかわからないので、リュック背負ってすぐにでも逃げられるように‥

と言いながら、ちょっと身体の向きを変えると‥その背中にはしっかりリュックサックが(笑)。(でも樹木さんって、舞台挨拶の時には結構リュック姿で出てこられることが多いですよね/笑)

樹木さん:(そんな中)日の目を見たこの映画で何かを感じてもらえると思います。今日はありがとうございました。

MC:子供たちの起用で気をつけていることは?

是枝監督:オーディションで出会った子供たちからもらったものを映画の中に生かしたいなと思いました。

今回の映画でいえば、航基と旺志郎をどういう風に魅力的にとらえていくか、なるべく撮影現場で制約をせず、2人が自由に動けるような環境を整えました。

MC:台本を渡さなかったと聞いたが。

是枝監督:(台本は)書いてるんですよ。でも、その場で相手役の人と作っていくという作業を現場でやったので、よりその役が生きているという風になったんじゃないかと思っています。

MC:海外13か国で公開が決まっているが。

航基くん:初めて聞きました。めっちゃ嬉しいです!

旺志郎くん:そんないっぱいの人が観てくれるのは嬉しいです!

MC:まえだまえだブームが起こるかも?

航基くん:そうなったら嬉しいです!

是枝監督:嬉しいですね。待ってくれている人が世界中にいるというのは励みになりますし、日本のローカルな場所、火山のそばの家族の話が、どのくらいグローバルに伝わるのか楽しみです。

MC:お母さんが大塚寧々さんだったが。

航基くん:めっちゃ優しかった。航基たちは台本がなかったですけど、大人の役者さんは台本があって、覚えてきてはるとは思うけど、休み時間にUNOやトランプをして遊んで下さって、すごい優しいなあと思って。

この後に、関連記事などにもあった『家族でたこ焼き』のシーンを紹介をし、撮影前の優しい大塚さんがそのシーンでの豹変したのを目の当たりにして、

航基くん:人間ここまで変われんのかっていうくらい。(会場笑い)
旺志郎くん:あれ?さっきまでのどこいってん!って!(会場笑い)

自分の本気の感情が伝わったのか、ビクッとして素で怖がっているのがわかった。ごめんね。と大塚さんも苦笑いです。
するとここで横から希林さんが航基くんに

樹木さん:おばあちゃんはどうだったの?

と(笑)。

航基くん:おばあちゃんはこんな感じでマイペースな人で、おばあちゃんがいてると「もうリハーサルはいいんじゃない?」ってポンポンポンポンっていって、そうなると(自分も)引き締まってわりかし一発でいけるんです。

MC:お父さん役のオダギリジョーさんはどうだった?

旺志郎くん:すごいイケメンで、スラーとしてて、どこに脂肪があんねん!っていうほどめっちゃ痩せてるっていうか細いから、全然しゃべりはらへんのかと思ってしゃべりかけてみたら、めっちゃしゃべって下さって、すごい優しい方でした!

MC:ステキなお父さんで。

旺志郎くん:ハイ!

MC:希林さんからまえだまえだの2人へのアドバイスは。。

その質問に対し、ニュースなどにも出ていますが、「とにかく普段からわーわーわーわーとうるさいんですよ」と希林さん(笑)。
するとすかさず

旺志郎くん:だって子供やもん!(会場爆笑)

(実は‥私の席は旺志郎くんとバッチリ目が合いそうなくらいの、正面数メートルの位置で‥万一何かを書いているという感じがバレバレだったら嫌だなとちょっと気になり、ここから極力書くのを控えてしまったので^^;更に話の内容中心になってます。。)

希林さんは、「漫才でも間が大事なんだからと真剣にアドバイスしても全然聞いてない。『ありがとうございます!』ってお礼だけ言うんだけど」と(笑)。
MCの方から話を振られた航基くんも「そうですね、でもまあ子供なんで」。
旺志郎くんも「はしゃがんかったらストレスたまるんで」。(会場爆笑)
そんな2人にさすがの樹木さんも、最後には「大人よりしっかりしてます」と認めていました(笑)。

その後、MCの方から『撮影前樹木さんと食事に行かれて、その場でアドバイスもらったそうですが』と監督へ話が振られますが、監督が答えるより先に樹木さんが「そんな大それたことしません(笑)」と横から即答(笑)。
監督からは、撮影前、樹木さんから「今回は子供の映画。大人は背景でもちゃんと演じられる役者たちだから、サラッと描いてもらったらいい」と言われた‥という話があったのですが、「私みたいにくどい役者はそれでいい。今回本木さんに『(「奇跡」は)一番出来がいいんじゃないですか。しつこくなくて、サラッとしてて』と褒められたので。でも、サラッとした女優さんだと誰だかわからないうちにいなくなっちゃう。脚はきれいだけど、アップも撮ってあげればいいのに」などと、「東京タワー〜」の舞台挨拶を思い出すような!?鋭い生コメント(笑)。(長澤さんのことかな‥/笑)
苦笑い気味に見えた是枝監督は「映画としてはサラッとしてやっていただいたお陰で、観た方が判断してもらえると思う」というようなことをおっしゃっていました。
 
MC:映画から何か成長した?
 
航基くん:ちょこっと。。
旺志郎くん:2本の歯が生えてきました!
 
MC:最後に挨拶を。
 
是枝監督:子供たち7人が笑ったり走ったり眠ったりしているところが魅力的な映画になりました。
そのためには大人に付き合ってもらわないといけなくて、本当に子供の表情を引き出すためのすごく大きな力になったなと思います。大人の役者さんたちが演出家となって大きな支えになってくれました。
 
樹木さん:(横から何か話し始められる。。→記事では「それで監督がこれだけ子どもを温かい目で見ているのがね‥」となっていました^^;)
 
航基くん:(樹木さんに)監督で(挨拶は)最後って言ったやん。
 
樹木さん:いいの。(キッパリ)
 
でまた会場は爆笑。
樹木さんは「ほんとに、監督が次の作品で、不幸な時代の子どもを描かなくてすむような日本になってほしいと切に願います。終わり!」というようなことを言われていました。
 
その後、マスコミの撮影タイムへ。それが済むと、大きな筒状の▽を抱えた方が舞台の両側に登場。。
なんだ??と思ったら、その形状通りで巨大クラッカー!(笑)
旺志郎くんがしたかったとのことで、予想以上にキラキラしたテープが高くたくさん宙を舞う中、「奇跡大ヒット!」とキャスト、観客で一緒になって言いました(笑)。

やっぱり大人だけの時とは違う舞台上のキラキラ感(笑)。
まえだまえだの2人+樹木さんの漫才のようなやりとりも聞けて、本当に楽しい舞台挨拶でした。

【レポ】5/5(木)主演俳優が見送ってくれた!?「奇跡」完成披露試写会*^^*

(下の記事に、関連ニュースを追加しました)

最初に書いておきますと、舞
台挨拶ラストに、オダギリのいつものステキな姿が見られましたよ〜‥ということで、まずは間抜けな話から。
試写会の募集を見掛けたので応募してみたものの、応募していたことも忘れていて、「完成披露試写会」だったということも今日まで意識していなかった今回‥^^;(確かに、ハガキには監督とまえだまえだのお二人が登壇予定とあるにはありましたが)
あまりに忙しかったので、5日は試写会5日は試写会忘れちゃダメと毎日自分に念押ししながら迎えた今日だったのですが‥行ってみて初めて、完成披露試写会だったのか!と;(ハガキに記載があったかの記憶すらない‥)
でも‥そんなユルユルで何の気負いもなかったからこそ気づいたこと。
やっぱりオダギリが好きだああーーー
ハラハラしたりハラハラさせられたりも多いけどやっぱり私の癒しだーー
(>_<)
期待も何もなかったからこそ、改めて実感。余分に感じることができた幸せ。
ありがとう。そこに居てくれてありがとう。
震災が起きて以降、初めて『癒された‥』と感じられた出来事でした(笑)。



■5/5(木)「奇跡」完成披露試写会
10:30開場 11:00開演
有楽町朝日ホール

‥そんな、ユルユルの油断しまくりで着席していた私の前に現れたのは、映画イベントの進行役でお馴染みの伊藤さとりさん。
ここで初めて何となくハッとする私‥予想以上の人が来ているのかも。
と思った途端、是枝監督‥‥‥に続いていきなり姿を見せたのがオダギリ!!
場内から何となく立ち上る「きゃ〜」とも「ひゃ〜」ともつかないどよめき。
続いて、内田伽羅さん、前田旺志郎くん、前田航基くん、林凌雅くん、樹木希林さん、阿部寛さん‥という、びっくりな豪華メンバーが、ステージ向かって右から並んで立たれます。

オダギリは黒か濃グレーのスーツ姿で、コート丈に近いロングジャケットの、「く」の字に絞られた腰から裾のラインについつい目が釘付けに‥(笑)
インナーの白いシャツはインしていなくて、超細身で短めの丈のパンツからは、ほんのちょっぴり肌色の足首が覗いています。そして、オダギリにしては珍しい感じの、丸っこい黒い靴。
髪はいつものようにサイド短め、てっぺんふわふわこんもりのヒゲあり。
相変わらず顔は小さく、脚はめちゃくちゃ細かったです(笑)。


(すみません、以前から薄々気づいてはいたんですが、是枝監督のお話の速さが私のボーダーラインなのでは‥今回もあまりついていけてません‥)
是枝監督:こんなに集まって下さってありがとうございます。本当にステキな映画ができたと思っています。
キャストの大人たちが子供たちの旅に付き合ってくれた。この日を迎えられたことを嬉しく思っています。

前田航基くん:ゴールデンウイークの楽しい時期にこんなに集まって下さってありがとうございます。
はっきり言ってめっちゃ緊張してます。

‥と言う通り、確かに航基くんは緊張している様子でしたが、「世界の是枝監督の映画なんで絶対面白い」「最初に出てきたことが後で響くので“一字一句”見逃さないで」など、しっかり映画のアピールをして、しっかり会場を沸かせます(笑)。

前田旺志郎くん:初映画で初主演と聞いて、ちょっとびっくりしたけど、みんなも優しくして下さって、楽しい映画になったと思います。
是非今日は楽しんで下さい。

「油汚れに〜ジョイ♪」のジョイくんの生声だ〜(笑)
 
オダギリ:こんにちは〜オダギリです。
え〜、ま、監督が‥しゃべり、主演2人がしゃべり、あぁまりに大したしゃべりで
(感嘆している風な口調に?会場笑い)、あの〜しゃべることが見つからないんですけど(笑)、えっと〜昨日の夜、映画を観させていただきまして、あの、ほんとに久しぶりに、ああ〜なんかいい映画観たな〜って気持ちがして、これから観ていただくと思うんですけど、あの〜なんか、この子供の日だったりゴールデンウイークだったり、もう(力を込めて)ベスト!なタイミングで、あの〜観るべき!作品なんじゃないかなと‥思ってます。
是非楽しんで帰って下さい。
 
(オダギリ部分を書いていたため、樹木さんのお話は記憶中心のみで、阿部さんのお話は断片的にしか書けていません‥(T_T))
 
樹木希林さん:(小さい頃から活躍している?)前田くんたち2人の将来を不安に思っていましたが、今日2人のお母さんにお会いしたら、いい意味で普通のお母さんだった。なので、安心してここに立っています^^
 
阿部寛さん:どうも今日はありがとうございます。
子供たちの壁となる部分を引き受けさせていただきました。
(役者にとってはやりやすい現場、是枝監督らしい素晴らしい作品になっていた、というお話も。もっと話されていました。ごめんなさいー)

内田伽羅さん:初めての経験だったので、最初は難しいこともありましたが、是枝さんからアドバイスをもらって、お芝居が面白くなってきました。
印象に残っているのは、子供たちでトラックの荷台に乗ったシーン。ワクワクしました。

林凌雅くん:監督は子供たちの素の姿を出してくれる素晴らしい監督で、素晴らしい監督が撮った映画は素晴らしい映画。みなさん楽しんで下さい。(しっかりした口調と不思議な説得力に!?会場笑い)
 


以下、<  >は伊藤さとりさんのMCより。

<子供たちへの演技指導は?>

(思いっきり「大体こんな話‥」です)
是枝監督:子供の撮影は楽しい部分と難しい部分がある。オーディションで会った子供たちのいいところを引き出す、子供中心の演出をする。
バーベキューをしたり洋服を選びに行ったりする中で、子供たちを見ながら役を作っていきました。

<脚本は?>

是枝監督:
脚本は書いてはあるが、子供たちには渡さずに、オダギリさん演じるお父さんがこう言うからこう言ってごらんという風に、大人の方たちに付き合ってもらいながらやっていった。
 
<こんなに大物の俳優さんたちと共演して?>

航基くん:すごい方たちなんで、純粋に嬉しいの一言だったけれど、嬉しい反面緊張しました。
 
‥と答えつつ、さらに言葉を探しながら繋ぎながら、何とか詳しいところを説明しようとする航基くん(笑)。
ここで、「孫と祖母というより役者として互角にやっていた」と樹木さんが助け舟を出しますが、それに「そうそう、そういうことが言いたかった!」と飛びついた航基くんの大物ぶりには会場からは笑いが‥(笑)
でも、『(年齢、キャリア等から)本当は存在する上下関係が、全く無いかのように演技をしなければならなかったことに一番苦労した』というようなことを一生懸命説明し、聞いていたこちらも納得です。
(伊藤さんに「名演技」と褒められ、「いえいえ」とマイクなしで返す航基くんに、少し離れて立っていたオダギリも、身体を前に倒して笑いをこらえている風でした/笑)

<オダギリジョーさんと共演して?>

旺志郎くん:(動画より^^;)はい。えっと、なんかすごい人なんで、あんま、しゃべらなくてずっとシーンとしてるのかな〜と思ったら、衣装合わせの時に‥‥「(ピックを持っているオダギリに)それなに?」って聞いたら、ギターの弾くやつって教えてくれたり、なんか、初めて会った時からいろんなことをしゃべってすごい優しかったです。
 
うんうんうんと頷くオダギリに会場から笑いが(笑)。
 
<是枝組の現場は?お子さんたちとの共演は?>

オダギリ
:ええ〜っと〜そうですね、まず‥是枝さんの作品は、「空気人形」の時に1日だけお邪魔して、あの‥仕事して、今回は3日お邪魔して仕事して‥あぁの〜次3回目なんですけど、多分6日くらい行くんじゃないかなと
(会場笑い) 
あの、期待してます。‥‥徐々に、延ばして行こうと思ってます!

オダギリ、キッパリいいこと言った!!(>▽<)
是枝監督を見ると、両手の幅をグイ、グイ(もっと長く、長くね?)と広げるような仕草をしながら、よしよしわかった、というような顔で(‥をわざとして/笑)頷いていらっしゃいました(笑)。

オダギリ:
あぁの〜、現場の空気がすっごく良くって‥監督の人柄なんでしょうね。あぁの、ほかの組に全くない‥僕はもう、すごく癒されるんですよ、毎回。
えっと‥すごくしんどい仕事の直前に行ってたんで、あの、ほぉんっとに!心から癒されて帰りましたね。ええ。とても楽しい3日間でした。
続きを読む
管理人への連絡
《関連商品》







***************************
【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
***************************
■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
●右サイドバー →「カテゴリー別」(雑誌・DVD・CDなど)
でご確認下さい。
サーチする:
Amazon.co.jp のロゴ
最新コメント(感謝ですv)
書  庫
Schedule
★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
------------------------
★過去のSchedule(申し訳ありませんが2007年以前は現在アップしておりません)
◆◆Schedule(2008)◆◆
◆◆Schedule(2009)◆◆
◆◆Schedule(2010)◆◆
◆◆Schedule(2011)◆◆
◆◆Schedule(2012)◆◆
◆◆Schedule(2013)◆◆
◆◆Schedule(2014)◆◆
◆◆Schedule(2015)◆◆
◆◆Schedule(2016)◆◆
をご覧ください。

------------------------
<2017年>
------------------------
【3月】
10(金)
『オーバー・フェンス』DVD&Blu-ray発売
23(木)
『BOTTLATTE CM「日本のオフィスにはリラックスが足りない」篇』オンエア中
------------------------
【4月】
26(水)
『湯を沸かすほどの熱い愛』DVD&Blu-ray発売
27(木)
「ユリイカ5月号」(鈴木清順監督特集にオダギリのエッセイが掲載)
------------------------
【5月】
11(木)
映画『いぬむこいり』にオダギリコメント
------------------------
【10月】
6(金)
『エルネスト』公開
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
-----------------------
映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
カテゴリー別
QRコード
QRコード
管理人プロフィール

現在の閲覧者数:

  • ライブドアブログ