★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'11雑誌/新聞

【フリーペーパー】「FLYING POSTMAN PRESS 2012.1月号」(オダギリジョー)

少し前、「FLYING POSTMAN PRESS 1月号」にオダギリのインタビューが掲載されているとお知らせし、私もちょうど今日入手してきたのですが、WEBでも記事が見られます〜!

FLYING POSTMAN PRESS  → 左側にある紙面下「立ち読みをする」→ 「○○版」をクリック(何版でも掲載されていると思います)
オダギリの記事が掲載されているのは15pですが、下に表示される数字は「17」のページです。


12/25(日)「FLYING POSTMAN PRESS 1月号」
“SPECIAL INTERVIEW/JOE ODAGIRI”
 p.15(B4 1/2p大)
一番インパクトのあったコメントを(笑)。
  ↓  ↓
〜オダギリさんは飲み会を抜けられないタイプなんですか?
『毎回最後までいます。冗談抜きでスタッフを送りだす側です(笑)。ドンゴンさんを見習ってスマートに抜け出したいんですけどね(笑)』

【雑誌】「AERA English 2月号」「RUDO 2月号」「Mac Fan 2月号」「TV navi 2月号」「TV Taro 2月号」(オダギリジョー)

たくさんあるので、ちょっと簡単に。。

■12/22(木)「AERA English 2月号」
AERA English (アエラ イングリッシュ) 2012年 02月号 [雑誌]
AERA English 2012年2月号
朝日新聞出版
★表紙(久々の横顔!)
“CONTENTS” 3p‥正面を向いた小さい写真
“COVER Interview オダギリジョー” カラー2p p4〜5
<言葉はつたなくても、時間をかければ思いは伝わります>
インタビュー1p、シャープな印象の立ち姿の写真が1p大で。
インタビューでは「マイウェイ 12,000キロの真実」の撮影現場について、それから、
『(釜山国際映画祭の審査員をした際には)単語力があれば2行の英文で済むことを、8行分ぐらいの言葉を使って説明していました。でも、結果的に自分の推薦作を受賞させることができました。つたない言葉でも、時間をかけて伝えれば、何とかなるんですね』
‥など、この雑誌ならではの「言葉」や「英語」についても話しています。


■12/22(木)「RUDO 2月号」
RUDO (ルード) 2012年 02月号 [雑誌]
RUDO 2012年2月号
マガジン・マガジン
★表紙
“CONTENTS”‥表紙と同じ小さな写真が1枚
“COVER MODEL INTERVIEW オダギリジョー” カラー2p p.76〜77
表紙は刈り上げた片側を完全に出し、男性っぽさが強調されている一方で、静かな瞳、キレイな髪のウェーブが、どこか優雅さのようなものも醸し出しています。
インタビューページのグラビアは、身体を前に倒し気味にソファに腰掛け、少し俯いている顔を上から撮ったもの。パンツ+ガッチリとしたブーツはかなり男っぽいシルエット。
男性ファッション誌ということで、ファッションについても興味深い話をしていますが、「服は日本で買うものが一番格好良いですよ。そうじゃないですかね?」と共感できることを言ってくれていて、とても嬉しいv
また、「マイウェイ〜」についてはもちろん、震災のこと、震災の後気づいたことなど、「その時に日本にいなかったからこそ感じれたことが沢山あった」という話もしてくれています。


■12/27(木)「Mac Fan 2月号」
Mac Fan (マックファン) 2012年 02月号 [雑誌]
Mac Fan  2012年2月号
マイナビ
★表紙
“Cover Model Close UP!/オダギリジョー” カラー3p p.19〜21
表紙の場所&衣装のまま、今度はななめ前から撮った横顔(上半身)の写真が1p大で。(なかなか見られない首の後ろのラインがしっかりと/笑)
その他、ちょっと俯いて立つもの、映画からの写真が2点掲載。
こちらはやはりMacの雑誌ということで、Mac話題から始まっていますが、「ここ2、3年はあまり触れていない」とか、「iPodは持っているけれど、(iOSデバイスなどの)最近のデバイスは持っていない」など、やはりかなりオダギリらしいインタビュー内容になっています(笑)。
オダギリがiPhoneを持っていない理由も(もちろんドコモユーザーだからですが!/笑)共感できるもので面白い。
「外国」や「外国の人たち」に対しても、「日の丸を背負う」くらいの気持ちで、『毎回日本のイメージをよりよくするために全力をつくすようにしていますね』‥など、サラリと熱い言葉で語っています。


■12/16(金)「TV navi 2月号」
産経新聞出版
“シネマスペシャル映画『マイウェイ』 オダギリジョー×チャン・ドンゴン” カラー2p p.230〜231
チャン・ドンゴンさんとオダギリのインタビュー&グラビア。写真は雰囲気のあるカッコいいツーショットが2枚のほか、映画から1点。
インタビューは、1つの質問に対して2人がそれぞれ答えるというよりは、相手の言葉を受けて自分の言葉を返す、もしくはつなぐといった流れになっていて、2人の関係の良さが伝わってきます。
オダギリに関しては、「ゆれる」の後、燃え尽き症候群になったという話や(多分、俳優をやめるかもしれないという話を何度も口にしていた時期かなと)、「(走るのは)中学校ぐらいまで学校で1番か2番でしたね」なんていう話も出ています^^


■12/16(金)「TV Taro 2月号」
東京ニュース通信社
“Actor's Interview #1/チャン・ドンゴン×オダギリジョー” カラー2p p.18〜19
衣裳は「TV navi」と同じで、写真も1p大のツーショットの立ち姿と正面を向いたもの、そして映画からのものが1枚。
ただ、こちらの立ち姿ショットは遠くを見つめるような2人を斜めから撮っている、ちょっと変わった、雰囲気のあるもの。
話題はほとんどが映画撮影の裏話や、撮影現場の過酷さについてですが、前にも出ていた「オダギリさんは撮影に入る直前に僕に子供が生まれたことを知り、プレゼントをくれたんです。お礼をしたら、またプレゼントをいただいてしまい、プレゼント合戦になるところでした(笑)」というチャン・ドンゴンさんの話が、改めて印象に残りました(笑)。

「MORE 2月号」「月刊EXILE 2月号」にもオダギリインタビュー&グラビア

毎日続く雑誌ラッシュ!
オフィシャルな情報なしで^^;これだけ発掘できているなんて夢のようです‥(笑)
というわけで、お知らせいただいた情報です*^^*

MORE (モア) 2012年 02月号
MORE 2012年2月号

『エンタメEXPRESS/People オダギリジョー』とあり。

◇「MORE 2月号」→左下「今月号の目次」
でも確認できます。



月刊 EXILE (エグザイル) 2012年 02月号 [雑誌]
月刊 EXILE 2012年2月号

月刊EXILE(最新号)
こちらのコンテンツページで確認すると、多分2ページかな。

「Cinema★Cinema vol.36」「Mac Fan 2月号(表紙)」「歴史読本 2月号」などにグラビア&インタビュー(オダギリジョー)

■以前お知らせした雑誌ですが、予約がスタートしていました。

Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.36 2012年 2/19号 [雑誌]
Cinema★Cinema No.36 2012年2/19(1/6発売)

↓こちらに<対談&インタビュー>オダギリジョー「マイウェイ 12,000キロの真実」とあり。
Cinema★Cinema


■こちらはお知らせいただいた情報です。

Mac Fan (マックファン) 2012年 02月号 [雑誌]
Mac Fan  2012年2月号
雑誌の内容は→◇Mac Fan.jp

歴史読本 2012年 02月号 [雑誌]
歴史読本 2012年2月号
映画の紹介記事が2ページ、監督のインタビューが4ページ。
記事の方には、映画からの写真が4枚と、11/21の特別試写会での監督とのツーショットが1枚掲載されているそうです。
また、監督のインタビューには『彼の演技は精巧で緻密、品格があり、人の心を動かす俳優』などといった話も出ているそうです*^^*


■フリーペーパー「FLYING POSTMAN PRESS」に小さい写真とインタビューが掲載されているそうですよ〜

【雑誌】12/24(土)「月刊スカパー!2012年1月号」にもオダギリインタビュー

やっと書店に行くことができ、やっと1つ自力発見‥^^;
いつもいろいろお知らせいただいていて本当にありがとうございます
他の雑誌はまた別の記事に書かせていただくということで、とりあえずこれだけ。

12/24(土)「月刊スカパー!2012年1月号」
ぴあ
“PERSON OF THE ISSUE/オダギリジョー” 
カラー1p p9

正面をまっすぐ見ている、1p大の腰辺りから上の写真。テレンとしたグレーのニットにカーディガンを羽織り、穏やかな表情。
短めのインタビュー記事ながら、私にとってはまたまた『読めて良かった』と思える一言が(笑)。
私の奥に仕舞い込んである『きっとそんな日も来るに違いない(>_<)』という、ちょっと苦しいくらいの予感のような思いが、何年も経ってオダギリによって肯定されることで、1つ1つ手から放していける。
昔は知名度が上がった、人気が出てきた、こんな作品に起用された‥なんていう、何かで計れる変化が嬉しかったけれど、勝手にしている心配やしんどい思いとはいえ、こういうさりげない一言にハッとさせられることが、一人の人を長く見てきて良かったと思える瞬間かもしれません(笑)。

「AERA English 2月号」「SWITCH 1月号」「BRUTUS 1/1・15合併号」「クロワッサンPremium 2月号」にもインタビュー、グラビア

こちらもお知らせいただいた情報です!

■「AERA English 2月号」
AERA English (アエラ イングリッシュ) 2012年 02月号 [雑誌]
AERA English  2012年2月号
表紙、インタビュー&写真2p
英語に関する話も掲載されているそうです。


■「SWITCH 1月号」
SWITCH Vol.30 No.1(2012年1月号) 特集:僕らのバイブル
SWITCH Vol.30 No.1(2012年1月号)
グラビア1p(煙草を吸っている雰囲気のあるものだそうです)


■「BRUTUS 1/1・15合併号」
BRUTUS (ブルータス) 2012年 1/15号 [雑誌]
BRUTUS  2012年1/15号
グラビア1p(階段で。。)


■「クロワッサンPremium 2月号」
クロワッサン Premium (プレミアム) 2012年 02月号 [雑誌]
クロワッサン Premium 2012年2月号
チャン・ドンゴンさんとグラビア&インタビュー2p

【雑誌】12/1(木)「CINEMA SQUARE vol.42」  

こちらも日が経ってしまいました。。

12/1(木)「CINEMA SQUARE vol.42」
シネマスクエアvol.42 (HINODE MOOK NO.83)
シネマスクエアvol.42 (HINODE MOOK NO.83)
日之出出版
“CONTENTS” p.3‥インタビューページにはない顔写真が1枚
“海外の監督とタッグを組んだ役者たち/オダギリジョー「マイウェイ 12,000キロの真実」” 
カラー5p p.101〜105

上半身の写真が1ページ。見開きでバストショット。顔のアップ。足元まで写る全身ショットが1ページ大で。
(ちなみに「海外の監督とタッグを組んだ役者たち」と特集されているのは、オダギリと西島秀俊さんです)
インタビュアーは轟夕紀夫さん。
もうそれだけで期待してしまえるわけですが、ページ数もあり、本当にこれまでにないインタビューとなっています。
例えば、『過酷な撮影現場だったと通訳の方も言っていた』という話から、『本当に通訳の方に取材してもらった方がいいほど。自分のことって覚えていないものだから(笑)』という流れとなり、

「極寒の雪山の中、僕の顔を捉えたスチール写真があるんですけど、皮膚の感じがリアルで、それがメイクの力だったのか、本当に自分がそこまでボロボロになっていたのか覚えていないんです。環境的に本当に厳しい日々だったので、リアルにボロボロになっていたんだとは思いますけど、苦しい経験って忘れようとするって言いますもんね(笑)。」

あの(かどうかはわかりませんが^^;)スチール写真をそんな風に見ていたんだなあ‥とちょっとしみじみ。
また、それまでは日本人があまり好きでなかったという著名なカメラマンが、オダギリ達と仕事を終え、

「『日本人をとても好きになった』と言ってくれた。嬉しかったですね。」

少しでも日本、韓国両国のために自分が役に立てたのかなあと思えたとも語っていて、こちらまで嬉しくなったエピソードでした。

写真はもちろんですが、かなりオススメのインタビュー内容となっています。
書店では売り切れているところも多いようですが、ネットではまだ購入できそう?ですよ〜

【雑誌】12/7(水)「In Red 1月号」(オダギリジョーインタビュー)

12/7(木)「In Red 1月号」
In Red (イン レッド) 2012年 01月号 [雑誌]
In Red (イン レッド) 2012年1月号
宝島社
“men's holiday Vol.7 オダギリジョーさん&チャン・ドンゴンさん” 
カラー2p p.260〜261

ついに来た!オダギリとチャン・ドンゴンさんのスタイリッシュなツーショット
「GQ JAPAN」ももちろんステキでしたが、こちらはファッション誌らしい雰囲気の2人が、しっかりと1枚の写真に収まっています*^^*
ストライプのカッチリとしたスーツ姿でモデルのように立つチャン・ドンゴンさんと、いつものようにふわ×ゆるな衣装ながら、ビシッとカメラ目線でキメているオダギリ。。は、脚を組んで座っていて、あらあら先輩を立たせちゃっていいのかしらという感じです(笑)。
この写真を見ていると、いくらカッコいい人であっても、1人だけでは起こせない“2人ならではの化学反応“=カッコよさってあるんだなあ‥!と感心してしまいます*^^*
でも、こんな写真を見せられると、ついつい『オダギリもチャン・ドンゴンさんのようなスーツ姿でキメているツーショット写真』も見てみたいなあ〜という願望が芽生えてきたりも。(難しそうかな^^;)
2人ともモノトーンの衣装ですが、シンプルな白のバックが更に2人を引き立てています。

インタビューは2人の対談形式となっていて、撮影の裏側、オフの時の話、日本の俳優(というか、オダギリ?)と韓国の俳優との違いや、仕事への意識、考え、プライベートについてなどが話題に出ています。
オダギリは『‥そういう意味でも、マラソンは今後も続けていくつもりですよ』と珍しくキッパリと言い切っていて!?(笑)、以前にもランナーの役はしていたものの、本当にこんな日が来るとは‥と改めて不思議な気持ちがちょっとしつつ、頑張ってほしいなあと思えています。

1/6発売の「Cinema★Cinema no.36」にもオダギリのインタビュー

お知らせいただいた情報です^^
1月6日(ついに来年の話題に‥!)発売の「Cinema★Cinema no.36」にもオダギリのインタビューが掲載されるようだとお知らせいただきました。
この先どれくらい載るのでしょうか。。頑張って(?)ついて行くぞー!

Cinema★Cinema no.36('12年新春特大号)

【雑誌】12/7(水)「an・an NO.1786」(オダギリジョーインタビュー)

現在発売中の「an・an」にもオダギリのインタビューが掲載されているとお知らせいただきました。
「an・an」最新号


12/7(水)「an・an NO.1786」
an・an (アン・アン) 2011年 12/14号 [雑誌]
an・an (アン・アン) 2011年12/14号
マガジンハウス
“2012年の映画界を牽引する男たち/オダギリジョー” 
カラー1p p.94
小栗旬さん、瑛太さん、染谷将太さん、岡田将生さん、賀来賢人さんという若手俳優の中に1人オダギリ!(笑)
オダギリの隣りのページには、「熱海の捜査官」に出演されていた染谷将太さんが並んでいます。
既に俳優としては経歴も貫禄もある染谷さんですが、謎めいた黒目がちな目の表情がオダギリにちょっと似ているかも。。
なんとなくオダギリ〜松山ケンイチさんの流れを思い出させてくれるような人だなあと、写真を見て改めて思いました。(要はすごい俳優さんになりそうだということです
オダギリの写真は正面、まっすぐこちらを見据えて。
少し上げたあご、首〜胸のラインに、他の若者たちにはない色気(オイオイ)
インタビューでは、「撮影後のお風呂はお湯が茶色くなっていた」ことや、「脚を映された時を意識して」いたことなどを話しています^^

“あの人の作品はここでチェック!映画界を牽引する男たちの最新作。” p.98〜99
「2012年1月公開」ということで、「マイウェイ 12,000キロの真実」の紹介文と、映画からの写真が1枚掲載。

また、「第1回an・anシネマ検定」というページがあり、洋画、韓国映画、日本映画というジャンルに分かれてクイズが出されているのですが、「韓国映画」から出題の14問中、「マイウェイ 12,000キロの真実」関係者に関する出題が3問もあり、ちょっと嬉しかったり。。
オダギリに関しては、『日韓中のスターが共演する韓国映画、「マイウェイ 12,000キロの真実」に主演する日本人俳優は誰?‥〆壁很攸鎰▲ダギリジョー小栗旬ぞ昌灰吋鵐ぅ繊戮箸いΔ發里任靴拭幣弌法


■追加情報です。
現在発売中の「InRed 1月号」にもチャン・ドンゴンさんとの記事が、見開き2ページで掲載されているそうですよ。

【雑誌】11/28「ELLE (エル・ジャポン)2012年1月号」(オダギリジョーインタビュー)

■11/28(月)「ELLE (エル・ジャポン)2012年1月号」

ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2012年 01月号 [雑誌]
ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2012年1月
ハースト婦人画報社
“ELLE INTERVIEW/オダギリジョー 12,000キロを駆け抜けた自身初の戦争映画”
 カラー1p p.61

写真はノーネクタイの黒のスーツ姿で屋外に立つ姿と、「マイウェイ〜」から1枚。
インタビューはこれまで出ていたような話題が多いものの、やはりところどころお初な言葉が目につきます(笑)。
話の内容に関しては、オダギリが本当に「語らなかった」のか、「編集されてカットされていた」のかはわからないので、やっと本音を口に!‥なんて感じられても、それは単なる読み手の思い込みなだけかもしれないわけですが‥これまではあまり出てこなかった
『大変な思いで撮影しただけに、編集で落とされると1秒2秒であってもそれも残念だなと思いましたね(笑)』
という言葉や、私が勝手に『本当はそれだけのはずがないよね?』と思っていた、マラソンに関する本当の思いがしっかり語られていて、量は多くはないですが、私にとっては読めてよかったと思えた記事でした^^

「ELLE 1月号」にオダギリインタビュー、facebookで「マイウェイ 写真展」

■お知らせいただいた情報ですが、「ELLE 1月号」にもオダギリのインタビューが1ページ掲載されているそうですv

ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2012年 01月号 [雑誌]
ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2012年1月号



■「マイウェイ 12,000キロの真実」公式のfacebookに写真がたくさんアップされていますね。
題して「マイウェイ写真展その1」なんだそうです。
別の記事でも見ましたが、夕日に2人‥の写真が本当にきれい。(きれいと言っていいシーンなのかはわかりませんが^^;)
これからのアップが楽しみですね。

「マイウェイ 12,000キロの真実」公式/写真

「CINEMA SQUARE vol.42」にも「マイウェイ〜」オダギリインタビュー

お知らせいただいた情報です!(みなさん、本当にありがとうございます!m(__)m)
「CINEMA SQUARE vol.42」にも「マイウェイ 12,000キロの真実」オダギリインタビューが5ページも掲載されているそうです!
こちらに
「海外の監督とタッグを組んだ役者たち/ 『マイウェイ 12,000キロの真実』オダギリジョー」
とありますね!↓

CINEMA SQUARE vol.42(12月1日発売)


シネマスクエアvol.42 (HINODE MOOK NO.83)
シネマスクエアvol.42 (HINODE MOOK NO.83)

【雑誌】11/24「月刊ザハイビジョン2012年1月号」

■テレビで「謙さんとジョー/デコメ絵文字pop」篇、観られましたか!?
音楽がクリスマスver.なので、一瞬で部屋の空気が(というか私の気持ちが)クリスマス風になるのが嬉しい*^^*
謙さんの嫌そう〜な「マジでぇ〜」、ほんと最高ですね(>▽<)
そういえば、1つの番組で続けて2バージョン、3タイプが流れたものもありましたよ〜



■11/24「月刊ザハイビジョン2012年1月号」
角川グループパブリッシング
“CONTENTS” p.3‥小さな写真
(でもインタビューページにはない写真)
“お正月映画の男たち/「マイウェイ 12,000キロの真実」長谷川辰雄役 オダギリジョー” p.21 カラー1p

「火炎瓶も本物」「それも人に向けて投げますし」「スタント使ってくれれば楽なのになとは思いましたけどね(笑)」‥などなどオダギリの話はやっぱり過酷です。
‥が、それはさておき(笑)、オダギリの写真が最近にはなかった感じ、表情のアップで、それだけで買う価値ありかなと(笑)。
「マイウェイ〜」関連雑誌、まだまだ出そうですね〜

「深夜食堂2」がKUTVでも放送/「深夜食堂×dancyu 真夜中のいけないレシピ」発売

■「深夜食堂」の第二部ですが、KUTVでも放送されるそうですよ〜

KUTV 2012年1月3日スタート(毎週火曜 23:50〜)


■またこんな本が発売されたそうです*^^*
深夜食堂×dancyu 真夜中のいけないレシピ (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)
深夜食堂×dancyu 真夜中のいけないレシピ(11/30)
小学館
136ページ
「深夜食堂」とグルメ雑誌「dancyu」のコラボレシピ本。

「月刊ザハイビジョン2012年1月号」にもオダギリインタビュー

発売中の「月刊ザハイビジョン2012年1月号」にもオダギリのインタビューが掲載されているとお知らせいただきました。
私はまだ買えていないのですが、こちらにオダギリの名前がありますね!

月刊ザハイビジョン1月号
お正月映画の男たち/「源氏物語」「怪物くん」「マイウェイ」ほか年末年始の映画を紹介
「マイウェイ」オダギリジョー

【雑誌】11/30(水)「ザテレビジョン」(「マイウェイ〜」オダギリジョーインタビュー)

11/30(水)「ザテレビジョン」
“冬映画 主役Voices/「マイウェイ 12,000キロの真実」長谷川辰雄役 オダギリジョー” 
p.18 カラー1p

<実際に戦車を3台も作ってしまう徹底したモノ作りを見ることができました>という見出しとともに、「マイウェイ 12,000キロの真実」の撮影話やチャン・ドンゴンさん、カン・ジェギュ監督についてのインタビュー。
黒の衣装で床に座り込み、まっすぐこちらに視線を向けている写真と、映画からのシーン、それから、小さいですが、オダギリとチャン・ドンゴンさんのスタイリッシュでカッコいい!!!写真が1枚掲載されています*^^*
インタビューでは、チャン・ドンゴンさんのことを「根本的な人間の部分が本当に似ている」と言い、『すごく理解しあえている感じがするし、すごく身近に感じますね。俳優としてですね』と、心のこもった言葉で語っているオダギリ。
映画を観たライターさんたちの評価の声も載せられています。

11/30(水)発売の「ザテレビジョン49号」(予告)にオダギリの名前

11/30(水)発売の「ザテレビジョン49号」予告にオダギリの名前があるとお知らせいただきました!
調べてみると<[SPグラビア]オダギリジョー>とあり
チェックしてみて下さいね〜

ザテレビジョン(次号予告)

【雑誌】11/24「GQ JAPAN 2012年1月号」(表紙:オダギリジョー×チャン・ドンゴン)

11/24「GQ JAPAN 2012年1月号」
GQ JAPAN (ジーキュー ジャパン) 2012年 01月号 [雑誌]
GQ JAPAN  2012年1月号
コンデナスト・ジャパン
“表紙:オダギリジョー×チャン・ドンゴン”


“GQ EDITOR'S LETTER” p.17
いきなりオダギリ、ファン・ビンビンさん、チャン・ドンゴンさんのスリーショット“画”!
かなり顔色は悪いですが(笑)ファン・ビンビンさん以外!?‥かなり似てます

“COVER STORY/日韓を超えて生まれた「絆」 BEYOND THE BORDERS OF JAPAN AND KOREA” p.44〜49 カラー6p
2人が向き合った写真が見開きで。
その他、チャン・ドンゴンさんとオダギリの写真が1ページずつ、インタビューを中心にした記事が2ページの計6ページの特集。
グラビアはモデル対決のようなカッコよさ ほかにも映画からのシーンの写真が4点。
映画のこと、監督のこと、お互いのことを語る2人。
かなり過酷な状況の撮影について具体的に語るオダギリの話に、その危険度を痛感(>_<)
「血と骨」の撮影を思い出すようなキツイ(汚れる‥)シーンもあったようで、本当にお疲れさま‥無事で何よりでした‥と改めて思いました^^;

そのほか、裏表紙の裏には表紙の写真がカラーで再び掲載。
「GQ JAPAN」の記事がiPhone・iPod touch・iPadで読めるという広告が。
p.81には「あずみ」の北村龍平監督の記事。
p.93には、「アジアンビューティの新基準を探せ!」ということで、ファン・ビンビンさんが紹介されています。

【雑誌】11/21「東京カレンダー 2012年1月号」にオダギリインタビュー

現在発売中の「東京カレンダー」にオダギリのインタビューが掲載されています!

■11/21(月)「東京カレンダー 2012年1月号」
東京カレンダー 2012年 01月号 [雑誌]

東京カレンダー 2012年1月号
ACCESS
“少し特別な夜に GREY GOOSEを選ぶ理由” p.106〜107  カラー2p
オダギリが「GREY GOOSE」というウォッカについて語っているインタビュー記事。
いつも通り、雰囲気のある髪型、衣装ですが‥私服に近いジーンズ姿や、思いっきり決めた格好などのバージョンでも、いつかこういう写真をお願いしたいです(笑)。

この記事がWEBでも見られます!
GREY GOOSE World's Best Tasting Vodka ×TC /オダギリジョーインタビュー「少し特別な夜に GREY GOOSEを選ぶ理由」 → 同タイトルのバナーをクリックするとインタビューと画像

「MOVIEぴあ2012冬 12.20号」にオダギリインタビュー

現在発売中の「MOVIEぴあ 2012冬 12/20号」にオダギリのインタビューが掲載されているとお知らせいただきました*^^*


■11/18「「MOVIEぴあ 2012冬 12/20号」
MOVIEぴあ 2012年 冬号
MOVIEぴあ 2012年 冬号
ぴあ
“interview #1/オダギリジョー” カラー2p p.118〜119
見開き2ページのうち、1ページは上半身アップの写真、1ページはインタビュー。
写真は、少し前ネットでも見ることができた最新ヘアスタイルが正面からバッチリ!で、黒でコーディネートされたシックな衣装です。(髪型は以前していた“ワンサイド刈り”ですが、“刈り取り面積”がパワーアップしているような。。/笑)
インタビュー内容は、これまでには出ていなかった話も多く、オダギリの監督に関する話にはなぜかホッ(笑)。
これまでの作品のイメージに加え、オダギリの出演が決まってからの記事等の印象から、どこか怖く厳しい監督なのでは‥という勝手な印象を持っていた私。
でも、釜山国際映画祭での監督の笑顔にまずは『あれ?』。
そして、このオダギリのインタビューで、そうだったのかぁと安心しました(笑)。
あと、この記事で印象に残ったのは、海外での過酷な撮影、マラソン‥それらについて、オダギリから共通して「戒め」などというカタい言葉が飛び出しているところ。
でも、辛く苦しいマラソンがなぜか好きだった私が思うに、オダギリが苦しいながらもそれらに挑戦していこうと思うのは、「自分を試したい感」、そしてやっぱり、その後にある「達成感」なんじゃないかなと。。
気づいていないのか、わかりやすい言葉は使いたくないのか。
これまでもそんなギモンには自分なりの答えを見つけてこれたような気がしているので‥また自分なりの答えを見つけてみたいと思います。

11/24発売の「GQ JAPAN 2012年1月号」の表紙はオダギリとチャン・ドンゴンさんv

11/24発売の「GQ JAPAN 2012年1月号」の表紙はオダギリとチャン・ドンゴンさんのようです
インタビューはもちろん、ステキな写真もあるようですよ*^^*
表紙(や写真の一部)は↓こちらで見られます。

アジアの未来を大特集/チャン・ドンゴン、オダギリジョーが語る映画『マイウェイ』とアジア・エンタメの魅力 【GQ JAPAN最新号】(PR TIMES)

こちらでは更に大きな画像で見られます。
オダギリジョー、チャン・ドンゴンと『GQ』の表紙に 〜創刊以来初の日韓合作(oricon career)


Amazonでも予約受付中。
GQ JAPAN (ジーキュー ジャパン) 2012年 01月号 [雑誌]
GQ JAPAN 2012年1月号(11/24発売)

12月中旬に「マイウェイ 12,000キロの真実」大特集フリーマガジン発行

「マイウェイ 12,000キロの真実」オフィシャルサイトに『“マイウェイマガジン”制作決定! 』という情報がアップされていますね。
まだ少し先ですが、12月中旬頃から全国の公開劇場にて配布される、「マイウェイ 12,000キロの真実」大特集の8pのフリーマガジンなんだそうです。
更に嬉しいことに、スマートフォンやパソコンでも閲覧できるんだそうですよ〜
楽しみですね*^^*

「マイウェイ 12,000キロの真実」オフィシャルサイト → 左下「ニュース」

【WEB】10/28「韓流新発見。Vol.19(2011年11月号)」

10/28「韓流新発見。Vol.19(2011年11月号)」
KEJ(コリア・エンタテインメント・ジャーナル)韓流新発見 2011年 11月号 [雑誌]
KEJ(コリア・エンタテインメント・ジャーナル)韓流新発見 2011年 11月号
Korea Entertainment Journal
“2011年釜山国際映画祭/『MY WAY』チャン・ドンゴン×オダギリジョー” 
p.53〜55 カラー3p

釜山国際映画祭での「マイウェイ 12,000キロの真実」チームを取り上げた特集が3ページに渡って。
写真は、「マイウェイ〜」制作報告会時のキャストのスリーショット(全身ショットで1ページ大)や、オープントークイベントのものなど約2ページ分あり。
記事は映画の紹介から始まり、釜山国際映画祭での「マイウェイ 12,000キロの真実」チームの活動(?)やインタビュー内容がコンパクトな形でわかる内容となっています。
「‥勢いで大会に出場しちゃいました(笑)」なんて、オダギリがマラソンの話もしていますよ^^




■もう1冊、書店で見掛けた11/26発売の雑誌の広告用ミニポスターにオダギリの名前を発見!

韓国映画 この容赦なき人生 〜骨太コリアンムービー熱狂読本〜
韓国映画 この容赦なき人生 〜骨太コリアンムービー熱狂読本〜(予約受付中)

ポスターにもありましたが、表紙にも『34人のクリエーター|パフォーマーが語りつくす』『コースト・ガード オダギリジョー』とありますね。

「韓流新発見。vol.19(2011年11月号)」に「マイウェイ〜」関連記事

お知らせいただいた情報です。
現在発売中の「「韓流新発見。vol.19(2011年11月号)」に、釜山国際映画祭特集で「マイウェイ 12,000キロの真実」関連記事が3ページ掲載されているそうです。
が、どうもこの雑誌、不定期の増刊号ということもあってか、売り切れ状態のところが多いようです


■10/28「韓流新発見。vol.19(2011年11月号)」
KEJ(コリア・エンタテインメント・ジャーナル)韓流新発見 2011年 11月号 [雑誌]

KEJ(コリア・エンタテインメント・ジャーナル)韓流新発見 2011年 11月号
釜山国際映画祭関連で「マイウェイ 12,000キロの真実」が3ページ

手に入り次第、内容を載せる予定です。

【雑誌】「ザテレビジョン 10.15→10.21」に歴代表紙コレクション

お知らせいただいた情報です。
現在発売中の「ザテレビジョン」に「歴代表紙コレクション 30年目のレモン伝説」という付録(?)があり、2003年の「顔」、「ビギナー」でオダギリが飾った表紙も掲載されています。 (“レモン”に関しては色々あったオダギリですが‥^^;)
小さな写真ですが、リアルタイムで見ていない方は要チェックです〜^^

【雑誌】「日経エンタテインメント!2011年11月号」に「マイウェイ 12,000キロの真実」関連記事

現在発売中の「日経エンタテインメント!11月号」に「マイウェイ 12,000キロの真実」関連記事が載っているとお知らせいただきました。
私はまだ確認できていないのですが、HPでも出ていたので、とりあえず載せておきますね。

10/4(火)「日経エンタテインメント!」
日経エンタテインメント ! 2011年 11月号 [雑誌]
日経エンタテインメント ! 2011年 11月号 [雑誌]
日経BP社
“テレビ・映画・音楽・本の制作現場へ あの話題作の舞台裏「マイウェイ 12,000キロの真実」” カラー1p

日経エンタテインメント!2011年11月号
↑こちらに
『映画編 日韓合作:オダギリジョー、日韓合作映画の現場力』
という見出しが出ていますね。
オダギリに関する話題も出ていて、裏話満載の記事のようです。

「GINZA10月号」の「ベルばら妄想キャスティング」でオダギリがランクイン!(笑)

最近、寝る以外は本業の仕事&別の仕事でバタバタ、書店に寄る余裕もなく、何人かの方からお知らせいただいていた雑誌記事をやっと!チェックできました
「ベルサイユのばら」は子供の頃(親戚の子の家で^^;)何度も読みましたし、今回、オスカル役で1位となった天海祐希さんがアンドレを演じられた際の公演を、家族と観に行ったことがあるので(随分むかーしですが‥)、とても興味深い結果でした(>▽<)


■「GINZA10月号」
GINZA (ギンザ) 2011年 10月号 [雑誌]
GINZA 2011年10月号

“湯山玲子の「ベルばら手帖」”
 「発表!ベルばら妄想キャスティング」p.290-291

このコーナーを読んだのは初めてなのですが、ついに発表!‥という感じなので、結構重要な回だったのでしょうか(笑)。
「読者からのアンケート結果」ということで、「ベルサイユのばら」の主要キャラクターを演じてほしい俳優さんたちのランキングが発表されていました。
で、オダギリが「アンドレ」役の2位!(笑)
一瞬ええっ!!という感じだったけれど、確かにビジュアル的には合ってるかもしれない‥かなりぴったりかもしれない‥(笑)
しかし、「ワンピース」「北斗の拳」という王道マンガに続いて、王道中の王道「ベルばら」にまで登場するとは‥(笑)
とは言え、昔、あるライターさんが「オダギリは少女マンガの世界を具現化してくれる存在」というようなことも言われていたし、意外に(というかやっぱり?)マンガキャラ向きキャラ(というかビジュアル)なのかも‥(笑)

<アンドレ>
1大沢たかお
2オダギリジョー
3竹之内豊

湯山さんの印象によると、結果は「骨太派と繊細派に分かれた」そうで、大沢さん、竹之内さんが骨太派、オダギリ、次点の向井理さんなどが繊細派とのこと。
そのほか、次点には「水嶋ヒロ、妻夫木聡、向井理、ジョニー・デップ」。
考えてみれば、あの「ベルサイユのばら」を日本人が演じること自体、不思議なことといえば不思議なことなわけですが‥(笑)、それにしてもジョニー・デップ!?でした(笑)。
(ちなみに、実際にベルサイユ宮殿などで撮った実写版映画「ベルサイユのばら」は存在していて、子供の頃、テレビで観た記憶があり。。演じていたのはもちろん外国の方でしたが、オスカル役の女優さんの巻き毛が本当にオスカルそっくりで、うっとり観ていた記憶だけ残っています/笑)

ついでに‥と言ってはいけませんがオスカル役ランキング。

<オスカル>
1天海祐希
2黒木メイサ
3柴咲コウ

こちらの次点は「ケイト・ブランシェット、キーラ・ナイトレイ、道端ジェシカ、杏」。
天海祐希さんといえば、私などはやっぱりアンドレの印象があるのですが、なるほど〜ですねぇ^^

【テレビ】「第16回釜山国際映画祭」審査員&主演作でW参加関連

一度打ってアップしていたつもりが、どうもいくつかの記事をアップしているうちに消してしまっていたような‥^^;
なのでちょっと簡単に。

朝、とりあえずめざましテレビで

9/30(金)「めざましテレビ」
フジテレビ
<オダギリ・ジョー 釜山国際映画祭W参加>
「オダギリジョーが釜山国際映画祭史上初のW参加」というスポーツ報知の記事を紹介、映画のメイキング映像などがオンエア

という映像を見掛けたので、スポーツ報知を買ってきました。(こちらはWEB記事の内容と同じ)
で、新聞の方はもちろん「オダギリジョー」なんですが、めざましでは「オダギリ・ジョー」になっていて、昔は『まあ仕方ないのかな‥』と思っていたものの、ついつい『なんで今更!?誰がどうして!?』と1人ツッコミしています(笑)。
以前から度々話題にしたことはありますが、どうも最近、またちらほら見かけるようになった?気が‥^^;
今更「オダ・ギリジョー」なんて読まれる心配もない??だろうし(笑)、会社に「カタカナの名前には必ず「・」をつけること!」なんてきまりがあるのかな〜、それともついつい条件反射的につけたくなってしまうだけなのかな〜なんて、最初の「オダギリ・ジョー」から10年以上経っても、プチ腹立ちとおかしさが半々‥の私です^^;

「ぴあ最終号」に及川正通さんの表紙ギャラリー(もちろんオダギリもv)

ご存じの方も多いかと思いますが、現在発売されている最終号をもって「ぴあ」が休刊となりますね(>_<)
今更ですが、7/21(木)の新聞にも「ぴあ最終号」の広告が一面で掲載されていて、これまでの表紙イラストが全て、紙面を埋め尽くすように載せられていました。
ぴあの最終号には「1972年の月刊ぴあ創刊号復刻版」がついていたり、及川正通さんのぴあ表紙ギャラリー(全1300点)があったり、これまでの内容+映画史なども振り返っていたりととても豪華です。
もちろん!「2008年」のところには、たみおver.オダギリもいますよ^^

改めて感心したのですが‥ふと見ると、ページの片隅に『表紙にならなかった人気作は?』という小さなコラム欄が。
そして、1970年代〜2000年代までの間で『「ぴあ」の表紙にならなかった人気(映画)タイトル』として、超有名人気作が18作品ほど挙げられていました。
そうかあ。表紙にならなかった(人気)作品が挙げられるほど、及川さんのイラストはその時代の話題作、話題の人を網羅してきたんだなあ(@_@)
そして、「燃えよドラゴン」や「トップガン」、「ゴースト〜ニューヨークの幻」や「チャーリーとチョコレート工場」「アバター」などなどを差し置いて!?「たみお」が表紙を飾ったんだなあ‥(笑)
改めて、ありがとう‥でした。

イラストギャラリー(&オダギリたみお)は、WEBでも見られます。

ぴあ最終号スペシャルサイト/及川正通 ぴあ表紙ギャラリー → 2008年7月31日号(表紙 オダギリジョー)


■1つ下の記事に、関連ニュース(?)を追加しました。

2011年8月6日 「その顔が見てみたい!夏バテなんてふっとばせ!‥」SP某ランキングでオダギリが1位!?(笑)

【雑誌】「CREA 8月号」にオダギリインタビュー

お知らせいただいた情報です*^^*
現在発売中の「CREA 8月号」にオダギリとチャン・ドンゴンさんの写真&インタビューが掲載されています。

7/7(木)「CREA 8月号」
CREA (クレア) 2011年 08月号 [雑誌]

CREA 2011年8月号 [雑誌]
“Catch the Voice!/オダギリジョー×チャン・ドンゴン” カラー2p p.186〜187
写真は「CINEMA SQUARE」と同じ衣装で、プールサイドでのもの。
1ページ大のものを入れて写真は3点。インタビュー(対談)が1ページ。
いつものように、オダギリ→チャン・ドンゴンさんへの好印象バナシはもちろん(笑)、ドンゴンさんがオダギリジョーという俳優にどういう印象を抱いていたか、共演できてどれほど嬉しかったかなどについて語られています^^
また、オダギリは震災で感じたこと、ドンゴンさんは、2人の間でのプレゼント攻撃エピソード!?!?(笑)などにも触れていて、目新しい話題が盛りだくさんの内容です。

【雑誌】「CINEMA SQUARE vol.39」に「MY WAY」関連記事

現在発売中の「CINEMA SQUARE vol.39」に、「MY WAY」の記事が見開き2ページで掲載されているとお知らせいただきました!


■7/1「CINEMA SQUARE vol.39
日之出出版
<オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった> 
カラー2p、p.84~85
内容は、カンヌでのオダギリの写真など大小合わせて5点と、オダギリ×チャン・ドンゴンさんの対談が1ページ分。
写真は、1ページ大のオダギリとチャン・ドンゴンさんのツーショット全身写真と、プールサイドで座っているツーショット写真、カンヌの会見上での写真、海をバックにチャン・ドンゴンさん、ファン・ビンビンさんとのスリーショット、「MY WAY」からの写真‥などです。
立ち姿ツーショットの写真は、チャン・ドンゴンさんが軽くポーズをキメているのに対し、オダギリはリラックスした表情なのがなんとも*^^*
インタビューでは、これまでに出てきていないようなエピソードも。
「外見も中身も完璧なチャン・ドンゴンさんのおかげで韓国での苦しい撮影も乗り越えられた」という言葉でもわかるように、オダギリが自然にチャン・ドンゴンさんを立てているような、そんな2人の関係が心地良く感じられる内容になっています^^


シネマスクエア vol.39 (HINODE MOOK)
シネマスクエア vol.39 (HINODE MOOK)
表紙は香取慎吾さん

6/17(金)「朝日新聞」で奇跡紹介、5/28付「リビング」にまえだまえだインタビュー

今更ですが、6/17(金)の朝日新聞夕刊『be evening』で「奇跡」の特集がありました。
まえだまえだのインタビュー&大きな写真が1/2ページ。下には「奇跡」の広告。(オダギリの写真も2点、江角マキコさんのコメント入り)
内容はこれまでの記事やインタビューで出てきた内容とほぼ同じですが、印象的だった話が1つ。

漫才では兄がつっこみ、弟がぼける。映画でもその役割は変わらない。兄は家族が一緒に暮らせる日を夢見るのに対し、弟はうだつがあがらない父との暮らしを楽しんでしまう。旺志郎は言う。「あの時ね、お父さんとの暮らしがちょっと好きになってきてね。だから寂しいというよりこの暮らしがずっと続いたらいいと思ってたんだと思う」

そうだったんだね〜でした。

また、5/28付の「リビング」にも「奇跡」の紹介があり、2人のインタビュー&写真が。
初めての話も出ていましたが、将来の目標、憧れの人は「明石家さんまさん」だそうです^^

今日の朝日新聞夕刊に「奇跡」評&オダギリ写真

■下の「奇跡」関連記事&映画評の記事に、新しいものを追加しました。



■今日の朝日新聞夕刊に「奇跡」の評と、劇中カラー写真が掲載されていました。

■6/10(金)「朝日新聞」夕刊
朝日新聞社
“映画/評/「奇跡」 離散の兄弟 心地よい涙/石飛徳樹”
 p.3(写真はカラー)

ネタバレになる部分があるので、とりあえず詳細は載せませんが、印象に残ったところを‥
これらのポイントを心に留めて映画を観ると、より近道ができるかもしれないですね。

『(兄弟の夢の話から)暗い人間が悲観主義者で、明るい人間が楽観主義者というわけではない。このあたり、是枝監督の人間観察はいつものように冷徹に冴えている。』
『そして今回分かったのが監督の笑いのセンスである。』
『例えば「世界って何やろ」と龍之介に問われた時の父親の答え。これには本当に笑わされた。』
『さらに言えば、涙というのも意外性とセットになっている。(略)とっても心地良い涙を誘われた。』

「奇跡」単行本と「奇跡」主題歌CD発売

■書くのをすっかり忘れていたような。
既にご存じかもしれませんが、「奇跡」を書籍化した本が出ています。
原案は是枝裕和監督、著者は小説家の中村航さん。
Amazonのリンク先で、内容が少し読めますよ。

奇跡
奇跡
中村航/著、 是枝裕和/原案
文芸春秋 224ページ 1450円



■前にも載せましたが、明日くるりのCDも発売です。
くるりのファンの方の間でも、既に名曲と評判なんだそうですよ〜^^
奇跡
奇跡
くるり
マキシシングル 500円

「ゼロ年代日本映画100」にオダギリ出演作8作品が紹介

現在発売中の「ゼロ年代日本映画100/〜いま見るべき新世代の100本+α」という本で、「シュール」というジャンルに2作品、「愛のかたち」というジャンルに2作品‥という風に、オダギリの出演作が8本選出&紹介されています^^
選ぶ人が違ったら、また違った作品が選ばれていたかもしれないなとも思いますが、改めて100作品中8本というのはスゴイなあと。
観ている作品も結構あるので、全作品制覇してみたくなりました。


映画秘宝EX ゼロ年代日本映画100 (洋泉社MOOK 映画秘宝 EX)

映画秘宝EX ゼロ年代日本映画100 (洋泉社MOOK 映画秘宝 EX)

「TVガイド 4.16~4.22」に「KEIRIN 2011」のCM紹介記事

友人が知らせてくれた情報ですが、現在発売中の「TVガイド 4.16〜4.22」に「KEIRIN 2011」のCMの紹介記事が掲載されていますよ〜



4/13(水)「TVガイド 4.16〜4.22」
東京ニュース通信社
“NEW RELEASE REVIEW CM/オダギリジョー 長澤まさみ 大森南朋” 
 カラー2/5p p.96

CM=新CM発表会の様子の写真が掲載、その中にオダギリの写真も3点、コメントなども。
ネットでも見られましたが、箭内さんの「大河ドラマでもハリウッド映画でも撮れるくらいのスーパー・ミラクル・ドリーム・キャスティングが実現しました」というコメントが嬉しい^^

「BLENDA 5月号」にJINS広告

お知らせいただいた情報です*^^*
現在発売中の「BLENDA 5月号」に、優しい表情を浮かべたAir frame4のオダギリの写真が見開きで掲載されていますよ〜

BLENDA (ブレンダ) 2011年 05月号

「CINEMA SQUARE vol.37」に「奇跡」撮影現場ルポ

お知らせ頂いた情報です。
「CINEMA SQUARE vol.37」に「奇跡」撮影現場ルポが2ページ掲載されているそうです^^
家族でピクニックのシーンの撮影風景や、テーブルを囲んで家族でたこ焼きのシーン、寝転んでいるお父さんの顔を覗き込んでいる弟‥などの写真が、紹介文とともに掲載されているそうですよ〜


■3/1「CINEMA SQUARE vol.37 (HINODE MOOK 67)
日之出出版
no-image

「Cut 3月号」で「奇跡」紹介

お知らせいただいた情報です^^
現在発売中の「Cut 3月号」の「誰も観てない映画70本!」という特集の中で、「奇跡」が写真付きで紹介されています。
写真は、以前新聞に掲載されていたと紹介したものと同じで、家族4人でたこ焼きをしている場面です。

Cut (カット) 2011年 03月号 [雑誌]

Cut (カット) 2011年 03月号

現在発売中の「女性自身3/1号」にオダギリ関連記事

昨日の「日本アカデミー賞授賞式」、最優秀助演男優賞発表に入る前、チラッとオダギリの過去の映像も映し出されていましたね〜*^^*

ところで、現在発売中の「女性自身3/1号」(佐藤健さん表紙)に、『オダギリジョー 共演チャン・ドンゴンに相談した「父親知らずの僕がパパに…』という記事が載っていますね。(目を引くわかりやすいタイトルにしたいのはわかるけれど、この見出しはちょっと‥ですが)
内容は、出産に立ち会うため(とは言っても、いわゆる“立ち会い”出産ではなかったみたいですが)、映画スタッフの配慮で数日間だけ韓国から日本に戻っていたこと、昨年10月にお子さんが生まれたばかりのチャン・ドンゴンさんとも子供についての話をしているよう‥などといったもので、妊娠中の奥さんをいかに気遣っていたか、というようなステキなエピソードも紹介されています。(過去の白黒写真が1点。その他、チャン・ドンゴンさん、香椎さんの写真も)

また、作家の三浦しをんさんとマンガ家の東村アキコさんの“オタク女子道”という対談も掲載されていて、ちょこっとですが、三浦しをんさんが「新選組!」とオダギリについて話されていますよ〜^^(p.149)

2/15(火)「女性自身3/1号」
光文社
“オダギリジョー 立会い出産で長男誕生― 共演チャン・ドンゴンに相談した「父親知らずの僕がパパに…」” 
p.37〜38 白黒約1ページ

1/1付「産経新聞」に「奇跡」関連特集記事とオダギリ写真

1/1付「産経新聞」に1/2ページ大の「奇跡」に関する特集が掲載、前田兄弟や是枝監督のインタビュー記事の中に、オダギリの名前も出ていました。
また、小さいですが、初めて観る映画のシーンからのカラー写真も掲載。
食卓でたこ焼きを焼いて食べながら(笑)、笑顔で子供と話をしている風のオダギリも写っていました^^
6月公開になったようですね!

1/1(土)「産経新聞」
産経新聞社
“九州一直線 開業の朝、それは起きる 映画「奇跡」” p.80  カラー1/2p

記事は、<まえだまえだの写真と取材記事><是枝監督の写真とインタビュー>、そして<ストーリーと映画の写真>から構成されていますが、これまでの記事にはなく、特に印象深かった監督のお話部分だけ抜粋しておきますね。

『最初は、鹿児島の男の子と博多に住む女の子が、新幹線がすれ違う瞬間に出会う話だったが、オーディションでまえだまえだに会い、考えが変わった。
「あまりに魅力的でね」。
オーディションでの兄、航基の芝居に驚いた。「飲み込みが早く、度胸もセンスもいい。やりすぎもしない。主役を、映画を背負える子だと思いましたね」。弟は天然で面白いと感じ、彼らをイメージして脚本を兄弟の話に書き換えたという。』

『旺志郎の長せりふ、見事ですよ。父役のオダギリジョーを相手にひるむことなく、お芝居をした」とたたえた。』

『切望した電車撮影だが、実は、九州新幹線の撮影はしていない。「在来線や市電は撮りましたが。クライマックスまで新幹線が出てこない話を書いてしまったので。どういう形になるかはお楽しみ」と笑う。』

旺志郎くんのくだりで、これまでそれほどピンと来ていなかった父子の様子が、少し頭で思い描けてきたような気がしました‥(><)
楽しみですねえ。。
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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

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<2017年>
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【7月】
20(木)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『オーバー・フェンス』上映(19:00〜)舞台挨拶及び質疑応答)
第6回「CUT ABOVE賞for Outstanding Performance in Film」授賞式

21(金)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『FOUJITA』上映(18:30〜)舞台挨拶及び質疑応答)
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【9月】
13(水)
★『エルネスト』完成試写会(東京・TOHOシネマズ新宿/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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【10月】
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
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【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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