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◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト(一覧)
『南瓜とマヨネーズ』  / 『緑色音楽』  / 『エルネスト』  / 『湯を沸かすほどの熱い愛』 / 『オーバー・フェンス』 / 『ムジカ・ピッコリーノ』 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'10雑誌/新聞

発売中の「QuickJapan VOL.93」で三木監督が「熱海の捜査官」談

下の記事を書いた中で気づいたのですが^^;現在発売中の「QuickJapan」で、三木監督が「熱海の捜査官」について語られている(「遂に明かす、ドラマを読み解くヒント付き!」だそう!)ようですね!


クイック・ジャパン 93
クイック・ジャパン 93

■12/14「QuickJapan VOL.93」
『熱海の捜査官』DVD化記念
これでようやくだいたいわかるかも!? 三木 聡監督インタビュー

12/3(金)「朝日新聞(夕刊)」に三谷幸喜さんが龍馬話‥と見せかけて熱い「新選組!」語り(笑)。

チラッと「新選組」という文字を目に留めたまま、すっかりそのままにしていた先週末の新聞を、まとめて一気読み^^;
するとすると、単に名前が出ているだけかと思っていた新選組(新選組!)について、三谷さんが今更のように熱く語っていらっしゃるではありませんか〜(笑)


12/3(金)「朝日新聞(夕刊)」
朝日新聞社
“三谷幸喜のありふれた生活 535 〜龍馬は格好良かったが”

なんというか、三谷さんの見え隠れする本音、乱れる!?心の内側がおかしくて、改めて、三谷さんの「新選組」への思いをワクワクと堪能させていただきました(笑)。
というのも、最初から内容はの繰り返し(笑)。乱れる三谷さんの心。
本心で龍馬と「龍馬伝」を褒めつつも、それはそれとして‥と、“新選組の人たち”と「新選組!」のことを語らずにはいられない三谷さん(>▽<)
どんな感じかと言いますと‥(一応、三谷さんの「新選組愛」を感じる内容にマークをつけてみます。反対に龍馬関連コメントはを)

『大河ドラマ「龍馬伝」が最終回を迎えた。もちろん僕は「新選組!」の脚本家、つまりは幕府方なので、(略)坂本龍馬は敵に当たる。』
   ↓
と最初にご自分の立ち位置をキッパリ明示しつつも、
『とはいっても彼が魅力的な人物であることに異論はなく、一年間、(「龍馬伝」は)たっぷりと楽しませて頂きました。』
とイチ視聴者としての愛あるメッセージ。      
   ↓
‥と思ったら、次の行から、
『もっとも岩崎弥太郎を「アマデウス」のサリエリになぞらえ、ライバルの龍馬に決してかなわない存在とする見方は、僕ら幕府側の人間にしてみれば、ちゃんちゃらおかしい。』
『僕ら幕府側の人間』(!笑)にしてみれば、『所詮、龍馬も弥太郎も勝ち組』じゃん!という思いが最後まで離れなかったとのこと。
   ↓
しかし、やはりこの2人の関係は濃厚でドラマチック。
ただ、坂本龍馬という人はちょっと格好良すぎる。
   ↓
『その点新選組の人たちは違う。不器用で頑張り屋さんなんだけど、それが結果に結びつかないもどかしさが常につきまとう。彼らはことごとく人間的。だからこそドラマにしやすい。』
   ↓
とはいえ、
『「龍馬伝」は、完全無欠のヒーローの龍馬を、あくまでも正面から堂々とヒーローとして描き切った。』
『スタッフ&キャストに敬意を表したい。』
『なんといっても福山雅治はカッコ良かった。ヒーローはこうでなくちゃ。』
   ↓
『と褒めつつ、これだけは言わせて下さい。』

‥も〜う、最初から三谷さんの『よかったよ。もちろんよかったんだけどね!』という戦闘態勢に近い何かが伝わってきていたので(笑)、ここでは思わず「やっぱり来た〜!」と読みながら一人ニヤニヤ(笑)。

ここからは‥
『「龍馬伝」も「新選組!」と同様、かなりフィクションを採り入れていた。なのに「新選組!」ほどバッシングを受けていないのはなぜだ?』
という疑問を掲げ(笑)、平均視聴率は「新選組!」とそれほど変わらないのに(私もそう思っていましたよ!/笑)、当時「新選組!」が「荒唐無稽」「史実無視」「ふざけすぎ」と叩かれたのに比べ、世間の目は「龍馬伝」にちょっと温か過ぎやしないか?と、結構ご不満なご様子(笑)。

三谷さん。私も知っていますよ、当時「新選組!」を批判する人(専門家も一般の人も)がいたこと。
でも、それよりずっと多くの”「新選組!」を絶賛する人たち”がいたじゃないですか。
また、1年を通して観た人はもちろん、途中から観始めたという人からの熱い要望で、放送期間中にDVD化が決定したのは、大河ドラマ初のことだったじゃないですか。
あと、大河ドラマの<続編>というものが製作されたのも、「新選組!」が初めてのことでしたよね(2006年お正月に放送された『新選組!! 土方歳三 最期の一日』)
大河ドラマの歴史の中で、いくつもの「初」を成し遂げた「新選組!」と三谷さんは、「フィクション」というものにも挑戦し、そこで三谷ワールドについて来れなかった人だけがバッシングしていただけのこと。。
つまり、今の「世間の温かい目」に辿り着くまでの流れを作ったのも、やっぱり「新選組!」が最初だったのではないのかな〜と思うんですよね(笑)。

最後。
『そう考えて、ふと気がついた。このイメージの差は、坂本龍馬と近藤勇のイメージの差に重なる。つまり勝ち組はどこまでも勝ち組なのだ。新選組の皆さん、僕はいつまでもあなた方の味方です。』

私は三谷さんの味方です(笑)。

『ただ、バッシングの理由はそれだけじゃないような気がして、この話をラジオ番組で清水ミチコさんにしたところ、「結局は脚本家の人間性の差でしょ」と言われてしまった。大きな意味で、当たっているかもしれません。』

オチまであった。さすが三谷さん(笑)。
(ちなみに、私は「龍馬伝」は3話くらいで脱落。。)

今日の新聞折り込みチラシにJINSオダギリ

私の住んでいる地域では、今朝の新聞折り込みチラシにJINSのチラシが入っていて、Titan frameのオダギリの写真が載っていました*^^*
Air frameの方も「感動の掛け心地に、77万本の大ヒット!」とあり。
現在ペア割も実施していて、2本まとめて買うと通常9980円のところを、1000円OFFの8980円になるそうですよ〜(一部店舗を除く)

現在発売中の「Begin 2011年1月号」にJINS CLASSICの新広告、「+act.mini VOL.11」には旧?広告が掲載。

現在発売中の「Begin 2011年1月号」(もう2011年号!?‥と、来年への心の準備が全くできていなかった私はドキリ^^;)に「JINS」の新広告が掲載されているとお知らせいただきました*^^*
初めて見る「JINS CLASSIC」というバージョンのもので、やや太めの黒縁メガネをかけているオダギリですが、大きく違うのは、遠くを見るような表情から、微笑みを浮かべたような表情でこちらを真っ直ぐに見つめているものになっているということ。
お隣りに置かれていた「pen」にも「最新アイウエア」特集があったので、もしやと思って見てみると、こちらにも同じ広告を発見!‥でも「Begin」の方が一回り大きかったので、私はこちらにしました(笑)。
また、「+act.mini VOL.11」の表紙裏には、私がJINS店頭風景でアップしたものと同じオダギリの写真が掲載されているとお知らせいただきました^^

先日「奇跡」の撮影現場レポートが掲載されるとお知らせした「BRUTUS」、映画監督特集号だったのですが、本当に面白いです〜
どのページを開いてみても、オダギリに縁のある監督さんのお名前が‥!?と思えるほどなので、映画好きの方にはかなり興味深い1冊だと思います^^(映画館ではなかなか見られていませんが、私も今年90作品以上の映画を見ました。ほとんど仕事やランニングをしながら流し見という感じですが‥)

Begin (ビギン) 2011年 01月号 [雑誌]
Begin (ビギン) 2011年 01月号
+act.Mini. (プラスアクトミニ) 2010年 12月号 [雑誌]
+act.Mini. (プラスアクトミニ) VOL.11
BRUTUS (ブルータス) 2010年 12/1号 [雑誌]
BRUTUS (ブルータス) 2010年 12/1号

11/15発売の「BRUTUS No.698」に「奇跡」の撮影現場の潜入ルポ

雑誌「BRUTUS」編集部の方から、11月15日発売の「BRUTUS No.698」に「奇跡」の撮影現場の潜入ルポが掲載されるとお知らせいただきました!(ありがとうございました!)
まだ詳細は出ていませんが、こちらが公式サイトです。
開いた途端の可愛い<アルパカ>のアップに、ついつい笑ってしまいました〜

BRUTUS

「キネマ旬報11/1号」の浅野忠信さん特集にオダギリ/「深夜食堂」第6巻に‥オダギリ?(笑)

■現在発売中の「キネマ旬報11/1号」巻頭特集(浅野忠信さん)に、オダギリの記事が1ページあるとお知らせいただきました!

キネマ旬報 2010年 11/1号 [雑誌]
キネマ旬報 2010年 11/1号 [雑誌]

浅野忠信さんの「映画俳優20周年記念」巻頭特集の中に「共演者が語る浅野忠信」というものがあり、
「オダギリジョーが語る 浅野忠信と彼への思い」というページが1ページあるそうです*^^*
また、「狼災記」を共同プロデュースしたお二人の方の対談などもあり、オダギリ話題も出ているそうですよ〜v


■雑誌話題になったのでこちらも。。
以前にお知らせいただいていたのですが、マンガの内容チェックはなかなか難しいため^^;私はまだ見られていないままだったんですけど(やっぱり買わなきゃダメかな)、先月末発売になった「深夜食堂」(原作本)の第6巻の「ゲソ揚げ」という一編に、オダギリに似た!?「俳優の片桐くん」というキャラクターが出てくるそうです(>▽<)
また、このエピソードの主役は「足フェチの映画監督」さんなんだそうですが、この人も松岡錠司監督に似ている!?とか‥(笑)
ドラマを彷彿とさせる台詞も出てくるそうですし、今、これを打ちながら、やっぱり(1巻から!?)買ってみようかな〜という気になってきています(笑)。

深夜食堂 6 (ビッグコミックススペシャル)

【新聞】10/11(月)「朝日新聞」などに「塀の中の中学校」広告

今日の新聞のテレビ欄に「塀の中の中学校」関連広告が掲載されていました。

■10/11(月)「朝日新聞」
朝日新聞社
“「塀の中の中学校」PR広告”
テレビ欄右上に縦1/2pの大きさで、オダギリ、渡辺謙さん、大滝秀治さんのカラー写真と、キャスト名(一番上にオダギリ)のほか、大きく『今晩9時』など掲載。

“試写室「塀の中の中学校」”
ドラマのワンシーンがカラーで。記者の方の「生きるとは、学ぶとは。問いかけは重い」「男性ばかりの重厚なキャストが、胸に迫る作品を演じきる」というレビューも掲載。

今日の朝日新聞<beテレビ>にオダギリ写真&インタビュー

先ほど朝日新聞別紙の「be」を何気なく開いて、思わず二度見してしまいました!
紙面1/3ほどの大きさでオダギリの記事が!大きな写真!!
ちゃんと見ないまま捨てなくてよかった!!


10/9(土)「朝日新聞」
朝日新聞社
“be/beテレビ/「塀の中の中学校」に主演 オダギリジョー 〜役作りの手法、理系です”
  カラー1/3紙面大

16×16センチほどの大きな写真*^^*とインタビューが掲載。
格好は先日の「塀の中の中学校」会見の時とほぼ同じで、きっちりとしたスーツにネクタイ姿の上半身です。(もう1点、石川先生姿の端正なオダギリの写真もあり)
インタビューの中で印象に残った言葉は、「役作りの手法について」問われる中で『僕は文系ではなく、理系なんです』、「今後の目標」について語った中で、『1杯の紅茶がおいしいと感じることでもいい』と答えているところ。
文系な私にはオダギリが一瞬遠い人のように思え‥‥その後すぐ紅茶党な私の傍に戻ってきてくれたような気がしました(笑)。


<追記>
こちらにそのWEB記事がありました〜*^^*
石川先生の写真はありませんが、オダギリの写真、記事の内容は新聞と同じ内容になっています。

役作りの手法は理系 「塀の中の中学校」オダギリジョー(asahi.com)

「ザ・テレビジョン 10.9〜10.15」「TVぴあ 10/20号」などに「塀の中の中学校」関連記事

「塀の中の中学校」関連記事がどのテレビガイド誌にもちょこちょこ載っていますが、大きめだったものを紹介。


10/6(水)「ザ・テレビジョン 10.9〜10.15」
角川マーケティング
“PUSH!秋のとくばんWEEK!!/受刑者たちが“塀の中”で探す 学ぶこと、生きることの意味” カラー1p  p.33
オダギリの写真はドラマからのものが4点。オダギリや渡辺謙さんの作品についてのコメントも掲載。

“ドラマ「塀の中の中学校」” カラー1/8p p.48
「塀の中の中学校」紹介。ドラマの写真1点。



■10/6(水)「TVぴあ 10/20号」
ぴあ
“チェキラッ!/生きること、学ぶことの意義とは?刑務所内中学校の一年を描く「塀の中の中学校」” カラー1/2p p.24
オダギリが演じる石川順平の写真がやや大きめに掲載。

“PROGRAM GUIDE/平成22年度文化庁芸術祭参加「塀の中の中学校」” カラー1/8p p.40
写真1点。

“エンタメNEWS/栗山千明 衝撃の告白にドキッ!? 「私、軽い女になります」” p.100
JINS「Air frame」のCM発表会の記事と写真。

今日の「読売新聞」にクリーミーホワイト広告/東京中日スポーツなどに「塀の中の中学校」会見記事

今日の読売新聞に、1/2p大のクリーミーホワイトの広告が掲載されているとお知らせいただきました。(21面)
先日お知らせした「SODA」に掲載分は、クリーミーホワイトサイトのトップに出てくる「笑顔」のものですが、今日の読売新聞分は、車内広告でお知らせしたうちの「微笑んでいる」方のものです^^
この写真のオダギリがもたれかかっているように見える背景の壁‥色合いやテクスチャーがなんとも秋らしくてあったか味がありますが、まるでそこに溶け込むかのようにやっぱりあったかい(そして品があって優しげで可憐な!?/笑)オダギリの微笑み!(>▽<)
眺めているだけで幸せになります‥(笑)



また、スポーツ新聞には昨日の「塀の中の中学校」関連記事がちょこちょこ載っていますが、東京中日スポーツのものがステキな写真入りでよかったかな。

9/30(木)「東京中日スポーツ」
“オダギリジョー「渡辺謙さんは影の監督」”

マイクを手に話をしているオダギリを斜めから撮ったバストショット写真が掲載。(これで見るとスーツは濃グレーにも見えますが‥。袖口にはズラリと並んだ5個のボタン。確かTVで見た時にも、ポケットに1つ飾りボタンらしきものが見えましたが、やっぱり「普通」とは違いますね〜/笑)
そのカッコいいオダギリの頭の上方には、一般家庭のパソコンで加工したかのような、ちょっと丸味がかった文字で、
『パ パ に な る の は 
 ち ょ っ と ド キ ド キ』
と添えられてあって、オダギリにとっては不本意かもですが(笑)、なんだか可愛い〜と顔がニヤニヤ。
今日は幸せな写真が多かった‥(笑)

「smart 11月号」にJINS広告、「SODA 11月号」にはクリーミーホワイト記事&広告(オダギリジョー)

お知らせいただいた情報です〜*^^*

現在発売中の「smart 11月号」にJINSのオダギリの広告が1ページ掲載されています。
眼鏡をかけて正面を向いたオダギリです^^

また、「SODA 11月号」にはクリーミーホワイトのCMに関する記事が1ページと、裏表紙に同じくクリーミーホワイトのオダギリが掲載されていますv
記事は、CMでビールを飲み干している時の大きなアップの写真や、オダギリのコメントなどが、『いつものクールなイメージとは違う、リラックスした表情が印象的』などというコメントとともに紹介されています

「TV LIFE 9/18〜10/1」にデジマガオダギリ

なんだかバタバタしていて、載せるのを忘れていました。。

9/15「TV LIFE 9/18〜10/1」
学研パブリッシング
“STAR NEWS EXPRESS/オダジョーがBSフジに帰ってくる”  p.113
小さいですが、オダギリがDAIGOさんやあべみさんと並んで、全員で「げっちゅ〜」している写真が掲載。
オダギリの「緊張してやりたくなかった(笑)」というコメントなども紹介されつつ、「終始笑顔で収録を楽しんでいたよう。」とあり。
         

【本】9/18「『熱海の捜査官』オフィシャル本」

■9/18「『熱海の捜査官』オフィシャル本」

熱海の捜査官オフィシャル本
熱海の捜査官オフィシャル本
太田出版
128ページ

とにかく内容は盛りだくさん!
オダギリの美しい(笑)写真満載のインタビューをはじめ、星崎剣三や北島紗英の名場面写真、本当に南熱海市を観光できそうな観光マップ&ガイド!?、各話ストーリー紹介+小ネタ写真の数々と、も〜う、隅から隅まで楽しんで読める1冊です。(私もまだ全部は読めていませんが^^;見ているだけでも楽しい。。でも、今回は特集のタイトルだけ書いても内容の面白さは見て(読んで)みないと全く伝わらないような気がしますし、詳細を書くにはあまりに盛りだくさんなので、こんな風に簡単な紹介になっています‥^^;)
で、物語のラストについて、とりあえず‥ですが、『いろいろな方がいろいろ意味深なことを語られていて、本を読んだ人が自分なりの答えを見つけられるようになっている』‥ような気がしました。
「熱海の捜査官」についてより詳しく知りたい方、自分なりの答えを見つけたい方には絶対!オススメです〜^^

【本】9/18「『熱海の捜査官』オフィシャル本」、ノベライズ本発売

今日はついに「熱海の捜査官」オフィシャル本&小説本の発売日だ〜なんて思っていたら、「『熱海の捜査官』DVD-BOX」も来年1月26日に発売が決まったそうです。
どんな特典がつくのか楽しみですね〜


■9/18(土)「『熱海の捜査官』オフィシャル本」
熱海の捜査官オフィシャル本

熱海の捜査官オフィシャル本
太田出版
1365円
128ページ



■9/18(土)「熱海の捜査官」(小説・単行本)
熱海の捜査官
熱海の捜査官
角川書店
三木聡(監修)
1785円

今日の日本経済新聞にJINSオダギリ全面広告

今日の日経にJINSのオダギリバージョンの全面広告が掲載されているとお知らせいただきましたv
TV CMや会見映像にはなかった、斜め横顔で遠くを見ている風のオダギリですv

【本】9/18(土)「熱海の捜査官」オフィシャル本、単行本発売!

「熱海の捜査官」のオフィシャル本が9/18に発売になるとお知らせいただきました!*^^*


■9/18(土)
「熱海の捜査官オフィシャル本」


熱海の捜査官オフィシャル本
太田出版
1365円
128ページ
『テレビでは分からなかった謎も、これさえあれば、だいたい分かっちゃいます』とのことで(笑)、オダギリや栗山さん、三木監督のロングインタビューや写真をはじめ、 南熱海市観光案内、全話のストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊だそうです〜v


また、「熱海の捜査官」の単行本も同じ日に出るようです!
こちらは角川書店から。

9/18(土)
「熱海の捜査官」(単行本)
熱海の捜査官
角川書店
三木聡(監修)
1785円

【雑誌】8/24(火)「デジタルTVナビ10月号」

8/24(火)「デジタルTVナビ10月号」
産経新聞出版

“CONTENTS” 
巻頭(小さめのドラマの写真1枚)

【特集「熱海の捜査官」〜ミッドサマー・ミステリーツアー〜】 カラー8p p.24〜31

<怪しいキャラクターたちを整理しよう>
 2p
キャラクターがわかりやすく分類されて解説つきで掲載。
『星崎剣三のフシギ???』というコーナーも。

<Interview> カラー5p
栗山千明(北島紗英)、松重豊(捨坂修武)、ふせえり(桂東光子)、萩原聖人(平坂歩)、田中哲司(坂善正道)、松尾スズキ(朱印頭)、三吉彩花(東雲麻衣)、山崎賢人(四十万新也)、二階堂ふみ(甘利レミー)のインタビューが掲載。
みなさんお話の中でオダギリの名前を結構出していらっしゃって、一部を抜粋しますと‥
栗山さん『オダギリさんとは2度目の共演なんですが、撮影期間も長いせいもあって、心打ち解けられました(笑)。すごい面白い方なんだなって。‥‥』
松重さん『演じる上で気を遣っていたのは、星崎さん(オダギリ)たち広域のみなさんは難しいセリフをおっしゃっているので、セリフ覚えの邪魔にならないようにしようと(笑)。‥』
ふせえりさん『今回やってみて、オダギリくんて懐が深いなと発見しました。私小さい人間なんだけど(笑)オダギリくんは大きい人間、許容範囲が広い感じがしましたね。』
山崎さん『オダギリさんは自分に当ててもいいからと、一緒に練習してくださって、優しかったです。』
二階堂さん『私は小さい頃からオダギリさんの出演作をいろいろ観ていて、素敵な役者さんだと憧れていたので、このお話を聞いたときはすごい嬉しくて‥。』
ふせさんなども、もっと長くオダギリバナシをなさっていますが、 『桂東にとって星崎さんは特別な人だと思う』という衝撃の一言も!?(笑)
是非チェックしてみて下さい。
また、(ドラマの中で)ほかに演じてみたいキャラは?』という質問にそれぞれの方が答えていらっしゃるのが面白&興味深かった^^

<だからヤミツキ!不思議の組(南熱海)の三木ワールド> 
カラー1p
小ネタシーンや小ネタグッズ、いろいろな星崎さんの表情も満載v
『キャストの皆さんへのこだわり調査〜好きなコネタは?』という質問にはオダギリの回答も。

“速報!秋の新ドラマ&スペシャルドラマ” カラー1/8p p.42(「塀の中の中学校」の写真が1枚)

「女性セブン8月19日・26日号 VOL.29」(向井理さん表紙)にオダギリ写真

今週に入ってから、日中は炎天下外でほとんど立ちっぱなし‥という日が続いていて(列に並んでいるとかライブとかじゃないですが‥^^;)、今日やっと少し落ち着いたところで、この記事をアップするのを忘れていたことを思い出しました。。
既に発売期間は過ぎている号なのですが、以前、「女性セブン」にオダギリの小さな写真が掲載されているというお知らせをいただいておりました。
が、地方によって発行号のズレがあったようで、関東の方では既に新しい内容のものが売られていたのでした。残念^^;
ですので、とりあえずどんなオダギリだったかだけ載せておきますね。



■「女性セブン8月19日・26日号 VOL.29」(向井理さん表紙)
‥に、車から降りたところを激写!?されたオダギリ写真が掲載。
白いロングTシャツ、黒のダブダブのパンツ、白い帽子にオレンジっぽい色の雪駄、首には同じくオレンジっぽいスカーフのようなものを巻いて、赤い鞄を持っていたそうですv

「TVぴあ 8/25号」「Wink up 9月号」(「熱海の捜査官」)

「熱海の捜査官」関連雑誌情報、時々『あれ?』ということがあるような気がしますが^^;とりあえずのものだけ。


8/11(水)「TVぴあ 8/25号」
ぴあ
“Contents” 栗山さんとのツーショット小さめ写真が掲載。

“真実を暴く!?二人 オダギリジョー×栗山千明” カラー2p p.12〜13
オダギリはかなり見慣れてしまった^^;「熱海の捜査官」宣伝活動仕様!?のスナフキン帽子な格好で。
でも、お隣りにはドラマとはかなり違う、グラビア仕様の可憐な栗山さん!
なんかもう栗山さんまで、スナフキンと一緒にいる“森の妖精”のように見えてきそうですが^^;ほんと星崎さん×北島さんには全く見えない‥。不思議です。。
お二人のインタビューのほか、「お互いの印象」「ドラマの舞台『熱海』について」「これでだいたいわかっちゃう!?『熱海の捜査官』3つのカギ」なども掲載されています。

“番組表”の20(金)と27(金)のページにも星崎さんの写真。どちらも珍しく!?二枚目風な写真ですvv



■8/7(土)「Wink up 9月号」
ワニブックス
山崎賢人さんのインタビュー。(本当は難しい方の「崎」ですが、文字化けしてしまうので普通の「崎」で‥)
「待ち時間など、共演者の方とはどんな話をしているの?」という質問には、
『主演のオダギリジョーさんとは時期的なものもありますが、ワールドカップの話で盛り上がりました。お芝居も勉強になりますし、お話しするとすごくおもしろい方で、なごやかな雰囲気の中で撮影ができていますね』
などと答えられています^^

【雑誌】8/12「クイック・ジャパン Vol.91」

■8/12「クイック・ジャパン Vol.91」
クイック・ジャパン91

クイック・ジャパン91

<徹底特集『熱海の捜査官』>

“03『熱海の捜査官』” カラー1p 巻頭部分
‥主要キャラ5人(+SAPくん)が署内でキメた感じにポーズを取っている、貴重な!?集合写真。(でも星崎さんだけは普通‥^^;)

“徹底特集『熱海の捜査官』” 2p p.114〜115
‥同じく署内でのモノクロ写真が見開きで。

“『熱海の捜査官』撮影現場潜入レポート” 4p p.116〜119
小道具の写真に撮影中の様子など、モノクロながら裏話が満載。
『‥テンポのいい台詞のやりとり。オダギリの「え〜?」の一言がまた絶妙。自分が今、三木組の現場に来ていることをシミジミ噛みしめた‥って、まだ、1カット目ではないか。』
というライターの轟さん(笑)。写真も多数。

“オダギリジョーインタビュー「三木作品における主役の有り方を掴んできてたらいいんですけどね」” 4p p.120〜123
モノクロながら、雰囲気のあるオダギリ2点+星崎さんの丹前姿の写真が1点。
今は「オールバックでスッキリ」の星崎さんが、丸メガネで長髪のジョン・レノン風だったかもしれなかった‥なんて話も!?
毎回三木組に驚かされている様子のオダギリの話が楽しい*^^*

“栗山千明インタビュー「『一貫性のある人物を演じなくてもいい』と言われたのが大きかったです」” 4p p.124〜127
数々の作品を見てきて、今やかなり馴染んできた感のあった三木監督の世界を、栗山さんが改めて新鮮な言葉で語ってくれているので興味深く読めます。
ドラマにも出てきたヤシの木ネオン、かなり大掛かりな美術だな〜と思っていたら‥栗山さんの話から、普通に現地にあるネオンだったことが判明。ちょっとビックリ(笑)。

“横地郁英プロデューサーインタビュー” 1p p.128
『‥やはり、「時効警察」のフォーマットは魅力的で、ファンの方だけでなく、社内的にも続篇を望む声は多くありました。』
って嬉しいなぁ。。

“今からハマれる『熱海の捜査官』第1話・第2話“だいたいわかる”あらすじ” 1p p.129

香川照之さんの「日本魅録2」にもオダギリ話題^^

お知らせいただいた情報です^^
「キネマ旬報」に連載中の香川照之さんのコラム「日本魅録」の「2」が既に発売になっているようなのですが、人物索引を見ると、オダギリの登場回数が一番多かったそうです*^^*
巻末には西川美和監督の解説もあるそうですよ〜

日本魅録2
日本魅録2

8/12(11)発売の「Quick Japan 91号」は「熱海の捜査官」特集号

出版社のHPでは12日発売になっていますが、Amazonでは11日発売になっていますね。
以前お知らせしました通り、今度の「クイックジャパン」は「熱海の捜査官」特集号(?)です*^^*


クイック・ジャパン91

クイック・ジャパン91

【FEATURES.3】
『熱海の捜査官』
◆撮影現場潜入レポート
◆オダギリジョーインタビュー
◆栗山千明インタビュー
◆横地郁英プロデューサー

今日の朝日新聞テレビ欄に「熱海の捜査官」試写評

今日の朝日新聞テレビ欄下に、「熱海の捜査官」を見た記者の方の感想がドラマの写真と共に掲載されていました。
放送開始日の朝、全国紙のテレビ欄にこういう評が載るのは嬉しいなぁ!‥ということで、ちょっと紹介しておきますね^^


7/30(金)「朝日新聞」
朝日新聞社
"試写室「熱海の捜査官」”

 人気ドラマ「時効警察」の主演オダギリジョー、三木監督が組んだ連続ドラマ。初回の試写を見終わって一言。面白い。オダギリをはじめとした癖のある出演者と土地の怪しい雰囲気が妙に似合い、シュールな小ネタの積み重ねが、絶妙なゆるさを醸し出す。
 4人の女子高生を乗せたバスが霧の中に消えた。南熱海署の拾坂署長(松重豊)らが捜査を開始。3日後に1人だけみつかった東雲麻衣の意識は戻らない。3年後、広域捜査官の星崎剣三(オダギリ)と北島紗英(栗山千明)が捜査に。意識を取り戻した麻衣は……。謎が謎を呼ぶ。
 脚本・演出を一手に手がける三木監督が、細部まで入念に作り込んだ世界にハマった。たぶん、全話見ると思う。(丸山玄則)

「TVガイド 7/31〜8/6」にオダギリインタビュー&「熱海の捜査官」

■7/28「TVガイド 7/31〜8/6」
東京ニュース通信社
“謎と事件の街 南熱海へようこそ!” カラー2p p.22〜23
(オダギリインタビューも)
強烈な個性溢れるキャラクター写真、イラスト、吹き出し等何でもありの紹介ページは、面白さと不気味さと怪しさでいっぱい^^;
<ズバ抜けた直観力の持ち主か、ただの不思議くんか‥‥星崎剣三ってどんな男?>
って、ショージキ予告を見ている限りでは、かなりの『不思議くん』に見えますが‥その分『冴えわたる』というシーンが本当に楽しみ(笑)。
三木監督作品の現場は、いつも緊張感がある雰囲気という話でしたが、やはり今回も
『三木さんの作品はよく“脱力系”と言われますが、スタッフ、キャストは脱力なんてしたことがないんじゃないですかね。ゆるい瞬間は全然なくて張り詰めています。』(オダギリ)
とのこと。
そんな中撮られたドラマは、1話ごとに、また1つの作品としてどんなところに着地するのか。
今は全く想像できていないアタマをなんとか整理してみたいなと、写真やイラスト、不思議なキーワード等をあれこれ眺めています^^;(岩松さんの前髪がかわいい‥)

「TV LIFE 7/24〜8/6」「TV Japan 8月号」にインタビュー&グラビア

7/21にアップした雑誌情報では、7/28発売の「TV LIFE」にオダギリのインタビューが掲載、となっていましたが、今週発売の「TV LIFE」にインタビュー&グラビアが載っていました。発売日の間違いかな?


■7/21「TV LIFE 7/24〜8/6」
学研パブリッシング

“夏ドラ主演の個性派俳優/オダギリジョー〜やっぱり僕には「金曜ナイト」が似合いますよ(笑)」” カラー1p p.18
これまで発売になっていたものと同じ、三角帽子姿のオダギリですが、オダギリの伏せ気味の視線が、一時この暑さを忘れさせてくれた‥ような気がしました(笑)。
同じようなインタビュー内容であっても、それぞれに『ここだけでしか聞けない』こぼれ話が結構載っていたりするのが嬉しい*^^*
ここでも、「熱海へは通勤(?)していること」「一刻も早く帰って寝るのが楽しみ」というような話が聞けますよ。

“Voice Voice 今日のイチオシ/7/30栗山千明” カラー1/4p p.58
栗山千明さんのコメントをピップアップしたコーナー。「熱海の捜査官」を紹介されています。

<追記>こんなところにもオダギリが!(笑)
“今号の気になる人/オダギリジョー” p.126
占いのコーナーに、ほっぺがピンクに塗られた似顔絵イラストオダギリとともに、オダギリを占った内容も掲載(笑)。




7/15「TV Japan 8月号」
東京ニュース通信社

“TV PERSON オダギリジョー” カラー2p p.10〜11
やっぱりグレーの三角帽子のオダギリ。でも、先月初めて見た時には『この季節に相変わらず暑苦しい格好だなぁ(笑)』と思っていたのに、今では黒とグレーの衣装で身を包み、ひんやりとした質感の壁の前に佇んでいるオダギリを眺めていると、自然とクールダウンできているような気が‥(笑)
この記事では「好きなTV番組」についてのコメント。
新しい内容を知ることができるのはもちろん嬉しいけれど、ずっと変わらない内容を発見できるのもまた嬉しい。
(あと、今更ですが‥この記事の中に「イエスノーランプ」という言葉が出ているのですが、以前聞き違えてしまい、番組レポに「イエストウランプ」と書いていました。すみません〜)

“ドラマ紹介/「熱海の捜査官」” カラー1/6p p.45
第1回、2回のあらすじと、ドラマからの写真が1枚。

「熱海の捜査官」第1話ストーリーと7、8月雑誌情報

「熱海の捜査官」オフィシャルサイト →「STORY」にて、第1話のあらすじが読めるようになっていますね!
また、「NEWS」には展開中のPR活動の詳細がアップ。街を歩けば(東京なのに)熱海、熱海、熱海の応酬‥に思わずニヤリ。。
更に、「ざっくり」だそうですが、雑誌情報もアップされていますよ〜(あれ?TVナビの8月号がないな‥)


【発売中(7月20日現在)】

『月刊TVfan』8月号(紹介済み)
オダギリインタビュー

『デジタルTVガイド』8月号(紹介済み)
オダギリインタビュー

『TV Japan』8月号
オダギリインタビュー

【7月28日発売】

『TVぴあ』
オダギリ&栗山千明さんインタビュー

『TV LIFE』(7/21発売??)
オダギリインタビュー

『TVガイド』
オダギリインタビュー&ロケ風景紹介

『テレビドガッチ』(WEB)
オダギリインタビュー

【8月7日発売】

『Wink up』
山崎賢人さん(四十万新也役)インタビュー

【8月11日発売】

『週刊ザテレビジョン』
東雲麻衣役の?さんインタビュー&ロケ風景紹介

【8月24日発売】

『月刊TVnavi』10月号
「熱海の捜査官」大特集!

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」文庫本に/「はるき悦巳短編全集 力道山がやって来た」にオダギリ推薦文

■テレビガイド誌を見に寄った本屋さんで、来月初めに文庫本化されるということだった「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が既に店頭に並んでいるのを発見。
ハードカバーの際には本の装丁にも拘られていたリリーさんですが、文庫本もシンプルで違和感のないものになっていたような気がします。

東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン (新潮文庫 り 4-1)



■あと。店頭に貼られていた小さめの黄色いポスターのようなものに「オダギリジョー、推薦」という文字を発見!
「じゃりン子チエ」の作者の方の作品集のための宣伝ポスターのようでしたが、また調べてから改めて追記しますね。

<追記>
6/30発売の「はるき悦巳短編全集 力道山がやって来た」(小学館)の帯に、オダギリの推薦文が載っているそうですよ〜

↓こちらはAmazonのものなので帯がついているかは不明ですが、こういう本です。
はるき悦巳短編全集 力道山がやって来た (ビッグコミックススペシャル)
はるき悦巳短編全集 力道山がやって来た (ビッグコミックススペシャル)


あ、私が見たポスター画像がありました!こちらに「オダギリジョー」の名前あり。→ こちら

「デジタルTVガイド8月号」「デジタルTVナビ8月号」にもインタビュー&グラビア

先日テレビガイド誌をチェックした直後に、また新しいものが出ていたようで、表紙に「オダギリジョー」の文字をいくつか発見しました。
テレビガイド誌は久々だからやっぱり嬉しいな。


■「デジタルTVガイド 2010年8月号」
東京ニュース通信社
“CLOSE UP PEOPLE 02/オダギリジョー” カラー1p p.9
先日紹介した「TV fan」と同じ衣装ですが、こちらもテレビガイド誌にしては雰囲気のある写真です^^
インタビューの中でオダギリが1話のあるシーンについて語っていますが、これまでの三木監督ワールドとはちょっと違う?というかなりスケールの大きな仕掛けでちょっとびっくり!(と言いつつ、予告を見る限りでは三木監督ワールドそのままでしたが/笑)
オダギリが「圧巻」というシーン、楽しみです*^^*
“2010夏の新ドラマ一挙見カタログ「熱海の捜査官」” p.27 
小さい写真あり。



こちらはお知らせいただきましたv

■「デジタルTVナビ 2010年8月号」
産経新聞社
“CONTENTS” 
小さい写真が1枚
“オダギリジョー” カラー2p p.24〜25
「TV fan」と同じ衣装でのグラビアが2ページ&インタビュー。
ですが、こちらの写真はややテレビガイド誌っぽい普通な感じで、わざと?なのかどちらも顔が陰になっています。ちょっともったいないかも‥^^;
オダギリ自身が言ったのかもしれませんが、オダギリが好きという「ツイン・ピークスを彷彿させる」というムードもあるドラマということなので、オダギリにとっては更にプラスアルファの楽しさがある現場なのかもしれないですね。
“夏の新ドラマ&スペシャルドラマCheck!!/熱海の捜査官” カラー1/2p p.35
簡単な相関図とドラマからの写真。星崎剣三さんのちょっとややこしそうな過去についても少し言及!?

「月刊TV fan 6/27〜7/31(8月号)」にオダギリインタビュー&グラビア

現在発売中の「TV fan 6/27〜7/31」に、オダギリインタビュー&グラビアが掲載されていますよ!
最近はパリッとしたスーツ姿ながら、やっぱりどこかぽよぽよっとしている星崎さんの顔ばかり見ていたので、やってくれましたか的なカンドーが(笑)。
「熱海の捜査官」(‥というか、三木監督や熱海について?/笑)も語っています*^^*

■「TV fan 6/27〜7/31」
共同通信社
“DRAMA INTERVIEW/オダギリジョー「三木監督となら、テレビの領域を超えられる気がしてくる」” 
p.19 カラー1pでインタビュー&グラビア
三木監督との仕事についてや、熱海について?それから、「ここの良い土で育ててもらましたからね(笑)」という「金曜ナイトドラマ枠」についてなど、語っています(笑)。

そのほか、

「TV LIFE 6/26〜7/8」
p.18に「熱海の捜査官」関連。
栗山さんの『星崎のとぼけた感じのキャラクターはオダギリさん本人と共通している』というコメント
も。

「ザテレビジョン6/26〜7/2」
p.12に「熱海の捜査官」紹介が1/6p大で。
↑の「とぼけた感じ」がどういう感じなのか、ちゃんと紹介されています(笑)。



今週のテレビガイド誌(不定期)

「ザテレビジョン6/12〜18」
星崎さんと北島紗英さんのツーショット写真。
星崎さんの紹介では『謎の機械と直感で捜査。コーヒーが嫌い。』とあり。
謎の機械って!?!?^^;
あと、コーヒー嫌いをネタにしちゃうところはなるほど〜(笑)

「TVガイド6/12〜18」
p.21に作品紹介とキャラクターの写真が数点。

「TV LIFE6/12〜25」
p.14に星崎さんと北島さんのツーショット写真。
p.17に1/3p大で「熱海の捜査官」紹介。
ドラマのワンシーン(用)と思われる写真が5点掲載されていますが、
『「広域」って文字‥めちゃデカイです』
『ゆる〜いコンビに注目』
『バズー〇砲を持つふせ〇りさん』
と、何気ない写真、コメントだけで笑えます‥(笑)

JRにIXY看板/テレビガイド誌に「熱海の捜査官」

■今日乗った電車もIXY広告のある電車でした*^^*
満員でない限りは、普段私は窓際に立つことが多いのですが、今日は窓際に空きがなかったので!?吊り皮の端の位置に立ったところで、ふと顔を上げると目の前にIXYオダギリ。
以前、車内のIXYオダギリをじっと眺めていたら、私の顔をマジマジと見たあと、私の視線の先のオダギリをじーっと見つめている男の人がいたのですが^^;今日はたまたまサングラスをかけていたので、周囲を気にすることなく見ることができました(笑)。

■都内情報ばかりで申し訳ないですが、神田駅でIXY看板を見ましたよ〜


■なんとなくのテレビガイド情報です

「TVぴあ」
オダギリ演じる星崎さんって実はこういう感じの人なのかなぁとわかる気がする??そんな雰囲気の写真あり(笑)。

「TVガイド
<「キャストブランド」「脚本家ブランド」(他)で選ぶドラマ>ということで、キャスト別、脚本家別(‥その他)という形でドラマが紹介。
そうか、「熱海の捜査官」って「俳優オダギリジョーブランド」のドラマでもあり、「脚本家三木聡ブランド」のドラマでもある、超ブランド作品(笑)なんだな〜と、内心ニヤニヤ。
また、登場人物の方々が役の衣装(やカツラ!?)で掲載されていて、松尾スズキさん、萩原聖人さんなど、ひと目で『なるほど‥』とわかったような気がしました(笑)。

「ザテレビジョン」
キャストの方々の写真がズラリ+パリッとしたカッコいいスーツ姿なのに、掲載される1枚の表情がこれ‥?(笑)という、オダギリらしい大きめの写真が掲載。

新IXY発売/「ザテレビジョン」に「熱海の捜査官」

■多分今日、新IXY発売日です^^
すでに置かれてあるところも多いと思いますが、そうでなかったところにも、そろそろ新カタログが置かれているのでは?と思いますよ〜

■出先で詳しいことは確認できていないのですが、現在発売中の「ザテレビジョン」に、「熱海の捜査官」の記事が小さめの写真入りで載っているそうですよ!

今日の朝日新聞(朝刊)にBrillia有明Sky Towerの全面広告

今日(4/23)の朝日新聞(朝刊)に、久々にBrillia有明Sky Towerの全面広告(白黒)が掲載されていました。
『第2期モデルルームオープン』とあるので、その関係だと思いますが、
『胸が高鳴る東京があるか。』
というコピーとともに、ゼブラ柄のジャケットの下に、ふわっとしたシフォン素材の、これまた柄が入っているブラウスのようなものを着ていて、白黒写真でもかなり派手。
憂いを帯びた表情で、俯き加減に少し遠い下方を見下ろしながら、右手を頭の後ろにやっていて‥これまでと同様雰囲気のある写真ですが、パッと見『うーん‥』と言っているようにしか見えないこの写真、一体どういう説明を受けてのポーズだったのかな〜とついおかしくなったりして(笑)。
でもこの格好どこかで見た気が‥と思ったらそうそう!
オダギリが着ているブラウスのようなシャツは、CMの「ジョニー」が最初、ガバッと床から起き上がって暫く着ていたシャツ、ゼブラ柄ジャケットは、後半、ジョニーが作家活動に勤しんでいる時に着ていたものでした。
そうだったかな、という方は↓でチェックしてみて下さい〜

Brillia有明 Sky Tower → 右・『テレビCMの続きはこちらから!』

「熱海の捜査官」オフィシャルサイトオープン/スポーツ新聞関連

■なんと早々にオフィシャルサイトができていました!
そして既に面白そうなことがいろいろ‥(笑)
携帯サイトもあるようですよ!

「熱海の捜査官」オフィシャルサイト(テレビ朝日)

しかしなぜこんなにどんよりしているのだろう‥(笑


■下のドラマ関連WEB記事の方に、内容を追加しました。


■スポーツ新聞は、
****************************************
日刊スポーツ
オダギリジョー
「時効警察」から3年…
熱海ドラマ
****************************************
東京中日スポーツ
オダジョー<時効警察黄金コンビ再びタッグ>三木監督
****************************************
という見出しで、ネットで観られる写真付きの記事が掲載されていました^^

【雑誌】「Quick Japan vol.89」(「深夜食堂」特集)

クイック・ジャパン89
クイック・ジャパン89

■「Quick Japan vol.89」
太田出版
“深夜に蘇った往年の人情ドラマ『深夜食堂』” 
10p p.79〜88
“小林薫(主演)×松岡錠司(監督)対談” p.80〜85
“「めしや」に集うわけありの面々 『深夜食堂』出演者インタビュー”
YOU
(ファックスインタビュー)  p.86
オダギリジョー(ファックスインタビュー)  p.87
“「めしや」のワンポイントアドバイス付き『深夜食堂』全話解説” p.88

「深夜食堂」特集号。小林さんと監督の対談の中にも、オダギリを「深夜食堂」に誘った時の話や、オダギリが演じた“カタギリ”という役が、監督の「久世ドラマ」へのオマージュだったという話などが出ています。
また、オダギリのインタビューを最初に読んだ際、『あ、ライターの方がオダギリの言葉を編集している』と思ったのですが、その後「ファックスインタビュー」という文字に気づき、オダギリが自分で書いて(?)回答したものだからいつもと少し違ったんだ〜と驚き、載せられている内容に更に興味が湧きました。
また、以前この雑誌を紹介した時には、『謎の男カタギリさんについても、何か少し解き明かしてくれないかな〜』なんて思っていたのですが、オダギリのインタビューのページを開くなり、
オダギリジョー(ファックスインタビュー)
謎の客は謎のままでいいと思うんです
というサブタイトルが目に入り、即座に思い直しました^^;
オダギリのインタビューで意外だったのは、オダギリがカタギリについて、
『「メインの話にちょっかいを出すような、他人のふりして文句ばっかり言ってるような役がいいんですかね?」と監督に話していたのですが、実際に書かれた脚本を読んで、まさか一言しか言わない役だとは思わなかった(笑)。毎回ちょこっと、脈絡のない言葉を発するような役として描かれていて正直驚きました。嬉しかったんですけどね。』
と言っていること。
そうか〜台詞の少なさは完全に監督の仕業だったのか‥(笑)
オダギリがどんな風な台詞をしゃべる役として“カタギリ”をイメージしていたのか、もしオダギリのイメージ通りならどんな役になっていたのか、是非知りたかったところですが‥やっぱり「謎の客は謎のままがいい」んでしょうね^^;

【新聞】4/3(土)「朝日新聞夕刊」に『中卒受刑者も学んで/長野「塀の中の中学」門戸』という記事

以前紹介したTBSの特設ページにも「高齢化や多国籍化が進んでいる」という一文がありましたが、今日の朝日新聞夕刊に、全国唯一の「塀の中の中学校」と呼ばれる長野県松山市立旭町中学校桐分校についての記事が掲載されていました。
内容はドラマとは全く関係のないものですが、ドラマの解説だけではいまひとつピンとこなかった「知らない遠い世界」が、新聞という身近な媒体で現実の話として目にできたことで、かなり立体的な形で頭に入ってきたような気がしました。(それまでが知らなさすぎということですが)
ドラマ「塀の中の中学校」が、どの時代のどの期間を描いたものなのか、まだあまりはっきりわかっていませんが、これまでの流れなどを少しでも知っておくと、ドラマを観た時、背景などを自分なりに想像してみることもできるかもしれない‥と思いました。(記事を何度も真剣に読み返した私は、既に1本ドラマを観たような気分に‥^^;)
内容を一部抜粋しておきますので、興味のある方はどうぞ。



■4/3(土)「朝日新聞夕刊」
朝日新聞社
『中卒受刑者も学んで / 長野「塀の中の中学」門戸』
続きを読む

4/13(火)発売の「クイック・ジャパン vol.89」に「深夜食堂」特集とオダギリインタビュー

ドラマも終了してしまったし、やっぱり掲載はないのかなぁ‥と思っていたところへ、4/13(火)発売の「クイック・ジャパン vol.89(2010.4)」に「深夜食堂」の特集と、オダギリのインタビューが掲載されるとお知らせいただきました!
で、なるほどと思ったのですが、去年ブログの記事にも書いたクイック・ジャパンの「深夜食堂」取材は、DVD発売時期用の取材だったんですね〜きっと。
ただ、その記事を載せたのは去年の10月。。え。あれからもう半年近く経ったの‥!?とびっくりです。(つい先月くらいのことのように思える‥^^;)
この分だと、ドラマ放送の秋もあっという間に来てくれそう‥かな


クイック・ジャパン89クイック・ジャパン89

■4/13(火)「クイック・ジャパン vol.89(2010.4)」
【REPORT】
◆深夜に蘇った往年の人情ドラマ『深夜食堂』 
対談 小林 薫(主演)×松岡錠司(監督) 
インタビュー YOU/オダギリジョー

その他詳細はこちら→ クイック・ジャパン各コンテンツ紹介



■去年、「深夜食堂」を取材した時のクイック・ジャパン編集部ブログを紹介した記事はこちらです。
2009年10月30日クイック・ジャパン編集部ブログに「深夜食堂」話題

【新聞】3/30(火)「日刊スポーツ」(「塀の中の中学校」関連記事(2))

■3/30(火)「日刊スポーツ」
日刊スポーツ新聞社
p.22 1/4紙面
========
学ラン渡辺謙
先生オダギリ
大滝秀治も生徒
========
↑こんな風な大きな見出しで、それぞれの名前の下に立っているかのように、その下に左から大滝さん、オダギリ、渡辺謙さんとスリーショットで並んでいる、大きめのカラー写真が掲載。
大滝さんと渡辺さんは学ラン姿。オダギリはスーツ姿。
お二人がキチッと立っているのに比べて、オダギリは先生らしく、手を後ろに回しているようです。
しかし、髪の短い、髭のないオダギリはやっぱり童顔‥(>▽<)
お二人の年輪と貫禄が刻まれたお顔に比べて、まだまだこれから頑張らないと!と言いたくなるような可愛さ(笑)。
あ、でも可愛さで言えば、大滝さんの学ラン姿もオダギリに負けないほど可愛い‥(笑)
きっと作品を観たらそんなことは言えなくなると思うので、今のうちに書いておきます(笑)。

記事の内容は、WEBで見られる内容+TBSのサイトで見られる内館さんのコメント‥といったもの。
小見出しの1つの「日本唯一の実在校を舞台に松本少年刑務所でロケ」の「日本唯一」に、必要以上目が反応し、1人自分苦笑‥という感じでした(笑)。

【雑誌】3/24「men's FUDGE vol.22 5月号」

■3/24「men's FUDGE vol.22 5月号」
men's FUDGE ( メンズファッジ ) 2010年 05月号 [雑誌]
men's FUDGE 2010年5月号
三栄書房
”SPECIAL PHOTO SESSION ODAGIRI JOE driving to the desert town/オダギリジョー 砂漠の街へ” 
 カラー8p p.12〜19(写真7ページ、インタビュー1ページ)

もう見られましたか?とてもオダギリらしい写真の数々‥。
インタビューは、これまで何度も語ってきたことのある、オダギリのアメリカに対する考え、印象についての話などを、好きなアーティストなどの話も交えながら‥といったもの。
オダギリにとって好きなアーティストも多いはずのアメリカ。仕事でも何かしら関わることもあるだろうアメリカ。だけど、心にあるマイナス面について語ることの多かったアメリカ。
いつか“すっかり印象が変わった”とニコニコ語り始めたりする日が来るのかなぁ‥と思ったこともあったけれど、未だ語ることが全く変わらないオダギリに、最近では『さすがっ!』というくらいの頼もしさを感じています(笑)。
ただ‥撮影のロケ地はこれまで何度も登場したことのあるL.A.。
改めて、オダギリジョーという人はアメリカが似合う人だなぁとも思いました。

カメラ目線の笑顔にドキリ。
こういう時、オダギリはどんなことを考えて笑っているのかな。。
不思議なところでは、しゃがんで遠くを見ているシャツ姿の肩のラインにも目が釘付け。
クウガの頃にもこういう感じの写真がいくつかあったような‥。でも、怖いくらいに体型、変わってない^^

今日の朝刊にBrillia 広告

今日の朝日新聞朝刊に、Brilliaの全面広告が掲載されていました。(海を背に佇んでいるもの。うちのものは白黒でした)
また数日前、シャンデリアver.のB3大(オダギリの写真はB4大)のチラシが入っているところもあったようですね!

【雑誌】3/24「men's FUDGE vol.21 5月号」はオダギリが表紙です*^^*

先日お知らせした、今日発売の「men's FUDGE」の表紙、こんな感じのようです〜*^^*


■3/24「men's FUDGE vol.21 5月号」
men's FUDGE ( メンズファッジ ) 2010年 05月号 [雑誌]

men's FUDGE ( メンズファッジ ) 2010年5月号


こちらでもオダギリが見られるようになっています。

FUDGE 
→フラッシュ右下部分「men's FUDGE」をクリックすると、オダギリのフラッシュ
→トップページ右上「MAGAZINE」をクリックすると、雑誌の紹介

「平成イケメンライダー91」で思い出したこと。。

先日紹介させていただいた「平成イケメンライダー91」読まれた方はいらっしゃるかな‥
最初はよくあるような本なんだろうと思っていました。
が、実際に本を手にし、パラパラと見てみたところで‥気がつけばやや涙目^^;
初っ端からこうでした。(これ、本編じゃないんですよ。本の前書きです)

はじめに
私にとって平成仮面ライダーとの出会いは、オダギリジョーとの出会いだった。
もう10年も前のことになるわけだが、撮影所の一角で、破れたジーンズの下に「パジャマのズボン、履いてきちゃいました」と笑った顔を今も鮮明に覚えている。

(「平成イケメンライダー91」p.2より転載/真瀬みひろ)

ふとした言葉や表情が気になり出し、周囲が語る本人のエピソードに興味を抱き、やがて私が片時も目が離せなくなってしまった初期の頃のオダギリジョーという人の姿が、かなり正確に(私がこんな風に言うのは本当に図々しいですが、私が書いてもこういう風に書くだろうなと思えた内容でした)、14ページに渡って紹介されています。
今の映画俳優オダギリジョーにだけ興味があるという方には特にお勧めしませんが、私にとっては『この人一体どんな人なんだろう‥』と走り始めるキッカケとなったエピソードが、全てと言っていいくらいに詰まっています。
興味のある方は是非読んでみて下さいね。


平成イケメンライダー91
平成イケメンライダー91


この本を読んで久々に思い出したことがありました。
続きを読む

「平成イケメンライダー91」という本にオダギリ

オダギリとは全く関係のなさそうなニュースのタイトルをたまたま辿ったところ、こんな本に行き当たりました。
内容については、↓下の記事がかなりわかりやすく説明してくれています。

イケメンたちの言葉から、真実の姿を描き出した『平成イケメンライダー91』(サイゾーウーマン)

プロフィールから‥という文を見て、一瞬身構えなくもなかった(?)ですが(この話題はいつもついつい腹立たしく‥^^;)、その辺も含めて、ちゃんとした角度から書いてくれている本のようでよかった。(まだ読んでいませんが‥)
仮面ライダー出身であっても、その括りに捕らわれず、その後は幅広い活躍されている人が多いような気もしますし(細川さんのような逆のパターンの方もいらっしゃいますし/笑)、かなり面白そうですよね〜!

平成イケメンライダー91
平成イケメンライダー91

3/24?発売の「men's FUDGE 5月号」の表紙はオダギリ

3/24辺りに発売の「men's FUDGE 5月号」の表紙はオダギリだとお知らせ頂きました!
「men's FUDGE 」は去年夏発売の10月号でも表紙やグラビアなどがあったので、本当にありがとう!という感じ!
表紙はもちろん、雑誌もちょっと久々?ですし、楽しみですね〜!

「suumo 3/23号」(首都圏版)

今週の「suumo」は、物件のページ内(p.64)にシャンデリアの前でうつむくバージョンの写真が掲載されていたそうです。
地域も限定されているし、巻頭特大カラーではなくなったので、もうここではお知らせしなくてもいいかな‥と一瞬思いかけたのですが、いや!かつてはどんなに小さくても、同じようなものでも、記事の1つ1つ、情報の1つ1つに大喜びしてきたのに、なんて贅沢になったんだ‥!と猛省しました^^;

「suumo 2/23号」(首都圏版)のオダギリは‥

私はまだ見られていないのですが、お知らせいただいた今週の(笑)「suumo」情報です。
今週は久々に特大巻頭カラー(?)ではなく、マンションの紹介記事部分の中に、(以前巻頭ページについていたものと同じ)橋の上で佇む姿の写真が掲載されているそうです。
もうそろそろこの豪華な特集は終わりなのかな〜
本当にこのところ毎週毎週新しいオダギリを見せてくれて幸せだったのですが。。

Brilliaのサイトも新しいものに変わっていますね。
先週「ゴージャス」感のあるオダギリ‥と紹介したバージョンです^^

【雑誌】2/16「週刊女性 3/2号」(オダジョー&妻夫木エコなチャリンコ会)

普段週刊誌はほとんど気に留めていないので、今回たまたま気づいたという感じですが、現在発売中の週刊誌にオダギリの話題がありましたね。


■2/16「週刊女性 3/2号」
主婦と生活社
”オダジョー 妻夫木 “イケメンマンション”出身者が、今度は−「エコだよね!」で“自転車クラブ”を p.36
続きを読む

2/18の朝日新聞にも「Brillia 有明SkyTower 」の全面広告

昨日の朝日新聞(一部地域?)にも「Brillia 有明SkyTower」の白黒全面広告が掲載されていました!
写真は「suumo2月2日号」に掲載されていたものと同じで、悩ましげな!?オダギリのアップです〜

「suumo 2/16号」(首都圏版)にもBrilliaオダギリ

なんだかとってもありがたいことに恒例になってきましたが(笑)、今週の「suumo」にもまた新しいオダギリが載っているようです。
写真は今のところサイトにもアップされていない新しいもので、ちょっとゴージャスな感じの、雰囲気のあるものですよ〜

「suumo 2/9号」(首都圏版)にもまたまたオダギリ

またまたという感じで本当にありがたいなぁ*^^*と思ってしまいますが、現在配布中の「suumo 2/9号」(首都圏版)にも、前回折り込みチラシとして紹介したオダギリ(ブリリアサイトで見られるもの)と同じものが掲載されていました。(チラシはB3大とかなり大きいものですが)
CMスタート以降、本格的に宣伝中とあってか、本当にしょっちゅう変わりますねv
管理人への連絡
《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【10月】
2(月)
★『YOUは何しに日本へ?』(『エルネスト』関連)
4(水)
★ニュースシブ5時(NHK総合 16:50-18:10/『エルネスト』▽ゲバラの時代を演じて オダギリジョー生出演)
★『「エルネスト」スペシャル』(InterFM897 20:00-21:00/ゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
---
7(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズららぽーと横浜9:05〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ新宿12:00〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ日本橋13:45〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
---
8(日)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(京都市/TOHOシネマズ二条10:20〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(堺市/MOVIX堺12:40〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(西宮市/TOHOシネマズ西宮OS 15:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(大阪市/TOHOシネマズなんば16:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
---
9(月祝)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/TOHOシネマズ緑井9:20〜上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/サロンシネマ ?〜回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(名古屋市/伏見ミリオン座ミリオン1 16:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
---
10(火)
★『4SEASONS』(Kiss FM KOBE 7:30-11:00 インタビューゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『南瓜とマヨネーズ』完成披露試写会(新宿武蔵野館/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
11(水)
★『muse beat』(@FM80.7 11:30〜13:00/ゲスト:オダギリ、阪本順治監督)
13(金)
★『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』(J-WAVE 6:00-11:30 /ナビゲーター:ジョン・カビラ/オダギリのおすすめの一曲The White Stripesの「Seven Nation Army」が紹介)
「『エルネスト』オリジナルサウンドトラック」発売
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
14(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(有楽町スバル座 10:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
「Ginza Net T imes vol.54」(フリーペーパー、表紙、インタビュー)
16(月)
映画『緑色音楽』上映(ヒューマントラストシネマ渋谷/10:30〜12:00)
---------------
10/20(金)京橋テアトル試写室 18:00〜19:00
10/21(土)日本シネアーツ社試写室 11:30〜12:30
10/28(土)アットシアター新宿16:00〜17:00
11/2(木)イオンシネマみなとみらい 15:30〜16:30
11/9(木)映画美学校 試写室15:30〜16:30
---------------
20(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
21(土)
★『王様のブランチ』(TBS 11:59- /「買い物の達人」のコーナー)
27(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
29(日)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00-7:30/オダギリジョー、中谷美紀、オードリー若林)
30(月)
★『世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波乱万丈伝〜』(テレビ東京 21:00-21:54)
------------------------
【11月】
3(土)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 12:25〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 15:10〜の回上映前/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『稲垣・草剪・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』(Abema TV Abema Specialチャンネル 18:30頃5分ほど出演)
9(木)
『刑事ゆがみ(第5話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 8:30の回上映後/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 11:15の回上映前/登壇者:太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
16(木)
『刑事ゆがみ(第6話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
18(土)
★スペシャルライブ<勝手にしやがれ20th Anniversary Special「勝手二十祭」>(恵比寿リキッドルーム/ゲスト出演:オダギリジョー)
20(月)
★「Hong Kong Asian Film Festival」で『白色女孩 The White Girl』がクロージング上映/閉会式出席
24(金)
『緑色音楽』(12:00〜YouTube (スペースシャワーTVチャンネル)と緑色音楽スペシャルサイトにて、本編、スピンオフムービー、インタビュームービーが公開)
★『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ 23:00-/ゲスト)
26(日)
★広島国際映画祭トークショー(『エルネスト』15:00の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★広島国際映画祭「ヒロシマ平和映画賞2017」授与式(阪本順治監督、オダギリジョー)
28(火)
★「Singapore International Film Festival(シンガポール国際映画祭)」で『白色女孩 The White Girl』が上映、舞台挨拶に出席(Capitol Theatre)
------------------------
【12月】
1(月)
WWDジャパン×OCEANUSタイアップムービー公開
7(木)
『刑事ゆがみ(第9話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
14(木)
『刑事ゆがみ(第10話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
-----------------------
映画『緑色音楽』
・2017年10月16日、20日、21日、28日、11月2日、9日に上映会あり。
・グリーンリボンキャンペーンで制作された映画。村上虹郎・工藤夕貴・オダギリジョー他が出演
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『白色女孩(The White Girl)』
・日本人アーティスト(?)サカモト役
・11/20 Hong Kong Asian Film Festivalでクロージング上映
・11/28 シンガポール国際映画祭で上映
・2018年冬公開予定
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・2017年6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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映画『ルームロンダリング』
・片桐健滋監督
・雷土悟郎役
・池田エライザ、渋川清彦、健太郎、光宗薫、オダギリジョー ほか
・2018年公開予定
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