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◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'09イベント感想

【画像】「台北金馬映展」写真(オダギリジョー)

台北金馬映展に参加されたHAKUさんという海外の方が、オダギリの写真を送ってくださいました*^^*
マスコミの写真とは違って、なんだか自分の目で見ているような気が‥
折角なので、少しの間、写真の一部をアップしておきますね。続きを読む

【レポ】10/23『第22回東京国際映画祭/映画人、松田優作の世界』3(ゲスト:オダギリジョーほか)

■第22回東京国際映画祭
映画人、松田優作の世界 〜没後20周年特別企画〜
The World of Yusaku Matsuda

10月23日(金) 24:00〜30:30
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
登壇ゲスト:松田美由紀、岸谷五朗、宮川一朗太、オダギリジョー、御法川修監督

(  より続き)

‥ということで、今更という感じで美由紀さんから、「オダギリくんにとって、優作はどういう存在?」という質問が(笑)。

オダギリ:(期待?にシーンとする会場を見回しながら)
えぇーっと‥‥うわ‥こぉれは‥‥重い空気ですねぇ^^;(会場笑い)

美由紀さん:私、一回も聞いたことない。

オダギリ:んーっとねぇ‥‥。僕にとっては、時代のアイコン‥だったんですよ。象徴というか。
‥70年代のカッコいいものというと松田優作になるんですよ。男としての存在が、僕にとっての美で。

『自分とはタイプも芝居も違う。でも、優作さんのカッコよさというものを目指していると言っても過言ではないかもしれない』というようなことを、言葉を探しながら語るオダギリ。
続きを読む

【レポ】10/23『第22回東京国際映画祭/映画人、松田優作の世界』2(ゲスト:オダギリジョーほか)

■第22回東京国際映画祭
映画人、松田優作の世界 〜没後20周年特別企画〜
The World of Yusaku Matsuda

10月23日(金) 24:00〜30:30
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
登壇ゲスト:松田美由紀、岸谷五朗、宮川一朗太、オダギリジョー、御法川修監督

1 より続き)

松田美由紀さんが優作さんとの出会いについて語られた後、『私の恋バナはひとまず置いておいて』と、突然呼ばれたのがオダギリ(笑)。
書くのを忘れましたが、ステージ中央には、水のペットボトルが置かれた小さな木のテーブルを挟んで、木のデッキチェアが2つ。(オダギリ登壇前には1つ追加)
オダギリは黒のトップスに足元がのぞく黒のワイドパンツ。正面がVにカットされているショートブーツを履いています。
髪は後ろでまとめていましたが、頭には、髪の分け目で作った鮮やかなラインがあちこちに。
多分、昨日今日辺りに帰ってきたばかりのはずなのに、すっきりとしたいい顔です。

『僕が舞台裏で待ってる時、美由紀さんはすごくいい話をしかけたのに、なんでこのタイミングで僕を呼んだんですか(笑)』という感じのことを口にしながら、戸惑い気味にとりあえず着席したオダギリですが、うーん、やっぱりかなりずり下がっている‥^^;

オダギリ:僕、普通に優作ファンですから、気になりますもん!
(美由紀さんが二十歳の頃、優作さんの)事務所に入ってどうなったのか(笑)。
 
ここで、美由紀さんがささっと続きを話して下さったのですが、ほとんど書いてない‥。
とにかく、「(他の出演作を観た)優作が『いい女優だ!』と言って事務所に入れてくれた」というお話でした。
続きを読む

【レポ】10/23『第22回東京国際映画祭/映画人、松田優作の世界』1(ゲスト:オダギリジョーほか)

いや〜面白かったです。
映画祭経験は何度もあるにも拘らず、東京国際映画祭は初めて、オールナイトというものも初めて。
夜は強い方ですが、『寝ない』を前提にされる場には少々不安感もあり、夜中にメモなんて取れないもん。と自分に言い聞かせての六本木。。
でも、ゲストの方のお話は眠くなるどころではなく、作品はやはりどちらも面白かった!
改めて『松田優作』という存在の凄さをひしひしと感じました。



松田優作  











(右下にオダギリの名前)

■第22回東京国際映画祭
映画人、松田優作の世界 〜没後20周年特別企画〜
The World of Yusaku Matsuda

10月23日(金) 24:00〜30:30
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
登壇ゲスト:松田美由紀、岸谷五朗、宮川一朗太、オダギリジョー、御法川修監督

24:00〜
映画プロデューサーで司会進行役の河井真也さんの挨拶
宮川一朗太さん登壇
24:30〜
御法川修監督登壇(同日ワールドプレミアとなったドキュメンタリー映画「SOUL RED 松田優作」の監督)
24:50すぎ〜
松田美由紀さん登壇
25:00〜
オダギリ登壇(+松田美由紀さん)
25:30〜
岸谷五朗さん登壇(+松田美由紀さん)
(休憩)

26:00〜
スクリーンで見てほしい映画/「熱帯夜」(フジテレビ製作ドラマ・スクリーン初上映)
スクリーンで見たい映画ファン投票選出/「家族ゲーム」



スクリーンはヒルズでは一番大きいところ。昔、「あずみ」のプレミア上映(英語字幕入り)をここの最前列近くで観たことがあり、巨大スクリーンの上半分を観るのに苦労したことを思い出しました。。
今回もたまたまた取れた席は結構前の正面だったにも拘らず、私の両側には空席もちらほら。急に来られなくなった方がいたのかな。でもその他はかなりの人で埋まり、真夜中とは思えない熱気でした。

まずは、ゲストの方のお話で印象に残った部分を簡単に。
気まぐれにメモを取っただけなので、聞き入ってしまって抜けている面白い話もあると思います^^;(ニュアンスを私の言葉で勝手に補足しています)
お話の進行役は映画プロデューサーの河井真也さんです。

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【レポ】9/26(土)「空気人形」初日舞台挨拶(新宿バルト9 1回目)

<追記>
別の回の上映後の舞台挨拶について、特別オダギリファンというわけでもない方(笑)が教えてくださったのですが、監督もペ・ドゥナさんも、「好きなシーン」のうちの1つに、オダギリとペ・ドゥナさんとのシーン、しかも別々のシーン(やりとり)を挙げていらっしゃったそうです。
私が衛星劇場のスペシャル番組を観て、たった一言のやりとりなのに感動した‥と書いた部分、そして、映画を観て、やっぱり一言なのにハッとしたやりとりでした。
撮られた方にとっても演じた方にとってもやっぱりそんなシーンになっていたんだなぁ。
やっぱりオダギリすごいなぁ。本当は書いた監督がすごいのだと思いますが、ちょっとそう思いました(笑)。

あと、オダギリのシーンですが、厳密に言うとワンシーンではなかったです^^

***********************************

マスコミの入らないバルト9の1回目に行ってきました。
‥が、着くのがギリギリになってしまい^^;監督のお話の最初の方をメモすることが出来なかった‥
上映前の挨拶だったので、ネタバレエピソード等はありません。



■9/26(土)「空気人形」初日舞台挨拶 
新宿バルト9 シアター5 10:00〜上映前
登壇者:是枝裕和監督、ペ・ドゥナ、ARATA、板尾創路
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「空気人形」ティーチインで是枝監督がオダギリ話。

映画「空気人形」−公開に先駆け是枝裕和監督が来福会見(博多経済新聞)

9/2(水)福岡のシネ・リーブル博多駅で行われた「是枝監督ティーチインつき上映会」で、監督質問された方から、是枝監督が話されたオダギリ関連エピソードについて教えていただきました*^^*
ストーリーに関わるネタバレはありません。



Q:キャストが多彩でしたが監督ご自身で全て配役されたのですか?

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4/19(日)「スタート直前緊急特番 日曜劇場「ぼくの妹」生放送スペシャル」

4/19(日)「スタート直前緊急特番 日曜劇場「ぼくの妹」生放送スペシャル」
TBS 赤坂サカス特設ステージ 
16:00〜17:00
出演:オダギリジョー、長澤まさみ、千原ジュニア

応募もせず、見物にも行かなかった(でもテレビは観た!)私ですが、行った方のお話によると、CMの合間に長澤さんと二人でちょこちょこ話したりもしていたそうで(長澤さんの方が話しかけることが多かったそうですが^^)、結構楽しそうだったそうです〜
なんだか、オダギリにとっては思わぬハプニングもあったとか‥(笑)
オダギリも行かれた方もお疲れ様でした^^

【レポ】4/10「さくらな人たち」初日舞台挨拶(新宿バルト9)

■4/10「さくらな人たち」初日舞台挨拶
新宿バルト9 シアター8
20:10〜の回上映後
登壇者:小田切譲監督


なんだか泣きたくなってきた‥
それらしくしてますが、オダギリ、本当はもっと長い言葉で喋っています。
あと、必ず「ですます」調の丁寧な口調で話していました。
より続き /,砲眤海を追記しています)


<編集作業について>

まぁ、なぁんですかねぇ!編集は、今はほんとに便利で、自宅のコンピューターで、〇〇〇カット(聞き漏らしました‥ →追記:「ファイナルカット」と言っていたと教えていただきました^^)っていうソフトでずぅーっとやってて‥全て自分の中でやってると、まぁったく訳がわかんなくなってきて‥あれ?これ何をどうしたくて書いたんだっけと‥。
その間に、役者の仕事もありますし。
そんな状況で1年間寝さしたんですね。
で、家で編集したものは一旦ナシにして、また1年後スタイルジャムで編集を始めました。
半年くらい、昼から夕方頃まで、会社員のような生活をしてましたね。
結局編集に2年くらいかかってます。
音楽やアニメをつけて、音を調整して‥そんな作業をやって、で、完成したわけです。


ここからは‥オダギリの口調やトーンが特にステキでした。
語りかけてくれるようだったり、ちょっと笑いを含んでいたり、明るく元気になったり。
「〜なんですね」「そういう中でね」というような優しいものもあれば、「これです」「〜なんです」という力強いものも。
ちゃんと伝えようとして話してくれている。そんな風に感じました。
ただ、そういうことを伝え切れないことが本当に悔しい(>_<)
絶対DVDに入れてほしい。聞けなかった人に是非聞いていただきたいです。

<僕が思う映画>

映画っていうものを、大切に今まで仕事させていただいてきて、いろいろな監督のいろいろな作品に出演させていただきました。
いつの間にか30〜40本くらいの作品に出ていて驚いていますが、いろんな監督さんがいるんで、何が映画なのかという答えは未だにわからない。
ただ、それだけ出ていると、ぼやんとした答えのようなものが見え隠れしてくるんですね、生意気ですけど。

ここで、

今、テレビの撮影をやっているけれど、『映画だったらこう撮んのになァ〜なんかしょ〜もないなぁ』と思ってしまうところもある。
でも、みんなにわかりやすいように作るのがテレビ。それはしょうがないんです。

というような話があり、

ただ、そういう中でね、芝居しなきゃいけないのも現実なんですね。
自分の好きでもない
(聞き逃し)の中で、やんなきゃいけないというのがまた人生ですね。(会場笑い)
映画とは、ということを考え、感じながら、現場に行っていると、やっぱりどうしても、自分の中にある映画とはこれだというものを残したくなって‥あの当時の僕の中での、映画とはこれだっていうものが、形になっていると信じています。

(↑に感動して、極力正確に書こうと頑張ったため(でもちゃんと書けず)、次の部分がスッポリ飛んでます(T_T))

僕が思う映画というのはこれです(これとは「さくらな人たち」のことです) 
もちろん、いろんな映画がありますが、僕の思いは、こういうことです。
それが伝わっていたらとても嬉しいし‥
(でも、という明るい声で)まぁ伝わってなくてもいいんですよ別に。
元々、観てもらおうと思って作ったわけじゃなく、お蔵入りにしようと思ってたんです。

でも、スタイルジャムにお金も出してもらったことだし、少しでも回収ということで、今回はこういう形に‥という風に言っていました。
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【レポ】4/10「さくらな人たち」初日舞台挨拶(新宿バルト9)

今日のオダギリは、いつもとは別人のような(笑)、キリリとした雄弁なオダギリでした。
ファンの存在も気にせず(気にせずというか、認識せず?これ重要かも‥^^;)、いい意味で、「人の作品」に対する責任とか、宣伝しなきゃとかいった責務もなく、当然、他の人に喋ってもらおうという甘えもなく(笑)、自分の話したいことを自由に喋っているんだなぁということがとてもよく伝わってきました。
印象的だったのは、話しながら、どんどん声に抑揚が出て、大きく、ハッキリしていったこと。(まぁオダギリのレベルで‥ですけど/笑)
あと、例えば、1つの話が終わった後、普通の舞台挨拶なら、「えー‥」などと間(ま)で繋いだりすることが多いのに、「あ、」といった感じで、自分で次から次へと言葉を紡いでいたこと。
とりあえず、見た目はいつもの淡々としたオダギリで、「思い入れ」を熱くアピールするわけでもないけれど、自分の作品を冷静に客観的に捉えながらも、『ああやっぱりこの人の中には、作品とその周辺に対する「思い」と「思い出」がたくさんあるんだ‥』と思わせてくれる話しぶりでした。
自然と言葉が溢れ出てくる様子のオダギリを見ていると、じわじわ〜っと感動して胸が熱くなり、それを言葉にしてくれているオダギリに心から感謝してしまいました。。

それにしても、まるで台本でもあったかのような、ノンストップの20分間。
作品紹介、関連エピソードについては、余すところなく伝えてくれたと言っても過言ではない?と思えるくらいの、素晴らしい進行と内容だったと思います。
しかし‥オダギリ、いつもテレビでこんな感じに喋っていたら、『なんて真面目そうで頭の良さそうな人!』と、すぐ広く世間一般の人に認識してもらえそうなのになぁ^^;(コラ)

 
「さくらな人たち」。予想通り、オダギリの香りが立ちこめまくっていた作品でした(笑)。
驚いたのは、問題の!?シーンがそのままだったこと。。かなり『もしや』とは思っていたけど‥^^;
そしてその辺り、カメラの揺れが激しく、案の定、揺れにヤワな私は少々酔ってしまいました‥。本当に後ろの方でよかった‥(T_T)
エンドクレジット、控えたりはしなかったのでうろ覚えになっているかもですが、かなりのお宝クレジットでした。(また後ほど書けたらと思います)




4/10「さくらな人たち」初日舞台挨拶
新宿バルト9 シアター8
20:10〜の回上映後
登壇者:小田切譲監督

映画を観終え、「準備が整うまで暫くお待ち下さい」的なアナウンス。
一瞬、場内に緩い空気が流れ‥と思ったら。
いきなり何の前ぶれもなく舞台袖からスッと人が‥。あれっオダギリ!?
どうやら司会役の人もいない、たった一人でのオンステージのよう(笑)。
なんと手にはプラスチックカップに入ったビールらしきもの。(ほろよい?いや、黄色い液体に泡があったような/笑)
でも時間も時間だし‥うん、なんかいいかも。
舞台の真ん中まで出てきたところで、そのカップは床に置きます。

最初はかなり低めの、淡々とした口調です。
でも、とても流暢すぎて、私の頭と手はとても最後まで持たず‥^^;



(以下、青字はオダギリ) 
こんばんは。今日は一人で挨拶してみます。(会場クスクス) 
えー、オダギリと申します。(小田切かな?)
え〜僕もそこの陰で久しぶりに観てたんですけど、非常に面白い作品で(ツッコまれることを期待しているようなマジメ口調に会場笑い)‥フッ(自分も吹き出す)みなさんもきっと、高尚なものを観たような気持ちになってるんじゃないかと思いますが(会場クスクス)え〜、かれこれ撮影は‥3年前ですね。
「時効警察」の1と2の間にやってまして、その流れで2にもさぶさんに出ていただきました。
あの〜さぶさんというのは、「ジャック」役の方で、昔僕が「バナナの皮」という短編を作った時からの付き合いで、僕の作品には何かしらの形で出てもらっている重要な役者さんです。
普段からああいう、面白い方です。

一応書いておきますと、「バナナの皮」からの付き合いというのは、多分、親しく付き合うようになったのは‥ということかなと。
それ以前にお二人は共演されていますね^^

<引き続きキャストについて>

河本くん‥次長課長の河本くんはよくご存知かと思いますが、河本くんとはッ(笑)小学校のッ(笑)(自分で小学校と言っているのが照れくさいようなおかしいようなという感じ?/笑)‥幼馴染ということで、いつぐらいからか‥また連絡を取り合うようになりまして、ちょうどこの撮影をしようという時に、河本くん、今売れてるし、いっかな〜と‥(吹き出す)
ま、脚本が脚本だったんで、やっぱり出ないだろうなと思って、話をしたら、やるって言ってくれて
(ここで、話を受けてくれた時点で脚本を読んでいたのかはわからないけど、読んだのだろう後でも‥というような話があり)
一度やるって言ったものはもう断らないのが次長課長だって言って‥(会場笑い)、それで結局逃げることも出来ず。
あと一人‥スミ
(漢字だっけ)というボクサー役をどうしようかと‥いろいろな人を考えたんですけども‥‥僕が養成所に行ってた頃の同級生で、山田浩という‥まぁ、そこそこ才能のある(自分で言っておきながら吹き出す)‥役者がいまして(笑)、そいつに今回は、同級生のよしみということで。
‥言ってみればもうみんな同級生ですね。あの〜‥さぶさんもなんとなく同級生ですし。
(会場笑い)
ま、そういう流れで、この作品が、え〜‥にせん‥‥ろくねん(2006年)かなんかでしょうねぇきっと。
夏に、暑い中、2週間ぐらいで撮影してました。

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【レポ】3/14「PLASTIC CITY」初日舞台挨拶(新宿バルト9)

■3/14「PLASTIC CITY」初日舞台挨拶
新宿バルト9 /シアター9
13:00〜上映前
登壇者:オダギリジョー

司会進行役は伊藤さとりさん。
例によって、司会の方のお話はほとんど要旨のみ。4/5くらいは省略してます^^;
すっかり遅くなってしまったので、とりあえず前置きはなしで本編から。。


司会:オダギリさんから一言ご挨拶を。

オダギリ:えーっと、こんなに大きな劇場と思っていなかったんで、まず‥あの‥びっくり!しました。
渋谷で舞台挨拶をしてきたんですけど、半分以下のちっちゃいハコだったんで‥。
‥‥‥‥あっ、初日でしたよね?

そうです、ということで、伊藤さんの方から「更にここはバルト9では一番大きな劇場」だというお話が。
しかし、なぜ舞台挨拶2回目の今、「初日でしたよね?」だったのかは不明です‥(笑)

オダギリ:ねぇぇ‥。まあ、今日初日ということで、こんなにお集まりいただいたと思うんですけど、あの‥まあ、まあまあ(まずはとりあえずは、というようなニュアンス)観て下さい。(会場笑い) ‥‥はい。

司会:日本語を使わない、オールブラジルロケでしたが、インする前の気持ちは?

オダギリ:そぉうですね、あの〜(きょろんとした上目遣いで宙を見上げ)映画としては、すごく楽しみにしてたんですよ。
で、ブラジルに行くこともすごく楽しみにしてたんですけど‥ブラジルに行く前日に引越しがあって‥本当はブラジル行ってる場合じゃなかったんですよ!(会場クスクス) 
だからインがもう一週間くらい延びてくれるといいのになぁと思ってたのを、憶えています。。
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【レポ】2/7「悲夢」初日舞台挨拶(新宿2回目)

★すみません!数日前からコメントへのお返事がストップしていますが、明日必ず〜!


09.2.7「悲夢」初日舞台挨拶
新宿武蔵野館
2回目14:50〜上映前
登壇者:オダギリジョー、イ・ナヨン


2回目はやや短い&ゆったり会話が続いたので、1回目よりデキはいいかも?^^;
ただ、オダギリの“ネットに書かないでね”話もありました

 *       *       *       *       *

司会:オダギリジョーさん、イ・ナヨンさんです!

拍手の中、入場のお二人。ピカピカキラキラなオダギリは、やっぱりイ・ナヨンさんよりはるかにきらびやか‥(それでいいのだろうか^^;)

司会:みなさまに一言ずつお願いします。

オダギリ:え〜‥‥ほんとに、え〜‥‥みなさんが、え〜ぴあの得点を握っているっていうことを(笑)(会場爆笑)さっき聞きまして、これからご覧になると思うんで、え〜まぁ、心を広く持って、どんな映画でも受け入れていただければと思います。(会場笑い)
よろしくお願いします。

一瞬、「ぴあの特典」と聞こえて意味がわからず。。
その後、そうか、「得点」=「出口調査」のことか!と^^;

イ・ナヨンさん(日本語で)コンニチハ。イ・ナヨンです。

あれっ、そういえば、1回目も最初は何か日本語で挨拶されていたような‥

イ・ナヨンさん(通訳):ほんとにみなさん、大きな心を持ってご覧になっていただきたいと思います(笑)。
いろんなことを考えさせてくれる、本当にいい映画です。
気楽に楽しんで、いい点数をお願いします。
(会場笑い)
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【レポ】2/7「悲夢」初日舞台挨拶(新宿1回目)

09.2.7「悲夢」初日舞台挨拶
新宿武蔵野館
1回目12:40〜上映後
登壇者:オダギリジョー、イ・ナヨン


昨日は新宿1回目、2回目に行って来ました。
私の住んでいるところからは、新宿も渋谷も距離はそれほど変わらないのですが、何となく新宿に行くことが多く、新宿武蔵野館は私がベスト1、2くらいにお世話になっている映画館。なので、ここでの舞台挨拶はとても嬉しかった。
で、少し楽しい寄り道をして家に帰ったら、日頃の疲れもあって、頭が全く回らず、そのままバタリ。お陰で今、頭はスッキリですが、記憶は混沌。。^^;

既にネットでも画像が出ているので、衣装などは簡単に‥(ホッ)
オダギリは黒の帽子にふわふわ(言い方によってはぼさぼさ)とした長髪。かなり長くなっていました。
薄暗い映画館に入ってきたオダギリにライトに当たると、まるでミラーボールのようにキラキラ光る、てれてれの長めのジャケットのようなものは、なんとかショーの衣装!?‥みたいな^^; 久々に唖然。の一瞬でした(笑)。
インナーは黒。腰には巻きスカートのようなものをつけ(追記:今、全身ショットの画像を見ると、下に着ているシャツの裾の柄部分にも見えますが、やっぱり別モノ‥??)、下はダボッとした黒のパンツ。後ろから見ると、パンツとは別に同じ黒の透けたシートのようなものが下がっていました。(多分‥)
イ・ナヨンさんは上着の下はワンピース。黒のストッキングに、オレンジ系の鮮やかなパンプス。(私の席からは出入りがよく見えたので、出入りの時に目撃)
オダギリ入場の際には、拍手と同時に、あの衣装に!?一瞬どよめきが起こっていたような気がしますが、その他は2回ともとても落ち着いたムードだったかな^^

新宿武蔵野館はステージ部分がなく、オダギリたちも観客と同じ高さに立っているので、イ・ナヨンさんの背の高さがよくわかる!
ヒールを履かれていることもあって、オダギリより背が高かったです。
映画や画像のアップでは、キツめの美人タイプに見える時もありますが、ご本人を前にすると、意外なくらい『かわいい!*^^*』という顔立ち。もちろん色も白くて、顔(というか頭)もちっちゃくて。
 
では、例によって、言い訳タラタラのレポートです
司会は仁井聡子さんというDJの方のようでした。(以下「司会」)

オダギリ:え〜と、今日は「ベンジャミン・バトン」‥なんとかの初日や、ハイスクールなんとか、それからなんでしたっけ、なんとか動物園とか、TOKIOの長瀬くんとか、いろいろな映画が初日を迎える中、これを選んで下さってありがとうございます。

途中で横を向いて、「でしたっけ?」という風に作品について人に確認するような素振りをしていたような気がするのですが、その後もスラスラと出てくる「〜なんとか作品名」にちょっとビックリ。
このネタのためなのか(笑)、何となく目に入ったのか、映画会社の方に言われたのか‥とにかく、ちゃんと知ってるんだな〜と感心!

オダギリ:‥迎え酒をしてまして(笑)、とても気持ちよくこの舞台に立っています。

ここの頭部分を聞き逃し、この舞台挨拶前にということかなと思っていたのですが、別の回の舞台挨拶で『朝まで飲んでいた』という話が出ていたと聞いたので、どちらの意味だったのかな?
意識して見ると、白いイ・ナヨンさんに比べ、確かにオダギリの顔はちょっぴり赤かった気も(笑)。

オダギリ:もうみなさんもご存知かと思いますが、僕の舞台挨拶はいい時と悪い時があって、今日は悪い日です。

会場から『えー‥』のような反応。私ももちろん『ええッ^^;』。
本当に愛想なかった一時期の頃のことが一瞬頭を過ぎりました‥(ややトラウマ/笑)
でも、ここ数年はご本人も言われている通り大人になって?自分にとってだけの「作品」でなく、他の人にとっての「作品」も大切に感じていることを、いろいろな形で自然に出してくれるようになったオダギリさん(笑)。
ご本人的には「悪い日」であっても、なかなかステキな舞台挨拶だったと思います(笑)。

オダギリ:でも、今日はイ・ナヨンさんがいいことを喋ってくれてますので、100%イ・ナヨンさんにお任せしたいと思います^^
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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
●右サイドバー →「カテゴリー別」(雑誌・DVD・CDなど)
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【10月】
2(月)
★『YOUは何しに日本へ?』(『エルネスト』関連)
4(水)
★ニュースシブ5時(NHK総合 16:50-18:10/『エルネスト』▽ゲバラの時代を演じて オダギリジョー生出演)
★『「エルネスト」スペシャル』(InterFM897 20:00-21:00/ゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
---
7(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズららぽーと横浜9:05〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ新宿12:00〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ日本橋13:45〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
---
8(日)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(京都市/TOHOシネマズ二条10:20〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(堺市/MOVIX堺12:40〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(西宮市/TOHOシネマズ西宮OS 15:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(大阪市/TOHOシネマズなんば16:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
---
9(月祝)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/TOHOシネマズ緑井9:20〜上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/サロンシネマ ?〜回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(名古屋市/伏見ミリオン座ミリオン1 16:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
---
10(火)
★『4SEASONS』(Kiss FM KOBE 7:30-11:00 インタビューゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『南瓜とマヨネーズ』完成披露試写会(新宿武蔵野館/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
11(水)
★『muse beat』(@FM80.7 11:30〜13:00/ゲスト:オダギリ、阪本順治監督)
13(金)
★『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』(J-WAVE 6:00-11:30 /ナビゲーター:ジョン・カビラ/オダギリのおすすめの一曲The White Stripesの「Seven Nation Army」が紹介)
「『エルネスト』オリジナルサウンドトラック」発売
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
14(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(有楽町スバル座 10:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
「Ginza Net T imes vol.54」(フリーペーパー、表紙、インタビュー)
16(月)
映画『緑色音楽』上映(ヒューマントラストシネマ渋谷/10:30〜12:00)
---------------
10/20(金)京橋テアトル試写室 18:00〜19:00
10/21(土)日本シネアーツ社試写室 11:30〜12:30
10/28(土)アットシアター新宿16:00〜17:00
11/2(木)イオンシネマみなとみらい 15:30〜16:30
11/9(木)映画美学校 試写室15:30〜16:30
---------------
20(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
21(土)
★『王様のブランチ』(TBS 11:59- /「買い物の達人」のコーナー)
27(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
29(日)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00-7:30/オダギリジョー、中谷美紀、オードリー若林)
30(月)
★『世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波乱万丈伝〜』(テレビ東京 21:00-21:54)
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【11月】
3(土)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 12:25〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』舞台挨拶(アップリンク渋谷 15:10〜の回上映前/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『稲垣・草剪・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』(Abema TV Abema Specialチャンネル 18:30頃5分ほど出演)
9(木)
『刑事ゆがみ(第5話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 8:30の回上映後/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
★『南瓜とマヨネーズ』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 11:15の回上映前/登壇者:太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
16(木)
『刑事ゆがみ(第6話)』(フジテレビ22:00-/横島不二実役)
18(土)
★スペシャルライブ<勝手にしやがれ20th Anniversary Special「勝手二十祭」>(恵比寿リキッドルーム/ゲスト出演:オダギリジョー)
20(月)
★『白色女孩 The White Girl』がHong Kong Asian Film Festivalでクロージング上映/閉会式出席
24(金)
★『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ 23:00-/ゲスト)
26(日)
★広島国際映画祭トークショー(『エルネスト』15:00の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★広島国際映画祭「ヒロシマ平和映画賞2017」授与式(阪本順治監督、オダギリジョー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
-----------------------
映画『緑色音楽』
・2017年10月16日、20日、21日、28日、11月2日、9日に上映会あり。
・グリーンリボンキャンペーンで制作された映画。村上虹郎・工藤夕貴・オダギリジョー他が出演
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
-----------------------
映画『白色女孩 The White Girl』
・11/20 Hong Kong Asian Film Festivalでクロージング上映
-----------------------
映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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