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◆作品についての感想を語り合いましょうv
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FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE)
『ぜんぶ、ボクのせい』
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【ネタバレ感想OK】作品リスト(一覧)

◆オダギリ話題でもそうでなくてもお気軽に。 ◇ B B S ◇
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'09雑誌/新聞

【雑誌】「月刊EXILE 4月号」にオダギリの記事4p

発売中の「月刊EXILE 4月号」にオダギリの名前が載っているようだとお知らせいただき、入手して来ました。
なるほど、オダギリの記事が4ページ。こんな雑誌にも載っているんですね〜


2/27「月刊EXILE 4月号」

月刊 EXILE (エグザイル) 2009年 04月号 [雑誌]
月刊 EXILE 2009年4月号
フラックス・パブリッシング“CONTENTS” p.4(小さい写真×1枚)
“02 Entertainment MOVIE Joe Odagiri” p.110〜113 4p

写真は黒田さん。つまり、赤チェックパンツバージョンです(笑)。
でも、またほかのものとは違う表情。手にはタバコ。俯いた顔。
これまで揃った分を全部並べて、写真集にしたい気がしてきました^^

インタビューもやっぱりちょっと違う。

『最初にオダギリさんのところへこの映画の話を持ち込んだ人物がジャ・ジャンクーであったという話は本当でしょうか』

という質問に『ええ。』と答え、いろいろと説明してくれている話の中で、

『‥そのうえ、香港の俳優であるアンソニー・ウォンが父親役になると決まった。すると、僕が出演することに意味があるのかどうか、少し迷う部分も生じてきて‥』

など、これまで聞いたことのない、そういう経過だったんだ‥!というような話をしてくれていますよ^^

■3/18『日本映画HEROES vol.3』

■3/18「日本映画HEROES vol.3」

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日本映画HEROES vol.3 
コスミック出版
“HEROES INTERVIEW /オダギリジョー” p.7〜12 カラー6p

写真は黒田光一さん。衣装もこれまでに何度かあった、ベージュのカーディガンに赤のチェックのパンツバージョン。
でも、印刷?紙質?のせい?
これまでの写真よりはるかに、自然で透明感溢れる、肌の質感まで伝わってくるような写真になっています。
オダギリも、見開いた目で視線をそらしたまま、ちょっとアゴを上げてのお澄まし風どアップ(怒られそう‥/笑)や、ちょっと気を抜いている風、また、ふっとおかしそうに表情を緩めた瞬間(グラビアでは結構珍しい表情。これが好き!/笑)、といったものなど、見ているだけでなんとなく癒されて、気がつけばなんだかリフレッシュできた感!(私の精神状態がおかしいのかしら‥?^^;)
黒田さんの写真は色がキレイで、光が美しくて、本当に透明感に溢れていますね。
光の陰影がカッコいい“険しい横顔”もあり。(単にまぶしいだけかも)
インタビューは1pのみで、これまでに出ていた話が中心です。
でもでも、グラビアはやっぱりお勧め〜!*^^*
(p.97には「たみおのしあわせ」DVD紹介もあり)

追記。余談ですが、「メゾン・ド・ヒミコ」の田辺季正くんがすっかり「青年」になっていてびっくり!‥でした(@_@;)

3/18発売のテレビガイド誌「ザテレビジョン3/21〜3/27」ほか(「ぼくの妹」)

まだまだこれからが本格的‥でしょうけど、テレビガイド誌にもちらほら「ぼくの妹」が紹介されていますね〜

たとえば‥
「TVガイド 3/21〜3/27」には綴じ込みで「春ドラマ相関図」。「ぼくの妹」は1/2p。
「TVnavi 2/27〜3/31」には、ドラマ特集の扉ページにオダギリのプロフィール写真。(以前はよく使われていましたが、久々なのでちょっと新鮮/笑)
‥などなど、まだ似たような感じかなぁ。

その中でも、

3/18「ザテレビジョン3/21〜3/27」
“春の主役満開FACE!” p.12
‥には、長澤まさみさんのインタビュー。
なんだかすごーく可愛いです。
オダギリのことについてもいろいろ話されています^^
“09年4月新ドラマモンスター相関図”p.64
‥には、もちろん「ぼくの妹」相関図も。(最近、ザテレビジョンを読んだことがなかったので、何が「モンスター」なのかさっぱり?なんですが‥)
オダギリは他のテレビガイド誌にも載っているものと同じ、白衣の正面顔で、田中哲司さん、大滝秀治さん、千原ジュニアさん、若林豪さんなど、味のありそうな役者さんの写真に囲まれています(笑)。
ともさかりえさんが演じられる役とは、ちょっとハラハラさせられそうな感じですが‥改めて、ともさかさんと連ドラで再共演することになるとは〜ですね。
「SLAPSTICKS」もほんと好きだったんですよねぇ*^^*
ともさかさんとは、ドラマ内での関わり以上に、舞台裏でどんな話をしているのか気になるところです(笑)。
(そういえば、オダギリ&ともさかさんの「SLAPSTICKS」といえば、ケラリーノ・サンドロヴィッチさんですが、ケラさん、「時効警察」にも出演なさっていた(ケラさんの回ではなく、岩松さんの回でしたが)、人気実力派美人女優(笑)の緒川たまきさんとご結婚なさったんですよね〜。知った時はビックリ!でした)

【雑誌】3/15「TV Japan 3.18〜4.20」にオダギリ&長澤まさみさんインタビュー、グラビア

現在発売中の「TV Japan」に長澤まさみさんとのツーショットが1ページ載っているとお知らせいただきました!
これから、テレビガイド誌のチェックが大変ですねぇ〜
  ↓    ↓    ↓

今日見てみると、ツーショットが1ページで、記事としては2ページのものでした^^
しかも写真は撮り下ろし!でしたよ〜


■3/15「TV Japan 3.18〜4.20」
東京ニュース通信社
“「ぼくの妹」オダギリジョー /長澤まさみ” p.8〜9

掲載のお知らせいただいた際には、またポスター撮りの風景などかな‥と思っていたら、全く別の撮り下ろしのツーショットでした!
内容はグラビア1pにインタビューが1p。
冒頭には
『こんな兄妹がいたら、きっと誰もが羨ましがるに違いない』。
なんか‥なんだか不思議。今までそんな風に感じたことは、当然ながら一度もない、カケラもない‥のに、2人の顔立ちがどことなく似ているように見えます‥(笑)
ちょっと驚いたのは

続きを読む

【雑誌】3月上旬発売の雑誌いろいろ。

去年、オダギリがポルトガル語を勉強しているとは小耳に挟んでいたのですが、3ヶ月も語学学校に通っていたんですね〜(by グラマラス)
雑誌がかなりたまってきたので、とりあえず内容を簡単に。。


<予約受付中>
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日本映画HEROES 3(3/18)
コスミック出版
「PLASTIC CITY」関連


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Cut  2009年4月号(3/19)
ロッキング・オン
「PLASTIC CITY」関連



【オススメコーナー(!?)】(笑)

3/7「GLAMOROUS 4月号」
GLAMOROUS (グラマラス) 2009年 04月号 [雑誌]
GLAMOROUS  2009年4月号
講談社
“Catchup! Celebrity /今月の2人 オダギリジョー” p.359 1p

「今月の2人」ということで、見開きでトム・クルーズさんと並んでいます(笑)。
写真は柔らかい笑みを浮かべたもの。
衣装は最近のグラビアに多い、ベージュのコートに赤のチェックのパンツ姿です。
インタビューはそれほど長くはないですが、ブラジルの映画「シティ・オブ・ゴッド」が好き、友人へのメール、ポルトガル語の勉強、20代の頃のこと、女性にはすすめられない「さくらな人たち」‥などなど、これまでのものとはまたちょっと違う、新鮮な話をたくさん語ってくれています。
あと、感動したのは
『僕の人生なんてスーツケースひとつで大丈夫なんだな』
という言葉。
そんなオダギリについてなら、1時間は軽く語れそうですッ!?
厚い雑誌のわりには記事は1ページですが、付録になかなかステキな立派な手帳もついているし、何よりオダギリの話がいい。
ワタシ的にはかなりお勧めです〜


■3/1「PS 4月号」
PS (ピーエス) 2009年 04月号 [雑誌]
PS  2009年4月号
小学館
“Culture PS /Book /俳優オダギリジョー” 2色刷り p.219 1p

自分の「好きな本」を手にした写真。その本についても語っています。


■3/2「CINEMA SQUARE vol.23」
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CINEMA SQUARE vol.23
 日之出出版
“「PLASTIC CITY」オダギリジョー〜アジア映画の時代〜” p.88〜89 2p

「役者以外でプライベートでやってみたいこと」として、「農作業です」とキッパリ。


■3/5「キネマ旬報3月下旬号」
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キネマ旬報 3/15号
キネマ旬報社
“オダギリ、アジア進出作品第2弾” p.12 
‥茶色のスーツ姿で、アンソニー・ウォンさんとツーショット写真。1p大。

“「PLASTIC CITY」対談 アンソニー・ウォン×オダギリジョー” p.60〜65 白黒6p


■3/10「FINEBOYS 4月号」
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FINEBOYS 2009年4月号
日之出出版
“Pick up!アクター&アクトレス /オダギリジョー” p.120 白黒1/2p

過酷な環境に耐えた撮影を振り返り、もうこんな文句は言わない(笑)という話の内容が具体的に(笑)。写真2点。


■3/9「TOKYO HEADLINE vol.399」(フリーペーパー)
“Movie21 /主演映画「PLASTIC CITY」 /SPECIAL INTERVIEW オダギリジョー、ブラジルへゆく” 3/4p

思いのほか大きい記事でびっくり。大きさは3/4p大ほどですが、B4くらいのサイズなので、かなりのものです。(写真は「グラマラス」に載っているものと同じ)
最初は行きたくなかったブラジル。でも、帰りたくなくなったブラジル。
税金の使い方に不満(笑)、スポーツが楽しいという話。「あのシーンを見て一番ビックリした人間は僕ですね(笑)」という話‥などなど、最近のオダギリのインタビューは、以前にも増しての「縛られてない感」がいいなぁ。。
また後ほど、詳細を紹介できるのではと思います^^

【雑誌】3/4『MOVIE STAR jp(創刊号)』(オダギリジョー特集8p)

■3/4「MOVIE STAR jp」(創刊号)
MOVIE STAR jp ムービー・スター・ジェーピー
MOVIE STAR jp( ムービー・スター・ジェーピー)
イン・ロック
“オダギリジョー「PLASTIC CITY」インタビュー” カラー8ページ p.36〜43

予想以上の、ページ数以上に内容の濃い特集にビックリ!
ちょっと可愛いらしさも漂う衣装は初めて見るもので、グラビアの雰囲気も最近のものとまた全く違う!
‥と思ったら、撮影はオダギリが「PS」でオススメ(?)していた黒田光一さん!でした*^^*

恐らく室内なのでしょうが、外光を目一杯取り込んだかのような、見えない光が美しいグラビアです。
オダギリはかなりナチュラルな感じで、ちょっと照れたような、素が混じったような表情を浮かべての、カメラ目線のアップ写真などもあり。
(アナタはタオル掛けかいっ!と思わずツッコミたくなるものもありますが/笑)
写真は、そんな撮り下ろしのグラビアが5点と、映画撮影中の頃のものが1点、「PLASTIC CITY」から4点、「悲夢」記者会見が2点、「悲夢」初日が1点、「PLASTIC CITY」記者会見1点、ロッテルダム国際映画祭関連で、「さくらな人たち」から1点‥などなど、打つのも大変なくらい盛りだくさん(笑)。
もちろん、写真にはそれぞれ、紹介記事やインタビュー内容などの詳細が掲載されています^^

更に、約3ページほどのインタビューもこれまでにない展開で、とても興味深い内容です。(ただ、1ヵ所、エンディングのシーンに触れている箇所があり)
「PLASTIC CITY」についての質問、答えから始まり、オダギリの日頃の考え方、感じ方、作品を通して体験したこと、ブラジルという国の印象などがよく伝わってくるものになっています。
この雑誌は文字が結構小さいので、ページ数以上のものを読めた感があって、かなりお得な感じ(笑)。
アンソニー・ウォンさんとの大喧嘩話など(笑)、ちょっとハラハラだけど、あ、いいな^^ という話も語ってくれていますよ。

その他、「さくらな人たち」についてや、アメリカへ留学した頃の話なども。 (懐かしい『警察につかまり』→『その後奇跡が!』バナシを読んで思わず、そうそうそうだった〜!と久々に思い出してしみじみ(笑)。昔はこういう話もテレビで話してくれていたんだけどな‥)

また、「役者」についてもあれこれ語ってくれていますが、

『強く思うのは、役者としては、みんなの邪魔にならない程度に存在していればいいのかなということです(笑)。年齢的には、もう中堅の位置じゃないですか。若手も大勢がんばっているし、先輩は先輩で大御所の方が沢山いるから、そのどちらにも邪魔にならないように(笑)、のほほんとやっていきたいと思っています。』

『僕は控え目でいたいんです。』

‥なんてことも言っていて。
『のほほん』。いいな。らしいな。
オダギリジョーという人に対して私がよく使ってきた言葉だけど(笑)、ご本人が使ったことってあったかな?
でも、『僕は控え目でいたい』と言えるのは、やっぱり今、必要とされている恵まれた人だから‥そう思いながら読んでいると、目に入ってきたのは、

『もちろん質は落としたくない』
『自分らしく』

という力強い言葉。
ああそうだ。
「のほほん」と「やれるだけのことはやる」という両極の姿勢を、見事なバランス感覚で合わせ持っているのがオダギリジョーという人だった。
嬉しかった。      ←意味不明ですがやっぱりこの一言に尽きる

他にも、『理想的な格好いいおじさん像だなと思う』のは、と、ある理由から2人の役者さんの名前を挙げたりもしています。是非チェックしてみて下さいね(笑)。

‥しかし。
『役者としてデビューしてから8年になるので』という言葉にはうーん。
私がオダギリジョーという人のファンになってから、確か今年で祝10年目に突入☆←?‥だったはず。
映画デビュー?それともうるう年は数に入れない?(…)。うーん?

【雑誌】「キネマ旬報 2008年11下旬号」の「日本魅録」に「悲夢」話。

(万一、読まれている最中に記事が消えた!?と思われていた方がいらしたらすみません。再アップです)
いろいろな情報が続き、すっかり遅くなってしまったのですが、以前、コメント欄の方で、「キネマ旬報2008年11月下旬号」の「日本魅録」に、香川さんの「悲夢」話が出ていますよとお知らせいただいていました。

オダギリが「悲夢」で訪韓したその直後に、香川さんが初めて韓国に行かれるというニュースを読み、オダギリが少し前まで韓国にいたことはご存知かなぁ、なんて思っていたのですが、わざわざ「悲夢」を観に走られていたんですね!
バックナンバー分となりますので、「悲夢」話題の部分だけ抜粋しておきます。


■「キネマ旬報 2008年11月下旬号」
キネマ旬報社
“日本魅録 136 /香川照之 /『TOKYO!→ソウル』” p.100〜101

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【雑誌】3/5『キネマ旬報 2009年3月下旬号」(「PLASTIC CITY」特別対談 アンソニー・ウォン×オダギリジョー)

■3/5「キネマ旬報 2009年3月下旬号」

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キネマ旬報 2009年3/15号 (3月下旬号)
キネマ旬報社
「PLASTIC CITY」特別対談
アンソニー・ウォン×オダギリジョー

【雑誌】2/25「Cinema★Cinema No.17」(オダギリジョー×アンソニー・ウォン)

■2/5「Cinema★Cinema No.17」

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Cinema★Cinema No.17
Gakken
“CONTENTS” p.19(アンソニー・ウォンさんとの小さな写真)
“「PLASTIC CITY」オダギリジョー×アンソニー・ウォン” p.50〜51 2p
“2009 3-5月の映画特集 /「PLASTIC CITY」紹介” p.77

『「PLASTIC CITY」オダギリジョー×アンソニー・ウォン』は、1ページがアンソニー・ウォンさんとのツーショット、1ページが対談(と「PLASTIC CITY」から写真が4枚。初めて見るものも)‥という内容です。
お!と思ったのがオダギリの衣装。ステキだと書いた「アジアクロスロード」出演の時と同じ、茶系のスーツ姿です。

対談では、オダギリが「最初にもらったあらすじにはこういうシーンがあって、結局削られていったのですが」というような話をしている部分があるのですが(元々の話をしているので、ネタバレではないかなと)、オダギリ自身も
『‥シリアスなのかコメディなのか僕ももう理解できなかったんですが(笑)、このシーンは面白いに違いないと思った』
と言うような、まさに想像するだけで笑える内容です(笑)。

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今日発売の「Cinema★Cinema no.17」にもオダギリ×アンソニー・ウォン対談

今日(2/25)発売の「Cinema★Cinema no.17にもオダギリ関連記事があるとお知らせいただきました。

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Cinema★Cinema 17(2/25)
学習研究社
『オダギリジョー×アンソニー・ウォン「PLASTIC CITY」』

【雑誌】1/25「韓国ドラマ通信09冬」1/31「映画芸術2月号」2/7「CREA3月号」2/9「AERA09.2.19」

買っていたのに、紹介しきれていなかったもの&最新の雑誌です。
買われる(特に取り寄せる)時の参考にでもなりましたら‥


韓国ドラマ通信 2009 Winter (SOFTBANK MOOK)
韓国ドラマ通信 2009 Winter (1/25発売)
「悲夢」Special Interview
オダギリジョー&イ・ナヨン p.64〜69 6ページ
オダギリ&イ・ナヨンさんの対談、グラビアが3p
「悲夢」紹介 1p
キム・ギドク監督インタビュー 2p

「悲夢」の作品紹介ではうまくボカしてあるのに、インタビューの中では、インタビュアーの方が思いっきり結末に触れています^^;
ネタバレが嫌な方は絶対に読まないで!レベルなので、注意してください。
写真は多分、オダギリが韓国に行った時に撮ったものと似ている気がするので、(その時に撮ったものなのかはわかりませんが)いつもとちょっと雰囲気が違う感じでステキです。衣装も2種着用。
また、キム・ギドク監督のインタビューページの中に、ロケ地でのイ・ナヨンさん、オダギリ、監督のスリーショットが掲載されています*^^*



映画芸術 2009年 02月号 [雑誌]
映画芸術 2009年2月号(1/30発売)
“2008 日本映画ベストテン&ワーストテン /「たみおのしあわせ」50位”

映画ランキングとしては特に評価の高い、年に一度の「映画芸術」ベストテン&ワーストテン号。
プロの方の評価では、すごく好きだという人とそうでもない人にキレイに分かれ、映画のストーリー同様、作品にはそう派手さはなかった「たみおのしあわせ」ですが(いや、私にとってはものすごく派手で華やかな作品でしたが!特に終盤‥)、このまま地味に終わるのかと思っていたら‥公開時にも高く評価してくださっていたライターの相田冬二さんが一人高得点を入れてくださって、ベスト140位中、50位です〜(笑)
(50位以下にも、あんな作品やこんな作品など、有名なものもたくさん!)

「映画芸術」のベストテンのとてもいいなと思うところは、1つの作品に対し、ベストとして入れられた得点から、ワーストとして入れられた得点を差し引いて順位を出しているところ。
絶賛する人がいる一方で、全く評価したくないという人がいるとすれば、ちゃんと両評価が相殺されて、そこそこの順位となる‥ということで、偏った順位を押し付けられることはないんですよね。
そこが、他のベストテンとは大きく違うところじゃないかなぁと。
で、「たみおのしあわせ」ですが、一覧を見る限りでは、ワーストに投票している方はゼロ。(当然ですか?/笑)
つまり、純粋なベストテン得点だけで50位に浮上しています^^

余談ですが、以前、この雑誌(だったかな‥)で、『ある意味、ベストにもワーストにも入っていない作品はスゴイ』というお話があったんですよね。
(ワーストテンを見られると、多分びっくりされる方もいるのでは‥。錚々たる顔ぶれの作品が並んでいます^^;)
そういう意味でも、ベストテンの得点だけでランキングに並んだ「たみおのしあわせ」は「しあわせ」な作品ですよね。
「選評」のページには、相田さんの「たみおのしあわせ」評も載っています。興味のある方は是非^^


(続きはのちほど‥)

CREA (クレア) 2009年 03月号 [雑誌]
CREA 2009年3月号(2/7発売)




AERA 09.2.16号(2/9発売)

(別記事にも書きましたが、かなりのネタバレ内容なので注意です!)




ぴあにも「悲夢」「PLASTIC CITY」記事が掲載です。

現在発売中の「ススめる!ぴあ2/19号」(元weeklyぴあ)にも、オダギリ×キム・ギドク監督対談がステキな写真とともに3p、「PLASTIC CITY」に記事が1p掲載されていますよ!

■2つ下の「PLASTIC CITY」記者会見の記事に、新しい記事を追加しました。

【雑誌】2/4『GYAO magazine 3月号』(キム・ギドク監督×オダギリジョー)

■2/4「GYAO magazine 3月号」

GyaO Magazine (ギャオマガジン) 2009年 03月号 [雑誌]
GyaO Magazine 2009年3月号
USEN

キム・ギドク監督×オダギリジョー
(詳細は後ほど)

【本】1/28『悲夢オフィシャルガイドブック〜ホット・チリ・ペーパー プラス10』

1/28「悲夢オフィシャルガイドブック /ホット・チリ・ペーパー プラス10」

HOT CHILI PAPER PLUS 10 ~悲夢(ヒム)オフィシャルガイドブック~
HOT CHILI PAPER PLUS 10 ~悲夢オフィシャルガイドブック~
H.C.P

ちょっと時間がないので、とりあえず書いておきますね。
サイズはA4より少し大きい変形A4。
全96ページ。

*************************************
キム・ギドク×オダギリジョー×イ・ナヨン
奇跡のコラボレーションが見た“夢”の軌跡
All about the movie "Himu"

Introduction /Story /Characters
撮り下ろしグラビア&インタビュー
オダギリジョー /イ・ナヨン /キム・ギドク監督
パク・チア /キム・テヒョン
キム・ギドク×オダギリジョー対談
ロケーションガイド
『悲夢』を知るための10のキーワード
寄稿エッセイ:香山リカ /平田オリザ
塩田時敏 /シン・スンフン /肘井美佳
Himu Illustration Story
制作スタッフ・インタビュー
プロダクション・ノート
キム・ギドク全フィルモグラフィ
キム・ギドクをとりまく韓国映画の監督たち

*************************************

パラパラと見ただけで、面白そう〜な話や、まだ見ちゃいけなさそう〜な話が目に入ってくるのですが‥とりあえず一番驚いたことを書いておきます。
それは‥「撮り下ろしグラビア /オダギリジョー」。
えっ、ほんとにいいの!?‥と意味不明なことを口走ってしまいそうになるくらい、見ている方が照れそうになってしまうくらい、いい意味で「写真集」的なグラビアです。
表紙でもわかるように、モノクロ、カラーともに、陰影や色合いがとてもシックで美しく、アップを中心としたオダギリの表情はとても端正。
いつになく目ヂカラもスゴイです‥!?(笑)
もちろん、「悲夢」からの美しい写真もたくさん載っていますが、とりあえずその辺にかなり力を込めて書いておきます〜(笑)

【雑誌】1/21『映画秘宝3月号』

■1/21「映画秘宝3月号」

映画秘宝 2009年 03月号 [雑誌]
映画秘宝 2009年3月号
洋泉社
“キム・ギドク最新作で懇親の演技炸裂!オダギリジョー”
 カラー2p p.6〜7

見開きで2枚の写真。1枚はアップ。もう1枚は例の!?ソファーに、腕組みをして横たわっている全身像です。
最近多かった端正系(?)から一転して、ちょっと緩くて温かい、ぽわんとした感じにも見えるどアップな表情に、あ、懐かしい顔だ‥と無意識のうちに思っている自分がいました。
インタビューはこれまでに出ていた内容とほぼ同じかな。
‥と思いきや、ところどころで「最初に観たキム・ギドク監督作は?」「最近観て面白かった映画は?」なんて質問にも答えていたり、「DVDを間違えて2本も買っちゃった」なんて話もしているので、油断なりません〜(笑)

映画秘宝3月号

【雑誌】1/20『キネマ旬報2月上旬号 2009年』(キム・ギドク監督インタビュー、香川さんのオダギリ話!)

■1/20「キネマ旬報2月上旬号 2009年」
<追記あり>


キネマ旬報 2009年 2/1号 [雑誌]
キネマ旬報 2009年2月上旬号
キネマ旬報
“キム・ギドク監督ロング・インタビュー /新作「悲夢」、そして賛否を巻き起こし続けた自作の変遷を巡って” p.108〜111
(監督の写真1点、「悲夢」より4点、内オダギリは2点)

‥もっとも、これまでタブーやモラルの限界に挑戦し続けてきたこの“韓国映画界の異端児”が、日本のワイドショーに登場したのにも納得のいく理由があったのだが。キム・ギドクの15本目となる最新監督作「悲夢」の主演が、オダギリジョーだったからである。

朝、テレビのワイドショーでキム・ギドク監督を見かけ、<ワイドショー×キム・ギドク>という映像に、わかってはいてもハッとしたというライターの方のお話に、あの和やかなシーンが改めてよみがえってきました。

‥彼がこの「血と骨」に衝撃を受けたのは、オダギリが演じた息子が父親に立ち向かい自分を表現したことにだった。

「血と骨」でその息子を演じていたのがオダギリだと後で知り、『よりいっそう彼にいいイメージを持つようになりましたね』というキム・ギドク監督。
ご自分の生い立ちを「血と骨」に重ねて話された内容は、ちょっと衝撃的でした。
「悲夢」については、具体的なシーンについてのコメントがあり、ややネタバレあり。
でも、前にも書いたように、やはり「悲夢」という作品を観るにあたっては、観た後でもいいから知っておきたいと思える監督の思いかな‥という気がしました。

『ここが近年のキム・ギドクの最も大きな変化と言えるのだろう』という、監督についての興味深い話もあり。
監督が関わった作品、「映画は映画だ」を観てみたくなりました。

<追記>
‥とまで打って、後で改めてちゃんと見てみたら!
香川照之さんの「日本魅録」がオダギリ話題でした‥!
いい笑顔での4ショット写真も掲載。左から香川さん、私服のオダギリ、西川美和監督、そして河原さぶさんが並んでます!!
香川さんが提案して実現した『「ゆれる」会』の顔ぶれだそう。
オダギリと河原さぶさんの関係(笑)、それから、オダギリの海外撮影現場バナシなどなど、裏話満載です〜(>_<)

それにしても。前の時も書きましたが、香川さんの人間観察力と記憶力はスゴイ。
いや、それはもっと以前からうっすらとわかっていましたが、端的に言うと、『オダギリの言葉の再現力』がスゴイ。
まさしくオダギリ自身の言葉で書いて下さっているので、口調のトーンまで想像できてしまうほど‥*^^*
香川さんがこの原稿を書かれたのは、まだロッテルダム国際映画祭話題も出ていなかった頃では‥と考えると、香川さん、すごい、すごすぎる!(笑)
それにしても。(パート2)
この4ショット写真を撮った人は誰だろう。幸せな人だぁ〜
というわけで、
是非読まれることをオススメします〜v (が、オダギリ自身の言葉に「悲夢」の重要なネタバレあり^^;)

【雑誌】1/19『cut 2009年2月号』(オダギリ×キム・ギドク監督)


■cut 2009年2月号

Cut (カット) 2009年 02月号 [雑誌]
cut 2009年2月号
ロッキング・オン
“オダギリジョー × キム・ギドク”
ギドク「監督対監督という関係でコミュニケーションできたとき、オダギリさんとは真の友人になれる」
カラー6p p.96〜101
(グラビア4p、対談2p、その他写真数点)

毎回そうですけど‥今回も買い!です(笑)。
グラビアが超正統派!
‥いや、モノトーンでまとめたファッションも、“盛った”ヘアスタイルも完璧に“オダギリジョー”に他ならないのですけど‥カメラを見据えるような目。アップのナナメ横顔の端正さ。やや久々のオールスタジオ撮影で、雰囲気を演出するものが一切ない分、身一つ、表情一つで勝負する、正統派なオダギリが満喫できるグラビアです。

あと、対談もオススメです。珍しく「悲夢」に関するネタバレのない二人の対談は、とっても面白い!
これまでチラチラと話題には出ていましたが、「血と骨」を観た時の監督の印象、そして、それがオダギリだったと後で知った時の驚きについて、監督が詳しい話をなさっています*^^*
また、撮影以外での二人のエピソード披露も、かなり気取りのない感じ(笑)。
キム・ギドク監督のぶっちゃけぶりと、オダギリのツッコミ方から、二人が本当に仲がいいことがうかがえます(笑)。

【雑誌】1/10『Rolling Stone 日本版 2009年2月号』(表紙:オダギリジョー)

Rolling Stone (ローリング・ストーン) 日本版 2009年 02月号 [雑誌]
Rolling Stone 日本版 2009年2月号

「Rolling Stone 日本版 2009年2月号」(1/10)
インターナショナル・ラグジュアリー・メディア
★表紙
“contents.1” p.9 (表紙と同じ?小さな写真)
“眠らない男、オダギリジョー” カラー3p p.29〜31

衣装は最近出ている雑誌とほぼ同じ。ただ、写真のトーンやレイアウトの雰囲気が「+act.」や「cinema★cinema」(を撮った方は同じ方ですが)とは全く違うなぁ!とちょっと驚きました。
表紙の表情はかなり男っぽくハード。
なのに、目を閉じているオダギリの斜めショットは、いつもの美しい系(?)とはちょっと違って、どこかかわいく切なげ。
カメラマンや雑誌が違うと、写真の雰囲気ってこうも変わるものなんだ‥と、改めて思いました。
(オダギリの心境の変化に関する話を、自分で新鮮に読みたい(?)方は、以下の抜粋文を読まないでいただいた方がいいかも?しれません〜)

続きを読む

【雑誌】1/8『Cinema★Cinema no.16』(オダギリ×キム・ギドク)

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Cinema★Cinema no.16

1/8「Cinema★Cinema no.16」
GAKKEN
“CONTENTS” 
p.19(写真×1)
“日本と韓国の才能が生んだ『悲夢』 /オダギリジョー×キム・ギドク監督” カラー5p p.47〜51(グラビア約4p、対談約1p)
“2009年1-3月の映画特集 /「悲夢」” ‥作品紹介、写真
“DVD /「たみおのしあわせ」” ‥DVD紹介、DVD写真
“Hot News Flash! /韓国の鬼才キム・ギドク監督がオダギリとともに「悲夢」記者会見を” 白黒小 p.99(紹介記事とツーショット写真)

まずは、↑には書いていないp.62の「エグザイル /絆」の記事バナシから(笑)。
「PLASTIC CITY」でオダギリが共演したアンソニー・ウォンさんと、「エグザイル /絆」に出演のフランシス・ンさんの対談が掲載されているのですが、その中で、嬉しいことにお二人がオダギリ話題を出されています!
「日本のトニー・レオン」にはちょっと『‥??』ですが(笑)、アンソニー・ウォンさんのコメントがおかしくてステキすぎ!です(笑)。

そして、メインの「悲夢」対談は、見開きで掲載の、キム・ギドク監督と肩を組んだツーショットのオダギリの笑顔をまずはご覧あれ!という感じ*^^*
何ともいい笑顔。本当に笑った瞬間を撮られたことがひと目でわかる写真です(笑)。
二人の対談はまたまたやっぱりネタバレありの内容で、キム・ギドク監督が「個人的には一番悲しく、好きなシーン」というオダギリのあるシーンなどについて語られています。
ただ、監督がなぜ「悲しいのか」、なぜ「好きなのか」という理由を知ると、ああ例え何度か観たとしても、私にこんな風に感じられたかなぁ‥なんて、ちょっと心配になったり。
なので、個人的には、観る前に知ることができてよかったネタバレだったかも?しれません。。

それから、

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【雑誌】1/5『+act. 19 2009』(オダギリジョー)

+act. 19 (2009)―visual movie magazine (19) (ワニムックシリーズ 124) (ワニムックシリーズ 124)
+act. 19 (2009)

■1/5「+act. 19 2009」
ワニブックス
“オダギリジョー” p.34〜39(グラビア4p、インタビュー2p)

低く射す陽光に照らされて、キラキラと金色に光る黄葉。
地面に散らばっている眩しいくらいの陰影。
いつかこんな風景を見たことがある気がする。
うとうとと見た夢の中だったかもしれない。
また行ってみたいな。
そんなことを思いながら、自分もひんやりとした空気を吸えそうな気がして、深呼吸をしてみた。

その風景の真ん中に立っているのは、肩をすくめてコートのポケットに手を突っ込んでいるオダギリ。
靴の底を地面につけず、子供みたいな立ち方をしている。
そんな姿に一瞬顔が緩んだところで、その左ページから“射す光”にハッとする。
ソファーに深く身体を沈め、こちらに向けられた視線。
その黒い瞳の真ん中には、撮影用のライトの光じゃないと言いたくなるような(笑)、力強い光の点が浮かんでいる。
磁力にでも引きつけられたかのように、暫くの間、その光の点から目が離せなかった。
やっと外したものの‥その表情から何かを読み取ってみたくなって、もう一度瞳を合わせてみた。
‥だめだ。
すぐに諦めた(笑)。
ひんやりとした空気に優しく包まれた、温かな体温だけが伝わってきたような気がした。
何も映さないかのような表情の中、ふと、眉の角度だけがなんだか優しく見えた。
*     *     *     *     *

「悲夢」会見の時もそうでしたが、「悲夢」関連のプロモーション時のオダギリの衣装はいつもにも増してステキです。
ほかにも、ソファーに座っているものとアップが2p。
回りの空気はヒンヤリしているけれど、オダギリの体温は温かい‥。そんな風に感じた写真でした。

そしてインタビュー記事。
今更ですが、「悲夢」のオダギリ×キム・ギドク監督の対談は、基本的にネタバレが必ずあると思っておいた方がいいかもしれないですねぇ^^;
私はネタバレはあまり気にしない方なので、全部読んでしまうことが多いですが、このインタビューでも、物語の結末についてや、シーンの前後の繋がりなどは不明ながらも、いくつかのシーンについての具体的な描写が出ています。

というわけで、「悲夢」の話は抜きにして、ちょっと勝手な思いを書かせていただきます。
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「Cinema★Cinema No.16」は、8日発売

6日発売予定になっていた「Cinema★Cinema No.16」は、8日発売のようですね〜

内容→Cinema★Cinema No.16

no-image
Cinema★Cinema no.16
Interview‥オダギリジョー×キム・ギドク監督「悲夢」

【雑誌】1/5「+act.19 2009」

発売日が5日になっていて、もう売られていました〜
コンテンツページには<親友のような監督キム・ギドクとのコラボレーションで完成したオダギリジョー最新作『悲夢』>との紹介あり。

+act. 19 (2009)―visual movie magazine (19) (ワニムックシリーズ 124) (ワニムックシリーズ 124)
+act. 19  2009

■1/5「+act. 19 2009」
ワニブックス
“オダギリジョー” p.34〜39(グラビア4p、インタビュー2p)
(後ほど追記します→別記事にしました。。)

【本】「悲夢」オフィシャルガイドブック(1/28発売)

1月28日発売予定の『「悲夢」オフィシャルガイドブック』の予約がスタートしているとお知らせいただきました。

HOT CHILI PAPER PLUS 10 ~悲夢(ヒム)オフィシャルガイドブック~
エイチ・シー・ビー
1785円
レスリー・キーによるオダギリジョー撮り下ろしグラビア
キム・ギドク監督、イ・ナヨンのソウル独占ロングインタビュー
キム・ギドク×オダギリジョー対談
出演者・スタッフインタビュー
映画ロケ地ガイド
…など。

表紙画像はこちらから見られます。

《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

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Schedule
★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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◆◆Schedule(2008)◆◆
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◆◆Schedule(2022)◆◆
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【2022年】
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【8月】
5(金)
「キネマ旬報 2022年8月下旬号」(オダギリジョー&松本優作 「ぜんぶ、ボクのせい」グラビアインタビュー)
6(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(木)
映画『ぜんぶ、ボクのせい』全国順次公開
★『ぜんぶ、ボクのせい』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 12:30の回上映後/15:25の回上映前/登壇者:白鳥晴都、松本まりか(12:30の回のみ)、川島鈴遥、オダギリジョー、松本優作監督
13(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
20(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
26(金)
『カムカムエヴリバデ』Blu-ray BOX3/DVD BOX3発売
27(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
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【9月】
3(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
4(日)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 14:05-14:10)
10(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(日)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 2:48-2:53)
12(月)
AirペイCM『傘屋篇15秒』『傘屋篇30秒』公式サイトにて公開
16(金)
『アトムの童(こ)』に香川照之さんの代役として出演発表ニュース
17(土)
『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン1「特別版」一挙放送』(NHK総合 0:25〜1:15(金曜深夜) 第1話/1:15〜2:02 第2話/2:02〜2:58 第3話)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
18(日)
『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ』ダイジェスト2分(NHK総合 2:33〜2:35/2:35〜2:37/2:37〜2:42)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00〜7:30/浅野忠信×オダギリジョー×村上淳)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 22:55〜23:00)
20(火)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 22:00-22:45)
24(土)
★『土曜スタジオパーク』(NHK総合 13:50〜/ゲスト:オダギリジョー、麻生久美子)

★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
27(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 15:10-15:55)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第2話)』(NHK総合 22:00-22:45)
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【10月】
1(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
4(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第2話)』(NHK総合 15:10-15:55)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第3話)』(NHK総合 22:00-22:45)
8(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 15:10-15:55)
15(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
22(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
29(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
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映画『Immunodeficiency』2022年公開予定
映画『サタデー・フィクション』公開未定
待機,公開作品
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NHKドラマ『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2』
・オダギリジョー出演、脚本、監督
・9月〜10月全3話NHK総合にて放送
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映画『ぜんぶ、ボクのせい』
・2022年8月11日全国順次公開
・松本優作監督
・ホームレスの坂本役
・出演/白鳥晴都、川島鈴遥、オダギリジョー ほか
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映画『Immunodeficiency』
・2022年公開予定
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映画『サタデー・フィクション』(原題:蘭心大劇院蘭心大劇院)
・ロウ・イエ監督(中国)
・日本から来た暗号通信の専門家 古谷三郎役?
・出演/コン・リー、オダギリジョー、中島歩、トム・ブラシア、パスカル・グレゴリー、マーク・チャオ ほか
・2017年12月中旬クランクイン、2018年2月下旬クランクアップ
・公開延期
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管理人プロフィール

AKI

デビュー時から役者オダギリジョーが放っていた独特の存在感、いい意味での裏切られ感にどっぷりハマり現在に至る。東京。
連絡先:akiodagirist(半角@)(Gmailの一般的なドメイン)よりお願い致します。


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