★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'09雑誌/新聞

12/22付の「住宅新報」に「イメージキャラはオダギリジョーさん」の写真入り記事

12/22(火)付の「住宅新報」という住宅・不動産専門紙に、1/4p大で「ブリリア有明スカイタワー」の記事が掲載されていました。
[イメージキャラはオダギリジョーさん]
と四角囲みの見出しもあり、白黒ですが、シャンデリアのオブジェの横に立つオダギリの写真も大きめに掲載、

『物件のイメージキャラクターである俳優のオダギリジョーさんは、「有明エリアは、これからの発展が期待される魅力ある街。ワクワク感がある。都心でありながら、ゆっくりと寛げるこの物件も非常に魅力的です」と話した』

などといったコメントもいくつか紹介されています。

「suumo 12/15号」にリーゼント風オダギリ

■現在配布中の「suumo 12/15号」(首都圏版)に、またまた
「輝かなければ、東京なんて退屈だ。」
というお初なBrillia 有明スカイタワーオダギリがいますね。

サイトでも見られます。
Brillia有明Sky Tower


<追加>
■同じく、Brillia 有明スカイタワー情報ですが、TOC有明にチラシとパンフレットが置いてあったとお知らせいただきました^^


★↓下の目黒シネマ映画情報記事に、映画情報を1つ追加しました。

【新聞・テレビ】Brillia有明スカイタワー記者会見関連

★下の記事に動画を追加しました。

昨日のスポーツ新聞、写真、記事ともに意外に大きく取り上げられていてびっくり。
ワイドスクランブルで取り上げられていたスポーツニッポンなどもかなり大きかったので買ってみました。
ちなみに、スポニチはWEBの記事とは全く違う見出し。
かなり大きな文字で、
『オダジョー 33階で夜景見ながら酒を飲みたい〜「ブリリア有明スカイタワー」モデルルーム完成』
となっていました。

あと、テレビでニュースが流れていたのを私がチェックできたのは、テレビ朝日だけだったような気がするのですが、「やじうまプラス」と「ワイド!スクランブル」で、新聞記事の紹介と、オダギリが喋っている映像が流されていました。
また、福岡翼さんがニュースに絡めて、「オダギリさんは仕事と私生活をきっちり分けている。香椎さんとも仲が良く、あのお二人は大丈夫」とコメントされていました。

韓国「CINE21」、台湾版「VOGUE12月号」「marie claire12月号」にオダギリ記事。

海外の雑誌関連でお知らせいただいていたものや、検索で見つけたものなど。

韓国の雑誌「CINE21」のオダギリの記事が、こちらで見られるとお知らせいただきました。

[spot] 한국영화계의 섭외를 기다린다(CINE21)

過去のものも含めて画像はこちら*^^*
【画像】CINE21(オダギリ)

韓国映画雑誌 CINE21 732号
韓国映画雑誌 CINE21 732号



■「VOGUE12月号」(台湾版)
にもオダギリの記事と写真が。
VOGUE 12月号(台湾版) → トップのフラッシュ右・People → 獨一無二 小田切譲 the Warrior
 
 


■「marie claire12月号」(台湾版)
 
小田切讓 憂鬱與幽默的混種帥哥(marie claire Magazine)
 
こちらは同じ内容ですが、画像がもう1枚見られます。
小田切讓 憂鬱與幽默的混種帥哥(美麗佳人雑誌/PChome)(→下・2ページ目へのリンクあり)

朝日新聞テレビ番組欄に「深夜食堂」

12/9付朝日新聞テレビ番組欄「試写室」で、「深夜食堂」が写真入りで紹介されていますね。

<深夜0時から朝まで営業する一杯飲み屋のような食堂。ぶらりと立ち寄る人たちが心の武装を解き、人生が交わっていく。>

ストーリー紹介のあと、

<人気マンガが原作だが、心が揺れる瞬間を空気のゆらぎを撮るようにさりげなく切り取る演出にプロの技を感じた。>

これを読んで観たいと思った人もいるんじゃないかなぁ‥でももう終わりなんですよね(T_T)
もうちょっと早く載せてほしかったなあ。

【WEB】舞台の緊張感、成長の糧 「マレーヒルの幻影」の麻生久美子(朝日新聞)

数日前の新聞に記事としても載っていましたが、岩松了さんの新作舞台に出演される麻生久美子さんのWEB記事。
やっぱり「時効警察」が女優としての転機となったようなことを話されていますね。岩松さんに対するコメントも興味深い!

舞台の緊張感、成長の糧 「マレーヒルの幻影」の麻生久美子
(asahi.com)

【雑誌】『日経エンタテインメント!2009.12』(映画を動かす100人)

■11/4「日経エンタテインメント2009.12」
日経BP社
“映画を動かす100人” p.33

現在発売中の「日経エンタ!」に「映画を動かす100人」という特集内に「邦画男優主演本数ランキング」というものがあり、オダギリは「主演作3本」で12位でした。(小さな写真あり)
ちなみに、1位は「主演作4本」で香川照之さん。
2位は、「主演4本」は同じながら、助演で出演した本数が香川さんよりは少なかったらしい浅野忠信さん。
オダギリは、今年は日本の映画が全くなかったので、なんだかちょっとピンと来ていなかったのですが‥主演3本だけで言えば、香川さん、浅野さんに次ぐ、ということで、やっぱり凄い活躍をしているわけですねぇ(@_@)
また、「邦画男優助演本数ランキング」の1位は「助演作10本」で加瀬亮さん。
女優助演の方では麻生久美子さんの名前もあり、やっぱりな〜な方ばかりでした*^^*

【雑誌】10/13『ユリイカ 2009 vol.41-13 10月臨時増刊号』にオダギリの写真

現在発売中の「ユリイカ」(「空気人形」特集号)に、オダギリの写真が載っているとお知らせいただきました*^^*

10/13「ユリイカ 2009 vol.41-13  10月臨時増刊号」
ユリイカ2009年10月臨時増刊号 総特集=ペ・ドゥナ 『空気人形』を生きて
ユリイカ2009年10月臨時増刊号 総特集=ペ・ドゥナ 『空気人形』を生きて

135ページから「空気人形の見た世界」という特集があり、ペ・ドゥナさんが撮影現場で撮られた写真が十数点載っているのですが、その中にオダギリを写したものが1点あり。
オフショットといえばオフショットですが、オダギリは劇中の衣装のまま、ペ・ドゥナさんのカメラを意識した上で、あるポーズを取っている、とても雰囲気のある素敵な写真です。

『ふだんは映画を撮りながら撮影の現場やロケ地などを撮ることはしないんですが、現場でこれは愛らしいなとかすてきだなとどうしようもなく思えるものを見つけたときに、カメラを持ってきてもらって写していったのがこれらの写真なんです。(略)』

というペ・ドゥナさんのお話からすると‥やっぱり“オダギリ”も『愛らしく、すてきだなとどうしようもなく思えたもの』?(笑)
静物あり、風景あり、人間あり‥の素敵な写真ばかりですが、こういうものを見ると、どのタイミングで買おうかな〜と、既にもう何年も思い続けているデジタル一眼レフを早く買わなきゃな〜と思えています。。

住宅情報誌「suumo」に黒ジャケット&白ワイシャツのオダギリ

映画館からの帰り。たまたま立ち止まっていたところで、「新築マンション」「タワーマンション」と書かれた住宅情報誌の表紙が目に入り、有明スカイタワーも取り上げられているのかな〜というくらいの気持ちで手に取ってみると、なんと、マンションだけでなくオダギリも発見!
「suumo(首都圏版)11/3号」というフリーの住宅情報誌に、新聞などで見られたカラフルオダギリではなく、黒のジャケットに真っ白なシャツを着たオダギリのアップです^^

今日の日本経済新聞にBrillia オダギリ全面広告

友人に知らせてもらって見てみたら‥ありました、Brilliaオダギリの全面広告!

■10/8(木)「日本経済新聞」
日本経済新聞社 28面

“Sky Tower Debut 会員募集開始”‥ということで、日経にオダギリの全面広告です。
写真はサイトでも見られる6色変化オダギリに、少し背景がつけられたもの。
写真の上には「ココハ、イロイロ。ココロ、イロイロ。」というコピーもあり。
「ここどこ?」で検索すればサイトに行けるようですが、オダギリって、「どーすんの!?オレ」(ライフカード)や「おー」(IXY 5colors)、そして今度の「ここどこ?」のように、広告にも拘らず、作り手の直接的なメッセージとはかけ離れた、まるで独り言のような台詞を口にしていることの方が多い気が‥
でも、「ココハ、イロイロ。ココロ、イロイロ。」も、「ここどこ?」も、ものすごくオダギリらしい。
おかしくなると同時に(作り手の方にもオダギリにも)感心しています。

【雑誌】「AERA 09.10.12」に1p大のオダギリの写真

現在発売中の「AERA」にオダギリの写真が1ページ大で載っているとお知らせいただきました!

■「AERA 09.10.12」
朝日新聞出版
“AERIAL オダジョー様 それはお冗談!?” 
カラー1p p.83

9/24に行われた早大生向けのトークイベント時の写真が大きく1枚。
記事でもグラビアでもないような取り上げ方で、オダギリのことを持ち上げつつツッコミつつな感じが面白い。
写真もちょっとした素の一瞬を捉えてくれたような表情で、かなり気に入っています^^

【雑誌】9/4『HIGH CUT Vol.12』(韓国スターマガジン:オダギリジョー)

■「狼災記」関連記事のとりあえず分を下の記事に追加しました。


■9/4「HIGH CUT Vol.12」
 
韓国でも大注目のオダギリジョー!【予約】【韓国Books】オダギリジョー「HIGH CUT(ハイ・カッ...
(同じ楽天でも、以前より値段が下がっているようです??)

友人がプレゼントしてくれたので見ることができました*^^*
見た目も大きさもページ数も日本の「Flying Postman Press」といった感じで(でも「F.P.P」は無料ですが)、B4サイズいっぱいに上のようにオダギリの顔v
現在、このリンク先では「売り切れ」となっていますが、とりあえず参考のために内容を書いておきます。

オダギリの特集部分は、表紙ページも入れると全部でB4×7ページ。
文字部分は少しあるものの、全て写真で、1p大の写真が4点、その他のサイズのものが14点です。

衣装は6タイプ。大体が黒っぽいコートやシャツ+黒やグレーのパンツ姿といった感じですが、ヘアスタイルも、くしゃっとした髪で帽子を被っているもの、後ろにスッキリ束ねているもの、髪を下ろしているもの、サイドの髪を頭の上にあげてリーゼント風にしているものと様々。
また、写真も一人で佇んでいる風のもの、ソン・ヘギョさんと一緒のもの、階段を一人降りているコマ送りバージョンや(これが何気なくカッコよかったり!)、オフショットというのかメイキング写真という感じで、撮影中のオダギリの様子を撮ったものなど、多数掲載されています。(たとえば、ヘアメイクさんに髪を直されているところや、スーツ+ネクタイ姿の人に大きな傘を差してもらって(笑)待機中のオダギリや‥)
オダギリがカメラに全く気付いていない風なのがなんだか面白い。

で‥表紙の「オダギリジョ」ですが、特集の方でもドーンと「オダギリジョ」と載っていたので、「ー」が写真に隠れている云々ではやっぱりなかった‥(笑)
韓国では「ー」というものがないと何かで読んだ気がしますが、カタカナ(外国語)でもこういう表記になるもの?とちょっと不思議な気持ちがしています(笑)。

「acteur No.16」で松山ケンイチさんがオダギリの名前を。

現在発売中の「acteur No.16 2009 SEPTEMBER」は松山ケンイチさん特集ですが、その中に『デビュー作から最新作まで、松山ケンイチ自身による自作解説』というものがあり、デビュー作となる「アカルイミライ」へのコメントの中にオダギリの名前が出ています^^

acteur (アクチュール) No.16 (キネ旬ムック)
acteur  No.16 2009 SEPTEMBER

<松山ケンイチ、自作を語る>

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【雑誌】9/4『HIGH CUT Vol.12』(オダギリジョー) /オダジョー極秘来韓、ソン・ヘギョとグラビア

■先日お知らせした訪韓に関する記事が出ていますね。写真も3点。

オダジョー極秘来韓、ソン・ヘギョとグラビア(chosun Online)



■この韓国の雑誌「HIGH CUT」ですが、こちらでも購入できるようですので、とりあえず載せておきますね。

韓国スターマガジン HIGH CUT Vol.12

‥うっ。載せたときは大丈夫だったのですが、今(5日夜)見ると、「売り切れました」になっていますね‥^^;    →再び販売開始中

韓国の「HIGH CUT VOL.12 Sep4-7,2009」がオダギリ表紙

韓国で発売中の「HIGH CUT」という雑誌で、オダギリが表紙を飾っているとお知らせいただきました。
とりあえず表紙がこちらで見られます。
カタカナで「オダギリジョ(ー)」とあるのは、日本の雑誌の表紙にハングルが踊っているようなもの すごいな〜

「HIGH CUT VOL.12 Sep4-7,2009」(表紙)

こちらもお知らせいただいた、この雑誌のサイトだそうです。
フラッシュ部分でオダギリの姿が見られますね。

「HIGH CUT」


先月、オダギリは何回か数日ずつ海外に行っていたようなのですが、その1つが韓国だったので、この仕事もその時のものではないかと^^
雑誌の紹介文にも、別の仕事で来韓したオダギリを「HIGH CUT」がバッチリ捕らえた、風に書いてありますね(笑)。

【雑誌】8/28『ELLE JAPON 10月号』(オダギリジョー)

ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2009年 10月号 [雑誌]
ELLE JAPON 09年10月号

8/28「ELLE JAPON 10月号」
アシェット婦人画報社
“ELLE INTERVIEW/監督として自らの価値観を露わにしたロードムービー オダギリジョー” カラー1p p.85

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【画像】『men's FUDGE 10月号』表紙の両サイドカットなし版

こちらで「men's FUDGE」のオダギリ表紙の両サイドカットなしver.ポスター画像が見られます^^

本日発売、『men's FUDGE』vol.17 10月号(風とロックブログ)←タイトルではvol.17となっていますが、vol.16かなと。

【雑誌】8/24『OCEANS 10月号』

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OCEANS 09年10月号






8/24「OCEANS 10月号」
インターナショナルラグジュアリー・メディア
“OCEANS NEWWAVE/オダギリジョー” カラー1p p.123

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【雑誌】8/24『men's FUDGE(メンズ・ファッジ) 10月号』がオダギリ表紙&グラビアほか。

本日発売の「men's FUDGE 10月号」の表紙がオダギリです*^^*
その他、巻頭特集で、撮り下ろしカラーグラビアが8ページとインタビューなどが2p。
西川監督のコメントなどもあり。
とり急ぎお知らせです〜


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men's FUDGE 09年10月号
販売元:三栄書房
発売日:2009-08-24

表紙画像はこちらで見られます→ 表紙画像


■8/24「men's FUDGE 10月号」
三栄書房
★表紙
“オダギリジョーという名の放浪者” カラー10p p.10〜19
p.10〜17‥グラビア
p.18〜19‥“映画に愛された男”オダギリジョーを巡る3つのストーリー
Story01.INTERVIEW(「映画に近い夢が好きなのかもしれない」)
Story02.MESSAGE FROM‥(「オダギリジョーに魅せられたクリエイター達」)
Story03.FAVORITE(オダギリジョーが愛したクリエイター達)

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「空気人形」パブリシティ情報(8月)

「空気人形」の雑誌情報がアップされていますね。
オダギリの名前はありませんが、8月だけですごい量ですね〜

★特集多数決定★パブリシティ情報!(「空気人形」OFFCIAL BLOG)

【雑誌】8/6『ダ・ヴィンチ 9月号』(オダギリジョー)

■8/6「ダ・ヴィンチ9月号」

ダ・ヴィンチ 2009年 09月号 [雑誌]
8/6「ダ・ヴィンチ 2009年9月号
メディア・ファクトリー“あの人と本の話(1) /オダギリジョーさんが選んだ一冊” カラー1p p.11

嬉しい。嬉しいなぁ。オダギリから「ブラック・ジャック」の話が出るとは。
「オダギリジョーさんが選んだ一冊」は「ブラック・ジャック」。
子供の頃は普通にマンガというものを読んではいたけれど、私が大人になっても10巻以上あるものを揃えて持っているのは「ブラック・ジャック」と「蟲師」くらいなので。(「蟲師」は映画化が決定してから買いましたが、「ブラック・ジャック」は子供といってもいい頃に購入^^;)
4月からBS2で放送されている「週刊手塚治虫」という番組でも、「ブラック・ジャック」月間は全部観たのですが、手塚眞監督も出られたりしていたし、好きならオダギリも出てほしかったなぁ(笑)。

『初めて読んだのはずいぶん前ですが、そのあとも折りに触れ読み返すマンガです。最近、西川美和監督の「ディア・ドクター」を観て、ふと、このマンガのことを思い出しました。両作品ともに“人間が生き物の生死を自由にするなんておこがましいんじゃないか”って、そんなシーンがあるんです。僕は宗教哲学に興味があって、人がどう生きて、どう死ぬかってことが気になるんです』

多分、オダギリが言っているのは、ブラック・ジャックの恩師が登場する「ときには真珠のように」という回のことかなと。
あと、「ディア・ドクター」で「B.J」を思い出したのは私も全く同じだったのですが‥そういえば、「蟲師」を初めて知った時も、私はやっぱり「B.J」を思い出したのでした。
一匹狼の優れた医師でありながら、どこか人の生き死にを自然の摂理として受け止めてもいるような風情、そして白い髪に、大切な過去が隠された顔の左半分。ちょっと似ているなぁと。
オダギリは私が衝撃を受けた大友克洋さんの作品の話題も出してくれていたことがあったっけ。あの時もびっくり!でしたが。

そのほか、「さくらな人たち」(のまたまた新しい話題)を語る中で、「アカルイミライ」のことをほんの少し振り返っているのも感慨深かった。
写真は、宙を見上げている横顔が1点と、「さくらな人たち」から1点。

【本】7/17『ブレイクの瞬間』(オダギリジョーほか)

こんな本が出ているとお知らせいただきました。

ブレイクの「瞬間」
ブレイクの「瞬間」(09/7/17)
日本経済新聞出版社


内容は、

<「頂点を知る」男たちは、どんなきっかけで花開いたのか。俳優、ミュージシャン、作家、政治家など、それぞれの分野で輝く55人が、自分の「冴えなかった」時代を語る。R25の人気インタビューをまとめて単行本化>

というもののようなので、R25のオダギリのインタビューを全て読んできたという人にとっては、恐らく知っている内容になるのかなと。。
多分私も読んだことがあると思うのですが、このタイトルが当てはまるインタビューってどれのことかな??とかなり興味があります。
他の方も、すごいエピソードがありそうな方ばかりですねぇ(笑)。

【WEB】公開3日間のオダギリ初監督映画DVD化(nikkansports.com)

「さくらな人たち」DVD化の記事がアップされていますね。
写真もありますよ〜

公開3日間のオダギリ初監督映画DVD化(nikkansports.com)



昨日はパソコンを開けられず、お知らせが間に合わなかったのですがm(__)mこの記事は昨日の日刊スポーツにも掲載されていました。
小見出しが『スクリーンで見るより家で酒を飲みながら』となっていた以外は、WEB記事&写真と全く同じ内容です。

余談ですが、新聞を開いた瞬間、ハッ‥
開いた新聞の右ページ右上にオダギリの記事があるのですが、その左右対称の位置、つまり、左ページ左上に、オダギリの記事と同じサイズの山田辰夫さんの記事があって、新聞を閉じると二つの記事は、向かい合わせにピッタリ重なるんですよね。。
左に微笑む山田辰夫さんの写真。右にオダギリ。
2人の記事が重なっていくのを見ながら、そっと閉じてしんみり‥でした。

それから‥川村カオリさん。
川村さんもついに力尽きてしまわれた‥
ずっとニュース等で見守ってきましたが悲しい‥。

【雑誌】7月の雑誌。(「SWITCH」「この映」「GINGER」)

どれも「さくらな人たち」について語っているオダギリですが、どれもほぼ違う話をしてくれています^^


GINGER 2009年 09月号 [雑誌]
GINGER 2009年9月号
幻冬舎
“オダギリジョー 人から否定されることを怖がっていてはいけない” カラー4p p.164〜167
話している瞬間を切り取ったような、カメラ目線でない自然な笑顔のアップ。
髪は再び二・八分け!? かけているメガネは恐らく伊達メガネです。



この映画がすごい ! 2009年 09月号 [雑誌]
この映画がすごい ! 2009年9月号
宝島社
“監督、「小田切譲」の頭の中” カラー4p p.46〜49
「GINGER」と同じ髪型、衣装ですが、こちらはグラビアといった感じで、空を見上げるアップに、視線を正面、左、右と三方向に散らした3点の写真は、また違った雰囲気あり。



SWITCH vol.27 No.8(スイッチ2009年8月号)特集:矢沢永吉[揺らして転がせ]
SWITCH vol.27 No.8 
SWITCH PUBLISHING
“絶対的な嘘/オダギリジョー” カラー2p p.110〜111
グラビア1p、テキスト1p。
“AIR DOLL in Festival de Cannes 2009 危機感と覚悟の映画祭” カラー4p p.112〜115
「空気人形」in カンヌの写真と記事が4ページ。
雰囲気のある写真は全て是枝監督が撮られたもののようなので、オダギリも行っていたらあれこれ映されていたんだろうなぁ。
p.164にはバックナンバーで小さなオダギリの表紙写真あり。

【雑誌】載せ忘れ‥「spring 8月号」にIXY広告とモデルさんのオダギリコメント

書いたと思っていたら書いていなかった(>_<)
店頭ではもう次の号が出てしまっていますが(すみません)‥「spring 8月号」にIXYの広告が見開きで2ページ掲載されていました。(表紙からすぐの巻頭)
今日、改めて見返していて、載せていなかったことを思い出し‥
広告はIXY DIGITALの最新版パンフレット(ベージュのスーツと黒のジャケットのオダギリのベージュの方)と同じタイプのものですが、表紙と同じ写真のほか、カメラを手に視線を外したもの、カメラを掲げて斜めアップ、横顔(とカメラを持つ手のアップ)‥が掲載されていましたm(__)m

また、今日改めて見返すと、p.179の「springモデルズの素顔を直撃‥」という、モデルさんへの質問のページで、「好きな男性のタイプ」にオダギリを挙げている方がいらっしゃって、「テレビで見るよりもっとステキ」「すごく雰囲気のある方」などなど、たまたま会えたらしいオダギリについてのコメントとともに、オダギリの小さい写真が載っています。

spring (スプリング) 2009年 08月号 [雑誌]
spring 2009年8月号

7〜8月の雑誌情報更新!(「SWITCH」「この映画がすごい!」ほか)

本屋さんで映画雑誌を見渡したところ、ん!? 今、見覚えのある文字が目に入ったような気が‥
改めてしっかり焦点を合わせたところ^^;「この映画がすごい!」にオダギリジョーの名前が!びっくりでした。
内容は「さくらな人たち」のインタビューが4ページです。
↓こちらでも写真が一部見られます。

宝島チャンネル/この映画がすごい! →左・特集
【特集】インタビュー オダギリジョー『監督、“小田切譲”の頭の中』
この映画がすごい ! 2009年 09月号 [雑誌]
この映画がすごい ! 2009年9月号(7/21)


と思ったら、公式が久々に更新されていますね
オダギリジョーオフィシャルサイト

<2009年7月>
7/21 SWITCH vol.27 No.8
SWITCH vol.27 No.8(スイッチ2009年8月号)特集:矢沢永吉[揺らして転がせ]
SWITCH vol.27 No.8

7/21 この映画がすごい!8月号
この映画がすごい ! 2009年 09月号 [雑誌]
この映画がすごい ! 2009年9月号

7/23 GINGER9月号
GINGER 2009年 09月号 [雑誌]
GINGER 2009年9月号



<2009年8月>
8/6 ダ・ヴィンチ
8/23 OCEANS
8/24 エル・ジャポン

だそうです〜!

【雑誌】7/15『BRUTUS 8/1号』(オダギリ×西川美和監督)

仲良しの俳優×監督との対談でも、監督同士の対談でもなく、今や直木賞候補の作家との対談、ということになるのでしょうか(笑)。


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BRUTUS  2009年 8/1号
7/15発売
650円

7/15「BRUTUS 8/1号」
マガジンハウス
“MIWA NISHIKAWA” p.115 

掲載されている西川美和さんの横顔の写真は、<photo by JOE ODAGIRI>。
可愛らしさと厳しさの両面が映し出されているように思える1枚です。
最近オダギリが連発している(?)「恵まれた才能に嫉妬する」という言葉に西川監督が返している言葉が、オダギリには申し訳ないけれど、ちょっと胸がすくような感じ(笑)。

“CINEMA/俳優とは恥ずかしさのかけらもない人種なのか?(オダギリジョー×西川美和)”p.116

思いっきりお話中、という感じの2人の表情が面白い(笑)。
額を出して、髪をスッキリくしゃくしゃっ(?)とスタイリングしているオダギリは、ついこの間まで「江上盟」だったなんて信じられない‥。
というか、もしかしたらこういうヘアスタイルを見られたのは5年ぶりくらい?
あ〜なんか感慨深くて涙出そう(笑)。
その他、「ディア・ドクター」と「さくらな人たち」から写真が1枚ずつ。(「さくらな人たち」は例のタクシー写真)
「さくらな人たち」についてコメントする西川監督の言葉を読んでいると、なぜか私までじわじわと緊張‥^^;でも2人の対談は不思議なほどに心地いい。
ものすごくオダギリらしい「恥じらい」や「これからいいことを言いますよ」なんてフレーズも出てくるし(笑)、名言も出てくるし(笑)、“おんぶされる西川監督”の話なんかもあって(笑)、読んでいるだけで幸せになれる内容です。



ところで。西川監督、直木賞、残念でしたね〜
先週の「王様のブランチ」でも、候補者の中から受賞するのは西川美和さん、と識者の方が予想されていたのですが‥
ただ、西川監督ならこの先、候補者の常連になってもおかしくない。
小説の方でも是非引き続き活躍していただきたいです。

【雑誌】現在発売中の「女性セブン7/23号」「週刊女性7/21号」にオダギリ写真が掲載

現在発売中の女性週刊誌2種に、オダギリの写真が掲載されているとお知らせいただきました。



■「女性セブン7月23日号」
小学館
“お先に梅雨明け撮/鳶スタイルで朝帰り” 巻頭末カラーページ1/3p 

『ちょんまげ風のヘアスタイル、鳶職人風のパンツ、朝5時の恵比寿の町で思わず振り返ってしまった個性派ファッション。ドラマ「ぼくの妹」の打ちあげだったよう。』
‥ということで、腕組みをして、こちらを見ているオダギリの全身像がバッチリ。
ストライプのシャツ+鮮やかなブルーの鳶パンツには白の大きな文字で『鳶』。
その裾を入れているのは茶色のショートブーツ。
朝5時にしてはすっきり顔で感心です^^



■「週刊女性7月21日号」
主婦と生活社
“ファッションや仕草に特徴あり!? 「草食系男子」&「肉食系女子」見られがち芸能人スナップ集” 巻頭特集白黒2p 

<おっとり“草食系男子”見られがち芸能人のココに注目!>
『カラダがスリムで、女性のようにおしゃれにも美容にも関心がある‥‥などの特徴が挙げられる“草食系男子”。そんなイメージを持つ芸能人たちに共通のおしゃれポイントが!?』
‥ということで、10人ほどの男性の写真が掲載。
オダギリは「PLASTIC CITY」初日舞台挨拶時の立ち姿で、『“草食系男子”は‥‥緩いニットとストール使い!?』という見出し&解説あり。
そんなオダギリと一緒に並べられているのは、同じようにストールとニット?着用の玉木宏さん(笑)。
その他、草食系男子は『ロールアップ好き!?』『差し色にピンクが好み!?』『黒髪がお似合い!?』‥などの分類分けがあり、瑛太さんや加瀬亮さん、岡田将生さん、松山ケンイチさんなどなど、お馴染みの方たち!?が掲載されています。

「ディア・ドクター」オダギリプチ関連話題

■オダギリが「医師役もやる気満々だった」って、正確にはどういうやりとりだったのかなぁ(笑)。
オダギリの話では、西川監督の後日談として『オダギリキャスティングもありだった』風に聞かされてびっくり!‥という感じだったような印象があるんですけど。
[2]は映画の筋の重要な部分を匂わせるような内容があるので、気をつけて下さい。

【プレミアムシート】笑福亭鶴瓶 軽妙さ 善と悪あぶり出す(産経ニュース)


■こちらでも、過去のオダギリコメントが紹介。そういえばあの時も言っていたな〜
それにしても。「ディア・ドクター」関連記事には、必ずといっていいほどセットになっているオダギリの名前(笑)。
最近、『オダギリも出ている「ディア・ドクター」』‥という錯覚に自分で陥りそうになっています‥^^;

原案小説が直木賞候補!『ディア・ドクター』監督の才に拍手 (Walkerplus)



■こちらは「ディア・ドクター」のオフィシャルブックです。
私もまだ未見ですが、西川監督のロングインタビューの中では「ゆれる」話題、それから、キャストの瑛太さんについて『感覚的にはオダギリさんに近い印象』といったお話も出ているそうですよ^^(こういう話は、以前、香川さんもなさっていましたね)
また、鶴瓶さんのインタビューの中にも、オダギリの名前が出ているそうです〜^^

ディア・ドクター×西川美和
ディア・ドクター×西川美和(09/6/12)
211ページ
1575円

・西川美和監督談話
・画コンテ
・メイキング写真、出演者インタビュー ‥など。

1.映画『ディア・ドクター』の世界
 イントロダクション
 神和田村の人々

2.脚本をよむ
 シーン12 高畑家(患者1)
 シーン40 鳥飼家・台所
 シーン83 神和田村診療所・医師住宅・伊野の部屋(抜粋)

3.監督にきく 西川美和ロングインタビュー
 
4.監督のノートから
 
5.役者にきく 笑福亭鶴瓶ロングインタビュー
 
6.役者が語る『ディア・ドクター』と西川美和
 
7.『ディア・ドクター』ができるまで プロデューサー 加藤悦弘

7/15(水)発売の「BRUTUS」で西川美和監督×オダギリジョー監督対談

7/15発売の「BRUTUS」で、先週16日に行われた西川美和監督との対談が掲載されるようですね!
紹介されている文によると、監督同士の対談ということのよう。
滅多に読めない内容になりそうで?どんなものになるのかドキドキです。

「さくらな人たち」(stylejam)→下・DVD NEWS


■あと、「さくらな人たち」DVDの映像特典の詳細紹介されていますね。
さくらな人たち [DVD]
さくらな人たち [DVD]

<映像特典>

・メイキング完全版 約35分
 「映画というファンタジー」(ナレーション:河原さぶ)
映像付きコメンタリー
 〜さくらな同窓会〜 約65分(オダギリ ジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)
・シークレット上映 監督舞台挨拶 約19分
予告編 約2分

発売中の「TV Bros.」にオダギリ話題

現在発売中の「TV Bros.」の千原兄弟担当のコラム内で、千原ジュニアさんがオダギリの話題を書かれている、とお知らせいただきました!
話の内容は、「ぼくの妹」番宣番組でもジュニアさんが話されていた、「お兄さんのせいじさんは自分にないものを全て持っている気がする」とオダギリが言った‥という話についてだそうです^^
また、西川美和監督×鶴瓶さんの対談などもあるそうですよ〜

【新聞】5/16「朝日新聞」で「ぼくの妹」絶賛コラム

5/16(土)付の朝日新聞「キュー」というコラムで、島崎今日子さんというライターの方が、「ぼくの妹」を絶賛されているそうです^^
(私もチェックしてみましたが、関東のものには載っていないようなので、関西の方だけなのかもしれません)
お知らせいただいた記事の一部を引用させていただきますと、

『いい脚本といい役者が出会えば面白い作品になることを改めて認識させてくれたのが、「ぼくの妹」である。
この番組が放送されている枠は、数々の名作を生んだ日曜劇場を放送していたところ。
最近は記憶にも残らないドラマが続いていたので、この作品の初回も、ただオダギリジョー見たさにチャンネルを合わせただけだった。
だから、放送時間が進むにつれ、その面白さにちょっとびっくりした。 脚本家の名前を見ると、池端俊策。映画「復讐するは我にあり」や「楢山節考」を書いた人だ。』
(09.5.16「朝日新聞/キュー/島崎今日子)

また、記事の要旨もお知らせいただいたのですが、

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今週のテレビガイド誌(オダギリジョー)

5/13「ザテレビジョン5/16〜5/22」
角川マーケティング

“あこがれ ドラマのお部屋から(秘)テクいただき!! 運気をアゲるインテリア/「ぼくの妹」江上盟(オダギリジョー)の部屋” p.14 1/2ページ 
盟さんの部屋の見取り図やインテリア、実際に売っているお店、値段などが写真とともに掲載。
テレビで見ていても、シンプルだけどすっきりとお洒落っぽい部屋だな〜とは思っていましたが、なるほどこんな風になっていたのか〜

“どこよりも早い 春ドラマの結末(カトリーヌあやこの妄想結末つき)” p.21 1/2ページ
盟と颯の写真のほか、読者の人の「結末予想」や、カトリーヌあやこさんの「妄想結末」イラストなどが掲載。
しかし‥どれを読んでも恐ろしすぎ!^^;
そんなドラマではないと思いたい‥と思いつつ、どこかでチラ見した6話までのあらすじでは、まだまだ物語は膠着ジョー態だったような気も‥
ただ、カトリーヌあやこさんのイラストの盟の台詞にはニヤリ(笑)。

“カトリーヌあやこのすちゃらかTV!/「ぼくの妹」”p.99 2/3ページ
お馴染みカトリーヌあやこさんのイラストが、今回は「ぼくの妹」です!
今までにも何度かこのページには取り上げられてきましたが、今回のオダギリはというと、似てる度はかなりびみょ〜
正直、ホクロに気付かなければ、うっかり見過ごすところだったかも!?^^;
イラストはオダギリのほか、長澤さん、千原ジュニアさん、大滝さん。番宣番組で見せてくれた、大滝さんのその自由な面白さを「フリーダム秀治」と呼んでみたり、オダギリのゴム長ズボン姿を「オダジョーだけにモード系おされ(お洒落)ファッション」的なことが書いてあったり(笑)。
p.42には「ぼくの妹」第5回紹介が写真つきで



その他、「TV station 5/16〜5/29」のドラマ主題歌特集で、いきものがかりの「ふたり」の歌詞が(p.16)掲載、「TVぴあ 5/16〜5/31」には長澤まさみさんのインタビューが2ページあり、週間のあらすじが載っているページでは、盟のシブい表情のアップが掲載されていました^^

【本】「映画嫌い」(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)「猫と女たち」(群ようこ)にオダギリ話題

以前、アップしたはず(つもり)の記事が見当たらない気が‥
数日前にも、何度やっても記事がアップされないと思ったら、その後その「何度」が全てアップされてしまったりと、お見苦しい場面を目撃された方もいらっしゃったかもですが、時々そんな感じでアップされていないことがあったりするんですよね^^;(livedoor‥)
どちらもかなり前にお知らせいただいたものなのですが、本話題ということでまとめて再アップしておきます。


■1冊目は、オダギリファンにはお馴染みの、ケラリーノ・サンドロヴィッチさんが出された「映画嫌い」という本。
映像作品について語られたお話の中に「時効警察」「帰ってきた時効警察」についての話や、これから撮っていく映画‥というお話の中で、オダギリとまた一緒にやりたいというようなお話も出ているそうです。

映画嫌い
映画嫌い


■もう1冊は、2月にポプラ文庫から出た郡ようこさんの「猫と女たち」という本。
この本の解説を犬童一心監督が書かれているのですが、『奥さんが御前崎のホテルでひろった猫を撮影所に見せに来た』というエピソードの中で、オダギリや柴咲さんの話題(名前だけですが)をちょこっと出されています。

猫と女たち―Mure Yoko Selection (ポプラ文庫)
猫と女たち―Mure Yoko Selection

【新聞】4/28(火)『赤坂電視台/若林豪 織ダギリジョーの色気』(毎日新聞)

「ぼくの妹」オフィシャルサイトの「News」にも出ていた、若林豪さんの期間限定コラムの4/28付分にオダギリ話題が出ていましたので、載せておきます。
大先輩で、男の色気といえば‥というような若林さんに、こんな風に言ってもらえるなんて嬉しいですよね*^^*




4/28(火)「赤坂電視台」
<TBS系ドラマ「ぼくの妹」大河原龍三役 若林豪 織ダギリジョーの色気>
毎日新聞(朝刊)

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【雑誌】4/27「Hanako WEST 6月号」(「ぼくの妹」)

■4/27「Hanako WEST 6月号」
マガジンハウス
“Hanako ENTERTAINMENT THERAPY Boys” p.125〜126 2ページ

2ページまるまるオダギリのグラビアです。
衣装は以前、テレビガイド誌に多かった黒のカーディガンにグレーのインナー、白黒ストライプのパンツ、黒のブーツというもの。
適度に力の抜けた、優しい雰囲気の漂う表情のバストショットが1ページ。
2ページ目の写真では、コンクリートのブロックのようなものにまたがるようにして腰を掛け、顎を上げるようにして宙を見つめています。
印象に残った言葉は以下のもの。

『去年、海外の映画を選んでいたのは、日本の現場に居心地のよさを感じ始めたから』
(でも)今はむしろ甘えたくて。(笑)日本の現場の安心感って絶大なんですよ。芝居のことだけ考えてればいいですからね』
『僕は「前略おふくろ様」のような古いドラマが好きなんです。ああいうスピリットを感じさせる人間ドラマになるといいですよね。関わる以上はいいものにしたいですから』

撮影真っ只中の今もそう思いながらやってくれてたらいいな。

今週のテレビガイド誌(オダギリジョー)

今週発売のテレビガイド誌。
昔は全部チェックして、どんな小さな番組紹介でも買っていましたが、今は、とりあえず目についたものだけ見て買う感じに^^;

■4/22(水)「TVガイド5/2〜5/8」
“愛と事件の「ぼく妹」大調査!!” p.19 シリアスなアップなど1ページ。

4/22(水)「TV station 5/2〜5/15」
「黄金期の名工がドラマ界に活!」ということで、今コール始まったドラマを担当されている、ベテラン脚本家の方々が紹介されていますが、トップに一番大きく載っているのは「ぼくの妹」の池端さん!です*^^*

4/29(水)「ザテレビジョン5/2〜5/8」
角川マーケティング
“最新相関図つきドラマ撮れたて♪HOT SHOT/「ぼくの妹」” p.10 1/2ページ
3話以降の写真が何点か。布団に入っている盟の写真‥が小さいけれどかわいい*^^*
“CM“ウラの顔”まる見え狙い撃ち!!/サントリー「ほろよい」” p.17 1/2ページ
店頭販売促進のための短冊などに使用されている写真のようで、オダギリが「ほろよい」を持って正面を向いている写真が掲載。これが、水嶋さん、堀北さんにも負けないくらい(!?)の端正さ(>_<)
その他、ウェブ飲み会で知り合ったこの3人のキャラ設定や、なぜ仲良くなったのかなど、そうなんだ〜なことが書かれています。
“PUSH!/5/8(金)「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」” p.34 1/2ページ
オカンとボクの手つなぎシーンがドーンと。大きな扱いでさすがという感じ^^
その他、p.44に「ぼくの妹」紹介。                  

【雑誌】4/24『+act. mini Vol.5』(「ぼくの妹」特集:オダギリジョー&長澤まさみ)

ブログのサイドバーにはひっそり載せていましたが、珍しいドラマ特集号で、内容もいいものだったので、改めて載せておきます。


■4/24「+act. mini Vol.5」
ワニブックス
“「ぼくの妹」が運ぶ兄妹愛” p.44〜57 計14ページ

+act. mini Vol.5(プラスアクトミニ) (ワニムックシリーズ 130)
+act. mini Vol.5

p.44‥オダギリ&長澤さんのツーショットグラビア(「ぼくの妹」ポスター仕様のもので背景は白)

p.45〜49‥長澤まさみさんグラビア

p.50〜51‥長澤まさみさんインタビュー
『そうですね、オダギリさんも気さくな方なので楽しいですよ。なんかね、面白いんですよ、オダギリさん。よく本番でも笑っちゃうので、そのせいでNGってことも結構あって(笑)。それも周りの私達にはよくわからないところで笑ってる感じ。オダギリさんのツボがあるみたいです(笑)』
その後、「例えば?」と聞かれて、具体的なシーンを挙げ、オダギリの笑いが止まらなくなったという話をする長澤さん‥などなど、現場の様子や、作品の内容“以外”での、楽しい裏話などもたくさん載っています。

p.52〜55‥「ぼくの妹」撮影現場レポート
かなり大きめの盟の写真がたくさん!シリアスでカッコいい系の表情を多く載せてくれています。
『オダギリジョーは、テレビドラマに出演しない。つい、そんな風に言い切ってしまいそうになる程、ドラマへの出演は稀だという印象がある。』
『だからこそ、ドラマに出演するオダギリジョーに興味を持たずにはいられない。その彼を、三年にもわたってラブコールを送り続けてきたのがTBSのプロデューサー高橋尚正氏だ。詳しい内容については別ページ掲載のインタビューを読めば一目瞭然だが、その熱意が実を結び、「ぼくの妹」への出演が実現した。』
読む撮影現場という感じで、ドラマの撮影現場の様子、そして、撮影中のオダギリの様子を丁寧に追った内容になっています。

p.56‥「ぼくの妹」相関図、プロデューサーインタビュー
↑その「一目瞭然」のプロデューサー高橋尚正氏のインタビュー。
長澤さんとの共演はオダギリから提案があったからだそうで、二人を恋人設定にせず、兄妹設定にした理由なども語られています。
『実は、僕とオダギリさんは同い年なんですけど“この人できた人だな‥”と思う場面が何度もあって。』
温かい言葉で「ぼくの妹」やオダギリを語って下さっています。オススメの内容です。

p.57‥脚本家インタビュー、盟と颯の歩み(二人のシーンを追うもの)
オダギリと組むのは2度目の脚本家池端俊作さんのインタビュー。
『オダギリさんは大変な二枚目ですよね。最近、個性的な俳優は大勢いるけれど、かつ、二枚目で美しい俳優はあまりいないんです。大変魅力的な方なので、書き手にとってもやりがいがあります。』
もっともっと語られていますが、やっぱりここにやられます(笑)。

【雑誌】「Hanako WEST 6月号」の特集に「ぼくの妹」。

現在発売中の「Hanako WEST 6月号」(関西版)に、「ぼくの妹」の記事(Hanako ENTERTAINMENT THERAPY /春のTVドラマ総力特集(p.117〜)/「ぼくの妹」オダギリジョー)が、写真などとともに掲載されているそうです!

通常(?)の「Hanako」は月刊誌ではなく月2回発刊で、内容も違っているようですので、恐らく「Hanako WEST」のみに掲載の特集ではないかと。
また後日、「Hanako」にも載ったりすることはあるかもしれないですが、とりあえず買われる方はご注意下さい〜

【フリーマガジン】4/24頃『風とロック 4月号(09年)』(オダギリジョー特集)

■4/24(頃)「風とロック4月号」(09年)
風とロック
<オダギリジョー>

ほんと〜に面白かった!「風とロック4月号」のオダギリ特集!
なんと、グラビア、対談合わせて57ページ!
写真は全部“ほろ酔い”オダギリですが(笑)、オフショット系、グラビア系、スナップショット系と雰囲気もバラエティに富んでいて、見ているだけで楽しい。。
テキスト(登場人物の会話オンリー)だけでも、細かい字でぎっしりと計15ページ分くらいはありそうです。

今回、面白かったのは、会話の中の「ピー」な部分を(笑)白マーカーで塗り潰したように(白抜きに)なっていること。
伏せられているのは単語だけのようだったり、文節くらいだったり、発言まるごとだったり、発言者の名前まで伏せてのやりとりだったり‥と、ところどころとはいえ結構な量(笑)。
もちろん、読む側、知りたい側としては、伏せマーカーがない方がいいに決まってますが‥でも、あれこれ想像しながら読むのもちょっと面白くて、『あのことかも‥(笑)』なところも少しはあったりで、本当〜に楽しめました。

以下、目についたこと、頭に浮かんだことだけを、テキトーな感じで無責任に書いてみますね^^(コラコラ)
(そう言えば、箭内さんって、わりと最近、長澤まさみさんが出られていたWOWOWのスペシャルドラマにも関わられていたような。その話ではないですが、長澤さんの話もチラッと出ていました^^)

まず、この取材(対談?)があったのは、どうやら「PLASTIC CITY」初日だった3/14(土)の夜のことのよう。
その日の舞台挨拶のニュースが、既にネットに上がっていることを箭内さんから聞かされ、「えー、早っ」と驚くオダギリの様子が載っています(笑)。

以下、↓具体的な話の内容を書いている部分がたくさんありますので、読むのを楽しみにしていらっしゃる方は気をつけて下さ〜い。

続きを読む

【雑誌】「風とロック4月号」(09年/オダギリジョー)

昨日も見に行ったものの、まだ配布されていなかった「風とロック」。今日無事ゲットしましたv
これまでもかなりスゴかったですが、今回もスゴイです!
表紙から数えて57ページがオダギリ特集!‥というか、箭内さんとの居酒屋トークを写真とテキストで完全再現!という感じです。
ご機嫌な全開の笑顔あり、おばちゃんとのツーショットありで、グラビアもかなりいいです!
とりあえず、表紙が↓こちらで見られます。

風とロック INFORMATION

更に表紙画像をクリックすると、中のページが少し見られます*^^*
(ほかにも、顔がバッチリ、全身バッチリの写真もたくさんあります)

で、まだ全部は読めていないのですが‥とにかく箭内さんとの話が面白い!‥というか、あああの時のあれが〜!!とか、そこにあなたもいたんだ〜!!とか、やっぱりそうだったのか〜!!とか、“きゃっきゃきゃっきゃ”(王様のブランチより)してしまう話が満載でもう大変(笑)。
また改めて何か書けたら‥と思います。(まだ頭の整理が全くできていない‥)

4/24(金)発売の「+act.mini Vol.5」で「ぼくの妹」特集

明日24(金)発売の「+act.mini Vol.5」に「ぼくの妹」の特集が掲載とお知らせいただきました*^^*

「+act.mini Vol.5」
長澤まさみ
これまでの彼女のイメージにない、ユニークなキャラクターを楽しんで演じている長澤まさみ
オダギリジョー
『ぼくの妹』撮影現場レポート

<対称的なふたりが翻弄される『ぼくの妹』兄妹愛の行方>‥だそうです。
+act.(miniですが)でドラマを取り上げてくれるとは。楽しみですね。

+act. mini Vol.5(プラスアクトミニ) (ワニムックシリーズ 130)
+act. mini Vol.5

4/15『TV LIFE 4/18〜5/1』(オダギリ×長澤まさみインタビュー)/堂本さんの隣りは‥中村獅童さん、でした。

■今週発売のテレビガイド誌。さっと見たところ、とりあえずちょっと休憩かな?でしたが‥そういえば、先週買っていたのに、なぜか載せるのを忘れていました、「TV LIFE」。
以前、次号にインタビューが載りますよ〜とお知らせしたので、買われた方も多いかもしれませんが‥。
一応先週水曜発売号ですが、「TV LIFE」は隔週発売なので、来週まではまだ売られているはず、です〜
 
4/15(水)「TV LIFE」
学習研究社
“Spring NEW FACE 3/オダギリジョー、長澤まさみ”
 p.13 カラー1p(グラビア、インタビュー)
‥話の内容に特別目新しいものはありませんが、やはりちょっとしたところに、新しい話題や言葉や表現が加わっています。



 
■そうそう。前、堂本剛さんともうお一人を吉祥寺で見かけた、と書きましたが、どうも今日深夜放送の「堂本剛の正直しんどい」ゲストの中村獅童さんだったみたいです〜^^
帽子やファッションが、どこか(以前の)オダギリっぽい‥と思ったのですが、テレビガイド誌に獅童さんの写真が載っていて、この人だ!と(笑)。
獅童さんは以前、岩松さんや荒川良々さんと出演された番組でも「いせや」を紹介なさっていたことがあったのですが(いせや‥「転々」で文哉が福原さんに焼き鳥の串を投げつけられたお店です)、今回もいせやなどに行かれるようですよ〜(追記:すみません、今観たら、行かれたのは、数年前建て替えられた「いせや総本店」の方でした。「転々」はその近くにある、井の頭公園入り口にある方です。。)



■「ぼくの妹」の感想、ありがとうございますv
いろいろな感想をお聞きできるのはとっても楽しいです*^^*
ブログ左のサイドバー上から直接飛べるようにしましたので、また是非お願いします!

4/15発売のテレビガイド誌(「ザテレビジョン」「TV station」など)

■4/15「ザテレビジョン4/18〜4/24」
角川マーケティング
表紙に盟の小さな写真。(なんとゆー微妙な表情/笑)
p.3‥「今週の要チェック番組13本 今週のマスト!」に「ぼくの妹」から劇中写真。バックのぼやけた桜?がきれい。映像で観られるのが楽しみ。
p.16‥ 「新ドラマスターズ」に「ぼくの妹」が1ページで紹介。
今のところ1話ばかりを見せられているわけですが、更に新しい写真がたくさん。きゃっv(!?)な写真も‥(笑)。
オダギリが長澤さんに「笑いすぎ!」と怒られた!?という撮影エピソードなどの紹介もあり。
p.44‥「ぼくの妹」番組紹介。兄妹の感じがひと目でわかるシーンってことなんでしょうけど、表紙と同じオダギリ兄ちゃんの写真、コワイっす^^;


■4/15「TVstation 4/18〜5/1」
ダイヤモンド社
p.16‥「花ざかりのドラマたち〜撮れたてパラダイス〜」で「ぼくの妹」が1ページで紹介。
またまたお初な写真がたくさん。その中でも、最近険しい表情ばかり見せられているからか、右側真ん中の『何気なく見上げたよv』的お兄ちゃんの写真にきゃ〜!v
これは劇中の表情なのかオフショット写真なのかっv
そんな、えへへへジョー態で下に目をやったところでハッ!
及川さんっ!タケシと及川さんが再びツーショット!(>_<)(すっかり自分の世界に入ってます‥)
何年かに渡る重度の松重さんトラウマからは(「血と骨」舞台挨拶で一転惚れました状態となり)見事抜け出せたものの、及川さん(小木茂光さんのことです‥)トラウマは未だ微妙に継続中‥。今度のドラマで脱出できるかワタシ!?(以上、「天体観測」トラウマバナシでした‥。)
p.44「ぼくの妹」ドラマ紹介。


■その他、「TV Japan 4/18〜5/20」にも「ぼくの妹」が1ページ(26p)。他にはなかった千原ジュニアさんのコメントなどがあり。


全然関係ないけれど、フジの“深夜枠”で人気の、堂本剛さん演じる“ゆるキャラ”探偵が活躍する「“帰ってこさせられた”33分探偵」の最終回に“岩松さん”がご出演‥ということを、テレビガイド誌で知りました。
なぁんとなく微妙〜にフクザツ(笑)。。

【雑誌】4/8『テレビガイド4/11〜4/17』 3/31『MOVIEぴあ 09 春→夏』

ちょこちょこっとですが‥

4/8 「テレビガイド 4/11〜4/17」
東京ニュース通信社
“春ドラマ花めぐり /「ぼくの妹」” 
p.15 1/2p 
ドラマから盟のシリアスなお初写真4点。
一瞬『 素!? 』と思った(笑)、シブ顔写真もあり(笑)。



■3/31「MOVIEぴあ 09 春→夏」
ぴあ
『境界を走る日本映画たち』
p.136‥テキストに海外で活躍する日本人俳優としてオダギリの名前。
p.138〜139‥「空気人形」特集。
p.142‥「ネクストステップとして他国とコラボしていく俳優たち」のページに「PLASTIC CITY」のオダギリの写真。
ここに載っているのは、浅野忠信さん、妻夫木さん、松山ケンイチさん‥そしてオダギリ。(女性は小雪さんに菊地凛子さん)
こういう方たちに混じって、近作の「転々」の文哉や「たみお」の民男の写真が載っていたら、ちょっと笑ってしまいそうですが‥見事なほどの(?)「PLASTIC CITY」キリンオダギリです。惚れ惚れ。
『内面の繊細さが独特の表現力を生み、ユニークな監督の作品で個性を発揮。』などなど、オダギリについての紹介も載っています^^

【雑誌】4/1(水)発売のテレビガイド誌(「ぼくの妹」)

4/1発売のテレビ雑誌など。

■「TV LIFE 4/4〜4/17」
Gakken
“全部見せます 春ドラマ!!! /「ぼくの妹」”
 カラーp.19 1/2p
相関図のほか、ドラマの盟のシーンから写真が2点。
この間、「生活パターンを変えたい」という話をしていた時と同じ衣装、髪型なので、あのコメントシーンは、撮影の際に撮ったものだったんですね。(つまり、オダギリの衣装ではなく、盟さんの衣装だったんですね)
見出しのページにも劇中写真1点。


■「ザテレビジョン4/4〜4/10」
角川マーケティング
“4月新ドラマ コンカツ(こんな活動してます!)オフショット! /「ぼくの妹」”
p.6に白衣の顔写真1点。
p.11に1/2p大で『アドレナリン全開で撮影中!!最新現場SHOT到着!!』ということで、劇中の写真が4点。
オダギリ、自転車に乗ってます^^
お初な衣装の写真もありますが、パンツの丈の短さ(そういうデザインなんでしょうが)とカバンのかけ方が、かなり霧山くんっぽい〜(笑)
ここでも「オダギリさんは気さく」という話が*^^*


■「TVぴあ 4/4〜4/19」
ぴあ
“春爛漫 撮って出し!!春ドラマ収録リポート /「ぼくの妹」”
p.17 1p 
ドラマから写真が10点紹介、9点に解説のコメント。
オダギリ(盟)の横顔、大きめの正面ショットなどもあり、オダギリについても「名演技は必見」という言葉が^^
また、共演の田中哲司さんの面白い(?)写真コーナーも!

“エンタメNEWS /堀北真希 水嶋ヒロ オダギリジョー” p.105  1/6p
「ほろよい」CM発表会の記事。
スリーショットの写真と紹介記事。オダギリのコメントもあり。

【雑誌】3/24「週刊女性4/7号」に“オダギリジョーの“髪”芝居”

テレビガイド誌にすっかり気を取られている間に、お知らせいただいた情報です〜
私はまだ見ていないのですが、現在発売中の「週刊女性4/7号」に「オダギリジョーの“髪”芝居」(目次の少し前の白黒ページ)という記事があり、最近の髪型の変遷が掲載されているそうです。
『オダギリの髪型変遷』は、女性週刊誌ではわりと定期的に取り上げられてきた話題ですが、今度はこのタイミングでどんなものがピックアップされているのかな。楽しみ^^


<追記>
■3/24「週刊女性4/7号」
主婦と生活社
“オダギリジョーの“髪”芝居” 
白黒1p

なるほど〜。『ロン毛→チョンマゲ→ゲゲ毛!?』ということで、肩まであった頃の写真と、「PLASTIC CITY」記者会見時の「侍ヘア」、それから『ゲゲゲのウエンツも顔負けの新ヘア』→1:9分けのヘアスタイル‥が紹介されていました(笑)。
『映画では3作品連続で外国人監督とコラボして国際派といわれても、「外国の映画ばかりで、調子に乗っていると思われたらやだなぁ」と、相変わらずのマイペース。』
とあり、最後は『オダジョーの“髪”からも“芝居”からも目が離せません!』とのことでした。


■また、雑誌の方は見ていないのですが、「女性自身」のサイトでもこんな記事も発見。

オダギリジョー:映画『PLASTIC CITY』初日舞台挨拶(女性自身)

【雑誌】「TVnavi 5月号」「TVfan 3/29〜4/30」にオダギリインタビュー 他

とりあえずチェックした分だけですが。。

■「TV navi 5月号」
産経新聞社
“star NAVI /オダギリジョー”
 p.14〜15  2p

ドラマのイメージとはかなりギャップのあるグラビアがカッコいいです*^^*
髪は「PLASTIC CITY」初日のような1:9分けで、モノトーンでスッキリまとめた細身のシルエットの衣装。
長澤さんとの出会い(?)&共演については、これまで以上に突っ込んだ話をしてくれていますが、個人的には『その頃、僕は一番悪い精神状態で(笑)』という一文にハッ。
私から見て‥という話は最近も何度か書いたけれど、オダギリ自身がそう語ってくれたことで、私もその頃の思いをもっと客観的に見つめられるようになりそう。。

“春のドラマ&スペシャルドラマ パーフェクトガイド!”(p.42)にはドラマ紹介があり、相関図と白衣姿で長澤さんとのツーショット写真が。扉のページのp.39にも小さな写真があり。


■「TVfan 3/29〜4/30」
共同通信社
“Drama interview /オダギリジョー×長澤まさみ”
 巻頭ページ近く 2p

グラビアは長澤さんとの立ち姿ツーショット&ツーショットバストショット。ドラマのイメージとはちょっと違う、2人のシリアスな表情がいいです^^
インタビューも、オダギリ→長澤さんの話と長澤さん→オダギリの話があり、ここでは『授章式の時、長澤さんにそんなことを言われていたんだな〜』という話が出ています。
“春ドラマMAP29”(p.17)に小さい写真。p.21には相関図。


■「ザテレビジョン3/28〜4/3」
“ドラマカーペット40”
(p.27)に「ぼくの妹」が写真入りで紹介。
“The Shot Clips”(p.116)には『掘北、オダギリ、水嶋が豪華共演!』ということで「ほろよい」CM発表会時のスリーショットが。
また、p.117の“4月新ドラマクランクイン特集”には、『オダギリの完璧講義に長澤が大ピース!』というドラマのワンシーンからの写真が2枚と「ぼくの妹」紹介があり。


■「TVガイド3/28〜4/3」
“春のイチオシ新ドラマ”
に白衣のツーショット写真。
p.114の「This week NEWS」に小さいクランクインのニュース。
『現場ではエキストラの人々にも気さくに話しかけていたオダギリさん。
長澤さんをはじめ周囲を和ませていく腕はさすが。』
とあって嬉しい‥*^^*


そのほかにも、「TV station 3/1〜4/3」p.128「ぼくの妹」相関図‥など、ドラマの紹介は多数掲載中です〜

【雑誌】3/20『VA 2009年4月号 vol.82』(フリーマガジン)

■3/20「VA 2009年4月号 vol.82」(フリーマガジン)
“CLOSE UP INTERVIEW #01 /オダギリジョー”p.25〜27

グラビア2p、インタビュー1p。
写真は赤チェックパンツの時のもの。
優しいアップと、これまたなかなか見られないような、カッコい〜い眉(!?)のシブい表情のオダギリです〜(笑)

〜今回はアンソニー・ウォンとの共演も注目の的ですが、昨年VAで取材した際にオダギリさんのことを「ナイスガイだ!」と絶賛されていましたよ。

そうですか(笑)。そういう印象を持ってくれて、素直にうれしいです。

‥というアンソニーさんの話は、「エグザイル〜絆」で来日された時のインタビューの中で、
『そういえば、最近「PLASTIC CITY」でオダギリジョーと共演したが、彼はとてもいい男だった!』
と言われていた時のことですね、きっと^^
インタビューの内容は「PLASTIC CITY」についてが中心ですが、後半、こんな話も‥。

続きを読む

【雑誌】3/19『Cut 4月号』(オダギリジョーインタビュー4p)

■3/19「Cut 4月号」

Cut (カット) 2009年 04月号 [雑誌]
Cut 2009年4月号
ロッキング・オン
“Joe ODAGIRI” p.84〜87 4p

写真はこれまでとは全く違うもので、オレンジがかった茶系のカーディガンに黒のシャツにツバの広めの黒のハット。
光が落とされた室内らしき場所で、手に持ったマッチをすり、その炎の光に照らされているオダギリの俯き気味の顔。
ただそれだけなのにオダギリの表情はとても美しく、どこか違う国でのワンシーン?と思えてしまう。そんな写真です。
インタビューも、インタビュアーの古河さんという方の、ツッコミに近いやりとりが面白い。
前半は「PLASTIC CITY」についてですが、後半は「さくらな人たち」、そして、

「テレビに関しては昔から誘われ続けてたんですけど、どうしても気持ちが向かわなくて。それで「時効警察」とかああいう方向になってたんですよね。」「でも‥」

というように、「久々のドラマ出演」に関する話題となっています。

―では、またしばらくは精力的に日本映画で‥。
「いや、精力的ではないと思いますけど(笑)。年に1本か2本でいいと思いますけど」
―それぐらいのつもりで結果的に4本、5本出るというペースに戻られると(笑)。

この古河さんの煽り!?誘導!?には『いいぞいいぞ〜』と笑ってしまいました(笑)。





■「ぴあ 4/2号」は写真、テキストで1ページ。(コンテンツページに写真あり)
写真は赤チェックパンツのもので、インタビューもほとんどは既に出ている話ですが‥やっぱり数行だけお初な話題があったりします〜^^;(笑)

管理人への連絡
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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

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<2017年>
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【3月】
10(金)
『オーバー・フェンス』DVD&Blu-ray発売
23(木)
『BOTTLATTE CM「日本のオフィスにはリラックスが足りない」篇』オンエア中
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【4月】
26(水)
『湯を沸かすほどの熱い愛』DVD&Blu-ray発売
27(木)
「ユリイカ5月号」(鈴木清順監督特集にオダギリのエッセイが掲載)
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【5月】
11(木)
映画『いぬむこいり』にオダギリコメント
18(木)
『めざましテレビ』(フジテレビ(6:17)/『エルネスト』情報)
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【7月】
20(木)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『オーバー・フェンス』上映(19:00〜)舞台挨拶及び質疑応答)
第6回「CUT ABOVE賞for Outstanding Performance in Film」授賞式

21(金)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『FOUJITA』上映(18:30〜)舞台挨拶及び質疑応答)
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【10月】
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
------------------------
【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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