★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'08雑誌/新聞

現在発売中の「週刊新潮 2009年1月1・8日新年特大号」にオダギリ話。

12/24発売の「週刊新潮 2009年1月1・8日新年特大号」p.163に、松岡錠司監督の「贅沢な時を求めて」というコラムがあるそうなのですが、今回松岡監督がその中で、「オダギリジョーとのバタフライの会を結成」ということについて語っていらっしゃるそうです〜
(今日買おうと思っていたのに買えなかった。。)

【雑誌】「HOT CHILI PAPER Vol.50」に「悲夢」予告篇DVD

こちらの「HOT CHILI PAPER Vol.50」に「悲夢」関連記事と下でお知らせした「悲夢」オフィシャルガイドブック情報、それから「悲夢」予告篇入りのDVDがついているそうです!

HOT CHILI PAPER Vol.50(DVD付)
HOT CHILI PAPER Vol.50(DVD付)

「エグザイル/絆」で来日したアンソニー・ウォンの単独インタビューに。。


December‥ 先月「エグザイル/絆」のために来日されていたアンソニー・ウォンさんの単独インタビューの中で、こんなオダギリについてのコメントがありました。(VAと同じかな?画像は本文とは関係ありません^^;)


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【雑誌】12/20『SWITCH Vol.27 No.1 2009年1月号』

12/20「SWITCH Vol.27 No.1 2009年1月号」

SWITCH vol.27 No.1(スイッチ2009年1月号)特集:オダギリジョー[新しい自分の愛し方]
SWITCH vol.27 No.1 2009年1月号
スイッチ・パブリッシング
表紙
“IXY DIGITAL広告”
 表紙裏見開き2p

<特集 オダギリジョー>

“FROM EDITORS /ロードムービーが始まる” モノクロ1p p.5

“オダギリジョー /dazzling red”(グラビア) p.20〜33(モノクロ12p カラー2p)

“ODAGIRI JOE LONG INTERVIEW /新しい自分の愛し方” p.34〜39(グラビア1p、テキスト5p)

“ODAGIRI JOE IN BRAZIL /奪われ続ける視線” p.40〜43(グラビア3p、テキスト1p)

“キム・ギドク監督 /オダギリジョーが「悲夢」にもたらしたもの” p.44〜46(「悲夢」写真&キム・ギドク監督インタビュー)

“イ・ナヨン” p.47(「悲夢」 写真&イ・ナヨンインタビュー)

“旅が残す足あと /IXY DIGITAL×Switch” p.48〜49(グラビアほか)


数え間違いでなければ、表紙、広告も入れて34ページの大特集!!
特集という言葉は、やっぱりこういうことを言うんだよね、なんて一人心の中で力強く頷いてみたり。
先に『見落とさないで〜』ということで、p.5の「ロードムービーが始まる」というページについて。
パラパラ‥と捲ったとき、『‥あれ?オダギリの手?』と思って手を止めるとやっぱりそうでした。
グラビアを撮られたフォトグラファーの方の「さくらな人たち」などについてのステキなお話も載っていますので、どうぞお見落としのないよう。
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【雑誌】『マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan』『ピクトアップ#56 2009年2月号』

■もうかなりの方がお持ちかな?ですが、現在発売中の「weeklyぴあ」表紙裏にuno広告が掲載されています。


■12/17「マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan」

マドリDEエンタテインメント Variety Japan (バラエティ・ジャパン)
マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan
リード・ビジネス・インフォメーション
“巻頭特集:2009年超話題作の舞台 早くも魅惑のあの場所へ /夢がつなぐふたりの部屋「悲夢」” カラー4p p.50〜53

少々ギョッとするものもありますが、映画のワンシーンからではなく、“ジン”として存在しているオダギリの姿を切り取った‥というようなスチール写真が5点。
1枚1枚が大きめなので、とても見応えあり。
ちょっと物哀しいものになるかな‥だけど、佇まいや陰影が本当に美しいので、是非「悲夢」写真集のようなものを出してもらいたいな!と思ってしまった。
あと、「ジンの家はカフェ(で撮影)」と監督がおっしゃっていますが、そういえば以前韓国の方から、「オダギリさんの役の家はお店で撮影していた」と知らせていただいたことがありました。
本を買う前、「マドリ」ってなんだろう?‥と思い、「ドリ」というアクセントで読んでいたのですが、『部屋を見れば、主人公の人となりがわかる!』とあったので、なるほど「間取り」のことなんだ‥!と(笑)。
そう言われると余計、どんな家?どんなカフェ?と気になってくる。そのチェックも楽しみです。
「マドリ」の特集p.92には、「THE有頂天ホテル」のホテルアバンティの間取り図もあり^^



12/18 「ピクトアップ#56 2009年2月号」

ピクトアップ 2009年 02月号 [雑誌]
ピクトアップ #56 2009年2月号
ピクトアップ
“PICT LIFE DVD /「たみおのしあわせ」” カラー1/3  p.36 ‥来年2月に発売される「たみおのしあわせ」DVDの紹介。写真2点。
“オダギリジョーwithキム・ギドク /日々の違いを確実に受け取ること” カラー4p p.44〜47

表紙近くのコンテンツページに小さ〜な写真が2枚。
バックナンバーのページ(p.105)に、オダギリが表紙だった「ピクトアップ#34」の写真。

08年12月〜09年1月「悲夢」関連雑誌情報更新です。

公式の雑誌情報が更新されましたね!

オダギリジョーオフィシャルサイト

■雑誌情報

<2008年12月>
12/20 SWITCH 2009年1月号(Vol.27 No.1) 
SWITCH vol.27 No.1(スイッチ2009年1月号)特集:オダギリジョー[新しい自分の愛し方]
SWITCH vol.27 No.1(2009年1月号)
特集:オダギリジョー 新しい自分の愛し方

詳しい内容はこちらから→ Switch


<2009年1月>
1/6 Cinema☆Cinema  ‥キム・ギドク監督×オダギリジョー対談の予定

1/6 +act. 19 ‥「悲夢」
no-image
+act. 19(予約可)




1/10 Roolling Stone日本版2月号 ‥「悲夢」no-image


Rolling Stone  日本版 2009年2月号(予約可)



1/19 Cut 2月号 ‥「悲夢」

1/21 映画秘宝3月号 ‥「悲夢」

(1/21 ピクトアップ ‥「悲夢」)→となっていますが、現在発売中の「ピクトアップ」にもオダギリの記事が掲載のはず‥。2号連続?それとも間違い?
↓今発売中のものはこちらです。
ピクトアップ 2009年 02月号 [雑誌]
ピクトアップ 2009年2月号


<2009年2月>
2/5 GYAO magazine 3月号 ‥キム・ギドク監督×オダギリジョー対談の予定

2/8 CREA3月号 ‥「悲夢」


★公開直前weeklyぴあ「悲夢」
★公開直前シネマトゥデイ「悲夢」

‥というものもありましたが、これはいまひとつ不明??

「マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan」に「悲夢」関連記事が4p

「マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan」という雑誌に、カラーで4ページ「悲夢」の記事が載っているそうです。(内1ページはキム・ギドク監督のインタビュー)
この雑誌はこれまでに買ったこと、あったかな?
ほんと、いろいろな雑誌がありますねぇ‥

マドリDEエンタテインメント Variety Japan
マドリDEエンタテインメント VARIETY Japan(08/12/17発売)

【雑誌】「Sweet 09年1月号」にIXYオダギリが4ページ

いつも買っているという方がお知らせくださったのですが、現在発売中の「Sweet 1月号」の巻頭近くのページに、IXYの広告が5ページ掲載されています*^^*(内、オダギリが写っているのは4点→4ページ)
多分、先日「JRのドア横スペースにIXYオダギリ」とお知らせしたものと同じかな?
IXYのサイトでダウンロードできる“スクリーンセイバー”と同じ衣装で、バシッとカメラ目線のもの、見上げるような角度のもの、スクリーンセイバーのようにジャンプしているもの、ジャケットを羽織って見返り美人のもの‥などなど。
どれもステキですが、何かを飛び超えようとしているかのようにジャンプしているフォームが本当にステキ!!で、暫くぼんやり眺めてしまった‥。

sweet (スウィート) 2009年 01月号 [雑誌]sweet  2009年1月号

【雑誌】「日本映画magazine winter2008 vol.7」に「悲夢」記者会見記事

現在発売中の「日本映画magazine vol.7」に「悲夢」の会見の記事が1ページ掲載されているとお知らせいただきました。

日本映画マガジン 7 (OAK MOOK 258)
日本映画magazine vol.7 (OAK MOOK 258)


■「日本映画magazine winter2008 vol.7」
オークラ出版
“SCOPE★SCOPE /オダギリジョー初の海外作品は苦くも美しい愛の物語” p.50 カラー1p 

写真は会見時のものが3点、映画から1点で1/2ページほど。
キム・ギドク監督と写っているオダギリの表情が自然で、笑顔もステキです。
あと、会見の二人のコメントを、その様子とともにまとめたテキストが1/2ページ。
『(「悲夢」の記者会見)会場に用意された席数を遥かに越える人数の報道陣が詰め掛け、本作に対する関心の高さが窺えた』とあり、改めて、そうだ、キム・ギドク×オダギリジョー作品なんだ!‥と思いました。

【雑誌】「Cinema★Cinema No.15」で「悲夢」「プラスティック・シティ」が紹介

■現在発売中の「Cinema★Cinema No.15」のp.24に、「悲夢」と「プラスティック・シティ」の紹介記事が2/3pほど掲載されています。
写真は、「悲夢」は初めて見るキレイな色のものも含めて3点、「プラスティック・シティ」は2点掲載です。

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Cinema★Cinema 15

【雑誌】「キネマ旬報12月下旬号」に「悲夢」記者会見記事

現在発売中の「キネマ旬報12月下旬号」に、「悲夢」記者会見の記事が1p掲載されています。(p.10、大きめの写真が2点)
「キネマ旬報2月上旬号」には監督のインタビューが掲載予定だそうです。

キネマ旬報 2008年 12/15号 [雑誌]
キネマ旬報 2008年 12/15号

12/18発売の「ピクトアップ#56」にオダギリ /「ザ★スーツ」にunoオダギリ

■12/18(木)発売の「ピクトアップ#56」にオダギリの記事が掲載されるそうです!
こちらのオフィシャルサイトで小さめの画像が出ています。

ピクトアップ



■もう一つ。こちらもお知らせいただきました。
現在発売中の「ザ★スーツ」という本の芸能人部門トップのページで、unoCMのオダギリのスーツ姿が紹介されているそうです〜

ザ☆スーツ
ザ☆スーツ

「日経エンタテインメント!2008.12」にIXY DIGITAL広告ほか

お知らせいただいた情報です。

◆現在発売中の「日経エンタテインメント!2008.12」の表紙から2枚目のページに、IXY DIGITALの広告が1p掲載されています。
カメラを手にカメラ目線でアップのオダギリ、です^^

◆こちらはまだ見ていないのですが‥
「GYAO magazine」のp.67に「悲夢」の鑑賞レポートが1p掲載、「ジョーさんの色気がひしひしと伝わってくる」作品ということだそうです。
また、現在発売中の「cut」のヴェネチア映画祭レポート内にも「プラスティック・シティ」評が載っているそうですよ。(こちらは「珍品」ということだそうです/笑)

「広告批評330号 2008.10」に資生堂uno1p

現在発売中の「広告批評330号 2008.10」に、unoのCMの記事が1p載っているそうです。

<追記>「インタラクティブのページにも1/2p」関連記事が掲載されているとのことです!(私はまだ見られていないのですが)


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広告批評 330号

【雑誌】10/10「MOVIEぴあ ’08秋冬 11.10号」(「プラスティック・シティ」「悲夢」

紹介だけですが、こちらにも少し載っていたので。

◆10/10「MOVIEぴあ ’08秋冬 11.10号」
ぴあ
“TREND WATCHING 06 /より良い作品を求めて ボーダレスに活躍する日本人俳優たち” p.7 カラー1p 


「プラスティック・シティ」「悲夢」の写真と作品紹介。p.97には「悲夢」、p.99には「プラスティック・シティ」の紹介。
「秋〜09年春にかけて公開される作品」を紹介している雑誌なので、こういう本に載っていると、ついに公開されるんだな〜という気がしますね。

あと、そう言えば‥以前買っていた「キネマ旬報9月上旬号」を、最近何となく読み返していると、活字ばかりの何気ないページに、オダギリについての話が1p近く載っているのを発見^^;
内容は「海外作品に出演しているオダギリジョー」についてですが、キネ旬はなかなか隅から隅まで‥とはいかないので、今まで気づいていなかったのがショックなような、ものすごく得したような‥でした

【雑誌】10/10「CM NOW 135号」にuno CM記事

現在発売中の「CM NOW 135号」に、unoのCM紹介が1/2pほど載っているとお知らせいただきました。

CM NOW 2008年 11-12月号
CM NOW (シーエム・ナウ) 2008年 11月号 [雑誌]
玄光社
“最新CMニュース /資生堂に就職したオダギリジョーさんの一日に密着!” p.119 カラー1/2p

CMの写真が5点と、CM撮影の裏話などが掲載。
前紹介しました駅貼りポスターの履歴書の内容は、オダギリ自身が考えたそうです〜^^

【雑誌】9/24「Invitation 11月号」(スタイリスト北村道子 /オダギリジョー)

◆「Invitation11月号」


Invitation2008年11月号
ぴあ


2008 /09秋冬ファッション特大号
<男よ、コートを纏え。>p.34〜97

*****************************************
「北村さんの衣裳と感性は最高です。
日本映画界が絶対に失ってはいけない人だと思います」

2005年夏、
オダギリジョーはInvitationにそう強く語った。
あの瞬間から、衣裳デザイナー /スタイリスト北村道子を
もっともっと感じたくなった。

独創的な美意識、
身体を考慮し尽くした衣裳デザインやスタイリング、
なにごとも恐れることのないアヴァンギャルドな感性‥‥。

彼女が手がけるクリエイティヴの凄まじさを挙げると枚挙に暇が無い。
そのすべてが唯一無二だ。
そして2008年夏、われわれは運命に誘われるがごとく、
北村道子と企画をスタートさせた。
(p.34、35より引用)

*****************************************
なんと、50ページ以上に渡る北村道子さん+コートの特集です。
もちろん、オダギリ特集(のようなもの)でもあります(笑)。
しかし‥。
昔からかなりお世話になってきたInvitationですが、「あの瞬間から」が2005年夏なんて遅すぎでは!とつい思ってしまいました^^;

CONTENTS‥白黒のコート姿の全身像1p大
p.34〜35‥上に記載のオダギリの言葉の紹介
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「東京カレンダー」にIXYオダギリ

◆私はまだ見ていないのですが、現在発売中の「東京カレンダー」の表紙裏に、IXYオダギリの広告が掲載されているとお知らせいただきました。



東京カレンダー 2008年 11月号









資生堂unoの広告掲載誌はこちらです^^

MEN'S NON・NO 2008年10月号

POPEYE 2008年10月号

【会報誌】7/20「mom 2008年8月号」(オダギリジョーインタビュー)

7/20「mom 2008年8月号」
(イオンカード会員限定会報誌)

“何かが起きるからじゃなく、何も起きないことが、幸せなんじゃないかな。 /俳優オダギリジョー” カラー2p

写真は他の雑誌(「weeklyぴあ」や「+act.」)などでも見られる、黒のインナーに白のコート、黒のパンツに黒のブーツという衣装で、膝を立てて座っている全身ショットと、壁にもたれてのアップの横顔などが2点。(+「たみお」関連写真が1点)
記事の内容は「たみおのしあわせ」についてのほか、役者や日常についての話など。
簡単に、ですが、紹介してみますね。

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【雑誌】7/24「Esquire 9月号」(原田芳雄×小林薫×オダギリジョー)

◆7/24「Esquire 9月号」


Esquire 日本版 2008年9月号
エスクァイア マガジン ジャパン






“Contents” p.11(原田芳雄さん、小林薫さん、オダギリの写真)
“映画「たみおのしあわせ」の面々がまとう アンチという名のモード。” カラー10p p.122〜131

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【雑誌】7/24「weeklyぴあ 7/31号」、7/19「FLIX 9月号」

◆7/24「weeklyぴあ 7/31号」
ぴあ
★表紙(イラスト)
“Contents” p.3(1/3大の写真)
        p.5(「たみおのしあわせ」 写真)
“オダギリジョーが見つめる、その先” カラー9p p.19〜27
“ぴあ満足度ランキング /「たみおのしあわせ」8位” p.183
“Report /岩松了監督と「たみおのしあわせ」について語り合いました” p.197

ついに、オダギリが及川正通さんのイラストに!!
‥なんですが、あれ?オダギリじゃなくて民男さん?‥みたいな(笑)。
これって「たみおのしあわせ」観てないとオダギリだってわからないかも‥とちょっと。(ホクロもやや控えめだし/笑)
それにしても、ぴあで9ページの特集は嬉しいですね〜^^
衣装もほとんど違うもので写っているし(p.20は「Invitation」の表紙の時のものですね)、海外作品3本についての話などもあって内容も充実!です。



◆7/19「FLIX 9月号」


FLIX  2008年9月号
ビジネス社






“オダギリジョー×原田芳雄” カラー6p p.40〜45

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【雑誌】7/24「Invitation 08年9月号」(オダギリジョー×岩松了)

◆7/24「Invitation 08年9月号」



Invitation 2008年9月号
ぴあ
“オダギリジョー×岩松了〜全男性必見の逸品「たみおのしあわせ」” カラー2p p.76〜77

先月の麻生久美子さんとの対談に続く、岩松了さんとの対談。
オダギリはちょっと面白いトップスを着ていますが、岩松監督はパリッとダンディ。
先月に続き、相田冬二さんが、「たみおのしあわせ」を「全映画ファン必見の傑作、全男性必見の逸品」「はかり知れない豊かさ」「本領発揮、真価開陳」と書いて下さっています。続きを読む

【雑誌】7/19「FLIX 08年9月号」「Invitation08年9月号」にオダギリ

◆↓下の『【WEB・動画】「たみおのしあわせ」初日舞台挨拶関連 』に1件追加しました。


◆雑誌

FLIX  2008年9月号(08/7/19)
ビジネス社
”世界のイケメン俳優大集合 /オダギリジョー(他)”



no-image
Invitation 2008年9月号(08/7/24)
ぴあ
岩松了監督×オダギリジョー対談

【雑誌】7/10「PHPスペシャル 08年8月号」

意外なページに案外ちょこちょこ載っているので、とりあえず載せておきますね。


■PHPスペシャル08年8月号  
PHP研究所‥‥B6サイズの雑誌です。

“巻頭インタビュー /ひとつひとつを、見落とさない /オダギリジョー” カラー6p p.4〜9
‥内容は「たみおのしあわせ」について、「しあわせ」ということについて。

“自分の社会”に全力を注ぐ /映画監督 岩松了” 白黒4p p.22〜25
‥「しあわせ」について、「幸運を呼ぶコツ」について語られていますが、いちいち奥深い!‥気がします(笑)。

“チャレンジ!ザ・パズル” p.128〜129  
‥いわゆる“イラスト間違い探し”に、なぜか和太鼓を力強く叩く(?)オダギリのイラストが登ジョー。まぁ似てるかな?

“あの人の一文字 /オダギリジョーさん” 白黒の最後のページ
‥「まったく惹かれないし、日の光を浴びない」けれど、と、直筆の「を」の字をさりげなく披露(掲載)してくれています(笑)。
こういうのって以前はよくあったけれど、最近はちょっと久々。
「を」について何となくの拘りを語ってくれているオダギリ、らしくて素敵です(笑)。

【雑誌】7/17「BARFOUT! August 2008 vol.156」

◆7/17「BARFOUT! August 2008 vol.156」


BARFOUT! 156 

ティー・シー・アール・シー
face to face /岩松了× オダギリジョー





こちらのトップページで、最新号のオダギリ画像が見られますよ!
BARFOUT!

【雑誌】「KING 8月号」でも表紙&原田芳雄さんと対談

「KING」も表紙&原田芳雄さんとの対談です!^^
こちらで『最新号中吊り広告』が見られますよ〜
画像をクリックすると、更に、大きめの表紙と『最新号チラ見せ』で記事の雰囲気が楽しめます。

KING(講談社)


◆7/11「KING 08年8月号」


KING  2008年8月号
講談社
表紙
“CONTENTS” p.5(表紙の小さな写真)
“原田芳雄×オダギリジョー” カラー6p p.16〜21

居酒屋さんのそれほど大きくもない木のテーブルを囲んで乾杯する二人。
和食が盛られた器に箸を伸ばしながらといった感じの、気ままな感じがする二人の話題は、お酒について、食について、海外での食事や食材について、料理について。
食をテーマに語り合うというよりは、あくまで力の入らない、自然な流れといった感じ。
歳を取ったら「なにかを達観していたい」と望んでいたらしいオダギリですが、原田さんの「歳をとればとるほどどんどんわからないことが増えていく」という言葉に、何か感じるところもありそう?(笑)

【雑誌】7/4 「GYAO magazine2008年8月号」

7/4 「GYAO magazine2008年8月号」


GyaO Magazine 2008年8月号
USEN






“オダギリジョー『たみおのしあわせ』その後” カラー6p p.52〜57

写真は「たみおのしあわせ」より2シーン(1点は初のシーン/1p)、最近多い黒のインナー+白のコート+黒のブーツ姿のグラビア4点(4p)。
その他、インタビュー+『どこかがずれてる!?<たみお>5つのちょっと“変”』が1p。ここでは、
「.轡礇弔和茖吋椒織鵑泙任靴辰りと」
「父親と買い物!?」
「初デートは川原をサイクリング」
「ずE戮離如璽箸聾覯饅蝓
「ゥ汽薀蝓璽泪鵑蕕靴ぁ」
という内容を、写真+解説で紹介してくれています。

【雑誌】7/5「+act. 2008 VOL.16」(オダギリ×麻生久美子×岩松了)

以前掲載した公式雑誌情報では「20日発売」になっていたようですが、7/5発売の「+act.」にオダギリ×麻生久美子さん×岩松了さんの記事が掲載されているそうです!

◆7/5「+act. 2008 VOL.16」


+act. 2008 VOL.16
ワニブックス







“オダギリジョー×麻生久美子×岩松了” カラー8p p.30〜37

とても珍しい屋外でのスリーショットが1p。そのほか、オダギリのみのグラビアが2p、麻生さんとのツーショットが2p分。
オダギリの横で笑う麻生さんがとっても可愛いのですが、その横で笑顔を浮かべているオダギリも負けないくらいカワイかったりして(笑)。
グラビアでは無に近い表情か、何かを演じているかのような表情が多いオダギリですが、このオダギリの表情は『麻生さんと一緒にいるときの素のオダギリ』という感じで、霧山くん×三日月くんとはまた違った“ほのぼの”が漂ってます

楽しそうな対談は3p。
『そういう意味では僕は、友だちが多いと思います(笑)』の『そういう意味』や、『九割は本当』『そこは七割ぐらい本当ですね』の楽しい内容を、是非確認してください〜^^


7/1 7月5日発売 プラスアクト16号(+act.)

【フリーマガジン】6/30「BOOM R25」、7/1「+magazine」

◆6/30「BOOM R25」
フリーマガジン
“Vol.201 BREAKTHROUGH POINT〜つきぬけた瞬間 /Joe Odagiri” カラー3p p.41〜43

「R25」の半期に一度の増刊号に、オダギリインタビュー。
写真はこちら
「今は、映画を作り続けていたい」 /オダギリジョー
で見られる1p大のもののほか、顎辺りに手をやりながら目を伏せているものと、煙草を吸っている横顔の合わせて3点。
久々に、オダギリが自分の軌跡を振り返っている内容は新鮮。
ただ、誌面でも『連載開始以来、前代未聞』だったらしい『なんなんだ、この写真!』の理由は明かされておらず。
とりあえず、他の写真もステキだし、そちらは普通に写っているように見えるけれど、結局は思わせぶりなまま‥。うーん。




◆7/1「+magazine 7月号」
フリーマガジン
“contents” p.3(写真1点)
“zoom! /オダギリジョーインタビュー”
 カラー1p p.22

SoftBankのカタログにグラビア2点+インタビューが掲載。
衣装などは先日発売の「エル・ジャポン8月号」と同じ、黒+白のコート姿。
インタビューの内容は「たみおのしあわせ」についてですが、一番の収穫は
『大竹(しのぶ)さんとは今回が初めてだったんですが、面白い方ですね。撮影の合間、大竹さんをからかってばかりいたんですが、それをも面白がってくれていました。大竹さんとは今もメル友です(笑)の一言!?(笑)。

【雑誌】6/28「ELLE JAPON 08年8月号」

◆6/28「ELLE JAPON 08年8月号」


ELLE JAPON 2008年8月号
アシェット婦人画報社






<2008年下半期は話題作が目白押し /日本映画が面白い!>‥p.99 「たみおのしあわせ」 写真

“オダギリジョー /日本映画の「顔」がいま考えていること” カラー2p p.100〜101
‥グラビア1p、インタビュー記事1p。
「たみおのしあわせ」で共演した原田芳雄さんについて、邦画バブルについて、海外の出演作について、そして、自分の好きな監督について。
ここ数年で少しずつ変わってきたオダギリと、ずっと変わらないオダギリの言葉に触れることができる内容です。

“ゼロ世代の才能から目が離せない! /西川美和” p.109
‥「ゆれる」の写真が掲載。

“話題作が続々と登場!必見の映画をチェック” p.112〜115
‥「たみおのしあわせ」写真と、「たみおのしあわせ」&オダギリ話題が出ています。

「BOOM R25」にオダギリインタビュー

本日配布の「R25」に「たみおのしあわせ」関連記事が掲載、となっていましたが、

6/30(月)「BOOM R25」

に、オダギリインタビューが掲載予定、とお知らせいただきました。

【雑誌】6/24「Invitation8月号」(オダギリ表紙)

6/24「Invitation 8月号」


Invitation 2008年8月号
ぴあ
★表紙
“CONTENTS” 
白黒1p(アップの写真、表紙の写真)

<美しい男 美しい女 美しい映画>
“美しい男 オダギリジョー /美しい女 麻生久美子” カラー4p p.24〜27(グラビア&対談)
“あの監督の新作映画は美しい? /キム・ギドク「非夢(ヒム)」(原題)” カラー1/3p p.52(「非夢」(ここではこの字になっています)の背中合わせのポスター写真)
“Canon 5COLORS IXY DIGITAL広告” カラー1p p.102
続きを読む

【雑誌】6/23「spring 8月号」(IXY 5COLORSシリーズ冊子)

現在発売中の「spring 8月号」の付録にIXY 5COLORSの冊子がついているとお知らせいただきました。

◆6/23「spring 8月号」


spring 2008年8月号
宝島社

spring 8月号別冊付録
「spring×IXY DIGITALオシャレ・フォトブック」
‥IXYのオダギリの写真が26点掲載。

【雑誌】6/24「GQ JAPAN 8月号」 「Invitation8月号」(オダギリジョー表紙)

あれ?
公式情報では7/24に発売となっていた「GQ JAPAN」ですが、明日発売の8月号がこんなことになっています〜

◆6/24「GQ JAPAN 8月号」


GQ JAPAN 2008年8月号
コンデナスト・ジャパン






★表紙
“IXY DIGITAL広告”
 表紙裏見開き2p
“Contents” カラー写真(小)1点 p.23
”オダギリジョーが語る、「80パーセント」の自分” カラー6p p.54〜59(内、グラビア約4p)

同じ日に発売となった、「Invitation」での麻生久美子さんとの対談のノリとは正反対の、妙〜に落ち着いたインタビュー(笑)。
役者について、海外作品について、自主映画について、笑ってしまうほど淡々と語っています。
その一方で「(スポーツをして)すごく汗をかきたい気分」など、ファンが聞いたら『おお〜‥』と驚くような発言も(笑)。
フットサルをしている話は聞いたことがあったのですが、本当に続けているんだ、とちょっとビックリ。
「今は映画を全体として見られるようにはなりました」という言葉は、ここ数年のオダギリの映画宣伝の様子から、一番!感じていたことだったので、ちょっとしみじみ。
内容と同じで、落ち着いたトーンのグラビアが素敵です。



◆6/24「Invitation 8月号」



Invitation 2008年8月号
ぴあ
表紙、対談ほか
(6/25付記事で紹介)




【雑誌】6/19「cut 7月号」「女子に映画」


■6/19「cut 7月号」


cut 2008年7月号
ロッキング・オン






“オダギリジョー” カラー6p p.57〜63
グラビア カラー4p、インタビュー2p
“岩松了 /マルチに活躍中の劇作家、14ぶりの映画監督復帰の理由とは?” カラー2p p.82〜83

内容は「たみおのしあわせ」の話を中心に。
「いつになく大人っぽいインタビューになった」んだそうです(笑)。
グラビアは真っ白いシャツに黒のパンツと、いたってシンプル。やっぱりスタイルのいい人だなぁとつくづく‥(>_<)


■6/19「女子に映画」 


女子に映画 「花より男子ファイナル」2008年6/30号
キネマ旬報社




<この夏のおもむき映画をどうぞ >
「たみおのしあわせ」
p.36 「たみおのしあわせ」より1/2p大写真
p.38〜39 「たみおのしあわせ」紹介
 ‥オダギリの写真は9点。“民男さんの衣裳でのオダギリジョーさん”の写真も多数。その他、オダギリを初め、関係者のコメントなども。
p.40〜41 オダギリジョー×麻生久美子グラビア
 ‥1ページずつのアップ。やっぱり霧山くんとも民男さんとも違いますねぇ。
p.42〜43 オダギリジョー×麻生久美子対談
 ‥めちゃくちゃ面白いですが、ネタバレ完全拒否の方にはちょっとキケンかも(笑)。

「たみおのしあわせ」、「IXY DIGITAL」新広告、「悲夢」関連掲載雑誌

雑誌情報です。

■「日本映画navi 08夏」(産経新聞社・6/2発売)のp.100に「たみおのしあわせ」が1/2ページ大で紹介。

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日本映画navi 2008夏―TVnaviプラス (2008)


■「日本映画magazine vol.05」(オークラ出版・6/6発売)のp.101に「たみおのしあわせ」が1ページ大
で紹介。
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日本映画 magazine vol.05 





■「In Red 7月号」にCanon IXY DIGITALの広告が3ページ掲載。私もまだ見ていませんが、りんごを食べたり、ワインを開けたりしているそうです。



In Red  2008年7月号


■現在発売中の「weeklyぴあ」p.31に、「国境を超えて動き出す アジア各国のプロジェクトを展望」という記事が1ページあり、その中で簡単にですが、「悲夢」「狼災記」「プラスチック・シティ」についても触れています。
また、『韓×日「悲夢(ヒム)(原題)」'09年公開』という紹介と共に、「悲夢」のポスターの写真の掲載もあり。(紙媒体では初めてかな?)

【雑誌】「Cinema★Cinema No.13」(オダギリジョー×岩松了監督対談ほか)

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Cinema★Cinema No.13





■「Cinema★Cinema No.13」
Gakken
“CONTENTS”
 p.19 岩松了監督とツーショット写真(小)
“「たみおのしあわせ」オダギリジョー×岩松了監督” カラー5p p.26〜30
“2008夏の映画特集 /「たみおのしあわせ」紹介” カラー1p p.73
“Hot News Flash! /岩松×オダギリ×麻生「たみおのしあわせ」” 白黒小 p.99
‥オダギリはいませんが、「たみおのしあわせ」完成披露試写の際の写真が掲載。

岩松監督との対談ページでは、撮り下ろしの写真が2ページ半分(3枚)。その他、劇中からの写真が多数掲載されています。
たみおってやっぱり「愛すべきユルキャラ」なんですね。
オダギリ、今、飼っている魚についても語っています(笑)。
なんと、三木聡監督もご出演とのこと!? 楽しみです‥(笑)

【雑誌】「Invitation7月号」に「たみおのしあわせ」レビュー、6/24発売の「Invitation8月号」はオダギリ表紙!

久々の?ビッグニュースです!
今日発売の「Invitation」次号予告にも掲載されていますが、6/24発売の「Invitation 8月号」はオダギリが表紙です!
麻生久美子さんとの「たみおのしあわせ」関連対談などもあり。
「Invitation」は久々ですね〜 嬉しいなぁ^^

また、今日発売の「Invitation 7月号」p.117に、相田冬二さんの「たみおのしあわせ」レビューが掲載されています。
軽妙な文章で紹介されている四作品のうち、「たみおのしあわせ」関連では、
『本年度を代表する逸品』
『かつてないほど無防備なオダギリ』
『岩松了さんは、ついに小津安二郎を超えた、かもしれません』
など、とっても嬉しくなる感想を書いてくださっていますよ*^^*


Invitation  2008年7月号

【雑誌】「+act. 2008 VOL.15」にIXY CM現場紹介記事。

現在発売中の「+act. 2008 VOL.15」に、『オダギリジョーin Bangkok、IXYのCM現場を追う』という特集が2ページに渡って掲載されているとお知らせいただきました!(写真はCMなどのものが5枚)




+act. 2008 VOL.15(5/1)







■「+act. 2008 VOL.15」
ワニブックス
“IXY 広告” 表紙裏見開き2p
“Canon IXY DIGITAL×オダギリジョー in Bangkok〜カラフルな日常” カラー2p p.80〜81

CMからのカラフルな写真が5枚掲載。
昨年、六本木のヒルズカフェで開催されていた写真展と並行して、企画が進められていたという、この「IXY DIGITAL 20IS」のTVCF撮影プロジェクトの一部始終が紹介されています。
この撮影時にも、やはりオダギリは『絶妙な雰囲気を作りあげてはシーンを見事に演じ分け、撮影カットが終わるごとにスタッフ全員から拍手が湧き起こった。』とのこと。
表紙をめくったところにも、見開きでオダギリがドン、と載っています^^

【新聞】3/3「東京スポーツ」(オダジョー きょうだけは“正装”で来ました)

<追記>
その他あちこちから^^;
■「魂萌え!」で主演女優賞を受賞された風吹ジュンさんの受賞理由で「風吹さんもオダギリくんと同様、よく引っ張った」というたけしさんの言葉があり。(なんだか嬉しかった^^)

■たけしさんが語られたオダギリの受賞理由(の一部)‥『ヘンな演技をする樹木希林という人にも潰されず、主演らしく映画を引っ張ったのは見事。今一番ノッてる俳優』
オダギリの挨拶の一部‥「いろいろな授賞式に行かせてもらったが、こんなに毒があってユニークな賞は初めて。まさか自分がもらえるとは」
「受賞は役者としてうれしいというより、人間として違うステージに立てた気がして、すごくうれしい」
ただ、たけしさんの樹木さんへのコメントについては、『「むしろ引っ張ってもらった」と必死にフォロー』だったそうです(笑)。



■3/3「東京スポーツ」
東京スポーツ新聞社

“主演男優賞 /オダジョー きょうだけは“正装”で来ました”
 
3面 (紙面の1/6ほどの大きさで、たけしさんの横で大笑いするステージ上のオダギリのカラー写真)
23面 (受賞者勢揃いの大きな集合写真。嬉しそうに笑っているのは中央のたけしさんとその横に座っている(更に大笑い中の)オダギリだけ/笑)

2004年度にも「血と骨」で東スポ映画賞の助演男優賞を受賞しながら、やむを得ず欠席してしまったオダギリですが、やはりかなり残念だったのか、「今回もホントは無理だったんですけど、“絶対行きたい!”って無理を言って来させてもらいました」
そして『壇上では、関係者が驚くほど長くスピーチし、「役者としてというよりも、人間としてなんか違うステージに行けたような気がして、選んでもらってすごくうれしい」と顔をほころばせた』とのこと^^

前回の「血と骨」では数々の助演男優賞を総なめにしたオダギリですが、東スポ映画大賞に関しては、たけしさんの作品繋がりでの受賞という風にも受け取れなくは無かった?前回より、純粋にたけしさんが選んでくれた感の強い今回の方がもしかしたら嬉しかったのかな‥。
オダギリの写真を見た瞬間、あ、こりゃダメだァ*^^*と思いました(笑)。
続きを読む

【本】2/22「衣裳術」 /北村道子(オダギリジョー)

■「衣裳術 」/北村道子」(2/22発売)


衣裳術
リトルモア
2940円
192ページ


関連ページ


旬の俳優さんたちの写真約100p近く、北村さんのインタビュー「服の力」が70p近くという内容の単行本です。
本当にたくさんの方が掲載されていますが、例えばオダギリ繋がりの方を挙げてみると‥浅野忠信さん、成宮寛貴さん、緒川たまきさん、大森南朋さん、安藤政信さん、佐藤浩市さん、香川照之さん、小栗旬さん、江口のり子さんのほか、「メゾン・ド・ヒミコ」に出演されていた方々などなど。(その他、伊勢谷さん、松田龍平さん、菊地凛子さんなども)

オダギリの写真は2枚(2ページ)。どちらも「メゾン・ド・ヒミコ」の春彦姿で、
◇胸にフリルがついた白いシャツ姿で、カメラから少し視線を外した、雰囲気あるバストショットのモノクロ写真
◇薄いブルーのスーツ姿で、パンツのポケットに片手を入れ、真っ直ぐこちらを見ているスマートな立ち姿のカラー写真
といった感じで、どちらも劇中のカットからなどではなく、このために撮られたと思われる、初めて見るものでした*^^*

また、そんなオダギリと並んだ見開きページで、チャーミングな笑顔を見せてくれているのが「メゾン・ド・ヒミコ」のキクエ役の姿の洋ちゃん*^^*
その他、チャービー(村上大樹さん)、ドレスアップした山崎さん(青山吉良さん)、ルビイ(歌澤寅右衛門さん)、半田さん(高橋昌也さん)なども載っていらして、一瞬で「メゾン・ド・ヒミコ」の世界に引き込まれてしまいました。

私も映画やCM等で手掛けられてきた作品のほか、雑誌などのインタビュー等でしか北村さんのことは知りませんが、毎回そのお話、その生き方には圧倒されっぱなしです。
北村さんのことはよく知らないけれど衣裳は好き、という方がいらっしゃいましたら、是非読んでいただきたい1冊です。

【雑誌】「AERA MOVIE ニッポンの映画監督」にオダギリ作品、「cut 3月号」に「たみおのしあわせ」

■◇↓の日アカレポに1つエピソードを追加しました。



■オダギリ関連の映画監督、作品がたくさん取り上げられている1冊です〜*^^*



AERA MOVIE ニッポンの映画監督 (アエラムック2008)
2/19発売 1200円






現在日本映画界で活躍中の70人の監督さんを取り上げた、「監督名鑑」ムック本。
『21世紀の日本映画ベスト10』アンケートでは、3位、8位、9位、13位、にオダギリ出演作がランクインです。

青山真治監督、黒沢清監督、井筒和幸監督、崔洋一監督、阪本順治監督、犬童一心監督、園子温監督、松岡錠司監督、三谷幸喜監督、西川美和監督、三木聡監督、李相日監督、松尾スズキ監督などなどお馴染みの方達を含むたくさんの監督さんたちが、「〜1980's」「1990's」「2000's」とデビュー期を3つに分けられて紹介。(インタビューや対談などもあります)
監督ごとに主要作品(のDVD)についての紹介もあるので、DVD鑑賞のガイドブックとしても楽しめるとのこと。

また、『今、日本映画に欠かせない映画俳優の魅力 黄金の4人が描く“アカルイミライ”』という轟夕起夫さんの見開き2ページの記事も!
現在、日本映画界の中核をなす“浅野忠信、オダギリジョー、加瀬亮、松山ケンイチ”という“黄金カルテット”を形成した唯一の作品であるのが『アカルイミライ』。
『浅野から受け取った「妖しい光と毒性」をオダギリジョーは独自に開花』
『「アカルイミライ」のオダギリの硬質な美しさ』
などなど、「アカルイミライ」で共演(?)した4人の役者さんについて語られています!
(「アカルイミライ」のワンシーンのほか、2003年頃の新聞等を中心に掲載された、オダギリの写真が1枚掲載)





Cut (カット) 2008年 3月号

こちらには「たみおのしあわせ」関連記事が掲載です^^
「怪演うずまく静かなる問題作」として「たみおのしあわせ」が紹介。
「地味キャラオダギリと何気に最も恐ろしい麻生久美子」‥早く観たくなってきた〜^^;


↓こちらに「AERA MOVIE ニッポンの映画監督」の「21世紀の日本映画ベスト10」を載せておきますね。

続きを読む

取り急ぎ日本アカデミー新聞関係

スポーツ新聞買ってきましたが、大小の差はありつつ、写真はほとんどの新聞に掲載されていました。
中でも写真が一番大きかったのが、WEBでは画像が無かったスポーツ報知!
オダギリはちょっと下を向いていますが、ステージ上で関係者勢揃いの中、今まさに樹木さんの手を取ろうとしているステキな瞬間で、かなり大きいですよ〜!

「GQ JAPAN 2008年3月号」にオダギリ対談

私はまだ見られていないのですが、現在発売中の「GQ JAPAN」(168P〜)にアン・リー監督とオダギリの対談記事が載っているそうです!
内容は『映画監督と役者との「親密な関係」』についてだそうで、とても濃い内容だそうです^^


GQ JAPAN 2008年3月号
◆アン・リー×オダギリジョー対談 映画監督と役者が紡ぐ“親密な関係”とは!?

【単行本】「『徹子の部屋』の30年 あの名場面をもう一度」に“オダジョーの部屋”

昨年末「『徹子の部屋』の30年 あの名場面をもう一度」という本が講談社から出たそうなのですが、2002年7月にオダギリが出演した回(オダジョーの部屋/笑)も白黒1ページ紹介&写真付きで掲載されているそうです!*^^*


■「『徹子の部屋』の30年 あの名場面をもう一度」



「徹子の部屋」の30年 あの名場面をもう一度
講談社(07/11/30発売)
223ページ 2000円

会見関連雑誌(‥あまりオススメは出来ませんが;)

お知らせいただいたり見つけたりしてきたオダギリの会見関連の記事があった雑誌です。
でも‥ぶっちゃけ余計な詮索をしているものも多いので、とりあえず載せてみますがあまりオススメは致しません^^; 


■「女性自身1/22号」
巻頭に会見の小さなカラー写真が掲載。
‥普通に会見についての内容。

■「読売ウイークリー1/20」
“ウイークリー人物ワイド /オダギリジョー 写真誌も欺かれた20歳女優との交際” p.28
‥2人の会見とこれまでの経過をわりと客観的に書いたもの。

■「AERA 1/14」
“阿部寛に続いてあなたまで オダギリジョー「抜き打ち婚」” p.24〜25 
会見時の白黒写真2/3p大
“ist シルバー広告” 雑誌裏
‥見開き2ページと写真の大きさはステキですが、内容は女性記者たちの座談会的なもの。
かなり女性目線で2人を詮索し、勝手に心配してます^^;

■「FLASH 1/22号 No.989」
“年末年始「結婚、離婚」乱発の真相‥一挙バラし!” p.90
‥会見ツーショットの白黒写真が掲載。業界の人の座談会の中で十数行話題に。

■「女性セブン1/17・24号」
“スクープ写真3連発 熱愛の真相” p.35〜37
会見の写真が白黒で数枚掲載。
‥ぶっちゃけ香椎さんの余計な写真なんかも載っていて、ほんと余計なお世話的内容だったりします。。


話は全く変わって‥現在発売中の「SPA!」に「男が選ぶ『好きな男・嫌いな男』」という特集があり、
「六本木ミッドタウンとかが似合いそうなセレブな男」3位
(1位木村拓哉 2位イチロー)
「この男のヌードだったら見てみたい!と思う男」3位
(1位ダルビッシュ有 2位イチロー)
‥でした。(投票総数は少なそうなランキングでしたが/笑)
六本木でセレブって‥男性にもそんなイメージを持たれているんですね〜(笑)
そしてヌード^^;の方はアスリートに次ぐ3位!これはスゴイ(笑)。
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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

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<2017年>
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【3月】
10(金)
『オーバー・フェンス』DVD&Blu-ray発売
23(木)
『BOTTLATTE CM「日本のオフィスにはリラックスが足りない」篇』オンエア中
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【4月】
26(水)
『湯を沸かすほどの熱い愛』DVD&Blu-ray発売
27(木)
「ユリイカ5月号」(鈴木清順監督特集にオダギリのエッセイが掲載)
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【5月】
11(木)
映画『いぬむこいり』にオダギリコメント
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【10月】
6(金)
『エルネスト』公開
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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