★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

'07雑誌/新聞

【新聞】12/28『讀賣新聞』(夕刊 /大阪版)‥舞台あいさつにオダジョー来阪

先日の大阪での「転々」舞台挨拶の際、受けた取材内容のようです。


12/28「讀賣新聞(夕刊)」(大阪版)
読売新聞社
“映画「転々」 /舞台あいさつにオダジョー来阪 /どこか懐かしい心に響く風情” 7面

頬に片手を当てて、何か喋っている風のアップが1枚。
舞台挨拶の時の同じ帽子と袖が写っています(笑)。
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【雑誌】オダギリ関連エピソードv /韓国版「ハーパース・バザー12月号」

先日から何回か紹介している「韓国版ハーパース・バザー」ですが、記事にオダギリの様子を追った内容や、グラビアとはまた別のページに「撮影後記」のようなものが掲載されていたと教えていただき、それがまたキャーカッコい〜!!な内容だったので紹介させていただきます〜v(またまたyuriiiさん、ありがとうございました*^^*)




 Haper's BAZAAR 12月号(韓国版)


↑雑誌の掲載写真などについてはこちらの記事で紹介しています。
07年11月28日【雑誌】韓国のオダギリ関連雑誌 /「ハーパース・バザー12月号」9p、「プレミア」「SURE」ほか



グラビア掲載ページのテキスト内容より(一部)

オダギリ特集の記事の内容は、大半が「オダギリジョーが唯一無二の存在であること」「これまでの歴史」について‥というものだったそうですが、

(オダギリは)撮影が行われたスタジオでソロンタン(ソロン湯)を食べた。
日本語と韓国語が入り混じった会話が交される中、1人で黙々と食べ尽くしていた。 』

という内容があったそうです。
ソロン湯とは、牛肉と牛骨などを長時間じっくり煮込んだ白濁のスープのことで、春雨やねぎなどを入れてご飯と一緒に食べたりすることが多いそう。‥美味しそう‥
そりゃあ黙々となるだろうなぁ〜^^

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【雑誌】『日経エンタテインメント!2008.1』

「日経エンタ!」にファッションで取り上げられているとお知らせいただきました!
そういえば、韓国でのオダギリの様子&「Harper's BAZAAR」グラビア撮影時のワクワクな裏話もお知らせいただいていますので、また載せますね。


■「日経エンタテインメント!2008.1」



日経エンタテインメント ! 2008年1月号
日経BP社





“2007年ヒット番付 /勝手にエンタ!大賞番外編 /07年のおしゃれさんは誰だ?” p.70

「2007年ヒット番付」の番外編ということで、「07年のおしゃれ番長に躍り出たのは?」のトップに、ファー付きグッチのスーツを着た韓国でのオダギリの立ち姿が掲載です。
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【新聞】12/2「朝日新聞」 /三木監督コラムにオダギリエピソード

11/11からスタートしていた三木監督のコラムの最終回で、オダギリの話がちょっと出ていました。(‥とお知らせいただきました^^;)


12/2(日)「朝日新聞」
朝日新聞社
“TVダイアリー /三木聡ぁ惶いつけばテレビを』” 27面

『イン・ザ・プールという映画で初めてオダギリジョー氏とご一緒する機会を得た。初顔合わせで、「三木さんはテレビドラマとかはやらないんですか」と聞かれて驚いた。だって初対面で、私がどんな演出をして、どんな映画を撮るか全くわからない時にである。その時の私は「いや〜テレビドラマにははまらないですよ」と言っていた。』

何も知らないで読むと、何となく交わされた会話にも思えるさりげない書き方ですが‥三木さんが手掛けられた数々の伝説的バラエティ番組で育った世代のオダギリ、三木さんの才能を身を持って知っているオダギリとの会話、なんですよねぇ。。
このオダギリの言葉が無かったら、先日の「好きな(歴代)刑事ドラマ第3位」は他の作品に明け渡すことになっていたかもしれないんですね(笑)。
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【雑誌】韓国のオダギリ関連雑誌 /「ハーパース・バザー12月号」9p、「プレミア」「SURE」ほか

 お知らせいただいた韓国のオダギリ関連雑誌の詳細です。
とりあえずわかったものから‥



Harper's BAZAAR 12月号

<independent guy JOE ODAGIRI /オダギリジョーとの閃光のような出会い>
全9ページ(グラビアがとてもステキです!)

p.318〜319
やや俯いたアップ。ヘアスタイルはウェーブヘアをアップにしたもの。雰囲気のある視線。
p.320
PRADAの短いファーの衣装に身を包んだ全身ショットほか。男っぽい凛々しい横顔+全身ファーのアンバランスさがステキ‥(笑)
p.321
記者の方がオダギリを見ての記事。(もちろん韓国語^^;)
p.322
カメラ目線での腕組み全身ショット。衣装はコン・ユ氏との対談の時のもの。すっきりとした表情で。
p.323
ファー写真の横顔のアップ。ヒゲなのにうなじが色っぽい‥
p.324
記事。
p.325
椅子に座って仰向きになっているもの。ダラリとした腕とアゴのライン、喉仏がバッチリ。
p.326
韓国での配給会社スポンジハウスの社長さんが書いた『オダギリとの一泊二日を振り返る』内容の記事。
オダギリのグラビア撮影の経過を撮った6枚の小さめの写真と、松岡監督との写真が1枚。

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【雑誌】11/24『Esquire 1月号』(オダギリIXYスペシャル)

先月に引き続き、IXYスペシャル掲載です!(詳細追記しました)

■11/24「Esquire 2008年1月号」



Esquire 2008年1月号
エスクァイア マガジン ジャパン





“まだ見ぬ光を探して。Joe Odagiri×IXY DIGITAL in Spain vol.2” カラー10p p.212〜221
(オダギリの作品が10点、オダギリ自身の写真が大小合わせて6点)

くぅ〜カッコいいぞぉぉ!とボヤき(?)まくりながら眺めたオダギリの半袖姿‥つくづく私は半袖姿に弱いんだなぁと痛感^^;

そんな風に、改めて半袖姿&その存在のカッコよさを再確認させてくれた写真の数々ですが、ビジュアル的にはカッコいいというよりやっぱりかなりの美人系。
うーん、スペインでもモテそうだなぁ‥(女性にも男性にも!?^^;) 

作品はIXYサイトの方が大きく見られますが、紙媒体が好きな私にとっては完全保存版です*^^*(まぁいつも全部そうだけど^^;)
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「さくらな人たち」ストーリー(「Stylejam Line up 2007-2008」)

以前「矢印プレス」が当たった〜という話をさせていただきましたが、実はその時オマケのように一緒に袋に入れられていた『Stylejam Line up 2007-2008』というStylejamのカタログのようなものに、オダギリ監督作品「さくらな人たち」についての紹介が掲載されていました。(かなり昔の話ですみません;)
以前お知らせしたこともある写真と、簡単なストーリーについてわかりましたので、紹介してみますね。



■『Stylejam Line up 2007-2008』
Stylejam Line up






表紙は黒。

*********************************
<Stylejam Line up 2007-2008>
01-サッド ヴァケイション
06-転々
13-さくらな人たち
14-そして夏がきた (←こうなっていました)

<Library>
19-パビリオン山椒魚

*********************************

全35作品、写真1p+作品紹介1pという見開き2ページずつの紹介で構成されている、A4サイズのStylejamのラインナップ集。
「さくらな人たち」の写真は以前ネットで見たものと同じでしたが、今回は大きな写真なので、あれは誰だろう?だった方がやっと確認できました(笑)。
(以下、「さくらな人たち」の簡単なあらすじ等を掲載しています。)

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【フリーマガジン】11/20『FLIT vol.30』(オダギリジョー /パーティは非日常に徹してほしい。)

昨日から配布されてもらってきていた「FLIT」ですが、今日もまだたくさんありましたよ〜
タイトルからもわかるように、インタビューの内容が珍しいことに加え、写真がお高い雑誌に負けず劣らずの豪華さです*^^*
こちらで表紙とグラビアが見られますよ!

FLITとは(表紙)→『click!04 オダギリジョー /パーティは非日常に徹してほしい。』で画像v
設置場所



11/20「FLIT vol.30」
マガジンハウス アルタイル
●表紙
“CONTENTS” p.3(写真1点)
“オダギリジョー /パーティは非日常に徹してほしい。” カラー4p p.4〜7

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【フリーマガジン】11/20「metro min.No.61」感想

11/20「metro min.No.61」
東京メトロ フリーマガジン→表紙はこちら

●表紙
“IXY広告” 表紙次ページ見開き2p
“metro min.5th special /オダギリジョーの仕事。” カラー3p p.7〜9
(正面のバストショット1点、見開きで1点)

『メトロミニッツ、創刊5周年を迎えました。ので、今月はちょっとスペシャル。』とのことで、5年前に映画初主演をしてから『躍進と変貌を繰り返し続ける』俳優オダギリジョーにインタビューを慣行、ということだそうです^^
X'masの電飾を巻いたオモチャの東京タワーを抱きかかえているオダギリの横顔が素敵(>_<)
俳優オダギリジョーにとってこの5年はどんな風に流れていったのか。
オダギリ自身が振り返っています。
(インタビューはオダギリのコメントを挟むようにして、ライターの方の感想が載せられていますが、ここでは私の感想を‥)
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【雑誌レポ】『CINE21 626号』(韓国雑誌) /オダギリジョー 孤独な旅人の涙

CINE21 /オダギリジョー 孤独な旅人の涙 
『オダギリジョーの東京タワー /韓国を訪れたオダギリジョー』 

,茲

こちらで雑誌の写真等が見られます*^^*
cine21.com(オダギリジョー)

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【新聞】11/16『朝日新聞(夕刊)』(冨士眞奈美さんのオダギリ話v)

冨士眞奈美さんの連載コラムの中にオダギリ話です〜^^

■11/16「朝日新聞(夕刊)」
朝日新聞社
“見た、聴いた、読んだ 風雅月記録 /冨士眞奈美”  7面

なんと冨士さん、「転々」を初日にご覧になったとのことで、三浦さんとオダギリがとてもよかったとのお話ですが‥まさかの“1人立ち見鑑賞”にびっくり!!
もし私がいた回だったら席を譲って差し上げたのに‥と思わず。いやほんとですよ〜(笑)

また、「たみおのしあわせ」に出演なさっている冨士さんですが、撮影時のオダギリの様子についても、
「知的で品のいい色気がある」
「お供も連れず、1人飄然と現場に現れ、物静かに出番を待っている」
「絶望的な純愛逃避行をする青年にぴったり」
などなど大絶賛。
また、先日毎日出版文化賞の芸術部門で受賞した、「悪人」(吉田修一氏著)の主人公がオダギリにぴったりなので、是非演じてもらいたいなど、「いろいろな期待が膨らむ」とも書かれています*^^*

【韓国雑誌】『movieweek 300号』にオダギリ関連記事

<追記>
あ、以前お知らせいただいていたこれかな!?
(雑誌、記事の内容等未確認ですが、画像の一部?などが見られます)



こちらの韓国の映画雑誌ですが、内容紹介のガイドに『オダギリジョー1p』とあるとお知らせいただきました。

movieweek 300号 (10/31)

オダギリジョー1p(記事は韓国語で掲載)

とりあえず注文したとして、いつ届くかわかりませんが??^^;また内容がわかったらお知らせしますね〜

【雑誌レポ】『CINE21 626号』(韓国雑誌) /オダギリジョー 孤独な旅人の涙

CINE21 626号(韓国雑誌)


先日紹介しました↑この雑誌の記事のインタビュー部分を、わざわざyuriiiさんが日本語訳してお知らせくださいました〜(>_<)

でも私だけ拝見するのはあまりに勿体ないので、教えていただいた内容を、私の方で更に『オダギリをイメージした言葉』で変換・少々意訳したものを^^;紹介させていただこうかと思います。

記事の前半は、オダギリの簡単な経歴のほか、過去の作品紹介、「オダギリジョーの東京タワー (=東京タワー オカンとボクと、時々、オトン)」についての記事です。(そこは省略)

以下、太字はインタビュアーの方の言葉。それ以外はオダギリの言葉です。
記事の内容は、韓国のオダギリ関連雑誌にしてみればかなり充実した内容だそうです^^(雑誌にはもっとグラビアが掲載されています)
(↓リンク先はネットで見られる元の記事です)




CINE21 /オダギリジョー 孤独な旅人の涙 
『オダギリジョーの東京タワー /韓国に訪れたオダギリジョー』
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【雑誌】11/5「キネマ旬報 2007年11/15号」(「転々」巻頭特集)

11/5「キネマ旬報 2007年11/15号」



キネマ旬報 2007年 11/15号
キネマ旬報社
820円




●表紙(オダギリ×三浦友和さん)
●“FACE2007 /小泉今日子”(「転々」関連インタビュー&グラビア4p)

●<“巻頭特集「転々」 とそこのけそこのけ三木聡”>  p.23〜42
p.23〜26‥ オダギリ×三浦さんグラビア4ページ

キリリとした彫りの深いオダギリの横顔と、真っ直ぐにこちらを見据える三浦さんの写真の間に数行の文字。読んでみると、
『なんと、三木聡監督の巻頭特集である。』(以下略)
いきなりのこの一文に大ウケ、いつも以上に貴重なものを見せていただけるような、ありがた〜い気持ちになりました(笑)。

・「転々」鼎談 /「転々」について話す オダギリジョー 三浦友和 三木聡 p.27〜31

・「転々」について考える
<それぞれに続く 長い人生の 束の間の刹那さ> 
p.32〜33

・「転々」の描く東京について考える
<「転々」に描かれた リアルときどきフェイクな東京>
p.34〜35

・「転々」のヘンなものについて考える
<みんな積極的に面白がろうよと、三木聡が引っ張って>
p.36〜37

・「転々」の三木聡について考える
<三木聡を“ゆるい“”小ネタ”の人で表現する時は、過ぎました>
p.38〜39

・「転々」の三浦友和について考える
<何とも魅力的な三浦友和の“得体の知れぬイイ加減オヤジ路線”への変容>
p.40〜42

「転々」を映画界や映像界のプロの方々がいろいろな角度から掘り下げています
キネ旬巻頭特集で「転々」&三木監督‥本当にありがたいですv(笑)

【雑誌】思えば私も「ドS」がキッカケでしたっけ‥^^;■11/5「AERA 07.11.12」(特集:オダギリジョー)

11/5「AERA 07.11.12」
朝日新聞社
“映画に愛されたオダギリジョー” カラー5p p.43〜45 p.47〜48
(写真‥1p大の横顔のアップや、1/4p大の正面アップなど)

シリアスな役からコメディーまで ここ数年、日本映画で彼の名前を聞かない年はない。作り手からもオファーが絶えない。映画に愛されたオダギリジョーの世界。

という紹介文のあと、冒頭に

「オダギリジョーに取材するんだ」
そう言うと、ほとんどの女性たちが、「エエッー!?」と驚き、羨望とも嫉妬とも怒りとも知れない感情が渾然となった表情を浮かべる。

とあり。
この文でなんとなくライターは男性と思っていた私は、そのあとの『見惚れるほど美しい手』という見出しで、あ、女性だったのかと思い直しました。
オダギリの手をこんな風に書くのはまず女性。と思ったらやっぱり女性のライターさんでしたね。

『オダギリジョー出演の主な作品』ということで、一部写真入りで作品がズラリ挙げられているほか、オダギリと一緒に仕事をした方からのコメントが多数紹介されていて‥これがとてもステキ。
一部を紹介しますと、
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【雑誌(韓国)】「CINE21 626号」(オダギリジョー表紙)、「FILM 2.0 359号」(オダギリ関連記事)

CINE21 626号(韓国雑誌)

表紙
COVER STORY /「オダギリジョーの東京タワー」オダギリジョー”
インタビュー3ページ(写真5点)

残念ながらインタビューは韓国語ですが、とってもいい内容のようです(笑)。
写真もいいですよ〜*^^*



 FILM 2.0 359号(韓国雑誌)

こちらにも『オダギリジョーの1日』という韓国でのオダギリ関連記事が掲載。
写真は、舞台挨拶時の松岡監督との全身ツーショット写真などで、見開きで2ページ。
テキストは記者の方のコメントなどだそうです〜

【雑誌】10/24「Esquire 12月号」(Joe Odagiri×IXY DIGITAL in Spain vol.1)

エスクァイアは何年か前、アメリカの映画の特集号にオダギリが掲載されるということで初めて買ったのですが、改めていい雑誌だなぁとつくづく(笑)。
今回のエスクァイア、絶対に買い!です。
近くに無さそうだから諦めようかな、などと思っている方は是非是非探しに出掛けて下さい!お願い致します(笑)。



10/24「Esquire 2007年12月号」


Esquire 日本版 2007年12月号
エスクァイア マガジン ジャパン







オダギリが撮った作品をもっと見たいから、『できればオダギリの作品集でも出してくれたらなぁ』という感じでスタートしたつもりが、気がつけば自然に『こんなオダギリの写真集が欲しいっ!』と、普段そんなことは滅多に考えない私にしては珍しい場所へ着地していました(^^ゞ
作品への期待が大きく、それほど期待せずにいた『被写体オダギリ』に思わず『わ‥!!!』でした(笑)。

“まだ見ぬ光を探して。Joe Odagiri×IXY DIGITAL in Spain vol.1” カラー10p p.126〜135
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【雑誌】「SWITCH vol.25 No.11(2007年11月号)」に文哉ディラン!?(笑)

■「SWITCH vol.25 No.11(2007年11月号)」(10/20)


SWITCH vol.25 No.11(2007年11月号)
スイッチ・パブリッシング
735円
オダギリ関連記事 約44ページ




●表紙
●ポスタータイプのIXY広告2種
●FROM EDITORS /岸辺のドラマ 1p(オダギリのグラビア)
●ist(blue)広告1p p.20
 
<特集:オダギリジョー〜シネマ・オン・ザ・プラネット〜映画は旅の中に> 
●オダギリジョー×LOUIS VUITTON  
グラビア 2p+22p p.22〜45
●オダギリジョー〜ローマ、フェリーニの影を追う旅
インタビュー6p p.46〜51
SAD VACATION in Venice International Film Festival
ベネチアでのグラビア約3p、テキスト約1p p.54〜57
●母と駆け抜ける映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
1p p.81(ボクの写真3枚)
●「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD広告
1p p.162(手を繋いで横断歩道を渡る二人)
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【雑誌】『ピクトアップ #49 2007年12月号 』

■「ピクトアップ #49 2007年12月」


ピクトアップ #49 2007年12月号
ピクトアップ






「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD広告 表紙次ページ カラー1p

「蟲師」DVD紹介」 p.36

「松岡錠司 /「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」との闘い」 p.66〜67
あの「なすびの味噌汁」シーンであったという演出の変更についてなど、興味深い現場での裏話等を監督が語られています。

・「三木聡」 p.76〜80
タイトルの通り、「転々」だけでなく、<三木聡>という人についてクローズアップした特集。(三木監督年表もあり/笑)
ご本人のインタビューのほか、三木監督作品に出演された多数の役者さんが三木監督についてコメント。オダギリももちろん写真入りで!
そのほか、麻生久美子さん、ふせえりさん、岩松了さん、松重さん、松尾スズキさん、菊地凛子さんectect.‥ 
麻生さんのコメントは「時効」ファンにとっては最高のコメントです〜^^
また、松重さんのコメントは、「血と骨」の舞台挨拶の時にガツンと受けた誠実な印象そのまままで、またまたファンになってしまいました*^^*
菊地さんの「(あと)アロハがすっげー似合うところ」という一言には、実際見たことがある私も大納得!
是非チェックしてみて下さい〜

【雑誌】「cut 11月号」「BARFOUT! vol.47」、「SWITCHvol.25」(表紙)「この映画がすごい!」予約開始


SWITCH vol.25 No.11 2007年11月号(10/20)
<特集:オダギリジョー[シネマ・オン・ザ・プラネット 映画は旅の中に]>
●表紙・巻頭 オダギリジョー[ローマ、フェリーニの影を追う旅]
●フェリーニ、もうひとつの故郷「チネチッタ」
●SAD VACATION in Venice International Film Festival

その他、黒沢清監督、青山真治監督のコラムや、「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」関連、犬童一心監督に麻生久美子さん、三木聡監督、松尾スズキさん、小泉今日子さんなどなど、楽しみなお名前がズラリです^^



■「cut 2007年11月号」

  
  Cut  2007年11月号(10/19)



“IXY広告” 表紙裏 見開き2p
“オダギリジョー /三木さんとはお互い、手に内を見せたくないと感じ合ってるんじゃないかと思います。”  
モノクロ6p(グラビア4p、インタビュー2p) p.56〜61

cutのグラビアはやっぱりページが大きいからいいな〜v
久々(?)にゆる〜い衣装ではなくて、黒(多分‥モノクロなので/笑)のカッチリトゲトゲで攻撃的なジャケットにパンツ+ブーツ。無造作なアップヘア。なのに、袖口や胸元から覗く白のシャツは清潔感に溢れていてとてもステキです*^^*
横顔、俯き顔が中心で、カメラ目線は1枚もなし。でも“モノクロ”がその表情の陰影を更に際立たせてくれているような気がします。

「転々」のインタビューは2p。やや攻撃的な匂いのするグラビアに比べて、こちらはまさに「転々」モードのトーク。同じ人が喋っているとはなんだか思えないなぁ‥(笑)
ちょうど昨日、友達と長電話をしていたのですが、その中で「オダギリが(ある)監督と仲良くなりすぎることへの(撮影時以外での)弊害について」(笑)語っていたところだったので^^;まさに(その方の!?)そういう話が出ていてびっくりしました(笑)。

あと、「ロードムービーはどうだったか?」と聞かれて
「ロードムービーって、だいたい地方に行きますからねぇ」
と返しているオダギリの回答がなぜかツボで、パラパラと見ていた書店で『そりゃごもっとも!』と思わず顔がニヤニヤ‥
でもだからこそ、とってもあったかい、懐かしくなるようなロードムービーになっていますけれどもね^^

そんなわけで‥もっともっといい話はしていますが、個人的にはその2点が強烈に印象に残ったインタビューでした(笑)。




BARFOUT! vol.147 (10/18)
“Face to Face /オダギリ ジョー × 三浦友和 × 小泉今日子” p.70〜77




この映画がすごい ! 2007年 12月号 (10/20)
「転々」オダギリジョー×三木聡監督対談

【雑誌】10/16『Tokion no.64(12月号) 』

内容的にも値段的にも買いっ!!です(笑)。
こちらで表紙の画像が見られます*^^*
Tokion japan



■10/16「Tokion japan 2007年12月号」

Tokion
Tokion japan 2007年12月号
INFASパブリケーションズ


●表紙
“IXY広告” カラー2p
‥表紙裏に見開きで。
“Contents” p.9
‥俯いた1p大の写真。オダギリを上から見下ろせる貴重なショット^^
“  〃 ” p.11
‥唇を開いた横顔の写真が1p大で。
“Tokion Shop List” p.137
‥コンテンツページの写真と対になったような?オダギリの左腕の写真。

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【雑誌】「Barfout! vol.147」予約開始、「+act.vol.13」に「転々」特集、「FRaU11月号」ほか

「Barfout!」の予約が始まっていました^^
「FRaU」のオダギリ×三木監督×小泉さんとはまた違う3人での「転々」対談。
楽しみ〜


BARFOUT 147」(10/18発売)
幻冬舎
819円
“Face to Face /オダギリジョー×三浦友和×小泉今日子”


■「Tokion no.64(2007年12月号)」(10/16発売)
INFASパブリケーションズ
550円
 『GLOCAL CREATOR IN TOKYO』
 特集:オダギリジョー東京「転々」 映画「転々」をめぐる最新インタヴュー、対談 ほか



こちらは発売中です。

■「+act.2007 vol.13」


+act. 2007 vol.13
ワニブックス
980円







・表紙裏見開きで“IXY”広告
・特集2:「転々」『オダギリジョー主演の「転々」の見どころを探る。』
“三木聡インタビュー” カラー2p p.70〜71
“オダギリジョー主演最新作「転々」の先取り案内マップ” カラー2p p.72〜73
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【雑誌】10/16『Tokion no.64(トキオン・ジャパン 2007年12月号) 』予約スタート

予約が始まっているとお知らせいただきました^^

■10/16『Tokion no.64(トキオン・ジャパン 2007年12月号)
INFASパブリケーションズ
550円

 『GLOCAL CREATOR IN TOKYO』
 特集:オダギリジョー東京「転々」 映画「転々」をめぐる最新インタヴュー、対談 ほか


「転々」プレス

もしかしたらこの先映画館で販売されるパンフレットとほぼ同じものになるのかどうか?ですが、「転々」の感想の時にも書いたプレスがとっても可愛いのです。HPと同じトーンのイラストや写真も、ちょっといい意味でチープな感じのする紙質も。
GyaO Magazine 11月号 」では「イン・ザ・プール」の時以来というくらい?三木監督が深く役者オダギリジョーについて語っておられますが、このプレスでは三浦友和さんがオダギリについてコメントされています^^

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【雑誌】Numero TOKYO NOVEMBER 2007(男の利き手 /オダギリジョー)

■「Numero TOKYO NOVEMBER 2007」


 Numero TOKYO  2007年 11月号 
 扶桑社

“hand man /男の利き手 /vol.8 オダギリジョー” モノクロ2p(写真1p、インタビュー1p) p.214〜215


どちらの予想が当たるか。そう思って開いた。後者だった。
その表情は撮る人が欲していたものだったのだろうか。
オダギリ自身が示してみたかったものなのだろうか。
それともそれがオダギリにとっての普通‥そういうことなんだろうか。
そこに写っていたのは、予想外とも予想通りともいえるもので‥時折見せてくれる優雅さを纏った手ではなく、普段私たちにはあまり見る機会のない、どこまでも骨太な男の手だった。


先日お知らせいただいて、ブログにも掲載していた「オダギリの手」掲載の雑誌です〜(正真正銘手しか写っていません!/笑)
そして、いつものほっそりした長い指の美しい手ではなく、肉厚の力強い手がひとつドン。そういう感じです。
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LIBROに「風とロック 別冊供廛魁璽福

昨日はTBS「キヤノンスペシャル /古代文明ミステリー /幻のアンデス黄金帝国インカに眠る12の謎!! 」で1分バージョンCMが流れましたね!
確かに長かったですが、見ているとなんだかあっという間に思えました‥
(たまに他の人の1分CMを見ると、面白い面白くないに拘らず『長〜っ!』と思うのに^^;)
さすが提供がCanonオンリーということで、最近はオンエアされていなかったCMまで復活していましたね^^
本編はもちろんですが、それと同じくらいCMにも見入った2時間でした(笑)。


さてさて。
昨日、吉祥寺に用があったので、ついでにPARCO地下のLIBROに行くと、バーンと「風とロック 別冊供廛魁璽福爾ありました。
ほほぅと近づいたところで、ふと振り返ってみると

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韓国版「SCREEN9月号」にオダギリ、「Invitation11月号」にオダギリ×小泉今日子さん対談、「VOW 19」に時効警察。

こちらにもオダギリの記事が載っているとお知らせいただきました^^

■「SCREEN 2007年9月号(韓国版)
“INTO THE ACTOR” カラー4p

・以前韓国に行った際、撮影したと思われるグラビア(ドクロキャップの衣装で、1p大のアップが1点、けだるくソファーにもたれかかっている(笑)ものが1点)
・オダギリの作品より写真多数
・テキストは「Visual」「Character」「Passion」という見出しで書かれていますが‥全部韓国語なので(当たり前)内容はわかりません^^;



9/23「Invitation 2007年11月号
ぴあ
“オダギリジョー×小泉今日子 映画「転々」”

オダギリと小泉さんの対談+グラビアが4ページ
。内容は映画やお互いについての話など。
表紙の裏にはIXYの広告が見開きで^^。新聞広告や壁紙と同じ夕陽の写真です。
またほかにも、istのCMについて解説をしているコーナーもあり。8種類の写真と、撮影の際の様子などが載っています。

あと、オダギリとは関係ありませんが、<秋冬のファッションスペシャル「フォーマルスタイルの基本と遊び方」>という特集では、『緒方拳さん(元同じ事務所繋がり!?^^;)、速水もこみちさん(東京タワー繋がり!?)、松田翔太さん(‥お兄さんがist繋がり‥深夜人気ドラマ主役繋がり‥^^;)、大倉孝二さん(「ぼくらはみんな生きている」「新選組!」)、沢村一樹さん(うーん‥)、大森南朋さん(「蟲師」)、小出恵介さん(「パッチギ!」)、堺 雅人さん(「嫉妬の香り」「新選組!」)、小西真奈美さん(「天体観測」「ぼくらはみんな生きている」「叫」)、 光石研さん(打ちきれません‥)、安藤政信さん(ist繋がり!?サトラレ繋がり!?)、松尾スズキさん(「イン・ザ・プール」「帰ってきた時効警察」)などなど‥オダギリに縁のある方ばかりで、ちょっと嬉しくなりました。(かなり無理矢理^^;)



■こちらは「帰ってきた時効警察」特集だそうです。

VOW 19 』(7月発売)
宝島社
「帰ってきた時効警察」特集4ページ

私はまだ見ていませんが、時効警察コネタをイラストで解説したりしているそうです^^

「シナリオ10月号」に「サッド ヴァケイション」シナリオ

現在発売中の「シナリオ10月号」で「サッド ヴァケイション」の脚本が取り上げられていましたよ〜

■9/3「シナリオ 2007年10月号」


シナリオ 2007年10月号
シナリオ作家協会






<今月の話題作シナリオ>
『サッド ヴァケイション』
 
『ワルボロ』
その他、塩田時敏さんの「サッド ヴァケイション」評などもあり。

【雑誌】「MEN'S NON-NO10月号」と「MEN'S NON+NO G」でオダギリ表紙

オダギリバージョンに更新されましたv

MEN'S NON-NO
今月号目次(「MEN'S NON-NO 10月号) 


MEN'S NON+NO G 10月25日号


■9/10「MEN'S NON-NO 2007年10月号」


MEN'S NON・NO  2007年10月号
集英社






●表紙
“Contents” p.21 写真1点
“巻頭スペシャル「オダギリジョー、ここではない何処かへ― トラベリング・マン」 
p.24〜29 ‥知床ロケ 6ページのグラビア特集

<その他>
p.339‥「年間購読のご案内」に表紙写真
p.342〜343‥「MEN'S NON+NO G Vol.11」の広告に大きな写真 
裏表紙‥istのアメジスト





9/10「MEN'S NON+NO G vol.11」
集英社

●表紙
“CONTENTS” 
 p.21 写真2点
“ファッション立体特集:1この人たちの、着こなしの作法。オダギリジョー×ルイ・ヴィトン、ワールド・エンドを探して”   
p.50〜57(カラー5p、白黒3p) 

【雑誌】9/5「GYAO Magazine10月号」、9/10「MEN'S NON-NO 10月号」

GyaO Magazine 2007年10月号(9/4発売)
USEN
380円

・帰ってきた時効警察『スキ? キライ? 100人に聞きました』
・9つの質問に読者が答えてくれました。あなたの好きなキャラ、シーンは?
・DVD化記念で早めに大特集! 早めにね。

「帰ってきた時効警察」特集が4ページと、「転々」がなんと3ページです*^^*




MEN'S NON・NO  2007年10月号(9/10発売)
集英社
630円
・オダギリ表紙
・グラビア

【新聞】8/30「読売新聞Y&Y 激トーク」にオダギリ写真

今度は読売新聞です!
今日の読売新聞Y&Yテレビの『激トーク』欄のテーマが「この小説 この人でドラマに」というもので、新聞にオダギリの名前と写真が挙げられています。(一般の方の投稿コーナーですが‥。しかし、オダギリは「妖しく」はあっても怪しくないって!と内心プチ抗議しました/笑)
内容はこちらでも見られますよ〜

激トーク /この小説 この人でドラマに(YOMIURI ONLINE)
 
江戸川乱歩「少年探偵団シリーズ」の怪人二十面相役にオダギリ、そして明智小五郎役に本木雅弘さん、小林少年は須賀健太くん。なるほど〜
「少年探偵団シリーズ」といえば、子供の頃全部読みましたよ〜
明智小五郎と少年探偵団を応援しつつも、怪人二十面相という存在にちょっぴり恐れと憧れを抱いたものでした。
確かに本木さんなら明智小五郎役はピッタリのような気が!‥するのですが、私ならオダギリに明智小五郎を、そして本木さんに怪人二十面相をやってほしいかも‥
明智小五郎は原作のイメージより少々崩して、カタブツで知的だけどちょっぴりドジなところもある二枚目半的なキャラにして(笑)。(霧山修一朗さんの時とは違って、今度は基本二枚目でチラッと崩すを希望/笑)
しっかりした小林少年(須賀健太くん)に時々突っ込まれたり、フォローされたりしながらも、最後は決める!→小林少年憧れの目!みたいな!
うわー見たい見たい!是非映像化してほしいーー!!

(自分で妄想に火をつけてしまったのでただ今消火中‥)

「週刊女性 8/21,28合併号」にist会見オダギリ記事

現在発売中の「週刊女性 8/21,28」にist会見時のオダギリの記事が掲載されているとお知らせいただきました。
タイトルは『「目覚まし時計になりたい」!?』
オダギリの「目覚まし時計」コメントを「これまた斬新」と評し、マイク片手にオデコに手を当てて笑う、モノクロの写真付きです。いい笑顔〜

しかし‥最近のオダギリは、ビジュアルはもちろん、コメント等に関しても「斬新」「奇抜」評が結構多いですねぇ。。
昔は同じようなことを言っていても「天然」と呼ばれていたのになぁ。
(私はやっぱり今でも『天然系‥』という目で見ておりますが‥/笑)

【雑誌】「CM NOW vol.128」‥ist CMのスタイリストはやっぱり‥!!

こちらも書店チェックで。
「CM NOW vol.128」に1/3pほどですが、オダギリのistの記事が載っていましたよ〜!

■8/10「CM NOW  2007年9月号
玄光社
950円

“最新CMニュース52本 /01 トヨタ自動車 ist” カラー1/3p p.98

さすがオダギリというかさすが「CM NOW」!? 52本中トップバッターです!(笑)
『8種のオダギリが新しい男の美を魅せまくる』
ということで、グレー、カッパー、アメジスト、レッドの写真が掲載。
また、15文字×30行ほどで載せられているCM裏話には、本当に裏話がギッシリ!
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【雑誌】「日経エンタテインメント!9月号」のistオダギリほか。

いや〜スゴイ!本当に裏表紙にズラッとオダギリですね〜
先日お知らせいただいた情報を→お知らせさせて頂きました通り^^;「日経エンタ」の後ろはブルー、「pen」はアメジスト、「BRUTUS」はカッパーでした!
いや、こんなのを目の当たりにすれば、誰だって本屋さん中の雑誌を裏返してみたくなるもの。(?)
右手で雑誌を抱えながら、左手で手当たり次第立てられている雑誌を裏返すことに暫しチャレンジ。もし誰かに見られていたら相当怪しいヤツだろうなと思いつつ‥(誰も見ていなかった‥‥はず^^;)
ただ、予想通りそう簡単には発見出来るはずもなく、諦めたところで改めて、知らせて下さった方々の運、もしくは、地道な努力にしみじみ感服&感謝。。そしてレジへ‥。

ところで、このところ表紙がオダギリという雑誌もかなり多くなってきていたので、さも『バーコードを読み取る時の手間を省いてあげるため』と言わんばかりに(!?)、雑誌は全てバーコードのある裏側を向けてレジに渡すようにしていた私。
いつもようにレジに差し出してから、ふとレジの女性の手元に視線を落としたところで‥‥‥し、しまったっ!^^;
女性はあくまでバーコードの読み取り作業に専念している様子で、ズラリ並んだistオダギリなどには目もくれていなかったように見えましたが‥果たしてどうだったのか^^;

そして家に戻ったところで、プレイボーイ(週刊誌です)にも載っていた!というお知らせが。
うーん、そんな雑誌まで裏返せなかった‥^^;
何色かも聞かずじまいですが、また出直しです〜


で、「日経エンタテインメント9月号」ですが‥食事のために入った店でよく見てみると、オダギリ関連キーワードがいっぱい!!
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【雑誌】「別冊風とロック2」

以前お知らせしていた「別冊風とロック」、在庫が復活しているようですので、とりあえず載せておきます〜

2006年9月号として無料配布された号が何十ページという写真集も真っ青のオダギリジョースペシャル号で、今回の別冊にはその時の写真やインタビューの内容が掲載されています。

■「別冊風とロック 2
パルコ
2100円

(雰囲気はこちらから‥)

【新聞】7/21『読売新聞(夕刊)』「かおズーム」にオダギリ。

■7/21(土)読売新聞(夕刊)
“「かおズーム /オダギリジョー」” p.8
読売新聞に毎週掲載されている似顔絵の描き方コーナーに、ついに(?)オダギリが登ジョー。で、小さめに紹介(笑)。
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【雑誌】7/20『cut 8月号』(「そして夏がきた」(「たみおのしあわせ」)、『映画芸術 419号』に「東京タワー」

現在発売中の「cut 」p.9に「そして夏がきた」(最新情報では「たみおのしあわせ」!)関連記事が1ページ掲載です^^

■「Cut 2007年8月号
ロッキング・オン
“TRAILER /スクープ!これは「時効警察」ファンの夢なのか!?
岩松了監督作、「そして夏がきた」(仮題)の現場に潜入!” カラー1p p.9

ちゃんと(仮題)になっていた通り、最新情報では「たみおのしあわせ」に戻った元「そして夏がきた」(ややこしい‥)の記事が1ページ。
タイトルですが、「三日月しずかの夢なのか!?」ではなく「時効警察ファン(みんな)の夢なのか!?」ってところがいいなぁ。やっぱり愛されているんですねぇ三日月くん^^

写真は2点。1点は誰がどう見ても結婚するんだなこの2人‥の図。
オダギリは上半分だけ細い黒縁のメガネ+後ろでタイトに縛った髪+タキシード姿。
その横でブーケを持って微笑む麻生さんは当然のように真っ白なウエディングドレス姿。
そして、そんな2人の横、オダギリの肩越しに半分強写っていらっしゃるのは監督でいらっしゃる岩松さん。‥は、なんでこんな中途半端な並び方なんですか!?(笑)
やっぱりこの2人の真横にドーンと立つのは憚られたんでしょうか‥
とは言え、さすがオダギリ以上に存在感のある微笑みを浮かべて、2人の後見人のように立っていらっしゃいます(笑)。

もう1点は撮影中、監督がオダギリ&麻生さんに何か説明している様子の風景。
こちらの民男さんはオフホワイトっぽいジャケットにベージュっぽいパンツ姿です。
ピタピタにひっつめたような髪型がちょっと気になる‥民男ってヤツは何をやってる人なんだろう?(笑)

『オダギリくんは、やっぱり芝居が上手い人だって監督として感心した。うすうす気づいてたけど(笑)』
と岩松監督。
『霧山くんから今回の役に変わった時に、印象がガラッと変わった。それを間近で見られて嬉しい』
と麻生久美子さん。
ニヤニヤニヤニヤ‥v(‥‥‥)

オダギリは麻生さんの役の変化に『ちょっと照れ』ているんだそうです。
オダギリを照れさせる麻生さん‥カッコいい女優さんだなぁ。


 
■こちらも現在発売中の「映画芸術 419号」(表紙「東京タワー〜」)で、松岡錠司監督と脚本家の向井康介さんが「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」について対談、作品を更に深く語り合われているそうです。 (こちらはまだ見られていません〜)

映画芸術 [419号]

【本・CD】「サッド ヴァケイション」オリジナル・サウンドトラックほか

「サッド ヴァケイション」関連商品です。

■「サッド・ヴァケイション」(単行本)
新潮社
青山真治(著)
1,785円




オリジナル・サウンドトラック「サッドヴァケイション」(8/29発売)
ジェネオン エンタテインメント
アーティスト 長嶌寛幸
2,625円

「サッド ヴァケイション」のオリジナル・サウンドトラック。
オープニング曲はジョニー・サンダースの「Sad Vacation」。
ジョニー・サンダースによるオリジナル・バージョン「Sad Vacation」も収録予定。

現在発売中の「Invitation」に「そして夏がきた」のオダギリ。

現在発売中の「Invitation」(7/10発売号)に「そして夏がきた」の紹介が1p、岩松監督、原田芳雄さんと一緒のオダギリが掲載されているそうです!

■「Invitation 2007年 9月号
 



こちらにも「オダギリジョーが撮影現場で癒されてるって?!」とありますが‥これかな。
お話では予想外に『地味』なんだそうです。
いや〜楽しみです!

「一人二役」オダギリ帯コメント

もう見られた方も多いかもしれませんが‥「一人二役」(ワニブックス、河本準一氏著)のオダギリの帯コメントです。


『同級生、オダギリジョーさんも絶賛』

『この本の値段には、
爽やかな気持ちになれる代金も含まれています。
そして読み終えた時、
夢を応援できた微かな満足感が付録になっています。』
(「一人二役」ワニブックス、河本準一氏著帯より)


これまでのオダギリのコメントはわりと奇抜なものも多かったけれど、これはストレートにあったかくて優しいなぁ。
もしかしたら、河本さんのお母さんにも会ったことがあるのかも??しれないですね〜

【雑誌】「GQ JAPAN 8月号」(IXY広告)

もう買ったorチェックされた方がほとんどかな?
オダギリのIXY広告が掲載されている雑誌ですが、「GQ JAPAN 8月号」が良かったですね〜v
「GQ JAPAN」は表紙の裏がわざわざ折り返しになっていて、4ページの特大版になっていましたね!
折り返されているところを開くと予想外で“もう1人”オダギリがいて、おおおおお!でした。
紙質もいいし、やっぱりこれがお勧めかな*^^*

GQ JAPAN 2007年8月号

【フリーペーパー】「北九州ロケ地マップ」(「東京タワー」ほか)

先週、「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を観に行った際、映画館でこんなものを見つけました。

『北九州フィルム・コミッション /北九州ロケ地マップ』

以前見に行った際には無かったと思うので、その後置かれたのかな。
20ページほどの小冊子ですが、北九州を舞台(ロケ地)にした映画が、ロケ地の地図や写真とともに多数紹介されていました。
もちろん「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」も!
『オカンの手を引くボクのツーショット写真』とあらすじで1ページ、『小倉エリア』と題して、小倉で撮影されたシーンの写真(オカンがボクを連れて小倉を出て行くシーン)と実際に撮影された場所、地図などなど。
その他、「門司港エリア」「戸畑・若松エリア」「八幡エリア」の紹介もあり、こんなに狭い範囲でこれだけの最新作が撮影されているんだな〜!と、土地勘のない私でも楽しくなりました^^

1つ1つの作品についてはそれほど詳しくはありませんが、特に地元の方には嬉しい1冊ではないかと思います。よかったら探してみて下さいませ^^

ロケ地マップ

「hon・nin vol.3」、「シネマコレクション」、「一人二役」帯に

 ■「hon・nin vol.3 」(発売中)
太田出版
・ビートたけし×松尾スズキ、初めての会談を完全収録
・麻生久美子の素顔がついに明かされる! 吉田豪『hon-nin列伝』
‥と、目玉特集はオダギリに関係にある方ばかりです(笑)。
特に麻生さんのロングインタビューは20ページもあり、「時効警察」やオダギリの話もたくさん出てきているそうです!



■「シネマコレクション(2007〜2008年版)」(発売中)
日経BP出版センター

「日本の新世代男優図鑑」のコーナーにオダギリのページが。
オダギリの紹介文がとてもステキなんだそうです。。




■「一人二役」(発売中)
ワニブックス
河本準一著

次長課長の河本さんが出版された本。友人であるオダギリに関する話題も出ていますが、最近のバージョンでは帯がオダギリのコメント入りになっているそうです〜

【新聞】6/2「スポーツニッポン」(田中泯さんのオダギリ話)

田中泯さんのインタビュー記事。泯さんがオダギリの話をなさっています*^^*

6/2「スポーツニッポン」
スポーツニッポン新聞社
“今、今、今 /舞台はインドネシア 映画でNPOで世界的ダンサーの挑戦 /田中泯” 
カラー1/2面 p.26

記事の内容は踊りのポーズを取って微笑む大きな泯さんの写真のほか、2日公開されたロードムービー「ウミヒコヤマヒコマイヒコ」の紹介、泯さんがインドネシアでの森林保護プロジェクトのために立ち上げたNPO法人「永遠の森」、そして「俳優」というものについてなど‥。(この中で『オダギリ』という見出しがあり!)
続きを読む

【新聞】6/2「日刊スポーツ」(「帰ってきた時効警察」特集記事)

とりあえず日刊スポーツから。

■6/2「日刊スポーツ」
“テレビライフ /時効警察にガサ入れ!!” カラー1/2面 p.30

「第1弾10%「帰ってきた」ら13%」
「深夜の高視聴率にはウラがある!?人気に時効がない訳を大捜査」
等々、数々の見出しが躍ってます。

「ツッコミどころ満載小道具“押収”」
というコーナーでは、笑える小道具が写真、解説つきで多数紹介。例えば、
「ピーポくんそっくり『そーぶくん』」
「グッズ化され人気『プクーちゃん』」
「チョコ菓子おまけ『警察フィギュア』」
「偽物adidas『amdeusバッグ』」
「認め印押し犯人へ『誰にも言いませんよカード』」‥などなど。

そのほか、「妄想アルバム実現」として三日月くんのアルバムジャケット、「エコエコアザラシ」として鶴田さんほかゲスト紹介、「ママ役由紀さおり」ということで、ナレーションの由紀さんが出演していることなども、小ネタ等も交えて多数紹介されています。

「映画 劇場で活躍 クセ者俳優“確保”」
キャストの写真と役名、キャラ、特技等が紹介。
ついでにこのコーナーの各キャラの見出しも!
「趣味で事件捜査巡査部長」
「妄想癖のある霧山の相棒」
「言動いい加減な責任者」
「毒舌小持ち×イチ39歳」
「UFOキャッチャー得意」
「勘違い多いコスプレ男」
「年下なのに憧れ十文字」
「証拠を有料鑑定鑑識官」
「『冤罪』書ける新卒警官」
‥‥どれが誰かはすぐわかりますね(笑)。
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今日の日刊スポーツに「帰ってきた時効警察」、スポニチに田中泯さんオダギリ話。

今日の日刊スポーツに「帰ってきた時効警察」の記事がカラーでドーンと1/2面、スポーツニッポンに田中泯さんの記事がこれまたカラーで1/2面掲載されていましたよ〜
田中泯さんの記事は「舞踏家田中泯」という内容ですが、オダギリの名前も出ていたので嬉しくて嬉しくて‥
また後で追記します。


【新聞】5/28「朝日新聞」(「帰ってきた時効警察」)

28日(月)の朝日新聞「TVこのセリフ」という欄で、6話の「若さなんて、どうでもいいですね」という霧山修一朗さんのセリフが写真と一緒に取り上げられていました。

5/28「朝日新聞」
朝日新聞社
“TVこのセリフ”「若さなんて、どうでもいいですね」霧山修一朗(オダギリジョー)
空を見上げている丹前姿の諸沢さん、蜂須賀さん、熊本さん、霧山くんの4ショット写真が1枚。

『‥(略)‥時効事件を趣味で捜査している警察官の霧山修一朗(オダギリジョー)は、若返りの効能で有名な温泉に慰安旅行に出かける。上司が「若さ」について熱く語り合う中、霧山は淡々とこう語り、上司たちを唖然とさせる。』

ライターの猪熊弘子さんは、負け惜しみでなく、更に年齢を重ねたらもっと楽に生きられるようになるのかな、若さなんてほんとどうでもいいものなんだろうな、という風に書かれています。
空を見上げている霧山くんが、心なしかいつも以上に哲学的な表情をしているような‥
思わぬところで見つけた嬉しい記事でした。

【本】6/9発売『帰ってきた時効警察オフィシャル本』

「帰ってきた時効警察」のオフィシャル本の発売日が6/9に決まったようですね。
もう見られた方もいらっしゃるかもですが、コンテンツを見て下さいよ〜(>_<)
これで買わずに我慢できる人がいるんでしょーかっ^^;


■6/9「
帰ってきた時効警察オフィシャル本
1554円(税込)
太田出版
A5判 /176ページ

【CONTENTS】
新人婦警・真加出の総武警察御一行様

第1章 オダギリジョーインタビュー

第2章 麻生久美子インタビュー

霧山修一朗&三日月しずかメモリアル
時効管理課<写メ日記>
総武署交通課プレゼンツ総武観光案内
4コマまんが 時効管理課な日々 安田弘之
豊原功補インタビュー
岩松了インタビュー
Making Report おかえりなさい、『時効警察』

第3章 三木聡インタビュー

第4章 全九話完全捜査リターンズ

勝手にリターンズ テレビドラマ探偵トドロキの全九話不完全捜査
園子温 ケラリーノ・サンドロヴィッチ 麻生学 安見悟朗 横地郁英

第5章 再来! 鑑識課・諸沢の「こんなもの見つけました」コレクション

第6章 We came back!十文字&蜂須賀刑事の小ネタ裏づけ捜査

時効警察Cast&Staff
特別付録 時効警察まるわかり辞典

【雑誌】「oricon style 4/30」「OZmagazine 2007 no.409」「よみぴあ3月号」

もう発売期間を過ぎてしまったものなので、ちょっとだけ詳しく(?)。


■「oricon style 4/30」
オリコン・エンタテインメント

“ドラマでも映画でも‥今、もっとも注目されるオダギリジョー /オダギリジョーの魅力の秘密は?” カラー1p p.5
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」初日の大きな写真が1枚。バスト(ウエスト?)ショットのカメラ目線でちょっと微笑んだ珍しいものですそのほか、
★「春ドラ期待度No.1に」→「帰ってきた時効警察」の写真
★「日本アカデミー賞優秀主演男優賞!」→ とっても貴重な!!日本アカデミーでの香川さん、西川監督、オダギリのスリーショット。立って並ばれてます^^
★そして、「『東京タワー』に代表作の声も‥」→で、ボクとオカンの写真
などが。。
『オダジョーには、大作映画の主演を十分果たせるほどの“華”がある。
けれど彼は王道からちょっとハズれた作品で、コツコツと役者としての足場を固めていった。
そんな生き方が、現在、男女問わず人気を集めている理由なのではないかと思う。』

“ENTERTAINMENT NEWS /「東京タワー」公開初日 オダギリら豪華キャストが終結!” p.7
初日舞台挨拶時の勢揃い写真とオダギリのコメントが掲載。
オダギリの腕に手を掛けている希林さんの笑顔がステキです(笑)。

“春ドラマ /製作会見レポぜんぶ見せ!!” p.53
「帰ってきた時効警察」製作会見の様子が、麻生さん&オダギリのツーショット写真と記事で紹介。
麻生さんの“迷コンビ“復活に、オダギリが
『「続編では新しい関係性ができています。それに、彼女によく顔を殴られるようになりました」と語り、麻生を慌てさせた』
とのこと(笑)。

“スタート前に調査!オリスタ読者の観たいドラマランキング!” p.53
「帰ってきた時効警察」が1位!霧山&三日月の写真付き。
2位は「プロポーズ第作戦」、3位は「バンビ〜ノ!」

“DVDレビュー /「パビリオン山椒魚」” p.57
作品の写真が3点。「オダギリジョーがコミカルなレントゲン技師に!」という、それだけでもう十分なくらい、不可解で突拍子もない見出しの下にはあの山賊芳一の姿が‥
改めて、客観的に、ああスゴイ作品だなぁと思いました(笑)。
続きを読む

【雑誌】5/2『GYAO Magazine6月号』、テレビガイド誌(「帰ってきた時効警察」関連)ほか

■5/2「GyaO Magazine 2007年6月号
USEN
“熊本課長と「帰ってきた時効警察」”
カラー2p p.52〜53


一瞬『なんで熊本課長!?』と思ったのですが、岩松さんによる新シリーズ見どころ解説つきだからだそうです(笑)。
その
熊本さん曰く、
『オダギリ君は関係に合わせて行くのが上手い。主役だけど「俺が俺が」の芝居ではなくて、キャラクターを曖昧にしたまま演じている』
『麻生さんは(略)女優にあるまじき性格の良さ』
そして、豊原さんは
『俺の今後の役者人生は大丈夫かな、って言っていました
なんだそう(いえいえ、十文字さん&豊原さんサイコーっす!!/笑)
新しいシリーズからの写真がたくさん。ほんと霧山くんなオダギリはどれを見てもカワイイv

“これが時効警察のウラ側!!らく書きひとつも見逃せない” カラー1p p54

こちらは時効管理課の風景やグッズの写真が掲載。
普通のドラマなどでは、「誰もいない方に向かって喋る主人公」のシーンを撮ったりするものだそうですが、「時効警察」では
『ワンシーンまるごと役者たちが動いてるのを撮ってから、部分を拾う作業をしているんですよ』(by熊本課長)
とのこと。つまり登場人物の目線の先にはいつもちゃんと相手がいるってことなんですね〜

“小泉すみれのTVの国からキラキラ /第12回“力まない”を解きたい!?オダギリジョーの巻” 二色1p p.72

「理想の体型の芸能人」は?に「オダギリジョー」と答えたというところから始まり、「カラダの質感が大好き」「あの質感だけでごはん三杯」「背中は広いのに、お尻にいくほどシュシュッと小さくなっていくのねぇ(しみじみ)」とノリノリのすみれさん。
シュシュッというところが妙に納得&気に入ってしまいました(笑)。
が、ピクッとしたのは
「『帰ってきた時効警察』、1話につき4回くらい観ちゃってるし。」
4回は負けた‥私も頑張らなきゃ‥!?(いやいや「時効警察」に“頑張る”は禁句!?^^;)
霧山さんのイラスト付きです。



テレビガイド誌をまとめて。(一部ですが)

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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【3月】
10(金)
『オーバー・フェンス』DVD&Blu-ray発売
23(木)
『BOTTLATTE CM「日本のオフィスにはリラックスが足りない」篇』オンエア中
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【4月】
26(水)
『湯を沸かすほどの熱い愛』DVD&Blu-ray発売
27(木)
「ユリイカ5月号」(鈴木清順監督特集にオダギリのエッセイが掲載)
------------------------
【5月】
11(木)
映画『いぬむこいり』にオダギリコメント
18(木)
『めざましテレビ』(フジテレビ(6:17)/『エルネスト』情報)
------------------------
【7月】
20(木)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『オーバー・フェンス』上映(19:00〜)舞台挨拶及び質疑応答)
第6回「CUT ABOVE賞for Outstanding Performance in Film」授賞式

21(金)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『FOUJITA』上映(18:30〜)舞台挨拶及び質疑応答)
------------------------
【10月】
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
------------------------
【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
-----------------------
映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
-----------------------
映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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