★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト
→【ネタバレ感想OK】 「湯を沸かすほどの熱い愛」 / 「オーバー・フェンス」 / 「ムジカ・ピッコリーノ」 / 「重版出来!」 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

<「時効警察」霧山修一朗メガネ再現復刻企画>をお知らせいただきました。→ 経緯商品紹介


※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

■■ 2006年 ■■■

「東京タワー〜」CM(予告編)、「THE有頂天ホテル」地上波初(ついでに右近さんも初)登ジョー!

■何人かの方からお知らせいただいたのですが、深夜などに「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」のCMが放送されているようですね。
確かにメジャーな大作ともなると、映画館などでは早くから予告編が流れていたりしますが、テレビもこんなに早くからなんだ〜と驚きました。
とは言え、「来年公開」ということで、随分先のことのように思っていたところもあるのかもしれないですが‥^^;
また、「蟲師」を観たというお話も聞きました。
そろそろ本当にその「来年」突入、なんですね〜(>_<)



■「THE有頂天ホテル」、ついに今夜地上波初登場ですね!
朝から新聞のテレビ欄を眺めつつ、『ほらこの豪華メンバー!すごいでしょ!』と1人ニヤ〜
豪華な中に並ぶ『オダギリジョー』という名前にニヤ〜
『オダギリジョー』とほぼ1行使う名前の横に、しっかり短い『YOU』さんが並んで下さっていてニヤ〜
しかし『YOU』では収まらなかったのか、『ユー』とカタカナ表示されていたのにはヒヤ〜
(ちなみに朝日新聞)
ああ、「天体観測」で隣りが「小雪」さんの時には特別迷惑は掛けなかったのに‥!^^;
YOUさん、オダギリになり代わって謝らせていただきます。申し訳ありません〜


あと‥新聞を見て、そうか〜「THE有頂天ホテル」って2005年の作品なんだ‥改めて思いました。
私などは作品を分類するにも作品に年度をつけるにも、やはり「公開年度」で考えてしまうのですが、作品としては当然ながら完成した時点での「制作年度」なんでしょうね。
というわけで、私が表示している作品の年度と、年明けに公開された作品(「THE有頂天ホテル」や「この世の外へ クラブ進駐軍」その他)の制作年度はさりげなく(?)1年ズレているのですが、このブログでは「公開年度」で載せて行きます〜

「蟲師」公式更新

◇パソコンの音量を上げたまま「蟲師」公式サイトを開けてビックリ!でした。
いや〜音楽、ステキですね!
いつからだったのかわからないのですが^^;サイト内がいろいろ更新されていますね。
主要キャストのページでも、たくさんの画像が見られます。ちょこっと動画もあるのが嬉しい!
音楽のヅ腓気鵑蓮峩」も手掛けられている方なんですね。音楽も楽しみ‥!

【WEB】「時効警察」が年間8位、「第1回Invitation AWARDS」で「ゆれる」が映画賞受賞!

お知らせいただいた情報ですv

■オリコンスタイルがドラマの年間満足度ランキングを発表、『時効警察」は深夜の枠だったにも拘わらず全作品の中で8位だそうです〜^^
2006年 年間ドラマ満足度ランキング発表!(CONFIDENCEランキングトピックス)



■「第1回Invitation AWARDS」で「ゆれる」が映画賞を受賞(西川監督はクリエイターとしても受賞)したそうです!
その他、三谷監督も受賞されていますね!
1/9に授賞式があるそうです。
映画『ゆれる』の“映像の新鮮さ”を評価。「第1回Invitation AWARDS」受賞決定(yahoo!ニュース)
 
↓こちらで各部門受賞者、受賞作品が紹介されています。
『興行的な成功も含めて、今年を語る1本に』など、「ゆれる」や西川監督の受賞理由も掲載。
InvitationAWARDS各部門受賞者・受賞作品紹介


<「第1回インビテーション・アワード」主要受賞作品・受賞者>
●映画賞 『ゆれる』
アクター・オブ・ザ・イヤー:伊勢谷友介(『雪に願うこと』『ハチミツとクローバー』ほか)
アクトレス・オブ・ザ・イヤー:宮崎あおい(『初恋』『ただ、君を愛してる』ほか)
クリエイター・オブ・ザ・イヤー:西川美和((『ゆれる』監督)
プロデューサー・オブ・ザ・イヤー:磯山晶(『木更津キャッツアイ』シリーズなど)
アジアン・オブ・ザ・イヤー:チェン・ボーリン(『暗いところで待ち合わせ』 ほか)

WOWOW特別賞:三谷幸喜(『有頂天ホテル』ほか)
Pioneer特別賞:『LIMIT OF LOVE 海猿』
特別賞:『太陽』
TVドラマ賞:『結婚できない男』
アニメーション賞:『時をかける少女』『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』
ドキュメンタリー賞:『チーズとうじ虫』
ミュージック・ビデオ賞:Cornelius『MUSIC』
CM賞:江崎グリコ 『ポッキー極細「はじける極細篇」』
ゲーム賞:『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』 (以下省略)

【雑誌】12/22「週刊新潮 1月4・11日新年特大号」(「転々」写真)

12/22「週刊新潮 1/4・11新年特大号」
新潮社
“原作者「陣中見舞」 /「転々」” 巻頭白黒ページ 2p

「転々」の撮影現場を訪れた原作者藤田さんを囲んだ写真が1枚。
とは言え、カメラ目線なのは藤田さんお1人で、まわりは和気藹々としたワイワイな雰囲気。
 写真左から小泉今日子さん、オダギリ、藤田さん、後ろに吉高由里子さん、三浦友和さん。
オダギリは例のもしゃもしゃリーゼントにパジャマ+カーディガン姿、三浦さんなどは妙な長髪に袢纏姿です(笑)。
オダギリのカーディガンの丈が短く、パジャマが出ているのがおかしい‥
『三浦さん、オダギリさんは(原作の)イメージとよく合う』と仰る藤田さんは、作品には一切注文はつけず、原作とはまた違った作品が出来上がるのを面白がって見守っていらっしゃるそう。
短いながら記事の方もとても面白い内容です。
特大号なのでまだ店頭にあると思います。未見の方はどうぞ!

1月のドラマ再放送タイムテーブル(「OV2」「新選組!」「サトラレ」)

1月のBS CSのドラマ再放送です。

■「OLヴィジュアル系2 #8〜#11(最終話)」
1/10(水)#8 10:00 23:00
1/17(水)#9 10:00 23:00
1/24(水)#10 10:00 23:00
1/31(水)#11(最終話) 10:00 23:00

■「新選組!」
NHKハイビジョン
毎週月曜日〜金曜日連日放送
1/22からスタート 
17:00〜

■「サトラレ#8〜#10(最終話)」
CS チャンネルNECO
第8話 1/5(金)12:00
第9話 1/5(金)翌5:00 /  1/12(金)12:00
第10話(最終話) 1/12(金)20:00 翌4:30 /  1/19(金)12:00 

1月に「SHINOBI」地上波初登場!

2007年1月19日の金曜ロードショーで「SHINOBI」が放送だそうですね!
オダギリの作品は、いわゆるゴールデンタイムにオンエアされるにはややメジャー作品扱いではなかったり^^; 「血と骨」のように、大作だけれど普通にオンエアするにはちょっと問題があるのかしら‥というようなものだったりして、なかなか“大人も子供も家族揃ってテレビの前で^^*”とはいかない作品が多いですが(笑)、そういう意味でもとっても貴重な「SHINOBI」はいつ地上波に登ジョーするのかと思っていました。でもついに来ましたね!
撮影当時、そして公開当時は普通にオダギリと仲間さん、と思っていたのですが、今は私ですら『あのオダギリジョーと仲間由紀恵が映画で共演!?』と思いそうです(笑)。
きっとたくさんの人が見るんじゃないかな。楽しみですね。

【WEB】「ギンコ登場」(「蟲師」公式ブログ)、報知映画賞の香川さん記事

■「蟲師」公式ブログに、オダギリと蒼井さんの対談の様子、それからグラビア撮影中のオダギリの画像がアップされていますね!

ギンコ登場(映画「蟲師」公式ブログ)

『役者としての先輩でもあるオダギリさんのリードもあり』だそうです。
年齢から言うと当然かもですが^^;カッコいいです(笑)。


■香川さんと西川監督の画像があるということでお知らせいただきました!

香川、渡辺謙にひれ伏しま〜す…報知映画賞助演男優賞(スポーツ報知)

帰り際、「じゃ、失礼します〜」と仲良くその場を去ろうとしているご夫婦のように見えます‥(笑) 
しかし‥わかってはいました、わかってはいましたが、香川さんってこんなにスゴイ数と質の作品に出演されているんですね。改めて驚きました。
だから尚更、これだけスゴイ作品の中、「ゆれる」で受賞されたことが本当に嬉しい。
こんな言い方は失礼かもしれませんが、今度の日本アカデミー賞では“三度目の正直”な香川さん。(3年連続「優秀助演男優賞」を受賞されています!)
今まで取らなかったのは「ゆれる」で受賞するためだったから
是非是非そういう結果になっていただきたいと願っています。
記事の中の香川さんも、私が持っているイメージそのままの香川さんで本当に嬉しくなりました。(すっかり香川さんブログ‥)

【「転々」 曚舛腓辰帆瓩ぅリスマスプレゼント!?‥「転々」オダギリヘアイラスト^^

今週、オダギリと三浦さんが映画「転々」でクランクアップを迎えたようですね。
実は‥ある頼まれごとに協力したことから事態が転々とした結果、応募もしていないのに「転々」エキストラに急遽2日間参加させて頂くことになりました。。
今まで応募すらしたことがないため、人生初のエキストラ体験です。
1日はオダギリ以外の役者さんが来られた日、1日はオダギリともう1人の役者さんが参加の日。
いろいろあって1度お断りしたにも拘わらず、土壇場でやっぱりお困りだったのか「来られませんか」というお話だったので、ここまでくれば何かの縁かも‥!と参加させて頂く決心を致しました。

もちろんずっと近くにいたわけでも、ずっと見ていたわけでもないのですが‥4時間ほど過ごす中で、結構間近でオダギリジョーさんの仕事っぷりとオフになった瞬間を拝見して参りました。
と書いておきながら、特別驚くような場面も、劇的なシーンもなかったとは思うのですが(ワタシ的にはすごい場面がありましたが)、とにかく極力ご本人の方は見ないようにしていたので、自分でどんな話が出せるのかさっぱり??です‥(正直なところ、密かに背中と肩と後ろ姿はチラチラと見つめてきましたが^^;)
ただ、あまりに延ばし延ばしにしているとこのまま年を越してしまいそうなので(越すかも‥^^;)、とりあえず書いてみますね宣言です。
ただ、どういうことを書くかも決めていませんので、ツギハギ内容でもお許しを〜

‥で、とりあえず噂のオダギリの髪型です(笑)。
他の日がどうだったのかはわかりませんが、少なくとも私が参加させていただいた日はこんな感じでした^^
↓ ↓ ↓ ↓
続きを読む

「第61回毎日映画コンクール」に「ゆれる」がノミネート!

■今朝、報知映画賞の授賞式の様子が放送されていましたね!
香川さんと西川監督の笑顔が見られて嬉しかった‥
あと、中谷美紀さんのお隣りで、ずーっと顔半分だけ映っていた黒沢監督の笑顔も嬉しかった‥(笑)


■今朝の毎日新聞で、「第61回毎日映画コンクール」のノミネート5作品の中に「ゆれる」が選出されていたとお知らせいただきました!
ちなみに一昨年の毎日映画コンクールで、オダギリは男優助演賞(いわゆる通常で言う最優秀助演男優賞のことです)を受賞しましたv
その他、ここ2年はオダギリ出演作品が続けて選ばれていますが‥発表は年明け。どうなるでしょうね〜(>_<)

<追加>
<第61回毎日映画コンクール 大賞ノミネート5作品>
「ゆれる」「嫌われ松子の一生」「紙屋悦子の青春」「雪に願うこと」「フラガール」

詳細記事はこちら↓
(Mainichi INTERACITIVE)


<過去の受賞関連>
第60回毎日映画コンクール(2005年)
日本映画大賞 /「パッチギ! 」
日本映画優秀賞 /「オペレッタ狸御殿」

第59回毎日映画コンクール(2004年)
日本映画大賞 /「血と骨 」
男優主演賞 /ビートたけし「血と骨」
男優助演賞 /オダギリジョー「血と骨」「この世の外へ クラブ進駐軍」
 

毎日新聞映画コンクールでは、授賞式の際受賞対象作品の映像が流されるのですが、一昨年の授賞式でオダギリが壇上に呼ばれる際、驚くほど(←私が)対象的な2人‥迫力ある朴武とカワイイ昌ちゃん‥の姿が多くの人の前で映し出されたんですよね。
対象作品ももちろんわかってはいたものの、その瞬間『オダギリってすごい!!』という感動が一気に込み上げてきて全身鳥肌、でした(笑)。

やった〜香川さんは「ゆれる」だった〜!‥&「セクシーな男性芸能人」、「SWITCH」

■関西の情報番組「なるとも」で、「セクシーだと思う男性芸能人」(一般の方対象のアンケート)の2位だったそうです。
1位は岡田准一さん。他に豊川悦司さん、木村拓哉さん、福山雅治さんなどといった顔ぶれだったそうです。

現在発売中の「SWITCH」に、オダギリとは直接関係のない内容でしたが、「叫」の黒沢監督×役所さんの記事や写真、「SAD VACATION」の現場の様子や浅野忠信さんの写真、それから園監督の記事などが掲載されていました^^

■なんと!!先日お知らせした「第30回日本アカデミー賞」の受賞者リストでは、香川照之さんの受賞対象作品が「明日の記憶」となっていたのですが、日本アカデミー公式サイトでの正式発表では、しっかり「ゆれる」オンリーになっていますね!!

日本アカデミー賞公式サイト

(でも「明日の記憶」が完全に消えてしまったとなると、それはそれで何となく複雑ですが‥←って見てないのに^^;)
「ゆれる」は〜!?と陰でぶぅぶぅ言ってすみませんでした、日本アカデミー賞さん(^^;ゞ
あと‥オダギリ1人だけのノミネートだと、オダギリのテーブルはどういう風になるんだろう?とちょっと心配だったのですが、じゃあじゃあきっと香川さんと一緒なんですよね!?
そうなると、余計脚本賞などで西川監督がノミネートされていたらよかったのに‥と残念になるのですが、他の受賞作もどれも評判のいいものばかりですし仕方ないのかなぁ‥(T_T)
というわけで、早速先日の記事の訂正を致しまして、ついでに香川さんも太字にして参りましたv
「ゆれる」という作品のキャストとして、一緒に参加するオダギリと香川さんがテレビで観られるなんて‥
オダギリの受賞を知った時とはまた違った嬉しさが、今ジワジワと広がって来ています。

「OLヴィジュアル系2」(01年)についての独り言◆

書きかけだった続きです。
(  はこちら から)

<オダギリ>
「仮面ライダークウガ」の放送が終わり、暫くバラエティ出演が続いた後、初めてオダギリが出演した作品がこの「OLヴィジュアル系」。
そりゃ〜ファンとしても嬉しかったですが、ご本人も気合いが入っていたようで、自ら『原作通りの金髪にしたい』と申し出、金髪にしたのでした。
(最近話題に出ていた「筋肉番付 /芸能人スポーツマンNo.1決定戦」に出演したのもまさにこの頃のことで、ズラリと並ぶマッチョな男性の中、涼やかな華都比呼金髪を輝かせながら、スレンダーな肢体で立っていらっしゃいました^^*) 
,砲發舛腓辰判颪ましたが、『オダギリ華都比呼』は、演出半分(?)本人が醸し出すムードのせい半分で、陰で「富豪にしては貧乏くさい‥」と囁かれたりなんかもしていましたが(笑)、それもこれも愛されるキャラクターになっていたが故‥‥そんな印象でございました^^
続きを読む

朝日ベストテン映画祭での「ゆれる」上映日は2/5、広島「ゆれる」情報

下に続いてローカル情報です。

■先日「ゆれる」が1位に輝いた「朝日ベストテン映画祭」の日程が決定したそうです!

2007朝日ベストテン映画祭 
2/5〜2/10 リサイタルホール(フェスティバル・リサイタルホール)
「ゆれる」上映日は2/5
12/25より前売り発売、1000円(Pコード:477-056)
チケットに関してはこちらから→2007朝日ベストテン映画祭


■こちらは広島の「ゆれる」情報。
12/23から広島サロンシネマで「ゆれる」のアンコール上映があるそうです。
HPで見るとかなり長い間上映していますね!

詳細はこちらから → サロンシネマ&シネツインHP →
左・上映スケジュール

京都みなみ会館で「ゆれる」がアンコール上映だそうです^^

オトコ前ナイトで全国的に知られつつある(!?笑)京都みなみ会館で、「ゆれる」がお正月アンコール上映されるそうです!
また、今日12/20付の京都新聞に、上記のアンコール上映情報、朝日ベストテン映画祭(1位)、「記者が選んだ2006日本映画5作品」ランクイン等に関する記事が掲載されているそうですよ〜

■京都みなみ会館
「ゆれる」お正月アンコール上映:12/23〜
1/5

京都みなみ会館(RCS)  → 下・「京都みなみ会館」
「ゆれる」上映スケジュール

祝☆「第30回日本アカデミー賞」でオダギリが優秀主演男優賞受賞!(「ゆれる」)

今日午後発表のあった「第30回日本アカデミー賞」優秀賞で、オダギリが「ゆれる」で優秀主演男優賞を受賞しました!
来年2月16日に行われる(お誕生日です〜)最優秀賞発表&授賞式に出席することになるとすると、4年連続の出席ということになりますね!
(>_<)
その他「THE有頂天ホテル」もたくさん受賞(ノミネート)されています!

オダギリについては出ていませんがとりあえず‥
日本アカデミー賞候補「武士の一分」など(日刊スポーツ)

まずは優秀主演男優賞受賞者だけ。
あとで他のものも載せますね。

<優秀主演男優賞>
オダギリジョー「ゆれる」
妻夫木聡「涙そうそう」
寺尾聰「博士の愛した数式」
役所広司「THE有頂天ホテル」
渡辺謙「明日の記憶」

すごい、凄すぎる顔ぶれです‥


■第30回「日本アカデミー賞」優秀賞受賞者

「THE有頂天ホテル」は正賞15部門のうち、「武士の一分」12部門に次いで11部門受賞。
授賞式は2月16日、司会は関口宏さんと吉永小百合さんです!

<優秀作品賞>
「明日の記憶」 「男たちの大和 YAMATO」 「THE有頂天ホテル」 「武士の一分」 「フラガール」

<優秀アニメーション作品賞>
「あらしのよるに」 「ゲド戦記」 「時をかける少女」 「ブレイブ ストーリー」 「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」

<優秀監督賞>
佐藤純彌「男たちの大和 YAMATO」
中島哲也「嫌われ松子の一生」
三谷幸喜「THE有頂天ホテル」
山田洋次「武士の一分」
李相日「フラガール」

<優秀脚本賞>
砂本量・三浦有為子「明日の記憶」
中島哲也「嫌われ松子の一生」
三谷幸喜「THE有頂天ホテル」
山田洋次・平松恵美子・山本一郎「武士の一分」
李相日・羽原大介「フラガール」

<優秀主演男優賞>「THE有頂天ホテル」の役所さんと堂々と並ぶ右近さん(>_<)
オダギリジョー「ゆれる」
妻夫木聡「涙そうそう」
寺尾聰「博士の愛した数式」
役所広司「THE有頂天ホテル」
渡辺謙「明日の記憶」

<優秀主演女優賞>
壇れい「武士の一分」
長澤まさみ「涙そうそう」
中谷美紀「嫌われ松子の一生」
樋口可南子「明日の記憶」
松雪泰子「フラガール」

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【WEB】「東京タワー〜」記事、「蟲師」ヴェネチアオダギリ画像

お知らせいただいたWEBニュース、画像です。

■このオカンとのツーショットシーン‥なんかね、光がいいですよね。寒そうなんだけれど、あったかさを感じる光が。

映画版「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」公開初日決定(ニッセンシネマニュース)


■ヴェネチアで「蟲師」お披露目の際のアップ画像。→
こちら  から
なぜにこのお茶目な表情!?‥ですが、なんだかクリクリしててカワイイ*^^*
あと、こちらもお茶目v‥で済まされるかどうかはわかりませんが(笑)、大森さんとオダギリの名前が逆ですねェ
^^;

「OLヴィジュアル系2」(01年)についての独り言 

現在CSで放送中なので、観ていらっしゃる方も多いのではと思うのですが、そろそろ佳境に入ってきた感のある!?「OLヴィジュアル系」。(ちなみに来週は放送はないそうです)
この作品について、出演していた頃のオダギリ、作品の裏話的なもの、私の思い出(‥はイラナイ?)等をちょっと書いてみようかと思います。


<OLヴィジュアル系>
「OLヴィジュアル系」は有名なマンガ原作のお話で、関口というパーフェクトな男性を巡って、美に拘りを持ち、整形、特殊メイク等なんでもありで彼を想い続ける3人の美女たちが繰り広げる、いわゆる恋のバトルのお話です。
そのシリーズ第2弾では、お見合いをキッカケに主役の真恵に惹かれる一ノ宮コンツェルンの御曹司一ノ宮華都比呼(オダギリ)と、関口の婚約者と言われる美女が新たに登場、そのバトルに参戦します。
5割コメディー、5割切ないラブストーリーで、監督さんは『ハートフルなコメディー』を得意とされる「サトラレ」と同じ方。
「嫉妬の香り」「時効警察」と同様、金曜ナイトドラマ枠で1クール放送された翌年、この「セカンドシーズン」が放送されました。
両クールともにその枠ではかなり視聴率もよく、その後アジアの映画祭などからも依頼があり、海外で上映されたこともあるそうです^^

<一ノ宮華都比呼(いちのみやかずひこ)>
華都比呼は真っ赤なスポーツカーとバラが似合う、画に描いたようなお金持ちお坊ちゃまキャラ(笑)。
(さすが御曹司、政界、経済界に顔も広いようで、ラスト近くは『ええっ』という名前がさりげなく登場しますのでお見逃しなく!)
そして、日本人なのに‥なぜか金髪(笑)。
でももちろん華都比呼様のことですから、当然ながらあの金髪はカラーなどではなく『生まれつき』なのですが。←私の中では絶対に。
ひょんなことから関口さん一直線の真恵に惚れてしまい、最初は財力と権力でちょっぴり強引に、その後はあの笑顔と優しさで彼女を見守り包み込む、実はとってもいいオトコです(T_T)
華都比呼から滲み出るあの大富豪らしからぬ(笑)あったかさは、ドラマが進むにつれ、彼の存在感を予想外なほど大きくして行きます。
それは‥もちろん演出等の力もあるでしょうが、やっぱりオダギリジョーだったから。
当時以上に今、そう思えています^^

(以下、「OLヴィジュアル系2」(01年)についての独り言◆に続きます)

「東京タワー〜」公式で「特報2」、「蟲師」リーフレットが今日から

■「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトンー」公式サイトに『特報2』がアップされているとお知らせいただきまして、見て参りました〜
先日の金曜ロードショーの後流れたバージョンですね!
オダギリの声が本当にあったかいです‥
「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」公式サイト→ 特報


■シネトピで「叫」の舞台挨拶付き試写会のプレゼントがあるとお知らせいただきました。
登壇予定者は黒沢清監督、役所広司さん、小西真奈美さん、葉月里緒奈さんだそうです。
詳細はこちらから。


■「蟲師」のリーフレットが4種類、今日から上映館などに置かれるとお知らせいただきました。
4種類もあるなんて「SHINOBI」以来!?くらいでしょうか。
どうも、タイトルに登場人物1人ずつが写っているもののようですね〜

【雑誌】『BRUTUS 2007 1/1・15合併号』(「蟲師」)

15日発売の「BRUTUS 2007 1/1・15合併号」に大友監督の特集があり、監督がなぜ「蟲師」を撮ったのかなどについてのロングインタビューや、未見の「蟲師」写真などもあるそうです。

BRUTUS大友監督大特集(映画「蟲師」公式ブログ)


BRUTUS (ブルータス) 2007年 1/15号 [雑誌]

【動画】「叫」予告編、「HAZARD」上映館追加情報i(渋谷ほか)

■こちらで「叫」の予告編が観られるとお知らせいただきました!
1シーンですが、貴重なヒゲなしオダギリの姿もあります!
今回の私は本編を観てから予告編を観たという贅沢な状況ですが、こうして観るとやっぱり予告編ってよく出来てるよなぁ‥と改めて感心致しました*^^*
しかしこの雰囲気‥ワクワクしますよね!?(え、しない‥?/笑) 早く観たくなってきたッ!

「叫」予告編(Movie WalkerTV)


■「HAZARD」公式で『上映館・追加!』情報がアップされていますね!
東京(渋谷)2館のほか、金沢、浜松の上映館などが追加だそうです。
詳しくはこちらから↓
「HAZARD」公式サイト 
→NEWS


年末年始のオダギリ関連番組(CS・BS・地上波)

年末年始のテレビ放送スケジュールですv

<CS・BS>
12/14(木) 「顔」(再)
フジテレビ721 23:00〜 (以降平日連日放送あり)
12/20(水) 「メゾン・ド・ヒミコ」 WOWOW2 翌0:00〜
12/22(金) 「スクラップ・ヘブン」 WOWOW3  翌1:00〜
12/31(日) 「パッチギ!」 BSジャパン 翌0:50〜 ←これって1/1未明放送ってことですね!?

その他、テレビオンエア情報はScheduleページに掲載していますが、現在CSで、「天体観測」(フジテレビ721 )、「OLヴィジュアル系2」(テレ朝チャンネル)が放送中です。


<地上波>
12/20(水) 「嫉妬の香り」(再)
サンテレビジョン 11:00〜 

12/30(土) 「THE有頂天ホテル」
フジテレビ系 21:00〜23:54
‥一瞬こんな豪華な作品がお正月の放送じゃないの!?と思ったのですが‥そうだった、大晦日の話でした!
うーん、ワクワクして観られそう!!!!!

1/4(木) 「アラスカの四季 はるかなる旅路・写真家・星野道夫が見つめたもの(仮)」
NHK総合 22:00〜22:55
‥NHK総合ですよ〜!*^^* 星野道夫さんの旅路を、写真作品や未公開の日記を交えて紹介する番組だそうです。再びオダギリの朗読で

【雑誌】「日経エンタテインメント!2007.1」(ヒット番付TOP50:オダギリジョー)

教えていただいて見に行ったら面白かったので買ってきました、「日経エンタ!」。
ちょっと紹介してみますね。

■「日経エンタテインメント!2007.1」
日経BP社

『ヒット番付TOP50』 p.40
‥1位が「KAT-TUN」というなるほどなランキングで、年間の29位に「オダギリジョー」がランクイン!
人間だけじゃないランキングですが(笑)、オダギリより上位にいらっしゃる「人」のお名前だけ並べてみますと、「新庄剛志」「蝦原友里」「ジョニー・デップ」「長澤まさみ」「オリエンタルラジオ」「荒川静香」「倖田來未」「沢尻エリカ」「劇団ひとり」「桜塚やっくん」「絢香」、20位には「リリー・フランキー」というお名前、そして29位に「オダギリジョー」。
ちなみに、28位は「絢香」さん、30位は「ケータイ小説」。

『泣いた!笑った!06年心のイチオシ80作』 p.76
‥蒼井優さんのおススメ映画3作のうち1つが「ゆれる」。脚本がお好きだそうです。

『2006年全ドラマ平均視聴率ランキング』 p.121
51位「時効警察」(10.1%)。
他のもっと条件がいい作品の中、深夜枠では結構高めの数字と思われますv

『年間累計CM好感度 銘柄別TOP10』 p.124
6位「ライフ /ライフカード”オダギリジョー:カードの切り方が人生だ」
ちなみに1位はauの仲間由紀恵withDのCM、2位は妻夫木さんのガスパッチョ!。(CM総研調べ)

その他、『興収年間TOP20(日本映画)』で、7位に「THE有頂天ホテル」(61億円)。
1位は「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」。
『ベストセラー年間TOP20』では、5位に「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」。

また、全く関係ない話ですが、これまで日本のバンドにはほとんど興味のなかった私が珍しく大好きなインディーズバンドELLEGARDENが、シングルセールス、アルバムセールス共に年間TOP50に入っていてスゴイ!と。
MUSIC ON TVで「パビリオン山椒魚」の特集をよくやっていた時、結構流れていたのが「Salamander」という曲だったので、目に(耳に)留めた方も多かったかもですね(笑)。(歌詞には山椒魚は全く出てきませんが/笑)

「イン・ザ・スープ」にオダギリコメント、「蟲師」公式リニューアル

■お知らせいただいた情報です。
「イン・ザ・スープ」のリバイバル公開の紹介ページでオダギリのコメントが見られるそうです。

「イン・ザ・スープ」
オダギリのコメントには、いつも笑ったり『‥‥^^;』だったりすることが多いですが、今回はなんだか心の琴線に触れてしまった感‥


■「蟲師」公式サイトがリニューアルですね。
「蟲師」公式サイト
開く度にトップの画像が変わるのかな。
コンテンツの内容はほとんどまだこれからのようですが、イントロダクションのページではうっとりするような幻想的な音楽が流れますね!予告編も見られます。

第28回ヨコハマ映画祭で「ゆれる」が多数受賞!

すみません‥1日の時間が足りず、メール、レスが滞りまくっています〜ごめんなさーい!

■こちらは昨日メールでお知らせいただいた記事です。
糸井重里さんのお話の中に、「オダギリジョーの人気というのは大画面テレビ時代の人気とも言える」など、役者オダギリジョーについての話が出てきてい
ます。
(記事を見るためには、無料の会員登録が必要です)

ほぼ日経ビジネスオンラインSPECIAL /ハイビジョンの普及でテレビ・CMの製作現場が大変なことになっているんですよ。(日経ビジネスonline)



第28回ヨコハマ映画祭で、「ゆれる」が各部門で受賞だそうですね!
第28回ヨコハマ映画祭
・2006年日本映画個人賞作品賞:「ゆれる」西川美和監督
・監督賞・脚本賞:西川美和
・主演男優賞:香川照之

去年はオダギリがこの映画祭で主演男優賞を取りました。
日本アカデミーでオダギリが最優秀助演男優賞を受賞した時、誰よりも笑顔で拍手してくれていた香川さん。(まだ「ゆれる」撮影前でした)
なので香川さんの受賞は本当に嬉しいです。
その他、受賞者のお名前を見ると‥ほぼ全員オダギリと共演したことのある、お馴染みの方々と言ってもいいくらいの方ばかりですね!
詳しくは、
ヨコハマ映画祭  →左・受賞作品 /個人賞
(トップには去年の授賞式のオダギリ画像あり)


こちらは前年度のヨコハマ映画祭の授賞式のレポート。(オダギリ画像あり)
第27回ヨコハマ映画祭を制したのは井筒和幸監督作「パッチギ!」(MovieWalkerレポート)

こちらは私が書いた前回のヨコハマ映画祭のレポートです。
06.2.6【レポ】2/5 第27回ヨコハマ映画祭(主演男優賞オダギリジョー)

‥今年前半の授賞式では、沢尻エリカさんの授賞シーンを何回か生でも拝見していたのですが、塩谷さんの授賞シーンが見られたのはこの時が初めてで、なんだかとても嬉しかった覚えがあります。
「パッチギ!」では頑張られてましたもんねぇ^^

「New Words」にボク、「ヒゲMEN」にオダギリ。

お知らせいただいた雑誌情報ですv

■「New Words」という角川書店の雑誌(ジョニー・デップ表紙)のp.58に「東京タワー〜」の記事が掲載されているそうです。(写真あり)

■それから、「ヒゲMEN」という本にオダギリが取り上げられていたそうです!
『そこにいるだけで絵になるような存在感、ヒゲも髪型も服装も何かにとらわれることなく常に自然体。流れるようで謎めいた存在感をかもし出し、どんな役にも溶け込んでいく。
何を考えているか分からない、そんなミステリアスな男に女はかくも弱いのだ』
などと紹介されていたそうです
『ヒゲも髪型も服装も何かにとらわれることなく』というところで、何とな〜く肝心のヒゲの存在感を否定している風にも思えておかしくなり、反対に『じゃあ何かにとらわれているヒゲってどんなの!?』とおかしくなり、更に『更新後の飛島芳一』が浮かんでおかしくなり(笑)。
また、違うページには、
『お洒落ヒゲの発端となり、男からも女からも注目される存在』
ということで、春彦の写真が紹介されていたそうです。(え、春彦でいいのだろうか‥/笑)

ヒゲMEN

【WEB】「男性が選ぶオシャレ選手権」「オダジョーとジョニー・デップが好き」&そして‥なぜ今“ オダジョー”!?(笑)

お知らせいただいた記事です〜v

ポスト木村拓哉は誰?男性が選ぶオシャレ選手権(eltha)

オダギリ3位。なるほど〜と思いつつも、オダギリの冬服ってどんな服装のことだろう??と思ってしまいました(笑)。
むか〜しは冬はタートルネックセーター、夏はTシャツなんてシンプルな姿もありましたが、最近はそういう季節感溢れる服装を見られる機会も滅多になく(笑)。
いつでも素材で季節感の最先端!‥みたいな(笑)。
投票した人はどんな服装をイメージして投票したんだろう。それともあくまでイメージで?‥などなど、もうちょっと突っ込んで知りたい私くしでございます(笑)。

第12回 ニュアンス男子〜一直線に進まない、単純に上を目指さない、上司泣かせ /U35男子はオダジョーとジョニー・デップが好き(日経BP社)

またまた並んで名前が挙がっていますね!
で、記事とは全く関係のない話なのですが 最近ずっと思っていたことに、「オダジョー」呼びが復活してきたな!!ということがありました。

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【テレビ】12/7 めざましテレビ『オダジョー声の演技も‥』(東京タワー)

今朝、テレビで「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」のことを取り上げていましたね!
「めざましテレビ」6時台、7時台、「ズームイン!!SUPER」7時台などだったようですが、ズームインは『映画「東京タワー」母娘で「オカン」共演』という、樹木さん、也哉子さんのことを中心に取り上げた内容でしたので、めざましだけ紹介しておきますね。


■12/7 「めざましテレビ」
フジテレビ
“見たもん勝ちDX /オダジョー声の演技も‥”

軽部さんナレーション:「200万部を突破したリリー・フランキーさんの原作を映画化した、「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」の劇場版予告が完成しました。」

新幹線の前らしき場所で、並んで座って?微笑んでいる2人。まるで本当に普通に撮られたスナップ写真のようです‥

軽部さん:「映画では樹木希林さん扮する若き日のオカンを希林さんの娘、内田也哉子さんが演じることでも話題。今回の予告編では主人公ボクを演じるオダギリジョーさん本人が、ナレーションを担当しています」

穏やかで美しいBGMとともにオダギリの声:
『ボクのオカン‥』

『オカン‥、ありがとうね』

軽部さん:「公開は4月14日に決定」
「つまり1月から月9ドラマがあって、それが終わると映画の「東京タワー」ということになります」
大塚さん:「なんかしっとりしたムードですねぇ」
それからお2人で、『これだけ観てもなんかちょっと涙腺に来る』『いい親子って感じになっている』話題で盛り上がっていらっしゃいました。

この間の日テレ放送分とはちょっと違いましたが、新しい映像などもありました。
2人でゆっくり歩く。オダギリの横顔がほんの少し視線を下げる。
オダギリのナレーションで映像をスローモーションにされるだけで、もう短編映画か何かを観ているかのようなムードが漂っています‥
この映画のオダギリ、とてもキレイな表情ですねぇ。。

(しかしその後、ベートーベンを特集したコーナーで、軽部さんが扮していたベートーベンヘアスタイルがどうもオダギリチックに見えて笑ってしまいました‥

今日から大阪で「HAZARD」写真展

先日も掲載しましたが、東京で開催されていた「HAZARD」写真展が、今日から大阪で始まりますね!(神戸は1月6日〜)
行かれた方は様子、感想等、よかったらお知らせ下さい


■「HAZARD」写真展 /大阪
(東京・神戸の展示会の写真とは異なり、一部のみの展示)
会場:Cafe ABSINTHE(カフェアブサン)
住所:大阪市西区北堀江1-16-18 森脇ビル1F南側
期間:12月6日(水)〜28日(木)(無休・入場無料)
営業時間:11:30〜03:00(平日) 15:00〜03:00(休日)
TEL:06-6534-6635
URL:
http://www.cafeabsinthe.jp/

映画関連雑誌情報。

昨日少し雑誌情報を載せましたが、確認してみたらちょっと内容が違ったかな?というところもあったので、改めて載せますね。

■「TV naviプラス 日本映画navi 07 冬」
産経新聞社
「HAZARD」紹介 1/4p p.82(「HAZARD」写真×2点)
「叫」紹介 1/2p p.106


■「MOVIEぴあ1/10号」
ぴあ
「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」 カラー1p p.54(オカンと腕組み写真×1点)
「蟲師」ギンコ写真
 「叫」紹介 1/2p p.64

‥『深化(←この字でした)するオダギリ』『傑作の予感』等、ライターの方のステキな紹介あり。
また、「東京タワー〜」の2p後に、来年公開の作品紹介が掲載されていたのですが、「蟲師」→ギンコ、「ゲゲゲの鬼太郎」→鬼太郎(ウエンツ瑛士さん)が見開きで並べられているのを見てビックリ^^;
テレビでウエンツ鬼太郎を観た時には特別何とも思わなかったのに、改めて観ると‥髪型、髪の色、顔の輪郭等双子のようにソックリ!です‥
原作に近い髪型なのは鬼太郎の方だけど、撮影も公開も「蟲師」の方が少し早いし‥とドキドキしつつ(笑)、来年春のビジュアル対決(違)を楽しみにしたいと思います(笑)。


■「Cinema☆Cinema No.07」
“撮影快調!「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」” カラー2p p.41〜41(写真×1点)
「叫」紹介 1p p.103
「蟲師」紹介 p.105(ギンコ×3点、ベネチア国際映画祭×1)

‥最近、コメント欄に何気なく「“ボク”をオダギリだと思わず、リリーさんとして観てみたい」というようなことを書いていたのですが、『(略)リリーさんと思わないで自分と重ねてみては』というオダギリのアドバイス!?が掲載されていました^^;
自分と重ねるのはちょっと難しそうだけど‥ハイ、頑張ります
(「MOVIEぴあ」と同様、こちらにも「傑作の予感」という表現がありました^^)

祝☆第49回朝日ベストテン映画祭の日本映画1位に「ゆれる」

お知らせいただいた情報です〜。

■今年の第49回朝日ベストテン映画祭の日本映画1位に「ゆれる」が選ばれたそうです!
朝日ベストテン映画祭、日本映画1位は「ゆれる」(asahi.com)

去年は1位が「パッチギ!」、2位が「メゾン・ド・ヒミコ」でしたね^^
その他、オダギリに縁のある作品も多く、喜んだものでした。あれから1年かぁ〜

◇去年の記事(順位)
→05年12月08日付【映画祭】「第48回朝日ベストテン映画祭」に「パッチギ!」と「メゾン・ド・ヒミコ」


第49回朝日ベストテン映画祭

◆日本映画◆
(1)ゆれる(西川美和監督)
(2)紙屋悦子の青春(黒木和雄監督)
(3)時をかける少女(細田守監督)
(4)フラガール(李相日監督)
(5)ストロベリーショートケイクス(矢崎仁司監督)
(6)博士の愛した数式(小泉堯史監督)
(7)蟻の兵隊(池谷薫監督)
(8)花よりもなほ(是枝裕和監督)
(9)雪に願うこと(根岸吉太郎監督)
(10)かもめ食堂(荻上直子監督)

外国映画の1位は韓国映画「グエムル 漢江の怪物」(ポン・ジュノ監督)だそうです。


■男性のアイドル登竜門となっている(あの葛山信吾さんもご出身の^^)JUNONスーパーボーイのグランプリが決定したそうですが、その方が「目標はオダギリジョーさん」と言われているとか^^
男子フィギュアの高橋大輔選手や、今仮面ライダーをやっていらっしゃる方なども、インタビューで「好きな(もしくは目標の)有名人はオダギリジョーさん」と言われていましたね〜

関連記事→JUNONスーパーボーイに溝端さん(nikkansports.com)

「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」‥4/14公開決定、金曜ロードショー枠で紹介

「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」の公開が4月14日に決まったとお知らせいただきました^^
映画版『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』公開初日決定(映画生活)

この記事で‥「オカンと手を繋ぐボク」
なのはわかっているものの、「母親の手を取る息子」、そして「樹木さんと手を繋いでいるオダギリ」にドキリとしてしまいました。
少ないですよね、オダギリが誰かと手を繋いでいるシーンって。
むしろ私にとっては、ラブシーンよりもいろんな意味でドキッ(きゅーん??^^;)としてしまうシーンになりそうな気がします。

‥なんてことを打っていたら、友達から『金曜ロードショーで「東京タワー」やってたよ!』というメールが!
そもそも「ALWAYS 三丁目の夕日」は映画館に観に行きたいくらいだったのに行けず、BSに登場しても見逃していたため、なんでわざわざCMの多い民放を録画しているんだろう‥と思いつつ、放送は観ないまま録画しておりました。でもやった!見逃してた私万歳!!^^;

「金曜ロードショー」“日テレムービー最新情報”(確か「あずみ」や「SHINOBI」の時も取り上げてくれたような)ということで、坂上みきさんが紹介するいくつかの作品の中に「東京タワー‥」(30秒)も取り上げられていたということなのですが、こんな感じでしたよ〜

12/1「金曜ロードショー /「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」紹介」
続きを読む

【WEB】「転々」→「東京徒歩ロードムービー」!?

現在撮影中の「転々」関連でお知らせいただいたのですが‥
あれっ、タイトルが変わってる!?!? すごーくストレートですね!
「転々」という語感の方が三木監督っぽい感じもしたのですが、原作とはやや離れた内容になっているそうですし(笑)、内容を想像するとやっぱりこっちの方が三木監督らしい‥かな!?
しかし、製作途中段階で作品名の変更があった(?)
のは、これで、えーと4作目くらいかな?(笑)
慣れるのにまた暫く時間が掛かりそうですね‥ 
(↑後日この件に関して追記しています。)
「東京徒歩ロードムービー」(CINEMA topics online)


こちらには共演者に小泉今日子さんの名前が。
ザックC、映画製作に参入し年間4〜5本を製作(文化通信ニュース)

以前から小泉さんのお名前は耳にしてはいたものの、同じ場面での共演ではないのかも‥なんて何となく思っていたのですが、原作を読んだ方の印象からするとしっかりと「共演」の可能性大、のようですね!
オダギリはやっぱり長い髪でヘアスタイルを作っての撮影、のようです〜
年齢設定はいくつくらいなんだろうなぁ。。

韓国でオダギリ作品が上映、シネカノン神戸で「ゆれる」、「シネコン・ウォーカー11月号」

韓国で開催されている「三色アートフィルム展」のニュースが昨日(水曜)テレビで取り上げられていたそうですが、なんとオダギリの出演作が3本も上映されるそうです。
ポスターにも「メゾン・ド・ヒミコ」写真が使用‥‥この調子で行くと、そのうちオダギリフィギュアも韓国で発売‥‥されるわけないか^^;
(すいません、ン万もするヨン様の高級フィギュアのニュースを見たばかりでつい;)
関連サイト→http://www.lottecinema.co.kr/event/event_20063colorart/default.asp

シネカノン神戸で「ゆれる」がアンコール上映だそうです!
明日12/2(土)(というかもう今日!)から。
シネカノン神戸

■「シネコン・ウォーカー11月号」に1p大のギンコオダギリが掲載されているようですね。
前回のヴェネチア写真も素晴らしかった!ので、観たい映画がある方は、シネ・プレックス系でどうぞ!?

【WEB】報知映画賞で香川照之さんと真木よう子さんが受賞!

一番最初の映画賞で、「ゆれる」から香川照之さん、真木よう子さんが受賞だそうです!

香川照之「監督とつるんで主演をハメるのが面白い」…報知映画賞(スポーツ報知)
 

【WEB】「HAZARD」園監督、深水元基さんインタビュー

『HAZARD』園子温監督インタビュー (映画秘宝.com)

「HAZARD」深水元基単独インタビュー(HOLLYWOOD CHANNEL)

◇「
ご近所のOLさんは、先端に腰掛けていた。 /vol.132- Hazard 2 -たやすい道を歩むな! 『HAZARD』その2」(ほぼ日刊イトイ新聞)

「HAZARD」写真展が大阪、神戸でも開催

東京でも行われていた「HAZARD」の写真展が、大阪、神戸でも行われるそうです。(「HAZARD」公式ブログより)

【大阪】‥東京・神戸の展示会の写真とは異なり、一部のみの展示となるそうです。
会場:Cafe ABSINTHE(カフェアブサン)
住所:大阪市西区北堀江1-16-18 森脇ビル1F南側
期間:12月6日(水)〜28日(木)(無休・入場無料)
営業時間:11:30〜03:00(平日) 15:00〜03:00(休日)
TEL:06-6534-6635
URL:
http://www.cafeabsinthe.jp/

【神戸】
会場:神戸アートビレッジセンター KAVCギャラリー
住所:神戸市兵庫区新開地5-3-14
期間:2007年1月6日(土)〜14日(日)(火曜定休・入場無料)
営業時間:11:30〜19:00
TEL:078-512-5500
URL:
http://kavc.or.jp/

【雑誌】03.2.10 『ぴあ 2/24』(オダギリジョー)

先日、『11/10付 「Invitation 12月号」』に「ドリーミンな俳優」という言葉について後で追記しますと書きましたので、こちらで紹介しますね。
03年2月発売の「ぴあ」で、内容は発売当時書いていたものです。


■2003.2.10 「ぴあ 2/24」
ぴあ
  HEAD LINE”(目次のページ・カラー) p.4、5 ‥「SLAPSTICKS」ポスターの写真(小)と本人の写真(小)
◆蛤9罎離ぅ船シ!Catch the News/役者オダギリ ミライへの挑戦” カラー4ページ p.20〜23
“Play news/『SLAPSTICKS』” カラー1/2ページ p.79
ぁ肇蹇璽疋轡隋失酩幣匆/今号公開の新作「アカルイミライ」/「曖昧な未来、黒沢清」” カラー1/4ページ p.122
ァ函屮▲ルイミライ」広告(写真、舞台挨拶のお知らせ等)カラー1/4ページ p.126
“演劇スケジュール/シアタードラマシティ/「SLAPSTICKS」” 公演情報等 p.191

´HEAD LINE(目次)のページ。小さいけれどゾクッとするようなオダギリの写真があり、それと同じバージョンの1ページ大のアップが特集の方にも。
無精ヒゲを生やして男っぽさを漂わせつつ、少年の様な表情。
でもこちらを見下ろす目にはゾクリ。心をかき乱されるには十分過ぎるほどの視線です^^;
その他、座って、組んだ膝の上で手を組みながら、真っ直ぐこちらを見ている写真も1枚。明るい茶色の髪はまるで少女漫画から抜け出てきた様‥。座高の低さがかなり際立っています(>_<)

ぁSLAPSTICKS」の紹介では、ポスターと同じ写真が1枚、ケラさん自身の再演に対するコメント等が掲載。
また、関西では2/15から「アカルイミライ」「曖昧な未来、黒沢清」が公開となるため、その2作品の簡単な紹介と、それぞれの小さめの写真が1枚ずつ。

△修靴謄ダギリのインタビュー記事。
横には「プラセク」のトシ、「天体観測」のタケシ、「サトラレ」の健一の写真がズラッと並べられていて、もうそれだけでお得感がいっぱい。
インタビューでは、お馴染みの映画館で育った(?)話、勘違い留学話、「アカルイミライ」の現場で再確認出来たことなどについて、そして「あずみ」では、
『監督にほとんどメイクしないでと言われていたにも拘らず、メイクさんと相談して監督が考えていた美女丸よりも数倍濃い顔にしてもらった』
『自分としては「見た目の気持ち悪さ」の様なものも出したかった』
などといった話をしています。また、
『アクション映画をやってみた自分にどんな結果が待っているのかすごく楽しみ』
とも。
その言葉から、出来るだけのことはしたのだからいつでも喜んでまな板の上に乗りますよ的潔さ、頼もしさを感じた私は、作品がますます楽しみになりました。

そして、もう1ページは「オダギリの魅力にまつわるクロスレビュー」。
「アカルイミライ」「あずみ」「SLAPSTICKS」からの写真が1枚ずつ縦に並び、それぞれに関係する方々がオダギリについてコメントして下さっています。
あまりに感動的で涙ものだったので、それぞれ簡単に、ですが、紹介してみます。
続きを読む

「女性自身12/5号」「FRaU12/5号」「キネマ旬報12月上旬号」「TV station25号」‥雑誌情報です。

■「女性自身12/5号」
光文社
“怖ッ 変遷“髪”カタログ【'00-'06】 個性派俳優オダギリジョー編”
 巻頭白黒ページ 1p

オダギリの髪型の変遷特集ということで、なんと白黒ながらも2000年からの髪型が9点も掲載!
昔からのファンも、新しくファンになった方も買って損はない内容です*^^*

<'00〜'01好青年期>‥『まだよくある爽やかハンサムヘア』
・「仮面ライダークウガ」制作発表
・女性自身特集記事「日曜朝のヒーローたち」
・ドラマ「夏の王様」完成試写会

<'02〜'04逆立て期>‥『反逆精神を髪型に反映させ始めた』頃
・「HAIR COLORING SPLASH 2002」授賞式
・ドラマ「顔」制作発表
・第17回日刊スポーツ映画大賞表彰式

<'05〜06髪結い期>‥『端正な顔立ちを憎んでいるの?』
・映画「SHINOBI」初日舞台挨拶
・日本アカデミー賞2006授賞式(プレゼンター)
そして、「HAZARD」初日舞台挨拶



■「FRaU 12/5号」
講談社
“撮影現場から届いた次回作 噂の71本”
p.60に「東京タワー‥」の小さめの紹介があり。オカンとの腕組み写真が1枚掲載。
記事の内容は『納得のキャスティングだが、特にオダギリジョーが髪型、ファッション、たたずまい等リリーさんにそっくりとの噂』という内容。
オダギリの横に添えられたリリーさんの写真を見ると‥なるほどやっぱり雰囲気が似ていますよね(笑)。

“2006年フラウ・シネセレクション”
「20人の女性が選んだ25本」ということで、p.83に25本中第3位の「ゆれる」が紹介。
「ゆれる」お勧めコメントは木村佳乃さんと坂本美雨さん。
ちなみに1位は「嫌われ松子の一生」、2位は「マッチポイント」でした。



その他、
■「キネマ旬報12月上旬号」には、「HAZARD」のレビュー(星取表)が掲載されていました。
「HAZARD」は好みや評価が分かれるんじゃないかなぁと思っていたのですが、★が1つの人と2つの人が1人ずついらっしゃったものの、残りのお2人はなんと最高点の★4つ!(=必見作品)
スゴイ〜!

■「TV station 2006年 25号」(関東版ではp.118)に毎号連載の「長谷川まきの記者会見に行ってきました」で、先日の「ACC CM FESTIVAL贈賞式&記念パーティー」が取り上げられており、そのレポートの中にオダギリの髪型ネタが出ているとお知らせいただきました^^
“楽しいオチつきのレポになっている”とのことですので、私もチェックしてみたいと思いますv

【WEB】「叫」公式サイトオープン、東京フィルメックス「叫」関連記事

■「叫」の公式サイトがオープン!だそうです^^
「叫」公式サイト

■先日の東京フィルメックスでの上映に関する記事をお知らせいただきました。
東京フィルメックス 黒沢清監督最新作、役所広司主演「叫」舞台挨拶!(CINEMA topics online)

関西、広島ほかローカル情報。(オダギリジョー)

お知らせいただいた情報です!

■関西情報。
12/20からサンテレビジョンで「嫉妬の香り」の放送が始まるそうです!きゃー地上波ですよ!!
お正月の1週間は休みだそうですが、毎日午前11時から‥って、え。午前。 あのドラマは明るい午前中にオンエアしてもいいものなんでしょうか‥(笑)(そういや今は昼ドラというものがあるから大丈夫なのか〜真昼間からドロドロでも‥^^;) 

「嫉妬の香り」(再)
サンテレビジョン
12/20 11:00〜

■広島情報。
横川シネマで「HAZARD」の上映が決定したそうです。早ければ来年1月下旬頃公開だそうですよ。
広島の方は要チェックですね。

関東情報(笑)。
下高井戸シネマで、12月「ゆれる」の上映があります。

「ゆれる」
上映時間1:12/2(土)〜12/8(金)14:15/16:30/18:45(終20:50)
上映時間2:12/9(土)〜12/15(金)12:00/14:15/16:30/18:45(終20:50)
料金:一般1800円/学生1500円/会員・シニア・小・中・火曜女性1000円

【WEB・動画】東京フィルメックス /「アカルイミライ」舞台挨拶映像

先日「叫」が上映された東京フィルメックスですが、こちらで2002年の「アカルイミライ」の舞台挨拶の時の様子が観られるとお知らせいただきました。
うわぁ‥まるで昨日のことのよう‥(>_<)

第7回東京フィルメックス →
右上「ブロードキャスト」→ 右「最新情報一覧 /東京フィルメックス・プロモーションビデオ(2/6)」(2006年10月26日付)

オダギリはこの日、おしぼり工場で働く「アカルイミライ」の雄二の姿を思い起こさせるようなツナギを着て登場。
本当に頭から湯気が出そうなくらいのステキな4ショットでした(笑)。
この時司会をされている女性が、今回私がお話を聞いてきた林ディレクターですが、そのほか短い映像の中に超有名監督、業界の方々がたくさん映ってらして、こういう場に自分がいたことに改めて驚いたりして‥
また、今回この映像で一番驚いたのがジャ・ジャンクー監督のお姿。
この流れで行くと、私は同じ場にいたのでしょうか‥
監督の作品が好きだというオダギリですが、監督の方はこんな時に「アカルイミライ」を観られていたのですね。(私と一緒に
今日まで知らなかった‥ビックリでした。

【レポ】11/19『第7回東京フィルメックス 』/「叫」ジャパンプレミア◆聞沢清監督、役所広司さん)

今日「叫」ジャパンプレミアの様子がニュースで紹介されていましたね!(私が見掛けた限りでは、オダギリのシーンはありませんでしたが‥って当たり前?^^;)
今回は映画祭ということで、お話の合間合間に通訳が入るので、比較的お話の内容は書きとめやすかったのですが(手首に力を極力込めないようにしました!;)、上映後のお話はネタバレらしいものもありますし、マニアックなお話もあったりで、後半は簡単にまとめた内容にしてみます。(と言うか、頭でまとめたものしか既に残っておりませんが‥)
あと、裏話等期待された方もいらっしゃったかもしれませんが、監督に対する質問は、「叫」に関する内容というより、企画や撮影方法に関するお話が主でした。



■第7回東京フィルメックス「叫」ジャパンプレミア
有楽町朝日ホール

流れ:黒沢清監督、役所広司さん挨拶→「叫」上映→プロデューサーの方が司会進行役で監督のお話、会場からのQ&A

<上映前の挨拶>

黒沢監督:本日はこんなにも僕の新作に駆けつけて下さってありがとうございます。
役所広司さんとはこれまで何本も映画を撮ってきました。
一方で僕は幽霊の出る映画もたくさん撮ってきました。
今回役所広司さんと幽霊を正面から激突させてみようと思ってこの映画を作りました。
役所広司ファンの方も、また幽霊ファンの方も(会場から笑い)、ともにこの映画を楽しんでもらえたら嬉しいと思います。

役所広司さん:こんにちは。役所です。(満面の笑みを浮かべつつも、とてもシャイな感じです*^^*)今日は雨の中ありがとうございます。
実はこの「叫」は黒沢監督と7本目です。また呼んでいただけてとても嬉しく思っています。
撮影現場は相変わらず黒沢監督らしく、淡々と静かに進んでいました。
ただ、撮影現場で僕が幽霊に怯えて叫び続ける声が非常にうるさかったと思います。(会場笑い。監督も手で口を押さえて笑っています。黒沢監督にしては結構珍しいシーンでポッ*^^*)
今回はホラー映画を撮るぞと監督にお誘いいただいて出来上がりました。
でもただのホラー映画じゃなく、黒沢監督らしい怖い映画になっていると思います。
どうぞ今日は楽しんで下さい。

マスコミ撮影。定位置につかれるまでの役所さんのお茶目な動き?反応に会場から笑い声が。



その後、上映があり、上映終了後、東京フィルメックスの林ディレクター(女性)、黒沢監督、通訳の方が出て来られて、舞台中央に並んで着席。
(以下、「叫」の重要なネタバレ話はありません)

<上映後のQ&A>

林ディレクター:湾岸というモチーフでの企画はどれくらいの時期から?

黒沢監督:随分前からそういう(詳細なお話がありましたがストーリーに拘わる部分のため省略)アイディアは使えるかもしれないとは考えていた。
それとは違う流れで、3年くらい前、ホラーに拘らなくてもいいが、幽霊が出てくる、これまで観たことのないような幽霊が出てくる映画を撮りたいね、という話をし始めた。
とは言っても、僕はこれまで幽霊を見たことがないのでどうしたものかと悩んだ。(会場笑い)
だがある単純な事実に気づいた。幽霊というが、幽霊も人間だと。
幽霊と以前からあったアイディア(ストーリーに拘わる説明なので省略)を上手く一緒にすることが出来るんじゃないか。それがこの脚本を書き始めたスタートになった。

会場からの質問タイム。
続きを読む

【雑誌】11/17『BARFOUT! December 2006 vol.136』(オダギリジョー)

今見たら、在庫が2冊になっていました^^;
また増えるとは思いますが、とりあえず急いで載せておきます。

■11/17「バァフアウト! (Volume136(2006December))
幻冬舎
“Face to Face /オダギリジョー×園子温” カラー4p p.28〜31

オフホワイトのトレンチコートを着た、正面立ち姿のオダギリと、しゃがんでいる園監督の写真がそれぞれ1ページずつ。
珍しくオダギリが白、監督が黒の衣装で、ポーズも監督の方がいつものオダギリみたいです(笑)。対談は2ページ。とにかく突っ込み突っ込まれな2人の会話が楽しすぎます。
今までの舞台挨拶などの時と比べると、オダギリはより言いたい放題、監督はいつもよりちょっと譲ってあげている感じかな?(笑)
かつては眉ナシだった方なんて思えないほど、この対談の園監督はお茶目でカワイイのですが‥その監督に遠慮なく愛ある絶妙な突っ込みを繰り出しているオダギリもまた最高です(笑)。

余談ですが、文中にある『(鏡を割って)手がグチャグチャになっちゃったのは、一番ひどかった』というオダギリの言葉。
これ、数年前のcutだったかなんだったかに、他の「HAZARD」の写真と一緒に載っていたんですよね。確か傷だらけの拳のアップが。
今回写真集が出た時、真っ先に思ったのが、『あの手の写真がない‥』だったのでした。
まぁ見ても嬉しくなる写真ではないのですが、頑張ったんだなぁということが伝わってくるものだったので‥密かに残念で。
オダギリの話で、やっぱりそうだったんだなぁとしみじみしています。
とまぁそういう裏話もたくさん載っています(笑)。かなり楽しめますよ〜^^

11/19『第7回東京フィルメックス 』/「叫」ジャパンプレミア

■11/19 「第7回東京フィルメックス」 /「叫」ジャパンプレミア
有楽町朝日ホール 15:40〜
登壇者:黒沢清監督、役所広司さん
 
4年前、同じ映画祭の同じホールで、初めて「アカルイミライ」を見ました。そして、ステージに立つ監督と3人の主役の方々も。
そう言えば、監督、キャストのお話に毎回通訳が入るのも、映画に字幕が入るのも映画祭ならでは。
今日はどういう方が見に来られているのかな。そんな風にワクワクさせてもらえた場でした。

上映前、挨拶に出て来て下さった黒沢監督はベージュがかった濃グレーのシャツとジーンズ?髪も短めで珍しくカジュアルな感じ。役所広司さんは黒のジャケット着用で、キチッとした感じでした。
お2人とも大御所には似つかわしくないくらい腰の低い、丁寧で感じのいい方々でした^^(監督はよく知っていますがv)
 
「叫」‥「CURE」「回路」「カリスマ」「ドッペルゲンガー」など、黒沢監督のホラーは全て好きな私ですが、今回は「幽霊」ものです。(ここは監督が観る前の挨拶でもハッキリ言われていたので載せておきます)
いきなりの息苦しい展開。黒沢清監督独特の不安を煽る重苦しい画面のトーン。
いくつもの事実がねじれながら束ねられ、最後は1つになってある方向に突き進んで行く‥そんな感じで、サスペンスとしてもとても面白かったです。
怖い作品ではありますが、視覚的には特別怖いというシーンはなく、ホラーが苦手な方も今回は大丈夫だと思います。
というか‥実は今日何回も鑑賞中に笑い声が上がったのです。
これは映画祭や試写会に結構ありがちな現象で(笑)、いつも起こるとは限らないものかなとは思うのですが、
黒沢監督のウィットに富んだ怖い脚本と役所さんの演技が、怖さとユーモアの紙一重というところで、今日来ていた人はみんな笑いへ転がったのかな?という感じでした。(私も笑ったシーンはありました*^^*)
ま、ここで笑う?というところで笑いが起きていたところもありましたが‥^^;
(全く関係ない話ですが、「あずみ」のひゅうがvs美女丸のシーンで、ひゅうがの右手から冷酷な笑みを浮かべた美女丸がフレームインしてくるシーン‥私は最も残酷な予感のする怖いシーンだと思うのですが、映画館ではいつも笑い声が起きていました
わからないでもないけど‥いつもしょんぼりでした^^;)

さてオダギリです。オダギリは、
「精神科医 高木」役(↓以下知りたい方だけ反転して下さい)
・出演シーン数‥‥‥    2   シーン
出演時間‥‥‥‥‥  4 〜 5  分程度
・ビジュアル‥‥‥‥   眼鏡なしの霧山さん  

という感じでした。
あと少し紹介してみますので、知りたい方は↓「続きを読む」をどうぞ。
それから、また後ほど、監督、役所さんの挨拶の様子も紹介してみますね。
続きを読む

【雑誌】11/10 『Invitation 12月号』(オダギリジョー)

11/10 「Invitation 12月号」
ぴあ
“2007年日本映画 /相変わらず待機作品目白押しのオダギリジョー” カラー2p p.60〜61

写真は
「東京タワー〜」‥腕を組むオカンと彼女(松たか子さん)に挟まれ微笑むボクことオダギリ写真ほか2点
「蟲師」‥作品より2点
「four years ago」よりアップほか3点

‥ちょっと幸せな自己満足に浸っています。
数日前、買ったばかりの「Invitation」を読んでおりました。ステキな文章だなぁ私が好きなオダギリへの目線を持っている人だなぁと思いながら。
読み進んでいくうち、ある部分でハッ‥。
『かつて筆者はオダギリジョーを「ドリーミンな俳優」と評したことがあった』
‥相田さんだ!
慌ててライターの方の名前を探すと、小さく「相田冬二」という文字。
やっぱり!‥そう心で呟いた途端、私の頭の中にびゅーんとある映像がズームアップされてきました。
見開き左ページの上の方。5ページくらいのオダギリの特集。2003年頃、寒い時期に出た情報誌。そこに載っていた「これほどドリーミンな俳優がかつてこの日本にいただろうか」という言葉。
続きを読む

12月スカパーで「天体観測」と「顔」が再放送です。

スカパーフジテレビ721で、「天体観測」と「顔」の放送があるようです。
関東圏では「顔」はちょっと久しぶりじゃないでしょうか^^

■「天体観測」
CS フジテレビ721
12/01(金)23:00〜23:55 #1 /23:55〜24:45 #2 
12/04(月)23:00〜23:48 #3 /23:48〜24:40 #4 
12/05(火)23:00〜23:48 #5 /23:48〜24:40 #6 
12/06(水)23:00〜23:48 #7 /23:48〜24:40 #8 
12/07(木)23:00〜23:48 #9 /23:48〜24:40 #10 
12/08(金)23:00〜23:48 #11 /23:48〜24:40 #12

■「顔」
CS フジテレビ721 
12/14(木)23:00〜24:00 #1 /24:00〜24:50 #2 
12/15(金)23:00〜23:48 #3 /23:48〜24:40 #4 
12/18(月)23:00〜23:48 #5 /23:48〜24:40 #6
12/19(火)23:00〜23:48 #7 /23:48〜24:40 #8 
12/20(水)23:00〜23:48 #9 /23:48〜24:40 #10 
12/21(木)23:00〜23:50 #11

【動画】「パビリオン山椒魚」大阪舞台挨拶、「CM INDEX」でCMフェスティバル特集

これまたお知らせいただき情報です。

大阪での「パビリオン山椒魚」舞台挨拶の様子が一部動画で見られます。
◇【画像+動画】「パビリオン山椒魚」舞台挨拶(大阪)

ほんとだ‥オダギリが落ちつかなげに視線を下げているのは、観客のせいじゃなく監督のせいだったりして‥というくらい、監督がものすごーくピュアな目で(!?)オダギリを見つめ続けていらっしゃいます(笑)。
監督カワイ過ぎ‥*^^*



■先日の「2006 46th ACC CM FESTIVAL」授賞式の様子ととライフの特集があるそうです。

◇「2006 46th ACC CM FESTIVAL」特集〜グランプリ受賞 /ライフ特集
CM INDEX
11月1日に行われた贈賞式の模様をはじめ、見事テレビCM部門のグランプリに輝いた(株)ライフを特集。
『数あるテレビCMの頂点にたったライフカード「カードの切り方が人生だ」シリーズ。 代表取締役社長 磯野和幸氏にインタビュー取材を行い、受賞の要因や感想をお聞きしました』
とのことです。

上記内容は、以下の局で放映予定です。

朝日ニュースター
 11/19(日)8:30、12:00、11/23(木)16:00、11/25(土)6:00
MONDO21
11/23(木)20:30、11/26(日)14:30、11/27(月)11:30
MXTV
11/25(土)8:00、11/29(木)26:30
群馬テレビ
11/30(木)8:30 

「Super Stars」写真展・写真集

お知らせいただいた情報です。

■写真家のレスリー・キー氏が、スマトラ沖地震の被害のためのチャリティーを目的として、2年の歳月を掛けて撮り続けてきたアジアのスターたちを収めた写真集が今回発売されたのですが、この写真集の中にオダギリの写真も掲載されているそうです。
また、発売を記念して、現在写真展が開催されており、(いただいたお話によりますと)写真展での展示は基本的に1人1点の展示だそうですが、オダギリの横顔の写真も展示されているそうです。

◇「Super Stars」写真展
会場:表参道ヒルズ 多目的スペース【O:】
   東京都渋谷区神宮前4-12-10
期間:2006年11月11日(土)〜19日(日)11:00〜21:00
料金:1500円(一般)、1200円(学生)、600円(子供)
内容:Super Stars写真展覧会、Super Stars写真集の販売、関連グッズの販売


◇「Super Stars」(写真集)
発刊者:LESLIE KEE
販売部数:限定7000部
販売価格:30000円(税込)
販売場所:11/11〜11/19 写真展にて先行発売
(その後、代官山ハックネットにて販売)

※この写真展の入場料およびグッズ販売売り上げの10%は、特定非営利法人ワールド・ビジョン・ジャパンに寄付されるそうです。

「Super Stars」写真展 開催概要
「Super Stars」公式サイト‥こちらに掲載されているアーティストの方々のリストがあります。オダギリと共演なさった方もたくさんいらっしゃるようです。

広島(映画)、宮城(テレビ)限定ジョー報。

■広島でなんと大晦日にオダギリ作品のフィルムマラソンがあるそうです!

『恒例大晦日フィルムマラソン513 /オダギリジョー/男の本能』
12/31(日) 夜9:30〜(朝6:15頃終了予定)
全席指定3,000円
(1)アカルイミライ (2)パッチギ! (3)メゾン・ド・ヒミコ (4)BIG RIVER

詳しくはこちら→ サロンシネマ


東日本放送にて、毎週木曜日0:51〜より「時効警察」が再放送中だそうですよ!(先週から)
木曜って言ったら今日じゃないですか!あと2時間ですよ!(前にも夜中に同じような呼びかけをしたような‥/笑)

【WEB】「あのCM“どーすんの!?オレ”カードが発売決定」「美鎖骨オダギリ。(笑)」「『HAZARD』初日舞台挨拶レポート其の二」

お知らせいただいたWEBニュースです。

あのCMの“どーすんの!?オレ”カードが発売決定!(oricon)
‥出来れば、買った人がどういう使い方をしているか追跡調査してほしい!
 
‥こ、この鎖骨の陰影とシルエットには異常な色気が漂ってますな‥(絶句)
生で見たんじゃないのかと自分に突っ込みたくなりますが、視線はしっかり四等分して(いや、監督には正直ちょっと少なめだったかも‥)散らしておりましたので、鎖骨ばかりに気を取られているわけにもいかなかったのですよぉ‥
鬱陶しい髪(笑)から覗く視線にもドキリとさせられますねぇ^^;



「HAZARD」公式で、初日舞台挨拶のレポートの続きがアップされていました。

06.11.15 初日舞台挨拶レポート 其の2(「HAZARD」WEBBLOG)

【DVD】「ゆれる」(2007/2/23)予約開始

「ゆれる」のDVDが予約開始になりました。

■「ゆれる」DVD(2007/2/23)
バンダイビジュアル


【特典】
メイキング映像
2006年カンヌ国際映画祭 監督週間に正式出品された時の模様
オダギリジョー、香川照之インタビュー
特報・予告編・TVスポット ‥など。

【初回特典】
・「ゆれる」ブックレット(カラー・初回封入特典)
・DVDボックス‥初回版のみアマレーケース、初回特典プレスシートを収納するBOX仕様
・ピクチャーレーベル




‥ということで(!?)今回のDVD予約開始を記念?して、今まで「ゆれる」について書きたくても余裕がなくて書けなかったあれやこれやをポツリポツリと(笑)。
まず第一弾。(第一弾で終わる予感も^^;)
実は前々から「ゆれる」でほかの方に尋ねてみたいことがあったのです。
それは、
『彼は乗ったか乗らなかったか』
ということ。
「ゆれる」をご覧になった方ならすぐにわかる話だと思うのですが‥
私の中では私なりの想像?希望?はあるものの、他の人の感想もお聞きしてみたいのです。どう思ったか。なぜそう思ったか。もしくはどちらを望んだか。
正しい答えはない話なので、ただ聞いてみたいだけなのですが‥気が向かれた方は、ネタバレの方ででもお話を聞かせて下さったら嬉しいです。

【ネタバレ感想OK】「ゆれる」(2006年)

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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
↓タイトルをクリック
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【7月】
20(木)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『オーバー・フェンス』上映(19:00〜)舞台挨拶及び質疑応答)
第6回「CUT ABOVE賞for Outstanding Performance in Film」授賞式

21(金)
★「JAPAN CUTS 2017」(ニューヨークで開催される北米最大の日本映画祭/『FOUJITA』上映(18:30〜)舞台挨拶及び質疑応答)
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【9月】
13(水)
★『エルネスト』完成試写会(東京・TOHOシネマズ新宿/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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【10月】
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
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【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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