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◆作品についての感想を語り合いましょうv
日曜劇場『アトムの童』
FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE)
『ぜんぶ、ボクのせい』
NHKオリジナル連続ドラマ『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ』
【ネタバレ感想OK】作品リスト(一覧)

◆オダギリ話題でもそうでなくてもお気軽に。 ◇ B B S ◇
携帯用スケジュール
※ブログに掲載している文章、画像、イラストの無断引用、転載はご遠慮下さい。

'06雑誌/新聞

【雑誌】4/27「spoon. 6月号」 

4/27  『spoon. (スプーン) 2006年 06月号 [雑誌]
角川書店
 函屮瀬瓮献鵝廚ら「時効警察」まで三木聡監督インタビュー”
カラー2p p.22〜23
◆肇ダギリジョーが嫉妬する才能「ゆれる」西川監督インタビュー” 
カラー2p p.24〜25(オダギリの写真が3枚)
“香椎由宇×cuccia「音楽化する映画について」”
p.30〜31に「パビリオン山椒魚」の話題、p.31には「パビリオン山椒魚」のオダギリの写真が2枚掲載。

〇埓郤惰子さんの特集の中に、今回公開される「ダメジン」(市川さん出演)の三木聡監督のインタビュー。その中で三木監督から「時効警察」とオダギリの話題が!
今では「オダギリが持ちかけて実現した『時効警察』」という話は有名(?)ですが、
「ボチボチやりましょうか」
‥経過はそういうニュアンスだったんだ〜というお話などもあり。
また、「オダギリくんとやってみたいよねと話していた」という、今後手がけることが出来たら‥な作品は「時代劇」だそう。
でももちろんただの時代劇じゃあない。あまりに「らしすぎる」説明に、即、画が浮かんできました(笑)。
是非実現をお願い致します!
(「時効警察」「イン・ザ・プール」DVDの紹介と写真あり)

半分はかなり詳細な映画「ゆれる」のあらすじ。
もうこれだけで、登場人物の人間関係から漂う、息の詰まりそうな“何か”を感じることが出来た気が‥
オダギリに『“相当悪い男とつきあってきたでしょう?”』と言われたという西川監督。そんなこともないそうですが‥(笑)
そのほか、監督がこの映画のモチーフをどこから得たかや、試写会で万雷の拍手に包まれたというラストシーンについても、このインタビューではネタバレがない程度に触れられています。
ちょっと大きめのオダギリの写真は全て「猛」のもの。
どの目にも暗い葛藤のようなものが、固く結ばれた唇には諦めのようなものが浮かんでいるような気がしました。
それらが「匂い」や「色気」となって、オダギリから立ち上っているのでしょうか。

9當任気鵑離ぅ鵐織咼紂爾涼罎如◆屮僖咼螢ン山椒魚」の話題がほんの少し。
「パビリオン〜」から強烈に怪しく濃い(笑)オダギリの写真が2枚掲載。

p.51には、「ゆれる」「BIG RIVER」の試写会プレゼントのお知らせがあり。
締め切りは「BIG RIVER」が5/11、「ゆれる」が6/20です。(それぞれ写真が掲載)

【雑誌】3/23「Hanako 4/13号(銀座)」(松尾スズキの愛・顔面博覧会/オダギリ)

チェックされた方も多いと思いますが、万一見逃された方がいらしたらということで、ちょっと前の雑誌です。

■3/23「Hanako 4/13号(銀座)」
マガジンハウス
“松尾スズキの愛・顔面博覧会/オダギリジョー” カラー1/4p p.7

タイトル通り、多才でイラストもプロ級の松尾さんが愛が込めて描かれた(?)「顔面イラスト」&「コメント」。
その第6回目のテーマが『オダギリジョー』。
これはいつのオダギリだろう。。去年の夏くらいがちょっとこんな感じだったかなぁ。
少なくとも「イン・ザ・プール」のオダギリではなさそうな、やや短めのワイルド系外はねヘアと、細い頬のライン、通った鼻筋+ちょっと丸めの鼻先、丸い唇、無精ひげ。‥‥いや、そっくり。
ちょっとハの字に下がった眉と、逆カマボコの形になっている、目尻が下がり気味の黒目がちな目は、パーツとしては一見オダギリ??という感じですが、トータル的に見ると‥‥恐ろしく似てる。
カッコいいのに、ちょっと情けなさそうで頼りなさそうで、不満そうでボーッとしていそうで(笑)、でも優しそうで、自分の世界を持っていそうなアーティスティックな風貌とその表情は、見れば見るほど
うん、
オダギリだ。
と思えてくる(笑)。
そして、更に最高なのは添えられているコメント。

『本人に言えないホメ言葉もある。』
(ここにオダギリのイラスト)
『オダジョーだったら俺、キスシーンできる。』
(06年「Hanako 4/13号」/「松尾スズキの愛・顔面博覧会」より)

普通なら「やってもらいましょう!」とツッコミたくなるところですが‥今回ばかりは軽々しく言えない(笑)。
でも、松尾さんの『オダギリジョーにだったら好きにされてもいい』的この覚悟に(笑)、普通に女優さんとの時よりも、ずぅっとハラハラドキドキしてしまいそうな自分がコワイ(笑)。
どういうシーンかはともかく^^;‥松尾スズキさんとは是非また共演してほしいなぁと思います。

4月オダギリ雑誌

4/21『朝日新聞(夕刊)』
朝日新聞社
“映画「隠された記憶」広告コメント” 白黒p.5

オダギリのコメントが掲載。
『オダギリジョーさん(俳優)
去年、僕はカンヌで20本の映画を見ました。
ベスト1コレ。 』


■4/24『TV Taro 4/28〜5/31』
東京ニュース通信社
“HOT SEAT/映画「ゆれる」完成披露試写会” p.180(小)

完成披露試写会時のスリーショットの小さな写真。(西川監督、香川さん、オダギリ)


4/25『週刊女性 5/9・16合併号』
主婦と生活社
“気になるあのCM20本 100倍楽しむマル秘裏ネタ帖/ライフカード” 白黒p.56

白黒で、CMから土下座をしているシーンの写真が掲載。
『忍成さんが本気で生意気な演技だったので、オダギリさんがキレやしないかとスタッフがヒヤヒヤ』したそうです。
ああ私も一緒にヒヤヒヤしたかったなぁ〜


■4/28『朝日新聞(夕刊)』
朝日新聞社
“映画「ブロークンフラワーズ」広告コメント”

‥が掲載されているとお知らせいただいたのですが、私に届けられた新聞には広告のみで、コメント無し!関西だけかな??


■4/28『エル・ジャポン6月号』
アシェット婦人画報社
“映画がニュースだ!/「ゆれる」” p.115(小)

作品紹介と「ゆれる」より香川さんと2人の写真。
『オダギリジョーが俳優としての色気を全身から匂わせているのが見もの』とあり。
このコメントだけで、もうヤバい落ち着かないかも^^;

【雑誌】06.3「日本発 映画ゼロ世代〜新しいJムーヴィーの読み方」(オダギリ作品)

日本発 映画ゼロ世代―新しいJムーヴィーの読み方」(06.3.9出版)
株式会社フィルムアート






「あずみ」「イン・ザ・プール」「夢の中へ」「メゾン・ド・ヒミコ」「パビリオン山椒魚」などの大きめの写真や、オダギリに関するコメントのほか、
李相日監督、犬童監督、冨永監督、三木監督など、お馴染みの監督さんたちもたくさん取り上げられているそうです。
私はまだ見ていないのですが、ネットで紹介文を読んでみるとかなり面白そうだなと思っています。

【雑誌】06.4 「spring 6月号」「Style 6月号」「with 6月号」

4/23 『spring (スプリング) 2006年 06月号 [雑誌]
宝島社
“Special Interview/オダギリジョー” カラー1p p.188

『今しか出来ない作品だと直感に響いて来た』という「BIG RIVER」のインタビュー。
最近ではちょっと珍しい、写真撮影のためにカメラ目線できちんと座っているような、そんな引きの画での写真が1/2p大で掲載。
ジョニー・デップの作品に参加していたという女性スタッフとの「巻きタバコ」エピソードは、普段隠していそうなオダギリの素顔がチラッと覗いて微笑ましい。
『あのシーンは僕の体力の限界を越えて何度も撮り直したシーン』という、ラストシーンについてのオダギリの言葉に期待が膨らみます。



■4/27 『Style (スタイル) 2006年 06月号 [雑誌]
講談社
“Special Interview on This Month/オダギリジョー” 白黒3/4p p.277

チェッ‥腰の辺りまで写った写真がカッコいい‥白黒なのに。(衣装は多分「with」と同じもの)
今、髪は黒っぽいはずなのに、モノクロ写真独特の陰影のせいで、かえって色が見えるよう。
そのグラデーションと目つきが色っぽすぎる。チェッ。
(以上、白黒にも拘らず即やられてる自分へのチェッでした^^;)

インタビューの内容は、最近続いている「BIG RIVER」やアメリカ留学時代のことについて。
ただ、それほど長いとも言えないインタビューの中には、「ジョー、今日はどんな単語を覚えたの?」なんて、今まで出ていなかった話や表現がちらほら。それが面白いです〜(笑)



■4/28 『with (ウィズ) 2006年 06月号 [雑誌]
講談社
“エンタメ旬ファイル/オダギリジョー” カラー1p p.196

1/2p大の写真が1枚と、「BIG RIVER」からの写真が2枚。
とりあえず、向かって左サイドは刈られていてサッパリワイルド、なのに右半分は、言ってみれば霧山さんのふわふわヘアのままという感じ。
なのに霧山さんとは‥全然違う!って今更すぎますか(笑)。
衣装は黒のニットに、網目になっているベージュ系のストール。いや、カッコいいな、このオダギリ。(コレも今更)
記事の内容は大体今までに出ていたような「BIG RIVER」&アメリカ留学時代の話が中心。
けど、
『たぶん、一緒に(もの作りの)作業をしたことがないのに、友だちっていう人は1人もいないと思いますね』
まぁ想像はついていたけれど‥なこの一言には、
ちょっと驚かされて、納得して、そしてちょっと安心した。

余談。
笑いました〜!
オススメDVDの1つに「DEAD MAN」を挙げているオダギリですが、「今もポスターを部屋に飾ってます」って一言コメントが!
これって「オーラの泉」を見た人へのメッセージですか!?(笑)
取材の方が、前後の流れをどういう風に切り落としているかは不明ですが、とりあえず、この一言には
『オダギリだぁぁ〜〜〜(>▽<)』と大笑いしてしまった‥

やっぱりねぇ、このポスターは飾りたいよ、きっと。
そういう私も数日前、持っていたものとは違うタイプのポストカードを見つけ、買ってしまったばかりでして‥^^;
いやーわざわざご報告ありがとうございます。(?)

健康には十分気をつけられて、オダギリさんらしくいていただければなぁと思っています(笑)。

【雑誌】4/19「SWITCH VOL.24 MAY.2006 NO.5」

4/19 『Switch (Vol.24No.5(2006May))
(株)スイッチ・パブリッシング
“CINE SCOOP/スクリーンにさらされた男/オダギリジョー「BIG RIVER」” カラー2p p.112〜113
 
p.65‥「アカルイミライ」「曖昧な未来、黒沢清」の紹介。
p.71‥浅野さんの特集にベルリンでの(ボケボケ)ツーショット写真。2人が並ぶとマスコミが殺到したそう。

後ほど追記の予定。
 
 

【雑誌】4/23「AERA English 6月号」

“オダギリジョーが語る「すべてが挑戦だった」” カラー4p p.72〜75
 
写真は「BIG RIVER」公式トップの画像を含む、作品からのものが3枚と、1p大の撮り下ろしのバストショット、完成披露試写会の舞台挨拶時のものの計5枚。
バストショットのアップは、光が作り出している目の回りの陰影がスゴい‥!^^;
今までで最高に伸びたくらいのヒゲに、バッサリ刈ってしまって地肌が見えるほどになっているオダギリの左半分と、長い髪で覆われているオダギリの右半分(笑)。

最近、韓国の雑誌に掲載された写真などを目にする機会が多かったですが、オダギリにしては珍しく「一般的なグラビア」っぽい感じがして、それはそれでとてもステキだったし新鮮でした。
でも『普通にアップでもこう来るか‥(笑)』と思ったこの写真で、「素材としてのオダギリジョー」をどこまで理解し、何を期待して撮るかによって、「表現者オダギリジョー」もこれだけ変わってくるんだな‥と改めて感じました。
いいなと思ったのは、最近多かった黒っぽい衣装でなく、白の衣装だったこと。
ちょっと新鮮です。
 
内容はさすが「AERA English」(笑)、今までオダギリが何度も語ってきた“英語(アメリカ)”について、「BIG RIVER」という作品について、それから、いくつかのシーンのセリフを日本語訳付きで紹介してくれています。
哲平については、「突き放したものの言い方をする、とっつきにくいキャラクター」だけれど、「ときどき情熱的な行動も飛び出す、謎めいた役柄」とあり。
‥そぉか‥情熱的で
謎めいているのか‥v ←?

3/20 「キネマ旬報4月上旬号」

3/20 「キネマ旬報4月上旬号
キネマ旬報社
“「スクラップ・ヘブン」DVD広告”
‥カラー1p 巻頭近く(各界の方のコメント付き)
“「俳優が語るジョニー・デップ」コメント、「ビッグ・リバー」紹介” p.34
‥『ふとした時に僕も、いまだに憧れますよ。』
ジョニー・デップ特集に、昨年放送の「TR」でオダギリがジョニー・デップについてコメントした内容が紹介。また、新作情報として「ビッグ・リバー」の白黒写真が1枚。
“第56回ベルリン国際映画祭” p.83
‥浅野さんと並んで写るオダギリ。作ってない浅野さんの笑顔と、いかにもプライベートショットっぽいオダギリの表情&手に持ったグラスがステキ(笑)。
“今月のおすすめDVD/特集「スクラップ・ヘブン」” カラー3p p.169〜171
‥「おすすめDVD」で「スクラップ・ヘブン」が3ページの特集!
雑誌等では初めて掲載らしき写真もあり。
『デビューから5年足らずで、彼は既に同業者を嫉妬させるに充分な位置に立っている。』‥など、
ライターの方の役者オダギリジョーへのコメントが素敵です。
 
その他、香川さんの「日本魅録」は日本アカデミー賞授賞式の話題。
オダギリについても数行触れられていて、
「‥そんな熱い(日本アカデミーの)会場に、おや○○が?」
この○○はオダギリのこと。思わずニヤッとしてしまいます。

また、編集後記で天本さんという方が、「今期No.1の『時効警察』はシリーズ化を熱望!」なんて熱いメッセージを!!(笑)
こんなところからアピールされているのがちょっとおかしくて嬉しい。。

【新聞】「ゆれる」完成披露試写会&舞台挨拶(スポーツ新聞)

<3/23 「ゆれる」完成披露試写会&舞台挨拶関連>

■日刊スポーツ
日刊スポーツ新聞社
“三角関係?オダギリジョー/香川と西川監督奪い合い/「ゆれる」試写会” p.26
 
スポニチと同じで、正面を向いた腰辺りから上のかっこいいスリーショット。
<「今日は香川さんと奪い合った女と会うような感覚で恥ずかしかった。三角関係だった」と告白>とあり。言葉の色気だけでもうクラクラ‥

 
■スポーツニッポン
スポーツニッポン新聞社
“映画「ゆれる」試写会/30代オダジョー 20代ラスト熱演” p.24
 
写真は監督、オダギリ、香川さんの正面を向いた足元からのスリーショット。
「誕生日は飛行機の中で過ごした」「地に足がついてなくていいじゃん(と友人に言われた)」というコメントなどを中心に掲載。
 
 
その他、「サンケイスポーツ」は映画紹介等のテキストのみ、「東京中日スポーツ」などは結婚コメント部分のみの掲載でした^^;

【新聞】3/23 「日本経済新聞」(「ウイダーinゼリー」新CMキャラにオダギリジョー)

ブログネタ
オダギリジョー に参加中!

■3/23 『日本経済新聞』
日本経済新聞社
“森永製菓「ウイダーinゼリー」/軽食イメージ前面に/CMキャラクター刷新” 
p.35

「定番商品の新しい魅力PR」というコーナーに、オダギリ新CMのニュースが、ポスターらしきカラー写真1枚と30行足らずの記事で掲載!
主な内容は、
・「ウイダーinゼリー」の商品イメージを、これまでの「栄養補給」というものから「軽食の代わり」というものへ一新
・それに伴い、
1999年から出演していた木村拓哉さんに代わって、4月1日よりオダギリ(3商品)と浜崎あゆみさん(ダイエット関係で2商品)が出演
というもの。
商品のキャッチコピーは「10秒メシ。」
写真では、柄シャツにオールバック、赤ブチメガネでニヤリと決める(?)オダギリが、右手で商品を持っています。

確かに記憶にある木村さんの『走って→エネルギーチャージ→キープ』というイメージじゃないかと思うのでなるほど‥(ライフカードのオダギリくんキャラなら合いそうですが)
ただ、世の中の人が更にオダギリジョーという人を、上辺のイメージ=『飲まない、食べない、眠らない人』と思わないかなぁ〜 (←香川さんのイメージエピソードを拝借)
「働く25歳前後の男女」が狙う購買層らしいですが、

『本当は“よく食べよく飲みよく眠る人”にもウイダーinゼリー』
オダギリならそんなイメージのCMでもOKかも〜?>売れない?^^;

【本】「時効警察」ノベライズはドラマより面白いと言っても過言ではないのだ

ブログネタ
「時効警察」 に参加中!
というのは過言かもしれませんが^^;少し前に買っていたのでちょっと紹介してみますね。

時効警察
角川書店
三木聡/岩松了/園子温/ケラリーノ・サンドロヴィッチ/塚本連平
全9話、全492ページ






ノベライズ本‥‥中身は結構簡略化されているのに無駄に立派な装丁。
そういう印象がこれまで多少あったりもしたのですが、「時効警察」ノベライズは違った。いやぁかなりお買い得でしたよ。

ます、お馴染みの写真が嬉しかった表紙ですが、特別立派な装丁というわけでもなく実は結構薄っぺら。(オイ)
なのに、手に取った途端、その分厚さとズッシリした重さに驚かされたこの本は、それもそのはず全500ページ近く。
家で、帯や裏表紙に刻まれた霧山さんの『脱力系キメ台詞』や『そーぶくん』を確認しつつ、とりあえず数話読んでみると‥
「時効警察」テイストは‥→ かなりあのまんま(笑)。
更に、映像では何となく雰囲気で‥とか、映像や台詞のみで説明されていたシーンもちゃんと文字で説明されていて、
例えば、
『積み上げられた書類を持ち運ぶ霧山さん』を見て、なぜ熊本課長は「わんこソバの大会に出ればいいのに」と言ったのかとか(大体想像つきますが)
・又来さんが黒板に刻む「正」の文字は一体何のために!?とか(既に想像ついてますが)
・三日月さんはいつから霧山さんが気になっていたのか?
なども、さりげなくしっかりと書かれています(笑)。
(また、もしかしたらこういう台詞やシーンはカットされちゃったのかなぁという部分も)

ドラマを見たら、
ドラマのニュアンスを補ってくれるノベライズ本が読みたくなり、更にそれを補ってくれそうな未公開シーン入りDVDが見たくなり‥。ほんとうまいこと出来てるなぁ‥(!?)

「読んでみたいけど中身の充実度が心配」
「ドラマ本編を上回る内容なんてないはず」
そんな理由で躊躇、保留にしている人にはオススメですよ〜

【雑誌】3/5「キネマ旬報3月下旬号」・ 2/28 「 H 」

3/5 『キネマ旬報3月下旬号
キネマ旬報社
“2005年度 第79回キネマ旬報ベスト・テン” 
カラー4p p.73〜76

キネ旬表彰式の様子を、写真とリポートでコンパクトにまとめた特集。
写真は、受賞者での集合写真が2枚。そのほか、マイクの前で喋るオダギリが2枚、犬童監督の横で花束を抱えて笑うオダギリが1枚、そして、「トロフィーは重さ5キログラム。持ち方も人それぞれ。」という紹介で、マイクの前でトロフィーを大切そうに『赤ちゃん抱っこ』しているオダギリの写真が1枚(笑)。
ああそうだった〜。表情を見たりメモを取るのに忙しくて、すっかり忘れかけていましたが、そう言えばオダギリ、マイクの前ではこんなカワイイ持ち方をしてたっけなぁ。
また、各受賞者のコメントや、ビデオメッセージで映し出された堤さんの写真+観客を笑わせた「オダギリくんの格好が見たかった」メッセージなども紹介。

わずかなところではありますが、リポートではオダギリ関係の描写に一番行を使ってくれている気がするのも嬉しい(笑)。
その他、
p.169‥韓国でオープンしたシネカノンで上映されている「メゾン・ド・ヒミコ」についての現地の反応
p.193‥以前お知らせした京都での「オダギリジョー オトコ前ナイト」についての紹介
などが掲載されています。



2/28 『H』
ロッキング・オン
“POLAROID DIARY BY Kumiko Aso”
 カラー2p p.136〜137

面白い〜。オダギリがどれだけ載っているかわからず、とりあえず写真を見てから‥と思って手に取ったものの、私服霧山氏と制服三日月さんのツーショットが目に入った途端、即購入決定。そんな面白ポラロイドが22枚掲載!
そのうちオダギリが写っているものは2枚、オダギリが演出+撮影したらしいものが2枚くらい?(もっとあるのかも?)
オダギリ&麻生さんのツーショットのテーマは、現場で流行っているという『二度見(の練習)』だそうで、「真顔」→「二度見」な2人が見られます。
で、
「二度見」ってなに‥?と思われた方は是非写真を見て下さい(笑)。
オダギリ、こうやって見ると昔から顔、変わってないなぁ〜。この写真は、らしくてとってもかわいい(笑)顔をしてますよ。

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【雑誌】3/10 「Invitation 4月号」

3/10 『Invitation 4月号
ぴあ
■表紙
“BORDERLESS/国境を越え、ジャンルを越えた男たち/オダギリジョー”
 カラー4p p.28〜31

え、表紙!?と書店でびっくり!4分割ver.ですが、オダギリが表紙を飾ってます!
特集は写真が3ページ、インタビューが1ページ。(主にファッション、「時効警察」「BIG RIVER」について)
3枚の写真がほんと〜にステキですよ〜

その1。白のレザージャケット+白のシャツで仰向けに寝そべっている、憂いを帯びたオダギリのアップ。
(ところで、オダギリが握りつぶしているものは一体なに?^^;)
その2。ストライプのシャツ+スーツ姿で俯くオダギリ。髪は久々のソフトリーゼント風でスッキリ。
その3。バタフライにも見えるタイをつけたフォーマルなオダギリ。うわぁぁぁぁぁ‥(カッコよすぎての呻き)
見えない何かを見つめるように、カメラから目を逸らすオダギリが本当に色っぽい。

これを授賞式なんかで着ないところがオダギリのオダギリたる所以(意味不明)なんでしょうが、このオダギリがアカデミー中継なんかでいきなり登ジョーした日にゃあ、老若男女問わず一瞬で全国にファン激増だったろうなぁ〜

インタビューは、今までと言っていることは全く変わってない(鎖国発言も含めて/笑)、でも改めて回りと自分がよく見えている人だなぁと思える内容です。
『極端なことを言えば、言葉ってどうでもいいものだと思ってるんですよ。』
一見「言葉なんてつたなくても演技で勝負出来る!」風に聞こえなくもないこの言葉。
けど、実際のニュアンスは全然違うということが、このインタビューからはよく伝わって来ます。
こういう言葉を気負いのないトーンで、しかし実感を伴って口に出来るってやっぱり普通じゃない(笑)。ほんと凄い人だなぁ。

『オダギリが企画段階から関わったこのドラマは、舞台、映画、TVの垣根をヒョイッとジャンプして、お茶の間に軽やかに着地することに成功した。』
そんな「時効警察」ももう終わり(涙)。
是非オダギリの言う『いい意味で子供っぽい40代の大人』の人たちと、また一緒に仕事をしてほしいです。
(パラパラとめくっているとp.17にブライアン・イーノの記事が!思わず笑いました‥)

【雑誌】「TV Bros.3/4〜3/17」ほか

とりあえず最近チェックした雑誌です。
 
■「TV Bros. 3/4〜3/17」
東京ニュース通信社
“「時効警察」に聞き込み調査” 白黒2p p.10〜11
見開き2ページに極小文字で「時効警察」ウラ話や解説がギッシリ。
各キャラクターの名前の由来、このネタはどうして出来たかなど、オダギリに直接関係ないウラ話であっても、これだけ楽しめるドラマって‥そうないんじゃないかな?
 
■「女性セブン 3/16号」
小学館
“NEWSに♪あかりをつけましょ/ベルリンでも好感触” カラー p.181
「BIG RIVER」完成披露試写会時の鮮やかなブルーのジャケット、パンツでの全身写真が1枚。白い帽子を持つ手が何気な〜くカッコいい。
 
■「月刊ザテレビジョン4月号」
角川書店
“「時効警察」8話紹介” カラー小 p.58 私服、メガネなしの霧山さんの写真が1枚
“「メゾン・ド・ヒミコ」DVD紹介” p.189 DVD写真1枚
“CM探検隊〜ユニークCM編/妻夫木&オダギリの面白CM最新作!「ライフカード」” カラー1/2p p.191
CMから写真が5枚。CM撮影のウラ話なども。webで見られる「理解」篇はほぼオダギリのアドリブで成り立っているとのこと。やっぱりオダギリの集中力はすごいそうですv
 
■「SEVENTEEN 3月号」
集英社
“テレビ大好き!ビバテレ/「時効警察」の傾向と対策!?” 白黒1ページ半 p.110〜111
カワイイ顔の霧山さんの写真が5枚。
各キャラクターのチェックポイントがなるほど!と笑えます。小道具の写真などもあれこれ掲載されていますが、改めて「時効警察」って楽しい〜

【ノベライズ】3/11「時効警察」

■3/11 「時効警察」(ノベライズ)
角川書店
1470円
著/三木聡/岩松了/園子温/ケラリーノ・サンドロヴィッチ/塚本連平
ドラマ「時効警察」全9話完全ノベライズ

 

【雑誌】2/12 「野性時代3月号 vol.28」

■2/12 『野生時代 vol.28 (2006 3) (28)
野性時代3月号 vol.28』
角川書店
“CONTENTS” 小さな写真1点
“「野性時代」が生んだ短編映画/オダギリジョー(主演)×渡辺あや(脚本、監督)『懲戒免職』” カラー6p p.26〜31
“「懲戒免職」Interview/渡辺あや” 白黒4p p.334〜337

「野性時代(2005年9月号)」に掲載された、渡辺あやさん書き下ろしの短編小説「懲戒免職」を映像化した短編映画についての特集。(「メゾン・ド・ヒミコ」のDVD特典映像となる予定)
「小田切先生」のカラー写真が4点、撮影中のオダギリの白黒写真2点。

小田切先生って授業以外ではどんな風に笑う人なんだろう
どんな部屋に住む人なんだろう
オダギリジョーという俳優のことを一瞬忘れて、真剣に考えてしまいそうになってしまった‥そんなカラー写真が4点。

この写真を見るまで、一日も早く動く小田切先生に会ってみたいと思っていました。
けど、ページを開いた瞬間、自分の目と心に焼き付けた風景をこっそり思い返す、生徒の1人になったかのような気がしました。
ボサボサに近いふわふわの髪。透明感のある輪郭。ヨレヨレのシャツにビーサン。
会ったことはないのになぜか懐かしくて、彼の回りに漂う部屋の香りまで切なく思い出せるような。
登場人物の目を通して彼を見つめる前に、自分の目でそっと盗み見することを許された‥そんな錯覚をくれた特集に感謝してます(笑)。

(Amazonで取り扱いが始まったらまた紹介してみます)

【雑誌】2/10〜2/23雑誌(オダギリ)

2/10 『Invitation 3月号』
ぴあ
“TV/映画/演劇をボーダレス化する「時効警察」という試み” カラー8p p.72〜79

p.72‥霧山スタイルでの麻生さんとの全身ツーショットが1p大
p.73〜75‥三木監督+横地プロデューサーの対談
p.76‥最近ではちょっと珍しいアースカラー、ナチュラルカラーのオダギリグラビア1p
p.77‥オダギリインタビュー1p
「時効警察」「金曜ナイトドラマ」「脚本」「舞台」‥などについて語るオダギリ。
p.78、79‥4人の出演者たちが語る ドラマ「時効警察」の楽しみ方/麻生久美子さん、豊原功輔さん、ふせえりさん、光石研さん。
また、p.52の犬童監督の記事の中に「メゾン・ド・ヒミコ」写真×2枚。

2/10 『CM NOW vol.119
玄光社
“2005CM大賞第1部/CMベスト110の発表/女性・男性・新人・CM音楽部門 ベスト10”

★『読者の選ぶ2005年CM大賞』/9位「ライフカード」 p.35
以前、関東のJRジャックをしたライフカードポスター写真から、1p大で『強気』のオダギリのアップ。また、「カードの切り方が人生だ」の各シリーズの写真が1枚ずつ掲載。
CMプランナーの麻生さんという方の、「これほど反響があるとは思わなかった。オダギリさんはプロ意識の高い方」など、オダギリについてコメントも!

★『読者の選ぶ「男性タレントベスト10」』 p.65
1位オダギリジョー(1p大のライフカードサイトなどで見られたピンクの柄シャツオダギリ)
同じく麻生氏が「オダギリさんは台本の記憶力、絵コンテの理解力は抜群」等絶賛です。

2/19 『Cut (カット) 03月号 [雑誌]
ロッキング・オン
“誰も見てない映画55本!”
「パビリオン山椒魚」紹介 カラー1/2p p.67
ハの字髭にオールバック、洋画から迷い込んで来たかのような、妙〜な胡散臭さがかなり気になる!そんなオダギリの写真が2点。
「ゆれる」紹介 1/4p p.69
吊り橋の前で香川さんとのツーショット写真1点。こちらは同じ人とは思えない渋い表情ですっ。

2/20 『キネマ旬報3月上旬号
キネマ旬報社
“Hot Shot/「パビリオン山椒魚」” カラー2p p.84〜85
例によって、一体何時代のどこの国!?というようなオダギリの写真が3枚。
やっぱり胡散臭い!‥けど、なんかこういうオダギリにはまたファンが増えそうな予感(笑)。
その他、監督と談笑している写真が1枚と、ふわふわ頭での雰囲気のある写真が1枚。こっちはまるで別人です。

『以前から、井伏鱒二の「山椒魚」を人間に置き換えて映画化したいと思っていた。』
えっそうなの??と思ったら、『‥と真顔で語るこの監督の言葉を鵜呑みにするなど、言語道断』。‥ガクリ(笑)。
そんな紹介のされ方1つにしても更に興味が湧く「パビリオン山椒魚」ですが、『とりわけ大胆極まりないアドリブを連発するオダギリ』という一文にも射抜かれた(笑)。
本当に、謎のパビリオンに足を踏み入れる前のドキドキ感っぽいものに近いものがあるような。楽しみ。

“今月のDVDセレクション/「メゾン・ド・ヒミコ」” カラー1/2p p.186
3/3発売となる「メゾン・ド・ヒミコ」DVDの紹介。写真2点。

“キネ旬DVDコレクションNo.242/「SHINOBI」” 白黒2p p.198〜199
2ページに渡って「SHINOBI」DVDを紹介。『「SHINOBI」の奥底の魅力を知るためには、二つのメイキングは欠かせない』。

p.169には「独走!『THE有頂天ホテル』」という記事があり。この記事以降もまだまだ独走中!


2/23 『女性セブン3月7日号』
光文社
“ツーショットに春の足音” p.6
キネマ旬報ベスト・テンの表彰式で、沢尻さんと並んだ全身写真が掲載。
「個性的な帽子をコーディネート」で意気投合ツーショット、ということのようです〜

【雑誌】2/13「クイック・ジャパン Vol.64」(「時効警察」特集)

2/13 『クイックジャパン (Vol.64)









“ODAGIRI Joe IN JIKOU-KEISATSU” p.9
→1p大の霧山@オダギリ横顔カラー写真が1枚。(かわいい!)
p14に「SHINOBI」DVD発売広告が1p。
p.37に白黒霧山さん写真(小)×1枚。

“REPORT/TVドラマ「時効警察」” p.97〜107(白黒)
・オダギリジョー ロングインタビュー/「TVドラマはまだまだ面白いことができる」 p.98〜101
・「時効警察」メイキング・レポート p.102〜104
・三木聡インタビュー p.105〜106
・園子温/岩松了インタビュー p.107

‥テレ朝特集号?それとも“ヒロインしずかちゃん号”?(笑)
<永久保存版映画「ドラえもん」>号だそうで、渋谷の書店で「こちらです。」と案内された先に積まれていた、水色の「ドラえもん」の表紙に一瞬『え?』(笑)。
A5サイズで値段は945円とちょっと高めですが、全230ページ以上もある、まるまる楽しめそうな、読み応えのありそうな一冊です。

で。なんか‥なんか幸せ。
嬉しい特集は他にもたくさんあれど、ニヤニヤと顔を緩めながら、こんなに幸せ〜な気分に浸らせてくれる特集ってなかなか無いかも。
テレビを語り尽くすオダギリ。「時効警察」を、役者オダギリの才能を語り尽くすスタッフ陣。
特集全体から<オダギリジョーという役者に惚れて信頼して面白がって集まった才能>という構図が見えてくるようで、ファンにとっては最高に幸せな内容だなぁと思いました。
それにしても、役者が中心となってドラマの企画を立てるなんて、今まで織田○二さん級の大物俳優でないと出来ないものだと思ってた‥(笑)
デビュー後、役者オダギリをずっと見守って来てくれている感のあるテレ朝だから出来たことなのかもしれないですが、企画の中心で、1本のドラマを動かしながらもなんとな〜くぬる〜く構えている風のオダギリ。改めてすごいなぁ。

各監督の役者オダギリの評価はもちろん、「霧山」の名前の由来、麻生さんを指名した!?オダギリ、園監督が撮りたかったけれどある理由で断念したというシーン等等、もっともっと話を聞いていられたらと思わずにはいられない内容ばかり。
真剣さとおかしさと拘りが漂ってくる
メイキング・レポートも興味深いですよ。
(いろいろな方の話の中にちょこちょこ出てくる、オダギリと監督さんのやりとりも最高〜

特集に掲載されているオダギリ写真(霧山さん姿)は、会見時、ドラマ、インタビュー中などのものを合わせて8枚(白黒)。(+p.9にカラーのアップが1枚)
やや高めなことと、メインのページが白黒なのはちょっと残念ですが、「時効警察」が好きなオダギリファンには間違いなくオススメの1冊!

【新聞】1/26 「読売新聞(夕刊)」(時効警察)

■1/26 「読売新聞(夕刊)」
読売新聞社
“「時効警察」交代で脚本・監督/五者五様” 1/4p p.17

先ほど見たばかりですが、読売新聞結構大きく載ってました!
まず三木監督の写真がバッチリ。それから緒川たまきさんと署内で立っているオダギリ@霧山さんの写真が1枚。(白黒)
『随所の他のドラマとは一線を画したこだわりが感じられる』
『オダギリジョーや麻生久美子ら映画を活動の中心にする演技派を起用し、1話ごとに脚本・監督の双方を各界の鬼才に委ねる』
うーん、カッコいいじゃないですか‥
文面もこう書かれるドラマも限りなくカッコいいし、カッコよく書かれているにも拘わらずあの脱力系?って感じがまた更にカッコいい(笑)。

プロデューサーの横地さんが、スケジュール調整が一番大変だったという、注目の超売れっ子演出家陣ですが、
1、2話‥三木聡監督
  3話‥岩松了監督
4、6話‥園子温監督
  5話‥塚本連平監督
放送回未定‥ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督
        
三木監督
となっていました!
わー予定通りケラさんも担当されるんですね。三木監督も更にもう1話担当される予定だとか!

あと、次回を担当される岩松監督の作品は、『日常に潜むおかしさに着目した観察眼で、独自のドラマ世界を作っている』とのことです。
ああ明日(あ、もう今日か)が楽しみ〜!

【雑誌】1/19 「cut 2月号」(オダギリ)

遅くなったので参考にならないかもしれませんが^^;

 








■1/19 『
Cut (カット) 02月号 [雑誌]
ロッキング・オン

表紙
“CONTENTS” p.7(表紙と同じ小さな写真×1枚)
“特集:CUTが選ぶ50人 2006年は彼らだ!/オダギリジョー” カラー16p p.20〜35(内インタビュー2p)

「サラリーマン、オダギリジョーの日常」というテーマでの、オダギリのグラビア&インタビュー。(カメラマンは「メゾン・ド・ヒミコ」の平間至さん)
ギョーカイの人なのか(笑)、無精髭+長めの髪(+長めのモミアゲ)を撫で付けた感じのサラリーマンオダギリ。ちょっと疲れた感のあるスーツ姿には哀愁と色っぽさが漂っています。
ストーリーとしては→1人残業してちょっとお疲れで帰宅、スーツのまま缶ビールで一杯、それからジャージに着替えて自分の時間を過ごした後、ちょっとコンビニ(ドラッグストア?スーパー?)へ‥
そんな写真が14ページに渡って掲載されている特集は、ちょっとした写真集のようです。
精悍さと疲れが同居しているようなサラリーマンな表情と、撮影のためとは思えない、まるで本当に過ごした時間の中で切り取られたかのような、ジャージ姿での表情がとてもいい。
多分この髪が、山椒魚ヘアになったり霧山ヘアになったりするんだなぁ。そんな長めの無造作な髪もとても似合っています。(というか何でも似合うわけですけど^^;)
サラリーマンであっても、スーツもジャージも似合う男。とりあえず写真からそれを再認識しました(笑)。

2ページのインタビューでは、真っ先に『力の入っていない言葉で話してるなぁ』 『余裕があるなぁ』と感じました。
「時効警察」の撮影現場が充実していて、作品の掛け持ちなどで追われることなく(ってわかりませんけど‥)、楽しみながら集中出来ているのかな。
そんな印象を持ったステキなインタビューでした。
あと、中学生相手に自らを「おっちゃん」とか言ってるオダギリには、らしすぎて笑った。

ところで全く!!‥の余談ですが、このCUTには、真ん中辺りに「クォン・サンウ/ウォンビン」なんていう、ちょっと目立つ特別付録がついてますね。
く〜!これでオダギリ版をやってくれたら‥!!と思わず思ったということはともかく、この付録、人によってはものすご〜く価値がありそうだな‥。ページをパラパラする度必ずそこが開いて結構気になるので、誰かもらってくれないかなぁ(笑)。

1/20「読売新聞」(「時効警察」関連コメント)

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1/20 『読売新聞』
読売新聞社
<試写室/「時効警察」/人に教えたくなる面白さ>
(テレビ欄の下にある番組紹介欄)

「とにかく、一度見てみてよ」
先週の第1回放送を見た人は、こんな言葉を友人に投げかけたのではないか。設定・物語・演出……。すべてが斬新なドラマに出会ったことへのうれしさと、まだ見ていない人に対する優越感。思わず人に教えたくなるドラマだと言っていい。

(ドラマと2話の紹介/略)

細部にわたり詰め込まれたギャグ、個性派俳優たちによるナンセンスな掛け合い、何気ない会話から生まれる謎解きのヒント……。面白さを力説するのは容易だが、最大の持ち味である「脱力感」は伝えきれない。結局、冒頭の一言に尽きてしまうのだ。「とにかく!」と。(清)
プールサイドでの霧山、三日月、しおりのスリーショット写真が1枚)

更にお知らせいただいたお話によると、文化放送(ラジオ)で甲斐よしひろさんが、『オダギリジョーの時効警察、むちゃくちゃ面白いよ、みんなも絶対に見た方がいいよ』というようなことを言われていたそうです。
記事通りのことをやって下さってる甲斐さん、ステキv

【雑誌】CUT2月号(オダギリ表紙)

Cut (カット) 02月号 [雑誌]

表紙でジョニー・デップとジム・ジャームッシュの名前に挟み込まれてるオダギリ
内容についてはまた後ほど紹介します。

【新聞】1/13「読売新聞(夕刊)」(有頂天、パビリオン、時効警察)

ブログネタ
オダギリジョー に参加中!

■1/13 『読売新聞(夕刊)』
読売新聞社
“オールザットシネマあす公開/THE有頂天ホテル” カラー p.11
「三谷の監督作でベスト」という見出し!
完全なオリジナル作品、キャストがすごい、物語の設定だけで笑ってしまいそう、などとあり、
『かの名作「グランド・ホテル」にならえとばかりに、役所広司、佐藤浩市、香取慎吾、オダギリジョーら、1人で映画ができる俳優をずらりとそろえた。』
ともあり。この4人の中にしっかり入ってますよ、右近さんが!(笑)
鹿の被りものをしてマイクを持っている役所さんの写真が1枚掲載。

“映画/撮影を終えた「パビリオン山椒魚」” カラー p.10
小見出しは「息が合った富永監督とオダギリ」。
ロケ現場で話している様子の、富永監督とオダギリのバストショット写真(カラー)が1枚掲載。
オダギリ、黒のスーツの上にダウンジャケットでも羽織っているのかな。監督に笑顔です。(「EYESCREAMに掲載されていた写真と同じ)
内容は、作品紹介のほか、“監督の過去の作品と(パビリオン‥の)台本を見て、断る理由がなかった”というオダギリのコメントなど。
オダギリのアドリブに笑いが止まらない様子だったという監督は、オダギリと同い年なんですよね。

画像はありませんが、こちらでこの記事の内容が見られます。
撮影終えた「パビリオン山椒魚」 (読売新聞)

また、「パビリオン山椒魚」の記事の下には『「ヨコハマ映画祭」ベストテン決定』という記事があり、「パッチギ!」「メゾン・ド・ヒミコ」や、「主演男優賞=オダギリジョー」の文字も。
(ちなみに朝刊には、「時効警察」公式トップページの画像と同じ、麻生さんとのツーショット写真と紹介文が掲載されていました)

■1/12『読売新聞』zipzap
‥には、ドラマ紹介コーナーで、新スタートの「時効警察」が紹介されていました。
三日月さんと電車に乗っている場面で、思案顔で宙を見上げている霧山さんのカラー写真が掲載されていますが、これ、ドラマでは無かったような。。

「Famima.com 2月号」で「THE有頂天ホテル」紹介

ブログネタ
「THE有頂天ホテル」 に参加中!
ファミリーマートの店頭に置かれている「Famima.com 2月号」(三谷さん表紙)に、「THE有頂天ホテル」の紹介が2ページ掲載されています。
内、三谷幸喜さんのインタビューが1ページですが、その中にオダギリについての話題が

『キャラクター/オダギリジョーの地味で引っ込み思案な役は!?』
ロケハンに行った先で、三谷さんが「開かずの間」のような扉を勝手に開けてしまったところ、中に何かを書いているおじいさんがいた。
オダギリ演じる筆耕係・右近はそんな偶然の産物だったのだそうで、ここからは抜粋‥
三谷さん:『右近のビジュアルをオダギリさんと話し合った時、右近が部屋にこもって人前に出たがらない理由を考えました。
なにかコンプレックスがあると思って、「おでこが極端に広いというのはどうですか」と提案したら、本人ものってくれたんです(笑)』
(「Famima.com 2月号/三谷幸喜監督 独占インタビュー」より)
 
極端に広いおでこ話にノるオダギリ。見てみたい‥
あと、他にどんな案があったのか。それによって右近さんのビジュアルは変わっていたかもしれないんだなぁ。‥是非聞いて想像してみたい。。(笑)
 
《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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【2022年】
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【8月】
5(金)
「キネマ旬報 2022年8月下旬号」(オダギリジョー&松本優作 「ぜんぶ、ボクのせい」グラビアインタビュー)
6(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(木)
映画『ぜんぶ、ボクのせい』全国順次公開
★『ぜんぶ、ボクのせい』初日舞台挨拶(新宿武蔵野館 12:30の回上映後/15:25の回上映前/登壇者:白鳥晴都、松本まりか(12:30の回のみ)、川島鈴遥、オダギリジョー、松本優作監督
13(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
20(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
26(金)
『カムカムエヴリバデ』Blu-ray BOX3/DVD BOX3発売
27(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
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【9月】
3(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
4(日)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 14:05-14:10)
10(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(日)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 2:48-2:53)
12(月)
AirペイCM『傘屋篇15秒』『傘屋篇30秒』公式サイトにて公開
16(金)
『アトムの童(こ)』に香川照之さんの代役として出演発表ニュース
17(土)
『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン1「特別版」一挙放送』(NHK総合 0:25〜1:15(金曜深夜) 第1話/1:15〜2:02 第2話/2:02〜2:58 第3話)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
18(日)
『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ』ダイジェスト2分(NHK総合 2:33〜2:35/2:35〜2:37/2:37〜2:42)
★『ボクらの時代』(フジテレビ 7:00〜7:30/浅野忠信×オダギリジョー×村上淳)
『話題の「オリバーな犬」!5分で、だいたい追いつけるぞ!押忍!』(NHK総合 22:55〜23:00)
20(火)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 22:00-22:45)
24(土)
★『土曜スタジオパーク』(NHK総合 13:50〜/ゲスト:オダギリジョー、麻生久美子)

★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
27(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 15:10-15:55)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第2話)』(NHK総合 22:00-22:45)
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【10月】
1(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
4(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第2話)』(NHK総合 15:10-15:55)
★『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第3話)』(NHK総合 22:00-22:45)
8(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
11(火)
(再)『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2(第1話)』(NHK総合 15:10-15:55)
15(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
22(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
29(土)
★FMラジオ番組『au FG LIFETIME BLUES』(J-WAVE 16:00〜16:54ほかJFL系5局ネット/ナビゲーター:オダギリジョー)
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映画『Immunodeficiency』2022年公開予定
映画『サタデー・フィクション』公開未定
待機,公開作品
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NHKドラマ『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ シーズン2』
・オダギリジョー出演、脚本、監督
・9月〜10月全3話NHK総合にて放送
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映画『ぜんぶ、ボクのせい』
・2022年8月11日全国順次公開
・松本優作監督
・ホームレスの坂本役
・出演/白鳥晴都、川島鈴遥、オダギリジョー ほか
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映画『Immunodeficiency』
・2022年公開予定
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映画『サタデー・フィクション』(原題:蘭心大劇院蘭心大劇院)
・ロウ・イエ監督(中国)
・日本から来た暗号通信の専門家 古谷三郎役?
・出演/コン・リー、オダギリジョー、中島歩、トム・ブラシア、パスカル・グレゴリー、マーク・チャオ ほか
・2017年12月中旬クランクイン、2018年2月下旬クランクアップ
・公開延期
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管理人プロフィール

AKI

デビュー時から役者オダギリジョーが放っていた独特の存在感、いい意味での裏切られ感にどっぷりハマり現在に至る。東京。
連絡先:akiodagirist(半角@)(Gmailの一般的なドメイン)よりお願い致します。


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