現地の臨場感が凄い!映画「エルネスト」で日本とキューバの知られざる繋がりをオダギリジョーが熱演(U-NOTE)

<オタギリジョーのスペイン語が凄い! 『最も困難だったに違いないボリビア方言のスペイン語を完璧にマスター』『キューバ人共演者たちと交わす会話のスムースさは、これまた台詞のために外国語を即興で学んだことがバレバレな、多くのケースとは完全に一線を画すレベル』>

とありますが、『FOUJITA』でもフランス語を絶賛されていましたね!
私はいつも『オダギリはきっとこうだからじゃないかな』と自分なりに想像するところがあるのですが、これだけはいい意味でよくわからない‥人を上回る努力なのかな。語学の勘のようなものが特別いいのかな。耳がいいのかな。
フランス語の時にはその全部のような印象を受けましたが、本当に凄いなあと思います。
意味はさっぱりわからないだろうけど(笑)、音で言葉も楽しみたいな