こちらは送っていただいた画像なのですが、昨日の読売新聞夕刊の1面「よみうり寸評」でもオダギリ関連話題が出ていたそうです*^^*(すみません、紙面が直接読めないよう、送っていただいたものから画質を落としていますm(__)m)

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内容は、『大阪府警で長年にわたって証拠品が放置された結果、4300もの事件が時効になっていた』という問題についてで、『このうち約1000件は容疑者を特定できていた(のに捜査をせず放置し、逮捕には至らなかった?)』ということで、霧山くんも呆れかえってしまう不祥事なのでは‥というもののようです。

そうそう「時効管理課」って、時効になった事件の書類を整理したり、遺留品を持ち主の元に返しに行くための課だったな!‥ということを久々に思い出しました^^;コラ
なんだか最近では、霧山くんのビジュアルやグッズやほのぼのや切れ味や、ギャグや変な小道具やおかしなシーンばかり思い出されて、肝心なことが薄れかかっていたなぁとちょっぴり反省(笑)

それにしても、同じ日に全国紙二紙の1面でオダギリの話が取り上げられるなんて。
オダギリってやっぱり凄いな〜というのはもちろんありますが、ちゃんといろいろなことを目に留めたり、記憶に留めたりしている人がいるんだなぁ。(それは記者という人にとっては当たり前のことなのかもしれませんが)
続けての二件に、ちょっと感激したのでした。