「舟を編む」が第86回米国アカデミー賞最優秀外国語映画部門の日本代表作品に選ばれたそうですね!
石井裕也監督は日本代表作品監督としては史上最年少だそうで、本当におめでとうございます!

世界中にある辞書というものを外国の方々はどんな風に捉えているんだろう。日本の辞書作りとの共通点、違う点は?そもそも違う国の人たちは、自国の辞書作りについてどこまで知っているのだろう。この映画の中で海外の人が「日本らしい」という感じる点はどんなところ?‥などなど、海外の反応で知りたいことはたくさんあります^^
(ちなみに、米アカデミーの外国語映画部門は、まず世界各国から1作品のみ出品され、集まった作品の中から最終候補作品が5作品にまで絞られ、更にその後アカデミー賞本選にノミネートされるという形になっています)


(画像のない記事などで省略しているものもあります)

「舟を編む」第86回米国アカデミー賞最優秀外国語映画部門の日本代表作品に決定!(『舟を編む』公式ブログ)

松田龍平主演「舟を編む」、米アカデミー賞外国語映画賞の日本代表に!(映画.com)

松田龍平・主演映画『舟を編む』、アカデミー賞「外国語映画賞」日本代表に!(CinemaCafe.net)

『舟を編む』がアカデミー賞日本代表に決定!史上最年少監督作品で5年ぶり受賞&ノミネートを目指す(シネマトゥデイ)

『舟を編む』第86回アカデミー賞最優秀外国語映画賞 日本代表に決定!(クランクイン!)

日本代表に「舟を編む」 米アカデミー賞・外国語部門(ZAKZAK)

「舟を編む」が日本代表 米アカデミー賞(日刊スポーツ)  ほか