そして、大阪と東京のフェスにも参加。
まずは、7月に大阪で行われた「SNIFF OUT2013」(インテックス大阪)。
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ミュージックエリアとアートエリアがあり、ミュージックエリアではライブが聞けたのですが、この日のひと組目のアーティストが1度解散したあと、また復活を遂げたDo As Infinity。
うーん、正直なところ、彼らの曲って「陽のあたる坂道」しか知らないしな〜かなり昔の曲だから数曲の中でやるはずないだろうし‥もうちょっと違うバンドでも良かっ‥と思っていたら。

「次はかなり昔の曲なんですけど。」

そう言われた後、静かに流れ出したアコースティックバージョンのイントロは‥なんと「陽のあたる坂道」!

多分、あの会場の中で一番感動していたのは私だったんじゃないかな‥(>_<)
彼女の美しい歌声と一緒に口ずさんでみました。歌詞、二番までちゃんと覚えてた。
敦史が‥というか、あの頃頑張っていたオダギリの姿が浮かんで、ちょっと涙が出そうでした。
Do As Infinityの日で本当によかった。歌ってくれて本当にありがとう。(そしてごめんなさーい!)


そしてそして。
8月に入って「a-nation  ヒートアイランドカーニバル2013」。(国立代々木競技場第一体育館)
はっきり(余計なことを)言いますと、エイベックスのミュージシャンにもK-POPにも全く興味がない私ですが^^;(でもその日の出演者のひとりだった清水翔太さんほか、みなさんやっぱり上手だった‥!)、最後、BIGBANGからソロ活動を始め、日本のカバー曲を披露されるらしいD-LITEさんとなり‥その1曲目。

‥ん?‥このイントロ‥‥
〜〜 季節外れの‥‥ 〜〜

わあ、「陽のあたる坂道」だーーー(>_<)

なんだかわからないけどすごい。びっくりしました。
やっぱり名曲なんだなあ「陽のあたる坂道」。
そして、やっぱり男性が歌っても本当にいい曲でした。
(D-LITEさんはその他、スキマスイッチの「全力少年」や斉藤和義さんの「歌うたいのバラッド」などもカバーして歌われていました)

今、こんなことを打っていたら聞きたくなってきた。。
家にあるCDを久々に聞くことにします*^^*


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