■3/21(木)「午前3時の無法地帯」試写会
新宿区 東京モード学園 コクーンホールA
17:00舞台挨拶 17:30開映
登壇者:本田翼、オダギリジョー、山下敦弘監督、今泉力哉監督

(お土産‥「午前3時の無法地帯」ももこのイラスト入り布バッグ、実写写真入り帯つき「午前3時の無法地帯」第1巻、PR用ポストカード大カード)

今回の試写会は、BeeTVでの配信を記念して全12話一挙鑑賞ができるというもので、主人公のももこがデザイナーということもあって、新宿駅近くにある東京モード学園内のホールで行われました。
会場には東京モード学園の学生さんも参加されているようで、見てすぐそれと分かる奇抜でお洒落な方々の姿も。
設備の整った会場の真ん中には10m以上あるランウェイもあり、ここでファッションショーなんかが行われるのかな〜と想像してみたり。

司会進行役は映画パーソナリティの伊藤さとりさん。
伊藤さんの挨拶の後、キャスト、監督方が、会場真ん中辺りにある扉から入場されます。
まず、本田翼さんとオダギリがほぼ並んで。ホール内も2人で歩き、ランウェイの階段を上がって、2人で颯爽とステージに向かいます。
ミニスカートの長い脚で歩く本田さん、そして、衣装の裾をなびかせて歩くオダギリは、まるでファッションショーのモデルのよう。(本田さんはモデルさんですが/笑)
その後、山下敦弘監督、今泉力哉監督が入場されますが、なぜかお2人は1列になってランニングのように小走りです(笑)。
そして、ステージの上には、左から山下敦弘監督、本田翼さん、オダギリ、今泉力哉監督の順で。

(とりあえず、動画を文字に起こしてみたところ、会話の主要部分がかなり含まれているようでしたので、そのまま載せておきます。   』部分が動画以外の部分です。動画部分が多いのでかなりパーフェクト!?です(笑)。どちらかというと、映像レポに近いです^^;)

<みなさんから一言ずつ>

本田さん:はい、えっとこんばんは。七瀬ももこ役の本田翼です。
えーっと、七瀬ももこという、ほんとにかわいらしく、そして頑張り屋さんの役をやらせていただきました。よろしくお願いします。

オダギリ:こんにちは。オダギリです。え〜そぉんなももこを、(急に口調がまったり‥/笑)に、ぬるい‥関係を持つ(会場の「はははは!」という笑い声につられるように)ふっ!(笑)、多賀っ(笑)、多賀谷という役を演じてます。え〜是非楽しんで帰って下さい。ありがとうございます。

山下監督:えーと、監督しました山下敦弘です。
そぉうですね、えーと〜あの〜、こういった少女マンガ原作っていうのは2回目なんですけど、連ドラという形で撮らせてもらったのは初めてだったので、初めてだらけだったんですけど、すごく面白いキャストが集まって、面白いドラマができたと思ってます。え〜楽しんで帰って下さい。どうもありがとうございます。

今泉力哉監督:えー山下さんと共同で監督しました今泉力哉と申します。初めまして。ご来場ありがとうございます。
えーとー今回参加させて頂いた経緯は、山下監督に誘っていただいて、えー一緒にやることになりました。なんか、こういうおっきい規模の作品とか映画でもドラマでも、あんまり手掛けてなくて、あの〜自主映画とか、まあ!(  )も撮ってるんですけど、こういう規模感で参加させてもらって、魅力的なキャストの人とかスタッフとか仕事できて、すごい、ためになりました。楽しんでいただければと思います。

ここで、オダギリが今泉監督に何か話しかけ、監督が笑っています。

<オダギリジョーさんと共演して>

伊藤さん:オダギリジョーさんと共演して緊張しませんでしたか。
 
本田さん:はい!すごく緊張していましたね。

そう言ってオダギリの方を振り向く本田さんに、オダギリが俯いたまま、小さく頷いています。

本田さん:あの〜オダギリさんの印象で、テレビで観ていた印象なんですけども、すごく、あの、クールで無口な印象があったんですね。

と再びオダギリの方を振り向く本田さん。更にオダギリを覗き込むようにして、

本田さん:あったんですよ?

俯いたまま少し笑ってコクリと頷くオダギリ(笑)。そんなオダギリを見て、

本田さん:ふふふ、ははは(笑)。(会場も笑い)で、も!

オダギリ:はい(笑)。

本田さん:その、一緒に撮影をやっていて、すごい朗らかに笑う方だなぁと思って、あ、優しい方なんだなって思いました。

この辺り、完全に“女の子”に翻弄されている30代男性‥という感じ!?(笑)

伊藤さん:じゃ、緊張は少しほぐれた感じで撮影はできましたか?

本田さん:はい!できました。

伊藤さん:オダギリさんは‥

オダギリ:はい。

伊藤さん:本田翼さんを女優として見ていかがでしたか。

<女優 本田翼さんは?>

オダギリ:‥「いかがでしたか」っていうのは、僕が語れるほどのものじゃないんですけどね^^;
あぁの〜すごく元気いっぱいで‥

本田さん:ええ!? えっ‥(と言って、慌てて自分の口を押える)

オダギリ:あ。違いましたっけ?(笑)

本田さん:ははははは!

オダギリ:あ、違う女優さんだったかなぁ?(笑)(本田さん、会場爆笑)
えっと〜でもなんかこう、回りにすごくこう、気遣って頂いて、その、僕もあまり、あの〜なんていうんですかね、回りと仲良くしようっていう気持ちが元々ないタイプの俳優なので(会場クスクス)、なんか気を遣っていただいてようやく話せる、みたいな感じなんで、すごく助かりましたね。あとなんですかね‥‥(数秒の沈黙に本田さんが笑いそうになっている/笑)‥あの〜一生懸命な部分が、なんていうんですかね、こう‥芝居を一生懸命やっているっていうのが、あの〜初心を‥忘れ去ってしまった僕からすると(本田さん笑い出す)、すごく勉強になりました。ありがたかったです。はい。

本田さん:よかったです(笑)。

オダギリ:(あ、という感じで)ハイ(笑)。

このちょっとズレてしまったやりとり、何となくわかった気がしました(!?笑)。
この後出てくるお話では、本田さん自身は多忙だったり、思うように演じられなかったりということもあったそうで、本田さんご本人にしてみれば、泣いたり悩んだり落ち込んだりもした現場だったのに‥?といった感じだったんじゃないかなと。
でも、(まだ若い女の子でもある/笑)本田さんが泣いたり笑ったりしながら一生懸命頑張っていた姿は、後になってみればオダギリの中に「元気いっぱい頑張っていた女優さん」という印象として、シンプルに残っていた‥ということなんじゃないかなあ。
つまり、オダギリの方が年配だから‥という話ではあるんですけど(笑)。
あと‥話の流れが一瞬滞りそうになった瞬間、「違う女優さんだったかなあ?」とトボけてサラリと流したオダギリの対応、スマートだなと思いました*^^*
<現場の本田翼さんは?>

山下監督:‥っていうかもう、(本田さんが)忙しすぎて、前半すげえ疲れてて(笑)、それがまあ、すごくあの〜大変そうだなと思いながらも、こう‥なんだろうな、‥最初泣いたんですよ。3日目か4日目くらいに。

本田さんはずっと照れ(大)笑いです。

山下監督:そっからだいぶ吹っ切れて、やってましたけど‥はい(笑)。

本田さん:泣かされましたね。

山下監督:はい(笑)。

伊藤さん:どうして泣いちゃったんですか。

本田さん:ちょっともう‥もう、ガンガン(監督に)言われて‥ウッって来て。

山下監督:ガンガン言っちゃって‥(笑)

伊藤さん:山下監督が。

山下監督:でも僕、ガンガン言うと、ヒステリックっぽく、女っぽくなっちゃうんですよ。(会場笑い)
早口で「ちゃんとやって!」みたいな感じでなんか、ちょっと‥そうなんですよ、ちょっと恥ずかしいとこ見せちゃったな‥と思いながら(笑)。でも、そっからすごく、なんだろう、ドラマというかお芝居の方にも集中できたんじゃないかなと思いましたけど。はい。

今泉監督:『本田翼さんやオダギリジョーさんと仕事をすると聞いた時、テレビで観ているだけの人だったので、ヤバッ、緊張しないようにしよう、本田翼、オダギリジョーって思わないようにしようと思っていました。あと、山下さんと自分はシーンや回を別々に撮っていたので、山下さんが泣かせたという情報が入っていなくて。』
で、その翌日に俺もシーン13とかねばって撮ってて、昨日泣いたらしいと後から聞くみたいな‥そういうことが起きてたんで、ちょっと情報は‥仕入れたかったなと思いながら‥(笑)

<オダギリジョーさんとは「深夜食堂」で一緒だったが>

山下監督:『その時は一瞬だったんですよ。オダギリさんのキャラは、「深夜食堂」の中でもちょっと特殊で、孤高でぼそっていうキャラクターだったんで、ほとんど演出した感もなく終わっちゃって。
今回嬉しかったのが、今泉くんが頑張ってる時に見学しに行って、そこでオダギリくんと喋ってて(笑)。そういう時間があったのがすごくよかったですね。共同監督だからそういう時間が持てたと思います。』

<ももこは理想と現実のギャップに悩むが、本田さんは?>

本田さん:そうですね、ほんとに、日常的な面で言うと、明日は朝洗濯して掃除してお買い物して夜ご飯作ってとか思ってても、ま、丸一日寝ちゃったりとか、そういうギャップはありますよね。(キッパリ)

あまりに可愛らしい小さな「理想と現実のギャップ」エピソードだったからか、MCの伊藤さん、そして観客も一瞬目が点‥という空気になり(笑)、やがてどこからともなくクスクスと笑い声。

オダギリ:‥そういう(本田さんのような)話で行くと‥

本田さん;ハハハ!(会場笑い)

オダギリ:ははっ(笑)、えーっと〜僕は結構、なんて言うんですか、スケジュール通りに行かないと嫌なタイプなんですよ。

本田さん:へえ〜〜

オダギリ:そうなんですよ。意外と。
なので、もうほんっと、できれば分刻みで、あの、
(この辺から勿体をつけたような口調になって/笑)予定を書いたまんま行動したァいですね。

本田さん:へえ〜

オダギリ:ええ。

本田さんが“話すオダギリ”の方を見ながらリアクションするからか、オダギリにしては珍しく、目線を本田さん(共演者)の方に向けて話しています。

本田さん:‥ふぅん。(笑)

オダギリ:ふふっ(笑)、『あ、だから理想と現実をあまりこう‥ギャップを生・ま・せないように頑張り‥たいですね。』

本田さん:‥じゃ、ギャップがあった場合はどう‥なるんですか?

オダギリ:(うーんという顔をしながら)まあ、あの〜〜ほんとにギャッ‥僕、この質問を初めて目にした時に、本当に用意してた答えは‥(とぶっちゃけるオダギリに本田さん、会場がクスクス)‥ははっ(笑)、仕事‥に関して、やっぱりあの〜(会場を見渡して) ‥みなさん、学生の方も多いんですもんね、きっとね。これからこう、仕事をしていくことに対して(眉を寄せて)んーー、こう自分で固い意志を持てば持つほど、頑なにこうしようと思えば思うほど、すごく難しくなっていって、その点での理想と現実をすぅごくこの10年‥感じてきましたね。感じ続けてきましたね。ええ。
‥‥すぅごい真面目な話になっちゃいましたね^^;

本田さん:‥ほんとに‥‥す、すいません‥

オダギリ:いやいやいや(笑)。(会場笑い)

<多賀谷を演じたオダギリさんから見て「ももこ」はどんな魅力が?>

オダギリ:『そぉうですねえ、それ(その質問)が来るんですねえ。(来るんでしたよねえ^^;という口調)
えーっと〜きっとその新入社員でがむしゃらに頑張ってる姿が、頑張ることを放棄した‥僕らの世代からしてみれば(笑)、なんか刺激的だったんじゃないかなぁとは思いますね。‥ちょっと適当すぎますかあ?^^;さっき考えたんですけど』(会場笑い)

ここで、山下監督だったのかな?「大丈夫大丈夫!」的力強いフォローを横から入れてくれますが(笑)、よく考えてみたら、別に全然適当じゃなく、結構真実を突いているのでは‥と思ったり。
ただ、オダギリは「(だから)可愛い」とか「魅力的」とかいった、みんながわかりやすい表現をいつも避けようとするから(笑)、なんとなく第三者コメント風→他人事風→適当‥という感じに(オダギリが自分で、ですが)変換してしまっているような気もします(笑)。

伊藤さん:『オダギリさんから見たももこはどうですか?』

オダギリ:ん〜〜でも‥マンガですからねえ。原作が。。

本田さん:ええ〜^^;

オダギリ:ん〜、でもその原作を読んで、すごくこう〜繊細な女性の心理が描かれていて、それがあの〜少年マンガばっかり読んでた男の子からして見ると、すごく、びっくりしたんですよ。少女マンガってこんなに細かいことまで描くんだと思って。そういう意味で、その、ももこの感情の動きとか、なんかいろんなことが感じられて、若干好きになったってことはあるのかもしれないですねぇ。
‥適当すぎましたね!^^;(笑)

オダギリ:(いきなり足元を見下ろして、フーンという感じで頷きながら)‥なんか、メモったりしてるんですよねえ〜うん〜(苦笑?)

本田さん:(オダギリにツッコむように)‥何言ってるんですか。(誰に)何言ってるんですか(笑)。

オダギリ:(ゆる〜い笑顔で本田さんを見て、再度下を見下ろして)いやぁ!メモるほどのことじゃないでしょ!(笑)

本田さん:あはははは!

オダギリ:あっは(笑)。

1列目、オダギリの足元にいる記者の方の、メモを取るペンの音?がカチカチとかなり耳に届くらしく(笑)、いきなり突っ込みだすオダギリ(笑)。

<今のオダギリのコメントを受けて>

本田さん:えっと〜そうですね、あの、「若干好きになった」っていう言葉がすごい、なんか、『あ、若干なんだなぁ』って思いましたね、ハイ。(こちらもかなりツッコミ口調で/笑)
(オダギリを見て)「若干」(なん)ですか?

オダギリ:(まったりとした口調で)あの、マンガに対してですからねえ〜?

本田:ああ〜なるほどですねえ。

オダギリ:ええ。

今泉監督:ももこを、ですよね。

オダギリ:ももこを‥ももこというあの画に対して。

本田さん・今泉監督:あはは!!

ここ、なんとなくオダギリが空気を(わざと)読んでない風になっているみたいですけど(なってない?/笑)、オダギリは最初から原作の「少女マンガ」の話をしていたので、「本田さんの演じたももこ」じゃなく、あくまで「マンガの中のももこ」を語っている流れは、オダギリ的には正しい(?)んですよね〜(笑)

オダギリ:本田さんの“ももこ”はすごく、また別のねえ?

本田さんを見やりながら、柔らかい口調で。
ここでも「別の“魅力が”」なんて言葉を省略していると思われます(笑)。

本田さん:(ちょっと嬉しそうに)ああ〜ほんとですか^^

オダギリ:(俯いたまま)はい

本田さん:ありがとうございます〜(会場笑い)

<登場人物の中でタイプの男性を挙げるなら?>

本田さん:個人的に‥本田翼として?だったら、あの〜瀧さんですねえ。はい。あの〜ももこが酔っぱらって、多賀谷さんとうまくいかなくて酔っぱらって、悩みを相談するシーンがあるんですけど、瀧さんに。も、その時、もうしょうがないから聞くよ〜ってやっぱ、なんだかんだ聞いてくれるところとか、いいなあ!って。うん。

伊藤さん:『オダギリさんはどのタイプですか?(笑)』

オダギリ:『なんですか?なんでしたっけ。』

伊藤さんはオダギリ本人も多賀谷っぽいのかな‥と思ったそうなのですが。

オダギリ:『ええーっと、その中でですか?‥そぉうですねえ‥ぬるいという意味では、多賀谷に近いと思うんですよ。すっごい僕、適当なんで。
‥でもなんか、さっきみたいにスケジュール通りにいかないといけない細かさもあり。ま、複雑ですよねえ。』

ここで、今泉監督が「(オダギリさんは)あの中にはいないタイプでは」というようなコメントをされたところで、

オダギリ:『(あの中だけでは)ちょっと難しいんじゃないですか。もうちょっと(選択肢の)幅を広げていかないと。(会場爆笑) グローバルな目で見ていきたいですね(笑)』 ←ん?自分を!?(笑)

<1人ずつメッセージ>

今泉監督:『恋に仕事に頑張ってるももこと、面白い人が揃っているんで、回りのキャラクターも観ていただければと思います。最後まで楽しんで下さい。』

山下監督:『キャストのみなさん全員、魅力的だと言ったんですけど、僕のテーマとしては、本田翼のももこがどんだけ魅力的見えるかというドラマ版の魅力を観てもらえたら。あと、1本化なのですっげー長いんですけど、楽しんで下さい。今日はどうもありがとうございます。』

オダギリ:『あぁの〜‥ま、(カッコつけた台詞のような低音で!?→)“恋に仕事に”‥ふふっ(笑)(今泉監督キーワード使用に会場からクスクス。でも、自分でも笑っちゃってます/笑) ‥“頑張る姿を”‥観ていただきたいのがメインですね。
え〜すごく、その繊細な、女性的な目線で描かれた原作を、2人の感性の監督がどう描いたのかというところも見どころなのかなと。
‥いい感じじゃないですか、これ。(会場爆笑)
(低音から明るい声になって)なんか、最後の最後にやっと、仕事ができた、いいコメントが出たような気がします。(会場クスクス)ありがとうございます』

いいコメントだ〜と思っていたら、最後にやっぱり自分で言っちゃった(笑)。

本田さん:私は初主演ということで、ほんとに必死にやらせて頂いたんですけども、あの〜ま、ほんとに、ま、山下監督に泣かされましたし、なんだろう、ほんとに何回も何回もすごい悩んで、いろいろ相談して話して、ダメダメじゃん!ってすごいよく言われたんですよ。でも、ま、そんな自分とももこがすごい重なって、ほんとに、思い入れのある作品に、ほんとになったので、ま、是非みなさんに共感を得て、観ていただけたらなと思いますし、働く女子の、え〜恋愛バイブルになったらいいなと思います。

ここで舞台挨拶は終了し、マスコミ撮影会に。
後ろにいるテレビカメラに向かって、手を振ってもらえたらというお願いがあったところで、真っ先に振ったのは、本田さんと山下監督。遅れて今泉監督。オダギリはいつものように振らず‥と思ったら、本田さんがオダギリに何か言って(促して?/笑)、やっと少しだけマスコミに手を振っていました。本田さん、ナイス!(笑)
監督はお2人とも歯切れよく、テンポよく話される方でしたが(笑)、山下監督はどんな方かある程度知っていたものの、一見あまり喋らなさそうな方に見えた!?今泉監督が、すごく饒舌で、軽やかなトーク(笑)だったのが印象的でした(>▽<)


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(「午前3時の無法地帯」オフィシャルサポーター提供画像)