12/20(火)「やじうまテレビ」
テレビ朝日
“テレビ朝日特別映画試写会「マイウェイ 12,000キロの真実」試写会&予告編”(5時15分)
番組内で試写会の案内とともに映画の映像。

“日韓イケメン俳優の“絆” 映画「マイウェイ」舞台挨拶” (5時41分)
女性アナ:続いては、日韓のイケメン俳優の間で生まれた絆を明かしてくれました。

<今回出演を決めた理由>
ファン・ビンビンさん:ひとつは韓国と日本のイケメン俳優と仕事が出来るということです(笑)。

ナレーション:アジアの映画スターが揃い組。オダギリジョーさん、チャン・ドンゴンさんW主演の映画「マイウェイ 12,000キロの真実」の完成披露試写会で、中国の人気女優ファン・ビンビンさんも交え、舞台挨拶が行われました。
この映画は、第二次大戦中の戦火を駆け抜けた実在の東洋人を描いた作品で、9か月間に及んだ過酷なロケで、共演者の絆が生まれたようです。

オダギリ:ちょっとみなさんに自慢が1つあるとするならば!えー、一度あの〜チャン・ドンゴンさんとま、カラオケに行った時に、、無理矢理デュエットを歌わされまして(チャン・ドンゴンさんが「ハハハ!(笑)」と笑っている大きな声
が。続きは一部カットされていて) ‥いいでしょう?(笑)

ナレーション:この通り、すっかり打ち解けた様子。実は、2人の仲が深まったのには、もう1つの理由があったそうです。

<仲を深めたもうひとつの理由>
チャン・ドンゴンさん:それは、僕たち2人とも撮影期間中に子どもが生まれたんです。共通の関心事のおかげで、早く親しくなることが出来ました。


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12/20(火)「めざましテレビ」
フジテレビ
“オダギリジョー チャン・ドンゴンとカラオケデュエット”(5時51分)
“オダギリ&チャン・ドンゴン デュエットしたカラオケソングは?”
「エンタイイかもON」の子オーナーで、軽部さんと皆藤愛さんが忘年会シーズン→カラオケ話題でトークした後‥

ナレーション:オダギリジョーさん、チャン・ドンゴンがW主演した映画「マイウェイ 12,000キロの真実」の完成披露会見が行われました。
戦争によって引き裂かれた日韓2人の青年の、友情と宿命を描いた戦争映画ですが。。

オダギリ:それはもう、キツかったですねえ。(カット)この世のものとは思えないということじゃないですかね、その‥酷さが。(会場笑い)

チャン・ドンゴンさん:マイナス17度ぐらいの骨身にしみる寒さの中で撮影したことが、本当につらい記憶として残っています。

ナレーション:さらに完成披露試写会も行われ、舞台挨拶に登場したオダギリさんは、こんなエピソードを明かしました。

オダギリ:チャン・ドンゴンさんとま、カラオケに行った時に、あぁの無理矢理デュエットを歌わされまして(会場爆笑‥オダギリも笑う)(カット)(チャン・ドンゴンさんは)TUBE、チェッカーズ、サザンオールスターズ、徳永英明さんが好きです。(会場笑い)


“オダギリジョー チャン・ドンゴンとカラオケデュエット”(6時41分)
“オダギリ&チャン・ドンゴン「零下17℃はつらかった」”
ナレーション:オダギリジョーさん、チャン・ドンゴンが主演した映画「マイウェイ 12,000キロの真実」完成披露会見が行なわれました。
戦争によって引き裂かれた日韓2人の青年の、友情と宿命を描いた作品なんですが。。

オダギリ:それはもう、キツかったですねえ。(カットされて)この世のものとは思えないということじゃないですかね、その‥ひどさが。 (会場笑い)

チャン・ドンゴンさん:マイナス17度ぐらいの骨身にしみる寒さの中で撮影したことが、本当につらい記憶として残っています。

ナレーション:また、「中国で最も美しい50人」のトップに選ばれたこともある中国人女優ファン・ビンビンも辛かった撮影について。。

ファン・ビンビン:ものすごく寒い日に氷水の中に飛び込んだこともありました。でも現場では私を女の子扱いする方は一人もいませんでした。

ナレーション:で、この映画の見どころについて訊かれたオダギリさんは。。

オダギリ:ま、特に見どころ‥‥とかはもう、書かなくても結構です(笑)。(会場爆笑) とにかくあの、「観てくれ!」っていうことだけ伝わればいいと思ってます(笑)。

チャン・ドンゴンさん:(日本語で)その通りです。(会場爆笑)

ナレーション:さらに、完成披露試写会も行われ、舞台挨拶に登場した2人はこんなエピソードを明かしました。

チャン・ドンゴンさん:撮影中にお互い子供が生まれて、共通の話題ができたので、早く仲良くなれました。

オダギリの下には『今年2月長男誕生』、チャン・ドンゴンさんの下には『去年10月長男誕生』という文字が^^

オダギリ:チャン・ドンゴンさんとま、カラオケに行った時に、あぁの、無理矢理デュエットを歌わされまして(会場爆笑‥オダギリも笑う)(カット)(チャン・ドンゴンさんは)TUBE、チェッカーズ、サザンオールスターズ、徳永英明さんが好きです。

軽部さんたちによるスタジオトークがあり、映画のストーリー紹介、感想なども出ていました。


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■12/20(火)「スッキリ!」
日本テレビ
“エンタメまるごと クイズッス”

映画のシーンが流れたあと。

ナレーション:第二次世界大戦末期、ドイツ軍にいた、オリンピック出場を夢見る東洋人兵を描いた韓国映画「マイウェイ 12,000キロの真実」。
この完成披露試写会に登場したのは、日中韓の豪華出演陣!
(キャストが1人1人挨拶する様子が映し出され)オダギリジョーさん、そしてチャン・ドンゴンさん、そして、中国人女優のファン・ビンビンさん!
さあ、撮影は240日(かな?)をかけてアジアからヨーロッパまで横断して行われた過酷な現場だったそうですが、主演のオダギリさんは〜

オダギリ:先週韓国で初めて完成したものを観せてもらいまして、あぁのその迫力にほんとに驚いて‥(カット)今までの映画以上の衝撃を受けるものになるんじゃないかと思います。

ナレーション:え〜だいぶ独特の刈り上げ具合でしたけども、えー、ロケが大掛かりな戦闘シーンの毎日で、氷点下17度の寒さの中でも行われというから、大変だったでしょうねえ!

スタジオからは『へえ〜』という驚きの声。

ナレーション:さあここで、オダギリジョーさんに関するクイズを、じゃあ(ゲストの)南野陽子さんに行っちゃいましょうかね。陽子さん、クイズッス〜

<Q:監督を目指していたオダギリジョーが俳優の勉強をしたのはなぜ?>

撮影カメラの隣りでディレクターズチェアに腰かけ、メガホンを持っているオダギリのイラストが映し出されます(笑)。

南野さんの答えは‥
「スカウトされた」‥×
<オダギリジョーのミス>というヒントがあり→「間違えた教室に入った」‥×
更にヒントがあり、「書類の俳優の方にマルしちゃった」‥○

ということで正解に。
その後「ミス」についての説明があり、「不本意ながらそのまま俳優の勉強をした」という紹介があったところで、

加藤さん:あ!そうか、そのうち好きになっていったんだ!

ナレーション(声):そういうことなんですよねえ!それが功を奏して今のオダギリさんがあるという!運命でしょうねえ!

加藤さん:運命だねえ!面白いねえ!

南野さん:間違えて良かった^^

ナレーション(声):そうなんですよね!間違えてよかったんですよね!ま、監督としてもちょっと観てみたかったですけどね、どんな映画撮るのか。

これを観ていたオダギリファンの全員が『オダギリは映画撮ってますよ〜』と思ったに違いありません‥(笑)
あと、オダギリは昔、南野陽子さんのファンだったと言っていましたよね〜
この展開を知ったら、やっぱり嬉しいのかな〜(笑)

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12/20(火)「TOKYO MX NEWS」
TOKYO MX
“遂に完成 映画「マイウェイ 12,000キロの真実」”(15:19)

ナレーション:映画「マイウェイ 12,000キロの真実」が行なわれ、オダギリジョーさんとチャン・ドンゴンさん、ファン・ビンビンさんが登場。

オダギリ:アンニョンハセヨ〜オダギリジョーです。

チャン・ドンゴンさん:(日本語で)こんばんは。チャン・ドンゴンです。

ファン・ビンビンさん:(日本語で)あ〜こんにちは。どうぞよろしくおねがいいたします。(ニッコリ)

ナレーション:この作品は1928年、日本占領下のソウルを舞台に、オリンピックを夢見る2人の青年の絆を描いた超大作。
オダギリさんはチャン・ドンゴンさんのこんなエピソードを話してくれました。

オダギリ:チャン・ドンゴンさんとま、カラオケに行った時に、あぁの、無理矢理デュエットを歌わされまして(お隣りからチャン・ドンゴンさんの大きな「アハハハハ!」という声が/笑)(カットがあり)TUBE、チェッカーズ、サザンオールスターズ、徳永英明さんが好きです。

チャン・ドンゴンさん:デュエット曲は僕が選びました。オダギリさんは音楽に関心があるそうなので、僕が知っている日本の曲を歌うことで、よりオダギリさんと仲良くなれたと思います。

ナレーション:ファン・ビンビンさんに、この映画の出演のオファーを受けた理由を伺うと‥

ファン・ビンビンさん:韓国と日本のイケメンと一緒に仕事が出来ることが、オファーを受けた理由のひとつです(笑)。
これから皆さん、ご覧になれば分かると思いますが、それぞれの魅力をスクリーンで発揮しておりますので、彼らの虜になると思います。