■2つ下のエントリーに記事を追加しました。

■以前、監督が「悲夢」以降、こもられている‥という話を知った時はショックでした。
その後「アリラン」の発表がありホッとしていたのですが、今回監督がオダギリの話も語って下さっていて嬉しくなりました。

鬼才キム・ギドク監督、オダギリジョーの訪問もあった隠遁生活をとらえた復帰作を携え映画界にメッセージ(シネマトゥデイ)

鬼才キム・ギドク監督来日 3年間の隠遁生活から生まれた新作を語る(映画.com)