今更ですが、6/17(金)の朝日新聞夕刊『be evening』で「奇跡」の特集がありました。
まえだまえだのインタビュー&大きな写真が1/2ページ。下には「奇跡」の広告。(オダギリの写真も2点、江角マキコさんのコメント入り)
内容はこれまでの記事やインタビューで出てきた内容とほぼ同じですが、印象的だった話が1つ。

漫才では兄がつっこみ、弟がぼける。映画でもその役割は変わらない。兄は家族が一緒に暮らせる日を夢見るのに対し、弟はうだつがあがらない父との暮らしを楽しんでしまう。旺志郎は言う。「あの時ね、お父さんとの暮らしがちょっと好きになってきてね。だから寂しいというよりこの暮らしがずっと続いたらいいと思ってたんだと思う」

そうだったんだね〜でした。

また、5/28付の「リビング」にも「奇跡」の紹介があり、2人のインタビュー&写真が。
初めての話も出ていましたが、将来の目標、憧れの人は「明石家さんまさん」だそうです^^