ごめんなさい、映画じゃなく^^;小田切監督に。今帰り道です。なんか目頭が熱いぜ!みたいな。 20分も語り続けてくれた話、レポできる自信なしでーす^^;


とりあえずの追記。

まずは朗報です^^
「さくらな人たち」DVD化するそうです。
今日も一応、小型のカメラでオダギリの話を撮っている人がいたので、多分、舞台挨拶もそこに入るんじゃないかなと。
(ついでに「バナナの皮」も入れてくれたらいいですね〜←好き)

あと、オダギリが一人でフラッと出てきた舞台挨拶で‥舞台挨拶というよりは、質問形式でないティーチインのような??感じでした。
最初から20分くらいは話すつもりで出てきたようでした。
私が感動したのは、話の内容ではなくオダギリがきちんと監督として観客、もしくは映画ファンに話をしてくれていたから。
もちろん、いつものオダギリ節(?)もちょこちょこ出ていましたが、低音の声が流れるような、思わずうっとりしてしまいそうになった流暢な話し方でした(笑)。

オダギリの衣装です。
狭めのシアターでしたが、薄暗く、やや後ろだったので、細かいところまではよくわからず‥なので、かなりスカスカな絵ですが‥^^;
ただ、インナーと靴と帽子以外(つまり、コートとパンツ)は真っ白で(に見えた)、出てきた瞬間、その色とシルエットがきれい!と驚きました。
コートはニットだったのかな?
裾の方が、やや重みのある優雅な揺れ方をするもので、とてもきれいでした。
手にはビールらしき液体が入ったプラスチックカップ‥です(笑)。

odagiri