■3/19「Cut 4月号」

Cut (カット) 2009年 04月号 [雑誌]
Cut 2009年4月号
ロッキング・オン
“Joe ODAGIRI” p.84〜87 4p

写真はこれまでとは全く違うもので、オレンジがかった茶系のカーディガンに黒のシャツにツバの広めの黒のハット。
光が落とされた室内らしき場所で、手に持ったマッチをすり、その炎の光に照らされているオダギリの俯き気味の顔。
ただそれだけなのにオダギリの表情はとても美しく、どこか違う国でのワンシーン?と思えてしまう。そんな写真です。
インタビューも、インタビュアーの古河さんという方の、ツッコミに近いやりとりが面白い。
前半は「PLASTIC CITY」についてですが、後半は「さくらな人たち」、そして、

「テレビに関しては昔から誘われ続けてたんですけど、どうしても気持ちが向かわなくて。それで「時効警察」とかああいう方向になってたんですよね。」「でも‥」

というように、「久々のドラマ出演」に関する話題となっています。

―では、またしばらくは精力的に日本映画で‥。
「いや、精力的ではないと思いますけど(笑)。年に1本か2本でいいと思いますけど」
―それぐらいのつもりで結果的に4本、5本出るというペースに戻られると(笑)。

この古河さんの煽り!?誘導!?には『いいぞいいぞ〜』と笑ってしまいました(笑)。





■「ぴあ 4/2号」は写真、テキストで1ページ。(コンテンツページに写真あり)
写真は赤チェックパンツのもので、インタビューもほとんどは既に出ている話ですが‥やっぱり数行だけお初な話題があったりします〜^^;(笑)