ついに正式ジョー報ですね!オダギリ初のTBS連ドラ
天才外科医って!「美形を生かした王道のイイ男を演じてしかるべき。格好良さを引き出せるよう意識しました」って!*^^*
2月に「悲夢」、3月は「PLASTIC CITY」、そして4月から連ドラ。
こんな贅沢があっていいのでしょうか‥(>_<)
(ついに髪型が変わるのか変わらないのか変わるのか変わらないのか〜)

まさみ&オダジョー兄妹役で初共演(スポーツ報知)

オダジョー&長沢が兄妹で連ドラ初共演(日刊スポーツ)

オダジョー&長沢初共演大げんかシーンも(日刊スポーツ)


日曜劇場「ぼくの妹(仮)」(TBS)



やっぱり裏切ってくれたなぁ、オダギリ(T▽T)
このブログに掲載している私の(オダギリ)プロフィールにも
『いい意味での裏切られ感にどっぷりとハマり、現在に至る。』
と載せていますが、この言葉通り、私のオダギリ歴は「いい意味での裏切り」と共にありました。

最初は「嫉妬の香り」。
正統派な二枚目役が続き、この人はこの先どんな俳優になっていくのかな?と思っていた矢先の役でした。
多分、最初の強烈な『惚れ直した!』感(笑)。
だから、私は今でも「誠」が大好きなんですけど*^^*

次は「あずみ」。
「アカルイミライ」で単独初主演の撮影があり、ドラマで人気が急上昇していた頃。『この先この人は、トレンディードラマ(笑)の主役を次々と演るトレンディー俳優(笑)になっていくのだろうか』と見守っていて。
そんな時飛び込んできたのが、オダギリが<狂気の女装の剣士>の役を演じるという情報。感激で涙が出ました(笑)。

最近では「東京タワー〜」。
作家主義、監督主義の作品、ミニシアター系のマニアックな作品が似合う俳優という印象が強くなりつつあった中、私を、世の中のイメージを見事に裏切ってくれた。(裏切りというよりは、裏をかく、かな)
別にオダギリはそんな意識はなかったと思うけど。

そして今。海外作品への出演が続き、誰もが『オダギリジョーの目は世界に向いている』と思っていてもおかしくない中、予感がしていたんですよね。そろそろオダギリは予想もしていなかったことをしてくれそうな気がする、って。
だから、ドラマ出演の情報を聞いた時(結局ハッキリしたことはわからなかったので、正式な発表を待っていたのですが)‥もうワクワクでした。
『長澤まさみさんと連ドラ』なんて、私が「予想していた予想外」以上の「予想外!」だったから。
先日、「悲夢」の初日にお話しした方たちにも宣言したんですよね、「もしドラマの話が本当なら惚れ直す!」って。
惚れ直しました(笑)。