現在発売中の「日本映画magazine vol.7」に「悲夢」の会見の記事が1ページ掲載されているとお知らせいただきました。

日本映画マガジン 7 (OAK MOOK 258)
日本映画magazine vol.7 (OAK MOOK 258)


■「日本映画magazine winter2008 vol.7」
オークラ出版
“SCOPE★SCOPE /オダギリジョー初の海外作品は苦くも美しい愛の物語” p.50 カラー1p 

写真は会見時のものが3点、映画から1点で1/2ページほど。
キム・ギドク監督と写っているオダギリの表情が自然で、笑顔もステキです。
あと、会見の二人のコメントを、その様子とともにまとめたテキストが1/2ページ。
『(「悲夢」の記者会見)会場に用意された席数を遥かに越える人数の報道陣が詰め掛け、本作に対する関心の高さが窺えた』とあり、改めて、そうだ、キム・ギドク×オダギリジョー作品なんだ!‥と思いました。