こちらは、ドラマ「帰ってきた時効警察」のネタバレOKエントリーです。
テレビ、DVDなどで作品をご覧になられた方は、
是非感想を残して行って下さいね。

尚、【ネタバレ感想OK】の作品一覧はこちらから見られます。
◇【ネタバレ感想OK】作品リスト


・2007年4月13日〜6月8日テレビ朝日放送
・霧山修一朗役


#1「嘘は真実を食べる怪物だと言っても過言ではないのだ!」
脚本・監督 三木聡 /ゲスト 麻木久仁子

#2「好きな理由よりも嫌いな理由の方がハッキリしてると言っても過言ではないのだ!」
脚本・監督 三木聡 /ゲスト 市川実和子

#3「えっ!?真犯人は霧山くん!?」
監督・脚本 園子温 /ゲスト 杉本彩

#4「催眠術は、推理小説にはタブーだと言っても過言ではないのに…」
脚本・監督 ケラリーノ・サンドロヴィッチ /ゲスト ともさかりえ

#5「幽霊を見ても決して目をそらしてはいけないのだ」
脚本 吉田玲子、麻生学 /監督 麻生学 /ゲスト 鶴田真由

#6「青春に時効があるか否かは熊本さん次第!」
脚本・監督 園子温 /ゲスト 西田尚美

#7「ごく普通の主婦がイノシシと間違えられるには、それなりの理由があったのだ!」
脚本 山田あかね /監督 安見悟朗 /ゲスト 国生さゆり

#8「今回、三日月が大活躍する理由は深く探らない方がいいのだ!」
脚本・監督 オダギリジョー /ゲスト 加藤治子

#9「振り返らずに別れるか?最後にもう1度振り返って別れるか?それが問題だと言っても過言では無いのだ!」(最終話)
脚本・監督 三木聡 /ゲスト 室井滋


時効警察 DVD-BOX




時効警察 オリジナル・サウンドトラック

時効警察オフィシャル本

時効警察(単行本)

時効警察(文庫本)
こちらには「熊本課長」を演じている岩松了さんの書き下ろし短編を収載。

帰ってきた時効警察 オリジナル・サウンドトラック+三木聡×坂口修作品集



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