先日「叫」が上映された東京フィルメックスですが、こちらで2002年の「アカルイミライ」の舞台挨拶の時の様子が観られるとお知らせいただきました。
うわぁ‥まるで昨日のことのよう‥(>_<)

第7回東京フィルメックス →
右上「ブロードキャスト」→ 右「最新情報一覧 /東京フィルメックス・プロモーションビデオ(2/6)」(2006年10月26日付)

オダギリはこの日、おしぼり工場で働く「アカルイミライ」の雄二の姿を思い起こさせるようなツナギを着て登場。
本当に頭から湯気が出そうなくらいのステキな4ショットでした(笑)。
この時司会をされている女性が、今回私がお話を聞いてきた林ディレクターですが、そのほか短い映像の中に超有名監督、業界の方々がたくさん映ってらして、こういう場に自分がいたことに改めて驚いたりして‥
また、今回この映像で一番驚いたのがジャ・ジャンクー監督のお姿。
この流れで行くと、私は同じ場にいたのでしょうか‥
監督の作品が好きだというオダギリですが、監督の方はこんな時に「アカルイミライ」を観られていたのですね。(私と一緒に
今日まで知らなかった‥ビックリでした。