■先日の 『「時効警察」勝手に捜査開始スペシャル。』の続きを△箸靴蕩下にアップしました。
のんびり待っていただいて(笑)ありがとうございました〜

■先日
は「オーラの泉」に関して、番組内容とは直接関係のない、けれどオダギリを真剣に想うたくさんの感想を聞かせていただきました。ありがとうございました。
みなさん楽しんで観られた一方で、やっぱりどこか心配にもなったんですね〜
ああいう話って、100%信じるのもどうかと思う一方で、100%信じないというのも損な気はする。
この番組を見たのは私は初めてでしたが、せっかく出たんだから、いいトコ取りで信じてみて、良くなりそうなことはこっそり試してみればいいんじゃない?そんな印象を持ちました。

あと、私に励ましのようなお言葉も頂きました(笑)。ありがとうございます〜m(__)m
コメントにも頂いたので念の為に、ですが、「情熱大陸」のショックはあの瞬間だけの話です(笑)。
あの時のオダギリは、全身を覆い隠すような衣装だった。そういう“画的なもの”に不安を感じ、そんなこと言わないでとしか思えなかったということです。
ただ、身体の線を完全に隠してしまう衣装より、私はパンクであろうがボロボロであろうが、少しでもラインがわかる衣装の方がやっぱり好き。
でも、ライフカードのモンゴル篇(「ハーモニカ篇」)のような必然の“隠す”は大好きですけどね。

誰でもそうかなと思いますが、自分の心身の浮き沈みによって、その時の感情も変わってくる。
先日の髑髏の話も、『自分が弱っている時に見たら疲れを感じた』という、最近の髑髏マークに対する私の心身の状態
の話であって(結構大きな音に、いちいちピリピリする時期もあって)、「予感!?」「オダギリ不吉!?」とかいった話ではありませんのでご心配なく〜(と私が言ってもか‥)
 あ、でも今気がついた。
キャラクターものには全く興味無しの私ですが、なぜかナイトメアーのジャックにはビジュアル的にも癒されてる‥‥。矛盾?^^;