■昨日の11/16付「読売新聞」(関西版)に、「スクラップ・ヘブン」の李相日監督のインタビュー記事が掲載されていたそうですね。
お知らせいただいたコメントをそのまま転載させていただきますと、
『テツはシンゴの鏡。オダギリ君は思いつくことを何でも試し、奔放な中にナイーブな面を秘めたテツを創った』
という風にあったそうです。
東京での上映も、最初は先週辺りに終了する予定だったようですが、上映期間が今週まで延び、その後はレイトショーで上映される(ところもある)ようです。
うーん、出来ればもう1回観たいなぁ。

■あと、こちらもお知らせいただいたのですが、「ザ・テレビジョン」「TVガイド」などに、「時効警察(仮)」の紹介が載っているそうです!
(で、
コンビニに行ったのに、若武者に浮かれて雑誌に目もくれずに帰ってきてしまったのは、この私でございます‥)