★現在、海外などからのスパムコメント対策として、PCからコメントを頂く場合、認証が必要な設定にさせて頂いています。お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い致します(>_<)

◆作品についての感想を語り合いましょうv
→【ネタバレ感想OK】作品リスト(一覧)
→【ネタバレ感想OK】 『緑色音楽』  / 『エルネスト』  / 『湯を沸かすほどの熱い愛』 / 『オーバー・フェンス』 / 『ムジカ・ピッコリーノ』 / 

◆オダギリ話題でもそうでなくてもOKです。お気軽にどうぞ。 ◇ B B S ◇

※ブログに掲載している文章、画像、イラスト等の無断引用、転載はご遠慮下さい。

3/5 『キネマ旬報3月下旬号』

またまた思い出したように雑誌紹介。もう買っている人も多いと思うので、近所に売っていなかった、買うかどうしよう‥という方の参考にでもなれば(汗)。
 
■3/5 『キネマ旬報3月下旬号』
キネマ旬報社
“日本映画制作情報/日本アカデミー賞最優秀賞決定” 白黒 p.20
受賞作品、受賞者名が列記。もちろん「最優秀助演男優賞」にはオダギリジョーの名前。
“2004年度第78回キネマ旬報ベスト・テン レポート” カラー4ページ p.84〜87
オダギリに関しては、1/2ページ大の受賞者全員が並んだ写真、マイクの前で挨拶中のアップ、
記者会見場で受賞者が1列に並んでいるものなどが掲載。
また、オダギリの挨拶が『観客泣かせのコメント』と紹介されています。
その他、オダギリ本人については載っていませんが、
「パッチギ!」レビュー(p.105)
「パッチギ!」関連紹介1ページ(巻末近く)
「今号の筆者紹介」(p.203)の金澤誠さんの『オペレッタ狸御殿』賞賛コメントなどが掲載。
また、
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ほぼ日刊イトイ新聞

驚いたのは、
『「第弐集」との一括発送になってた。分割発送で申し込んだはずなのに』
『でもそんなに慌てて観たいわけじゃなく、所有してそばに置いときたいって感じ』
と糸井さんが言われていること。私と同じだー!!(泣笑)
もちろんすぐ設定し直し、その後人より少〜し遅れてちゃんと届きましたが(汗)、
ちょっと笑ってしまいました。
しかし、小林さん@源さんも、普通にインタビューで『DVDを買って観る』って言われていたし‥
今、日本中のいろんな家のいろんな人のそばに、
あの青い箱が大切に「置かれてる」んだと思うと、
何だか改めて「新選組!」に出逢えてよかったなぁとしみじみしてしまいます。

単なるお茶なのに〜

一ついつい買ってしまった‥
遠目に見た時は考えもしていなかったのに、
間近でどんと太い横棒を見たら目が離せなくなって、
『はじめ』と心で読みながら思わず手にとってしまっていた。
たった横棒一本のくせに、
なんてなんて存在感がある字なんだよぉぉぉ一!
(だよぉぉぉ〜じゃなく、だよぉぉぉハジメ、です)
 
よし、こうなったら企画モノッ!
決戦! 『若武者 vs 一』 試飲対決!!
 
と言うわけで、対決は4月初旬。(予定)
乞うご期待!(誰が)
 
 
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「オペレッタ狸御殿」完成披露試写会NEWS

こちらから「オペレッタ狸御殿」完成披露試写会 の記事が見られます。
監督のコメントもですが、んもぅ〜パパイヤ鈴木さんのがいいっ!(笑)
でも、抱きしめられたらきっと折‥
あと、パパイヤさんが来ている衣装、オダギリが着たがりそうな感じだなぁ。

「イン・ザ・プール」試写会レポート

‥を、JAZZライターの高野雲さんからお知らせ頂きました。
(高野さん、ありがとうございます!)
音楽か‥そうか音楽かぁ‥とやや興奮気味ですが(笑)、
高野さんの「イン・ザ・プール」試写会レポートは、「高野雲のJAZZ的日常」へどうぞv

メンズ・ビューティーンCM思い出話。

情報の出処がHOYUそのものなのかは確認出来ていないのですが、「くうねるあそぶ」というブログを書いていらっしゃるヒロさんから、メンズ・ビューティーンのBGMはCMオリジナル曲(アーティスト名はSoulJa)という情報を頂きました。
男性から見ても印象に残るCMってなんだかやっぱり嬉しいですねぇ。ありがとうございます!
 
昔から変わらないあの『メーンズビューティーン!』というキャッチフレーズと、15秒でもインパクトの残る映像と音楽のこのCMに、オダギリが出演するようになってもう4年目。
好みの音楽や映像とか、裏話とは別に、『作品そのもの』で私が一番印象に残っているのは、実は2本目のDJ編。
 
このDJ編が放送されていた時のことです。
サイトを通し、ある問い合わせをメールで受け付けていた私宛てに、
『それまでオダギリさんのことは一応は知っていたのに、あのCMを観て電流が走った
なぜもっと早くから彼を追わなかったのかと今更ながら後悔しています。』
と自己紹介して下さっているメールが“何通も”届きました。あまりに同じ様な内容に、驚くやら失礼ながらおかしくなってしまうやら。
メールにはそれぞれ心を込めて返信させて頂きましたが(笑)、ああ、オダギリのあの笑顔に電流が走ったのか〜と、暫くは思い出す度、自分のことのように嬉しくなってニヤニヤしてしまった私‥困ったもんです(苦笑)。
 
そんな訳で、DJ編は私のビューティーンな(?)思い出のある作品。
でも、今回のストンプ編でも『初めて感電した!』って人はたくさんいるでしょうね。
(とりあえずここで1名、名乗りを上げておくことにしよう。エヘン。
>“初めて”じゃないっつーの!)
 
オマケのテレビ情報です。
少し先になりますが、4/7にWOWOWで「この世の外へ クラブ進駐軍」の放映があります。
観られる方は、Scheduleでチェックして下さいね。

マメなオダギリ社員とフジにご出演の山南敬助氏

いいんだか悪いんだか、ライフカードのCMの15秒版、やっぱり30秒版とは微妙に違いますねぇ。
最初の『猫田派』とツルんで歩いてくるオダギリ社員、30秒版では『憧れの目で猫田氏を見る』ver.ですが、15秒の方では、猫田さんの服のホコリ(?)をこっそりマメにハタいたりなんかしてます。
ほんと、オダギリ社員もCM演出もやることが細かいんだから(笑)。
(あ、冒頭のいいんだか悪いんだかというのは、録画しなきゃいけないという意味でです/笑)
 
あと、たまたま録画していた月曜のスーパーニュース/文化芸能部を消そうとしたら、なんと5分近く、堺雅人さんの特集が入っててびっくり。
堺さんが次の月9に木村拓哉さんと共演するというニュースで、インタビューや舞台の稽古場の様子なんかを交えたなかなかすぺしゃるなものです。
「新選組!」のあの男が月9初挑戦!
「新選組!」の山南敬助 堺雅人が新境地
“「新選組!」の山南敬助” 大河の次は月9 木村拓哉と共演
番組内で出た見出しだけでもこれだけ。すごい。 
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ある日の午後

1ヶ月程前、馬頭琴の演奏とホーメイ(ホーミーともいいます)という歌を聴く機会があった。
馬頭琴とはモンゴルの弦楽器で、その名前の通り、
先端に美しい馬の頭の形をした装飾がついている。
そしてホーメイとは、1人の人が高音と低音二種の声を同時に出し、
その片方でメロディーを歌うという、モンゴル独特の歌のこと。
 
モンゴルの民族衣装を身にまとった日本人の女性が馬頭琴を演奏し、
日本語がとても上手なハンサムなモンゴル人男性が歌を歌う。
 
なんて言ったらいいのだろう。
この2つは同じところで生まれたものなんだと耳が感じた。
初めて聴く音に、なぜか懐かしさでいっぱいになった。
馬頭琴の低く地をすべるような深い音に、
空気を静かに貫くような声が乗せられた時、
音楽ではなく、原始的な『音』そのものに鳥肌が立った。
目の前に広い草原が広がり、
吹いてくる風に乗って流れてくる音楽を身体に受けている‥
そんな自分を想像して、ずっとこのままでいたいと願った。
 
演奏者のお2人は、モンゴルについていろいろ教えて下さった。
馬や羊、草原や家や家族、モンゴルのことわざについても。
そして、見せてくれたモンゴルの子供の服。
まさにライフカードのCMの少年が着ていた服そのものだった。
 
オダギリも‥
CMの撮影で行ったモンゴルで、馬頭琴やホーメイを聴く機会はあったかな。
オダギリのことだから、もし聴いていたら「馬頭琴を探してます」なんて
連載に書いてたりしそうだけど(笑)、
 
‥聴いていたらいいな。聴いていてほしいな。
 
そう願わずにはいられなかった、ある日の午後。
ちょっぴり寒い体育館で。 
 
 
馬頭琴(画)
 
 
←所要時間約5分の馬頭琴。あ、弓描くの忘れた(汗)。

新選組巡りサ豼粟酖 斎藤一エピソード

旧前川邸

自分でも唐突だなーと思いつつ、
今回は八木邸の斜めお向かい、八木邸と同じく、
新選組の屯所となっていたお馴染みの!?旧前川邸です。
 
「新選組!」では、
お梅さんが最初に折鶴を折っていたシーンや、
お梅さん追い出し作戦会議に芹沢さんが乗り込んだお宅、
それから、古高俊太郎の拷問が行われた場所(土蔵)や、
山南さんが切腹した場所などがこの前川邸でした。
 
あまりに有名なので今更ですが、この画像には写っていない、これより右側の壁に、山南さんが明里と最後の別れを惜しんだと言われている出窓(格子戸)があったそうです。
現在、その出窓は無く、旧前川邸は別の方の会社となっているため、その内部は一応非公開となっています。
実際、この辺りを歩いてみると、「新選組!」内で、隊士たちが屯所付近を歩いていた時の距離感、位置関係などが何となく分かって来る。
テレビを観ながらも、『そうそう、あんな感じだったなぁ』とか、『あれっ、あそこからここに来たのだったら、反対側から現れるはずじゃない?』と突っ込んだりとか。
‥いや、これはかなり方向音痴な私の思い違いかもしれないけど。
壬生辺りを歩いたことで、「新選組!」のそういう楽しみ方も出来たことはとても楽しかったです。
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「不機嫌なジーン#8」とCM捕獲

今日は、フジの「ごきげんよう」終了後〜昼ドラ終了後までの30分程を録画で張り、
先ほどチェックしたところ、なんと、ライフカードの15秒ver.が2回、ビューティーンが1回、
「不機嫌なジーン」予告が入っていました。
ビューティーンは録れてはいたのですが、時刻がしっかり入っていたので、
とりあえず再チャレンジの結果。やった〜!!
これで安らいでテレビを観られるというものです(苦笑)。
あと、F2内でも「ジーン」の特集とビューティーンCMが再び。
 
という訳で、責任を持てないところがツラいですが、
今まで私が提供等気にせずに適当に狙った枠で、最もビューティーンの捕獲率が高いのが、
実はこの「ごきげんよう」直後辺りなんですよね。
ま、あくまで「私は」で、「責任は持てない」訳ですが‥困った時の参考にどうぞ。
 
さて、ひっさびさに「不機嫌なジーン」の感想など。
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オダギリびゅーてぃーん新CMに

コメント等、たくさん頂いてありがとうございます。(半分は私の返信ですけど)
私のボケに対して心でツッコんで下さった方、実際にツッコんで下さった方、
私にとっては、いろんな意味で思い出深い作品になりそうですっ(笑)。
 
ところで、その“思い出深い”1つだったのが、ストンプ、『STOMP』。
そうそうっていう人もいるかな。
この『STOMP』とは、90年代初めにイギリスで生まれた、ゴミバケツやデッキブラシなどを
数人で打ち鳴らし、「モノからリズムを生み出す」音楽パフォーマンス集団のこと。
台詞はないため聴く側にも演る側にも言葉の壁も国境もなく、メンバーには性別の壁も無く、
実際、前回の日本公演では、確か日本の若くてキレイな和太鼓奏者の女性が、
メンバーの1人として逆来日していたと記憶しています。
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▼Amazonなどで購入可能な過去の雑誌一覧 □

■過去に発売された雑誌で、ネット(主にAmazon)で購入可能なものを紹介しています。(注:在庫切れ、取り扱い終了になっているものもあるかもしれません)

★2000〜2006年(一部)の紹介はこちらです
→▼Amazonなどで購入可能な過去の雑誌一覧 、

★最新のものは、ブログのサイドバーをご覧下さい。



【2007年】
■Esquire 07年12月号
【詳細紹介】
IXYウェブサイトと連動企画の第1弾。オダギリがスペインで撮影した作品+オダギリin Spainの写真などが10p。エキゾチックな横顔に惚れ惚れ。こんな作品集&写真集出ないかな!!

■キネマ旬報07年11月下旬号
【内容紹介】
表紙は三浦友和さんとの2ショット。巻頭特集「転々」約20p。グラビア、対談ほか。

■CINE21 626号
韓国雑誌。表紙のほか「オダギリジョーの東京タワー /オダギリジョー」という特集3p、写真5点。
■FILM 2.0 359号
韓国の雑誌。「オダギリジョーの1日」という2pの記事に舞台挨拶写真など。
■SWITCH vol.25 No.11(07/10/20)
【詳細紹介】
「オダギリジョー〜ローマ、フェリーニの影を追う旅」というグラビア中心の大特集(その他で)なんと約44p!インタビューはもちろん、istやポスタータイプになったIXYの広告なども収載。保存版の1冊

■cut 11月号(07/10/19)

モノクロのグラビア4p、「転々」関連インタビュー2p。のんびりしたインタビュー内容に比べてグラビアはやや攻撃的でセクシーな匂い。その他見開きで「IXY広告」が2p。

■BARFOUT! vol.147(07/10/18)

オダギリジョー×三浦友和×小泉今日子のグラビア(6p)+インタビュー(2p)で8p。赤のチェックという久々感のある衣装に身を包んだオダギリがとても端正な雰囲気です。

■この映画がすごい12月号(07/10/20)

オダギリ×三木監督の「転々」SP対談が8p。撮影裏話、個人的な裏話もあってとても面白い内容!文哉の最後の台詞に対して思いを語るオダギリの話がいいな。写真もなんだか楽しげです。

■Tokion japan 12月号(07/10/16)
【詳細紹介】
表紙、特集「オダギリジョーと東京『転々』」、IXY広告に「転々」ロケ地写真、オダギリの出演作リストなどなど盛り沢山の21p!なのに550円はお得感。白を基調とした透明感のある写真も素敵です。

■Invitation 2007年11月号

オダギリ×小泉さんの対談+グラビア計4p。IXY広告やistのCMに関する記事もあり。

■SCREEN 2007年9月号
「INTO THE ACTOR」カラー4p。以前訪韓した際撮影されたグラビア(1p大のアップ、ソファーに寄りかかっているものの2点)の他、出演作の写真が多数掲載。テキストは「Visual」「Character」「Passion」という内容のよう。

■CINE21 621号
ベネチア国際映画祭関連記事で、「サッド ヴァケイション」から間宮運送でのカット、健次と丘でのツーショットのほか、会見時の宮�啗あおいさんとのツーショット、青山監督とのツーショットなどが掲載。

■MEN'S NON-NO 2007年10月号
【内容紹介】
表紙、巻頭SP6ページ。知床で撮影されたモノクロ、カラーのグラビア特集。その他、「G」表紙の広告やistアメジストの広告なども。
★私の想い‥【独り言】

■シナリオ2007年10月号

「サッド ヴァケイション」シナリオ。

■クイック・ジャパンVol.71

「帰ってきた時効警察」の特集が計22p。インタビューのほか、メイキングレポートや「時効警察」大辞典なども。

■+act.2007 VOL.11

表紙の他、見開きで「IXY」の正面アップ広告「オダギリジョー×東京タワーに浸る」と題した15pの特集で、内容は作品紹介&劇中写真多数掲載のほか、グラビア、インタビュー、出演作品リスト、そして李監督、冨永監督、松岡監督の『役者オダギリジョーとは?』という興味深いお話なども。お勧めです!

■ザ・シナリオ 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(07/3/28発売)

映像にすると4時間半にも及んだという、松尾スズキ氏のシナリオ第一稿を単行本化したもの。映画をより深めた内容となっています(>_<)

■キネマ旬報 2007年 4月上旬号

表紙+映画「東京タワー〜」の23pの特集。原作者、監督、スタッフ、キャストのインタビューや、グラビア、作品評など。ここでしか見られないオカンとボクの笑顔の全身ショットがステキ!

■SWITCH Vol.25No.4(APR.2007)

表紙の他、42pの大特集+Canon IXYの広告が5pも!「東京タワー」オダギリ関連では、表紙+グラビア14p、インタビューが4p。「東京タワー」という作品を、その裏にある想いを語り尽くしてくれています。

■日経エンタテインメント!2007年5月号

表紙、インタビュー、グラビア。

■cut 2007年4月

『cutだけが見た、もうひとつの「東京タワー」』。表紙+グラビアが約16p、インタビュー3p。白いシャツにグレーのパンツ、黒のベルトという清潔感溢れる男のいでたち。なのに表情には少年ぽさが漂う。Canon IXYの広告も2p。インタビューもお勧め。
■acteur No.5 2007 MARCH
 
インタビュー、グラビア。
■キネマ旬報2007年3月下旬特別号

22pの映画「蟲師」の巻頭特集。1p大のグラビア3点、ギンコの写真は多数掲載。また、「東京タワー〜」の撮影現場ルポ(後編)が4pほか。【07/3/6付で紹介】

■CINEMA SQUARE vol.10
「蟲師」特集8p。ベネチアでのいい表情のアップやインタビューなどの他、蒼井優さん、大友監督のインタビューなども。また、加瀬亮さんのインタビューの中に、とっても素敵なオダギリ話題があり*^^*
その他「ゆれる」「日本アカデミー賞」関連記事も。


【2006年】→  より続き
■Vogue台湾版06年9月号
Vogue台湾版06年9月号オダギリジョー特集
オダギリジョー特集。グラビア2p+テキスト2p。

■Vogue台湾版06年6月号
Vogue台湾版06年6月号オダギリジョーグラビア特集
オダギリジョー特集:写真7p+テキスト1p。(もちろん読めませんが‥)日本の雑誌とはまた違うカッコ良さアリ!


■ドクロマガジンVOL.1 
(06/9/8)
表紙をはじめ、数々のレントゲン写真はオダギリ本人のもの。ドクロについて語っています。

■キネマ旬報2006年7月上旬号

表紙、ピンナップの他、「ゆれる」巻頭特集(対談、グラビア、作品評など)が全21p!香川さん×オダギリの話が嬉しい内容。対談以外では結構ネタバレがあるようなので気になる人は注意!
【06/6/21付で紹介】

■cut 2006年7月号(06/6/19)

表紙『特集:オダギリジョー、反逆の人生を語る 決定版20000字インタビュー』、「時効警察」関連記事で全25p超。『垂涎もの』と書かれたグラビアと、久々に過去を振り返ったインタビューは必見です。
【06/6/20付で紹介】

■BARFOUT! Volume134 2006 October
表紙。勝手にしやがれ+オダギリジョー特集が15p。「勝手にしやがれ+オダギリ」「オダギリ+武藤さん」「楽曲収録中のメイキング写真」などグラビアも多数掲載。コラボに至るまでの経緯や、収録中のオダギリの様子など、大人な武藤さんと、武藤さんを信頼しきっている様子が感じられるオダギリの対談も読み応えあり!
【06/9/20付で紹介】


■BARFOUT!September 2006 vol.133
勝手にしやがれ+オダギリジョー特集4p。全員勢揃いの1p大アーティスト写真のほか、「チェリー・ザ・ダストマン」のメイキング写真18枚も。紹介記事の内容もオススメです!
【06/8/22付で紹介】


■Switch Vol.24 2006 Jul. NO.7(06/6/19)

「ゆれる」特集。関連ページは全部で11p。オダギリのインタビューはもちろん、西川監督が語るオダギリにも魅せられます
【06/6/19付で紹介】


■Quick Japan Vol.66(06/6/12)

『続編祈願+祝「時効警察DVD-BOX」&「時効警察オフィシャル本」発売記念特集』 巻頭カラー写真1p、インタビューなど。内容はややオフィシャル本とカブっていますが、カラー写真がステキです‥v 
【06/6/14付で紹介】


■QRANK Vol.15 2006(06/5/31)
「特集 40の、人と映画」 トップにカラー2pでオダギリ。(写真は「QRANK vol.10 2005」の表紙と同じもの) その他「第15回宣伝物グランプリ」で「ゆれる」が1位。数多くの「ゆれる」関連宣伝物が写真で紹介。その他「ゆれる」完成披露試写会レポなどもあり。
【06/6/3付で紹介】


↑ こちらより続き

▼Amazonなどで購入可能な過去の雑誌一覧 、

■過去に発売された雑誌で、ネット(主にAmazon)で購入可能なものを紹介しています。(注:在庫切れ、取り扱い終了になっているものもあるかもしれません)
更に詳しい内容を知りたい方は、過去のレポートに「内容&感想」を掲載しているものが一部ありますので、
『2001〜2003年レポート』で、発売日の日付のページを開いてみて下さい。
(ブログからは、サイドバー→「別館」→「2001〜2003年レポート(お仕事総チェック)」)

★最新のものは、ブログのサイドバーをご覧下さい。


【2006年】→ 雑誌一覧  へ続きます。

■BARFOUT!June 2006 Volume 130
柔らかな陰影、色気のある髪、引き締められた唇。ため息ものの写真とともにインタビューもお勧め。4p
【06/5/12付で紹介】


■DAZED&CONFUSED JAPAN JUNE 2006 #48
店に入った途端オダギリに遭遇!? そんな風にドキリとさせてくれる珍しい写真と、オダギリを“蜃気楼”に例える内容にしみじみ。2p
【06/5/12付で紹介】


■SWITCH VOL.24 MAY.2006 NO.5(06.4.19)
「スクリーンにさらされた男」/「BIG RIVER」インタビュー2p。カッコいいクロエさんとの撮りおろし写真も。


■AERA English 2006年6月号

「オダギリジョーが語る/すべてが挑戦だった」‥グラビア&インタビューが4p。
「BIG RIVER」の英語の台詞なども掲載。


■Invitation 4月号
<国境を越え、ジャンルを越えた男たち/オダギリジョー>
表紙、写真3p、インタビュー1p。
見えない何かを見つめるようにカメラから目を逸らすオダギリが色っぽい‥
【06/3/11付で紹介】


■日本発 映画ゼロ世代―新しいJムーヴィーの読み方(06.3)

「あずみ」「イン・ザ・プール」「夢の中へ」「メゾン・ド・ヒミコ」「パビリオン山椒魚」などの写真やオダギリに関するコメント、オダギリが仕事をしてきた数多くの監督たちに関する内容も多数掲載。


■野性時代3月号(vol.28)

脚本・監督渡辺あや氏、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」の特集。(小説は「野性時代 9月号」に掲載、映像作品は「メゾン・ド・ヒミコDVD(初回生産分)」に収録)

内側に野性味を秘めつつ、ナチュラルで透明感に溢れたオダギリの横顔を、「小田切先生」を通して覗かせてもらえたような気になれる。そんな写真が本当に素敵です‥
【06/2/26付で紹介】


■クイック・ジャパンVol.64

ロングインタビュー、メイキングレポ、スタッフインタビューなど「時効警察」の特集が12p。時効ファン、オダギリファン共に楽しめる内容!
【06/2/17付で紹介】


■キネマ旬報06年2月下旬決算特別号

2005年度キネマ旬報ベスト・テン&個人賞発表/日本映画主演男優賞オダギリジョー
表紙、グラビア&インタビュー他。


■cut 2月号(2006)

表紙、『特集:CUTが選ぶ50人/サラリーマン、オダギリジョーの日常』でグラビア14p、インタビュー2p。
今日も1日お疲れ様vと言いたくなるようなオダギリの表情が見られます。
【06/1/25付で紹介】


【2005年】

■キネマ旬報12月上旬号
香川照之さんの連載(2p)に、「ゆれる」で共演したオダギリ話が掲載
香川さんに自分を語るオダギリは微笑ましく、香川さんが語る役者オダギリはファンには感涙もの
【05/11/20付で紹介】


■+act.6 2005 Autumn

「巻頭特集:衝撃のスクラップ・ヘブン」20p。監督・キャストインタビュー他写真多数。共演者のオダギリへのコメントと柔らかいテツの表情にドキリ。
【05/10/12付で紹介】


■relax 11月号

オダギリの希望だったという『世界』のジャ・ジャンクー監督との対談2p。「話が合うなぁ」「一緒に仕事が出来たらいいですね」と監督。
【05/10/12付で紹介】


■Esquire 11月号
アイウェアの最新コレクションをかけこなすモデルなオダギリ。7pの特集!
【05/9/26付で紹介】


■「天体観測」ノベライズ(05/1発売)
ドラマの脚本家秦建日子さんが心に残る台詞はそのままに「天体観測」を小説化。特筆すべきは<その後のサジテリアス>。2年後の仲間たち、そして家族を見守り続けるタケシの姿もそこに‥
【05/9/23付で紹介】


■BARFOUT!october 2005 vol.122

feauture「スクラップ・ヘブン」。オダギリジョー×加瀬亮カラー&モノクロ5p。個性溢れる2人の写真がとてもイイ!
【05/9/18付で紹介】


■野性時代 9月号(vol.22)

「特集オダギリジョー」20p。「冷めたマグマを抱えた男」。表紙の横顔に絶句。渡辺あやさんの小説には「小田切先生」が登場。
【05/8/15付で紹介】

■野性時代 新創刊3号

04年1月発売。「岩井志麻子が聴くオダギリジョー『僕だけの物語』」。同郷の岩井志麻子さんとの対談。8p。


■QRANK vol.10 2005

表紙、写真12p、インタ2p、
その他05年に公開される映画関連記事が満載!
【05/6/12付で紹介】


■CM NOW vol.115

オダギリ全CM紹介。ポスター版のみのlifecardシリーズの他、メンビュー、若武者等の写真が満載の5p。
【05/6/10付で紹介】


■バァファウト! (2005 JUNE Vol.118)

表紙2p、写真8p、インタビュー4p。スキだということを自慢したくなるくらいカッコいい写真です‥!
【05/5/24付で紹介】


ピクトアップ36号(05)
表紙、広告、特集合わせて「メゾン・ド・ヒミコ」関連23p。写真、インタビューあり。






ACTORS STYLE Summer 2005(05/7)
「メゾン・ド・ヒミコ」特集4p。柴咲さんとの写真と濃い対談がとってもステキです(笑)。
【8/3で紹介】


Switch Vol.23No.8 2005August (05/7)
苦手なコーヒーにチャレンジする、ナチュラルでシンプルなオダギリがカワイイ*^^* 写真4p。
【7/22付で紹介】


CINEMA SQUARE vol.3 (05/7)
「メゾン・ド・ヒミコ」主演3人の充実の対談5p。見開き大でのスリーショットも掲載。


キネマ旬報6月上旬特別号 (05/5)
巻頭特集「毒×蜜×昇華オダギリジョー」
表紙、
ロングインタビュー、監督へのインタビューなど40p超の大特集!!


ピクトアップ34号(05)
【特集】<オダギリジョー論 日本映画が今、必要としている俳優について>約30pの大特集!
【4/22付で紹介】






Cut (カット) 6月号(05/5/19)
独占企画「誌上love Storyチャン・ツィイー×オダギリジョー」写真6p、インタビュー2p 他 / 2人のセクシーなショット。
【5/24付で紹介】






ACTORS STYLE Spring 2005 (2005)(05.4発売)
「メゾン・ド・ヒミコ」現場レポ 2p


CINEMA SQUARE vol.2 (2) (05.4発売)
ツィイー×オダギリ対談4p、「イン・ザ・プール」1p
【4/26付で紹介】






+act. 4 (2005 Spring)―visual movie magazine (4)(05.4発売)
インタビュー8p、スクラップ・ヘブン2p。
【4/3付のブログで紹介】


 
表紙に「オペレッタ狸御殿」の小さな写真、「オペレッタ狸御殿」特集カラー7p
今まで発売された「オペレッタ狸御殿」関連雑誌の中では、一番充実度が高い内容。
【4/3付のブログで紹介】


“日本映画の青春は彼らが開く!/「メゾン・ド・ヒミコ」”4p
「メゾン・ド・ヒミコ」の記事&写真が4ページ。「傑作の予感」と紹介。 
 


オダギリジョー×加瀬亮×若木信吾
「ジム・ジャームッシュ」関連対談2p
仲間と話すプライベートっぽい写真が見られます。
【3/20付のブログで紹介】  


「忍 SINOBI」レポート4p、「イン・ザ・プール」インタ2p、
その他「今年の注目俳優」に未公開作品の写真が数枚。
改めてオダギリがいろいろな「顔」を持つ役者だということを痛感!「役」満載!
【2/25付のブログで紹介】
 

【2004年】


ACTORS STYLE (WINTER 2004)(オダギリ表紙/04.1.31発売
表紙、“オダギリジョーin『この世の外へ クラブ進駐軍』”8p(写真は6p)
「変に『映画しかやりません』って狭めちゃうよりも、もっと柔軟に自分の可能性を試したい」。
「(クラ進仲間と)飲みに行っても芝居の話より音楽の話ばかり(笑)」。
作品、監督、共演者に恵まれたという想いが伝わってくる内容。


表紙×2枚、インタビュー4p、無精髭にクシャ髪写真8pの計14p。
「僕は役者としてより、人間としての理想像を追い求めるだけ」。


【2003年】


Switch (Vol.21No.6)03.5.23発売
モノクロ写真集8p。
「オダギリジョーの美しい肉体は研ぎ澄まされたボクサーのそれだと思った」と北村道子さん。
黒く塗られた無垢なオダギリジョーは切ない。初めて見た時は涙が出そうになった。
モノクロ写真集のような1冊。



SWITCH Vol.21 No.4(オダギリ表紙/03.3.20発売
表紙、特集14p+2p、グンゼ、TTNet、メンビュー広告3pの計20p!
グッチのスーツに身を包んだワイルドなオダギリが満載。
オダギリが出演中の3社の広告が掲載されていることも話題に。オール海外ロケ。
 

【2002年】


Switch (Special edition)02.12.10発売
インタビュー&写真8p。
今ではなかなか見られないチャーミングなドアップ写真も。
「苛立ちをおさめるには何かモノを作るしかない」。


写真、インタが3p。藤竜也さん、浅野忠信さんのページにも写真あり。
藤さん:「オダギリジョー君はクラゲみたいな人ですね」。


「アカミラ」インタと写真の計6p。
素肌にジャケットがセクシーな茶髪のオダギリ。
「僕にとって生きるということは“物を作る”こと」「今は30代の半ばに向けて頑張っている」。 
 

現在のところ、オダギリジョー最初で最後の!?写真集(汗)。
当時、テレビで見られたオダギリジョーとは全く別の顔を見せてくれました。



オダギリズム (2001.10)
オダギリ初の創作・エッセイ集。ありとあらゆるオダギリが詰まった1冊。
帯に書かれた爆笑問題の太田さんのコメントが最高! 


もちろんこれでセーターも編めますが、写真集と言ってもいい1冊。
この爽やかさ、カワイさをどうしてくれよう。セーターも似合いすぎだよオダギリ。

メンズビューティーン!「2005年春ストンプ篇」動画UP!

先日kotaさんからお知らせ頂いていた、メンズビューティーンの新CM、
「2005年春ストンプ篇」動画がアップされましたね!(サイドバーからどうぞ)
画面が小さいし、どうも今日のうちのPCでは動画がスムーズじゃなくて
よくわからないのですが‥いわゆる自分の身体を叩いて音を出す「Body Slap」をやってるっぽい?
音楽がカッコいいから、きっと目を引くだろうなぁ!
でも、すごくエネルギッシュな音楽の割りに、
部屋からメンズビューティーン。新色デビュー。』
って妙〜にボソッとしてるのがおかしい‥
(↑って信じてました。フツーに聞こえてました。
でも、「“ヘアカラー”メンズビューティーン」じゃないかとご指摘を頂き、
うっ‥そうかそりゃそうかと‥。でも聞き返しても「部屋から‥」に聞こえる私(汗)。
ってか、オダギリイントネーションおかしくないですかぃ?いや、私がおかしいのか?
ここ読んでオイオイって思っていた方、沢山いたかも。ああすみません/恥)
公式HPでは3/5からオンエアとなっていますが、全国一斉なのかどうなのかが問題。
こちらはライフカードとは違って、張るのはちょっと大変なので、
みなさんと報告し合えたらいいなと思っています。

公式「雑誌」更新

■雑誌
3/17(木) 『BARFOUT!』‥‥「COFFEE AND CIGARETTES」 加藤亮さん、若木信吾さんと対談
3/28(月) 『ELLE japan』‥‥ウォン・カーウァイ監督と対談

■テレビ
『愛の手前 恋のとなり』(再)
BS朝日 ドラマ10 22:00〜22:55
<出演>井川遥、萩原聖人
3/4 第1部
3/5 第2部 →オダギリはこの回に2分(涙)ほど出演。
         でもなかなか観られないワイルドなオダギリです。
 
3/3〜『監督感染』 『メイキング・オブ「監督感染」』
スカイパーフェクTV!東映チャンネルch.708
詳細はScheduleをご覧下さい。

こんなものを見つけました。(私は初めて見ました)
オダギリに関しては既出の内容ですが、
田中泯さんに関するお話がちょっと面白いですよ!

雛祭り。

ひなまつり♪オダギリさ〜まとお雛様〜(汗)
 
少し目上のお友達から送られてきた絵手紙。
ちょっと雨千代と狸姫を思い出しました。

地上波初登場「あずみ」‥というか美女丸!

今までCS、BSではありがたいほど何回も放送されていた「あずみ」が、ついに地上波初登場!
いや〜CMは入るわ、カットされまくるわの地上波ですが、やっぱりたくさんの人の目に触れていると思うと感慨深さもひとしお。
それにしても、「あ、今、○○って台詞がなかった‥」など、細かいカットシーンがわかってしまう私って‥いやね。
 
心配(?)していた美女丸のカットシーンは、「仕方ないな」「やっぱりな!」‥で、かなり納得の行くものでした。
最初のもしゃもしゃ頭の美女丸が無かったのは‥他のシーンを優先してほしいから仕方ない。
「今度の相手は強いんだろうね!」とスパスパ草刈りしながら去って行く後姿は‥‥小さいからまぁいいか。
美女丸がセクハラを受けるシーンは‥‥青少年にはよくないだろうから仕方ない。
最後の最期は多分一番問題?のPG-12シーンで‥むしろ上手く編集してたなぁと感心したり。
ただ、200人斬りのシーンで、美女丸の華麗なご乱心ぶりが数ヶ所カットされてたところはちょっと残念。でも世間一般的には残酷なものもあっただろうし。世間一般的には。仕方ないよね。 ‥‥。
続きを読む

著作物の転載・引用についてのお願い

申し訳ありませんが、こちらに掲載しているレポートやイラストの
転載、引用はお断りしています。
海外のサイトでそのまま掲載されているものがあるようですが、
もし必要ならblogへのlinkという形でお願い致します。
 
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堪能!ライフカード「派閥」篇(笑)

いや〜今日(昨日?)は、暇さえあれば、
ライフカードHPの再生ボタンをクリックしていた人も多かったのでは。
改めて‥最高っすね!!
あまりの興奮(?)のせいか、私は数年ぶりにちょっと熱まで出て来ました(苦笑)。
 
すごく新しいんだけど、なんだかすごく懐かしいオダギリ。
一気に何年も昔にタイムスリップしたような‥あの手(の動き)、あの表情、あの唇(笑)。
観ながら笑いながら胸がいっぱいだよ(苦笑)。
昔のオダギリの方が好き、という訳じゃないにしても、
久々に初恋の人に会って、あ、変わってない、じーん。みたいな
そんな感激がございました。(↑あくまで想像内の話)
無表情で無口な斎藤さんでオダギリを知り、
渋いライフカード「ハーモニカ篇」→ド迫力の「血と骨」→
授賞式の過激過ぎる頭と控えめ過ぎるボソボソ話‥と来ていた人なんかには、
いきなりのこのオダギリ、どう映るだろうなぁ(笑)。
でも、元々オダギリは「顔だけでも演技が出来る」ということで映像デビューしたような人。
まさにオダギリにしか出来ない、本領発揮な作品!ですね。
 
で、も〜うどれもこれも大好きだけど、
私の一番のツボは、やっぱり『保留』の最後、「逃げてっ!」 >オイオイ
そして、ここはオレが引き受けた的な、謎の自信に満ち溢れた「さぁ!」 >爆笑
いやでも挙げ出したらキリがない。本田博太郎さんもサイコー!!
 
みなさんも「ここがツボ」話ありましたら、是非是非教えて下さいませv

「アサヒ緑茶 若武者」TVCM起用!

オダギリがアサヒの“キレ味するどい、男の緑茶”「アサヒ緑茶 若武者」
TVCMに起用され、4月からオンエアだそうです。(→ニュースソース)
 いや〜いきなり3つ続きますねぇ。混乱。もうびっくり。
若武者ってやっぱり斎藤一のイメージもちょっとあるのかな。
若武者‥うーんいい響き。うっとり。>けして“若”くはないけど
 
しかし、落ち着いてよく見ると、“男の緑茶”なんかぃ。
まさか女はコソコソ買わなきゃいけないモノじゃあないでしょうね(笑)。
大河や「血と骨」で男性人気も更に上がったのかなぁ。
 
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《関連商品》







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【その他過去の雑誌】
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■FREECELL特別号18 (13/3/30)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平さんとオダギリの写真やインタビューがなんと18pも!!!

■観ずに死ねるか ! 傑作ドキュメンタリー88(13/3/29)

『総勢73人が語る 極私的作品論』が集められた1冊。オダギリは写真とインタビューで4p。

■smart 2013年5月号(13/3/23)
【内容紹介】
ステキなモノクロ写真とともにインタビューが3p。「舟を編む」についてや、人生のターニングポイントやプライベート、ファッションなどについても語っています。

■シネマスクエアvol.50(13/3/21)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×オダギリジョー写真&インタビューほか6p。「午前3時の無法地帯」や 「舟を編む」完成披露試写会の記事なども。

■Cut 2013年4月号(13/3/19)
【内容紹介】
「舟を編む」松田龍平×宮あおい×オダギリジョー 写真&インタビュー4p。「午前3時の無法地帯」山下敦弘監督×オダギリジョー 写真&インタビュー2p。

■世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](12/12/21)
現存する最古の洞窟壁画がある南仏ショーベ洞窟の内部を撮影した、貴重なドキュメンタリー作品。日本語ナレーション(吹替)はオダギリ。

■小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)(発売延期) 【内容紹介】
平成仮面ライダーシリーズの12作が小説化。第一回配本にオリジナル脚本家荒川稔久さんが手掛けたスピンオフ小説「小説仮面ライダークウガ」が登場。(発売延期。時期未定)

■家族のうた DVD-BOX(12/10/17)
【内容紹介】
2012年4月期フジ連続ドラマ。特典映像(ディスク1枚・74分)はメイキング集/「Going」Full ver./「月光」正義ver./PRスポット集など。

■マイウェイ 12,000キロの真実
Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
(2012/6/6)
【内容紹介】
オダギリジョー×チャン・ドンゴン主演。初回限定盤はブルーレイ、ボーナスDVD特典映像ディスク付きの3枚組仕様!

■深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】[DVD](12/4/27)

DVD3枚組・第二部(第1話〜10話本編+特典映像)収録。【特典映像】メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップ・オープニング ほか

■深夜食堂 第一部&第二部【ディレクターズカット版】[Blu-ray]
ブルーレイBOX4枚組・第一部(1〜10話)、第二部(1〜10話)を収録。【特典映像】第一部‥メイキング、小林薫 × 松岡錠司スペシャル対談、幻のレシピ ほか/第二部‥メイキング・ドキュメンタリー、ノンテロップオープニング ほか

■ウォーリアー&ウルフ[DVD]
(12/4/3)

原作井上靖×主演オダギリジョー×衣装ワダエミの歴史超大作。

■塀の中の中学校[DVD]
(12/2/10)

2011年モンテカルロテレビ祭・テレビ・フィルム部門・ゴールデンニンフ賞(最優秀作品賞)、モナコ赤十字賞、最優秀男優賞(渡辺謙)を受賞。平成22年度文化庁芸術祭参加作品。

■奇跡【限定版】 (初回限定生産) [DVD] (11/11/9)
【内容紹介】
本編ディスク、特典ディスクの2枚組。メイキング、インタビュー、ブックレット、ポスターのほか、初回映像特典も。

■奇跡 [Blu-ray] (11/11/9)
【内容紹介】
ディスク1枚。通常映像特典のみ。

■奇跡/オリジナル・サウンドトラック (11/11/9)
【内容紹介】
くるりによる映画「奇跡」オリジナルサウンドトラック。全17曲。

■大魔神カノン DVD通常版 第12巻 (11/8/26)
【内容紹介】
オダギリが最終話にヒロインの兄役で出演。収録は25話「彼遠」、26話「歌恩」(最終話)。

■CREA 8月号 (11/7/7)
【内容紹介】
「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。2人から貴重なプライベートでの話も出ていて、2pながら読み応えあり。

■CINEMA SQUARE vol.39(11/7/1)
【内容紹介】
『オダギリジョー×チャン・ドンゴン~ハードな撮影と国境を超えて、日韓映画界を背負って立つふたりが“戦友”になった』/「MY WAY」インタビュー&写真がカラーで2p。オダギリのリラックスした表情が印象的^^

■奇跡(CD)(11/6/1)

くるりによる映画「奇跡」主題歌。マキシシングル500円。

■奇跡(単行本) (11/4/27)

映画「奇跡」を単行本化したもの。是枝裕和原案、中村航著。文藝春秋、224ページ。

■「熱海の捜査官」DVD-BOX(11/1/26)
■「熱海の捜査官」Blu-ray BOX(11/1/26)
【内容紹介】
3時間の豪華特典映像は、主要キャスト座談会(78分)ドラマの真相に迫る秘蔵メイキング、三木監督と椎名林檎さんの対談、YouTubeで話題となった「包帯少女」の動画や提供クリップ集のほか、オーディオコメンタリーなども!
また、ドラマ内で使用された登場人物の顔入りトランプも封入v

■「熱海の捜査官」オフィシャル本(10/9/18)

オダギリや栗山さんのグラビア&ロングインタビューのほか、南熱海市観光ガイドマップ、小ネタ満載の全話ストーリー解説など、「熱海の捜査官」をディープに楽しめる一冊v

■「熱海の捜査官」単行本(10/9/18)

ドラマ「熱海の捜査官」の小説本。三木聡監督監修。

■「熱海の捜査官」オリジナル・サウンドトラック(10/9/1)

「熱海の捜査官」オリジナルサウンドトラック。27曲収録。

■ゲームセンターCX 24 〜課長はレミングスを救う 2009夏〜
(10/8/27)[DVD]
09年にCSで放送された「ゲームセンターCX」がDVD化。番組内で流れた、番組の大ファンというオダギリのコメント(とその周辺)がかなり面白いv オダギリ、このDVDも買うのかな?(笑)
★【オダギリのコメント紹介】

■クイック・ジャパンvol.91(10/8/12)
【内容紹介】
「熱海の捜査官」17pの大特集号。撮影現場潜入レポートのほか、オダギリ、栗山千明さん、横地Pのインタビューなど。

■「深夜食堂」ディレクターズカット版DVD-BOX(10/4/23)
【内容紹介】
ディレクターズカット版。特典映像はメイキング映像、スペシャル対談、劇中ミュージックビデオ、秘蔵映像、全料理アルバム、写真館ほか。

■クイック・ジャパンvol.89(10/4/13)

「深夜食堂」特集。オダギリのインタビューも。

■空気人形 豪華版[DVD](10/3/26)
【特典内容】
第24回高崎映画祭で5部門受賞作。【初回特典】特典ディスク(メイキング、舞台挨拶、カンヌの記録、プライベート映像集など)。オダギリのメイキング映像などもあり。ライナーノーツ(8P)、フォトブック(16P)なども。

■men's FUDGE 5月号(10/3/24)
【内容紹介】
「オダギリジョー 砂漠の街へ」L.A.で撮影されたグラビア7p+インタビュー1p。アメリカの埃っぽい乾いた空気も眩しい陽の光も、衣装とともに自分にしっかり取り込んでしまえる人。カッコいい!

■平成イケメンライダー91(09/12/22)
【感想】
ライダー俳優91人を紹介した本。オダギリに関する話は14p+前書きに2p。デビュー直後からオダギリを自分の目で見守ってきた方が書かれているとわかる内容。主観ではなく、事実だけを温かく並べてくれているという構成に好感!

■SWITCH vol.28 No.2(10年2月号)(10/1/20)

オダギリジョー[演出を越える価値]/「This is REAL〜NHK-BSドキュメンタリー・コレクション」についてのインタビュー2p。アップと全身の写真2点。

■「ぼくの妹」DVD-BOX(09/9/16)
【特典紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のDVD-BOX。ディスク6枚組。
【初回限定封入特典】プレミアム・フォトブック【映像特典】番組宣伝イベント番組多数、キャストインタビュー、メイキング、SPOT集など【音声特典】キャストによる最終話コメンタリー

■「Plastic City」DVD(09/9/4) 【特典紹介】
中国、香港、ブラジル、日本合作作品。【初回特典】はスリーブケースと豪華フォトブック。その他、予告篇、記者会見、舞台挨拶映像などもあり。

■「悲夢」DVD(09/8/28)
【特典紹介】
韓国の作品に初主演した作品。特典映像は、インタビュー、メイキング、初日舞台挨拶、記者会見、トレーラーなど!

■「さくらな人たち」DVD(DVD)
(09/7/17)
【特典紹介】
監督:小田切譲
オダギリ自身が監督、脚本、撮影、編集、音楽の全てを手がけた、65分の短編映画。次長課長の河本準一さんのほか、河原さぶさん、山田浩さんなどが出演。
【特典】メイキング(35分)、コメンタリー(65分、オダギリジョー、河本準一、河原さぶ、山田浩)監督舞台挨拶(19分)、予告篇

■SWITCH vol.27 No.8(09/7/21)
【内容紹介】
インタビュー&グラビアで2p。「さくらな人たち」インタビューのほか、「空気人形」inカンヌの記事なども。

■「ぼくの妹」オリジナル・サウンドトラック(09/6/10)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」のオリジナル・サウンドトラック。22曲収録。

■ふたり(09.5.27)
【内容紹介】
TBS系連続ドラマ「ぼくの妹」主題歌「ふたり」が収録されている“いきものがかり”のシングルCD。

■24 CITY & PLASTIC CITY(09/3/11)
【内容紹介】
半野喜弘さんが手がけられた「PLASTIC CITY」「四川のうた」2作品のサウンドトラック作品集

■「悲夢」オフィシャルガイドブック〜HOT CHILI PAPER PLUS 10(09/1/28)
【内容紹介】
グラビア、監督×オダギリ対談、インタビュー、ロケ地ガイド、プロダクションノートなど約100p。ネタバレあり。レスリー・キー氏による撮り下ろしグラビアの、普段見られないような視線は必見!

■「たみおのしあわせ」DVD(09/2/6発売)

24%OFF。本編+特典ディスクの2枚組。特典ディスク(100分)には、オダギリのオフショットを含むメイキング映像、インタビュー、完成披露舞台挨拶、初日舞台挨拶映像‥など。

■「Then Summer Came 」(08/7/2発売)
【詳細紹介】
アーティスト:勝手にしやがれ
「たみおのしあわせ」サウンドトラック。エンディングテーマを含む全20曲収録。

■「転々」プレミアム・エディション(08/4/23)

【特典紹介】
画像は初回限定版。三木監督によるコメンタリーの他、初回版の特典ディスクにはメイキング映像、インタビュー、完成披露試写、初日舞台挨拶の映像等あり。

■衣裳術(08/2/22)
【詳細紹介】
映画(「アカルイミライ」「メゾン・ド・ヒミコ」など)やCM等でオダギリの衣裳を数多く手掛けているスタイリスト、北村道子さんの作品集&インタビュー。オダギリ他未公開写真約80点掲載。192p。

■「サッド ヴァケイション プレミアム・エディション」DVD(08/2/27)
【特典紹介】
監督、プロデューサーによるコメンタリー、メイキング、ヴェネツィア映画祭ドキュメンタリー、初日舞台挨拶、インタビュー 他。

■「転々」オリジナルサウンドトラック(07/11/7)
【曲目紹介】
音楽は坂口修さん。「転々」ワールドが全23曲収録。

■「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」DVD(2枚組) (07/10/24)

2枚組。本編ディスク142分。特典ディスクには「長編メイキング、予告、TVスポット集」などが収録予定。封入特典に24p(予定)のスペシャルブックレット付き。

■「蟲師」大友克洋完全監修 蟲箱(DVD)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典のほか、特典DISC(SP対談、舞台挨拶、ベネチア映画祭、キャストインタビュー他)、封入特典(初稿シナリオ、画コンテ、大友監督書き下ろし解説書他)など、多数の特典あり。

■「蟲師」DVD(通常版)(07/10/26)
【詳細紹介】
通常版特典(映像特報‥特報、劇場予告、TVスポット、キャストインタビュー)あり。


■SLAPSTICKS(07/9/19発売 /初回発売はPARCOで02年)
【詳細紹介】
03年1〜3月に東京、大阪で上演されたオダギリ主演舞台。作・演出はケラリーノ・サンドロヴィッチ氏。切なくて愛しい、大好き!な作品です。観ていない方は是非DVDで!176分。

■「帰ってきた時効警察」DVD-BOX(07/9/28)
【特典紹介】
未放送映像を大量に復活させた特別版本編。番外編ドラマ、キャスト&スタッフによるトーク、オーディオコメンタリーなど。初回特典として「誰にも言いませんよカードセット」も!

■「帰ってきた時効警察」単行本


角川書店、540ページ。「時効警察」第2弾のノベライズ本。

■「帰ってきた時効警察」オフィシャル本(07/6/9)
【詳細紹介】
太田出版、全176ページ。当然ながら「帰ってきた時効警察」の全てがギッシリ。

■「帰ってきた時効警察」オリジナルサウンドトラック(07/5/23)
【詳細紹介】
2枚組。全35曲収録。

■「叫」プレミアム・エディション

メイキング映像、アナザーエンディング、黒沢監督ロングインタビュー、12pのブックレットなど

■「HAZARD /デラックス版」DVD (07/4/25)
【特典紹介】
【特典】監督による音声解説、メイキング映像(35分)、初日舞台挨拶(10分)、劇場予告篇、TVスポット。オダギリってやっぱりカッコいい‥。

■「パビリオン山椒魚 プレミアムエディション」DVD (07/4/25)

【本編特典】オーディオ・コメンタリー、劇場予告篇、TVスポット
【特典ディスク】メイキング映像、インタビュー集、MUSIC ON!TV製作のメイキングSP、ライナーノーツ

■大友克洋「蟲師」映画術(07/3/24発売)

まるで写真集か美術書のような「蟲師」公式ビジュアルブック。128p。
・写真は劇中のシーンのほか、別撮りされた写真が多数掲載。メイキング写真なども。
・シーンごとの関連写真やエピソード、メイキングシーン、カットシーン、セリフ紹介、VFXやイラストなど、様々な角度から紹介。【07/3/29付で紹介】

■「家族を探して」『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オフィシャルシネマブック(07/3/28発売)

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の名場面を収めたオフィシャルガイドブック。

■東京タワー オカンとボクと、時々、オトンMOVIE ピュアでセンチメンタルなフォトブック

『映画の名場面写真をセリフと共に掲載』『出演者たちが想いを語ったインタビュー』『原作ファンからのメッセージ』などを収めたビジュアルブック。

■小説「蟲師」

劇場公開作品「蟲師」をもとにしたノベライズ。214p。

■「ゆれる」DVD (07/2/23)

メイキングの他、2006年カンヌ国際映画祭での様子や、オダギリ×香川照之インタビュー、特報・予告編・TVスポット‥など。
【初回特典】「ゆれる」ブックレット(カラー/封入) /DVD BOX‥初回版のみアマレーケース、プレスシートを収納するBOX仕様 /ピクチャーレーベル。

■実写映画「蟲師」オリジナル・サウンドトラック (07/2/28)
エイベックス・トラックス
音楽:��蠹臻�明


■「ビッグ・リバー」DVD

(06/12/22)
【初回特典ディスク】(62分)‥メイキング映像や未公開映像、インタビューを中心に、海外ロケをリラックスしながら楽しむオダギリの様子がたくさん見られます。
【06/12/26付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」Annex

一応「映画解説本」となっていますが、「パビリオン山椒魚」の裏側(かなり美しい)を、こっそり覗かせてくれる美しい写真集という感じ。切なくてカッコいい芳一ショットが見られます。
【06/10/19付で紹介】

■「four years ago」
(06/10/27)

2002年秋にNYと東京で撮影された「HAZARD」。その撮影期間中に撮られた写真を収めた写真集。約100ページ。シンの顔つきをした精悍なオダギリが、様々な横顔を見せてくれています。
【06/11/5付で紹介】

06/10/4
「WHITE」(ヴォーカル盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.Amuse
2.i don't know (F902is CM Song)
3.雨音
4.Inst. H.
5.t.
6.雨音 (2001 demo version)

「BLACK」(インスト盤)
アーティスト:オダギリジョー
1.バナナの皮
2.Gr.For The Film
3.HAZARD
4.鼓動
5.老人と椅子

1‥映画「バナナの皮」より
2、3‥映画「HAZARD」より
4、5‥映画「さくらな人たち」より
【06/10/5付で紹介】
(8月にアルバムタイトルが「A」「B」→「WHITE」「BLACK」に変更)


■「パビリオン山椒魚」オリジナル・サウンドトラック(06/9/16)

菊地成孔氏による主題歌「KEEP IT A SECRET」を含む23曲が収録。【06/9/11付で紹介】

■「パビリオン山椒魚」単行本
(06/9/25) /冨永昌敬


■オペレッタ狸御殿 デラックス版
(06/10/25)
プレミアム版には未収録の映像(05年プサン映画祭映像、メイキング、特報ほか)が約30分収録。 【06/9/7付で紹介】

■ブラック・マジック・ヴードゥー・カフェ(06/9/20)
勝手にしやがれニューアルバム。初回限定盤にはアーティスト・コラボ企画3部作(「チェリー・ザ・ダストマン」含む)のミュージックビデオDVD付き!

■チェリー・ザ・ダストマン (06/8/23)


初回盤(左がオダギリ)

通常盤(左手前がオダギリ)
アーティスト:勝手にしやがれ+オダギリジョー
<曲目>チェリー・ザ・ダストマン(ボーカル)/アーバン・カウボーイ(ギター&コーラス)/座興の皮(作曲、ギター)‥初回盤と通常盤でジャケットが違います。

■実録 パビリオン山椒魚!
(06/8/25)

キャストインタビュー、メイキング、劇場予告編などを収録した40分のプロローグDVD。
【06/7/1付で紹介】

■ゆれる(06/6)

映画「ゆれる」の脚本も手掛けられた西川美和監督の単行本。

■ブラックキス(初回限定版)
(06/7/28)

2枚組。未収録テイクやCGメイキング等のほか、ポストカードなどの特典も。(オダギリのものもあり)【06/8/6、6/3付で紹介】

■「ゆれる」サウンドトラック
(06/7/5)

アーティストは“カリフラワーズ”。主題歌の「うちに帰ろう」ほか10曲収録。【06/6/18付で紹介】

■Alaska 星のような物語〜写真家 星野道夫 はるかなる大地との対話
(06/10/27発売)

06年にNHKハイビジョン特集としてオンエアされた写真家星野道夫氏のSP番組。田中哲司さんが出演され、一部ドラマ仕立てになっています。ナレーションはオダギリほか。

■Alaska 星のような物語 思索編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 感受編(写真家星野道夫)

■Alaska 星のような物語 希望編(写真家星野道夫)

写真家星野道夫さんがカメラに収めたアラスカの風景。その風景をNHKのハイビジョンカメラが追った番組。美しい写真+映像にオダギリのナレーションが添えられています。
【06/8/4、5/29付で紹介】


■世界遺産 インド編 (06/6/28)

【収録内容】アジャンター石窟群/タージ・マハル
オダギリがナレーション(タージ・マハルの回のみ)を担当した「世界遺産」のDVD化第一弾。

■「THE有頂天ホテル」スペシャル・エディション(06/8/11)

本編+特典ディスクの2枚組。
メイキング、未公開シーン、インタビュー、イベントレポ、美術、フォトギャラリーなどが収録!
【06/5/12付で紹介】

■「時効警察」オフィシャル本
(06/5/26)

この面白さはありきたりな表現では紹介出来ないとサジを投げました。「時効警察」(とオダギリ)を愛する全ファンの方にオススメ!
【06/5/30付で紹介】

■「時効警察」DVD-BOX
(06/6/23)


全9話/全5巻。
【特典(予定)】未放送映像を復活させた特別版本編、主演2人による各話解説、+監督でオーディオコメンタリー、クランクアップ風景、PRスポット集ほか特典映像満載! 更に初回版には、「誰にも言いませんよカード」全9種、そーぶくんステッカーなどv
【詳細は06/5/13付で紹介】

■時効警察(ノベライズ)

ドラマ全9話完全ノベライズ化。映像を超える面白さもアリ。
【06/3/21付で紹介】

●「時効警察」サウンド・トラック


全21+1曲。予想以上に音が本格的でビックリ。実物大「誰にも言いませんよ」カードなど初回特典あり。【06/2/15付で紹介】

●「スクラップ・ヘブン」DVD(3/24発売)

本編117分+映像特典(メイキング映像、未公開シーン、座談会、サウンドトラック(音声))など。
詳細は【06/2/11、3/26付で紹介】

「SHINOBI」DVD(06/2/18)
●SHINOBI プレミアム版

本編+伊賀版特典DISC+甲賀版特典DISC+シークレットDISC
・SHINOBI十人衆カード10枚
・シークレットカード2枚
・伊賀・甲賀ご紋入りTシャツ
・吸盤手裏剣
・撒き菱ピンズ(伊賀・甲賀)
・蛍火の巾着(柚子入浴剤入り)
・「SHINOBI秘伝の書」
★初回限定生産のみの特典→【05/12/21付で紹介】

●SHINOBI 伊賀版
本編+伊賀特典ディスク
・伊賀鍔隠れ五人衆カード
●SHINOBI 甲賀版
本編+甲賀特典ディスク
・甲賀卍谷五人衆カード


●「メゾン・ド・ヒミコ」特別版DVD(3/3発売)

【特典DISC】SPパッケージ、コメンタリー、メイキング、未公開シーン、舞台挨拶、キャストインタビュー、オダギリ&柴咲TOKYO FM出演映像、オダギリ主演短編映画「懲戒免職」等収録。
【05/11/20、06/3/7付で紹介】


●「夢の中へ」DVD
(10/28発売)


オダギリは1人で3役。役と演技の振り幅が見事で、特に長回しでの演技は圧巻。
【05/10/31付で紹介】

■「SHINOBI」ビジュアルブック

ストーリー+メイキング。片面は弦之介アップのダブルジャケット。監督×オダギリの対談、キャスト、スタッフインタビュー等。メイキングも充実の144p。
【05/9/28付で紹介】
■「スクラップ・ヘブン」SPECIAL PHOTO BOOK

全120p。監督・キャストインタビュー各4p、メイキングノートのほかは全ページ写真。加瀬さんのオダギリコメントに感激です。
【05/9/18付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」オフィシャル・ブック

インタビュー、シナリオ完全収録、秘蔵グラビアなど全220p超。
【05/9/2付で紹介】

■「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book

「メゾン・ド・ヒミコ」写真集。卑弥呼の傍にいる春彦が哀しいほど美しい。

●【その他過去の雑誌】
その他、過去の商品については、上のリンクか
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★テレビの再放送は「カテゴリー別」より「テレビ番組情報」をご覧下さい。
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<2017年>
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【9月】
7(木)
「ESSE 10月号」(『エルネスト』関連)
10(日)
写真集「GIFT from Cuba」に帯メッセージ
12(火)
「シネマスクエア vol.95」(『エルネスト』関連,インタビュー&グラビア)
「ぴあ Movie Special 2017 Autumn」(『エルネスト』関連)
13(水)
★『エルネスト』完成試写会舞台挨拶(東京・TOHOシネマズ新宿/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
19(火)
★『エルネスト』記者会見(東京・日本外国特派員協会/出席:オダギリジョー、阪本順治監督)
20(水)
★『ZIP!』(日本テレビ/『エルネスト』関連、日本外国特派員協会会見、インタビューほか)
『PON!』(日本テレビ/『エルネスト』関連、日本外国特派員協会会見)
「FILT 89号 OCT-NOV2017」(フリーマガジン/表紙、特集)
21(木)
★『エルネスト』大阪試写会舞台挨拶(TOHOシネマズ梅田/登壇者:阪本順治監督、オダギリジョー)
22(金)
「『エルネスト』オフィシャルブック〈もう一人のゲバラ〉」発売
「映画ノベライズ エルネスト〈もう一人のゲバラ〉」発売
30(土)
★『さまぁ〜ずチャート』(テレビ朝日 23:05-)
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【10月】
2(月)
★『YOUは何しに日本へ?』(『エルネスト』関連)
4(水)
★ニュースシブ5時(NHK総合 16:50-18:10/『エルネスト』▽ゲバラの時代を演じて オダギリジョー生出演)
★『「エルネスト」スペシャル』(InterFM897 20:00-21:00/ゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
6(金)
『エルネスト』公開(TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
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7(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズららぽーと横浜9:05〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ新宿12:00〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(TOHOシネマズ日本橋13:45〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、永山絢斗、阪本順治監督)
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8(日)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(京都市/TOHOシネマズ二条10:20〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(堺市/MOVIX堺12:40〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(西宮市/TOHOシネマズ西宮OS 15:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(大阪市/TOHOシネマズなんば16:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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9(月祝)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/TOHOシネマズ緑井9:20〜上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(広島市/サロンシネマ ?〜回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(名古屋市/伏見ミリオン座ミリオン1 16:50〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
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10(火)
★『4SEASONS』(Kiss FM KOBE 7:30-11:00 インタビューゲスト:オダギリジョー、阪本順治監督)
★『南瓜とマヨネーズ』完成披露試写会(新宿武蔵野館/登壇者:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、冨永昌敬監督)
11(水)
★『muse beat』(@FM80.7 11:30〜13:00/ゲスト:オダギリ、阪本順治監督)
13(金)
★『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』(J-WAVE 6:00-11:30 /ナビゲーター:ジョン・カビラ/オダギリのおすすめの一曲The White Stripesの「Seven Nation Army」が紹介)
「『エルネスト』オリジナルサウンドトラック」発売
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
14(土)
★『エルネスト』公開記念舞台挨拶(有楽町スバル座 10:30〜の回上映後/登壇者:オダギリジョー、阪本順治監督)
「Ginza Net T imes vol.54」(フリーペーパー、表紙、インタビュー)
16(月)
映画『緑色音楽』上映(ヒューマントラストシネマ渋谷/10:30〜12:00)
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10/20(金)京橋テアトル試写室 18:00〜19:00
10/21(土)日本シネアーツ社試写室 11:30〜12:30
10/28(土)アットシアター新宿16:00〜17:00
11/2(木)イオンシネマみなとみらい 15:30〜16:30
11/9(木)映画美学校 試写室15:30〜16:30
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20(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
21(土)
★『王様のブランチ』(TBS 11:59- /「買い物の達人」のコーナー)
27(金)
『ムジカ・ピッコリーノ 特別編〜アリーナの旅立ち〜』(NHK Eテレ17:35-17:45 全4回/ドクトル・ジョー役)
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【11月】
11(土)
『南瓜とマヨネーズ』公開(新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
18(土)
★スペシャルライブ<勝手にしやがれ20th Anniversary Special「勝手二十祭」>(恵比寿リキッドルーム/ゲスト出演:オダギリジョー)
待機作品
映画『エルネスト』
・2017年10月6日TOHOシネマズ 新宿ほか全国でロードショー
・2016年8月中旬国内クランクイン、9月2日〜10月中旬までキューバで撮影。
・阪本順治監督
・キューバの医学校に留学中、チェ・ゲバラと出会い、ゲバラの革命軍に「エルネスト・メディコ(医師)」の愛称で参戦した実在の人物フレディ役
・2人の没後50年にあたる2017年秋公開予定
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映画『緑色音楽』
・2017年10月16日、20日、21日、28日、11月2日、9日に上映会あり。
・グリーンリボンキャンペーンで制作された映画。村上虹郎・工藤夕貴・オダギリジョー他が出演
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映画『南瓜とマヨネーズ』
・2017年11月新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
・監督・脚本:冨永昌敬監督
・原作:魚喃キリコ『南瓜とマヨネーズ』
・ハギオ役
・出演:臼田あさ美、太賀、オダギリジョー、浅香航大、若葉竜也、大友律、清水くるみ、岡田サリオ、光石研 ほか
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映画『人間の時間』(韓国)
・キム・ドンフ監督
・6月初めにクランクイン
・イブの彼氏役(特別出演)
・藤井美菜(イブ)、チャン・グンソク(アダム)、アン・ソンギ、リュ・スンボム、イ・ソンジェ、オダギリジョー、ソン・ギユン ほか
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